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灰色の空 その68
http://www.asyura2.com/21/idletalk42/msg/169.html
投稿者 蒲田の富士山 日時 2022 年 5 月 02 日 12:29:58: OoIP2Z8mrhxx6 ipeTY4LMlXiObY5S
 

灰色の空なので、自転車で、ひとっ走りといきたいところだが、自転車が壊れている。

去年は、草刈りの日に大船まで行ったのだった。

公園や、公園のような所もある。 緑が多いが、それは自然のものではない。

市民菜園のようなものもあるが、農地ではない。

実際の畑もあるが、農村ではない。

本当の田舎に行ってみたい。

こんな気持ちでいると、かえって、人混みが懐かしくなる。 大船がいいな・・・。上大岡よりか。 上大岡は、ノッポビルが2棟あるだけで、なんか、寂しい。 人混みの懐かしさとは、ちょっと違う。

そういえば、大船から、横浜線の「はまかいじ」という特急が出ていた。何年前だかに、廃止になっていたようだ。

ちょっと、お金の余裕のあるときに、大船から、信州松本まで、じいさん一人旅なんて、いいなあ。

「はまかいじ」が残っていればのお話しでした。

明日、大船まで、行ってみようか。 歩いて。  

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コメント
1. 蒲田の富士山[1213] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年5月10日 06:17:29 : O2tnuG4QPI : enJtUFpBczAyL1k=[8] 報告
昨日、国際板に、なんか偉そうな投稿しちゃったなあ・・・と思って、今朝見てみたら、結構、文章がまともだったので、ひと安心。
酔っぱらって、投稿するなよー。
けれども、時々こういう投稿してみるのも、呆け防止にはなる。
「ひやーとした」ということがないと、呆けるばかりで・・・。
はた迷惑か??
2. 蒲田の富士山[1218] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年5月14日 15:55:54 : O2tnuG4QPI : enJtUFpBczAyL1k=[13] 報告
"Will you love me Tomorrow?"

 それは姉の問いかけである。
 おそらくは凍えるような将来への不安感からでた、搾り出すような言葉のエキスである。
 今となっては、それは遠藤へではなく、私自身への問いかけである。
 あの日から三十年以上が過ぎた今も、その問いかけは私の中で繰り返されている。あの夜、一階の部屋からこぼれてきたときのそのままの音で。
 今も私はあなたを愛しているのだろうか。
 ふと、そう思うことがある。
 そして明日も愛していられるのだろうか。
 私はあなたのなしえなかった経験をした。
 結婚をし、子供を生み、そして育てる。
 それは世界とつながるためのどんな知識よりも、私を変え、強くし、解放し、そして自由にしてくれた。陣痛が襲うたびに、娘が新しい誕生日を迎えるたびに私はあなたから遠ざかっていった。
 こうも思う。
 私は言葉や机の上でなく、現実のなかでタペストリーを縫い合わせているのだ。それが広がっていけばいくほど、あなたの糸はどこかにかすんでいってしまう。それでいいのだろうかと思いながらも、それを止めることができないでいる。ローデシアの解放の先にある悲劇を知らなかったのは、もしかしたら幸せだったのかもしれない。
 あなたのことを思うとき、私は札幌の窓の外に広がった一面の雪世界が浮かぶ。あなたたちが作ったタペストリーは白い雪の上にまた新しい白い雪を重ねていくようなものだったのではないだろうか。慎重に指を這わせてみなければ、その模様は誰も気づかない。そして、その上にまた真っ白な雪が降りつみ、やがて微かな凹凸さえも消え去っていってしまう。
 でもこれだけはいえる。
 私の指先は、まだあなたたちが残したタペストリーの凹凸を感じることができる。
 あなたの生きた証や、その短い人生でそれなりに必死に取り組み、獲得してきたことがすべて消えてしまうわけではない。それが時とともにうすれてゆくことは止めようもないけれど、それでも今も確実に私に何かを与え続けている。
 たとえば今も心の片隅で響き続けている、キャロル・キングのバラードの調べ。
 たとえば私が一枝に向かってするこんな助言にしたってそうだ。
「だからこれだけは覚えておいて」
「うん?」
「世界史と英語と地理だけは一生懸命、勉強するんだよ」
 私の顔を見る一枝の横顔は、若々しい知性に満ち溢れ、希枝子生き写しに見えることがある。その表情を見ていると、まるで遠い日の札幌の部屋にいるような錯覚にさえ陥る。

