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ワクチン推進派が描く恐怖の幻影(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/441.html
投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 4 月 12 日 14:53:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ワクチン推進派が描く恐怖の幻影
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202104120000/
2021.04.12 櫻井ジャーナル

 日本ではCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)の感染が拡大し、自治体、「専門家」、マスコミなどは第何波だかが来るとか騒ぎ立て、「COVID-19ワクチン」の接種を促進しようとしている。日本のワクチン接種は欧米に比べて遅れていたが、ここにきて鞭が入った。

 発表されているデータを見ると、実際、日本のワクチン接種者数は増えている。ところが「COVID-19による100万人当たりの死亡者数」は2月から減り続けている。「死亡者数」の信憑性に問題はあるが、それでも操作が容易な「感染者数」を見るよりはましだ。









 勿論、今後、日本でもSARSのような病気を引き起こす病原体が撒かれる可能性もあるが、現段階ではワクチン推進派が描く幻影に人びとは恐怖しているだけではないのか?

 本ブログでも書いてきたが、COVID-19の正体は不明確なままで、明確なのはmRNA(メッセンジャーRNA)技術を使った製品をはじめ、「ワクチン」のリスクだ。中長期は勿論、短期の安全性も確認したとは言い難く、すでに深刻な副反応や死亡者の報告がある。

 「デジタル・ワクチン・パスポート」の導入で人類の行動を個体ごとに監視、規制するシステムが築かれ、「資本主義の大々的なリセット」が実行されようとしている。さらにDNAの書き換え。オルダス・ハクスリーのディストピア小説『すばらしい新世界』に世界は向かっている。

 8割から9割の人に症状が現れないというCOVID-19の問題は「病気」にあるのではなく、COVID-19対策や「ワクチン」にあるようにしか見えない。ロックダウンや「自粛」で社会は収容所化、生産活動や商業活動は麻痺して多くの企業や店の経営は悪化、失業者、ホームレス、そして自殺者が増えている。mRNAには人類のDNAを書き換えるという裏の意図があるという疑いもある。免疫システムに何らかのバグが組み込まれ、これまで何でもなかった微生物などによって深刻な病気になるという事態もないとは言えない。何しろ情報が隠され、何が起こっているのかがわからないのだ。



 

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コメント
1. 赤かぶ[126839] kNSCqYLU 2021年4月12日 14:54:13 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[25617] 報告

2. 赤かぶ[126840] kNSCqYLU 2021年4月12日 14:54:47 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[25618] 報告

3. 2021年4月13日 20:41:46 : 8ZOfzsUjXw : SmpsVDRtem00WS4=[903] 報告
盛り上げろ 恐怖を更に ワクチンで
4. 2021年4月14日 20:29:06 : OOX4BcEirM : anVqNzYvd0k3U0U=[-1] 報告

新型コロナウイルスは偽旗つまり911に於けるタワービルに突っ込んだ飛行機であり、実際は5Gが犯人



(拡散希望)新型コロナウイルス肺炎とは5G肺炎 
(日本を憂えての手記)

(序章)

1年前にイタリアで以下のことが発見さたが、マスコミは完全無視した。心ある人はこれに注目した。しかし、世界は (deep state) が支配している。反抗は出来なかった。この事実を無視するしか無かった。

How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus (イタリアの医師たちがWHO の絶対に死因解剖をしていけないという無謀な命令に背いて死体解剖を行い、 コロナウイルスの秘密を発見した。) - Health - Nairaland

(1) (Reply) How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus by Raphkriz(m): 4:51pm On May 25, 2020


友人たちよ、コロナウイルスはWHOが私たちに信じさせているようなウイルスでは決してなく、全ての生きとし生けるものにワクチンを接種し、多くの人々を暗殺し、生きとし生けるものを支配し、世界の人口を 10分の1に 減らしたいがための(詐欺)なのだ。


イタリアの医師たちは、世界保健機構(WHO)の「決して死因解剖してはならない、という滅茶苦茶な命令」に従わず、コロナウイルスの死者の検死を行なった。

そして、コロナウイルスとは安全な弱毒なウイルスであり、死をもたらすものは5Gであることを発見した。5Gが原因で血栓ができ、死に至ることを突き止めた。


(欧州に於いてコロナ騒動は5Gと直ぐに気付かれたが、00権力は徹底的に弾圧し、それは陰謀論と徹底的に片付けられた 。明らかに間違いというのだけネットに残された )


(有名陰謀論者は人工的に新型コロナが造られたと騒いでいた。有名陰謀論者は真実を知っていたはずであるが。誤誘導が陰謀論者の役目である )


それは「播種性血管内凝固」(Thrombosis)に他ならない。

そして、その戦い方、つまりその治療法は「抗凝固剤、抗炎症剤」である。


(イタリアでは、これに抗生物質も加える。細菌感染が併発しやすいからであろう。一般的な経口の抗生物質で十分なようである)

(2020年春に欧州では5Gが犯人と見抜いていた。00権力のパターンでは新型コロナは存在せず、5Gのみと考えるのが常道だろう。アポロ8号、911などを考えると、そうなる )


5Gは血液を固まらせる、それ故に抗凝固剤が必要である。また、5Gは血管壁に炎症を起こさせる、それ故に抗炎症剤が必要である。


この世界的にセンセーショナルなニュースは、イタリアの医師が covid-19 で作られた死体を検死して出したものである。

イタリアの病理学者は 「人工呼吸器や集中治療室は全く必要なかった」と言う。

したがって、イタリアでは治療法の変更を行いました。

この治療法は、中国はすでに知っていましたが、世界制覇のため内密にしていました。

この情報をご家族、ご近所、お知り合い、ご友人、お勤め先、同僚、一般の方々にお伝えください。

もしCovid-19に感染したら(Covid-19はマスコミが造ったもので実際は有りません。真実は5Gに曝されたら)……彼らが信じさせているようなウイルスではなく.........炎症と低酸素を生み出す5G電磁波で増幅されたものであり、すべきことはアスピリン100mg(バイアスピリン1錠)とApronaxまたはParacetamol( 抗炎症剤、アセトアミノフェン )を飲むことだけです。

5Gが血栓を引き起こし、体に血栓症を発症させ、血液が流れず、心臓や肺に酸素が供給されず、その結果、呼吸ができずにすぐに死んでしまうことが明らかになりました。

イタリアでは、医師がWHOの手順に従わず、covid-19で死亡したとされる死体を検死した。死体を切断して手足などを開いてみると、静脈が拡張して血液が凝固し、すべての静脈や動脈が血栓で満たされていて、血液が正常に流れず、脳や心臓、肺を中心とした全ての臓器に酸素が行き渡らず、患者は絶命してしまっていた。

これを発見したイタリア保健省は、直ちにコロナウイルス治療のプロトコルを変更し......患者にアスピリン100mg(バイアスピリン1錠)とアプロナックス( 抗炎症剤 )を投与し始めました。

そして、この新しい治療法により、1日で14,000人以上の患者を帰宅させることができたのです。

イタリアでは、すでに数十万人単位の死者が出ており、深刻な混乱状態にありましたが、常識を覆したのです。

これでWHOは、多くの死者を隠蔽し、世界の多くの国の経済を崩壊させたとして、世界的に訴えられることになるだろう。

汚染度が高いというレッテルを貼り、遺体を解剖せずに火葬したり、すぐに埋めたりする命令を出した理由も分かってきた。

How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus - Health - Nairaland


(1) (Reply)
How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus by Raphkriz(m): 4:51pm On May 25, 2020


Friends, coronavirus is never a virus as WHO has made us to believe; the whole PANDEMIC is because they want to vaccinate every living being, and assassinate the great number of people, control the living, and reduce the world population.
Italian doctors, disobeyed the world health law WHO, not to do autopsies on the dead of the Coronavirus and they found that it is NOT a VIRUS but a BACTERIA that causes death. This causes blood clots to form and causes the death of the patient.


Italy defeats the so-called Covid-19, which is nothing other than “Disseminated intravascular coagulation” (Thrombosis).


And the way to combat it, that is, its cure, is with the “antibiotics, anti-inflammatories and anticoagulants”. ASPIRIN, indicating that this disease had been poorly treated.


This sensational news for the world has been produced by Italian doctors by performing autopsies on corpses produced by the Covid-19.


Something else, according to Italian pathologists. “The ventilators and the intensive care unit were never needed.”


Therefore, in Italy the change of protocols began, ITALY THE SO-CALLED global pandemic is REVEALED AND RAISED BY THE WHO, this cure the Chinese already knew and did not report FOR DOING BUSINESS.


Please pass this info on to your entire family, neighborhood, acquaintances, friends, colleagues, coworkers and the general public.


If they get to contract the Covid-19 … which is not a Virus as they have made us believe, but a bacterium … amplified with 5G electromagnetic radiation that also produces inflammation and hypoxia; All they need do is take Aspirin 100mg and Apronax or Paracetamol


This is because it has been shown that coronavirus causes clots of blood, which compels the body to develop a thrombosis, and the blood not to flow and oxygenate the heart and lungs, this results in the person dying quickly due to not being able to breathe.


In Italy, doctors disobeyed the WHO protocol and did an autopsy on a corpse that died from Covid-19. They cut the dead body and opened the arms and legs and the other sections of the body and realized that the veins were dilated and coagulated with blood, and all veins and arteries filled with thrombi, preventing the blood from flowing normally and bringing oxygen to all organs, mainly to the brain, heart and lungs and the patient ends up dying.


Having discovered this diagnosis, the Italian Ministry of Health immediately changed the coronavirus treatment protocols … and began to administer to their positive patients Aspirin 100mg and Apronax.


And these patients began to recover and with improvements, as a result of this new method, the Ministry of Health released and sent home more than 14,000 patients in a single day.


Italy broke the norm because they were already overwhelmed and in serious chaos of daily deaths in hundreds of thousands.


Now the WHO would be sued worldwide for covering up so many deaths and the collapse of the economies of many countries in the world; it is now understood why the order to cremate or immediately bury the bodies without autopsy, and labeled them as highly polluting.




イタリア国会での騒動は意図的に無視され、1年が過ぎた。この1年での悲劇は非常に多かった。更に続くと、人類の破滅的な悲劇へと繋がるだろう。



(第1章)
武漢省では世界一大規模な5Gタワーが完成し、それが稼働を始めた途端に奇妙な肺炎が流行し始めた。武漢省は過去にSARS が流行った処、そして世界有数のウイルス研究所が有る処、その研究所は00権力が資金を出して設立された。その奇妙な肺炎は正確には2年前より起こっており、SARSより毒性は弱くインフルエンザより少し毒性が強いか、ほぼ同じ程度であるため、医学者を始め余り注目されることはなかった。


その武漢で全員に接種されたワクチンにはデジタル化された(制御可能な)レプリカのRNAが含まれていました。このRNAは5G の60Ghzミリ波によって活性化されるもので、武漢では5Gがちょうど、開始されたばかりでした。


結論から先に言う。5Gによる奇妙な間質性肺炎です。5G(60GHz)はO2を破壊し肺炎に似た病態を発現するのです。


もともと5Gは、アメリカ国防総省が冷戦時代に旧ソ連との電子戦争を想定して開発したもので、いわば「誘導性の電磁波兵器」なのです。


自立型の装甲車を走らせる際に必要とされる電磁波用のレンズとして開発が進められ、その意味では通信用ではなく、あくまで兵器としての使用を前提としたものであった。つまり新型コロナだ!!と恐怖を煽って、実は5Gだったのです。


