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ワクチン1000万回突破でも見逃せない「接種後死亡」の衝撃(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/21/senkyo281/msg/229.html
投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 6 月 01 日 22:05:55: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ワクチン1000万回突破でも見逃せない「接種後死亡」の衝撃
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/289792
2021/05/29 日刊ゲンダイ


ワクチンと症状名との因果関係が評価できないものの…(C)共同通信社

 国内の新型コロナウイルスワクチンの接種回数が、28日までに計1000万回を超えた。

 政府によると、26日までに報告された総接種回数は計1059万5100回で、内訳は医療従事者向けが約710万回、高齢者向けが約350万回。2回打ち終えた人はそれぞれ約280万人、約20万人だった。

 24日からは自衛隊が東京都と大阪府に設置した大規模会場で接種が始まったほか、厚労省によると、27日時点で宮城、群馬、愛知の3県でも大規模接種を開始。菅政権が「1日100万回接種」を掲げているのを受け、他の自治体でも大規模接種の準備が進んでいるが、改めて注意する必要があるのが、ワクチン接種による副反応だろう。

 厚労省の「厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会」によると、医療機関などから報告された死亡事例は、2月17日から5月21日までに計85件。このうち、同部会は5月16日までに報告された55事例の評価を実施し、26日に公表している。いずれも「情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できないもの」とされているのだが、各事例の詳細(いずれもファイザー製)を読むと内容は衝撃的だ。

インフルエンザ薬「タミフル」のような異常行動も

 多くは70〜90代の高齢者なのだが、中には若者も少なくない。例えば、基礎疾患のなかった「26歳の女性」は3月19日午後2時にワクチンを接種。アナフィラキシーや体調変化もみられず、職場で普段通りに勤務していたが、同23日午前11時ごろ、脳出血などで死亡。花粉症だった「37歳の男性」は4月5日午後6時に2回目のワクチンを接種し、3日後の8日朝に心肺停止となった。

 特筆するべきは「25歳の男性」の事例だ。男性は、4月23日午後4時にワクチンを接種。25日に友人と過ごしていると、立ち眩みや手の震えを覚えたために帰宅。27日に職場に出勤したのだが、言動に怪しいところがみられたという。

 その時の男性の様子を報告した資料にはこうある。

<(男性は)終始落ち着かない様子。問いかけに対しても空返事。小声で「ハイ、ハイ」理解しているのか判断できない>

<話しかけるが全て「ハイ」と返答。(略)(男性は)言いたくない、ダメだ、ダメだ。何、やべぇ、最悪、最高です。楽しい、違う、、。(略)誰かの声が聞こえるかと問うと、「ハイ」と>

 その後、男性は両親と一緒に車で職場から帰宅するのだが、帰途の高速道路で車から飛び降りて後続車に引かれ、救急搬送先の病院で死亡が確認された。

 家族によると、男性は幼少期に発熱時の異動行動が認められたというのだが、まるでインフルエンザ薬「タミフル」でみられた異常行動と同じではないか。

 他にも「47歳の女性」が4月27日にワクチンを接種し、5日後の5月2日早朝にトレイで心肺停止状態に。「67歳の男性」は5月9日にワクチンを接種し、10日後の19日にテニスを楽しんでいる時に「卒倒」し、心肺停止となっている。

 いずれもワクチン接種との因果関係は不明とはいえ、どう考えればいいのか。医療ガバナンス研究所理事長で、内科医の上昌広氏がこう言う。

「高齢の人はともかく、若い人がワクチン接種後、比較的早い段階で亡くなっていることは注目するべきでしょう。ワクチンの接種容量が多いほど、副反応は出やすいわけで、例えば体重が90キロを超えるような大柄な米国人と、小柄な日本人が同じ容量のワクチンを接種するのはどうなのか。国はきちんと(リスクについて)アラート(警告)した方がいいと思います」

 ワクチンは決して「魔法の薬」ではないことを覚えておいた方がいい。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 赤かぶ[134581] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:06:27 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33366] 報告

2. 赤かぶ[134582] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:08:32 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33367] 報告

3. 赤かぶ[134583] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:09:09 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33368] 報告

4. 赤かぶ[134584] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:10:01 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33369] 報告

