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作られた最高気温は僅か一瞬
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投稿者 Air−Real 日時 2026 年 4 月 13 日 19:14:15: dsfJ1hAY0z6VI gmCCiYKSgXyCcYKFgoGCjA
 

(回答先: 寒気に暖気の弾丸を撃ち込むだけ 投稿者 Air−Real 日時 2026 年 4 月 11 日 23:39:29)

昨日の晩(日曜)も真冬日だった。

日曜の日中は屋内外共に15℃未満で推移した。風は時折イベント会場のテントを案じるほど強く吹いた。電磁波の音も殆ど続かず、日中はほぼ停止しているように感じたため、「嗚呼、ナルホド。もしかしたら金だけでなく機材に充電期間が必要な状況なのかもな」などと、コレを翌日に備えた動きと捉えた。

夜間には電磁波の低温の唸り音がし始めたが、特定の場所で耳の向きによって音の変化が顕著な事から、それはどうも地上の特定の場所から横に向けて音が発せられているようだとその方角を特定した。その方向には住宅地はない。あるのは5Gアンテナのみである。

日付が変わり、本日、月曜の今朝、外気温計は2℃。まだ薄暗い。夜間ケムを撒いているのは解っていたから何も言うまいと再び眠りにつき、朝方を覚悟した。外にでる。すると何度かここ数年嗅いだことのある薬品臭がした。一見して青空だが薄くガスが被い、すでに攪拌された後だと知る。青色の濃い部分にもし暗い影があればそこはオゾンが強めのはずだ。

ジェット機が低い高度に音を轟かせている。何の匂いか日常に嗅ごうとして嗅げる匂いじゃない。非常に化学的。人間社会に酷く相性の悪い匂いである。これは風に乗って届く肥料なんかの臭いじゃない。

案の定13時台で22℃を記録した。ただしかし、直射で数分浴びた限り体感では22℃どころの騒ぎじゃない。こめかみの血管がギリギリと悲鳴を挙げている。この状態を小一時間も放置していたら毛細血管は破裂するだろう。
(伝七人参はこの修復と血行促進という二つのパラドックス的な働きを両立させる機能がある。加えて、西洋赤ミミズの酵素が血管内フィブリン(血管内に出来た傷口による流動性障害物)を消滅させる研究記録がある)

ところがそうして間もなく風が吹き、気温計を見やれば22℃と一定なのだが明らかに日差しが弱まり熱が薄らいだ。直射の日差しはじっとしてれば熱線の影響はまだ健在だとわかる程度。風が緩和するのだろう。

言ったとおり。気温計の数字は何の指標にもなり得ない。するとまたジェット機が低空を一機、また一機と同じ経路をトレースしていった。

低空の場合ケムを撒くと言うよりジェット燃料(一酸化炭素から派生する)低域オゾンで大気の屋根を作り寒気の流入を防ぐ役割かと思うがどうか。

あちこちで30℃越えの話を聴くがどこの世界戦の話かと思っていた。おそらく今日ここで感じた事がもう少し度を強めて、条件がより整った場所ではその様な数字が局所的観測できるのだろう。意図されて流される報道を体感と照らし合わせて真に受け、世間の認識として拡散されてるに過ぎない。

作られたスピーカー、メディアの影響力で操作された世論など、どだい非自然な働きは一過性のものに過ぎない。

PCの熱暴走、電化製品が壊れるなどの被害報告も、原因は遮蔽物の陰に隠されている。お天道様などと呼ばれて信頼厚く語られているように見えても、太陽は人類によって実際は冤罪者同然の扱いを受けている。5G鉄塔に囲まれた環境、そして他の放電、電圧、オゾンなど、これらの連動性の原資は指向性マイクロ波兵器だ。今は戦時中である。当然われわれはトランプ側につく。

