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《4TH Industrial Revolution and New Zealand Roll》とあるグループで紹介された衝撃的動画-今回のコロナ禍の裏側で計画推進組織の中核・世界経済フォーラムによって進められているAI技術の産業革命とその実験場ニュージーランド-安倍政権時の『スーパーシティー法案』も実はコロナ禍に組み込まれた一部だった➡そして全てがより明快に繋がっていく
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/809.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2021 年 12 月 04 日 16:21:41: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 



今回のSARS-CoV-2ワクチンが人を病苦から救うのではなく、ビル・ゲイツなどの人口削減願望から来ている単なる毒物なのではないのかというのは以下の投稿などからも明らかでしょう。


ワクチン成分の「ナノカミソリ」を暴露したトップ医師が殺される(さてはてメモ帳)(酸化グラフェンではなく水酸化グラフェン・ミクロの剃刀の群れが血管を切り裂く)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/794.html


《ついに!Covid注射が「殺人」であることを医学的に証明 Dr Vernon Coleman》各国政府によるワクチン義務化の推進が国民に対する無差別大量殺戮テロリズムであることの証明ですね
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/745.html


《爆弾💣:ワクチン接種を受けた60歳未満の成人は、ワクチン接種を受けていない人の2倍の割合で死亡しています…ワクチンはすべての原因による死亡を2倍にします》元々科学的にも不安定なmRNA一本鎖タイプのワクチンなど人体への負の作用が大きいのは明らか
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/749.html


で今回は、私もメンバーの一人として参加させていただいているとあるグループにてある方が、そのグループ内の会話で、とあるYOUTUBE動画(英語)とその日本語要約をしていただいた上で、それらをご紹介くださったのですが、私はそれで



つーぐらいの衝撃を受けたのでそれをご紹介させていただきます。 以下はその方の発言とご紹介頂いたYoutube動画(削除される可能性は高いのでしょうが…。)とその日本語要約という順の構成となっています。



《蛍光ペンは投稿者本人によるものです。》

私(投稿者)も参加させていただいているとあるグループにてご紹介いただいた衝撃的動画とその日本語要約《投稿者注:私ではなく、動画を紹介してくださった方が日本語の要約を作ってくれました、大変感謝です。》
なぜ、NZが急速にワクチン接種がこれほどまでに強行に勧められ
どのような意図で行われているかの
全体像を見るのに役立つビデオがありましたのでシェアします。


ポイントは、
AI技術の産業革命の実験場としてNZ政府がWorld Economic Forumと提携をしていてそのためのパイロットプロジェクトとしてTrace Appによる人の管理などのデーターを取るために推し進められているという視点です。


しゃべっているのは、KIWIの男性で自分の叔父がかつて南島のコミッショナーを務め過去の総理大臣とも近しい間柄にあり、彼らの会話を聞いていたこと。


また、World Economic Forumの資料にNZでの実験概要が、タイムラインとともに記されていてこのパンデミック騒ぎと一致することをしめし、今後管理がさらに厳しくなる可能性を示唆しています。


4TH Industrial Revolution and New Zealand Roll youtube
https://www.youtube.com/watch?v=AgoTAXaOXrs


