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再び沖縄が戦場!?<本澤二郎の「日本の風景」(4084)<沖縄を戦場にしかねないワシントンの手先・自公政府は断じてNO>
http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/775.html
投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 5 月 15 日 13:25:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

再び沖縄が戦場!?<本澤二郎の「日本の風景」(4084)
http://jlj0011.livedoor.blog/archives/29097444.html
2021年05月14日 jlj0011のblog


<AERAが真っ当な記事を書いた!本紙の朝日新聞は?>

このところ朝日系雑誌のAERAが,いい記事を書いている。先の菅・バイデンの日米首脳会談をしっかりと分析した上で、日中関係が対立・対決へと向かう、其の結果、軍事衝突に発展して、沖縄が敗戦時の時と同じような戦場と化すかもしれない、と想定されうる厳しい見方を報じた。

 日中双方の関係者の不安を初めて報道したもので、注目されるだろう。ことほど菅は、ワシントンとの外交において、無知だとは言え、決して越えてはならない一線を、越えてしまったことになる。外務省の劣化と衰退を象徴する事案だ。よく言われる「御殿女中」そのものだ。ことは1972年の日中共同宣言に明確に違反するため、日本は今後、経済面でも深刻な影響を受けるだろう。

 本紙の朝日新聞は、今後とも政府と電通に配慮、手をこまねいて沈黙を続け、死を待つのみであろうか。朝日のみならず、日本の新聞テレビの報道姿勢が厳しく問われている。他方で「台湾海峡は日本の生命線」と信じ込む神道政治連盟のはしゃぎぶりに反吐が出る。

<日本はアジアの、アジアに立つ国=米中の橋渡し役に徹すべし>

 日本はアジアの国である。英米の近くに引っ越せるわけではない。アジアに立つ国である。衰退する大国と台頭する大国との均衡抑制に汗をかく外交が日本外交の基本で、日本国憲法の立場でもあり、使命なのだ。

 1972年の歴史的成果を生かす21世紀を迎えている。「日中友好はアジアの平和と安定の基礎」という理念は、永久に存続させるものでなければならない。お互い問題を抱えた場面では、最も大事な友人として率直に話し合って、それを処理してゆく、これまた普遍的な両国の立場である。

 この平和の基礎が、安倍の自公体制の下で、なし崩しに破損してきた。安倍・自公・神道政治による「戦争の出来る国」に向けた戦争三法の強行は、アジアの平和・安定を求める国民を裏切るものとなった。いわんや戦争国家に向けての憲法改悪の一里塚である国民投票法が、目下、野党第一党によって実現しようとしている。国民を丸裸にするデジタル庁も強行されて、全く恥じない現在の野党である。

 以上のことは、全く想定も信じられない事態が強行された8年の、安倍・自公の神道政治の、恐怖の実績である。これらを踏まえての、菅の日米首脳会談での共同声明へとつながった。

 分かりやすい日本語で説明すると、台湾独立派の欲する台湾を、日米両国が軍事的にも防衛するという、恐ろしい作戦内容といっていい。中国の出方にもよるが、誰もが震え上がるような約束を、外交無知の菅・自公内閣が、ワシントン政府と約束したことになる。しかも、ワシントンの軍事当局は「6年以内に中国の軍事制圧が発生する」と予告、宣伝している。

 台湾は中国の一部である。そこに手を突っ込むという、露骨な内政干渉をバイデン政権と日本政府が、共同声明という形で内外に宣言した意味は小さくない。

 台湾問題は、中国の核心的利益である。台湾独立に対しては、たとえ日米軍が関与したとしても、すでに軍事大国となっている中国が妥協することはないだろう。したがって、これは世界を揺るがしかねない一大事となろう。

<自公強行の21世紀の赤紙発動は憲法に違反する蛮行>

 国連を揺るがしかねない、それこそ第三次世界大戦さえ想定できるかもしれない可能性さえ否定できない台湾防衛問題である。72年の正常化交渉の核心が、台湾問題だったことからも、ことの重大性を封じ込めた、菅・自公と秋葉・外務省の愚かすぎた大失態外交だったことが分かる。いまの中国は、清の腐敗政権ではない。