武漢省では世界一大規模な5Gタワーに次いで世界各国とくに欧米でも5Gタワーが稼働し始め、今までになかった奇妙な肺炎が流行し始めた。


5G(60Ghz)によってO2が分解され肺炎に似た病態を起こし肺の繊維化が起こる。ウイルス感染無しに肺の繊維化が起こる。

「5Gの電磁波により起こる肺動脈抹消の多発性塞栓」を新型コロナウイルス肺炎と騒いでいるだけなのです。武漢に於いては2年前から5Gの試運転が時折行われていたのです。
イタリアに於ける5G肺炎を考えてなのか(いや、これは考慮に入ってないと思う。
5Gは様々に生体に悪影響を及ぼす。とくに若年者に於ける悪影響は大きい)、欧州(ヨーロッパ)では多くの国が5Gを中止したが、日本には言語の壁か伝わってない。
5G肺炎は一切、証拠が残らず、人の肺をダメにするに最適な兵法。

最も深刻なのが、無線電波が体の中に入る事実で、最も憂慮すべき対象が妊婦である。成人はある程度、皮膚で電波に耐性を持つが、受精後100日間の胎児は、全く防御のすべがない。


結果、DNAをやられ、障害を持ったまま生まれる、悲劇はその後で、 遺伝として、代々受け継がれることになる。5Gの問題は、ナノレベルで影響を及ぼし、DNAをも傷つけることにある。兵器として長時間連続的(断続的)に浴びせたら、体がおかしくなる。


5Gには少なくとも免疫系の働きを抑える作用(免疫ダウンする)がある事は確かである。免疫系を抑えるためガンになる。狙った人に5Gを浴びせ、ガンにすることが出来る。5Gは直進性が高く、狙った人限定に5Gを浴びせることが出来る。

何故、男性が新型コロナウイルス肺炎で死亡することが多いのか?
これは男性は体内の鉄分が女性よりかなり多く、それ故に5Gの影響を受けやすい(つまり、電波塔になりやすい)道を歩いていて突然倒れる画像(動画)は、全て男性である。


そして5Gは指向性が高い。ビルの合間で男性が突然倒れるのは、ビルの合間を通った5Gが鉄分の多い男性を直撃するからだ。

また、このため狙った相手を狙って倒すことが出来る。

しかし、ワクチンを打ち、マイクロチップが入ったならば、そういうことは不要になる。パソコンから特定のマイクロチップを動作させれば良いからだ。

(マイクロチップの回路図を持っていたが、何故か見付からない)


すなわち、マイクロチップが入ったならば、ゲーム感覚で人を殺せる。中国ではウイグル人収容所などが外国から強い批判を浴びているため、囚人(すなわちウイグル人のことである)にマイクロチップを打ち、ゲーム感覚で殺す。それは楽しい狩りのようなゲームだ。また、パソコンでのコンピューターゲームのようなものだ。


これならば外国から強い批判を受けることはない。刑務所勤務の人達は、今までの残酷な行いを全くする必要がなく、そして、それ以上に残酷な行いをパソコンの画面を見ながら出来る。ゲーム感覚で囚人(ウイグル人のことだ)を拷問できる。


5Gで使用してる60GHz周波数帯は

酸素分子を吸収するスペクトル(配列)

つまり酸欠になる=突然倒れる


(↑↑兵器として使用されてきたのは、上のような機序だった)


5Gの多いシンガポールで暑いにも拘わらず、多く新型コロナウイルス肺炎が起こっていた。シンガポールは5Gが普及しているからだ。暑さ寒さは5G肺炎には関係が無い。


(↓↓5Gだけで、これだけ悪さがある。これにマイクロチップが加わると、個人を自由に操れるし、個人特定的にガンにさせたり、発狂させたり容易に出来る。すでに中国が完成している。中国では兵士として逃亡することなど不可能である。場所が直ぐに分かるから)5Gの怖さは何処にでも書いてある。本当の怖さはマイクロチップが体内に入ってからである。


マイクロチップが入ると、特定の個人を狙ってガンにしたり、発狂させたり、パソコンの画面上から容易に出来る。中国では既にそうなっている。中国では既に人民総奴隷化が完成している。



(第2章)
(2019年秋)中国では、すべての国民に強制的にワクチン(予防接種)が行われました。武漢では5Gがちょうど、開始されたばかりでした(中国共産党ですから絶対強制でした)。


このワクチンにはデジタル化された(制御可能な)レプリカのRNAが含まれていましたが、このRNAは5G の60Ghzミリ波によって活性化される。


もう一度書く。
このワクチンにはデジタル化された(制御可能な)レプリカのRNAが含まれていましたが、このRNAは5G の60Ghzミリ波によって活性化される。


ダイヤモンド・プリンセスのクルーズ船は特に60Ghz 5Gが搭載されていました。


つまりこれは、遠隔的な暗殺ともいえます。00権力にとって不都合な人物が乗っていた可能性も考えられ得ます。


エリート層がこの5G向け60Ghzミリ波のことを「V」波(ウィルス:VirusのV)と呼んでいるのは、あたかも一般市民をあざ笑っているかのように思われます。


COVID-19とされる電子顕微鏡で見える物質はウイルスでは無く、我々の体が病気の時に生産する物質(エクソソーム)です。
5Gが無い所(例えば田舎)には新型コロナ肺炎(下図)が無い。


しかし、中国は国際的に批判されているウイグル・チベットの人民を支配するのに、5G・マイクロチップを用いた。パソコンの画面上から5G・マイクロチップにより、ウイグル・チベットの人民を完全管理できる。拷問も思いのまま出来る。それはパソコンの画面上で出来、ゲーム感覚で出来る。


そのため中国は世界の何処よりも早く、マイクロチップを全国民に打った(2019年秋)。5Gは少し遅れることとなった。


5Gタワーが出来た頃、奇妙極まる肺炎の異常発生が起こった。これは中国には想定外のことであった。

後にこれは5Gに依る肺炎であることを中国はイタリアより先に発見したが、国家機密とした。同時に、海外のマスコミを全員、国外追放にした。


海外が、中国の奇妙極まる肺炎がどのようになったのか訝しがっていたが、その気妙極まる肺炎は5G網を全国に広めると共に全国に広がった。中国は人口が多すぎて困っていた国。奇妙極まる肺炎で次々と亡くなって行くことは極めて便利なことであった。諸外国のように都市閉鎖などは行わなかった。


推定3億の国民が得体の知れない奇妙極まる肺炎で死亡した。後には5Gに鈍感な国民が残った。また、人手纏いであった高齢者が選択的に亡くなったことは中国には便利なことであった。


ジェノサイトとして批判を浴びていたウイグル・チベットの人民には、5Gを強く当てると、その得体の知れない奇妙極まる肺炎を起こして死亡することが分かり、多くのウイグル・チベットの人民を殺戮した。


5Gを強く当てても肺炎を起こさないウイグル・チベットの人民には、更に強く5Gを浴びせると、その得体の知れない奇妙極まる肺炎が起こることも判明した。



(第3章)
ここにコロナ・ワクチンが出現した。00権力はこのワクチンを打つことが目的だった。

もう一度書く。
00権力はこのワクチンを打つことが目的だった。

マイクロチップを入れたワクチンを打つことにより、5Gとマイクロチップで個人を自由自在に操れる、心を自由に操れる、すなわち人民の完全家畜化が完成するのです(中国14億人、既に完全家畜化が達成されているのです。国家に刃向かうものは極簡単に殺せる)。

誰かが服従していないと見做された場合に、その人の臓器機能を遠隔から停止させることができる。

有っては行けない存在と分かると簡単に殺せる...............これがマイクロチップと5Gで簡単に出来る。その殺し方も自由に選べる。ガンにして殺す、発狂させる、自在に出来る。


>COVIT-19感染者は、ウイルスで死ぬのではなく、5G光線に曝された特殊な細菌が血栓症を引き起こし死に至らしめるとの発表をロシア保健省がしました。ワクチンは控えた方が良さそうです。<


(ロシア保健省が書いたものとネット上に出回っていた文書)

ーー私には、この特殊な細菌というのが、分からない。2020年の4月頃、ブログ記事を一気に消され、その恐怖に、この問題には関わるまい、他のことで人のためになろうと以降は全く関わらなかったため、これは分からない。


5Gにより多くの生物は大きなダメージを受けるのが普通だが、ダメージを受けない細菌も存在するのであろう。 

また、先日、ネットに転がっていたロシア保健省のものとされる文書の信憑性は有るのか?


たしかにイタリアでは50体の死因解剖後、治療法は自宅での(バイアスピイリン、抗炎症剤)の投与に変わった(このことはネット上、公開されていたはずであるが、何故か完全無視された)。 


ネットで「ロシア保健省・Ministry of Health of Russia」で検索して出て来る処にこの文章は書かれてない。 イタリアの1年前の出来事から誰かが考えてネットに載せたものではないかと思われる。と言うより、イタリアのそのままをネットにそのままコピーしたものと思われる。ーー

ーーイタリアでは「絶対行っては行けない」というWHOの滅茶苦茶な指令を無視して死因解剖を50体に行い、97%は肺の末梢動脈の多発性塞栓が死因であった。

プーチン大統領なら見破るはずと私は先日、ネットで見付けた文書を信じた。プーチン大統領はロシアの秘密諜報員だった。

5Gが殺人兵器であることは常識として知っているはずである。プーチン大統領ならコロナ騒動の可笑しさが分かるはずである。


ロシアに於いても全く無害なワクチンを開発した、そして周辺諸国に配ることを知り、私が尊敬するプーチン大統領は偽装を使っていると今も確信しているーーすでに1年前、イタリアでWHOの「決して死亡解剖しては行けない」という滅茶苦茶な命令に逆らって、死亡解剖した。イタリアは中国の武漢に次いで5Gの普及が早かった地方です。

また、イタリアは武漢に次いで奇妙極める肺炎が猛威を振るい沢山の人が亡くなった地方です。そして97%は肺の末梢動脈の多発性血栓で死んでいることが分かりました。


そのため、イタリアでは「血栓が出来難くするバイアスピリン、抗炎症剤」を与えるのみで、入院無しに治療法が変わりました。

ところが、このイタリアの発見は全く報道されていません。ネットに上がった情報も発見次第、直ぐに消されました(それとも完全無視だったのでしょうか?)。

00権力には非常に不利だったからです。私はそのネットに上がった情報をコピーした。


それは2020年の5月頃でした。コピーしたそれを自分なりに纏めてブログに上げると、記事ごとバッサリと消され恐怖を覚え、この問題には関わら無いようにしようと決めた。他のことで病気などに悩む人を救っていこうと決めた。そして1年近くが経過した。


しかし、コロナ騒動は収まる気配が無く、ワクチン接種まで進んでいることに気付き、正義感から再びコロナ問題にも触れることにした。イタリアに於いても、5Gの普及が遅い地方は新型コロナ肺炎は無く(または少ない)、また、火山灰土の地方も新型コロナ肺炎が無い(または少ない)ことが確認されました。


日本の多くは火山灰土です。BCG予防ワクチンを日本は受けているから新型コロナ肺炎が少ない(軽い)のもありますが、火山灰土であることも大きく影響しています(火山灰土が5Gを吸収すると言うことらしい)。





(第4章)
今、日本でも5Gタワーが次々にできています。欧米では5Gタワーは危険と次々に廃止になっています(マスコミは放送しません、日本人は少なくとも末端は知りません)。欧米で5Gが禁止になったのは、スイスなど多くの国になります。
4Gでさえ、中国製の世界ナンバーワンのシェアを持つ会社のルーターを使えば、私は具合が悪くなっていました。日本製の古いルーターに戻すと、具合が良くなっていました。4Gでも、このようになるのです。


トランプ大統領の指導の下、アメリカでは危険の無い5Gが開発され、それが使われるようになったと情報を得ましたが、日本では全くそのような動きは有りません。日本は未だに「deep state(闇の国家)」と中国共産党に支配下なのです。5Gが犯人ですから、もちろんワクチンは不要です。百害あって一利なしです。それどころか、殺されます。私は絶対に拒否します。





