★阿修羅♪ > 国際31 > 551.html
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ ★阿修羅♪
バイデン氏の息子がウクライナの生物研究所に協力、英デイリー・メールが証拠を発表(SPUTNIK日本)
http://www.asyura2.com/21/kokusai31/msg/551.html
投稿者 HIMAZIN 日時 2022 年 3 月 27 日 18:53:08: OVGN3lMPHO62U SElNQVpJTg
 

https://jp.sputniknews.com/20220327/10465119.html

バイデン氏の息子がウクライナの生物研究所に協力、英デイリー・メールが証拠を発表

2022年3月27日, 12:30 (更新: 2022年3月27日, 12:39)


ジョー・バイデン米大統領の息子であるハンター・バイデン氏は致命的に危険な病原体の研究をウクライナで進める米国の請負業者に対する金融支援をサポートしていた。そのやり取りを証明するハンター・バイデン氏の電子メールを英デイリー・メールが入手して公開した。

https://www.dailymail.co.uk/news/article-10652127/Hunter-Biden-helped-secure-millions-funding-military-biotech-research-program-Ukraine.html

英デイリー・メールはハンター・バイデン氏のノートパソコンに保存されている電子メールを入手した。これらのメールによると、ハンター・バイデン氏による協力を受け、米国防総省の請負会社であるメタバイオッタ社(Metabiota)は数百万ドルの資金を確保したという。メタバイオッタ社はパンデミックを引き起こし、さらには生物兵器として使用可能な病原体の研究に特化した企業とされている。

さらにハンター・バイデン氏は「ウクライナのハイレベルな生物防衛レベルの研究所が参加する研究プロジェクト」向けにメタバイオッタ社をウクライナのガス会社「ブリスマ」に紹介していた。メタバイオッタ社は医療研究のデータに特化した企業ではあるものの、その副社長が2014年にハンター・バイデン氏にメールを送った中で、「ウクライナをロシアから文化的、経済的に独立させることができる」と書き記していた。デイリー・メール紙はそのメールの写真を掲載している。

デイリー・メールが検証した電子メール、及び国防総省の契約書からは、ロシアとの国境からわずか数百マイルの距離で病原体の研究を実施する上で必要な支援をメタバイオッタ社に提供する上でハンター・バイデン氏が重要な役割を担ったことを示している。

メタバイオッタ社はウクライナで米国防総省の請負業者であるブラック&ヴィーチ社(B&V)と取引をしており、このB&V社は諜報組織との深い関係が指摘されている。まさにこのB&V社がウクライナで致命的に危険な病原体や生物兵器の分析を進める研究所の建設に関わったという。

ロシア国防省のイーゴリ・キリロフ中将(放射能・化学・生物防衛部隊長官)が3月24日に表明したところによると、ハンター・バイデン氏の投資ファンドはウクライナで米国防総省が進めていた軍事生物プログラムの資金援助に参加していたという。ロシア連邦検察委員会のアレクサンドル・バスティルキン議長は、ウクライナにおける生物兵器開発を支える資金源を調査するよう指示していた。ロシア大統領府のドミトリー・ペスコフ報道官は、ハンター・バイデン氏がウクライナの生物研究所に関与していたことを受け、米国側に説明を要求するとしていた。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 2022年3月27日 21:19:14 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[7652] 報告
現アメリカ大統領バイデンは、どうやら超ヤベエ奴のようだ。
これは息子だが、本人も何やらに関わってたらしいし。
トランプの方がマシだったかもしれんな……。
(トランプは黒人票を完全に失ってたから、勝てなかったのは当然なんだが(嗤))
2. 2022年3月27日 22:01:52 : s4v1eVCOj2 : bFBJTnRVcEh5TVE=[4] 報告
>>1

バイデンになればウクライナで何か起こすかもって言われてたじゃないか。

2014のマイダン革命騒ぎのバックにもバイデンの影が見え隠れするし。

3. 2022年3月28日 10:24:33 : ql0e9KevKY : bUVqWFUwaXNWaGs=[395] 報告
機能獲得研究とは、生物兵器研究だったようです。どうやら、その研究をウクライナでも行ってきたようです。