 「集団的自衛権は憲法が禁じている」という歴代政府の禁を破った安倍・自民党神道と山口・公明党創価学会の許しがたい暴挙が、先の日米首脳会談で、早くもその危険性が浮上したことに、驚きを禁じ得ない。

 内閣法制局・自民の高村正彦・公明の北側一夫の三者を突き動かした、神道政治と創価学会による、いわば21世紀の赤紙によって、米中戦争の先陣を担わされる自衛隊ということにもなろう。

 日本国憲法に違反する蛮行を、それまで平和を合唱してきた公明党創価学会が、結果的に主導したことになる。自民党と公明党を潰さないような日本人は、やはりあえていうと、非国民ということかもしれない。

<沖縄を戦場にしかねないワシントンの手先・自公政府は断じてNO>

 AERAも指摘してるように、真っ先に米中有事となれば、即日中戦争を約束するだろう。自衛隊参戦だ。台湾防衛の日米の攻撃基地は沖縄である。

 沖縄基地にこだわりを見せる米産軍複合体の意思は、ワシントンの国防総省とホワイトハウスの意思となる。沖縄はミサイルが飛び交う戦線基地ということだろう。沖縄県民を救済するのは誰か。創価学会と神道の宗教的祈りなのか。 

 ワシントンの手先となって中国と対峙する、日本外交とそれを良しとするような議会の体たらく、憲法違反にNOを突き付けないヒラメ司法に、この国の滅びの文化を見て取れる。

<1972年の日中共同宣言に違反した菅内閣>

 72年以来、日本は台湾との外交を、自動的に封じた。外交関係は無くなった。台湾は国連においてもその地位を奪われ、中国の傘に入った。これは否めない事実である。

 以来、日中外交関係から台湾は消えた。そうしてアジアの平和と安定は確立して、21世紀を迎えたのだが、衰退する一方のワシントンの戦略家・死の商人が事態の継続に反発、危機を醸成してアジア軍拡に拍車をかけてきた。

 共和党のトランプも、民主党のバイデンも、その危機による軍拡と、場合によれば戦闘も辞さない、という武断外交で再生を図ろうとしている。

 そこへとあたかも、飛んで火にいる夏の虫が、五輪しか頭にない日本政府の菅だった。絶対に踏み込んではならない台湾に、外交に無知蒙昧な、菅の面倒を見る安倍の秋葉・外務省にまんまと乗せられたのかもしれない。

 このような場面では、霞が関の官僚が「殿!乱心めさるな」とブレーキを掛ける場面である。しかし、秋葉・外務省事務次官も駐米大使もそうしなかった。「死なばもろとも」という無責任外交官・御殿女中の外務省に、菅は馬鹿丸出しで、恐ろしい罠に落ちてしまった。

 台湾の独立派蔡英文は狂喜したが、人びとは大きな失望と衝撃に打ちひしがれているだろう。世界の耳目は、中東や北朝鮮から台湾に移る。どえらい事態に、真実を報道しない日本ジャーナリズムの不作為によって、日本国民の多くはいまもゆでガエルのままである。

2021年5月14日記(東芝不買運動の会代表・政治評論家・日本記者クラブ会員)


(AERA)日米首脳会談後の記者会見で、菅義偉首相はバイデン大統領から東京五輪・パラリンピック開催の決意に支持を得たと述べた。だが、その見返りは大きい。共同声明で台湾問題の明記に応じたことで、日中関係が悪化するのは必至だ。米中対立の“最前線”に立つ日本が戦場になる日も近い?


