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ロシアより米国の方が良いと勘違いしているのは、今や欧州や日本の人々ぐらいだ。早く気づけ。
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投稿者 てんめい1968 日時 2022 年 7 月 16 日 22:48:46: sozO6NnzhZh9w gsSC8YLfgqIxOTY4
 

腑抜けたバイデンの中東訪問
2022年7月16日   田中 宇
米バイデン大統領が7月13-16日にイスラエルとサウジアラビアに行く中東歴訪をしている。訪問の目的は2つだ。(1)米国側(米欧)が対露経済制裁としてロシアからの石油ガス輸入を止めてしまって自滅的に困っている分を穴埋めするため、サウジなどアラブ湾岸産油国に石油の増産と米国側への追加輸出を求めること。(2)イスラエルが米国の傘下でサウジなどアラブ諸国と組んでイランと敵対していきたいという、トランプ政権時代からの戦略的願望を持っていて、トランプはいろいろやってくれたがバイデンはやってくれないと不満を持っている。米政界に影響力を持つイスラエルの願いを聞いて、イスラエルとアラブが米国の傘下で連携してイランを敵視する「中東版NATO」を作り、今秋の中間選挙での民主党の不利を少しでも解消すること。 (The follies of Biden’s upcoming Middle East trip) (US, Israel Pushing Arab Nations for Joint Military Pact Against Iran)

バイデンの中東訪問の2つの目的は、いずれも達成できそうもない。しかも、達成できないことが事前にわかっていたのに訪問を挙行するというボケぶりだ。なぜ達成できないかというと、それはサウジアラビアがこれまで採ってきた対米従属の国是をすでに放棄し、ロシアや中国と結託しており、非米諸国の仲間入りをするためBRICSに入ろうとしているからだ。ウクライナ開戦後の今春、中国がサウジをBRICSに招待し、サウジ王政はすでにBRICSに加盟する意志を固めている。 (Saudis Double Russia Crude Imports As It Prepares For BRICS Inclusion) (Why Biden Could Come Back From Saudi Arabia Empty-Handed)

これに関連して、サウジ王室内でも特に親米的なリベラル派であるはずのファイサル家のトルキー・アル・ファイサル元諜報長官が、7月4日の米独立記念日という栄誉ある日をわざわざ選んで、米国のマスコミに「世界は米単独覇権体制をやめて中露が望む多極型体制に転換すべきだ」と主張する趣旨の論文を掲載した。この論文は、サウジ王政から米国への決別宣言になっている。バイデン訪問の直前に「米国は終わりだよ」と言ってしまったサウジ王政は「バイデンが訪問してきても無駄だよ」と米国側に伝えたことになる。だが、バイデンはそのメッセージを無視してサウジを訪問した。当然ながら、訪問の目的は果たせない。行くだけ無駄だ。 (Rethinking the Global Order -- Turki bin Faisal al-Saud) (ロシア敵視が欧米日経済を自滅させ大不況に)

米国がサウジに石油の増産を求めても、非米側に入ってロシアとの関係を重視するサウジ王政は、米国のロシア敵視に協力することになる増産に応じない。サウジはむしろ最近、軽油などをロシアから積極的に買い増すようになっている。ロシアは米国側に売れなくなった石油類を安く非米諸国に割引販売してくれるので、サウジは産油国だがロシアの石油製品を買いたがる。サウジは、親米の姿勢を維持しつつ、ロシアとの関係を強化して非米側の国になる姿勢を強めているインドと似た道を歩んでいる。サウジは、親米の国だが、もう米国からの要求を、自国の国益になる場合にしか受け入れない。国益に反しても米国の要求を受け入れ続けねばならない米国側の(逃げ遅れている)日本や欧州とは違う。 (Can Biden Break The Alliance Between Saudi Arabia And Russia?) (Saudi Arabia doubles second-quarter Russian fuel oil imports for power generation)