[米国DS、鳥をバイオ戦争とC-19の拡散に利用、ロシアが国連で発表!]
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2210963.html

国連でのロシア政府高官の速報証言から、米国政府が鳥やコウモリを使ってC-19ウイルスを世界中に拡散させていたことが判明。

ロシアの国連大使、ヴァシリー・ネベジャ[Vasily Nebezya]は、米国のディープスステートがウクライナを助け、コウモリ、鳥、ノミを使って、好ましくない国や人々に対してさらに致命的な生物兵器を作ると述べました。

ネベジャは、国連安全保障理事会の会合で、米国がウクライナの生物兵器のプログラムに含まれていたという証拠を公表しました。
このプログラムでは、渡り鳥がさまざまな危険な病気を蔓延させる方法を探っていました。

「生物兵器の媒介者あるいは潜在的な病原体であるコウモリを優先的に研究するプロジェクトもあった」と、彼は言います。

「ペスト、レプトスピラ症、コロナウイルスなど、コウモリから人に感染する可能性のある細菌やウイルスの病原体も含まれています。」
「シラミやノミなどの外部寄生虫を使って、この危険な病気の広がりを研究する実験が行われていた」と、彼は付け加えました。

4. 2022年3月28日 14:44:32 : Nf2PcZ7ZZc : Z2E4eW1QcUxVaFU=[636] 報告
いくら米国や西側諸国が「こんなもの、ロシアが広めたデマで全くのデタラメだ」と居直ってみた所で、バカな日本人は騙せても、世界各国の首脳達は騙せませんからね。

ゆっくりと、だけれども確実に、真実は世界中に広がっていき、気がついた時には、孤立しているのは米国と西側諸国の方だった、という事になりかねません。既に現在進行形でそうなりつつあります。

既に米国内部でも、ウクライナのネオナチが今までやらかした事について、騒がれ初めていますしね。それをなかった事にはできないのです。一度、真実に気がついてしまうと、もう目を背ける事はできないのでしょう。米国人だって、大部分は純朴で善良な人々ですからね。

5. 2022年3月28日 18:56:03 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1597] 報告
>>4

ヌーランドが議会でしゃべっちゃったから、手遅れだよな。

6. 2022年3月28日 21:57:14 : 9cgYCFUYBc : a0dwYUt5SFdjS2c=[5] 報告
これでバイデンが多少引くのか、それとも証拠隠滅に走るのか。
後者であれば勝てば官軍ぐらいしか方法はないが、その場合全面対決に…。
7. 2022年3月28日 21:57:27 : 3EJxaxdv7k : T1FLekNBNE5YUjY=[24] 報告
>>1 サン

それ、大統領選挙の時からわかっていたことですよ

バイデンになったのなら、世界は不安定、不確実な状況になると…

8. 2022年3月29日 10:58:16 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1636] 報告

ウクライナが東部でやってたこと
こんなドキュメンタリーがあるのに放送されない西側メディア

https://rumble.com/vyr7na-20142022donbass-2014-prelude-to-ukraine-2022.html

9. 2022年3月29日 10:59:04 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1637] 報告
>>7

ウクライナで何かやらかすのではないかってのは言われていましたね。

10. 2022年3月29日 11:57:48 : YMn8UORXqk : dXNqdmUxcGxlaFk=[2] 報告

恐れ多くもどうも元祖ヒットラー総統閣下時代の生き残りが優先的に出入り自由の勝手口から入り重要ポストについている 超高給取りの人間の屑 連中が全員周知で欧米諸国でご活躍だった だけ。
はええ話が憎いプーのスラブの劣等民族を絶滅させてやって神話時代からのご先祖様の敵討ち なのだ。
ついでに地球上の有色人種も含めて大人のオモチャを使ったチンポコピアノで有名な大統領のウクライナで開発予定の今回新たに大金投入して開発している特定民族選択的殺人ウイルスで我が優秀なゲルマン民族が絶滅させてやる のだ。
ボケーと生きている地球上の猿どもついでに金儲けで作ったおまけの vaccine打って 喜べ、、、という感じに残念ですがなってまいりました。
なお余計なお世話だけど騙されてvaccine打った方は見ない方がいい 鴨 です。
最近では解毒の手段も各種情報が出ていますので調べましょう。
信じる信じないはアンタの勝手なのでお気軽に読めないような内容ですがご自由に。
簡単に信じたらイカンよ 後は自分で調べること。