3. 蒲田の富士山[1231] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年5月23日 10:34:03 : 3DLZVoYatg : TnJVTDhoYXVjV0E=[2] 報告
 山下は札幌一高の卒業者名簿から実家の電話番号を知り、母から私の電話番号を聞きだしたそうである。母の誰にも無警戒であけすけな性格は、どんなにお思い病気を病気を経験しても変わることはなかったらしい。
 卒業者名簿を利用したセールスかと思って、まったく気もなく電話越しに話を聞いていた。しかし、耳を傾けているうちに彼が少なくとも金融商品を薦めているわけでも、化粧品を売りつけてようとしているしているわけでもないことを理解していった。
 山下はノンフィクションライターだった。
 私と姉の母校で起こった、校長監禁事件とその後の機動隊突入に興味を持って調べている最中だった。
「失礼ですけど、高島希枝子さんの妹さんですよね」
 その名前を他人の口から聞いたのは、本当に何年ぶりのことだったろう。私の姉の名を知っている人が、まだこの世のはいたのだ。電話口からこぼれてきた予想もしなかった姉の名を聞いて、私は彼と会う決心をした。単純に、嬉しかったからである。
 本厚木の駅近くの喫茶店で私たちは待ち合わせた。山下は三十歳を少し過ぎたくらいの、大柄で生真面目そうな青年だった。一通りの挨拶が終わったあと、彼は手にしてきた資料をかばんの中から取り出しテーブルの上に広げた。札幌の高校に突然起こった学生運動。それに携わった七、八人のその後の人生を追ってみようという企画である。現在の彼らの生活を確かめることによって、あの闘争の意義を三十年のときを経て検証しようということらしい。
 山下が優秀なノンフィクションライターであることはすぐに感じた。その明晰な頭脳を駆使して、彼が生まれたばかりの時代のことをよく調べ上げ、整理していた。それを斟酌する想像力も持ち合わせていた。
 床に這いつくばる校長を、学生たちが輪になって取り囲んでいる写真がある。私も見覚えのある一枚で、北海道の新聞の一面を飾ったものだ。あの闘争を写したシンボルのような写真で、その後も何度か目にしたことがある。
 私の目はそれとは別の、ひときわ大きく引き伸ばされた写真に釘付けになった。新聞に掲載されたのとは別の角度から撮影したもので、校長を取り囲む一人一人に付箋がはられ名前が書き込まれていた。
 新聞社から入手したものだそうである。
 はっきり顔が見えるのは全部で八人。
 真っ先に高島希枝子の名前をみつけた。間違いない、姉の顔である。
 私は指先で付箋をなぞっていった。
 その指先が震えた。
 どうしてだろう、どうしようもなく怖かった。怖くて怖くて仕方なかった。胃が飛び出るような緊張の中で、やがて私の人差し指はその名前の上で止まった。
 遠藤修一。
 なんということだ。
 目の前に求め続けた、その姿がある。
 姉の運命を変え、私の人生に無言のまま影響を与え続け、そして結果的に孝史の命を奪い去った男だ。
「遠藤修一?」と私は掠れる声で聞いた。長髪で棒のようにやせこけていて、頭も育ちもよさそうな顔をしていた。意思的な眼が、鋭く光り輝いている。
「そうです」
「姉と同級生だったんですか?」
「いえ。違うんです。じつはそれは私も混乱しちゃったんですけど、同姓同名がいたんです。お姉さんと同級生だった遠藤と、こちらの遠藤」
「彼は、今どうしているんですか?」
「実はですね。なぜ私がこの写真を選んだかといいますと。これ以外の写真に写っているすべての学生の足取りを追ったのですが、ほとんど全員が公務員、医者、教師、会社員。つまり転向組です。しかし、この写真に辛うじて転向しなかった二人を見つけたのです。お姉さんは東京の大学に在学中に内ゲバの誤爆にあい亡くなりました。非常に痛ましい事件で」
「はい、それで?」
 私が知りたいのはそんなことじゃない。
「遠藤修一は当時、北大の学生でした。高校の闘争を指揮する立場にあったようです。それからなぜか京都大学に移りまして、その後にアメリカ大使館襲撃事件を起こして、無期懲役になりました」
「本当ですか?」
「はい、間違いありません」
 どうしてだろう、アメリカ大使館襲撃、無期懲役という言葉を聞いて、私の胸は誇りで一杯になった。嬉しくて、嬉しくて、仕方がなかった。姉の愛した人は、少なくとも腰掛で運動をやっていたのではない。自分の人生をかけて戦っていたのだ。
 そうだってよ、お姉ちゃん。
 よかったね。
 彼は少なくとも転向組じゃない。
 なぜか心が温まったような気がした。そして私の頭のターンテーブルをゆっくりとバラードが流れはじめた。
 
