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アナウンサー久米宏さん死去 「Nステ」キャスター、81歳
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投稿者 舞岡関谷 日時 2026 年 1 月 13 日 13:03:29: WhJzJfVQuFVTY lZGJqorWkko
 

アナウンサー久米宏さん死去 「Nステ」キャスター、81歳
2026年01月13日 12時43分 共同通信

https://www.47news.jp/13716000.html

 音楽番組「ザ・ベストテン」の司会や報道番組「ニュースステーション」のキャスターとして活躍したフリーアナウンサーの久米宏(くめ・ひろし)さんが1日、肺がんのため死去した。81歳。埼玉県出身。
 1967年、TBSに入社。78年から「ザ・ベストテン」の司会を黒柳徹子さんと務めた。79年にフリーになり、85年、テレビ朝日「ニュースステーション」の開始と同時にキャスターに就任した。親しみやすい口調や小気味よいコメントなどで、堅苦しいイメージだった報道番組に新風を吹き込んだ。  

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コメント
1. 2025[179] glGCT4JRglQ 2026年1月20日 19:08:50 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2341] 報告
<△26行くらい>

 久米宏氏や森永卓郎氏の「死」については病死あるいは自然死であるとは私は思っていない。

今日ただ今、ある集団にとって不都合な人物であるなら、
つまり病死など待っていられない場合なら、(あのNHK解説者のように)
(NHK)ビルから「落とされて」死なせることもその他の方法で死な
せる事も、勿論、できるのであります。

 久米宏氏はTBSはじめ既存メデイアにとっては不都合な人物だったが、
森永卓郎氏のような「即時レッドカード」ではなかった。
(悪の拠点TBSラジオ出身という事もあったし。)

 永六輔、森本達郎が健在だった時に久米氏をアレコレする事は不可能。
ではあるが今日ただ今、恨みを晴らしたいと思って何かやった可能性は
あっても不思議ではない、と私は思う。
一度権力を持った者達の「恨み」とか「憎しみ」はわれわれ庶民には思
い及ばないほどの強烈さ、らしい。
(ま、知らんけど。)

...

 先日のTBSラジオ深夜放送で伊集院光氏が久米氏について心からの気持ち
を述べていた。
伊集院光氏は私が唯一真実の人だと感じているメデイア芸人である。
久米氏は伊集院光氏の個性について「もとが落語家だから」と言
っていたとの事だがそれは真実である。
落語の世界は嘘では通らない。
その「人」の本質がただちに見える数すくない世界である。
そして、落語世界の住人には「批判能力」がなければならない。
それがない場合には落語家、はなし家として存在する意味はない。
落語、というものの本質は「批判能力」なのであるからだ。
(立川談志は「落語は人間のゴオの肯定だ」と言ったがこの論評
は不十分である。)
 
 亡くなった久米氏はともかく、エンターテインメント世界をこの先背負っていく伊集院光氏には(いつも)期待と思いを寄せています。

2. 態度で語る司会者[1] kdSTeILFjOqC6Y5pie@O0g 2026年2月24日 22:32:02 : 4lUOxnrk2M : VW5JQVQuMzlHck0=[1] 報告
同じ時間帯の夜のニュース、筑紫哲也が言葉で論理的に語るのに対し、久米宏は態度で語ると言われて対比された。

どちらがいい悪いではない。
持ち味だ。

ただ視聴者が言葉を解せなくなってくるにつれ、筑紫の影響力は低下していったが、溜息や不愉快感で語る久米の姿勢は依然視聴者に受けていた。

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