(日米共同声明)

菅総理とバイデン大統領は、インド太平洋地域及び世界の平和と繁栄に対する中国の行動の影響について意見交換するとともに、経済的なもの及び他の方法による威圧の行使を含む、ルールに基づく国際秩序に合致しない中国の行動について懸念を共有した。日米両国は、普遍的価値及び共通の原則に基づき、引き続き連携していく。日米両国はまた、地域の平和及び安定を維持するための抑止の重要性も認識する。日米両国は、東シナ海におけるあらゆる一方的な現状変更の試みに反対する。日米両国は、南シナ海における、中国の不法な海洋権益に関する主張及び活動への反対を改めて表明するとともに、国際法により律せられ、国連海洋法条約に合致した形で航行及び上空飛行の自由が保証される、自由で開かれた南シナ海における強固な共通の利益を再確認した。日米両国は、台湾海峡の平和と安定の重要性を強調するとともに、両岸問題の平和的解決を促す。日米両国は、香港及び新疆ウイグル自治区における人権状況への深刻な懸念を共有する。日米両国は、中国との率直な対話の重要性を認識するとともに、直接懸念を伝達していく意図を改めて表明し、共通の利益を有する分野に関し、中国と協働する必要性を認識した。


(日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia) 日本国と中華人民共和国との間のこれまでの不正常な状態は、この共同声明が発出される日に終了する。

・日中国交正常化の実現。

・日本国政府は、中華人民共和国政府(共産党政権)が中国の唯一の合法政府であることを承認する。

・詳細は「一つの中国」を参照

・中華人民共和国政府は、台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する。日本国政府は、この中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する。

・中華人民共和国政府は、中日両国国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。

・日本国政府及び中華人民共和国政府は、主権及び領土保全の相互尊重、相互不可侵、内政に対する相互不干渉、平等及び互恵並びに平和共存の諸原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を確立することに合意する。

・両政府は、右の諸原則及び国際連合憲章の原則に基づき、日本国及び中国が、相互の関係において、すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えないことを確認する。

・日中両国間の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。

・日中平和友好条約の締結を目指す。


バイデンは4月28日の施政方針演説で、「欧州でNATOと共に行っているように、インド太平洋地域で、強力な軍の存在を維持する」と述べ、日本はその先鋒をかついで包囲網形成に努めている菅は、首脳会談で軍拡を約束。


 

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コメント
1. 赤かぶ[131861] kNSCqYLU 2021年5月15日 13:25:42 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[30646] 報告

2. 赤かぶ[131862] kNSCqYLU 2021年5月15日 13:26:52 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[30647] 報告

3. ぢっとみる[2186] gsCCwYLGgt2C6Q 2021年5月15日 13:50:33 : slGRLV2ods : aVlGY2JLMWpxVTY=[1] 報告
ジエータイは(やっぱり)、
奴ッポン国の(ただの)おヤクショみたいだ(それ以上ではない)。
ウラで、カネ目さん同士で取り引きしてル。

アリの一言 
宮古島前市長逮捕と菅義偉首相
21/05/15
https://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e
/a4215aa8e4a26c435e021364fe04670e

ご近所の揉め事を、
どうしても必要としているのはダレだ!
ダレとダレとダレだ!

4. 赤かぶ[131863] kNSCqYLU 2021年5月15日 13:54:06 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[30648] 報告


※週刊朝日 2021年5月21日号 紙面クリック拡大

5. 赤かぶ[131864] kNSCqYLU 2021年5月15日 13:56:08 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[30649] 報告

バイデン大統領の「台湾明記」要求丸のみ…菅訪米の「致命的ミス」
https://dot.asahi.com/wa/2021051100064.html
2021.5.13 07:00 亀井洋志 週刊朝日  2021年5月21日号


日米首脳会談後の共同記者会見に臨む菅義偉首相とバイデン大統領 (c)朝日新聞社


(週刊朝日2021年5月21日号より)

 日米首脳会談後の記者会見で、菅義偉首相はバイデン大統領から東京五輪・パラリンピック開催の決意に支持を得たと述べた。だが、その見返りは大きい。共同声明で台湾問題の明記に応じたことで、日中関係が悪化するのは必至だ。米中対立の“最前線”に立つ日本が戦場になる日も近い?