"Will you love me Tomorrow?"
 
あの遠い札幌の、もう取り戻すこともできない遠い日、私は姉の部屋から流れてくるこの曲に涙した。静かで温かで、しかしどこかやるせないバラード。中学生の私は、真面目一本やりだった姉の部屋から流れてくるこの曲に、彼女の変化を感じ取り怯えていた。少女から大人に、いつか私も変わっていかなければならないときがくる。姉はこの曲を聴きながら、脱皮の苦しみに耐えているのかもしれない。
 あるいは、愛。
 姉の心に宿っている、そのころの私には想像することもできない、清らかで大きな感情。
「明日もあなたは私を愛してくれているのでしょうか?」
 姉は懸命に遠藤にそう問いかけている。明日も変わらずに自分を愛してくれているのか。それは切ない、姉の不安を代弁しているように聞こえる。
「遠藤はまだ服役中ですか?」と聞くと、山下は何も言わずに首を振った。そして一枚のメモ用紙のコピーのようなものを私に差し出した。十数年に及ぶ服役を勤め上げた遠藤は、九八年に出所した。そして三日後に首吊り自殺を遂げていたのである。
 その足元に置いてあったのがこのメモ用紙だった。
 散文詩のようなものだ。
 
゜タペストリー
 人生が一枚の壮大なつづれ織りのようなものだったとして、あなたのタペストリーに私の糸が、私のそれにあなたの糸が、たとえ一本でもいい、絡み付いていたら、どんなに私は幸せでしょう。
                         高島希枝子゜
 
 私にはわからない。
 孝史を失ってから今までの自分の人生が正しいものだったのかどうか。
 わからない。
 どんなに深い暗闇のなかで、一人待ち続けても、私が愛したたった一人の恋人が戻ってくることは、ついになかった。
 私にはわからない。
 わからないけど、私は私なりに必死に生きてきたつもりだった。父も母も、あれ以上悲しませることも苦しませることもできなかった。自分勝手にはなれなかった。解放も自由も関係なかった。
 あなたを愛した日もある。
 けれど憎んだ日もあった。
 それは風の中の蝋燭の炎のように揺らめき続けた。でも、これだけはいえる。私はその問いかけから逃げたことだけは一度もなかったし、どれは今もそしてこれからも続いていくのだろう。
 今はあなたを愛している。
 とても強く愛し、そして心から誇りに思っている。これからも、そうだろう。そして私が死ぬその瞬間まで、自分があなたの妹であることに変わりはないのだ。
 彼は、遠藤修一は転向しなかった。
 あなたの誇りを守るために、最後の最後まで戦い生き延びたたのだ。あなたの誇りを自らの死で証明するために。
「大丈夫ですか?」
 嗚咽が止まらない私に山下は聞いた。
 その声はまるで宇宙の彼方で響いているようだった。
4. 蒲田の富士山[1236] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年5月27日 10:51:20 : 3DLZVoYatg : TnJVTDhoYXVjV0E=[7] 報告
コメント2と3は、「タペストリーホワイト」(文芸春秋社刊)から、引用。
コメント2は、同署210ページの途中から、212ページの途中まで。
コメント3は、203ページの途中から、210ページの途中まで。
コメント3のほうに、打ちミスが2か所程あるのだけど、また後日訂正いたします。
著者は、大崎善生。
5. 蒲田の富士山[1240] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月05日 11:49:39 : IPVQt4zyf6 : cWtPMlJBSGlGcEE=[2] 報告
6月の仕事の予定 

