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抗体カクテル療法とその危険性について(独自)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/304.html
投稿者 AN 日時 2021 年 8 月 29 日 20:27:08: /YP.3B0UurBCM gmCCbQ
 

いま、抗体カクテル療法というものが話題になっています。
 ガス、田村、吉村といった連中が好んで話題にしていることからも、眉唾ものであることは明らかですが、それでは”ただ文句を云ってるだけ”になってしまいますので、少々科学的観点から批判しておきます。

 まず「抗体カクテル療法」という目新しい名称が付いていますが、これは古くからある「血清療法」の一種です。
 ウィキの「抗血清」のページの「歴史」を見ますと、
『血清療法は、1890年12月4日に北里柴三郎とエミール・ベーリングが連名で論文「動物におけるジフテリアと破傷風の血清療法について」において、血清療法の発見を発表したことにより始まる。北里柴三郎は破傷風を、エミール・ベーリングはジフテリアを研究し、特にジフテリアの場合はエミール・ルーのジフテリア毒素の発見もあって血清療法の進展にとって画期的なものとなり、後の第1回ノーベル生理学・医学賞受賞に繋がった。ただし、ベーリングのジフテリア血清療法は、北里の破傷風血清療法を基にしたものであり、ベーリング本人も北里あっての受賞であることを認めている』
とあります。
 今でもジフテリアや破傷風の治療には「ジフテリア血清」や「抗破傷風免疫ヒトグロブリン投与」が行なわれています。
 またマムシやハブによる咬傷にも使われています。
 エボラ出血熱に対する唯一有効な治療法でもあるそうです(ウィキ)。

 血清療法は患者や感染させた動物の血清を治療薬として用いますが、血清には様々な物質が含まれ複雑な副作用を生じることから、その主成分である「免疫グログリン(=抗体)」のみを精製して使うようになりました。
 しかしそれでも他人や動物が作った抗体は患者本人には異物ですから、アナフィラキシーやアレルギーが生じる可能性があります。(ヘビの咬傷にはワン・ショット投与ですから普通問題になりにくいですが、繰り返し投与は危険です。)

 少しでも抗体の効果を高めるために開発されたのがモノクローナル抗体で、純粋な抗体蛋白であるため、余計な免疫反応を減らせるので、副作用が減ります。
 しかしモノクローナル抗体は病原体の特定の部分にしか結合しないため、もしその部位が突然変異すると結合できず働きません。
 それを解決するための方法が「抗体カクテル療法」で、対COVID-19の場合、カシリビマブとイムデビマブという2種のモノクローナル抗体を混ぜたものが米国リジェネロン社で作られ、ロナプリーブという名称で日本の某社が販売しています。

 第1の問題。
 ヒトが病原体に感染して作られる抗体は「ポリクローナル抗体」で、これは言わば”究極の抗体カクテル”ですから、病原体が変異しても、ある程度の免疫力を期待することが出来ますが、2種類混ぜただけでは対応した2ヶ所の変異が起こるとまったく無効になってしまいます。 コロナウイルスの変異は速いので、その可能性は非常に高いのです。

 第2の問題。
 モノクローナル抗体も投与されるヒトにとっては異物です。 個人によっては初めからその「抗体に対する抗体」を持っている可能性がかなりあって、それによりアナフィラキシーやアレルギーが生じます。 とくに繰り返し・長期間投与は危険です。

 第3の問題。
 これは些細なことかも知れませんが、一般的に抗体医薬品は高価です。 これまでの抗体医薬品は1回の注射で安くても2万〜3万円、高いものでは十数万円しています。 ロナプリーブの場合、1回4〜5万になると想像されます。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 地下爺[16405] km6Jupbq 2021年8月29日 22:25:49 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[495] 報告
◆参照情報

[政治・選挙・NHK282] 抗体カクテル療法の現状は…いまのところコロナ治療の「切り札」とはいえない(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
http://www.asyura2.com/21/senkyo282/msg/749.html#c13

  この2人が 推薦するてことは それだけで 安心・安全 て 気がしない。

  薬剤メーカー 儲かるのだろうけど 。。。


2. 2021年8月30日 11:18:42 : Ix6DK2r0mM : YWNmT3VqS2xheW8=[1] 報告
結局、自然免疫に勝るものはないということか。
所詮。コロナは風邪のウイルスなので当たり前といえば当たり前。
何だかんだと怪しい検査で大騒ぎして、健常者にワクチンを打ちまくってボロ儲けした挙げ句、そのせいで本物の病気になってくれれば2度美味しい上、どこかのキチガイの人工削減計画にも寄与。一石三鳥だな。
3. 2021年8月30日 11:34:47 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[5356] 報告
抗体カクテル療法は制約が厳しすぎるので使い物にならない。

発症から7日以内。
薬価が高額。
高額なので常備せず注文だが、届くまで2〜3日、土日含むと4〜5日。
一箱で二回分なので、二人必要。
50代以降。
糖尿病など高リスク者。
副作用はワクチンと同等。

……こんな物、どこで使うの?