5. 赤かぶ[134585] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:10:39 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33370] 報告

6. 赤かぶ[134586] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:11:14 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33371] 報告

7. 赤かぶ[134587] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:12:03 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33372] 報告

8. 赤かぶ[134588] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:12:50 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33373] 報告

9. 赤かぶ[134589] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:13:15 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33374] 報告

10. 赤かぶ[134590] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:17:30 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33375] 報告

https://twitter.com/hichachu/status/1399389538351419392


11. 赤かぶ[134591] kNSCqYLU 2021年6月01日 22:20:05 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[33376] 報告

12. 2021年6月01日 23:52:02 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[10189] 報告
ワクチンを山ほど打って相対的な死者数の比率が低ければ原発事故での放射能災害での死者と比べて遜色ないから安全→ワクチンも原発推進も安全。菅政府はこんな結論へと国民を意図的に誘導したいと考えているのだろうからワクチンの安全性の検証や治療薬の迅速な承認などやる気があろうはずもない。まともな首相に早く変わらないと国民は政府に殺される。
13. 2021年6月02日 00:11:15 : 2FOSukKJfI : Nkw4c2tKeW9zdVU=[849] 報告
オリンピックを早めに諦めてPCR検査をしっかりたくさんやって隔離対策で封じ込めてくればワクチン大慌てで打つことはなかった。

今更言っても仕方ないし、そもそも、そんな政策が今の日本に出来たとも思えないけどな。

14. 2021年6月02日 06:44:46 : TgHXWoTp2M : Tk5scC5yaTVZbFU=[31] 報告
●今のワクチン大量接種方針は非常に危険!!!
人類を滅亡に導くといっても過言ではないかも知れない!!!

ーーー
下のリンク先の情報に是非目を通した上で、理解、納得できた方は是非拡散して下さい。

決して陰謀論の類ではありません(但しビル・ゲイツの名前を見ただけで拒否反応起こしてしまうような陰謀論者の方は要注意)。
ーーー
ボッシュ博士の提言

https://manaminiigata.blog.fc2.com/blog-entry-1125.html

動画
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire%EF%BC%9A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%83%A8%E5%8A%87%E3%81%8C%E9%96%93%E8%BF%91%E3%81%AB:6
ーーー

インドではイベルメクチンが普及した後昨年一旦で急激に減ったCOVID19が、ワクチン(アストラゼネカとインド製不活性ワクチン)が投与が始まって間もなく、変異株が急増し感染爆発が本格化し(最近はまたイベルメクチンを使うようになって減少に転じた)という情報がありましたが、ボッシュ博士の説を裏付ける現象なのではないかと思います。

最初からワクチンを打つべきではなかったのでは。

東京で、代々木公園のパブリックビューイングサイトが大規模ワクチン接種会場に変更されたとの事ですが、却って危機感が強くなっています。

自分はワクチンを打ちたくありません。

何年も前から愛用していた5-ALAという少々高いサプリ(納豆や赤ワインに多い成分、睡眠の質向上や血糖値を下げる効果があるとのことで) と、https://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/science/science225.html
あまり高くないので、イベルメクチンも個人輸入して、予防といざという時の為に確保しています。

どこまで効果あるかは今のところ未知数ですが、少なくとも免疫阻害や自分が変異株の製造工場になってしまう危険性はよっぽど低いでしょう。

15. 2021年6月02日 07:02:22 : XpjpsnPO5o : Q0p2WThOQ0s0NFk=[1] 報告
長いですが、>14のリンク先の文をこちらに貼りつけておきます。
〜〜

Geert Vanden BosscheのWHOへのオープンレター全文和訳
ーーー

Geert Vanden Bossche, DMV, PhD, 独立したウイルス学者、ワクチン専門家、元GAVI・ビル&メリンダ・ゲイツ財団勤務。

世界中のすべての権威者、科学者、専門家の皆様、そしてこれに関係する全世界の皆様へ

私は反ワクチン派ではありません。科学者として、私は通常、ワクチン関連のトピックについて立場を表明するために、この種のプラットフォームに訴えることはありません。献身的なウイルス学者であり、ワクチンの専門家でもある私が例外とするのは、公衆衛生を脅かすような方法でワクチンが投与されることを保健当局が認めている場合であり、特に科学的根拠が無視されている場合です。現在の極めて危機的な状況下では、私はこの緊急コールを広めざるを得ません。Covid-19のパンデミックに人間が介入した前例のない範囲が、世界的に比類のない大惨事を引き起こす危険性がある今、この呼びかけは十分に大きく、強く響くものではありません。