上のビデオの、日本語要約を作りました。《投稿者再注:私ではなく、動画を紹介してくださった方が日本語の要約を作ってくれました、大変感謝です。》


00:00
こんにちは、皆さん、お元気ですか?キウイがまたビデオをお届けします。
00:05
今回のビデオでは、これまでまだ誰もが、本当に話していないと感じるテーマについて話します。
00:12
なぜそう思うかというと、ここ数週間、追跡アプリによる顔認証に関してyoutubeコンテンツ制作者のビデオをいくつか見ていました。そして、彼らは真実を語っていないと感じたからです。
00:30
そのうちの一人はラッセル・ブランドです。彼にこんなことは言いたくないのですが、
00:40
彼がこのビデオを見るにしても見ないにしても、彼が話していることは人々に事実を告げていません。
00:50
なぜなら、今実際に起こっていることは顔認識技術をはるかに超えたものだからです。それは、実に驚くべきことです。ラッセルはオーストラリアでの顔認識技術についていくつかのビデオを作っていますが、この現実はニュージーランドでもすでに起こっています。
01:11
皆さんがビデオの下の詳細欄にある、そのリンクをクリックすると、どこからのリンクかがわかります。
01:21
少し下にスクロールするとPDFがありますので、そのPDFをクリックすると、その団体や世界的な組織の完全な報告書を見ることができます。
つまり、「人工知能時代における規制の再構築」に関するグローバル組織の報告書が表示され、どの国が最初に規制を導入するかがわかります。
01:48
地球上で初めて、完全な人工知能を持つ国、それがニュージーランドです。
01:57
ニュージーランドはまたしても現代技術の「モルモット」になることにサインしました。
ニュージーランドはおそらく100年前から、あらゆる社会的、政治的、技術的実験のモルモットになってきました。
02:16
なぜ私がそれを知っているかというと、私の叔父であるトレバー・ブライアンという紳士は、1980年代にニュージーランドの南島の王室領地のコミッショナーだったからです。
同時にこの叔父は、当時の首相デビッド・ロングと個人的な友人でもありました。
02:35
80年代、私の父と叔父は、よくOne World Governmentについて大議論を交わしました。
そして、ニュージーランドが世界初のキャッシュレス社会になるとか、地球上で初めてのキャッシュレス社会の実験場として利用されるとか、そんな話をしていました。
02:54
2019年のクリスマスのことです。ニュージーランドのブレナムで、その叔父と今起きていることについて話していた時のことですが、彼が「俺たちはもうすぐそこまで来ているだよ。」と私に言いました。
03:09
「もうそこまで来ている」とは一体どういうことなのでしょうか?
この2年ほどの間に起こったことは、何らかの形で計画されたものではなかったのかと、考えさせるにはピッタリのことです。すごいことです。(溜息)
03:26
100%計画されてきたということです。
このリンクを開いて、PDFを開くと、5ページ目の一番下までスクロールすると
プロジェクトタイムラインを見つけることができます。
03:39
私はニュージーランドに住んでいましたが、最初のロックダウンの後に経験したことは、最初に追跡アプリをダウンロードするように言われました。みなさんの携帯におなじみの小さな黒い魔法の箱ですね。
04:01
人々は地球上で他に類を見ないほど、この追跡アプリをダウンロードしていました。


