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米露首脳会談の直前、露大統領に唾を吐きかけた米国務長官に戦争へ導かれる日本(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/21/kokusai31/msg/358.html
投稿者 赤かぶ 日時 2022 年 1 月 09 日 14:12:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

米露首脳会談の直前、露大統領に唾を吐きかけた米国務長官に戦争へ導かれる日本
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202201090000/
2022.01.09 櫻井ジャーナル

 アントニー・ブリンケン国務長官は1月7日、「ロシアのさらなる侵略に対する強力な報復を準備している」と発言した。勿論、侵略しているのはアメリカだが、自分たちの悪事を相手が行っていると宣伝するのはアメリカの常套手段だ。ロシアはアメリカと1月10日に、またNATOと1月12日にウクライナ情勢などについて話し合う予定で、その前にジャブを出したつもりなのかもしれない。

 アメリカが東へ向かった進撃を始めたのは1990年の東西ドイツ統一からである。その際、アメリカ政府はソ連大統領のミハイル・ゴルバチョフに対し、NATOを東へ拡大させないと約束していたとロシア駐在アメリカ大使だったジャック・マトロックが語っているが、アメリカ政府が約束を守るはずはなかった。

 また、ドイツの外相だったハンス-ディートリヒ・ゲンシャーは1990年にエドゥアルド・シェワルナゼと会った際、「NATOは東へ拡大しない」と確約し、シェワルナゼはゲンシャーの話を全て信じると応じたともいう。(“NATO’s Eastward Expansion,” Spiegel, November 26, 2009)

 それだけでなく、アメリカのジェームズ・ベイカー国務長官がソ連側に対し、統一後もドイツはNATOにとどまるものの、NATO軍の支配地域は1インチたりとも東へ拡大させないと1990年に語ったとする記録が公開されている。イギリスやフランスもNATOを東へ拡大させないと保証したが、言うまでもなく、こうした約束を守らなかった。1インチどころか1000キロメートル近く東へ拡大、ロシアとの国境は目前に迫っている。そして2014年のウクライナにおけるクーデターだ。

 ウクライナにおける軍事的な緊張を一気に高めたのは、2014年2月にネオ・ナチを主力とするクーデターをウクライナで成功させたアメリカのバラク・オバマ政権である。2010年の選挙で当選したビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒したのだ。ヤヌコビッチはロシア語を話す人が多いの東部と南部を地盤とし、アメリカの私的権力から見ると自分たちへの従属度が足りなかった。

 キエフのクーデター政権はヤヌコビッチの地盤で住民を虐殺し、生き残った人びとを追い出して反ロシアの住民を移住させようとする。中でもオデッサの虐殺は凄惨だった。ただ、自分たちの置かれた状況を早く察知したクリミアの住民はアメリカを後ろ盾とするクーデター政権を拒否、ロシアと一体になる道を選んだ。

 東部のドンバス(ドネツクやルガンスク)ではクリミアより対応が遅れ、住民とキエフのクーデター軍と戦闘が始まった。クーデターを拒否するウクライナの軍人や治安機関のメンバーも住民に合流、新兵主体のクーデター軍は劣勢だった。戦闘が続けば住民側の勝利は間違いなかったが、ロシア政府の意向もあって停戦、その後、キエフ側は体制の立て直しを図る。戦闘が再び激しくなったのは、立て直しできたということなのだろう。

 こうしたアメリカの行為に対し、ロシアのウラジミル・プーチン大統領はNATOが東へ勢力をこれ以上拡大させることを容認できないと発言した。安全保障上の保証を文書化することを求め、この件で譲歩しないことを明確にしている。1月7日のブリンケン発言はプーチンに対して唾を吐きかけたに等しい。

 EUの外務安全保障政策上級代表を務める​ジョセップ・ボレル​はプーチンの発言に対し、自分たちのことを決める権利を持っているのは自分たちであり、ロシアは口をはさむなと言っている。つまりNATOを東へ拡大、ロシアとの国境近くにミサイルを配備するのも自分たちの勝手だというわけだ。ボレルにブリンケンは同調したとも言える。

 アングロ・サクソンは19世紀以来、世界の覇者となるためにはロシアを支配する必要があると考え、そのためにユーラシア大陸の周辺部を支配して内陸部を締め上げ、ロシアの西隣に支配地を作ろうとしてきた。

 第2次世界大戦の前、バルト海からエーゲ海までの中央ヨーロッパをカトリックで統一するために「インターマリウム」が組織されている。その組織はイギリスやフランスの情報機関から支援を受け、国家間の勢力争いと深く結びついていた。