(第5章)
超巨大利権である5Gが人命より遙かに大事なのだろう。今回の新型コロナ騒動は劇場、新型コロナは人口を10分の1に少なくすることが彼らの希望だからだ。

日本政府も「deep state(闇の国家)」には逆らえない。世界を牛耳っている「deep state(闇の国家)」


中国では5Gが全国に完備されたらしい(マイクロチップ入りのワクチンを全国民に接種済み)。14億の人民の完全奴隷化が完成している。


その途中で多くの人が5G肺炎を起こして死んだと思われるが、中国は人口が多すぎる国、人口が減った方が良い国。


そのマイクロチップの回路図を示す(処が何故か、見当たらない)。
一番下には5G肺炎のCT所見を示す。


(第6章)
先日、ボンヤリしているうちに、何処かからコピーしたものを示す。英語にて存在した。(以下は自動翻訳である、多少、気付いた所を直している)

出典 ロシア保健省

ロシアがCovid-19患者を死後解剖、大発見があった。ロシアは世界で初めてCovid-19の死体を解剖した国(注;これは可笑しい。イタリアが一番最初に解剖した)であり、徹底した調査の結果、Covid-19は存在しない VIRUSであることが判明しました。

これは世界的な詐欺である。人々は「拡大した電磁波(毒)」で死ぬ。

ロシアの医師は、世界保健機関(WHO)の法律に違反して、covid-19.により亡くなった人の検死を行いました。

そして、ほぼ全てが「血管の凝固(血栓症)」で死亡していることを発見しました。

抗炎症剤、抗凝固剤(バイアスピリン)の服用。

つまり、この病気は治るということである。この世界に向けてのセンセーショナルなメッセージは、ロシアの医師たちがcovid-19ウイルスの解剖(死骸)により得たものである。

中国はすでにこのことを知っていましたが、報告を公表しませんでした。それは中国の世界支配という目的のためでした。

この情報をあなたの家族、隣人、友人、同僚と共有することで、Covid-19の恐怖から抜け出し、ウイルスではなく、単に電磁波である5Gに曝されたものであることを理解して下さい。

5Gは、炎症や低酸素症も引き起こします。被害者となった人は、バイスピリン1錠とアプリコットまたはパラセタモール650mg(抗炎症剤、アセトアミノフェン)を服用してください。

なぜなら、5Gは血液凝固を引き起こし、人の血栓症に繋がることが分かっているからです。なぜかというと、血液が静脈に固まり、そのため脳や心臓、肺に酸素が供給されず、呼吸が困難になり、呼吸エネルギーが不足して死亡してしまうからです。

ロシアの医師たちはWHOのプロトコルに耳を貸さず、covid-19に依るとされる死体を解剖した。

医師たちは腕や足などを開き、きちんと検査した結果、血管や静脈の中に通常は血流を妨げている血栓が詰まっていること、また体内の酸素の流れを悪くしていることに気づき、患者を死に至らしめた。

この研究のニュースの後、ロシア保健省は、Covid-19の治療プロトコルを変更し、アスピリン100mg(バイアスピリン1錠)とEmpromak(抗炎症剤)の投与を開始しました。


その結果、患者は回復し始め、健康状態も改善していきました。


ロシア保健省は、1日で14,000人以上の患者を退院させ、家に帰したのです。


Source: Ministry of Health of Russia.
Russia has postmortem dissected Covid-19 patient, great discovery has been made.
Russia is the first country in the world to dissect Covid-19 corpses, and after a thorough investigation, it was determined that Covid-does NOT exist AS A VIRUS.
It is a GLOBAL scam. People die of '' extended electromagnetic radiation (poison) ".
Doctors in Russia are violating the World Health Organization (WHO) law that does not allow autopsies of people with Covid-19. died.
After a period of scientific discovery, it cannot be assumed that it is a virus, but rather bacteria that cause death and lead to the formation of blood clots in the veins and nerves, from which the patient dies because of these bacteria.
Russia defeated the virus and said '' there is nothing else but a coagulation of the blood vessels (thrombosis) and the treatment method is intact ".
Antibiotic tablets
Anti-inflammatory and taking anticoagulants (aspirin).
It means that the disease can be cured, this sensational message for the world was prepared by Russian doctors through the autopsy (carcass) of the Covid-19 virus. According to other Russian scientists, ventilators and intensive care units (UCI) were never used. Protocols for this have already been published in Russia.
CHINA already knew this but never published its report.
Share this information with your family, neighbors, friends, friends, co-workers so that they can get out of the fear of Covid-19 and understand that it is not a virus but simply bacteria exposed to 5 G rays are.
The cause is to hurt people with very low immunity. This radiation also causes inflammation and hypoxia. Those who are victims should take Aprin-100 mg and Apronicot or Paracetamol 650 mg.
Because Covid-19 has been shown to cause blood clotting, lead to thrombosis in people and why blood clots in the veins and therefore the brain, heart and lungs cannot oxygenate, which makes it difficult for people to breathe and people die quickly with lack of lack of breathing energy.
Doctors in Russia did not listen to the WHO protocol and dissected the corpses on Covid-19 corpses.
Doctors opened arms, legs, and other parts of the body, and after being properly tested, noticed that blood vessels and veins filled with clots that normally prevented blood flow, as well as reducing the flow of oxygen in the body, causing the patient to die
After the news of this study, the Ministry of Health of Russia changed the Covid-19 treatment protocol and gave aspirin-100 mg to its positive patients and started giving the Empromak.
As a result, the patients began to recover and their health began to improve.
Russia's Ministry of Health discharged and sent home more than 14,000 patients in one day.

(第7章)

http://premier.gov.ru/en/events/


ロシア保健省もディープステート(DS)の圧力で発表を消したらしい。昨夜有った、その発表が今朝、無くなっている。

プーチン大統領の発表では無く、ロシア保健省のホームページに載っていたものだった。
ロシア保健省も未だ、ディープステート(DS)に負けるのか?

未だ、ディープステート(DS)は強いらしい。

同じ発表はイタリアが1年前に既に行ったが(イタリアはWHOの「解剖するな!」という無茶苦茶な指導を無視して解剖を行ったのだった)、完全無視された。そして1年が過ぎた。

イタリア国会で話題騒然となったのだが。


そのロシア保健省の発表とされる文書はイタリア保健省(いや、発表しただろうか?)が発表したものを少し改変したものではないかと思われる。

イタリアはそうして、入院させず、バイアスピリン(血栓が出来るのを防ぐクスリ)と抗炎症剤投与に治療方針を変えた(ところが、これはマスコミに全く報道されないまま、1年が過ぎた。

日本の医療従事者でこのことを知っていたのは私だけだったのかも知れない。いや、数人は知っていたと思う、いや、私だけが知っていたのだろうか?言っては行けない真実として葬られたのだろうか?。

完全無視され1年経過後、ロシア保健省が勇気を持って発表した(こととなっているが、違うだろう。いたずら文書と思われる)。


イタリア国会は「肺炎は一つも無い」と大騒動になったが、イタリア保健省は発表したか分からない。

不都合な真実は消されるのです。

世界に知らせられないまま、また1年が過ぎるのも知れない。コピーしていて正解だったが。

トランプ革命進行中のはずであるが、未だ、悪が勝ち、善は負ける、世の中なのか?

まだ、世の中は変わっていないような気がする。

不都合な真実は消されるのです。

(追記)


ロシア保健省が掲載したという文書は、イタリア保健省(Italian Ministry of Health)が1年前に発表したものを誰かが少し改変またはコピーしたものらしい。

イタリアではネットで見ても、バイアスピリン・消炎剤で治療することが載っている。

https://www.nairaland.com/5881724/how-italian-doctors-disobeyed-discovered



ネットにあったその文書はイタリアのパクリでした。しかし、正義のパクリでした。


イタリアの医師たちはいかにしてWHOに背き、コロナウイルスの秘密を発見したのか - 健康 -


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100人のイタリア人医師がコロナウイルスで死亡した / コロナウイルス。陽性と判定された51人のイタリア人医師は全員死亡 / ナイジェリアでイタリア人コロナウイルス患者を運んだUberドライバーが語る

(1) (返信)
How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus by Raphkriz(m): 4:51pm On May 25, 2020

友人たちよ、コロナウイルスはWHOが私たちに信じさせているようなウイルスでは決してなく、全ての生きとし生けるものにワクチンを接種し、多くの人々を暗殺し、生きとし生けるものを支配し、世界の人口を減らしたいがためのPANDEMICという壮大な策略なのだ。

イタリアの医師たちは、世界保健機構(WHO)に従わず、コロナウイルスの死者の検死を行なった。そして、血栓ができ、死に至ることを発見した。

イタリアは、これは「播種性血管内凝固」(Thrombosis)に他ならないことに気付きました。

そして、その治療法は「抗凝固剤、抗炎症剤」である。


この世界的にセンセーショナルなニュースは、イタリアの医師が covid-19 で作られた死体を検死して出したものである。

イタリアの病理学者によれば、 "人工呼吸器や集中治療室は必要なかった"

したがって、イタリアではプロトコルの変更が始まりました。


イタリアでは、いわゆる世界的なパンデミックがWHOによって明らかに捏造されたことを明らかに為ています。


この治療法は、中国はすでに知っていて、世界制覇のために報告しませんでした。



この情報をご家族、ご近所、お知り合い、ご友人、お勤め先、同僚、一般の方々にお伝えください。

もし彼らがCovid-19に感染したら...彼らが信じさせているようなウイルスではなく、5Gであり...炎症と低酸素を生み出す5G電磁波で増幅されたものである。

これは、コロナウイルスが血栓を引き起こし、体に血栓症を発症させ、血液が流れず、心臓や肺に酸素が供給されず、その結果、呼吸ができずに死んでしまうことが明らかになりました。

イタリアでは、医師がWHOの手順に従わず、covid-19とされる死亡した死体を検死した。死体を切断して手足などを開いてみると、静脈が拡張して血液が凝固し、すべての静脈や動脈が血栓で満たされていて、血液が正常に流れず、脳や心臓、肺を中心としたすべての臓器に酸素が行き渡らず、患者は死んでいた。

この診断を発見したイタリア保健省は、直ちにコロナウイルス治療のプロトコルを変更し......患者にアスピリン100mg(バイアスピリン1錠)とアプロナックス(抗炎症剤)を投与するようになりました。
そして、この新しい方法により、1日で14,000人以上の患者を帰宅させることができたのです。

イタリアでは、すでに数十万人単位の死者が出ており、深刻な混乱状態にあったが、常識を覆したのである。

これでWHOは、多くの死者を隠蔽し、世界の多くの国の経済を崩壊させたとして、世界的に訴えられることになるだろう。

汚染度が高いというレッテルを貼り、遺体を解剖せずに火葬したり、すぐに埋めたりする命令を出した理由も分かってきた。

How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus - Health - Nairaland


(1) (Reply)
How Italian Doctors Disobeyed WHO And Discovered The Secrets Of Coronavirus by Raphkriz(m): 4:51pm On May 25, 2020


Friends, coronavirus is never a virus as WHO has made us to believe; the whole PANDEMIC is because they want to vaccinate every living being, and assassinate the great number of people, control the living, and reduce the world population.
Italian doctors, disobeyed the world health law WHO, not to do autopsies on the dead of the Coronavirus and they found that it is NOT a VIRUS but a BACTERIA that causes death. This causes blood clots to form and causes the death of the patient.


Italy defeats the so-called Covid-19, which is nothing other than “Disseminated intravascular coagulation” (Thrombosis).


And the way to combat it, that is, its cure, is with the “antibiotics, anti-inflammatories and anticoagulants”. ASPIRIN, indicating that this disease had been poorly treated.


This sensational news for the world has been produced by Italian doctors by performing autopsies on corpses produced by the Covid-19.


Something else, according to Italian pathologists. “The ventilators and the intensive care unit were never needed.”


Therefore, in Italy the change of protocols began, ITALY THE SO-CALLED global pandemic is REVEALED AND RAISED BY THE WHO, this cure the Chinese already knew and did not report FOR DOING BUSINESS.


Please pass this info on to your entire family, neighborhood, acquaintances, friends, colleagues, coworkers and the general public.