BRICSにはサウジだけでなく、イラン、トルコ、エジプトも加盟申請する予定だ。今後、サウジとイランの両方がBRICSに加盟したら、サウジとイランの和解は中露などBRICSの非米諸国によって仲裁されることになる。BRICSではすでに、中国とインドが対立しつつも両方がBRICSに加盟し、協調できる部分で協調している。中印は2国間で対立しているが、もう一段大きな視野で見ると、中印ともに米国の単独覇権体制を否定する非米側の国として仲間だ。今後、サウジとイランもBRICS内で中印みたいな協調関係になっていくことが予測される。サウジもイランも産油国であり、石油ガスなど資源類を持っている非米側が米国側より優勢になる今後の2分割された世界では、サウジもイランも非米側に入っておいた方が策だ。 ("Preparing To Apply For Membership" - Saudi Arabia, Turkey, Egypt Plan To Join BRICS) (いずれ和解するサウジとイラン)

米国ではトランプ前大統領が、イスラエルの要請を受け、米国がイスラエルとサウジUAEをまとめてイラン敵視の同盟体を作る「イラン敵視を口実としたイスラエルとサウジUAEの接近」を「アブラハム合意」としてイスラエルのために実現してやった(パレスチナ問題が未解決なのでサウジは非公式な参加)。バイデンの今回の中東歴訪の2番目の目的は、イスラエルのためにトランプが作ったアブラハム合意の体制を継続することだ。バイデン政権は、これを自分たち独自の中東戦略であるかのように言っているが、それは間違いで、トランプの戦略をイスラエルに求められて継承しているにすぎない。 (トランプの中東和平) (Biden hopes to preside over Israel-Saudi wedding) (Israel Reveals It’s Building a US-Backed Regional Military Alliance Against Iran)

バイデン政権はもともと、イスラエルともサウジとも仲良くしたいと思っていなかった。米民主党はオバマ以来イスラエルと仲が良くない。今の民主党ではパレスチナの味方をしてイスラエルを公式に非難するリベラル左派が強く、彼らはイスラエルと犬猿の仲だ。バイデンがイスラエルを訪問するのは、愚策ばかりやって米国内で人気が落ち、今秋の中間選挙や2024年の大統領選で惨敗しそうなので、米国の政治に強い影響力を持っていたイスラエルの力を借りたいからだ。バイデン政権が何もしないと、イスラエルはトランプ路線の共和党支持を強めてしまう。 (De Blasio To AIPAC: Drop Dead) (US security alliance in the Middle East is unjustified) (解体していく中東の敵対関係)

バイデンはもともと6月末にドイツでのG7サミットに出席するため訪欧した時に、同時に中東も訪問する予定だったが、中東の部分だけ2週間延期した。その理由は表向き「バイデンが高齢なので欧州と中東の両方を歴訪すると疲れてしまうので2つに分けることにした」というものだが、実際の理由はそうでなく、6月21日にイスラエルの連立政権が崩壊してバイデンの訪問に対応できなくなったためだ。イスラエルは、米大統領の訪問日を変更させてその理由を米マスコミに歪曲報道させるだけのパワーがまだある。 (US reportedly split up Biden’s 10-day trip abroad, feared too taxing for 79-year-old) (覇権の暗闘とイスラエル)

米民主党左派は人権侵害を理由にサウジのことも大嫌いで、バイデンはできればサウジにも行きたくなかったはずだが、石油価格の高騰を抑えるためにはやむを得ないと思っている。しかし、たとえサウジが協力したとしても、世界的な石油高騰を抑えることは難しい。それに、すでに書いたようにサウジは非米側に転じており、もう米国に協力したくない。 (サウジアラビアの自滅) (President Joe Biden Heads to the Mideast: Plans to Abase Himself Before Saudi Royals)