前述の通り、私はワクチンに反対しているわけではありません。それどころか、現在のワクチンはどれも優秀な科学者によって設計、開発、製造されたものだと断言できます。しかし、このようなタイプの予防ワクチンは、ウイルスの大流行時に大量のワクチンキャンペーンに使用するには全く不適切であり、非常に危険でさえあります。ワクチン学者、科学者、臨床医は、個々の特許における短期的な効果に目を奪われていますが、世界の健康に対する悲惨な結果については気にしていないようです。私が科学的に間違っていることが証明されない限り、現在の人間の介入が、流通している変異体が野生のモンスターに変わるのをどのように防ぐかを理解するのは難しいです。

時間との戦いの中で、私は科学論文を完成させていますが、急速に広がる高感染性の亜種の脅威がますます大きくなっていることを考えると、残念ながらその発表は遅すぎると思われます。そこで、最近オハイオ州で開催されたワクチンサミットでの基調講演と、私の研究成果をまとめたものをLinkedInに掲載することにしました。先週の月曜日、私はWHOをはじめとする国際的な保健機関に対し、現在のパンデミックについて、科学的な情報に基づいたCovid-19の免疫生物学的な分析を行いました。私は、緊急事態のレベルに応じて、私の懸念を考慮し、これ以上の「ウイルスの免疫逃避」がもたらす有害な結果について議論を始めるよう、WHOに求めました。この分野の専門家ではない人のために、この陰湿な現象の背後にある科学を、よりわかりやすく、理解しやすい形で説明しています。

時間がない中、これまでに何のフィードバックも受けていません。専門家や政治家は口を閉ざしたままですが、明らかに感染予防規則の緩和や「春の自由」については熱心に語っています。私の発言は、科学以外の何ものにも基づいていません。科学的に反論されることもあります。科学的に間違った発言をしても、仲間から批判されることはほとんどありませんが、現在、世界のリーダーたちに助言を与えている科学者のエリートたちは、沈黙を守りたいようです。十分な科学的証拠が提出されています。しかし、残念なことに、行動を起こす力を持った人たちはそれに手をつけていません。ウイルスによる免疫逃避が人類を脅かしているという膨大な証拠がある中で、どれだけ問題を無視できるでしょうか。知らなかった、警告されていなかった、とはとても言えません。

この苦渋の手紙の中で、私は自分の評判と信頼性のすべてを賭けています。人類の守護者である皆さんにも、少なくとも同じことを期待しています。これは非常に緊急なことです。討論会を開いてください。ぜひ流れを変えてください。


国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態
パンデミック時に大量のワクチンを接種すると、どうしようもないモンスターが生まれる理由

重要な問題は、なぜ誰もウイルスの免疫逃避について気にしていないのかということです。これを、もっとわかりやすい現象で説明してみましょう。抗菌薬の耐性です。この問題は、私たちが自分で作った「抗ウイルス剤」への耐性にも容易に当てはめられます。実際、私たち自身の免疫系によって産生される抗体(Abs)は、自然免疫系の一部であるか(いわゆる「自然型」Abs)、特定の病原体に反応して誘発されるか(いわゆる「後天型」Abs)に関わらず、自作の抗ウイルス剤と考えることができます。自然免疫系は病原菌を特定しないのに対し、獲得免疫系は侵入してきた病原菌を特定して攻撃します。生まれた時、私たちの自然免疫系は「未経験」ですが、しっかりと確立されています。自然免疫系は、様々な病原体から私たちを守り、これらの病原体が病気を引き起こすのを防いでいます。自然免疫系は遭遇した病原体を覚えていないので(自然免疫にはいわゆる「免疫学的記憶」がない)、十分に「訓練」しておくことで、自然免疫系に頼り続けることができます。そのためには、病原体を含む無数の環境因子に定期的に触れることが必要です。しかし、年齢を重ねるにつれ、自然免疫(「免疫防御の第一線」とも呼ばれる)が、病原体を侵入口(主に呼吸器や腸の上皮などの粘膜バリア)で食い止めるのに十分でない状況に直面することが多くなります。このような場合、免疫システムは、病原体を撃退するために、より専門的な免疫システムのエフェクター(すなわち、抗原特異的なAbs細胞やT細胞)に頼らなければなりません。そのため、大人になるにつれ、私たちは病原体に特化した免疫を獲得していきます。高特異性Absは、病原体(例えば、ウイルス)に対してより強い親和性を持ち、高濃度に達することができるので、病原体/ウイルスとの結合において、私たちの自然なAbsを容易に凌駕することができます。現在のCovid-19ワクチンが誘導しているのは、まさにこのタイプの高特異性、高親和性のAbsなのです。もちろん、これらのAbsの崇高な目的は、Covid-19から私たちを守ることです。では、なぜCovid-19対策としてこのワクチンを使用することに大きな懸念があるのでしょうか?