If they get to contract the Covid-19 … which is not a Virus as they have made us believe, but a bacterium … amplified with 5G electromagnetic radiation that also produces inflammation and hypoxia; All they need do is take Aspirin 100mg and Apronax or Paracetamol


This is because it has been shown that coronavirus causes clots of blood, which compels the body to develop a thrombosis, and the blood not to flow and oxygenate the heart and lungs, this results in the person dying quickly due to not being able to breathe.


In Italy, doctors disobeyed the WHO protocol and did an autopsy on a corpse that died from Covid-19. They cut the dead body and opened the arms and legs and the other sections of the body and realized that the veins were dilated and coagulated with blood, and all veins and arteries filled with thrombi, preventing the blood from flowing normally and bringing oxygen to all organs, mainly to the brain, heart and lungs and the patient ends up dying.


Having discovered this diagnosis, the Italian Ministry of Health immediately changed the coronavirus treatment protocols … and began to administer to their positive patients Aspirin 100mg and Apronax.


And these patients began to recover and with improvements, as a result of this new method, the Ministry of Health released and sent home more than 14,000 patients in a single day.


Italy broke the norm because they were already overwhelmed and in serious chaos of daily deaths in hundreds of thousands.


Now the WHO would be sued worldwide for covering up so many deaths and the collapse of the economies of many countries in the world; it is now understood why the order to cremate or immediately bury the bodies without autopsy, and labeled them as highly polluting.


(結語)
やはり、イタリアのパクりであった。誰がパクったのだろう。
しかし、これは正義の悪戯というものである。世界人類を救う正義の悪戯である。

(完)


イタリア国会での騒動は意図的に無視され、1年が過ぎた。この1年での悲劇は非常に多かった。更に続くと、人類の破滅的な悲劇へと繋がるだろう。

5. 2021年4月14日 20:36:48 : OOX4BcEirM : anVqNzYvd0k3U0U=[1] 報告
5G(60GHz)はO2を破壊し肺炎に似た病態を発現する


新型コロナウイルスではなく、5Gという電波により死んでいると言うこと。

5Gは急加速度的に増設されており、これから肺炎に似た病態で死ぬ人は急増する危険性がある。

これを説明した動画がyoutube で速効的に削除されている。

イギリスでは5Gタワーを壊す運動が強く起こっている。


ダイアモンドプリンセスには5Gタワーが2つ有った。

コロナの兆候を示さず、突然、倒れるのは、これ故と言うこと。

ニューヨーク・シティ、ブルックリンのメディカルセンターの緊急治療室·救命救急医師(Cameron Kyle-Sidell)が2つのビデオをユーチューブに投稿し、新型コロナウイルスは肺炎ではないと訴えています。この医師によると新型コロナウイルスは肺炎のような感染病ではない。この病気の症状は酸素欠乏であり、一部の患者に高圧の人工呼吸器を使えば肺を損傷させ重篤化させる。


世界中で実践されている新型コロナウイルスの治療法は誤ったものかもしれない。新型コロナウイルスは、医学エスタブリッシュメントが独断的に発表しているものとは全く別物かもしれない。


この医師は、感染者の治療にあたりながら、新型コロナウイルスに肺炎の治療は道理にかなわないと感じた。肺炎患者は急性呼吸促迫症候群へと進行していくが、新型コロナウイルスの患者はこのような症状は現れない。


過去9日間に現場で治療に当たった医師が目にしたものは、新型コロナウイルスは肺炎ではないということ。そしてこれまでの治療法は適切ではないということを理解した。


医師らは全く別の病気を治療しているようだ。患者に誤った治療を続けていては短期間に大勢の患者を重篤化させてしまう。この情報を拡散してほしい。新型コロナウイルスの肺疾患は、この医師の見るところでは、肺炎とは違う。そのため肺炎の治療は全く適さない。


この病は、高山病によく似たウイルス誘導の病気の一種である。つまり、ニューヨーク市民が乗った飛行機が高さ3万フィートのところを飛んでいる最中にキャビン内の圧力を徐々に抜いたような状態と同じ。新型コロナウイルスの患者は徐々に酸素欠乏に陥っている。


新型コロナウイルスで重篤化した瀕死の患者は肺炎のような症状を見せていない。むしろ、飛行機からエベレスト山頂に突然つき落とされたような状態になる。
そして呼吸不全に陥った患者に対して高圧の人工呼吸器を使うのは危険である。酸素不足に陥っている患者に呼吸器不全であるとして人工呼吸器で加圧すれば、患者の肺に大きな負担をかけることになる。人工呼吸器は患者に肺障害を起こしてしまうことになる。

現行の治療法では何十万人もの患者の肺が危機にさらされているということだ。


つまり、新型コロナウイルスは、肺炎を生じさせるのではなく酸素欠乏を生じさせるということだ。この情報は、明白な理由で非常に重要であり、コロナウイルスの起源が何なのか、このウイルスは単にウイルスだけでなく何等かの外的因子が加えられた結果、複合効果(重度の酸素欠乏)がもたらされているのかについて解明されるべきである。

5G、重大な健康被害示す研究相次ぐ…世界で導入禁止の動き、日本では議論すら封印

基地局周辺で住民の健康被害

 その根拠に挙げられているのは、2005年から今日まで欧米各地の医療・研究機関で継続されている、マウスを使った電磁波の人体への影響に関する研究結果だ。そこで明らかになったのは、人の皮膚や目、そして生殖能力への悪影響が懸念されること。実際に、すでに5Gの基地局が設置された周辺では、相次いで住民の被害が報告されている。

 すでに述べたように、ベルギーのブリュッセルでは5Gの実験、導入が全面的に禁止されることになった。また、同じ時期、スイスでは放射線のもたらす健康被害を調査するシステムが完成するまで、新たな5Gの設置は延期する方針が決定された。

 アメリカでも同様の動きが見られる。ハーバード大学を退職した応用物理学のロナルド・パウウェル博士は「環境保全トラスト」のウェブサイト上に論文を発表し、「5Gの人体への悪影響を防ぐには地域コミュニティーから5Gを排除するしかない。被害を軽減する方法はほかにない。5Gの導入を中止するのがベストの選択だ」と主張する。

 米「フォーブス」誌の報道によると、ニューハンプシャー州では州議会において5Gの健康への影響を調査する委員会の設置が決まった。また、カルフォルニア州のサンフランシスコ市近郊のミル・バレーでは昨年、新たな5G基地局の設置が禁止されたという。ニューヨーク州のシラキュース市では住民の訴えに応じて、5Gアンテナの安全性を検証するため、現場での立ち合い検査の実施が認められた。

 もちろん、5Gを推進する側のAT&Tやベライゾンなど通信事業者は連邦通信委員会(FCC)に働きかけ、5Gの安全性を盛んにアッピールしている。通信事業者団体のCTIAの運営する「携帯電話に関する健康相談」サイトでは「5Gには健康上のリスクはない」と断言。とはいえ、その根拠に挙げられているデータは1996年の実験結果に基づくもの。しかも、人体への影響を試験すると称して使われたのは大人サイズのプラスティック製のマネキンであった。

 さらにいえば、1996年当時の通信アンテナや携帯から出る放射性電波は、現在導入が進む5Gとは比較にならないほどの低周波である。4Gの場合、周波数は6GHzであるが、5Gとなれば30から100GHzになる。一般の市民がこれほど高い周波数にさらされることは前代未聞のこと。

5Gは武器としてもともと開発が始まった技術なのである。実は、WiFiも同様で、その起源は1950年代にさかのぼる。秘密裡に開発が始まった電磁波兵器に欠かせないのがWiFiであった。

 そうした背景もあるせいか、通信機器や電波がもたらす危険性について、ヨーロッパでもアメリカでもさまざまな検証や研究が繰り返されている。当たり前といえば、当たり前のことである。現実に、5Gが原因と思われる健康被害も発生していれば、医学関係者の間でも「無視できない」との見方が広がっていることは周知の事実にほかならない。

 残念ながら、日本ではこうした視点からの研究も対策もまったくといっていいほど講じられていない。「後の祭り」にならないことを祈るばかりだ。便利さだけを売り込むのではなく、それに伴うリスクをきちんと開示することが求められる。

 そこで今回は、欧米の研究者の間で進められている5Gの健康への影響に関する調査の一部を紹介してみたい。日本での議論の呼び水になれば幸いである。

「誘導性の電磁波兵器」

 まずはイスラエルのアリエル大学で物理学を教えるベン・イシャイ博士による、5Gが人体の発汗作用に及ぼす影響に関する実験である。それによれば、「5Gネットワークが使用する周波数は我々の人体内の汗が流れる管に徐々にではあるが破壊的な影響を与える」とのこと。人間の皮膚や人体内の臓器にも悪影響を及ぼすことは避けられないだろう。汗が皮膚を通じて流れ出る管はらせん状になっているが、5Gの発する75から100GHzの周波数はこうした管に影響をもたらすため、発汗作用が異常をきたし、ストレス解消のための発汗作用が機能しなくなる恐れが出てくるというわけだ。

 より注目すべき研究は、ワシントン州立大学の名誉教授で生化学の専門家マーティン・ポール博士による「5Gのもたらす電磁波が人体に及ぼす影響」に関するものである。無線放射線や電磁波の専門家でもある同博士によれば、「5Gの電磁波は人間の生殖能力、脳、心臓機能に影響をもたらし、最終的には遺伝子(DNA)にも作用を与える」とのこと。

 同博士の実験によると、妊娠中の牛が電磁波を発する基地局の近くにいると、生まれた子牛が白内障に罹る可能性が高くなることが判明した。253頭の子牛のうち、32%に当たる79頭が白内障に罹患。基地局からの距離にも影響はあるのだが、100メートルから199メートルの範囲内にいたメス牛から生まれた子牛には、それ以上の距離にいた場合よりも高い確率で重度の白内障が見つかったという。

 もともと5Gは、アメリカ国防総省が冷戦時代に旧ソ連との電子戦争を想定して開発したもので、いわば「誘導性の電磁波兵器」なのである。自立型の装甲車を走らせる際に必要とされる電磁波用のレンズとして開発が進められ、その意味では通信用ではなく、あくまで兵器としての使用を前提としたものであった。

 当然、非殺傷兵器としても応用が期待されていた。警察が暴徒化したデモ参加者や群衆を排除する目的で開発されたもので、ミリ単位の電磁波を発する。照射されても死に至ることはないが、照射された瞬間には火炎に包まれたような衝撃を受けることになる。こうした電磁波を恒常的に浴びていると、人体は突然変異を起こす可能性が高まる。現時点では起きないにしても、次世代になってから細胞内に異常が見られるようになり、最終的に突然変異に見舞われることになるとの指摘もあるほどだ。

 加えて、発がん性の恐れも指摘されている。世界保健機関(WHO)では携帯電話用の電波塔の発する電波は、発がん性のレベルは「2b」としている。しかし、研究者のなかには5Gの電磁波は発がん性のレベルは「1」と、もっとも高いリスクがあると判定しているケースもある。問題は、現在広く普及している2G、3G、4Gの使用している電磁波でも脳への悪影響は確認されているわけで、今後5Gがどのような健康被害をもたらすものか、早急な調査と研究が必要とされるということは論をまたないはずだ。

 従来の4Gと比較すれば、5Gの電波の浸透力は格段に強化されることになる。その結果、外部から発せられる電磁波は簡単に住居やビルの壁をすり抜けるため、頑丈な防御壁でもないかぎり、我々は知らない間に1日24時間、人体をむしばむ電磁波を被爆することになりかねない。レンガやコンクリートの壁などは防御の役目を果たさないといわれる。

ロイズ社が驚くべき報告書

 国際機関でも5Gの危険性については対策を求める声が出始めている。国連職員であったクレア・エドワーズさんによれば、「過去20年間で地球上から昆虫の80%が死滅した。もし5Gが本格稼働すれば100%が死に絶えるだろう。昆虫の次は動物、そして人間も同じ運命をたどる」という。彼女は在職中に国連のアントニオ・グレーテス事務総長に繰り返し進言をしたという。しかし、巨大な組織は簡単には動かない。そのため、彼女は職を辞し、民間の立場で5Gのリスクについて講演をし、一般市民に警鐘を鳴らす道を選び、各地で啓蒙活動に取り組んでいる。