 1922年には中央ヨーロッパの統一を目的とするPEU(汎ヨーロッパ連合)が創設された。その中心にはオットー・フォン・ハプスブルク大公がいたが、オーストリア・ハンガリー帝国のリヒャルト・フォン・クーデンホーフ-カレルギーやイタリアのバレリオ・ボルゲーゼ、あるいはイギリスのウィンストン・チャーチルもメンバー。有力貴族のネットワークとも言える。

 このプランは「ポーランド・リトアニア連邦」の復活を夢見るポーランドの勢力の思いとも一致していた。ポーランドやウクライナの西部はカトリック圏であり、ポーランドでは1925年に「プロメテウス同盟」という地下組織も編成されている。ポーランドはアメリカやイギリスの私的権力を中心とする勢力の一部。ポーランドを単独で見る姿勢は正しくない。

 大戦の終盤からナチスの高官や協力者をアレン・ダレスたちを保護、南アメリカへの逃亡を助け、後に雇っているが、このプロジェクトにローマ教皇庁も強力していた背景には共通の対ソ連/ロシア政策があった。

 オバマ政権が作り出したウクライナ情勢によってロシアとアメリカの間で軍事的な緊張が高まっているが、そうした中、プーチンに対して唾を吐きかけたのがブリンケン。そのブリンケンは1月7日に林芳正外相や岸信夫防衛相とバーチャル会議で話し合っているが、その際、ブリンケンは極超音速兵器や宇宙戦力などを念頭におき、日米が新たな研究開発協定に署名すると語っている。その前日、岸田文雄首相とオーストラリアのスコット・モリソン首相は「円滑化協定」に署名、自衛隊とオーストラリア軍は相手の国へ事前に話し合いなしに入国、軍事訓練を行えるようになった。日本はロシアや中国との戦争に向かって歩き始めた。
 

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コメント
1. 赤かぶ[161550] kNSCqYLU 2022年1月09日 14:12:54 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[153] 報告

2. 2022年1月09日 16:28:36 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[575] 報告
アントニー・ブリンケン国務長官自身は、かなり及び腰になっていたはずですけどね。この年末年始に、誰が「上の人間」から、犬を躾るように叱られでもしたのでしょうか?中間管理職はつらいですねー。

ただ、日本のオーストラリアの結びつきを強くする事、それ自体は悪い事ではありませんね。どうせ、オーストラリアの態度も、英国のエリザベス女王がなくなれば、動揺せざるを得ませんからね。オーストラリアは、アメリカよりもイギリスの方が結びつきが強い国ですし。バイデンなんかよりも、女王陛下のいう事を聞くでしょうからね。そのイギリス自体も変わるでしょうよ。現実を見ざるを得なくなる。
そしてそれも、もう遠くありません。

日本はどこの国だろうが仲良くして、商売に精を出していればいいんです。中国・ロシア包囲網?欧米だけで国が倒れるまでやってろバカ共。

3. 2022年1月09日 21:16:29 : kXlLhr4aTg : UUVXMkRZaXdFOUU=[35] 報告
長−−−いコピペだが、カザフスタン情勢の情報が少ないので勘弁しちくれ。

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カザフスタンの反乱失敗の謎
Mysteries Of The Failed Rebellion In Kazakhstan - Moon Of Alabama
https://www.moonofalabama.org/2022/01/mysteries-of-the-failed-rebellion-in-kazakhstan.html

January 08, 2022

カザフスタンの反乱の背後にどのような勢力が存在するのか、いまだ謎である。私はCIAの作戦だと考えていたが、イギリスのMI6に委託されているのかもしれない。また、他の可能性もある。

ここ数日の行動は、米国が仕掛ける典型的なカラー革命の臭いが強い。警察を攻撃し、建物に火をつけ、武器を保管している場所を襲撃したギャングたちは、非常によく訓練されているように見えた。彼らは隊列を組んで行動し、明らかに誰かの命令下にあった。中には、遠距離から警官を狙うものもあり、狙撃の訓練を受けているようだ。殺害された警官のうち3人は首をはねられ、ジハードの一員であることを示唆しています。また、外国人も含まれており、部隊の規模は2万人に上ると推定される。このため、エルドアン大統領が外交政策上、シリアのジハードを利用しているトルコから来たと推測する人もいる。しかし、誰のためにカザフスタンでそんなことをするのだろうか。

トルコはもちろんNATOの一員であり、結局はNATOの言いなりになるのだろう。NATOをロシアの国境から遠ざけておくか、さもなければ...」というロシアの最後通告は、ワシントンDCがロシアの南部国境で問題を起こすのに十分な理由となるかもしれない。米国はアフガニスタンから脱出したとき、中央アジアに新しい基地を得ようとしたが、この地域のすべての政府から拒否された。カザフスタンの政権交代があれば、米国の基地を認める人物がトップに立つかもしれない。しかし、その人物は誰だろう?