昭和50年頃から大気実験が繰り返されていたようだとは思い返すところだが、幼児期の鮮明な記憶に寄れば夏の日に照りつけられて干されるような経験をした記憶はない。中学に入った頃に初めて日射病というものがあることを知った。(現代で言う熱射病←この呼び名は以前は屋外のみで見られた症状だったためこう名付けられたが、20年ほど前の温暖化を騒ぎ始めた時期から室内においても発症例が頻発したことを受けてこの名称に替えられた→電磁波実験を隠匿する狙いがあるとしか思えない)子供時分の経験からしても日射病になることは解せなかった。多くは単に脱水症状に対する対処で改善をみた。条件として油の強い肉食が原因だとも理解する。小学校高学年から体を強くしたいという年頃の欲求から肉を食うようになったが、中学時代はその都度腹を下していた事を成人過ぎてからのちに思い返す事となる。その所為で自分は身体が人より弱いと思うようになっていた。

話が脱線したが、夏場は毎日のように暑くなれば必ず「にわか雨」が降った。(今で言うゲリラ雷雨←こんな馬鹿丸出しの言葉は使いたくない)

その様に昭和は思うことはすべて信念通りに事が運んだ。

雨上がりは非常に爽やかな風が吹くと誰もが予想し、その理解通りに作用し、そこに守られているといった安堵感が幼児期にはあった。雨が降るあいだは、常に開放的だった実家の玄関口にしゃがみ、降りしきる雨粒を観察しながら佇んだ。しとしとと音を立てて晴れるのを待ちわびながら生暖かな外の空気を胸一杯に吸い込んだ。それが心地良かった。

昭和の路地裏ではつくしが見られ、濡れたアスファルトに酸っぱい独特のオゾン臭を漂わせていた。今は不思議とこれがない。

春先から夏場にかけ、雷雨はそうして、そこが熱せられれば必ず降るという確信通りにスコールのように降る、止むを繰り返した。

曾祖父(イランにも多い顔で北海道開拓民にも多い顔)が言っていたとする言葉に、「落雷除けに線香を炊け」というものがある。家族はよく言われたらしい。お風さまは煙(火の気)を嫌うのだそうだ。火や煙が落雷防止策というのは科学的にも感じられる。わたしの家の生家には火除けの神も祀られていた。

当時の夏場は湿度高く、それで汗がでた。今はそうではない。ただただ熱線で身体から油が絞られ、それで病気時のような冷や汗がでる。皮膚は乾燥し、体内phが崩れ、生産物野菜はすぐに酸化し腐敗する。街中に荒れた電子の風が吹き、電気摩擦=静電気が発生しているせいだ。電子密度が高いほど、電気分解が発生し、水分が奪われ、細胞が悲鳴を上げる。川が一瞬で干上がる原因はこれだ。

昭和は旨いアイスはどれも50円。消費税もない。ポケットは100円だけじゃらじゃら音を立てる。飛ぶように売れるワケだ。量もあり今より美味しかった。クーラーなどもなかったし、そもそも必要なかった。暑くなれば雨が降る、そして涼しさを齎す。それは単純な自然の定理だった。

だが今思えばその頃から電磁波実験は繰り返されていたようである。お陰かどうか知らないが、電磁波の音にその頃から過敏に反応していた。

そのとき確かに感じていたのは、自然な陽光、それは紛れもなく「ただの白い光」だということ。

太陽光は本来熱線などではない。教育機関は未だトチ狂った連中が支配し、無批判無思考の感性の崩壊したロボット人間だけ排出することにだけ気血を上げた工場だ。CIAメディアも未だに熱射病を吹聴し、柵の中から人々が逃げ出さないよう浮かれ騒ぐ世間を推進、その維持に加担する。

平成生まれや令和育ちではこの今の人的創作による気候、そして危機的状況がデフォであるのだからいたたまれない。昭和の時代の熱く宥和な感覚を蘇らす事は彼らの為にもなろう。

映画の世界、とりわけ日本アニメ業界を築いてきた鬼才たち、彼らを育んだ土壌は感性の密度が高い現場だったといえる。創造性の胎内のような場所だ。血泥ヘドロもで塗り固められた場所だろう。