中東の国際政治の世界では、これまで米国が圧倒的な影響力を持ってきた。米国の意向がすべてを決めてきた。それだけに、イスラエルもサウジもエジプトもトルコもイランも、近年の米国の覇権衰退と多極化の傾向を敏感に察知し、米国覇権衰退後の中東でどのように自国が生き延びていくかを考えてきた。そのうえで、サウジやエジプトやトルコやイランは米覇権を見限って非米側に入ることを決め、BRICSに加盟申請している。イスラエルだけは、米国に頼んでサウジを味方につけてイランと敵対する道を選んでいるように見えるが、これとて、イラン敵視を方便として使ってまずサウジなどアラブ諸国と和解協調していき、いずれ米覇権がもっと衰退してイランと和解せざるを得なくなったら、アラブ諸国と結束してイランと交渉し、イスラエルだけが孤立する事態を避けるという2段階作戦と考えれば、多極化対応策として納得できる。イスラエルは、ウクライナ開戦後もロシアとの良い関係を維持している。これも多極化対応だ。 (As NATO Grows, China and Russia Seek to Bring Iran, Saudi Arabia Into Fold) (Argentina is looking forward to BRICS membership)

イランは米イスラエルに敵視されるほど、露中と結束して強くなる。イランが米国に敵視されて強くなったので、サウジはイランを敵視し切れなくなり、非公式に和解する道を選んでいる。サウジは、米国の謀略によって2015年にイエメンのフーシ派との戦争に突入させられ、7年間も戦争の泥沼にはめられた。イエメン戦争は今年、シーア派イスラム勢力であるフーシ派に影響力を持つイランが裏でサウジのために動き、停戦が実現している。サウジにとって、米国は戦争の泥沼に陥らせる悪い同盟国である半面、イランは泥沼の戦争を停戦させてくれた良いライバルである。サウジが米国と切りたくなり、イランと和解したり非米側に転向したくなるのは当然だ。米国では、左翼リベラルやマスコミが「バイデンは、イエメンで人殺しを続けるサウジを訪問すべきでない」などと言っている。米国自身がサウジをイエメン戦争に陥らせたことが、意図的に無視されている。 (米国に相談せずイエメンを空爆したサウジ) (Yemen ceasefire extended after today’s expiration)

米左翼やマスコミは、サウジ当局が2018年に反体制派ジャーナリストのジャマル・カショギを殺したことも非難して「バイデンは、カショギを殺したサウジのMbS皇太子に会うべきでない」と言っている。サウジ当局がMbSの了承にもとにカショギを殺したのは事実だろうが、カショギは米マスコミに記事を書いていた人であり、サウジ当局は殺害の前に米諜報界に打診して了承を得ていたはずだ。米諜報界がMbSを陥れるために、サウジ当局を誘導してカショギを殺させた疑いすらある。しかし、米国人(とその傀儡)たちはそんなことを意図的に無視して、MbSのサウジを極悪な存在に仕立てている。サウジが米国から離反するのは当然だ。米国が、サウジを離反へと誘導してきた(米国のリベラル左翼は近年、隠れ多極主義に入り込まれている)。 (サウジを対米自立させるカショギ殺害事件) (サウジを敵視していく米国)

カショギはトルコで殺された。当時はトルコとサウジの仲が悪く、カショギ殺害の裁判がトルコで進められた(サウジはカタールやムスリム同胞団を敵視しており、親同胞団なトルコが喧嘩を買ってサウジを敵視した)。だがその後、サウジが非米側に寄っていくとともにトルコと和解し、カショギの裁判は今年4月、トルコからサウジに移管された。サウジ当局の傘下にあるサウジの裁判所は、カショギ殺害の裁判をうやむやにしてしまい、カショギ殺害の話はトルコの外交戦略として葬り去られた。 (Turkey transfers Khashoggi murder trial to Saudi Arabia in move that likely ends case) (カタールを制裁する馬鹿なサウジ)