*  *  *
 4月16日に行われた日米首脳会談後の共同声明には「台湾海峡の平和と安定の重要性」が明記された。台湾周辺で軍事的活動を活発化させる中国をにらみ、「台湾有事」を想定してのことだ。首脳会談の共同声明で台湾に言及するのは1969年の佐藤栄作首相とニクソン大統領以来。対中強硬路線を取るバイデン大統領の求めに応じた格好だが、台湾問題を「核心的利益」と公言する中国の習近平指導部はすぐさま反応し、「強烈な不満と断固とした反対」を表明した。軍事評論家の前田哲男氏が解説する。

「佐藤・ニクソン共同声明は日米が一体であることの意思表示でしかありませんでしたが、今回はまったく状況が違う。日本は近年、南西諸島を国防の第一線にする政策のもとで、ミサイル基地の設置を進めています。しかも、『12式地対艦誘導弾』を改良し、射程をおよそ900キロにまで伸ばす。日中間の緊張の高まりは、より現実のものになっています」

 南西諸島に配備されるのは陸上自衛隊の地対艦・地対空ミサイル部隊で、「南西シフト」と呼ばれる。ミサイル基地が設置されるのは鹿児島・奄美大島、沖縄・宮古島、石垣島だ。すでに奄美大島の奄美駐屯地と瀬戸内分屯地、宮古島駐屯地が開設された。このほか、沖縄・与那国島では、沿岸監視のレーダー基地が運営されている。

 南西シフトは九州・沖縄から台湾、フィリピン、シンガポールにいたる海峡・海域をすべて封鎖する対中包囲網の一環で、台湾以南には米海兵隊・陸軍が地対艦ミサイルを配備する予定。米国の西太平洋戦略に日本が組み込まれるかたちだ。それは同時に、有事の際に九州や南西諸島などが攻撃のターゲットになることも意味する。「南西シフト」に詳しい軍事ジャーナリストの小西誠氏が説明する。

「戦争になれば、緒戦は中国軍が有利です。中国は約1500発の中距離弾道ミサイルを保有しているとされ、九州・沖縄には10分前後で到達する。連続的に撃ち込む『飽和攻撃』をされたら撃ち落とすのは不可能です。沖縄の在日米軍も対航空機用のミサイルしか持っていないので、防ぎようがない」

 これに対抗するために米国が検討しているのが中距離弾道ミサイルの南西諸島への導入だ。日本が受け入れれば、中国本土が射程圏内になり、敵基地攻撃能力を保有することになる。だが、こうしたシナリオは米国の軍拡のための“キャンペーン”だとの指摘もある。

「台湾有事がにわかにクローズアップされたのは、日本に中距離弾道ミサイルを導入させるための口実。実際に中国が台湾に侵攻すれば米軍との全面戦争になるので、現実的ではありません。態勢を固めさえすれば、空母を11隻も持つ米国が圧倒的に有利だからです」(小西氏)

 海自も空母化した「かが」が宮崎の新田原基地に配備されたステルス戦闘機F35Bを載せていくことになりそうだ。ただ、中国海軍も急速に軍備を増強している。

 米中間の軍事的緊張の高まりが、予期せぬ戦争を引き起こす恐れがある。東シナ海や南シナ海での艦船同士の衝突といった偶発的な事故を機に、事態は急激に緊迫し得るのだ。前出の前田氏が語る。

「いま海上自衛隊は米第7艦隊と一体化して行動している。2015年の安保法制で、自衛隊は米軍を守るため武器が使用できるようになりました。米中の艦艇同士が偶発的な衝突を機に戦闘に及べば、海自は武器を使用して米側に立つことになる。小さな火が大きく燃え上がる可能性もあります」

 現場の司令官が冷静さを持ち続けられる保証はない。紛争がエスカレートすれば、南西諸島の自衛隊ミサイル基地が標的となり、中国からミサイルが雨のように飛んでくるだろう。宮古島に建設された弾薬庫にいたっては、住民居住地から200メートルしか離れていない。住民を巻き込み、「第2の沖縄戦」の様相となりかねない。