カシム=ジョマルト・トカエフ大統領は、長期政権であったヌルスルタン・ナザルバエフが世論の圧力で去った後、2019年に就任した。しかし、実はナザルバエフはごく最近まで支配を続けていた。彼は「第一大統領」の称号を得、国家安全保障委員会(KNB)の委員長になった。首都アスタナは、彼にちなんでヌルスルタンと改名された。

安全保障委員会の日常業務を仕切っていたのは、ナザルバエフの強固な味方であり、ジョー&ハンター・バイデンのビジネスフレンドでもあるカリム・マシモフだった。最初のギャングが凶暴化した時、治安部隊は本腰を入れなかったようだ。カザフスタン最大の都市アルマトイの空港を警備していた部隊は、50人ほどの反乱軍が空港を占拠する少し前に退去を命じられたという。

カシムジョマルト・トカエフ大統領は現在、国家安全保障委員会の主導的立場にある。ナザルバエフは脱落した。金曜日、彼と彼の家族はカザフスタンを去ったと報道されたが、彼の私設秘書は、12月末以来公の場に姿を現していないナザルバエフはまだアスタナ/ヌルスルタンにいると宣言した。

カリム・マシモフも同様に解任され、現在は国家反逆罪で逮捕・起訴されている。

この国家反逆罪の容疑は、トカエフ政権打倒のためにKNB長官が関与した可能性を指摘するものである。

この説は、1月7日、国営テレビに出演した元政府高官で著名なコメンテーターが、カザフスタンが「クーデター未遂」に相当する「武装反乱」の標的になっているという情報を得たと明言し、半強制的に承認されたようなのである。

ナザルバエフの顧問だったイェルムハメット・イェルティスバエフは、「大統領のナイチンゲール」というニックネームで親しまれており、ナザルバエフが公にしたい考えを、もっともらしく否定的に表現することが広く理解されていた。

その根拠として、エルティスバエフはハバルTVに対し、1月5日にデモ隊がアルマトイ空港を占拠する40分前に、空港周辺のセキュリティコードを取り除く命令が出されたという情報を得たと語った。これは、上層部の制裁があって初めて可能になったことだろう。

トカエフは、国家安全保障局のマシモフに代わり、大統領の安全確保を任務とする国家保護局のトップを務めていたヤルメク・サジンバエフを任命した。彼はトカエフの部下である。

政府系メディアは首都をヌルスルタンと呼ぶのをやめ、単に「首都」と呼ぶようになった。

もし、これが内部クーデターだとしたら、ナザルバエフ一族とその協力者を排除するためのトカエフによるクーデターなのか、それともナザルバエフがトカエフに対してクーデターを起こしたのか?

もう一つの謎は、アルマトイの反乱を主導したと思われる若きマフィアのボス的存在、ワイルド・アルマン(Arman Dzhumageldiyev)が逮捕されたことである。ワイルド・アルマンは、SNSで人気を博し、慈善事業を行い、金融マルチ商法を運営している。なかなか色っぽい男である。

また、同じようにカラフルな外部の人物も登場します。

ムフタール・アブリャゾフは核物理学を学んだが、ソ連が崩壊してからは野放図な東洋資本主義者となった。BTA銀行がナザルバエフ大統領(当時)によって民営化されると、彼はその株を手に入れた。この銀行を利用して50億ドルほどを手に入れ、2009年、ナザルバエフ大統領とトラブルになって国外に逃亡した。BTA銀行は最終的に約100億ドルの債務不履行に陥り、最大の債権者であるロイヤル・バンク・オブ・スコットランドは英国の納税者によって救済された。

旧ソ連の多くの怪しげな億万長者と同様、アブリャゾフはロンドンに定住し、政治亡命を許された。彼は、ナザルバエフに不利な材料を得て、刑務所行きから身を守るために、CIA、MI6、モサドの経歴を持つ会社をいくつか雇った。ウクライナ、ロシア、カザフスタンでは、彼に対する逮捕命令が出されました。ロンドンでは、彼に対するいくつかの裁判が開かれた。ある英国の裁判所では、2千万円の自宅の所有権について堂々と宣誓して嘘をつき、裁判官は彼に22カ月の禁固刑を宣告した。しかし、アブリアゾフは英国の刑務所に入ることなく、姿を消した。

その後、ローマやフランスに出没しては、裁判沙汰になり、逮捕されるのが常だった。彼はいつも何社ものPR会社や弁護士を雇い、自分を守ろうとした。西側」と「ロシア」の関係が壊れつつある中で、彼は最終的にフランスに滞在することを許されたのである。

(全体的な、もっと長いストーリーは、2017年のフィナンシャル・タイムズの週末の記事で語られており、無料で読むことができる)。

アブリャゾフは、チャタムハウスが最近「The UK's kleptocracy problem」と呼んだものの好例である。

...