4. 2021年8月30日 11:35:45 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[5357] 報告
>>3
条件追加。

酸素吸入していないこと。

5. 上山[227] j@OOUg 2021年8月30日 13:50:40 : KPf12NDMNc : Y3hka0JER0l4ei4=[13] 報告
抗体カクテル療法は25万円/回 と云われています。
6. 2021年8月30日 17:55:57 : fH3IGqDaI2 : WG9ZVjVHL0FOSE0=[51] 報告
抗体カクテルよりイベルメクチン https://d.kuku.lu/ea8c0f3bb
アメリカが、ハシゴを外し始めたぞ!!! イベルメクチンを使い始めたぞ。!!!! 
88,000人に。安いし、飲み薬です。
花木秀明先生の個人ツイートから

花木秀明
@hanakihideaki
20時間
アメリカ
8/7から8/13の1週間新規感染者数は87万人程度、その時のイベルメクチン処方枚数は8.8万枚(CDC公表)。
実に新規感染者の10%に処方されてる計算になります。
ほんとかなー? あまりに大きな数字なので自分で自分を疑ってしまいます。

つまり、ワクチン本拠アメリカで罹患者の一割が、ついにイベルメクチンを使い始めたと言う報告です。

これでも未だ気づかない。アホ、アヘ、スカの集団。
日本発−大村先生の作品がこれだけ凄いのに。
https://d.kuku.lu/c69ecd9b3  イベルメクチン投下地域とそうで無い地域でこれだけの差が!!!
※拡大して見て下さい。
https://ourworldindata.org/explorers/coronavirus-data-explorer?time=2021-05-06..latest&facet=none&Metric=Confirmed+cases&Interval=7-day+rolling+average&Relative+to+Population=true&Align+outbreaks=false&country=~ISR
上のページを見て下さい。種々判ります。

7. 地下爺[16444] km6Jupbq 2021年8月30日 21:22:36 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[534] 報告

 イベルメクチン を 個人輸入すると 1錠(12_c)でケロッと

 治るようで インド製を オオサカ堂なんかで 個人輸入すると 1錠で

 ケロッと 治るようです。


               by 信じるかどうかはあなたしだい@地下爺

8. 地下爺[16445] km6Jupbq 2021年8月30日 21:24:51 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[535] 報告

  1錠/130円ぐらいです、でも ある程度まとまった 数じゃないと


  注文できないようです 。。。

9. shue777[1038] gpOCiIKVgoWCVoJWglY 2021年8月30日 23:01:48 : n8j4rFGIGs : UDBWZDdFUWlTakk=[180] 報告
アホくさw
毒を各種混ぜこぜしてご利益がたんとあるってよw
ほんと頭湧いてるとしか思えない。
10. 了徹[279] l7mTTw 2021年8月31日 03:24:36 : xRU55I9lwc : V3o3ZS5ENDM4QUk=[1] 報告
>6さん

それに関連する翻訳記事を幾つか紹介します。
いずれもトライアルサイト・ニュースより。

11. 了徹[280] l7mTTw 2021年8月31日 03:26:11 : xRU55I9lwc : V3o3ZS5ENDM4QUk=[2] 報告
競争から生まれる笑い。イベルメクチン論争に新風を吹き込む


dscheim
2021年8月23日
10件のコメント
大会でのお笑い イベルメクチン論争の新展開


この意見記事に記載されている見解は筆者の個人的な見解であり、必ずしもトライアルサイトの見解ではないことにご注意ください。

[2021年8月23日のバージョンから修正:以下に引用した最初の記事1では、コロンビアのCaliで撮影されたイベルメクチンの写真が掲載されていますが、この記事を書いたEduardo Medina氏は同市の同名の研究者ではありません]。

2021年8月21日に掲載されたこれら4つの記事を含む多くのニュース記事1-4は、ミシシッピ州の毒物管理センターに、不特定多数の動物用製剤に含まれるイベルメクチンを摂取した人々から通報があったという憂慮すべき記事を掲載している。これらの論文のうちの1つは、イベルメクチンの使用に関連するいくつかの重篤な副作用を挙げていますが、この薬剤のヒト用製剤と動物用製剤の区別を曖昧にしています1後者の中には内服用ではないものもあります。

実際、ノーベル賞受賞歴のあるイベルメクチンは、現代医学において最も安全な薬剤の一つであり、COVID-19治療を含め、標準用量の10倍である200 µg/kg6,7でも十分な忍容性があります8,9。イベルメクチンまたは近縁種のアバメクチンを標準用量の最大1,000倍まで、動物用医薬品を用いて自殺未遂(15名)または偶発的に過剰摂取(4名)した19名の患者は、ほとんど自害することができませんでした14。他の人たちは、標準用量の77倍のイベルメクチンを摂取した61歳の女性を含め、生き延びました。この19人の患者のうち12人は、最小限の支持療法で2日以内に回復しました。

これらの8月21日のニュース記事は、独自のCOVID-19治療薬であるモルヌピラビルを開発しているメルク社が2021年2月4日に発表したプレスリリースで指摘されたイベルメクチンの安全性に関する疑惑を再確認するものでした。メルク社のプレスリリースでは、イベルメクチンの「大半の研究で安全性に関するデータが不足している」と嘆いています5。世界中で安全に投与された37億回分の投与量の多くを製造し、そのうちのいくつかは標準的な投与量よりもはるかに多く、忍容性も良好でした6,7。しかし、イベルメクチンは実際にはFDAで承認されている薬剤であり、現在のCOVID-19治療薬も1つを除いてCOVIDに対してはFDAで承認されておらず、ラベル外で使用されている。もっと一般的に言えば、米国では全医薬品処方の21%が適応外である15,16。

COVID-19に対するイベルメクチン治療の安全性と有効性のデータを、製薬会社のプレスリリースの再利用ではなく、査読された科学出版物に基づいて検討するために、最近発表されたこの論文「イベルメクチン:新たな世界的惨事であるCOVID-19に対する有効性が示されたノーベル賞受賞の多面的薬剤」17では、簡潔なレビューが行われています。

デビッド・E・シェイム博士

米国公衆衛生局(Commissioned Corps, Inactive Reserve)所属

dscheim@alum.mit.edu

1. Medina E. Health officials warn to not treat Covid with a drug meant for livestock. New York Times. August 21, 2021. https://www.nytimes.com/2021/08/21/world/ivermectin-fda-covid-19-treatment.html.