01日 午前 
02日 午前 午後(と)
03日 午前 午後(わ)
04日 
05日 
06日 午前 
07日 午前 午後(と)
08日    午後(と)
09日 
10日 午前 
11日 午前 
12日    午後(わ)
13日 
14日 午前 午後(わ)
15日 
16日 
17日 午前 午後(わ)
18日 午前 午後(と)
19日 
20日 
21日 
22日 午前 
23日 午前 午後(と)
24日    午後(と)
25日    午後(わ)
26日 午前 
27日 午前 午後(わ)
28日 
29日    午後(と)
30日 午前 午後(と)

午後の仕事の「と」と「わ」というのは、地名の略。
トリプルワークだけど、午後のほうは、同じ請負会社なので、同じやり方なので、ある程度、楽といえば、楽だけど。
「と」は金沢区。「わ」は栄区。

6. 蒲田の富士山[1241] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月05日 12:20:09 : IPVQt4zyf6 : cWtPMlJBSGlGcEE=[3] 報告
コメント3の訂正

上から2行目 「お思い」→「重い」

下から10行目 「どれは」→「それは」

7. 蒲田の富士山[1248] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月11日 00:50:52 : BGTh4zyQiw : NjlocjNMNjNJWG8=[4] 報告
仕事の予定の変更

08日    午後(と)
09日 

    ↓

08日 
09日    午後(と)

8. 蒲田の富士山[1249] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月11日 01:33:28 : BGTh4zyQiw : NjlocjNMNjNJWG8=[5] 報告
また、IDが変わっていて、WIMAXの時ほどではないが、5月からもう3回目。
別に困らないけどね。
コメント3の訂正が、あと、2つ3つあった。
また、後日訂正。
早起きしすぎて、今日は午前の仕事がある。
さてと・・・。
9. 蒲田の富士山[1251] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月13日 16:27:17 : BGTh4zyQiw : NjlocjNMNjNJWG8=[7] 報告
赤かぶは、日刊ゲンダイと、Business Journalからの引用をやめてみたらどうか?
本人も、投稿数を減らすつもりであったみたいだが、クラゲみたいなのに刺激されて、かえって投稿が増えてしまった。
なんか、管理人の、手の平の上で、踊らされているのじゃないの?
日刊ゲンダイを見たい人は、直接、日刊ゲンダイのURLに行くだろうし。
Business Journalを見たい人は(あまりいないと思うけど)、Business JournalのURLに行くだろうし。
この夏、投稿数を減らす宣言を実行されることを、切に願う。
10. 蒲田の富士山[1271] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月30日 02:33:07 : jhDkQu4Ei2 : QXdGcWo0MnVWdlE=[5] 報告
予定の変更(もう月末だけど)

21日 
22日 午前 
23日 午前 午後(と)
24日    午後(と)
25日    午後(わ)
26日 午前 
27日 午前 午後(わ)
28日 
29日    午後(と)
30日 午前 午後(と)