今、私は様々なつながりを通じて事実を知っていますが、彼らはどこでもあなたを追跡することができ、あなたの携帯電話に追跡アプリがなくてもそれは可能です。現実的な意味で、追跡アプリは、今ニュージーランドで展開しているこのデジタルパスポートの最初のステップだったということです。
04:23
今、彼らが展開しようとしているデジタルパスポートはtraffic light systemと呼ばれるもので、ニュージーランドのそれがどれほど厳しいものかをご説明しましょう。
04:33
文字通り2回の接種を受ければ緑の信号が出ます。緑の信号が出れば、ニュージーランドのどこにでも行くことができます。
公共交通機関を利用したり、好きな店に行ったり、やりたいことができるのは、2回の接種を受けているからです。
デジタルパスポートやデジタルワクチンカードに記載され、携帯電話のトレーサーアプリにすべて関連付けられます。
05:07
次に、もし1回しか接種していない場合はどうなるかというと......黄色かオレンジのランプが点灯します。行くことができる場所は限られています。
05:20
そのためには、マスクをして、社会的な距離を保ち、必要な場所にだけしか行けません。
05:32
もし、ジャブを全く受けていないとどうなるかというと......なんと赤信号が出てしまいます。つまり、どこにも行けないということです。
05:41
真面目に何もできません。 旅行もできない。 公共交通機関も使えない 飛行機にも乗れない 何もできません。
私はそれを克服できなかった。多くの人々が進んで追跡アプリをダウンロードしているのをみて、私は圧倒されました。
06:06
一緒に仕事をしている人などに話を聞いてみても、「ああ、大したことじゃないよ、君は陰謀論者だね」と言われてしまいました。
06:14
陰謀論者なわけではないのです。私はロシアやウクライナを旅して、共産主義者によるロシアの支配を研究しました。
06:26
報告書のプロジェクトのタイムライン上で、先週から行われていることをお伝えします。
06:32
彼らは、調査をしているのです。いいですか。
2019年9月から12月にかけて、主要な利害関係者のコミュニティーを形成し、主要な問題を知見に基づいて特定するコアプロジェクトを行っているのです。
06:49
2020年1月〜6月には、 プロジェクトコミュニティと協力して、AI規制の会話を組み立てる 重点分野を特定する ガバナンスフレームワークを起草するとあります 。
ここでご理解いただきたいのは、ニュージーランド政府と主要なプレーヤーは、シリコンバレーやカリフォルニア州サンフランシスコと協力しているということです。
07:16
この報告書には、最初の主要プロジェクトである追跡アプリのパイロット・プロジェクトが記載されています。 この追跡アプリを実際にニュージーランドで稼働させるために、警察はすでに徹底した顔認証技術システムを導入しているからです。参考までに付け加えると、顔認証技術はもう古い話です。
07:45
これは昔からあったことですが、私自身、アメリカ政府の重大な組織のために身元調査をしなければならなかったことがあります。
07.58 このような深刻な政府組織で働く人は、民間人の友人がいれば、その友人の身元調査をしなければなりません。
08:08
私がデジタルストレージシステムなどのデジタルシステムを利用していれば顔認識技術を使って、世界中のどこにいても、瞬時に私を突き止めることができました。それは2010年にさかのぼることです。
08:29
さて、ここ数年、なぜマスクをしなければならないのかを考えてみましょう。
そして、なぜマスクのことだけではなく、なぜ社会の大規模なロックダウンが起きているのかを考えてみてください。
08:49
それは、AIに網膜認識のトレーニングをさせることに関係しています。多くの人が顔認証に関して話しているほかのことはすでにもう古い話題です。
網膜認識技術というのが、今まさに進行しているところであり、これから起きることです。
09:11
つまり、状況の現実は、ニュージーランドでは、多くの人々が考えているように、このような方向に向かっているということです。
09:23
過剰反応かもしれませんが、私はロシアやソ連などの旧共産圏を経験したことがあり、内部パスポートと呼ばれるものを持っていました。
09:39
このパスポートはどこに行くにも持っていなければならないもので、ソビエトの異なる州の間を移動することができます。中国にも同じようなものがありました。
09:54
この内部パスポートは、デジタルパスポートとほぼ同じものです。
10:10
ニュージーランドのトレースアップを介して、政府に全権限を与え、どこにいても、どこにいても、あなたを追跡できるようにしたのです。
10:19
ニュージーランドは小さな国ですが、なぜ人をトレースする必要があるのでしょうか......そう、人をグローバルにトレースする必要があるからです。
しかし、アメリカではこのようなものは違憲です。これがアメリカの素晴らしいことなのですが、この国はこのようなものを許す前に戦争に突入します。
10:44
この国である種のウイルスの別の種類が現れているのは偶然ではありません。
彼らは、地球上で他に類を見ないほど、この計画を推し進めようとしています。
10:58
さて、次は2020年の7月から12月です。現実に照らしてみると、彼らは追跡アプリを展開し、アプリをテストしています。彼らはここで驚くべきことをしています。
11:16
課題を把握し、知見を蓄積しているのです。
彼らは、人々はすべてをリアルタイムで入手し、それが社会にどのように適用されるかを見ることができるからです。
11:32
社会的にみて、どのようにうまく機能しているのでしょうか?
例えばArdernがあるウィルスに感染してしまったとしましょう。病院に行って陽性反応が出たとします。病院では、携帯電話に追跡アプリを入れているかと聞かれますが、はい。
11:46
携帯電話に追跡アプリを入れています。
11:49
警察と必要なセキュリティサービスが関わってきて、次の瞬間には
あなたがどこにいたかだけでなく、誰の携帯電話の前を通ったのか
あなたのそばにいた他の人とすれ違った時に何を言われたかも正確に判明するでしょう。
12:14
彼らは自分のシステムにアクセスして、この特定の時間にニューワールドスーパーマーケットにいた他の人たちの情報を教えてくれます。
12:24 この悪魔の息子のようなトレーサーアプリを使えば、アプリ同士がお互いに通信することができます。
12:29
彼らはあなたが誰に会ったかを正確に知っているだけでなく、あなたがどこに行ったかも正確に知っているのです。
12:39 このアプリでは、あなたがどこにいて、誰の家にいたのかを正確に知ることができます。
12:39
追跡アプリやQRコードを家でスキャンすることができないので、追跡アプリと一緒にアプリ同士が互いに通信できるものが必要になります。それがニュージーランドで発見されたことなのです。このことは、まだいかなる形でも公には公表されてはいません。
13:01
この報告書では、この技術を普及させるための、透明性について、この技術を展開するために国民に対していかに誠実でオープンであるかということを述べています。
皆さんのうち、どなたか私が話していることを誰か聞いたことはありますか?
13:20
ニュージーランド政府は、透明性を持ってあなたに伝えていません。
すべては、7ページ目の一番上を見ればわかります。
13:32
NEW ZEALAND WORKSHOP グローバルワークショップ in SAN FRANCISCO
ニュージーランド・ワークショップ 2019年10月
グローバル・ワークショップ サンフランシスコ 2020.
13:44
このレポートの日付は、すべてのことに関係する常識が吹き飛ぶような驚きをもたらしますが、ニュージーランドには大きなキーポイントがあるのです。
13:54
透明性のある取引、つまり人を中心としたデザインを使うということです。
彼らは、ニュージーランドでの展開を支援するために、特定のグループを利用するというものです。
14:09
それはマオリの人々、つまり先住民の人々です。
報告書では、プロジェクトをするときに人権を守るように言っています。
しかし、ニュージーランドにはどのような人権がありますか?
14:24
ニュージーランド政府は、人権に関して訴えられてきましたが、長い間、あなたを緊急プロトコルの中に閉じ込めてきたので、今は何もありません。
14:36
そして、政府の人権侵害に対して裁判に持ち込まれたすべてのケースが退けられています。
どんな形の人権も今はありません。
ジャシンダ・アダーンは、「2回ジャブを打つか、退場するかだ」とさえ言っています。
14:50
人権の保障が跡かたなく消え去りました。
彼らがニュージーランドで展開しているのは、まさに強硬な独裁政治です。
15:01
最後に皆さんに知っていただきたいのは、世界経済フォーラムのウェブサイトにアクセスしてウェブサイトで「ヤング・グローバル・リーダー」と入力してください。
グーグルで「ヤング・グローバル・リーダー」と入力して、ヤング・グローバル・リーダーの卒業生のところに行ってください。
ヤング・グローバル・リーダーのリストの一番上に表示されます。
世界経済フォーラムのヤング・グローバル・リーダーの卒業生のトップは、ジャシンダ・アダーンです。
15:30
Jacinda Ardernは、AI技術やKlaus Schwabの第4次産業革命の展開に関して働いていて、ニュージーランド人のために働いているわけではありません。
15:41
彼女は純粋に世界経済フォーラムのために働いているのです。
15:47
もし皆さんがニュージーランド人をご存知でしたら、どうかこのビデオを共有してください。
今、ニュージーランドでは政府がすべてを支配しています。
水利権を奪い、農家の土地や財産を奪っているのです。
土地や財産を奪っています。