 前述の通り、アメリカも中国も5Gの普及と覇権を賭けて通信衛星の打ち上げに余念がない。500万ワットの電磁波が地上の基地局目がけて降り注ぎ、地上の動物や人間にも容赦なく降り注ぐことにもなるだろう。

 そのような宇宙空間から大量に降り注ぐ電磁波が人体に影響をもたらさないわけがない。ここで思い起こされるのはアスベストやヒ素公害である。今でこそ、アスベスト訴訟を通じて人体への発がん作用など悪影響が認知されるようになったが、当初、建築に使われ始めた頃には「人体には無害」と説明されていた。

 2010年、英国の保険会社ロイズ社が驚くべき報告書をまとめた。それは無線通信技術とアスベストを比較したもの。すでに今から9年も前に出されたものだが、さすが世界最大の保険会社である。同社のリスク分析チームは5Gのもたらす危険性について当時から注目していたというわけだ。その結果、ロイズは大手の通信事業会社から5G導入に関連する保険の引き受けを要請されたのだが、すべて拒否したのである。5Gのもたらす健康被害額が膨大になり、とても保険事業としては採算が合わないとの判断が下されたのである。実に冷静な対応であったと思われる。

 とはいえ、日本でも世界各地でも5Gの普及に向けての基地局の整備は着々と進んでいる。また来年になれば、スマホの買い替えも一気に進むに違いない。しかし、5Gの電磁波が人体や自然環境に及ぼす影響については、残念ながら日本においてはまったく問題視されていない。

 今もなお子供から大人までスマホ中毒症に陥っている日本人だが、健康や命を犠牲にしてまで大容量、超高速の通信サービスが本当に必要かどうか、改めて立ち止まって熟考する時ではないだろうか。

6. 2021年4月14日 20:45:55 : OOX4BcEirM : anVqNzYvd0k3U0U=[2] 報告
ウイルスとは電磁波または波動です

ウイルスの像として載っているのはエクソソームという生体の排出物(ウンコ)です

https://momoko008.dousetsu.com/200406.pdf

https://momoko008.dousetsu.com/200406.docx

https://momoko008.dousetsu.com/200404.pdf

https://momoko008.dousetsu.com/200404.docx

米軍の最新非殺傷兵器「ADS」、わき上がる耐え難い「熱 ...

www.afpbb.com › articles

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2012/03/15 — ... 熱」の耐えがたい感覚――これは米軍当局が今週発表した電磁波を利用する最新の非殺傷兵器「アクティブ・ ... 従って電子レンジの約100倍の威力を持つADSのビームでも、ポップコーンを作ることはできないという。

「スマホの電磁波で癌になる」は本当か | ワールド | 最新記事 ...

www.newsweekjapan.jp › world › 2018/10 › post-11205

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2018/10/30 — 電磁波と癌の関連を示す研究結果はいくつかあるが…… ILLUSTRATION BY SINELAB FOR NEWSWEEK. <WHOは「発癌性が疑われる」と警告し、細胞への影響を示す研究も......携帯電話の発する電磁波の危険性とは>.

マイクロ波で「頭の中の声」を送る命令電波兵器 MEDUSA ...

japanese.engadget.com › jp-2008-07-08-medusa

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2008/07/08 — New Scientistより、物騒なハイテク兵器技術の話題。米軍の電磁波兵器といえば「Pain Gun」ことADSが知られていますが、海軍の研究プログラムに協力する企業SNCではマイクロ波で集団または個人に「音」を聞かせる ...


メディア・インターナショナル・オーストラリア。2020 Aug 4 : 1329878X20946113.
オンライン公開 2020 Aug 4. doi: 10.1177/1329878X20946113.
PMCID: PMC7404088

'コロナ?5Gか、それとも両方か」:Facebook上のCOVID-19/5G陰謀論の力学

アクセル・ブランズ、スティーブン・ハリントン、エドワード・ハーカム
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抄録
本論文では、COVID-19 を取り巻く流行の一つの重要な要素に焦点を当て、武漢をはじめとする世界各地での 5G 携帯電話技術の普及に関連したパンデミック流行の噂の拡散ダイナミクスを追跡する。時系列分析、ネットワーク分析、綿密な精読を含む量的・質的手法の混合を用いて、Facebook上での噂の広まり方を分析すると、既存の陰謀論者グループでの曖昧な出自から、より多様なコミュニティでの広がり、著名人、スポーツスター、報道機関による実質的な増幅までを示しています。ソーシャルネットワークにおけるCOVID関連の誤報・誤報の詳細な追跡は、オンライン情報拡散の力学に重要な新たな洞察を与え、誤報の拡散を遅らせたり止めたり、少なくとも正確な反情報を用いてより直接的に対抗する機会を提供している。
キーワード 5G、陰謀論、コロナウイルス、COVID-19、誤報、拡散、Facebook、誤報、噂、ソーシャルメディア
目指せ!

ご紹介
2019年後半以降、中国・武漢を起源とする新規コロナウイルスパンデミックが世界中に広がっていることは、世界保健機関(WHO)が指摘しているように、同様に世界的な「インフォデミック」を伴っている(Ghebreyesus, in United Nations, 2020b)。

これは当然のことである。現在では一般的にCOVID-19と呼ばれている謎の病気の発生と、その緩やかな感染拡大は、必然的に、ウイルスの重症度と感染様式、効果的な保護メカニズムと治療法、ウイルスを検出して感染拡大を遅らせるための政府の取り組み、そして社会的な遠ざかり、検疫、封鎖措置の長期的な個人的、社会的、経済的影響について、多くの不確実性をもたらした。しかし、重大な不確実性がある時には、噂、誤報、そして明らかな虚偽の情報の流通が大幅に増加する傾向がある(Allport and Postman, 1946)。公式ニュースや政府の情報は大まかなものであったり、矛盾したものであったりするが、市民は、信頼性の低い情報源からの検証されていない情報でニュースを補う傾向があり、自分の既存の世界観に沿った情報、危機の深刻さを軽視した情報、あるいは自分の生活の混乱を非難できる都合の良い外部のスケープゴートを提示した情報を好む傾向がある。

現代では、このようなインフォーデミクスは、「操作的または悪意のある意図を持たずに作成された、または広められた誤解を招くような情報」(UNESCO, 2018: 7)という誤った情報が、別の情報源から、特にオンライン上で容易にアクセスし、共有できることに助けられている。これはまた、経済的または政治的な理由から、あるいは単に公共のコミュニケーションプロセスを混乱させるために、意図的に混乱と不和を生み出すことを目的とした個人、グループ、組織の活動によっても悪化している(UNESCO, 2018: 7)。COVID-19の危機は、このような伝染病の伝播プロセスの豊富な例を提供している。実際のウイルス伝染の追跡は、パンデミックのダイナミクスに関する新たな洞察を提供し、そのような伝染を遅らせたり止めたりするための重要な変曲点を浮き彫りにしているのと同様に、ソーシャルネットワーク上でのCOVID関連の誤情報や誤情報の詳細な追跡は、オンラインでの情報伝播のダイナミクスに関する重要な新たな洞察を提供し、誤情報の伝播を遅らせたり止めたり、少なくとも正確なカウンター情報でより直接的に対抗する機会を指摘している。


この記事では、COVID-19 をめぐる流行の一つの重要な要素に焦点を当て、武漢をはじめとする世界各地での 5G 携帯電話技術の普及に関連して、パンデミックの発生が何らかの形で関係しているという噂の流布のダイナミクスを追跡する。また、この噂は、5G 技術が健康や環境に与える可能性のある影響についての一連の関連する物語の上に成り立っており、おそらく、既存のネットワークとそれを取り巻く誤情報のおかげで、大部分が繁栄したと考えられる。これらの噂は「陰謀論」というカテゴリーに非常に強く当てはまり、それ自体が上述した誤情報や誤報のカテゴリーとは別のサブセットを形成していると考えられる。一方では、陰謀論は実際にそれを信じている人たちによって広められている可能性が高い(そして、自分の知識を他の人に「教えてあげたい」と思っている)ので、おそらく善意で行われていると思われる。一方で、陰謀論は悪意のある行為者によって、一般的な不和を煽ったり、相手や批判者の信用を落としたりするために利用され、増幅されることもある(例えば、2020年5月にドナルド・トランプ氏がツイッターを通じて間接的にテレビ司会者のジョー・スカーボロ氏がインターンを殺害したことがあると非難したときのように、Baker and Astor, 2020を参照)、あるいは悪事や無能から注意を逸らすために利用されることもある(前述の例はここでも当てはまるかもしれない)。最後に、陰謀論は時として(極めて稀ではあるが)どちらのカテゴリーにも当てはまらないことがある。しかし、明確にしておきたいのは、ここで検証する陰謀論の中心にあるCOVID-19と5Gの接続は、完全にフィクションであるということです。

もちろん、COVID-19に関連した陰謀は5Gだけではありません(例えば、より有名な説の1つは、ウイルスは武漢の研究所で開発されたもので、そこから偶然か意図的に放出されたと主張しています)。このような説が広まっているのは、おそらく、人々がこのような大規模な社会的・経済的混乱の原因を、文字通り目に見えないものではなく、より具体的な原因を求めてきたからであろう1。

Yablokov(2015)は、陰謀論は「秘密の「権力圏」として表現された想像上の「他者」に対して「民衆」としての聴衆を団結させることで機能する」と論じている。(p. 302). 政府、億万長者、メディア、医療専門家による自由と市民の自由への侵害と思われるものを中心に、これほど多くのものが登場しても不思議ではない。その中でも最も重要なものの一つが、気候変動は気候科学者による発明であり、政府の研究資金をより多く確保するために、あるいはより悪質なバージョンでは、単一の世界政府を正当化するための基礎を築くためのものであるという考え方です。ワクチンの安全性と利点に関する懐疑論の豊富な脈も同様で、現代医学に対する疑念(この信念を主張する人々は、しばしば代替の「自然な」治療法を求めている)や、より広く科学技術に対する猜疑心に基づいています。

この2つの考え方の相互関係を完全に把握することは難しいが、注目すべきは、オーストラリアにおける反5G抗議の「ホットスポット」の1つであるニューサウスウェールズ州北部(NSW州)のMullumbimby(Bibby, 2020参照)は、伝統的に子どもの予防接種率が国内で最も低い地域である(MacKenzie, 2017)。したがって、私たちはこの事例を単独で研究しているが、パンデミック(アルヘンティーノ、2020年)という文脈の中での新たな緊急の公衆衛生上の懸念とはいえ、この事例は、長年人気のある陰謀論(アマラシンガム、2019年)とダイナミクスを共有している。フリンジの陰謀論者グループから、有名人の支持、主流のメディア報道、政府やWHOの公式否定(例:オーストラリア政府、2020年;英国政府、2020年;国連、2020a)へと徐々に広まっていくことも、そのような噂の典型的な普及プロセスであると思われることを示している。