2. Lavender P. FDA Warns Against Livestock Drug To Treat COVID-19. Huffington Post. August 21, 2021. https://www.huffpost.com/entry/fda-covid-ivermectin_n_61214f75e4b0caf7ce312ec1.

3. Wade P. The FDA Is Begging You Not to Take Horse Dewormer for Covid-19. Rolling Stone. August 21, 2021. https://www.rollingstone.com/politics/politics-news/fda-horse-dewormer-covid-fox-news-1215168/.

4. Politi D. Health Officials Warn Against Using Ivermectin forCOVID-19 Amid Rise in Poisonings. Slate. 2021年8月21日。https://slate.com/news-and-politics/2021/08/fda-warn-ivermectin-covid-poisonings-mississippi.html

5. Mississippi State Department of Health(ミシシッピ州保健局)。Increased Poison Control Calls due to Ivermectin Ingestion and Potential Toxicity. https://msdh.ms.gov/msdhsite/_static/resources/15400.pdf. 2021年8月20日発行。アクセスは 2021 年 8 月 22 日。

6. Guzzo CA, Furtek CI, Porras AG, et al.健康な成人被験者におけるイベルメクチンのエスカレートする高用量の安全性、忍容性、および薬物動態学。J Clin Pharmacol. 2002;42(10):1122-1133.

7. 高用量イベルメクチンの安全性:システマティックレビューとメタアナリシス. Journal of Antimicrobial Chemotherapy. 2020;75(4):827-834.

8. López-Medina E, López P, Hurtado IC, et al. Effect of Ivermectin on Time to Resolution of Symptoms Among Adults With Mild COVID-19: A Randomized Clinical Trial. JAMA. 2021;10.1001/jama.2021.3071.

9. Krolewiecki A, Lifschitz A, Moragas M, et al. COVID-19を有する成人における高用量イベルメクチンの抗ウイルス効果。A proof-of-concept randomized trial. EClinicalMedicine. 2021;37.

10. 八木澤正人、フォスターPJ、花木秀夫、他:COVID-19におけるイベルメクチンの臨床試験の世界的動向。The Japanese Journal of Antibiotics. 2021;74(1).

11. キャンベルWC. 11.Campbell WC.History of avermectin and Iivermectin, with notes on the history of other macrocyclic lactone antiparasitic agents. Curr Pharm Biotechnol. 2012;13(6):853-865.

12. Crump A. Ivermectin: enigmatic multifaceted 'wonder' drug continues to surprise and exceed expectations. J Antibiot (Tokyo). 2017;70(5):495-505.

13.デ・カストロCG、Jr.、グレジャニンLJ、バーガーJA. 持続的高用量イベルメクチンは、急性骨髄性白血病患者において安全であると思われ、COVID-19感染症に対する臨床的再利用を知らせることができる。Leuk Lymphoma. 2020;61(10):2536-2537.

14. Chung K, Yang CC, Wu ML, et al. Agricultural avermectins: an uncommon but potentially fatal cause of pesticide poisoning. Ann Emerg Med. 1999;34(1):51-57.

15. Radley DC, Finkelstein SN, Stafford RS. オフィスベースの医師の間での適応外処方。Arch Intern Med. 2006;166(9):1021-1026.

16. Stafford RS. Stafford RS. Regulating Off-Label Drug Use - Rethinking the Role of the FDA. N Engl J Med. 2008;358(14):1427-1429.

17. イベルメクチン:新たな世界的惨劇であるCOVID-19に対する有効性が示されたノーベル賞受賞の多面的薬剤。New Microbes and New Infections. 2021;https://doi.org/10.1016/j.nmni.2021.100924:100924.

12. 了徹[281] l7mTTw 2021年8月31日 03:29:49 : xRU55I9lwc : V3o3ZS5ENDM4QUk=[3] 報告
医療行為か医学実験か?アーカンソー州の医師があえてイベルメクチンを使用


トライアルサイトスタッフ
2021年8月29日
4つのコメント

8月26日、CNNは、COVID-19を対象にイベルメクチンが爆発的に使用されていることについて、外科医のVivek Murthy氏にインタビューを行いました。彼は、COVID-19の治療にこの薬は推奨されないと主張しました。Murthy氏は、「COVID-19から身を守るための最良の方法はワクチンである」と断言しました。続いて、COVID-19の原因ウイルスであるSARS-Cov-2に感染した場合は、ステロイドやモノクローナル抗体などの治療法があると宣言した。マーシーは、イベルメクチンの使用量を増やしている原因は、誤った情報にあると断言した。このインタビューは、アーカンソー州の医療委員会が、新型コロナウイルスの治療のために、アーカンソー州の刑務所の受刑者を含めて、「数千回」も抗寄生虫薬を処方した医師を調査しているというCNNの記事と同時に行われた。トライアルサイトがイベルメクチンのファクトチェックで紹介したように、その有効性については多くの証拠があり、医師がCOVID-19に対してイベルメクチンをラベル外で処方することは合法です。しかし、これは標準的な方法で行われなければなりません。つまり、あらゆるリスクを十分に開示し、患者の同意を得る必要があります。