16:06
彼らは人々に、実際にこれらの予防接種を受けなければならないと強制しています。
どこにも行くことができません。何度も言いますが、特定のウイルスとは何の関係もありません。ニュージーランド全体に人工知能を導入することと関係があるのです。私を信じてください。
16:38
次の年の9月10月11月にアメリカ経済はクラッシュします
そうなれば、ニュージーランドの経済は壊滅します。彼らはニュージーランドを世界初の完全なキャッシュレス社会にするために熱心に取り組んでいます。
ニュージーランドでは、人工知能があなたの行動を正確に把握することなしには、何もできなくなります。人工知能はあなたが何をしているかを正確に知っています。
何をしているのかどうやって、どこで、何をしているのか。
17:05
どこでどうやっているのか、なぜやっているのか、そしてもしデジタルパスポートを持たずに車を止められたら、逮捕されないまでも罰金を課せられることは間違いありません。
逮捕されないまでも、罰金を科せられることは間違いありません。ちょうど旧共産圏の国がそうだったように。
17:27
今、ニュージーランドでは、ロックダウン中に特定のウィルスプロトコルを破っただけで、複数の人が何十人も刑務所に入っています。
17:41
ニュージーランドでは今、何が起こっているかというと、良いことではありません。
このビデオをシェアしてください。



動画でT.E.Kさんが言っていた世界経済フォーラムのPDF
Reimagining Regulation for the Age of AI: New Zealand Pilot Project WHITE PAPER JUNE 2020 WORLD ECONOMIC FORUM
https://www3.weforum.org/docs/WEF_Reimagining_Regulation_Age_AI_2020.pdf