本稿では、COVID/5Gの噂に焦点を当てる。なぜなら、COVIDに関連した様々な誤報の中で、最も直接的で目に見える影響を生んだのは間違いないからである - 2020年4月初旬には、英国、オランダ、その他の国のいくつかの携帯電話タワーと、それらのタワーにサービスを提供している技術者の一部が、噂の信奉者によって攻撃された(Osborne, 2020)。このことは、そのような誤情報や誤報が必ずしもオンラインでの流通に限定されたままではなく、オフラインでの実質的な被害をもたらす可能性があることを示している。本論文では、最も広く利用されているグローバルなソーシャルメディア・プラットフォームであるFacebook上での噂の流布に焦点を当てている。時系列分析、ネットワーク分析、綿密な精読を含む量的・質的手法の混合に基づいて、私たちの分析は、既存の陰謀論者グループにおける無名の起源から、より多様なコミュニティでの広がりを経て、著名人、スポーツスター、マスコミによる実質的な広まりへと、噂のダイナミクスを示しています。
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方法とデータセット
我々は、Facebookのメトリクス・プラットフォームであるCrowdTangleからアクセスしたデータを分析のために利用している。この制限はFacebookユーザーのプライバシーを保護するために完全に適切であるが、これは、クローズドグループ、プライベートまたはセミプライベートの個人プロフィール(例えば、友人や友人の友人しか投稿できないプロフィール)、またはダイレクトメッセージングを通じてCOVID/5Gの噂のさらなる拡散を追跡することが必ずしもできないことを意味していることに注意してほしい。しかし、この研究の目的からすれば、これは適切かつ十分なものである。ここでは、この流れから分岐する可能性のあるマイナーな流れよりも、広く目に見える公共空間で最も迅速に行われるであろう噂の伝達の主要な流れに主に関心を持っている。

CrowdTangleは主に商用のソーシャルメディア分析ユーザー向けに設計されている。以前はサードパーティ製のオーディエンス分析ツールだったが、2016年にFacebookに買収され(Newton, 2016)、主にFacebookの商用パートナーが利用している。さらに最近では、CrowdTangleが世界中の主要な学術的なソーシャルメディア研究センターや研究機関で利用できるようになってきています。現段階では、学術的なユーザーを対象としたオープンな申請フォームはあるものの、学術的なアクセスはまだ主に招待制で提供されています。私たちは、これがインターネット研究コミュニティ内に分裂を生み出すことを認識しており、この点に関する私たちのこれまでの議論(Bruns, 2019)に沿って、ソーシャルメディアデータへの学術的なアクセスの拡大を求め続けています。この文脈では、学術的なCrowdTangleへのアクセスが、研究活動のアジェンダ、方法論、主題に関連するいかなる制限もなく提供されていることにも注意することが重要である。

CrowdTangleでは、クエリ(covid,corona,virus,epidemi,pandemi) AND (5g)を使用して検索し、COVID-19アウトブレイクに関連する5つの単語または語幹のいずれかを含むパブリックグループ、ページ、および検証済みプロフィール上の投稿と、この技術を参照するために普遍的に使用される用語「5G」を特定しました。この検索では、「epidemi」と「pandemi」を語幹として採用しました。これは、「epidemic」、「epidemiologists」、およびその他の関連用語を捕捉する可能性があるためです。さらに、これらの用語を使用することで、Facebookで使用されている幅広い言語からの結果も得られました:これらの用語の多く(特に「COVID」と「corona」)は、言語間で同一の形式で使用されており、多くの場合、非ラテン語のスクリプトを使用している言語でも使用されています。しかし、我々のデータの範囲は、ラテン文字を使用している言語の方が、他の言語よりも包括的である可能性が高いことに注意してください。特に、Facebookは中国本土では一般的にアクセスできず、ロシアやその他のポストソビエト共和国ではVKontakteに次ぐ役割を果たしているため、これらの国でのCOVID関連の噂の伝播は、主に他のソーシャルメディア・プラットフォームで行われている可能性が高い。

特に、Facebookは中国本土では一般的にアクセスできず、ロシアやその他のポストソビエト共和国ではVKontakteに次ぐ役割を果たしているため、これらの国々でのCOVID関連の噂の拡散は、他のソーシャルメディアプラットフォームで主に行われている可能性が高い。

この時間枠は、世界中でパンデミックに関する情報が徐々に広まり、ほとんどの国でますます厳しくなる検疫とロックダウン措置が実施され、4月初旬にイギリスやその他の国で携帯電話タワーへの攻撃が行われた期間をカバーしている。これは、COVID-19と5G技術との関連性に関する噂が流れなくなったことを意味するものではありません。実際、WHOや各国政府による最近の公式声明は、そのような噂を正し、否定しようとしていますが、実際には、そのような噂を広めている陰謀家たちを強化するのに役立っているかもしれません。しかし、ここでは、このような噂が広まった初期の段階に主に関心を持っていますが、噂が携帯電話インフラへの物理的な攻撃を促した時点で、このような噂は明らかに終結していました。

この検索クエリによって生成されたCrowdTangleデータセットには、公開ページ、公開グループ、または検証済みのプロフィールに投稿された約89,664件のFacebook投稿が含まれています。以下の分析では、まず、コンピュータによる時系列分析と主要な投稿の精読を組み合わせることで、Facebookプラットフォーム内の縁側からより人気のあるスペースへと徐々に噂が広がっていく様子を説明するために、噂の伝播のダイナミクスを追跡する。また、これらのスペースの種類とリーチにも特に注意を払い、そのようなスペースがどのようにして新しいコミュニティに噂を増幅させたのかを明らかにする。最後に、類似のCOVID/5Gコンテンツを宣伝しているページ、グループ、プロフィールのより広いコミュニティを特定するために、URL共有のネットワークを調査し、それらがどのような共通の属性を共有しているかを調査する。

これらの噂や陰謀論があからさまに増幅されることを避けるために、以下では一般的にこれらの噂や陰謀論を要約し、Facebookの投稿やリンク先の外部リソースからの直接の引用やスクリーンショットを含めることは控えています;ソース素材からの広範な引用は、有害な陰謀論のプラットフォームを増やし、その流通を拡大させる可能性があり、そのようなコンテンツを学術誌に掲載することは、そうでなければ消えてしまうか、Facebook自体から明示的に削除されてしまうメッセージの持続性を高める可能性があると考えています。しかし、COVID/5Gの噂の拡散ダイナミクスにおいて特に重要な役割を果たすようになったいくつかの情報源を明示的に特定している。

さらに、特定の投稿が達成した拡散性、可視性、そしてその結果としてのインパクトを評価するために、ここでは特に、公開ページ、グループ、検証済みプロフィールが投稿時に持っていたフォロワーの数に焦点を当てている。もちろん、ページをフォローしたからといって、ユーザーがそのページのすべての投稿を見るわけではないので、ある投稿を見たであろうFacebookユーザーの絶対数を決定することはできませんが、この指標は、データセットの他の投稿と比較して、任意の投稿のバイラリティを相対的に測定するのに役立ちます。これらのページでの閲覧や、プライベートやセミプライベートでの共有を通じて、主に数百人のフォロワーを持つページやグループに表示される投稿は、数百万人や数千万人のフォロワーを持つページやグループに表示される投稿よりも、多くのオーディエンスに到達する可能性ははるかに低いでしょう。

しかし、ここで注意しなければならないのは、CrowdTangleがページ、グループ、プロフィールの「投稿時のいいね!」指標を報告しているのは、やや不完全であるということです。このように、私たちのデータは、特定の投稿を共有したページ、グループ、プロフィールのフォロワー数の合計を体系的に過小評価することになります。これは、Facebookのコミュニケーションパターンに関するCrowdTangleのデータを使用する上で避けられない側面ですが、繰り返しになりますが、このメトリックを使用する目的は、投稿を見たであろうユーザー数の絶対的な推定値を作成することではなく、異なる投稿のバイラル拡散の相対的な尺度を提供することです。


最後に、簡単にするために、以下の分析と議論では、私たちのデータセットに含まれる公開ページ、公開グループ、検証済みプロファイルを総称してFacebookスペースと呼ぶことにします。これは、一般的にページ、グループ、プロフィールはFacebookのコミュニケーションエコシステム全体で異なる役割を果たしているとはいえ、公開ページ、グループ、プロフィールは、たとえ「いいね!」や「フォロー」を選択していなくても、プラットフォームを利用するすべてのユーザーがアクセス可能であり、Facebookユーザーが行う検索でそれらのコンテンツが表示されるからです。したがって、我々の分析の目的では、プラットフォーム上での情報、意見、噂の公的な情報源としての機能は同等です。
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分析
図1が示すように、公共の場で検索キーワードにマッチしたFacebookの投稿の量は、ここで分析している期間中、徐々に増加している。実際、このような投稿のFacebook上での広がりは、いくつかの明確な段階に大まかに分けることができる。


図1.
Facebook上でのCOVID/5Gの投稿量は、Facebookの投稿タイプに分けて時間経過とともに増加している。
フェーズ1:既成の陰謀論(2020年1月1日〜26日
1月の最初の数週間の間、私たちの選択基準に一致するFacebookの投稿は非常に少なく、実際、それらの投稿でさえも、COVID-19の発生に関連しているとすれば、非常にゆるやかなものに過ぎない。むしろ、これらの投稿は、水のフッ素化、大量予防接種、ケムトレイル、遺伝子組み換え食品、「有毒な」5G排出量の組み合わせによって、世界の人口の大多数を絶滅させるという秘密の計画についての典型的な陰謀論者の典型例を繰り返している(つまり、これらの投稿のほとんどは、既存の反科学・技術レトリックの継続的なものである)。この主張がCOVID-19の発生に関する初期の報告に直接関係しているのか、それともより一般的な、既存の恐怖を表しているのかは、現段階ではまだ不明である(COVID-19という用語自体が、COVID-19の発生を意味する)。

(COVID-19という用語自体は2020年2月11日にWHOによって導入されたばかりであり、これらの初期の投稿は、その主題については必然的にやや曖昧である。)

しかし、このような投稿の中には、積極的な駆除段階が「パンデミックウイルス」によって引き起こされることを予想している、かなり古いFacebookの投稿を明示的に再共有しているものもあり、このような再共有の行為は、このような既存の陰謀論と現在の流行とを意図的に結びつけていると解釈することができる。このような共有においては、既存の陰謀論者の世界観に現在の出来事が組み込まれていく初期の兆候を見ることができる。このようなイデオロギー的に色づけされたニュースの読み方は、ほとんどの陰謀論者グループにとって一般的なものである可能性が高く、実際、超党派的ではない形ではあるが、あらゆるメディアの消費プロセスの基本的な特徴である(cf. Hall, 1980)。

このリンクは、1月20日に投稿されたフランス語のブログLes Moutons Enragés (The Rabid Sheep)の記事の中で明示されている。ここで著者は、ウイルスの発生について議論し、5Gの排出が健康に悪影響を与えるという既存のフリンジ理論に注目し、武漢では5G技術の実質的な展開が始まっていたと主張しています。我々のデータセットによると、武漢の 5G 接続の主張が Facebook 上で公に流通したのはこれが初めてである。

フェーズ 2:武漢の 5G 接続が世界的に広がる(2020 年 1 月 27 日〜2 月 24 日
ムートンEnragésの記事は、しかし、言語の壁を突破するために失敗し、数日間だけ循環します。1月27日にドイツ語の代替医療サイトconnectiv.eventsに投稿されたこの記事は、武漢は5G電話ネットワークを最初に展開した中国の省にあると主張し、5G技術の危険性(「インフルエンザのような症状」を含む)を警告する「180人の科学者と医師」からの公開書簡へのリンクを掲載しています。さらに、これらの危険性の証拠を提供すると主張する実質的な資料を追加し、欧州連合(EU)からのより良い規制を求めるとともに、サイトの運営を支援するための寄付を求めています。
循環するには少し遅いが、最終的には少なくとも110万人のフォロワーの合計を合わせた87スペースのさらに大きな聴衆に到達するには、エンターテイメントサイトallkpopのディスカッションフォーラムでも、1月27日に、投稿された同様の記事です。その後、フォーラムから削除されたが、生き残った記事の見出し「Wuhan was the province where 5G was rolled out, now the center of deadly virus」は、その全体的なテーマを明確に示している。この記事は、COVID/5Gの主張を概説した最初の英語の投稿であり、Facebook上で広く流布したものであるが、元の内容を特定する