古典的な抗菌剤に適用されるルールと同様に、自分で作った「抗ウイルス剤」が十分な濃度で利用可能であり、敵の特定の特徴に合わせて調整されていることが最も重要です。細菌性疾患の場合、抗生物質の種類を選ぶだけでなく(抗生物質検査の結果に基づいて)、その抗生物質を十分な期間(処方箋に従って)服用することが重要なのはこのためです。これを怠ると、微生物に生存のチャンスを与えてしまい、病気が進行してしまう危険性があります。非常によく似たメカニズムがウイルスにも適用される可能性があります。特に、簡単かつ迅速に変異するウイルス(例えば、コロナウイルスの場合)には、軍隊の(集団の、と読む)免疫防御による圧力がウイルスの複製と感染を脅かし始めると、ウイルスは別の被膜を身にまとい、宿主の免疫システムに容易に認識されなくなり、その結果、攻撃されることになります。これでウイルスは、免疫から逃れることができるようになりました(いわゆる「免疫逃避」)。しかし、ウイルスがこの戦略に頼ることができるのは、まだ複製するのに十分なスペースがある場合に限られます。大多数のバクテリアとは対照的に、ウイルスは生きた宿主細胞に依存して増殖しなければなりません。このため、「逃避変異体」が発生しても、その変異体がすぐに別の宿主を見つける可能性が極めて低い限り、それほど心配する必要はないのです。しかし、ウイルスのパンデミック(大流行)では、そのようなことはありません。パンデミック時には、ウイルスは世界中に広がり、多くの被験者がウイルスを排出し、感染します(無症状の「キャリア」も含めて)。ウイルス量が多ければ多いほど、まだ感染していない人や、感染していても症状が出ていない人にウイルスが接触する可能性が高くなります。このような人は、生まれつきの免疫力(自然免疫)で十分に守られていなければ、他の免疫力に頼ることができないため、Covid-19病にかかってしまいます。
つまり、後天的なAbsに頼ることができないので、Covid-19に感染することになります。実際に、無症候性感染者におけるS(スパイク)特異的Absの増加はかなり限定的であり、短期間であることが広く報告されています。さらに、これらのAbsは完全には成熟していません。