「米中ともに全面戦争ではなく、『海洋限定戦争=島嶼戦争』に収めるでしょう。しかし、住民は避難できず犠牲になってしまいます」(小西氏)

米国一辺倒より「仲介役」目指せ

 陸自は今年9月から11月にかけ、中国を念頭に置いた島嶼防衛を想定し、全隊員約14万人が参加する過去最大級の演習を行う。巨大な軍事力を背景とした中国の海洋進出は懸念するほかないが、これでは威嚇の応酬にしかならない。新外交イニシアティブ(ND)の猿田佐世代表はこう語る。

「抑止力は、崩れたら戦争になるのが前提です。日本では抑止力信仰が強く、それが崩れた時には自分の町にミサイルが飛んでくるという現実は誰も考えていない。ASEAN(東南アジア諸国連合)諸国は、米中いずれかの踏み絵を踏まされることを嫌がっています。米中が戦えば、日本は最前線になります。日本は米軍陣営で中国に対峙する姿勢を取るのではなく、米中対立を和らげる仲介役を果たすべきです」

 シンクタンク・言論NPОの日中共同世論調査によれば、米中対立下の日本について、「日中協力を進める」と回答した日本人はトータルで半数近くに上り、「米国と行動を共にする」と回答した14.2%を大幅に上回った。

「小競り合いや紛争が始まれば、世論が反中国一色になり、紛争を煽ることになりかねない。その前にこうした市民感覚を、もっと政治に反映するようにしなければなりません」(猿田氏)

 米国の戦略ゲームのカードになって、戦場になるのは日本なのだ。(本誌・亀井洋志)

6. 2021年5月15日 16:06:04 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[9945] 報告
日本共産党オンライン演説会 in 東海(愛知・岐阜・三重・静岡)
•3 時間前にライブ配信
日本共産党
5月15日(土)午後1時30分から。山下よしき副委員長、本村伸子衆院議員、しまづ幸広前衆院議員、長内史子比例予定候補〖感想をお寄せください〗
https://docs.google.com/forms/d/e/1FA...
https://www.youtube.com/watch?v=fWZe7B5CImw
7. 2021年5月15日 23:10:12 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[9949] 報告
全国革新懇結成40周年 記念の夕べ 2021.5.15
•2021/05/15
日本共産党
#志位和夫 委員長の記念講演
https://www.youtube.com/watch?v=jZFWRzWHNhs

#志位和夫 委員長会見 2021.5.15
•2021/05/15
日本共産党
全国革新懇総会『40周年記念の夕べ講演』について
https://www.youtube.com/watch?v=dpWZKocJrgc