フェーズ2:武漢の5G接続が世界に広がる(2020年1月27日〜2月24日
ムートンEnragésの記事は、しかし、言語の壁を突破するために失敗し、数日間だけ循環します。1月27日にドイツ語の代替医療サイトconnectiv.eventsに投稿されたこの記事は、武漢は5G電話ネットワークを最初に展開した中国の省にあると主張し、5G技術の危険性(「インフルエンザのような症状」を含む)を警告する「180人の科学者と医師」からの公開書簡へのリンクを掲載しています。さらに、これらの危険性の証拠を提供すると主張する実質的な資料を追加し、欧州連合(EU)からのより良い規制を求めるとともに、サイトの運営を支援するための寄付を求めています。

循環するには少し遅いが、最終的には少なくとも110万人のフォロワーの合計を合わせた87スペースのさらに大きな聴衆に到達するには、エンターテイメントサイトallkpopのディスカッションフォーラムでも、1月27日に、投稿された同様の記事です。その後、フォーラムから削除されたが、生き残った記事の見出し「Wuhan was the province where 5G was rolled out, now the center of deadly virus」は、その全体的なテーマを明確に示している。この記事は、COVID/5G の主張を概説した最初の英語の投稿であり、Facebook 上で広く流布したものであるが、元の内容は不明であるが、以前のフランス語やドイツ語の投稿の主張も参考にしている可能性がある。英語で書かれているにもかかわらず、この記事へのリンクが、スウェーデンからパキスタン、スペインから香港まで、Facebook上の多くの言語コミュニティで広く共有されていたことは注目に値します。

この記事は、次の日に投稿された陰謀論者のブログVigiliae.orgの記事でも参照されています。この記事では、武漢の国立バイオ安全研究所が危険な病原体の実験に従事していたこと、コロナウイルスが医療実験や生物兵器である可能性があること、5Gがその活性化に一役買っている可能性があることなどを、様々な情報源からの抜粋を集めて主張しています。これらの初期のCOVID-19と5Gの関連性を描いた記事の中で、この記事は最も広く流通しており、投稿時には127のスペースに達し、少なくとも130万人のフォロワーを獲得していた。この記事はさらにアメリカに拠点を置くフリンジニュースサイト「The Liberty Beacon」に再投稿され、少なくとも49万人のフォロワーを持つ53のスペースで共有された。これらの記事を共有しているスペースは、場所、言語、興味の範囲が広く、特にそれが組み合わさった陰謀論の様々な要素を含んでいた。

注目すべきは、これらの記事が、1月末に英国政府が、米国政府の明確な助言に反して、中国の電気通信会社Huaweiが英国の5G電話ネットワークの開発に参加することを認めるという大きな政策決定を行った時期に出てきたことである(Kleinman, 2020)。実際、図1が示すように、1月27日以降、COVID-19と5GをリンクさせたFacebookの投稿の総量が、1日30件未満だったものが、2月中には1日80〜220件にまで大幅に増加している。これは偶然の一致ではないと思われる。少なくとも、英国の決定とその後の米国政権の声高な不同意は、5G技術に対する世間の注目をかなり集めただろうし、5G関連の陰謀コンテンツの流通も増幅させたかもしれない。


第3期:ローカリゼーションと装飾(2020年2月25日〜3月11日
このようなストーリーは2月の大半の間、比較的変化のない形で流通し続けていますが、月末には顕著な局面の変化が見られます。この時点では、英語以外の言語での新しい投稿が広く流通しています。 900万人のフォロワーがいて、コロナウイルスは5Gの放射線によって活性化され、ジョージ・ソロスとビル・ゲイツを含む影の陰謀の依頼で地球の大量過疎化につながる致命的なワクチンを配布するための口実に過ぎないと主張しています。 180万人のフォロワーを持つ141のスペースで共有され、現在はYouTubeで削除されています); 3月4日に投稿されたオルタナティブヘルスサイトElectric Senseからの長い投稿, 5G技術とその健康への影響についての様々な懸念を照合し、5GはCOVID-19をより病原性にすることができることを示唆している, (少なくとも1.4百万人のフォロワーを持つ127のスペース) 400万人のフォロワーを持つ127のスペース);3月7日に投稿されたFacebookのビデオでは、ウイルスは存在せず、COVID-19の症状は「アジェンダ21/30」と呼ばれる世界的な国連の過疎化計画の一部として5Gの排出によって引き起こされていると主張している(少なくとも350万人のフォロワーを持つ156のスペースで共有されている)。

特に注目すべきは、この期間中にそのようなコンテンツが扱う言語コミュニティの範囲が大幅に増加していることです。2月25日から29日の期間だけでも、COVID-19と5Gを扱ったFacebookの投稿が1日あたり約120件から330〜580件に急増し、最も広く共有されている投稿やリンクの多くはルーマニア語、チェコ語、クロアチア語、イタリア語、スペイン語、フランス語を含む東欧や南欧の言語である。このような多様化の決定的な理由を外部から判断することは不可能であるが、これらの国々における検疫やロックダウン措置の段階的な実施に関連している可能性がある。例えばルーマニアは、2月24日に同国に到着したすべての旅行者に対する検疫要件を発表した(Budu, 2020)。

COVID-19の危機が現地の人々に影響を与え始めたことで、現地の陰謀論者たちがより直接的にこの問題に取り組むようになったのかもしれない(そうすることで、Facebookやその他のソーシャルメディア・プラットフォームを通じてすでに流通している英語の資料を利用するようになったのかもしれない)。もっと不吉な説明としては、このような局所的な陰謀的なコンテンツも、これらの国を不安定化させようとする国家やその他のディスインフォメーション・アクターによって意図的に流布されたものである可能性があり、東欧と南欧に焦点を当てたことは、特にサンクトペテルブルクのクレムリンにリンクされた「Internet Research Agency」トロールファーム(Chen, 2015)の過去の活動と一致しているだろうが、現時点では、このような意図的な活動を示す決定的な証拠は我々のデータには見当たらない。

この段階では、いくつかの著名な投稿の簡単な概要が示すように、COVID/5Gの噂は、時として発散したり、矛盾したりする方向へと、さらなる装飾が加えられているのも見られる。これらは、多くの場合、様々な陰謀論グループが以前から持っていた強迫観念によって動かされています。一部の陰謀論は、5G放射線の健康への悪影響(コロナウイルスの存在を否定し、COVID-19は武漢での5G実験の影響を説明するための単なる隠蔽工作に過ぎないと主張するところまで)に集中的に焦点を当て続けていますが、他の人々は、5Gを、バイオエンジニアリングされたウイルスや5Gで活性化された致命的なワクチンを含む、はるかに大きく複雑なアジェンダの一部として位置づけています。このような陰謀論では、陰謀論者の数が増えてきているが、その背景には様々な陰謀論者がいると言われている。ビル・ゲイツ、ジョージ・ソロス、WHO、国連、華為技術、中国、米国などのビッグテック企業、あるいはイルミナティなどの世界的な陰謀組織などです。


第4弾:酸素吸収の主張とロックダウン疑惑(2020年3月12日〜28日
3月中旬以降には、もう一つの段階的な変化が起こり、世界中でロックダウン措置が実施されるようになったことと関連しているのかもしれません。このようなロックダウンが世界中の多くの人々に影響を与えるように、危機に巻き込まれた一部の有名人もまた、イベントの独自の解釈を投稿し始め、時には陰謀論者のトークポイントを反響させます。例えば、3月16日には、アフリカ系アメリカ人R&Bシンガーのケリ・ヒルソンが一連のツイートで、アフリカは世界的な5G展開の優先地域ではなかったため、これまでCOVID-19の症例が比較的少なかったという説を支持している。これらのツイートのスクリーンショットや、Hilson氏の見解やHilson氏の経営陣からの要請による迅速な撤回に関するニュースやエンターテイメントの報道は、その後数日の間にFacebook上で広く拡散され、結果的に米国、アフリカ、東南アジアでかなりの数の記事が拡散された。ヒルソンのコメントについて最も広く共有された記事(ナイジェリアの新聞「The Nation」、ケニアのニュースプラットフォーム「Tuko」、インドネシアのテレビニュース番組「Liputan 6」、エンターテイメントサイト「Rappler」、「Complex」、「Popular Superstars」)は、少なくとも3,900万人のフォロワーを持つ15のスペースで共有された。そのような記事はほぼ普遍的にヒルソンの意見を嘲笑したが、それにもかかわらず、彼女のツイートの内容を大幅に増幅させた(そのほとんどが逐語的に含まれていた)。

ヒルソンの投稿とその報道に続いて、アフリカのコミュニティの間でCOVID/5Gの噂が広まったのは初めてのことである。ウィルソン自身がこれらの投稿に影響を受けたのか、それとも彼女のツイートがそれを後押ししたのかを判断することはできないが、これらの出来事が近接していることに注目したい。この投稿は、宗教から音楽、政治に至るまで275のスペースで循環しており、合計で少なくとも2870万人のフォロワーがいる。この投稿の2番目の、短いバージョンは、3月17日から循環し、少なくとも1300万人のフォロワーを持つ別の153のスペースに達した、再びほとんどがアフリカで。酸素吸収の主張は、ブルガリアのオルタナティブヘルス&スピリチュアリティサイト「Portal 12」の記事の中心にもなっており、3月16日以降も同様の記事が掲載されています。最終的にはサイトから削除されたが、少なくとも640万人のフォロワーを持つ約130のスペースで共有されている。

これらの投稿は、酸素吸収の主張にも言及した英国の看護師との以前のインタビューにある程度引き寄せられているように見えるが、より中心的には、米国を拠点とする5Gの陰謀論者ジョー・インブリアーノの主張に触発されているように見える。そのようなビデオの1つは、運転中にImbrianoの車の中で撮影され、1月29日に投稿されたもので、ここで調査した時間枠の間に少なくとも20万人のフォロワーを持つ3つのFacebookスペースで共有されていた。それはしたがって、この陰謀論がはるかに大きな聴衆に普及していることを他の人、特にアフリカのFacebookコミュニティ内での酸素吸収の主張のテイクアップを介してのみです。

同様に、アメリカの様々な州でロックダウンが実施されると、ロックダウンは教師や保護者、生徒が留守の間に全国の校舎に5Gマストを設置するための隠れ蓑に過ぎないと主張するYouTubeのビデオが広く流通し始めた。3月17日に最初に共有されたこの動画は、最終的には約531のスペースと800万人以上のフォロワーを持つグループに到達しています。スマート電力メーターに反対するキャンペーンサイトTake Back Your Powerの関連記事では、学校の近くで5G設置のバンを見せようとするビデオを集めてこの話を続けており、読者は地元の学校に連絡してそのような活動について問い合わせるように勧めています。3月22日に初めて見られ、118のスペースでシェアされ、140万人以上のフォロワーがいます。


3月22日からは、イタリア語での様々な投稿も広く出回っています。これは、イタリアのGuiseppe Conte首相が3月21日遅くに発表した、必要のないすべての企業の閉鎖と国内旅行の全面的な禁止(Safi et al. 代替健康サイトOasi Sana (ヘルシーオアシス)の記事は、ベルギーの経済学者グンターパウリ、イタリア首相への経済顧問とされる、武漢は5G技術をロールアウトする世界で最初の場所だったと主張を繰り返し、国の最悪のCOVID-19の発生を見た北イタリアは、5Gを展開するために最初のヨーロッパの地域であったことをさらに主張を追加するツイートを指摘しています。

そして、ジャーナリストのニコラ・ポーロ氏による、COVID-19の検査で陽性反応が出たにもかかわらず、新たな封鎖規制に怒りをぶつけているFacebookの動画は、特に極右の元内務大臣マッテオ・サルビーニ氏の支持者の間で広く共有されている。これら3つの投稿を合わせると112のスペースに達し、少なくとも110万人のフォロワーがいる。

ポーランドでも、陰謀論サイトOdkrywamy Zakryte (We Uncover Secrets)からの記事は、3月16日から小さなスペースで循環していたが、5GとCOVID-19の間にあるとされる関連性についての生物学者Paul Doyonの発見を取り上げようとしたもので、3月の後半に国家の封鎖措置が強化されたことで、より大きなスペースに到達した。最終的には、少なくとも370万人のフォロワーを持つ9つのスペースで共有されています。