FDAの警告

米国FDAは、イベルメクチンの動物用とヒト用の使用をやや混同してメッセージを発信しており、最近のCNNの記事はこの混同をさらに強めています。しかし、最新のメッセージを注意深く読むと、指示された用途での使用が認められていることがわかります。FDAは、「COVID-19の患者にイベルメクチンを使用してCOVID-19を治療または予防することを支持するデータを検討していないが、いくつかの初期研究が進行中である」と宣言しています。さらに、「承認されていない用途で薬を服用することは非常に危険です。それはイベルメクチンにも言えることです。" と、恐怖心を煽っています。FDAは何らかの形で誤報を提供し、"初期の研究が進行中である "と宣言しています。実際には、多くのフェーズ3試験が進行中であり、少なくとも米国では2、3の試験が行われています。フェーズ3試験は「初期研究」ではなく、承認されるかどうかの最後のステップなのです。現実には、多くの薬物、そしてアルコールも、誤用すれば危険なものです。実際、アルコールは1日あたり261人の死亡原因となっています。FDAは、少なくとも法律が改正されるまでは、医師がその判断に基づいてCOVID-19にイベルメクチンを適応外で処方できることを伝えていない。イベルメクチンはライセンスを持った医療従事者からの処方で入手することも珍しくありませんが、NIHは今年初め、賛否両論を推奨する十分なデータがないと判断し、推奨しないと更新しました。世界のほとんどの規制機関は、イベルメクチンを臨床試験にのみ使用することを推奨しており、FDAのアドバイスもそれに準じています。

アーカンソー州の医師は同意を得ていたのか?

最近、アーカンソー州のエヴァ・マディソン治安判事が、郡の予算聴聞会で問題を提起しました。治療医であるロバート・カラス医師が、なぜ受刑者にイベルメクチンを処方していたのか。 郡の職員もこの医師から処方箋を受け取っていたようです。驚いたことに、地元の保安官がイベルメクチンの処方を擁護したと、マディソン判事はCNNで報じている。Karas社は、2015年からワシントン郡の刑務所に契約者として提供しています。カラスは、TV局KFSMを含む複数のメディアのインタビューで、自分の家族や「数千人」に処方箋を発行したと宣言し、イベルメクチンの使用を擁護しています。

早期治療を訴えて

イベルメクチンのデータに難色を示していたNIH、FDA、CDCなどの保健機関との間で、大きな対立が生まれました。ただしNIHは、Front Line COVID-19 Critical Care Alliance(FLCCC)の重症患者担当医師とリバプール大学のアンドリュー・ヒル博士との会合の後、これまで臨床試験のみを推奨していた指針を、より中立的な立場に変更しました。もちろん、いつ変更されるかわかりません。医療当局は早期治療を許可していませんが、多くの治療者は「今こそ介入が必要だ」と主張しています。カラス博士は、「ノルマンディーの海岸のように戦ってほしいのか、それとも、私に教えてほしいのか」と強調する。それとも、多くの人がやっているように、家に帰って我慢して、唇が青くなったらERに行ってください、と言ってほしいのですか?

情報に基づいた刑務所での処方、それとも別のもの?

刑務所はCOVID-19のハイリスク・クラスターとなっているが、矯正施設で働く医師のほとんどは、早期治療を推奨していないため、早期治療を行わない。しかし、カラス医師は、CNNの記事の中で、11月に状況が悪化したときにイベルメクチンによる治療を開始し、「40歳以上の高リスク患者」にこの薬を処方したと宣言している。拘置所で発生したCOVID-19による531人の感染者のうち、死亡者はいないと弁明している。地元の保安官事務所は、治療は任意であり、患者の同意を得ていると宣言し、医師の行動を擁護した。ジェイ・カントレル保安官はノースウェスト・アーカンソー・デモクラットガゼット紙に次のように語っている。「患者はどんな薬を勧められても拒否することができます。ワクチンにしても、すべて任意です。

医療実験?

今度はACLUが関与し、医師が医療実験に関与しているのではないかという告発が報じられています。しかし、繰り返しになりますが、医師が患者にリスクを伝えるための十分な措置を取り、適切な同意を得ている限り、この薬は合法的に適応外処方が可能です。ACLUの主張は大げさに思えるが、もし患者が何の議論もなく組織的に薬を受け取っているのであれば、これは問題になるだろう。その州の医療委員会は、実際にこの医師を調査している。

動物用と人間用

最近、動物用のイベルメクチンを自己投与して中毒になったという記事が多いので注意が必要です。これらの動物用医薬品は人間用のものとは異なるため、セルフメディケーションに安全に使用することはできません。FDAはこの点について当然警告していますが、2つの異なるタイプのイベルメクチンを明確に区別しておらず、COVID-19の適応外処方が完全に合法であるという事実の公表は、少なくとも現時点ではありません。