藤原直哉
@naoyafujiwara

52分
ウクライナにおける米主導生物兵器開発の概要

メタボオタ・コネクション、ハンター・ビデン、ウクライナのバイオラボラトリー

URLの最初にsを入れてリンクを開いてください
http://outhfront.org/metabiota-connection-hunter-biden-and-biolabs-in-ukraine/
機械翻訳

ロシア外務省の情報報道局長であるマリヤ・ザハロワは、自身のツイッターで、米国大統領の息子であるハンター・バイデンとウクライナのバイオラボへの関わりについて、正確な告発を行いました。ザハロワは、ソ連崩壊から今日まで、ウクライナで何が起こったかを説明する本物の年表を作成しました。

金融エリートや国防総省のリーダーに対する本当の告発だ。

ラブロフ報道官が提供した再構成は、オープンソースで内容を確認することで簡単に検証できたが、ウクライナの研究所の極めて危険な研究プロジェクトを支援したアメリカ機関とグローバリスト金融の役割を浮き彫りにしている。

以下は、ザハロワが発表した文章である。

リークされた文書だけでなく、オープンソースに頼れば、ウクライナの軍事生物学的活動に対する米国の政治エリートの関与について、おおよその見当をつけることができる」。以下は、包括的なものではないが、この関与の年表を再構築する試みである。

この真に極悪非道な計画には、まだ埋められない多くのギャップがある。

1991年 米国が旧ソ連諸国に対して、生物兵器を含むソ連の大量破壊兵器を管理・排除するためのナン・ルーガー計画を開始。ペンタゴンの国防脅威削減局(DTRA)がこのプログラムの主な実行者として指名される。

1993年 大量破壊兵器の拡散防止に関するウクライナ・米国協定に調印。

2005年 - ウクライナ保健省とDTRAの間で、生物兵器の開発に利用可能な技術、病原体、ノウハウの拡散防止に関する協定に追加議定書が締結される。

これをきっかけに、ウクライナ軍の生物学的潜在能力が米国の専門家の手に渡ることになる。

2000年代 - 米軍産の大企業がウクライナの軍事生物学的活動に従事する。

2005年〜2014年 - DTRAの請負業者であるブラック&ヴィーチ・スペシャル・プロジェクツは、

当初主張していたように軍事生物学的インフラを排除する代わりに、ウクライナに8つのバイオラボを建設しアップグレードする。そのうちの1つであるオデッサのバイオラボは、"バイオテロ攻撃に使用可能な病原体 "の研究のために2011年から資金を提供されている。

2007年 - 米国防総省職員のネイサン・ウルフが、バイオメディカル企業「Global Viral Forecasting Institute(その後 - Global Viral)」を設立。設立趣意書に記載された使命は、中国を含む国境を越えた感染症の非商業的研究である。

2009年 - 元米国国務長官ジョン・ケリーの継息子クリストファー・ハインツと現職米国大統領ジョー・バイデンの息子ハンター・バイデンにより、ローズモント・セネカ・パートナーズが設立される。

2014年 ウクライナで反憲法クーデターが発生。

2014年 - ハンター・バイデンがウクライナのエネルギー企業、ブリスマ・ホールディングスの取締役に就任する。

2014年 - パンデミックリスクの研究を専門とする民間営利団体MetabiotaがGlobal Viralから切り離される。

ハンター・バイデンの会社Rosemont Seneca Partnersの社員であるNeil CallahanとJohn DeLocheがMetabiotaの取締役に就任。Global ViralとMetabiotaが米国国防総省から資金提供を受けるようになる。