フェーズ5:放火魔、伝道師、有名人(3月29日〜2020年4月中旬
COVID-19の監禁期間中の新たな5G基地局の設置に関する疑惑は、最終的には、ここで検討する時間枠の中で最も目に見えて暴力的な段階を開始したようにも見える。4月30日までに、ZDNetはイギリスだけで61件の「放火の疑いのある攻撃」をカウントしており、「オランダ、ベルギー、イタリア、キプロス、スウェーデン」でさらに攻撃が行われている(Osborne, 2020)。

これらが3月中旬から流通していた米国の学校への5Gの設置についての噂によって少なくとも間接的に影響を受けたかもしれないかどうかは不明のままだが、3月30日以降、私たちは特に南部アフリカで、5G技術が「偽コロナウイルスのロックダウン」から隠れて「世界中のどこにでも」設置されていると主張するだけでなく、明示的に「これらのすべての技術を溶かすために破壊する必要がある」と述べている、長い新しいポストの流通を見ることができる。火はすべてを破壊する」と明言している。世界的なエリートからフリーメーソンまで、そしてヨーロッパの王室から多国籍企業まで、危機の背後にある秘密のアクターとして認識されている敵を位置づけ、この投稿には、ブライトン(それ自体は3月23日に投稿された)の長い「5Gの黙示録」陰謀ビデオへのリンクと、学校の建物への5Gの設置について議論し、この展開を「私たちの子供たちへの攻撃」として説明している極右の陰謀論者マーク・スティール(3月27日から)のYouTubeビデオ(現在は削除されている)へのリンクが含まれています。様々なバージョンで、この投稿は少なくとも780万人のフォロワーを持つ113のスペースに達しています。

最も明確に5G機器への放火攻撃を呼びかけているこの投稿は、その後の数日間に特にイギリスで発生したこのような攻撃の波の発火点となった可能性があります。最初の投稿は特に南部アフリカに集中していましたが、ほぼ同じ名前のFacebookスペース(「STOP 5G & SMART METERS」と、ダンディー、エディンバラ、リーズ、マンチェスターなどの英国北部の都市名を組み合わせたもの)でも、この投稿がシェアされていました。いずれもフォロワー数は500人に満たない小規模なものですが、これらの都市は、英国への5G技術に対するより暴力的な攻撃の入り口として機能している可能性があります。


悪名高い陰謀論者であるDavid Icke氏が4月2日にYouTubeで公開した長いビデオでは、COVID-19自体が詐欺であり、代わりに5G技術が原因であると主張している。Icke氏はさらに動画を公開し、COVID-19自体は存在せず、5Gが人体の酸素吸収を妨げ、COVIDに似た症状を引き起こしていると主張しています。4月7日に動画共有サイトVimeoに投稿されたこの動画は229のスペースに達し、少なくとも430万人のフォロワーを獲得した後、削除された。

陰謀論は、イギリスの「ボーダフォンの元幹部」による啓示を提示すると称する投稿と付随するビデオでさらに奇妙なターンを取り、ボーダフォン - '華為技術との提携で' - 今イギリスでインストールされている技術の想定される危険性を概説しています。4月2日以降、英語だけでなく、イタリア語、ルーマニア語、その他の言語に翻訳されたバージョンの数で投稿され、付随するビデオの範囲のいずれかの有無にかかわらず、これらの投稿は、最終的に私たちの時間枠の終わりまでに少なくとも1800万人のフォロワーといくつかの175のスペースで共有されました。ガーディアンの調査によると、投稿や動画の中でボーダフォンの元幹部を装っている人物は、実際にはジンバブエのルートンを拠点とする福音派の牧師、ジョナソン・ジェームズであることが明らかになった(Waterston, 2020)。

実際、終末的なキリスト教をテーマにした投稿は、この段階で広く流通し始めた。5G技術は間もなくマイクロチップの埋め込みを必要とするだろうと主張する投稿、これはイルミナティとその神バアルの名の下に人口制御の一形態として意図されたものであり、ドナルド・トランプ氏の当選とオバマケアの解体によって、この計画の背後にいたビル・ゲイツ氏周辺の影のグループが、華為技術の支援を受けて、その実施を米国から中国の「神ではない国」にシフトさせることを余儀なくされたと主張する投稿は、フランス・アフリカのコミュニティの間で、そしてフランス語圏のアフリカそのものの間で、最初にフランス語で浮上した。3月29日に投稿されたこのバージョンのストーリーは、少なくとも2880万人のフォロワーを持つ約253のスペースに達した。
3月4日からは、ナイジェリアのChris Oyakhilome牧師の説教がウイルス的に広まったことも大きな影響を与えています。

彼も同様に、COVID-19と5Gが人口抑制を目的とした集団予防接種に利用されていると主張しています。これらの主張は、特にアフリカ中部と南部のフェイスブックのスペースで広く拡散され、説教の様々なテキスト、イメージミーム、ビデオのバージョンのすべてを確実に識別することが不可能になったポイントにまで広がった。このような普及は、特にアフリカのフェイスブックユーザーの間でCOVID/5G陰謀論を大幅に増幅させただけでなく、インドから韓国、パプアニューギニアまで、大陸を越えて伝道者のキリスト教コミュニティにも届いたことでしょう。

以前のフランス語のテキストのさらなるバージョンは、今では英語で、これらの計画の背後にある影のグループとしてイルミナティのためのフリーメイソンを置き換えると、4月12日に私たちのデータ収集のタイムフレームの終わりまでに8000万人以上のフォロワーと464のスペースを介して循環していた。ここでも、循環は特に英語圏のアフリカのフェイスブックのスペースで広がっており、投稿のいくつかのバージョンでは、クリス・オヤキロメ牧師による以前の説教を直接参照していました。

この段階でもまた、著名人によるCOVID/5G陰謀論の支持と増幅が見られます。4月1日、俳優のウディ・ハレルソンは、5Gタワーへの攻撃を示すとする動画をInstagramに投稿したが、実際には香港での公民権抗議デモ中の監視塔への攻撃であった(Evon, 2020)。先のケリ・ヒルソン事件と同様に、ハレルソンの投稿を取り上げたメディアの記事は主に批判的なものであるが、それにもかかわらず、COVID/5Gの懸念を新たな視聴者に向けて発信している;エンターテイメントサイト「Too Fab」や「Being」の投稿だけでも、そのスペースを通じて少なくとも1500万人のフォロワーに達している。


同日、イギリスのボクサー、アミール・カーン氏はFacebook(現在は削除されている)とYouTube(現在も利用可能)に、この病気とコロナウイルスとの関連性に異議を唱え、代わりに5G技術が原因であり、人口抑制のために利用されていたことを示唆する動画を投稿しました。このビデオは、それ自体では比較的限られた流通を得たが、スポーツニュースサイトGive Me Sportの記事がこれらの主張をカバーし、YouTubeのビデオの全文を埋め込み、4月5日にFacebookスペースの少なくとも2,570万人のフォロワーに配信した。

4月4日、米ラッパーのWiz Khalifaはシンプルなステータスメッセージ「Corona? 5g? Or both? "というこの記事のタイトルとなるメッセージを、3950万人以上のフォロワーを持つ彼のグループに投稿した。この投稿にはそれ以上のリンクや他の情報は含まれていないが、これ自体が、これらのフォロワーの一部をグーグルでこれらの用語を検索し、COVID-19と5G技術の間のリンクを描こうとしている今すぐ利用可能な陰謀論者の資料を発見することにつながったかもしれない。

反対側:ファクトチェックとプロ5Gの話

COVID/5Gの陰謀コンテンツの流通に対する科学的な反応は、4月初旬以降、広く報道された。そのような反応を論じた4月5日のBBCニュースの記事は、少なくとも1100万人のフォロワーを持つ158のスペースに投稿され、別の記事はBBCニュースのFacebookページだけで5100万人のフォロワーに到達した。著名な陰謀論者のコンテンツのテイクダウンに関するニュースも広く流通しています。4月7日のBBCニュースの記事では、YouTubeのDavid Ickeの動画のテイクダウンを取り上げ、189のスペースで少なくとも550万人のフォロワーと共有され、様々な支持や批判的なコメントが付けられました。対照的に、WHOからのファクトチェック情報が目立つようになったのは、ここで検討する時間枠の中では比較的遅い時期になってからである。2020年4月10日に公開されたファクトチェック情報を含む画像投稿は、約525のスペースに到達し、合計で少なくとも2330万人のフォロワーを獲得した。

しかし、COVID/5Gの誤報をファクトチェックすることに成功したとは限らない。例えば、4月7日には、イタリアの老舗新聞「La Stampa」でさえ、5Gの健康被害に関する陰謀論を積極的に推し進めるオピニオン記事を掲載した。出版後しばらくして新聞サイトから削除されたが、この記事はインターネットアーカイブによってキャプチャされたバージョンで循環し続け、4月12日の私たちの収集期間の終了時には、少なくとも330万人のフォロワーを持ついくつかの210のスペースに達していた。

また、この段階が終わる頃には、ソーシャルメディアのプラットフォーム自体が、そのような陰謀論の流布に対して、より目に見える行動を取り始めていることにも注目すべきである。特にFacebookは、「誤報や有害なコンテンツの拡散を止めるために積極的な措置をとる」ことを約束している(Quinn, 2020) - しかし、その後の段階ではコンテンツの取り締まりの証拠が増えているが、そのような努力は、これらの陰謀論の拡散を完全に鎮めたり、オフラインの世界で重大な結果をもたらすのを防ぐことには失敗している。実際、最近の研究では、コンテンツの取り締まり、ファクトチェック、および誤情報や誤情報の拡散を遅らせるためのその他の試みは、彼らの世界観において、プラットフォーム運営者、主流メディア、国家機関、およびその他の「ディープステート」の工作員が彼らを黙らせようとしていることを証明するものであるため、熱心な陰謀論者の信念を固めるだけであることが示されている(cf. Krämer, 2017)。

最後に、私たちのデータセットを確立するために使用された検索用語は、5G技術の利点を宣伝するCOVID関連の投稿もかなりの数を捉えていた。2月初旬から見られるこれらの投稿は、新華社通信、中国日報、人民日報、CGTN、CCTVテレビネットワークなどの中国の国営メディアから発信されており、英語からスペイン語、ルーマニア語までのヨーロッパ言語や、カンボジア語からインドネシア語、ベトナム語までの東南アジア言語をカバーしています。これらの記事の拡散は、一般的に5000万人から1億人のフォロワーを持つこれらのテレビ局の公式Facebookスペースに主に限定されている。

図2.
Facebookのスペース(赤)と共有されたURL(グレー)の間のネットワーク。
この記事の核となる時系列分析を補完するために、ネットワークの構造的な評価を行うことで、以前の観察結果のいくつかを確認し、さらなる洞察を加えることができました。イタリア語、スペイン語、フランス語、ルーマニア語の大規模なクラスター、ドイツ語、オランダ語、ポーランド語、チェコ語、相互に関連するバルカン諸国の言語(セルビア語、クロアチア語、ボスニア語、スロベニア語を含む)の小規模なクラスター、アジアの言語もいくつか存在しますが、一般的にはネットワークの中核とは離れています。さらに、アフリカの国内および国境を越えたネットワーク・クラスターが多数存在する。一般的なフランス語のクラスターのすぐ近くにあるフランス語圏の小規模なアフリカン・クラスターと、南アフリカとナイジェリアのFacebookスペースの大規模なクラスター(およびジンバブエやシエラレオネなどの小規模な隣接クラスター)である。これらは英語だけでなく、様々な現地語で投稿するFacebookスペースを組み合わせたもので、多くの場合は両方の言語で投稿されています。


↑驚きました↑ここの院長は男と思う。

大丈夫かな!!こんな本当のことを書いて!!

医学とは騙し、と習ってきた!!

製薬会社から遣られないかな!!


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