21日    午後(わ)
22日 午前 
23日 午前 午後(わ)
24日    午後(と)
25日    午後(わ)
26日 午前 
27日 午前 午後(わ)
28日 
29日  
30日 午前 

もう7月だ。
この4、5日は暑かったなあ。

11. 蒲田の富士山[1272] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年6月30日 13:56:40 : jhDkQu4Ei2 : QXdGcWo0MnVWdlE=[6] 報告
きのう、経済板の「赤かぶ」のところに、何年かぶりぐらいにコメしたら、初期非表示になっていた?(いや、なっていなかった。)
非表示理由「言葉使い」とかで、こりゃ、大当たりかも?
と、覚悟していたら、そのような処分はございませんでした。
今のところ、だけど。(見ていないのかもね)
夏バテの酔っ払いでございました。
しばらく、謹慎。
12. 蒲田の富士山[1275] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月03日 04:36:19 : jhDkQu4Ei2 : QXdGcWo0MnVWdlE=[9] 報告
7月の仕事の予定 

01日 午前
02日 
03日    午後
04日 午前
05日 午前 午後
06日 
07日 
08日 午前
09日 午前 午後
10日 
11日 
12日 午前
13日 
14日 午前 午後
15日 
16日    午後
17日 午前 午後
18日 
19日 午前 午後
20日 午前 午後
21日 
22日 午前 午後
23日    午後
24日 午前
25日 
26日    午後
27日 午前 午後
28日 午前
29日    午後
30日    午後
31日 午前 午後

13. 蒲田の富士山[1277] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月07日 08:24:18 : Ll6wNoGlmM : V3pEQTR4TDRtWFU=[2] 報告
台風が過ぎてから、ずっと灰色の空だ。
期日前投票を昨日すませて、さてと、今日は何をする?
14. 蒲田の富士山[1278] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月07日 16:00:17 : Ll6wNoGlmM : V3pEQTR4TDRtWFU=[3] 報告
政治U板の一番新しい投稿の、最初のコメント。スレ違いであるうえに、「自分は権力側の人間です!!」と、宣言している。
なんか、こういうところあるんだねえ、この人。
15. 蒲田の富士山[1281] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月10日 06:44:47 : CbOpINw3xA : U1FsS29rYzVhM1E=[2] 報告
予定の変更

11日 
12日 午前

  ↓

11日 午前
12日

さてと、今日は、涼しいぞ。

さてと、午前の仕事の会社は、パートタイムに定年があるのだそうで、なんと、70歳!
4年間勤めたが、そろそろ別会社を探すつもり。

16. 蒲田の富士山[1282] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月10日 16:20:16 : CbOpINw3xA : U1FsS29rYzVhM1E=[3] 報告
政治板の生存権裁判についての投稿へのコメについて、非表示処分を行ったため、大変に疲労した。
大変に疲れるのだよ、コメントさん。
どういうつもりで、コメントしたのか、わからないが。

さてと、

ANさんの嫌いなオフコースをむしょうに聴きたくなってしまった。

すいませんね。

https://youtu.be/sjjhlc6aa7A

17. 蒲田の富士山[1285] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月12日 13:30:25 : CbOpINw3xA : U1FsS29rYzVhM1E=[6] 報告
天気予報によると、今日の午後から、日曜日まで、ずっと雨らしい。
さて、3年間の政治空白になるらしいが、どうなっちゃうのかねえ。
岸田さんは、余計なことしないで、なあーにもしないでいてくれたら、いいけどねえ。
灰色の空と・・・。
18. 蒲田の富士山[1291] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年7月25日 19:16:20 : CC9D2aapgU : LjZBT2lmUTh5OVU=[3] 報告
TOR使っているので、内容がスゴイのかな?
と思うと、がっかりする。
平凡すぎる。
クラゲ殿の場合は、やや非凡だが。
最近やたらと名前を変えるあのTORは、自分が世界で一番正常で合法と思っているらしい。
それならば、なぜ、TORを使うのか?
TORでスレ立てすることも可能だと思うが(クラゲ殿はやっていると思うが)、意地でもスレ立てしないようだ。
19. 蒲田の富士山[1297] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年8月04日 19:53:22 : 7v53KsbgjI : aG83ZVZkd3JxalU=[3] 報告
8月の仕事の予定 