現ニュージーランドの首相でありながらコロナ禍と、グレートリセット及びAI技術の産業革命を目論む世界経済フォーラムの為にのみ仕事をしていると考えられるジャシンダ・アーダーン


世界経済フォーラム・ヤンググローバルリーダー卒業生からトリミングhttps://www.younggloballeaders.org/community?utf8=%E2%9C%93&q=Jacinda+Ardern&x=20&y=12&status=alumni§or=®ion=#results


私自身もコロナ禍が計画されたパンデミックであったと疑い始めた頃、2020年2月始めに以下の投稿をコピペったのですが、


中国「新型肺炎」は「事前演習」されていた
http://www.asyura2.com/19/kokusai28/msg/266.htmlより抜粋


このシミュレーションは「イベント201」という名の下で、米のジョン・ホプキンス大学健康安全保障センター、グローバルエリートが集まる「世界経済フォーラム」、そしてワクチンによる人口削減を公言しているビル&メリンダ・ゲイツ財団が主催し、「パンデミック(世界的流行)に対する、ハイレベル演習」として行われました。


その時から何故パンデミックの予行演習に”世界経済フォーラム”なのか? とか、疑問に感じたのですが、今回の一件でようやくそれが腑に落ちました。


ワクチンによる人口削減を公言しているビル・ゲイツと、今回明らかになったと考えられる似非パンデミック騒ぎとワクチン薬害等の裏でグレートリセットとその後のAI技術の産業革命を目論む世界経済フォーラムを核とするグローバル・エリートのそれぞれの思惑というか利害の一致を得た上での共同詐業であったのかと…。 こう考えると今までの流れがよりスムーズに説明できるのを私も感じましたし、読者の方々の中にもそうお感じになられたのではないでしょうか。


そしてこれは残念ながら何もニュージーランドに限ったことではなく、ニュージーランドはあくまでも彼等にとっての全ての計画推進の実験場であり、ここで遂行されたその殆どはすぐ後、あるいは同時進行的に世界でワクチンの義務化の世界潮流や感染追跡アプリの推進またはマスクの着用強制化などがすでに世界で展開されております。


そして彼等の意図するAI技術の産業革命は、2020年5月22日、コロナ禍のさ中、安倍政権時に、参院地方創生・消費者問題特別委員会で可決された『スーパーシティー法案』と全く同一であり、この時も同法案が、パソナ竹中平蔵氏ら主導の下、グローバル資本勢力が世界的に推進している「AI統治」や「電子個人情報の吸い上げ」など、本格的な「グローバルデジタル監視社会」を実現させるための布石である疑いがもたれたのも記憶に新しいですし、以下の呟きでもどうして竹中平蔵の名前がコロナ禍についてそこに上っているのかわからなかったのですが、世界経済フォーラムからくる下々の一人としての彼がいたということで、この疑問についてもより明快に繋がったのが私も認識できましたし、読者の皆様にもご理解いただける事でしょう。




彼等の計画の妨げのため=人類全体にとっての幸福のためにも、この記事の拡散を是非ともお願い致します。


またここでは既に紹介されていますが、本記事と関連する、世界経済の実態と今回のコロナパンデミック禍を企図したと考えられるビル・ゲイツやジョージ・ソロス、クリントン財団、世界経済フォーラムについての動画MONOPOLYなども併せてご覧いただくと共にこちらのさらなる拡散もお願い申し上げます。


MONOPOLY – 世界は誰のもの?(日本語字幕) rumble
https://rumble.com/vo983j-monopoly-.html









で最後になりましたが、私の中の当分の間は三日間だったのですが、この記事は有用だと考えられたのでそれを敢えて破って投稿させていただきましたのでご了承下さいませ。


引用部呟き以外はオリジナル


 