ウクライナ開戦後、米国は世界に対して「ロシアを敵視しない国は米国の敵とみなす」という米露二者択一的な姿勢を強硬に採っている。このような「俺が敵視した奴を敵視しない奴は全員俺の敵だ」と言い放つ態度は、そいつが強大なパワーを持っている限り、他の奴らを沈黙・服従させることができるが、パワーが落ちている時にそれをやると全員からのけ者にされて弱体化が加速する。米国は、そういう状況にある。欧州や日本は、米覇権下から逃げ遅れて自滅策を採らされている。日本は元首相まで米国に殺された。イスラエル以外の中東諸国は、早めに逃げ出して非米側に転じている。イスラエルはどうなるかわからない。バイデンの中東訪問は、頓珍漢や的外れ、腑抜けが重なっており、中東諸国に米国の覇権衰退を痛感させるものになっている。 (Biden Goes to Saudi Arabia to Advance Peace But Local Analyst is Skeptical About His Intentions) (Is Saudi Arabia In Discussion To Join BRICS?)

バイデンの米国と対照的に、プーチンのロシアは中東での影響力・覇権をじわじわと拡大している。シリアは、ロシアがアサド政権をテコ入れし続けたおかげで、米国が起こした内戦による国家崩壊を免れた(シリアの後始末をロシアに頼んだのはオバマ)。ロシアが支援したアサド政権が、米国が育成・支援したテロ組織のISやアルカイダを退治してシリアを再び安定させている。すべての中東諸国が、米国よりロシアの方が中東を安定・発展させていることに気づいている。最近はイスラエルも、米国よりロシアを頼りにしている。ロシアより米国の方が良いと勘違いしているのは、今や欧州や日本の人々ぐらいだ。早く気づけ。 (Putin To Meet Raisi, Turkey's Erdogan In Tehran, Kremlin Says) (プーチンが中東を平和にする)

 

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コメント
1. AN[2414] gmCCbQ 2022年7月17日 14:20:07 : 7MnTY0kXGk : WnV6NThHb3NRa0E=[552] 報告
この文章は、
・腑抜けたバイデンの中東訪問
 2022年7月16日   田中 宇
 https://tanakanews.com/220716saudi.htm

からの全文引用ですから、阿修羅規定では表題を変えないで投稿してください、ってことになっています。
 10回読めとは云いませんが、規定遵守をお願いします(じっさい、表題と中身が異なっていて面食らってしまいました)。

2. 了徹[540] l7mTTw 2022年7月17日 19:52:31 : 92C38DKX4U : dHk4VktndlVBZmM=[3] 報告
表題の問題はともかく、記事の内容にはほぼ全面的に同意します。

ーーー
因みにこんなツイートが流れてきてつい苦笑してしまった。

https://twitter.com/hamptonsbeach/status/1548427563185635329?s=21&t=eLXgw-timzpMvuiil_Afmg

If yer gonna make major purchases in plant or equipment,better get em in before ww3 starts.Spare parts too.Since japan will buy all the old US crap, the US gets to build all new crap, and japanese citizens will lose their already paid social programs, to fk away money to the US🤦‍♂️

DeepL訳: 工場や設備に大きな買い物をするならば、第三次世界大戦が始まる前にした方がいい。スペアパーツもだ。
日本はアメリカの古いガラクタを全部買うから、アメリカは新しいガラクタを全部作るし、日本国民は既に支払われた社会保障を失って、アメリカ🤦♂️が金をふんだくることになるんだ。
ーーー
…しかもそのゴミ兵器をめちゃくちゃ高値で買わされ(つまりボッタクリされ)続けている。特に故安倍氏は金に糸目をつけず。

日本よ早く気づけ!😓

3. 2022年7月17日 22:00:42 : iwN3uLlesE : VmJTUmtuNjNjckk=[2] 報告
まあ当たってはいる。アメリカと手を組んで=奴隷になっても、なんのメリットも無い。
4. 2022年7月17日 22:49:05 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1906] 報告
アメリカと敵対するのは危険。だが友人になるのは致命的(H,キッシンジャー)
5. 2022年7月17日 23:31:27 : S6S1On9L0U : OEJyZGZzMThMc0k=[175] 報告
魂の抜け殻になりたくなければ
享楽主義の塊のような、内容のない、
暴力に長けただけの力信仰の国とは