過去数年間、アブリャゾフはカザフスタンにおけるいくつかの政権交代の試みで告発されてきた。彼はカザフスタンで政党を設立し資金を提供したが、すぐに禁止された。

2日前、ロイターは突然、彼をカザフスタンの「野党指導者」と見出しを付けて、白々しく報道し始めた。

...

「そうしなければ、カザフスタンはベラルーシのようになり、(ロシアのウラジーミル)プーチン大統領は、ソビエト連邦のような構造を再現するという彼のプログラムを計画的に押し付けるだろう」と、パリからロシア語でロイター通信に語った。「西側諸国は、カザフスタンをロシアから引き離すべきだ」。

...

「しかし、ロシアは私に15年、カザフスタンは終身刑を宣告しているので、人々は私が戻ることがどれほど難しいか理解していない」と述べた。

アブリャゾフ氏は、西側諸国が抗議行動に資金を提供したという指摘は、抗議行動の根源が国内にあるという事実から注意をそらそうとするものだと断じた。

「西側のスパイというソ連の決まり文句は知っているが、私はアメリカやヨーロッパのスパイになれたら幸せだと思う。"悲しいかな、西側は私を助けてくれない。西側は私を邪魔する。"

これはこれは。「政治の世界では、公式に否定されるまでは、何事も信じてはいけない」。

12月16日に予定されているアブリャゾフ氏の政党によるデモの詳細を発表したのは、在カザフスタン米国大使館であった。

アブリャゾフは今、キエフでカザフスタンに対する「西側」の制裁を要求していると言われている。

アブリャゾフは、盗んだ金で、カザフスタンの最近のカラー革命に資金を提供した可能性が十分にある。英国の諜報機関MI6は、アブリャゾフのために働いていた「元」諜報員がおり、それに手を貸したのかもしれない。ウラジーミル・オディンツォフがロンドンからT字路を縫う。

...

カザフスタンの「平和的抗議者」の一人は、最近までトルコに住んでいた人物であることが判明している。写真の中で彼はトルコのファシストの『グレイウルフ』のサインをしている。

MI6がアブリャゾフと協力して、ロイターが彼を「反対派リーダー」として載せたのは、完全に筋が通っている。トルコを混ぜることで、ギャングとジハードの要素を訓練することができたかもしれません。アスタナの安全保障委員会の前委員長であるカリム・マシモフは、彼らを助けるために賄賂を受け取ったか、バイデンとのつながりによって危険にさらされたかもしれない。犯罪者ワイルド・アルマンは、どこからであろうと金のために動いたのだろう。

それでもいくつかの未解決の問題が残る。

ひとつは、ロシアはどうやってこの事態を知ったのだろうか?ロシアのCSTO軍はトカエフが防衛協定に助けを求めてからわずか13時間後に出動した。訓練された即応部隊であっても、荷造りをして空港に行き、出発するまでにはもっと時間がかかるだろう。ベラルーシ、アルメニア、タジキスタンのCSTO軍もかなり素早かった。誰かが警告を発したのだろう。

ちなみに、これらのCSTO軍は、街中で活動するのではなく、基地や空港、政府の建物を警備している。カザフスタン軍を救援し、ギャングを撃退しているのである。今朝もアルマトイ市内で銃声が聞こえた。作戦は続いている。

この事件で予想される結末は?政府ビルの焼き討ちと警官の殺害だけではクーデターにはならない。クーデターというからには首領を狙う必要があるが、その試みは知られていない。

今のところ、トカエフの勝利は間違いなさそうだ。西側」の大企業がカザフスタンの資源を回収して大儲けしているので、「西側」の制裁はないだろう。制裁の報復として、彼らが撤退することになれば、ロシアと中国にとっては大きな勝利となる。

これはすべて予測できた結果である。しかし、なぜこの作戦を開始したのだろうか。

私には、ロシアの注意を「西側」の脅威からそらすための試みとしか思えません。その結果、失敗した。

4. 2022年1月10日 13:04:42 : kXlLhr4aTg : UUVXMkRZaXdFOUU=[37] 報告
「史上最凶」チェイニー復権




5. 2022年1月10日 13:11:19 : kXlLhr4aTg : UUVXMkRZaXdFOUU=[38] 報告
オマケ



ブリンケンがチャチャを入れる


6. 空虚[4687] i_OLlQ 2022年1月10日 22:02:15 : SgIZL8Vyeo : RGVUNC9mR2RoUHM=[3] 報告
ぶりちゃんがお浜さんの手下だってことでok? 【 死の商人が米国の民主党 】世界の大迷惑

ちなみに、怒鳴る怒おじさんが親ラエルなのは、宗教上の理由から当然のことなのでなんでもかんでも陰謀論にしないことw

キリスト教 福音派は創造主の守護の為正当ユダヤ教を保護する契約なんだw (めんどくせーし難解だがしかたない)

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