抗体の成熟度が低く、濃縮された状態でウイルスに感染することで、ウイルスは変異を選択し、免疫の圧力から逃れることができます。これらの変異体の選択は、好ましくはSタンパク質で行われ、これはウイルスの感染性を担うウイルスタンパク質です。選ばれた変異体によってウイルスの感染力が高まると、感染した人に重篤な病気を引き起こすことが容易になります。症状のある病気を発症する人が多ければ多いほど、ウイルスはその増殖と永続性を確保することができます(重症化した人は、無症状の感染者に比べて、より多くのウイルスを長期間にわたって排出する)。残念なことに、S特異的Absの短期間の増加は、人々の生来の/自然のAbを回避するのに十分です。Sに対する親和性がS特異的Absの親和性よりも低いため、これらは排除されます。つまり、国民の感染率が上昇すると、S仕様のAbsが瞬間的に増加している間に感染する被験者の数は確実に増加します。その結果、自然免疫力が一瞬低下した状態で感染する被験者の数が増加します。その結果、上気道に限られた軽い症状や全く症状が出ない人よりも、重症化しやすい人が着実に増えていきます。パンデミックの際には、特に若い世代がこの進化の影響を受けることになりますが、これは自然免疫が「後天的」な抗原特異的免疫によってまだほとんど抑制されていないためです。自然免疫、そして一般的な自然免疫は、私たちを病原体から守るために重要な役割を果たしており、私たちの最初の免疫防御ラインを構成しています。獲得免疫とは対照的に、自然免疫反応は広範囲の病原体から防御します。自然免疫細胞は、多様な異物(非自己)を認識するので、環境の変化に十分に対応できるようにしておくことが重要です。自然免疫系(残念ながら記憶力はありません!)を鍛えておくことで、実際に病原性を持つ病原菌に対して、より簡単に抵抗できるようになります。例えば、風邪の原因となる他の無害なコロナウイルスにさらされると、Covid-19とその忠実な子分(つまり、より感染力の強い亜種)に対して、短期間ではありますが保護されることが報告され、科学的にも証明されています。

自然免疫の抑制は、特に若い年齢層では非常に大きな問題となる可能性があります。パンデミック発生時に実施された厳重な封じ込め措置による感染の欠如が、人々の生来の免疫システムを十分に訓練する上で有益でなかったことは疑いの余地がありません。このような状況では、この層の人々の自然免疫の防御力は大きく損なわれることになりますが、さらに若い年齢層の罹患率と死亡率を劇的に高める別の力が働いています。高齢者への集団予防接種です。高齢者が広範囲に予防接種を受け、保護されればされるほど、ウイルスは若年層に病気をもたらし続けることになります。これが可能になるのは、以前に無症候性の感染者で一時的に上昇したS特異的Absにウイルスが逃げ込む場合のみです。もしウイルスがそうすることができれば、(一時的に)抑制された自然免疫を利用することができ、その結果、これらの被験者の数を増やして病気を引き起こし、自らの増殖を確実にすることができます。したがって、自然免疫が一時的に低下して発病しやすい候補者に対して、ウイルスの感染力を高めるためには、Sタンパク質の標的変異体を選択することが必要となるのです。

しかしその一方で、ワクチンを接種した人々が、ワクチンに含まれるSエディションとはますます異なるタイプのSタンパク質を示す感染性の亜種に直面するという、大きな問題にも直面しています(後者のエディションは、パンデミックの初期に発生した、感染力のはるかに低いオリジナル株に由来しています)。より多くの亜種が感染するようになると(つまり、ワクチンを接種した人口の一部へのウイルスの侵入が妨げられると)、ワクチンAbsの防御力は低下します。すでに現在、保護機能の欠如により、これらの感染性の高い株(ちなみに、この株はますます世界の主流となっています)にさらされたワクチン接種者の間で、ウイルスの排出や感染が起こっています。このようにして、私たちは現在、ワクチン接種者を感染性の亜種を排出する無症候性キャリアにしているのです。