イベルメクチンの安全性

CNNの報道によると、CDCの健康勧告では、イベルメクチンの使用に伴うリスクとして、「吐き気、嘔吐、下痢などの消化器症状。過剰摂取は、低血圧や、意識の低下、混乱、幻覚、発作、昏睡、死などの神経学的作用を伴う" としています。彼らが言わないのは、過去数十年間に何十億回も投与されているこの薬は、非常に安全なプロフィールを持っているということです。メクチザンプログラムでは、寄生虫によって引き起こされる河川失明症を撲滅するために、年間数億回の投与が行われています。スペインのISグローバル社は、現在の適応症に対する薬剤の安全性を報告する専門家のキーオピニオンリーダーを保持しています。しかし、FDAが言いたいのは、既存の臨床試験結果にはそれほど自信がないということであり、したがって、いくつかの大規模な研究で結果が出るまで、FDAはこのテーマについて確信を持てないままである。

たくさんの研究

現在、イベルメクチンの臨床試験は63件あり、26,398人の患者が参加しています。ほとんどの試験結果はポジティブなものであり、いくつかはニュートラルな結果を出しています。これらの研究は、先進国の保健機関や学術関係者から、十分な検出力がないとか、デザインの質が低いとか、さまざまな批判を受けています。現在、ミネソタ大学の「COVID-Out」やNIHの「ACTIVE-6」など、注目を集めている研究では、本剤の臨床試験が行われています。

Call to Action: 客観的なファクトチェック(すべての側面)については、TrialSiteのイベルメクチン・ファクトチェックをご覧ください。

13. 了徹[282] l7mTTw 2021年8月31日 03:32:37 : xRU55I9lwc : V3o3ZS5ENDM4QUk=[4] 報告

オマハの医師がCOVID-19の初期治療にイベルメクチンを使用して大成功を収める


トライアルサイトスタッフ
2021年7月27日
9つのコメント
COVID-19に対する早期治療としてのイベルメクチンで、オマハの医師は大きな成功を収めているようです。


イベルメクチンがCOVID-19の早期治療に有効であることを宣言する医師が、米国内で続々と登場しています。最近では、KETV 7 OmahaのLouis Safranek医師が、「私は通常、他の薬剤と組み合わせて使用します。しかし、私は、来院するほぼすべての患者さんに、治療法の一部として処方していますが、これは人々にとって効果的だと思います。ハーバード大学医学部を卒業した彼は、40年にわたって感染症を専門としてきました。イベルメクチンは、COVID-19を対象とした薬箱の中の重要な薬の一つです。

米国国立衛生研究所(NIH)のパンデミック対策の正式な方針は、1)安全で効果的なワクチン、2)ブランドの治療薬、3)再利用されたジェネリックの治療薬、4)健全で地域に密着した公衆衛生政策の総合的な組み合わせであることを、トライアルサイトは保証します。もちろん、今回のパンデミックでは、NIHと連邦政府がワクチンや新規の治験治療薬に何十億もの予算を投じている一方で、ジェネリックの再利用薬への投資はポートフォリオ投資の5%以下であることから、産業界の偏見が頭をもたげています(NIHは現在、ACTIV-6プログラムの一環としてイベルメクチンの試験を行っています)。

悪い話はない

実際、Safranek博士は、イベルメクチンや他の治療法で治療したCOVID-19の患者さんで、人工呼吸器をつけられたり、死亡した人は一人もいないと話しています。約200人の患者のうち、入院したのは1人だけだったそうで、非常に高い成功率を示しています。

キャロル・バレルの生存

ここ中西部の平原地帯では、サフラネック医師は80歳のオマハの女性にCOVID-19を2回投与したが、2回目はブレイクスルー感染で生き残った。彼女は2回のCOVID-19感染を乗り越えたが、2回目は画期的な感染であった。彼女が医師のもとを訪れ、FDAが承認した抗寄生虫薬で治療を受けたとき、彼女は「翌日には良くなっていました、良くはありませんでしたが、良くなりました」と伝えた。彼女は、イベルメクチンの投与を受けている間、「日ごとに良くなり、今では克服しています」と続けました。

地元の学術医療センターが一線を画す

もちろん、ネブラスカ大学医療センター(オマハ)は、COVID-19の患者にイベルメクチンを投与しようとはしていない。彼らの見解は 「イベルメクチンがCOVID-19の治療に有用であることを示すためには、さらなる研究が必要である」とUNMCの感染症メディカルディレクターであるMark Rupp博士は報告している。

もちろん、Rupp博士は入院中の患者にレムデシビルを投与する。この薬には気になる安全性のシグナルがあり、世界保健機関(WHO)はSolitary試験の結果に基づいて、この薬は有効ではないとはっきりと宣言しているにもかかわらずである。

また、UNMCではCOVID-19患者の治療にモノクローナル抗体(mAb)を使用していますが、これはいくつかの有望な結果が出ていますが、非常に研究的なものです。

早期治療

イベルメクチンのような薬を使った早期治療の動きに参加している人にとっては、厳しい現実が待っています。COVID-19で病院にかかった場合、イベルメクチンのような薬剤の有効性を証明する世界中の研究が認められていないため、問題が生じる可能性があります。

むしろ、医療制度は患者の状態が悪化するのを待って、レムデシビルやmAbなどの実験を行います。一方、イベルメクチンにはヒドロキシクロロキンのような副作用はなく、非常に安価です。 Safranek博士は、ウイルス性疾患の早期治療が生死を分けることを強調するFront Line COVID-19 Critical Care Alliance(FLCCC)などのグループとメッセージを一致させている。