8. 2021年5月15日 23:33:35 : WDoutCELID : NXZyT0EveXd2SDY=[16] 報告
アメリカには他と組む姿勢を見せつつこちらの要求を入れたり譲歩をさせて中国にもまた同様にというようなのが外交でありますよ。要求丸呑みは対話でも外交でもないぞ。全盛期のイギリスみたいにいい加減になれとはいわんがもうちょいしたたかになれよ。軍事力売りじゃないことになってる国は外交と諜報がうまくないといかんのです。
9. 2021年5月16日 15:08:16 : 3KV1vMJJdE : L3RubnVtRU9tTlk=[283] 報告
アメリカ連邦政府におかれましては、アサド大統領も知らsないところで化学兵器を反政府軍に横流しをして暴利を貪った悪徳集団を、中曽根大震災の責任から逃れたいがために、アメリカ軍産複合体勢力と結託した核発電推進原理主義組織に置き換えれば、沖縄県民の皆様に置かれましては、中国と結託し、まんまと騙されたふりをしたところで、このような核発電推進原理主義組織にまんまと騙されて、アメリカの言いなりになるだけの自民党と公明党の連立政権を、イスラエル政府に置き換えれば、沖縄県の普天間基地移設問題で、在日アメリカ軍兵士にストレス解消のために風俗利用を勧めた橋下徹が立ち上げた日本維新の会を、イスラム原理主義組織ハマスに置き換えれば、沖縄県民の皆様がガザ地区のパレスチナ住民の皆様と同じ境遇となるであろうことは、これが単なる偶然に過ぎないといったところで、沖縄県の尖閣諸島を、南シナ海の南沙諸島や西沙諸島に置き換えれば、ベトナムやフィリピンとカンボジアが、イスラエルとパレスチナ国家をロールモデルとしたところで、このイスラム原理主義組織ハマスを中国の反日活動家にでも置き換えれば、」韓国と北朝鮮がフランスとシリアをロールモデルとして、これを逆手に取れば、フランスのマクロン大統領に置かれましては、韓国と共に、ベトナムやフィリピンで病院や診療所を建設することにでもなれば、北朝鮮に置かれましては、イギリスから医師や看護師を連れてきてください、とでも働きかけて、一役買って貰うのであれば、アメリカを戦前の日本に置き換えれば、ベトナム戦争でサイゴン市内の飲み屋や売春宿を、大日本帝国軍性奴隷問題の前科を裏付ける慰安所にでも置き換えれば、独仏を日仏に置き換えれば、オーストラリアがオランダやイタリアをロールモデルとすれば、日本がドイツやイギリスをロールモデルとすれば、ドイツやロシアと共に、そっと静かに暖かく見守って行くことで、カンボジアで、これと同じことをするならば、日本が、ドイツや韓国と共に病院や診療所を建設することで、ドイツに置かれましては、ナチスドイツの前科に対する罪滅ぼしとなることで、日本に取っては、大日本帝国軍性奴隷問題の前科に対する罪滅ぼしとなることで、フランスと韓国に置かれましては、ガザ地区でこれと同じことをするならば、イギリスと結託し、ヨルダン川西岸地区やユダヤ人入植地で、これと同じことをすることで、イギリスに置かれましては、パレスチナ問題を招き寄せてしまあったことに対する責めてもの罪滅ぼしとなることで、これが中東和平の実現のきっかけにでもなれば、これほど素晴らしいことは何処にもないし、日本にとっては、全人類からの
ご褒美として、憲法9条にノーベル平和賞のお墨付きを賜るきっかけともなれば、大いに結構なことだし、これを誇りとすれば、多極化する国際社会の流れの中に、名誉ある孤立化をして、そっと静かにいないふりを差異ながらも、一身独立から一国独立の道を突き進んでいくことで、憲法9条をなきものにしてでも戦前の日本を取り戻そうとする魂胆そのものが、公共の迷惑であることは、アメリカ連邦政府のみならず、韓国や北朝鮮、中国やロシアに限ることなく、国連事務総長に置かれましても、お見通しのことであることを見透かせば、このような戦前の日本を取り戻そうとする魂胆見え見えの日本会議が激怒したところで、アメリカ、中国、ロシア、韓国をはじめ、全人類と共に、そっと静かに暖かく見守りながら「憲法9条をなきものにしようとする魂胆そのものが公共の迷惑でしかございませんので、。日本会議に置かれwましては、どうぞアメリカの言いなりになって、どんどん涙を流し続けながら、意欲も熱意も全てを喪失し、セルフネグレクト状態になるまで、何処か人目のつかないところで、どんどん涙を流し続けながら、大日本帝国の大馬鹿野郎とmぉ、勝手に叫び続けながら、誇りを持って、どんどん一人負けし、どんどん孤立することになろうとも、そのままひっそりと幸せに暮らすことが出来れば、これだけで十分ですので、憲法9条をなきものにしようとする魂胆そのものは、心置きなく、そのまま、そっと静かに墓場までとっとと持って行って下さい」と応えていくことで、そっと静かに歴史のごみ箱に葬り捨ててしまうことで、誰もが、共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来るような釈迦愛になって、これが公共の利益となることで、公共の迷惑との利益相反状態なることで、誰一人として損する人が一人もいなくなってしまう社会に変えていくことで、これを誇りを持って、国際社会全体に、どんどん良いロールモデルとして示していくことにすれば、大いに結構な事かも知れませんね。

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