つい最近知ったのだが、その内の一人に数えられる押井守という人がいて、作品は何点かしか観たことが無いが、深く人の意識について考えさせられる作品を作る人だと感じた事がある。彼は興行的な成功に恵まれてなかった時に、皆でしあわせになる事についてばかり考えて居たそうである。それについて考えるきっかけを得ていた一人なのだろう。彼の口をついて出た言葉の一節に、先日初めてそれを聞いて声を上げて笑った。「人が正義を行えば、世界の半分を怒らすことになる」と。そして「皆がしあわせになるために」この二つの言葉は連動したものだ。

人と人とが合い対し、熱くぶつかり合う。その前提が有ってこそ宥和もまた生まれる。人の間に境界線が取り払われる事なしに人間社会は黎明期のまま座礁したまま尚も何処へもでられず死に絶えるだけとなろう。活きよく跳ねては見せても、脱出口に向けての進捗を停めたままどこへ歩み出せるというのか。

横並びに列をなし、俯くか、静かに笑む。冷静に、感情的にならぬようにといいながら、語るべき問題を山積みに放置し目を逸らすしかできていない。これでは社会は詰みだろう。

脊髄反応が何だというのか知らないが、無駄な知識の揚げ足取りばかりが鼻につく。実に滑稽だが、つくり笑顔が巧くできれば人付き合いが成功するとした人間の眼を見ればどれも黄色く膿んでいる。そうした連中がどのようにして社会を運営しようというのか。

肉体的な死より精神の死のほうが遥かに重大だ。

そうこうしてるうちに、外は音を立てて風が吹き始めている。気づけば17時。

大分熱が覚めた感がある。頭の血管の締め付けが指標だ。そう思いながら、相変わらず電磁波の音を介して痛む通りの気温だろうと確認すると、外18℃、屋内19℃と予想に近い数値だった。

それでもまだそんなに有るのか?そう思った。

どう考えても朝方時点の「12℃」時点より涼しいぞ。「12℃」時点に感じた暖気を孕んだ空気と、今。より涼しいのは「18℃」の方だ。

明らかに「12℃」より低いのに。

狸に馬鹿されてるうちはこの感覚は理解しがたいだろう。狸と一緒に踊ってたらいい。

さっきまでの殺傷性を日差しに感じなくなった。それでも気温計は下がらず。つまり、気温計の数字と体感気温は連動していない!

気温計を盛る電磁波的な熱と、こめかみを締めつける熱源は同じものの可能性が高いが、それ単独では直接大気に大きな影響を及ぼすことは出来ていない。

よって大気の暖気、そして太陽から注がれると思わせる熱線はそれとは別の要因が考えられる、という事である。

これらはコロナ症状同様、すなわち複合的因子が絡む観念的パニックとしてそれぞれの概念下に機能するよう人為的に策動し、完成をみたものだ。

人々の思いこみが鍵だと言うことだ。

そこに体感に与える気候を作り出せれば、人はその通りに信じ込む。しかし演出に使われる複合的熱源は教え込まれるように一つではなく、それぞれ複数、別のもの、と言うことである。

電磁波の音はまだ屋内において鼓膜に不快に響く。これがまた止むとき気温はぐっと下がり出すだろう。

日中どうしても連中が達成したい瞬間最高気温が有り、その一瞬のために総動員してこれだとするとやはり連中は終わりである。

ここで改めて認識し直すべき事は、周波数を意図的に操作して人体に非調和、即ち非自然な電離放射線の影響を作り出し、秘匿性高く不快な気温上昇のみならず、人体において(或いは街路樹などの植物において)様々な健康状態の悪化、並びに決定的な死因を作り出す犯罪者側に人類の多くは加担しているということである。

そしてこの害悪となる影響を作り出すものは、未だに世間に感知もされず放任されている。

クマ被害どころの騒ぎでなく、クマですらこれらの犠牲者の可能性が高い。他の昆虫の凶暴化も同質の問題点に寄るものと考える。
 

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