また、COVID-19の症例の大部分(90%以上)は軽症から中等症であるため、この市場空間に経口治療薬(経口錠剤など)を供給することは巨大な市場を意味し、メルク社、ファイザー社、ロシュ社、アストラゼネカ社などの製薬会社がこの空間のためのブランド治療薬の開発競争に参加している理由でもあります。トライアルサイト社によると、この市場は年間数十億ドルの価値があるそうです。

しかし、話をオマハの診療所に戻すと、Safranek医師は地元の人々に良いアドバイスをしてくれました。そして、可能であれば、効果のある治療を受けるようにしてください」とSafranek氏は語っています。

マイ ワークス トemporaryg
2021年8月1日
このサイトでは、ロングホラーバンドの治療をより簡単にするためのプロトコルを紹介しています。また、イベルメクチンも含まれています。
返信

エンジナー01
2021年7月29日
いくつかの壮大なプロットの可能性を無視して、Covidの最も初期のヒントで安全で広く使用される薬剤イベルメクチンを試さない理由は全くありません。私は定期的に服用していますが、特に悪い副作用はありません。そしてCovidはいない。
一方で、臨床環境(入院)以外での治療を勧めない医学界の権威は、あまりにも遅く、助産師に儲かる自宅出産市場を入院に譲るよう要求してChild Bedの死を誘発した中世の医師たちを思い出します。
返信

スコット
2021年7月28日
UNMCはcovidで大騒ぎしています。僧帽弁修復の可能性について外科医と会うために4月に行ったのですが、妻を一緒に連れて行くことはできませんでした。CHIではTEEのために妻を処置室に入れることができました。もちろん、妻は手術中は退席しなければなりませんでしたが、それまでは私と一緒にいました。2020年10月にコビドの陽性反応が出たとき、私のPCPはHQCを処方しました。地元の薬局ではほとんど処方してもらえませんでした。covidの治療抑制は非常識で犯罪です。誤字脱字があったらごめんなさい。
返信

カームジョン.gg
2021年7月28日
いい話ですねー、ひとつひとつ報告してくださいねー、ありがとうTSN
返信

q0p
7月28日, 2021
リンク?

エンジナー01
2021年7月28日
SARS-CoV2による感染症の進行については多くの情報がありますが、重要なのは早期治療であり、亜鉛やビタミンD3の補給が重要であるということです。ケルセチンが有効であるという情報もあります。
Covid-19の流行を回避することに最も成功している地域では、センドホームキットを採用しています。このキットは、最初に患者と接触した際に、家族全員にイベルメクチン12mg、ドキシサイクリン100MG、エレメンタルジンク50MG(Ziverdo Kt)を投与するために自宅に送られます。

https://www.sgtreport.com/2021/01/india-develops-covid-treatment-kit-for-less-than-3-per-person-with-miraculous-ivermectin/
返信

カトボ
2021年7月27日
サフラネック先生、80歳の患者さんとイベルメクチンがローカルニュースに載りましたね。
https://www.ketv.com/article/i-should-not-be-getting-covid-again-80-year-old-fighting-virus-a-second-time/37136727
返信

スコット
2021年7月28日
ちゃんねるはとても驚きました。7はこれを放送しました。


14. 了徹[283] l7mTTw 2021年8月31日 03:36:11 : xRU55I9lwc : V3o3ZS5ENDM4QUk=[5] 報告
インドの著名な医師が、インドにおける第二次デルタ・バリアント・ウェーブの抑制におけるイベルメクチンの大きな効果を検証


トライアルサイトスタッフ
2021年8月29日
9つのコメント

トライアルサイトでは、3月から4月にかけてのパンデミックの第2波の際に、インド最大の州であるウッタル・プラデーシュ州などでイベルメクチンを用いた家庭用医薬品キットが使用された様子を克明に記録しています。 トライアルサイトは、6月には感染者数が減少し、現在のような落ち着いた状況になったことを紹介しました。 トライアルサイトは、WHO(世界保健機関)がこれを隠蔽しようとしている証拠を集めていた。インドのウッタル・プラデシュ州での取り組みは非常に印象的で、WHOはその成功を報告しなければならなかったが、州や地方の保健当局がイベルメクチンを積極的な家庭での検査・治療法に使用しているという重要な情報は含まれていなかった。 この取り組みは、欧米の主流メディアでは省略されているか、あるいは、しばしば不適格なファクトチェッカーによって証明されていないと見なされている。 最近では、インドの著名な医師であるレニー・ダ・コスタ博士が、イベルメクチンによる治療に関する「インドの真実の物語」について語っています。 欧米ではプロパガンダや誤った情報が氾濫していますが、インドの沿岸部に位置するゴア州の老年医学者、予防心臓医、アンチエイジングの専門家である彼は、イベルメクチンがどのように使用され、実際にどのような結果が出たのかを正確に説明しました。また、イベルメクチンはメディアでは否定されているものの、いまだに広く使用されていると指摘しています。

ウッタル・プラデーシュ州のデルタ・ウェーブに対する驚きの逆転劇

5月12日にトライアルサイトが世界に向けて発信したように、ウッタル・プラデーシュ州の医療・保健サービス局長であるDr. Anshul Pareek博士は、COVID-19の危機を乗り越え、2億2千万人以上の人口を抱えるインドで最も人口の多い州として、世界で2番目に人口の多い国で初めて、大規模な予防プログラムの一環としてイベルメクチンを確立し、1)COVID-19患者の身近な人、2)医療従事者、3)COVID-19患者の一般的なケア、最終的には積極的なホームケアプログラムに焦点を当てた。 WHOはUttar Pradesh州の取り組みを称賛しましたが、COVID-19の急増を克服する戦略にイベルメクチンが重要な役割を果たしているという重要な情報を検閲しました。