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コメント
1. 2021年12月04日 18:13:05 : BK9bMiLNCM : VHloYnNxYkp2aHc=[98] 報告
とても貴重な情報をありがとうございました。これからも貴重な情報を投稿してください。
ニュージーランドがなぜあれほどまでにひどく独裁的なのか、不思議に思っていましたが、これで少し謎が解けました。
なるほど先行モデルとして、めちゃくちゃやって実験しているというわけですね。
それにしても原住民の人とかが本当に気の毒です。
2. 2021年12月04日 19:11:00 : Ih8R1R3TtI : LjIzWC5ISlp1ZS4=[1] 報告
スマホ回線にて失礼。今更ぐだぐだ抜かすな
>彼等の計画の妨げ
「彼等の計画」が現実になり得る基盤が存在しうること自体が、人間を他の獣と分かつ人間自体の特性(漏れは人間=脊椎蟻だと考えている)に起因するのだから、そこに
>人類全体にとっての幸福
を対峙させるなどまったく馬鹿馬鹿しい。それを本気で厭うなら人間を止めてもっと真っ当な生物になることを目指すべきですな
3. 2021年12月04日 23:15:23 : 2IWHOul2vQ : SnNrUE9wWjdFdzI=[30] 報告
新しい携帯!?
4. 2021年12月05日 01:21:49 : S8EnhtzF3Q : R2cyVm1tanFZN2s=[29] 報告
じじ「ニュージーランドって、おめえ、人気のシリコンバレー富裕層逃亡先だったんじゃねえのかよ?」
オレ「うん、オレもそう思っていた。だがグレートリセットの実験国だったんだな」
じじ「ま、いちばん上級の奴らは、特別に保護されてるんだろ」
オレ「上級以外は、保護されねえw」
じじ「首相やゲイツと知りあいなら、タダでワクパス貰えるんだろうな」
オレ「そういうコネがなけりゃ、ワクチン打たれ放題、私有財産没収、逮捕、収容所送り、死刑、と」
じじ「中途半端な富裕層、現地でガクブル」
オレ「来るんじゃなかった」
じじ「そのうちオーストラリアみたいに出国も禁止w」
5. 2021年12月05日 10:27:21 : AUjLr1EJ72 : c2FMZllMTlBVT2s=[1580] 報告
追跡アプリに関する危険性の話は、ワクチン抜きの話題としても、

ワクチン推進者も納得させることができる

居所がわかるようになると。恐怖監視社会になるかも知れないと。

それしか思いつかないな。

6. 2021年12月05日 10:28:27 : AUjLr1EJ72 : c2FMZllMTlBVT2s=[1581] 報告
ワクチン打った人にも知らせないと。
7. 少人長[597] j62QbJK3 2021年12月05日 10:52:23 : iBrShxp9lI : NmJ1N08yZ29NbG8=[24] 報告

スパイクタンパクや酸化グラフェンは『デコイ』であって、こちらが『本命』ということですね。まだ、「携帯アプリ」経由の段階ですが、間髪を入れず、人体注入型「RFIDタグ」方式となるでしょう。(【表示】をクリック)

やはり「獣の刻印」でしょうか。。
https://ameblo.jp/unajyuumalaysia/entry-12703786671.html

8. 2021年12月05日 11:51:53 : mqvEE6XPcg : VURxbDg5THpCZFU=[109] 報告
とりあえず、
ここでも出てきました、コロちゃん騒動の開始ゴング!イベント201!
こいつらが主犯です!! 全員、しっかり雑菌除菌で抹殺してあげましょうね!

そんで、何度もスイマセン!
もうヤッチャッタ、無差別大量殺人をキルゲ●ツ毒物殺人ワクチンもどきで
実行した、皆様全員を、ダマされて打った皆様も含め、主権者で
捕まえて罪の償いをさせましょうね!
そうダマされたフリするのは、ヨシコさん!

もうヤッチャッタ皆様は、現在も現行犯で殺しています!

よろしくお願いいたします。

9. 2021年12月05日 15:45:12 : I3QUOKUWqw : aG9vb0hFWEpteXc=[278] 報告

日本国内では、すでに動物病院で犬猫用に使用される
ナノチップが装着されています。

半ば強制的な説明により飼い主を納得させているのが
現状でほぼ100%に近い施術となっているそうです。

人間に対してもそのうちにワクチン接種による
ナノチップ装着が実施されるようになるでしょう。

羊のみなさんは完ぺきな羊となるのです。(笑)

10. [105] iKQ 2021年12月05日 19:39:35 : HBhqkFhYt6 : dERlSnJMandjL2M=[257] 報告

 人間にRFIDもいいが

 まずは 車全部にRFIDをつけて 犯罪ができない国にしてほしい

 ===

 中国では 完全管理社会だから 犯罪を犯すものは ほとんどいない

 交通違反なんかも 辱めの刑を 受けて 道路清掃なんかをやらされる

 実に のんびりした 良い国になったよね〜〜

 

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