01日 
02日 午前 午後
03日 午前
04日 
05日 
06日 午前 午後
07日 午前
08日 
09日    午後
10日 午前
11日 午前
12日 
13日 
14日 午前 午後
15日 
16日 午前
17日    午後
18日 
19日 午前 午後
20日 午前 午後
21日    午後
22日    午後
23日 午前
24日 
25日 午前 午後
26日    午後
27日 午前 午後
28日 午前 午後
29日 
30日 
31日 午前

さてさて、8月最初の2連休は、雨でした。
明日も最高気温は30度以下の見通し。
このまま秋になってほしい。

20. 蒲田の富士山[1301] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年8月08日 12:09:37 : 7v53KsbgjI : aG83ZVZkd3JxalU=[7] 報告
6月が終わると、1年の半分が過ぎたことになる。
8月が終わると、1年の3分の2が、過ぎたことになる。
8月が、一番暑いから、1年の真ん中辺かな?と、わりと誤解しやすい。
旧暦の記憶の影響もあるのかもしれない。
井戸のつるべおとしのように、8月中旬を過ぎると、季節の移り変わりが速い。
21. 蒲田の富士山[1305] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年8月11日 15:32:20 : 7v53KsbgjI : aG83ZVZkd3JxalU=[11] 報告
もうすぐ、秋になる。

こんなの、如何?

https://youtu.be/hqQUlq3V72E

22. 蒲田の富士山[1312] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年8月17日 04:19:55 : blhOTVrG8Q : MFNhc2l2L2s3ZWs=[2] 報告
8月17日、朝、涼しい。
朝晩涼しくなるはず、と思っていたら、やはり中旬過ぎると、こういう日が多くなる。夕方は夕立(ゆうだち)かな。
23. 蒲田の富士山[1314] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年8月18日 22:54:17 : blhOTVrG8Q : MFNhc2l2L2s3ZWs=[4] 報告
「will you love me tomorrow?」
は、キャロルキングのオリジナルの曲ではないらしい。
それは、それとして、ちょっと検索した結果、

https://www.youtube.com/watch?v=I8HEnDeC1bg

24. 蒲田の富士山[1321] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年9月01日 17:42:32 : pRkIiMJmIA : RzFRb05ieHEuM3M=[6] 報告
なんだ。
9月1日じゃないか・・・。
「秋になった その68」だな・・・。
 
8月は社員が急病で、午後の仕事は連勤になってしまった。

8月の仕事の予定の変更

17日    午後
18日 
19日 午前 午後
20日 午前 午後
21日    午後
22日    午後
23日 午前

  ↓

17日    午後
18日    午後
19日 午前 午後
20日 午前 午後
21日    午後
22日    午後
23日 午前 午後

パートとはいえ、7連勤は結構きびしい。

さて、秋の虫がそろそろ鳴き始めたぞ。
ちょと、今年はおそい。
例年ならば、だいたい、8月半ばには、鳴き始める。

25. 蒲田の富士山[1322] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年9月03日 10:24:06 : G7YcOB30hw : MmhGMGRKNE4xbkk=[1] 報告
今年は「最も早い梅雨明け」じゃなかった…気象庁が異例の大幅見直し「予測技術十分でない」(東京新聞)
2022年9月1日 21時33分