5月28日、TrialSiteはインドの現場で起きている事実に対するメディアの抑圧の高まりを記録しました。

2021年5月30日には、トライアルサイトは「Unprepre Pandemic Turnaround in Uttar Pradesh with Dramatic Decline in Cases: 人口2億2千万人以上のウッタル・プラデーシュ州の公衆衛生当局が、イベルメクチンを用いた家庭での治療プロトコルを用いて、信じられないほどの好転を遂げたことを、「Time to Smell the Coffee」で紹介しました。 その数日後の6月6日には、「Uttar Pradesh COVID-19 Case Decline Continues as Authorities Lift Restrictions in 72 of 75 State Districts」で報告されているように、急速な変化が続いています。"What was in those medicine Kits?" WHOはインドで行われている素晴らしい活動を認めていますが、トライアルサイトでは何らかの隠蔽工作と考え、イベルメクチンの使用を省いています。 なぜこのような重要な情報が隠蔽されるのか?

インタビュー

トライアルサイトが今年の春に報じた内容を、最近レニー・ダ・コスタ博士がすべて検証してくれました。 ダ・コスタ博士は、家庭薬キットにはイベルメクチン、ドキシサイクリン、亜鉛、ビタミンCIが含まれており、実際、子供たちの感染率が高いことから、新しいキットが提供されていることを報告しました。

ラコスタ博士は、前述のウッタル・プラデシュ州の公衆衛生当局の動きによる驚くべき好転を紹介しながら、無料の家庭用医薬品キットを含む大規模な公衆衛生プログラムに基づいて、急増していた患者数が急速に減少していることを確認したと、インタビューに答えています。 ラコスタ博士は、成功の鍵は、イベルメクチンが、特に家庭内の接触者の間でのウイルスの感染を抑制する能力を持っていたことであり、それが信じられないほどうまく機能したようだと宣言しました。

ダ・コスタはゴア出身なので、TrialSiteが報告したアカウントで、ゴアが6月20日までに「医療以外」の理由でプロトコルから手を引いたことをシェアしました。

メディアのプロパガンダと誤報

トライアルサイトでは、パンデミック中の世界中の臨床研究や革新的な治療プログラムをモニターしていますが、ラコスタ博士は、このメディアが報道した内容、つまり、デルタが引き金となった2回目の危機の際にインドで実際に行われていたことについて、欧米メディアの検閲や重大な省略を検証しました。

ラ・コスタは、WHOのスミヤ・スワミナサン博士がイベルメクチンの使用について警告を発したことが、インドでの一連の行動と反応の引き金になったと報告した。 例えば、医師のグループ、そして弁護士がWHO長官とWHOを刑事上の過失などで訴えた。 中低所得国向けの予算はもちろんのこと、WHOが大きな影響力を持っていることから、政府内に大きな圧力がかかりました。

インドの最高研究機関であるインド医療研究評議会(ICMR)は、イベルメクチンの推奨を取り下げました。しかし、ウッタルプラデシュ州をはじめとする一部の州では、SARS-CoV-2を対象とした公衆衛生プロトコルに、このジェネリックの抗寄生虫薬を含めることを止めませんでした。 それは、インドでは中央政府が権力を持っているが、州レベルでは医療を運営していないからである。 そのため、中央政府がWHOからイベルメクチンの推奨を取り下げるよう圧力を受けている6月29日までに、ウッタル・プラデシュ州などでは、若年層の感染者が増えていることを考慮して、小児用のプロトコルを導入するなど、二転三転しています。

ダ・コスタ氏の報告によると、この広大な国の各州では、私を含めて大多数の医師が地域レベルでイベルメクチンを使用しているとのことです。 ダコスタ氏は、「第2波の封じ込めに成功したのは、主にイベルメクチン、ドキシサイクリン、亜鉛、ビタミンCを、最初の症状が出たときに早期に投与したことによる」と話しています。インドでは、デルタ・バリアントをきっかけとした致命的な第2波を食い止めるためには、早期治療が成功の鍵となりました。

ザ・プロフィール レニー・ダ・コスタ博士

レニー・ダ・コスタ博士は、老年医学者、予防心臓専門医、アンチエイジングの専門家です。ゴア・メディカル・カレッジの学位を取得後、ゴアで基本的な診療を開始しました。この時期に、地域社会を悩ませている最大の問題のひとつが、高齢化による罹患率と死亡率であることに気付きました。

そのため、バンガロールのM.S.Ramaiha Medical Collegeで老年医学を専攻しました。修了後は、アンチエイジングと予防のための心臓病学の分野でトレーニングを受けました。

彼は、米国臨床金属毒性国際委員会からFCMTとして認定されている国内でも数少ない医師の一人であり、ゴアと西マハラシュトラ(ムンバイ以外)では唯一、キレーション治療を行うためのトレーニングを受けています。

また、インドのAcademy of Anti-Aging MedicineとアメリカのAffiliate of Anti-Aging Medicineから、アンチエイジング医学の分野とバイオアイデンティカル・ホルモン・リプレースメント・セラピーの分野で認定を受けています。また、インド・オゾン協会の支援のもと、オゾン療法のトレーニングも受けています。