2014年 - Metabiotaがウクライナに関心を示し、「ウクライナのロシアからの文化的&経済的独立を主張する」ためにハンター・バイデンを招聘する。

2014年 - MetabiotaとBurisma Holdingsが無名の「ウクライナの科学プロジェクト」で協力を開始する。

2014年 - Metabiota、Global Viral、Black & Veatch Special Projectsが米国国防総省のプログラム内で本格的な協力関係を開始する。

2014年〜2016年 - ウクライナでの30万ドルのプロジェクトを含む、Metabiotaと米国国防総省の契約の実施。

2016年 - ウクライナ・ナチスの子孫である米国人ウラナ・ナディア・スプルンが、ウクライナの保健大臣代理に就任。米国国防総省とウクライナ保健省の協力プログラムが大幅に拡大される。

2016年 - ウクライナのハリコフでバイオラボを警備していたウクライナ国防省職員の間で豚インフルエンザが発生し、20名が死亡。事件は緘口令が敷かれる。

2016年 - 元米国国防省次官補

アンドリュー・ウェーバーがMetabiotaのグローバル・パートナーシップ部門長に就任。

2016年 - グローバル・ウイルスの創始者ネイサン・ウルフの組織であるエコヘルス・アライアンスが、中国武漢の研究所でコウモリ伝搬型コロナウイルスの研究に従事する。

2016年 - DTRAとウクライナ保健省が、ウクライナ国防省の承認を得た上で契約を延長。

2019年 - 武漢で発生したCOVID-19変異型コウモリコロナウイルスのパンデミックが始まる。

2022年2月24日 - ロシア軍によるウクライナでの特殊作戦開始。

2022年2月24日〜25日 - ウクライナのバイオラボで菌株が急速に排除される。

2022年3月8日 - ヴィクトリア・ヌーランド米国務次官(政治担当)が、病原体における米・ウクライナ間の協力関係の存在を公然と認める」。

ザハロワの「デカログ」に、いくつかの考察を加えなければならない。

それは、アメリカ大統領の息子であるハンター・バイデンが率いる投資ファンド、ローズモント・セネカが、生物兵器の開発と製造を禁止する国際条約にもかかわらず、生物兵器の製造に使うためにウイルスとバクテリアが研究されていたウクライナのバイオ研究所の建設と管理を含むアメリカのプロジェクトに

(おそらくほぼ3000万ドルを)融資したことと特に関係があります。ローズモント・セネカ技術パートナーを通じてメタビオタ会社に50万ドル出資し、さらに「ゴールドマンサックスなど他の投資大手からも数百万ドルを集め」ますています。

Metabiota社は米国国防総省の委託会社で、パンデミックを引き起こし生物兵器として使用される可能性のある病気の研究を専門としています。

11. 2022年3月29日 15:18:43 : R40geK5o8U : aVdZODgvLkFtQUE=[1] 報告
>>4.さん
>米国人だって、大部分は純朴で善良な人々ですからね。

えっ!
そうなんですか?
「米国人だって、少しは純朴な善良な人もいますからね〜」だと思ってました。
まぁ、今回のプランでミックでは米国人も少なからぬ被害者が出ましたからね〜。

12. 2022年3月30日 13:41:42 : YjJdMQvgOY : bmxhVlZqL3VTRGc=[158] 報告
とりあえず、すいません!
11.サンの・・・
・・・「米国人だって、少しは純朴な善良な人もいますからね〜」・・・

でもね、
アメ●カ人て、ロシアさんにナシグル濡れ衣した、
ドーピング詐欺どころか、国民病・・・の、

マリファナ、ドラック、コカイン等の劇物大好きなんで、
(たとえば、数年前のぬいぐるみが活躍する映画等をご参照ください!)

ワクチ●コもどき人口削減試薬注射には、ビクともしません!!?

ていうか、頭の中まで、ドラック、マリファナ・・・漬けなので、
もうこの方々は、何で死んでも、原因・・・・ワカリマセン!

さっさと灰にして埋めれば、わずかな社会保障費も削減できます!

アメ●カ人の皆様、今年の正月は迎えられませんので、
頑張って余命を過ごしてください・・・

よろしくお願いします。

▲上へ      ★阿修羅♪ > 国際31掲示板 次へ  前へ

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > 国際31掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
国際31掲示板  
次へ