https://www.tokyo-np.co.jp/article/199461

? 気象庁は1日、関東甲信地方の今年の梅雨明けの時期について、1951年の統計開始以降で最も早い「6月27日ごろ」としていた当初発表から、平年より4日遅い「7月23日ごろ」に修正した。天候経過を事後的に検証し、7月半ばの天候不順を梅雨に含めるべきだと判断した。
 九州南部・北部、中国、四国、近畿、東海も同様に、記録的に早い梅雨明けを6月下旬に発表していたが、いずれも平年より数日遅い7月下旬へ修正した。毎年夏の終わりに天候経過を精査し、梅雨入りと梅雨明けの時期を見直しているが、これほど多くの地方で大幅に見直すのは初めて。
 7月半ばの天候不順は偏西風の蛇行に伴い、上空の寒気や前線などの影響で曇りや雨の日が予想外に10日間ほど続いた。気象庁気候情報課では「短期間の雨は予想していたが、予測技術がまだ十分でないことを痛感している。技術向上を図っていかねば」と話した。
 梅雨明けと当初判断した6月下旬から7月初めにかけては、勢力の強い太平洋高気圧とチベット高気圧で2重に覆われ、真夏でもめったにない極端な暑さが続いた。7月1日には群馬県桐生市で最高気温40.4度など、関東甲信と東海の計6カ所で40度以上を観測。群馬県伊勢崎市では1週間に3回も40度台を記録した。(宇佐見昭彦)
【関連記事】関東甲信地方で梅雨明け 統計史上最も早く、梅雨入りから最短記録

ーーー以上引用

スレ建てるよりも、ここが最適。
梅雨明けの話題だから。

さて、秋になった。

26. 蒲田の富士山[1326] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年9月25日 17:53:00 : CvA998EUm6 : L095dmVUM210bk0=[2] 報告
「秋になった」のスレがあるというのに・・・。

また、竹内マリア。

https://www.youtube.com/watch?v=vl0QZ_2B1W4

27. 蒲田の富士山[1332] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年10月07日 17:15:47 : pyzoxSlCrf : WFZxWGw3VHNzU0U=[2] 報告
なんか、12月初旬ぐらいの寒さだそうだ。

また、竹内マリア。

https://youtu.be/6VItx7h6fFM

えーと、9月の出勤予定と、10月の出勤予定とか、このスレにまとめちゃいましょう。
午前の仕事も、午後の仕事も、年末までにやめて再出発の予定なので、新しいスレにそんなゴタゴタ並べたくない。
定年70歳って、言い訳めいた肩たたきなんじゃないの?
なんて、そんな愚痴をこぼす暇などないのだ。
とにかく、稼ぎだ!!
働いて、働いて、働きまくるぞー。

28. 蒲田の富士山[1341] ipeTY4LMlXiObY5S 2022年11月01日 17:55:51 : MrTz6zAd8s : M2tsaVNDeTdndC4=[1] 報告
↑コメの作曲をした人。

https://youtu.be/PKCzJn_v5r0

ひとつ詩をもらって、このだけの作曲が出来る人というのは、すごい。
森山さんから詩をもらって、作曲をした沖縄のバンド(なんだったけ?)も、すごい。

まあ、専門家、音楽家、は、そんなもんでしょ。

それはそれとして、

9月の仕事

01日 午前 
02日    
03日    午後
04日 午前 
05日 午前 午後
06日    午後
07日    午後
08日 午前
09日 午前 午後
10日    午後
11日 
12日 午前 午後
13日 午前 午後
14日    午後
15日    
16日 午前
17日 午前 午後 
18日 午前 午後
19日 
20日    午後
21日    
22日 午前
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24日    午後
25日 
26日 午前 午後
27日 午前 午後
28日 
29日    午後
30日 午前 午後


10月の仕事

01日 
02日 午前 午後   
03日    午後
04日 午前 
05日 
06日    
07日 午前 
08日 午前 午後
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10日    午後
11日 午前
12日 
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17日    午後 
18日 
19日 
20日 午前 午後
21日 午前
22日 午前 午後
23日    午後 
24日    午後
25日 午前
26日 午前 午後
27日 
28日    午後
29日 午前 午後
30日 午前 午後
31日

午前の会社、午後の会社も、10月末でやめたので、一区切りです。
今日から、午前は、あたらしいところで、やってます。

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