ダ・コスタ博士は、IMA、IMA CGP、インド糖尿病研究会、GPAグレーター・ムンバイ、インド老年医学会など、数多くの医療団体のメンバーでもあります。現在は、Indian Society for the Study of Metal Toxicology and Chelation Therapy(キレーション療法実践者のためのワークショップ、トレーニングセッション、カンファレンスを行う全国組織)の元秘書を務めています。

ダ・コスタ博士は、過去5年間に、マハラシュトラ州とゴア州で、12,000人以上のIHD、CAD、その他の慢性変性疾患の患者を治療してきました。Da Costa博士は現在、Ratnagiri、Chiplun、Mahad、Mangaon、Panvel、Mumbai、Thana、Nasik、Satana、Ahmednagar、Kholapur、Sangliの提携クリニックを訪れ、Puneにも自身のクリニックを持っています。

行動への呼びかけ インタビューを聞き、TrialSiteに掲載されている数多くの記事を読み、またインドではイベルメクチンを使った家庭用医薬品キットについての何百もの記事やインタビューを読み、驚くべき好転を支え、現在もウッタル・プラデシュ州や他のいくつかの州で使われています。 なぜ欧米のメディアがこの情報を検閲したのか、自問してみてください。 なぜWHOはウッタル・プラデシュ州の取り組みを公に称賛しながら、イベルメクチンの関与を省略したのか? それは、政府、産業界、NGOの合流により、ワクチンを中心とした経路がすでに確立されていて、命が救われたという多くの実例データがあっても、製薬会社以外の競争相手を受け入れることができなかったからではないでしょうか?

MPERCARIO
2021年8月30日
トライアルサイトです。
インタビューへのリンクを入れてもらえますか?
ありがとうございます!(笑
返信

norbert69
2021年8月30日
リンクはありますが、残念ながらストーリーと関連リンクの下に埋もれています - それを置くには非常に奇妙な場所です。
"ソース - BitChute"
リンクは https://www.bitchute.com/video/bsvK95i6njvd/ です。
返信

JHC
2021年8月29日
世紀の犯罪
返信

whatdoesthedatasay
2021年8月29日
米国のCOVID-19患者に安全で実績のある初期治療を差し控えるのは
CDCがタスキギーの梅毒患者にペニシリンを差し出したのと同じではないでしょうか?
返信

whatdoesthedatasay
2021年8月29日
米国のCOVID-19患者から安全で実績のある初期治療を差し控えることは
CDCがタスキギー梅毒の患者にペニシリンを差し出したのと同じです。

あと、昨夜、FLCCCのヤードサインが誰かに盗まれました。
返信

テリー・スコフィールド
2021年8月29日
隣人の納税記録を検索して、誰が政府のために働いているか、誰が製薬会社のために働いているか、などを簡単に調べることができます。
返信

JDM
8月29日, 2021
そうそう、NBCがイベルメクチンの有効性を疑う記事を発表しましたが、その有効性は全てフェイクだと示唆しています。メインストリーム・メディアに真実は残っているのでしょうか?
返信

TheRealRestoreInc.
2021年8月29日
サンデーモーニング」でやるべき。たぶん「PBS News Hour」も。
返信

テリー・スコフィールド
8月29日, 2021
それはすべきですが、それはそうではありません。
今度、どちらかの番組を見るときに、製薬会社の広告を数えてみてください。そしてネットワークに電話して、各番組の広告料金やスケジュールについて聞いてみてください。
倫理観に疑問があり、誠実さのない、いわゆるジャーナリストは、プロデューサー、ニュースエディター、広告部門に屈し、完全にビッグファーマの収益に依存しています。
返信

15. 2021年8月31日 13:13:35 : 2bbENinQMk : WVI4d1lDUU40dTI=[19] 報告
○○皆さんこのグラフを見て下さい。ジョンズポプキンズ大学のデータによるグラフです。
日本政府、マスコミがグルになって情報を隠していることが分かります。
https://d.kuku.lu/2134d7ab6
※ダウンロード拡大されると詳細見えます。
https://ourworldindata.org/explorers/coronavirus-data-explorer?time=2021-05-06..latest&facet=none&Metric=Confirmed+cases&Interval=7-day+rolling+average&Relative+to+Population=true&Align+outbreaks=false&country=~ISR 
で相当前からのデータがみられます。上のグラフの情報源です。
このグラフと、併せて、このサイトも見て下さい。https://covid19criticalcare.com/ja/
イベルメクチン投下により劇的にパンデミックが終息したものがグラフ化されています(FLCCC)。
16. 2021年9月16日 19:34:49 : E7PFPGovHc : SWNYTzRWTTdOVEk=[45] 報告
●皆さん。素晴らしいNEWSが飛び込んできました。絶対読んでください。画像とpdfタイプを載せました。効かないワクチンより、イベルメクチンです。
イベルメクチンが世界中でコロナ・ウイルスに効いて居るという公式見解です。いよいよ日本のパンデミックも終息させられます。
https://d.kuku.lu/cc7d82642  画像タイプです
【ファイルをダウンロードする 】をクリックし【ファイルを開く】をクリックして拡大して見て下さい。
https://d.kuku.lu/facf5935f  PDFタイプです

拡散して下さい。

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