(その国が改心するまで)縁を遠くしたほうがよいと思います。
同種は同種に集いたがるものですが、
ことこの場合には、

両国ともが、内側が空っぽの国だとみなされて、
心ある国は
遠ざかってゆくでしょう。
すべての悪事が明らかになったときには
いちばん後悔するのは誰でしょうか?

深く、あたたかな精神を忘れない国、文学や芸術を
大切に育んできた、どんな人々に対しても
敵意を抱かない国、誠のある国となかよくしたほうが
よくはありませんか?

6. 2022年7月18日 00:32:16 : MyI3Ji8Tp6 : N3p4c3dXWlB2aGM=[504] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.5 アメリカに憧れた事は無い。

行きたいとも思わない。

適当な距離を保つ様に 英米・スイスなども。(特亜は勿論)

敵対する必要もないけれども 深い付き合いは微妙。

まともな国と国対国で付き合う・個人は気をつけながら付き合いたいと

おもう人達と適当に(スパイにされない様に)。

グローバルは落とし穴が待ち受ける時代。

成りすましが多いので。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

7. 2022年7月18日 13:56:12 : i6dLsIkd4c : VlVpMXBBTUUuV2c=[1] 報告


>1 表題と中身が異なっていて面食らってしまいました


ホトホト、中身がない。古ネタのパクリで有料じゃ、よくあるフィッシングと変わりない。詐欺とまでいわないが、紛らわしい。


8. 2022年7月18日 19:35:05 : FQONd8eNkj : R0VlYkVXZ2kudnc=[363] 報告
●西洋支配の時代が終わる=ブレア元英国首相
https://jp.sputniknews.com/20220717/12038436.html
●世界は大混乱!日本の報道は何も伝えないね!
イギリス首相→辞任
イタリア首相→辞任
フランス首相→辞任命令
エストニア首相→辞任
オランダ首相→農民反乱で辞任の噂
ドイツ→ロシア対応で国内大混乱、政権崩壊の危機
アメリカ→中間選挙で大負けの気配
日本→首相暗殺で、統一問題で大混乱
https://twitter.com/wangon2010/status/1548503377759596546
●(画像)US Army in Hollywood, US Army in Iran.
https://twitter.com/spriteer_774400/status/1548421489560412162
●ラテンアメリカを侵略する気マンマンの米国南方軍ローラ・リチャードソン将軍「この地域は地下資源が豊かで、貴重なリチウムもいっぱい。リチウム三角地帯もここにあります。この地域には提供するものがいっぱいあるんです。我々は引き続きこの地域に『貢献』し、懸念し続けなければなりません」
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1548847690384957440
●『11月までに、東南アジアの5大経済圏であるフィリピン、マレーシア、インドネシア、シンガポール、タイは、それぞれのモバイル決済システムの統合に関する協定を締結する予定』―米ドルを使わずに、通貨ペア間の直接交換により、地域銀行が外貨で決済を行うことになります。
https://twitter.com/KIKI19521007/status/1548511783681667080
●ニューヨーク市が突然、核攻撃に備えて対処マニュアル動画を公開。住民困惑 〜@建物に入る。A建物から出ない。B情報を集める:メディアが伝える情報に従うこと。
https://karapaia.com/archives/52314415.html
9. 2022年7月19日 22:59:58 : S6S1On9L0U : OEJyZGZzMThMc0k=[185] 報告
日本の悪の一人が受けた罰は、「処刑」

という意味合いにも
受取れるような気がしてなりません。こういう形でも仕様がなかったのかと。

動物・人体実験の悲惨さを考えると。当然の報いの形であったのかも
しれませんね。

知れば知るほどそう思います。

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