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<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> 今日も大気攪拌目的のセスナ機が飛んだ(国交省管理下に有るかは知らない。時には警察だったり、海保だったり様々だが中身は一緒。気候調査は陸自から数年前に移譲されている)。外にでたら病院でしか嗅いだことないような薬品臭が蔓延していた。こんな事はつい数週間前にもあった。何を撒いているのか? ともかくやってることは異常だ。暖かいほうがいいに決まってるがやり方が非自然かつ人体非調和どころか悪害であれば犯罪である。 何をやったとしても大地はキンキンに冷えている。温泉地の源泉も低くなっている。つまり現象は実に局所集中型で、メディアの情報がそれを世界的な規模で起きてるかのように錯覚させてるだけである。つまりメディアも専門家も犯罪に加担させられておりそれらはすべてフェイクだ。だからこの掲示板も評価すれば出所を辿れば殆ど中身がないとなる。 解釈は様々だがわたしは母体である地球活動が既に停止してるという考えを推す。スピ情報では既に地球の魂(われわれの総体的上位意識体であり母であり神である)は天上に還っている。こうした話はそこら辺のオッサンらにはワカランだろ。物理世界は基本凍結した世界だ。物理空間内にある宇宙もまた冷え固まっている。われわれは分解崩壊の始まった亡骸の上に棲息している事になる。だから崩壊が進んでいる。 既存の官僚支配主義構造をムリクリ維持せんとばかりに無神経に人の心も見えなくなった人の皮を被った物の怪が、身の丈も弁えず、自らの手に負えないものばかりに絆されて、自分を見失って気が触れてキチガイとなっている。 気候変動詐欺=SDGs推進といっては高周波および短波形式の電離放射線を使い、火災、架線やPC、バッテリーなどの電気ショート火災、人体や木々のみならず地下水を沸騰させ、地盤を崩壊させ、水蒸気爆発による地震を引き起こしたり、熊を怒らせたりしてきた。また、言語認知障害の患者や近視患者、末梢神経を繋ぐ毛細血管の詰まり=(医者の処方によるヤク付け患者はすべてそうなる)血栓症に纏わる数多の病気を発症させ(筋ジストロフィーなども原因は同じ)、電磁波による細胞疾患=帯状疱疹に喘ぐ者を病人と定めるなどして犯罪利権に絡む業界、電力会社、医療福祉に関わる連中は社会を今なお混乱させている訳だ。 武士に何故帯刀が必要だったか分かる話だ。心の通じない連中とは会話も成立しない=人じゃないからだ。獣でも心は通じる。自分の腕に牙を食い込ませても手を挙げず心を震わし、魂で向き合えば人語を介さずとも気持ちが伝わり、そっと牙を抜き、傷心し、傷跡を舐め始める。そこでこちらが許して愛で包み込めば気が通じるようになる。むしろ人語などない方がいい。目で訴えればそれが響く。それが本当の会話だ。それも分からぬで理屈に閉じこもる狂った人間どもは相手にすらできない。その上人の心を踏みにじる凶行に及ぶなら生かしておけないと言うだけだ。 われわれはあと何年かすると地球外への移住を試みねばならない。そういった話も当たり前に議論するようになるだろう。2033年にはコンタクトがある。47までには脱出だろう。 イーロンマスクはそこに既に言及している。X社のロケットは縄文時代のメカニズムだ。それまでの間、短期に集中した暮らしとして生きるために炭を燃やし、GASを使って、生産性を維持し、飢えや寒さを凌がなくてはならないだろう。気候変動詐欺向けに使われだしたソーラーや電離放射線を駆使したやり方ではそれが自然に非調和的である限り、ものが腐ってしまう。周波数を換えなければならない。 やがて母なるこの慣れ親しんだ地球の大地に残るとする集団と宇宙の各居住可能な舞台へとに分かれるだろう。 わたしは親離れを求めるだろう。数万年前にもこんなことは起こったのであり、その文献を調べていたのがイエスと聖徳太子である。同一人物だという話かも知れないが、時代を分けたツイン魂かも知れない。ナザレのイエスもペルシャ系ヘブライ(ユダヤ人)人である。アクエリアンエイジ(風の時代)には再びそれが起こると予言を残し、人心の乱れを改むる必要性を指摘し、注意喚起したのである。別に宗教が必要な訳ではない。哲学が必要なのである。覚える力より、逆に無から有を生む、考える力が必要なのだ。 ソーラーは大気汚染に加担する。オゾンを蔓延させるからだ。オゾンの危険性をもう一度認識すべきだ。 気候を温めるにしても当然だが人体に調和した取り組みとしてそれを推進する以外に選択肢はない。
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