近い将来のある時点で、(「選択的な投資に対するリターン」という意味で)ウイルスが、(すでに感染力を高める複数の変異を持っている)ウイルス亜種のSタンパク質に、さらにいくつかの変異(おそらく1つか2つ)を加えて、許容上皮細胞の表面に発現している受容体(ACE-2)との結合をさらに強化しようとすることが、より有利になるでしょう。これにより、新しい変異体はACE受容体への結合においてワクチン由来の抗体を凌駕することができるようになります。つまり、現段階では、ウイルスの受容体結合ドメイン内にごくわずかな標的変異を追加するだけで、ワクチンによるものであれ、自然感染によるものであれ、S特異的抗Covid-19抗体に完全に抵抗することができるのです。この段階では、ウイルスは、S特異的抗体が防御の観点からは役に立たなくなったものの、自然免疫を長期間にわたって抑制することができるため、非常に病気にかかりやすくなった被験者の巨大なリザーバーにアクセスすることができたことになります(すなわち、自然感染や、特にワクチンは、比較的長期間にわたって特異的抗体を誘発する)。そのため、ワクチンを接種した人と、過去にCovid-19の病気にかかったことで十分な量のS抗体を持っている人の両方が、感染源となるのです。)つまり、Covid-19にとってはMISSION ACCOMPLISHED(ミッション達成)ですが、すべてのワクチン接種を受けた人やCovid-19の血清反応を受けた人にとっては、Covid-19に対する獲得免疫と自然免疫の両方を失ったことになり、悲惨な状況となります(その一方で、感染力の高い株が流通しているのです!)。つまり、Covid-19が、人間の免疫システムの先天的なものも、適応・獲得したものも(後天的なAbsがワクチンや自然感染によるものであるかどうかにかかわらず)完全に無視できるような高い感染力を持つウイルスに変化するのに、わずかな時間しかかからないレベルまで、若年層のウイルスを駆り立ててしまったということです。多くのワクチン接種者が、たった1回のワクチン接種で感染力の高いウイルスにさらされていることを考えると、ウイルスに対する不安はさらに無視できなくなってきています。したがって、彼らはまだ最適な機能を獲得していないAbsを持っていることになります。このことが免疫逃避をさらに強化することになることは説明するまでもないでしょう。基本的に、私たちは間もなく、私たちの最も貴重な防御メカニズムである人間の免疫システムに完全に抵抗する超感染性ウイルスに直面するでしょう。

以上のことから、今回のパンデミックに人間が大規模かつ誤った介入をした結果、人類の大部分が絶滅しないと想像することはますます困難になっています。比較的無害なウイルスを大量破壊の生物兵器に変えるのに、同じレベルの効率性を実現する戦略は、他にほとんど考えられないでしょう。

また、コロナウイルスが種の壁を越えることができるのは、Sタンパク質の変異(すなわち、エスケープ変異の選択対象となっているのと全く同じタンパク質)が知られていることも、指摘しておく価値があるでしょう。つまり、ワクチンを介した免疫逃避によって、ウイルスが他の動物種、特に産業用家畜(養豚場や養鶏場など)に飛び火するリスクは無視できないということです。これらの動物種はすでに複数の異なるコロナウイルスを保有していることが知られており、通常は飼育密度の高い農場で飼育されています。インフルエンザウイルスの場合と同様に、これらの種はSARS-COVID-2ウイルスの新たなリザーバーとなる可能性があります。

病原体が宿主の免疫システムと共進化してきたため、急性自己限定性ウイルス感染症の自然なパンデミックは、人間の命を必要以上に犠牲にしないように形成されてきました。今回のパンデミックは、人間が介入したことにより、最初の段階でその流れが大きく乱れてしまいました。厳重な感染予防対策と、不十分なワクチンを使った大量のワクチンキャンペーンとが相まって、パンデミックがますます「制御不能」になっていくことは間違いないでしょう。

逆説的ではありますが、このパンデミックを終わらせるための唯一の方法は、(悲惨な経過をたどること以外には)「ワクチン」です。もちろん、使用されるワクチンの種類は、通常の疑いのあるB細胞やT細胞ではなく、NK細胞を誘導するという点で、従来のワクチンとは全く異なるものになるでしょう。NK細胞は、無症候性感染者が感染の初期段階でCovid-19を完全に排除するために重要な役割を果たしているという、説得力のある科学的証拠があります。NK細胞は人間の自然免疫系の細胞の一部であり、自然のAbsと同様に、広範囲で多様な病原体を認識して攻撃する能力を持っています。NK細胞がコロナウイルス(すべての変異型を含む)を感染の初期段階で認識して殺すことができるように、NK細胞を「プライム」することが可能であると考えるのは、科学的な根拠に基づくものです。NK細胞には、免疫学的記憶を獲得する能力があると言われています。NK細胞がコロナウイルスに感染した細胞を永続的に認識し、標的とするように教育すれば、私たちの免疫システムは、コロナウイルスに感染する前に、コロナウイルスの世界に標的を絞って攻撃するための完璧な武器となります。NK細胞を用いた免疫防御は、殺菌効果のある免疫を提供し、広範囲かつ迅速な防御を可能にするので、感染力の高いCovid-19亜種の危険な拡散を阻止するためには、人間の自然免疫細胞を利用することが唯一の方法であると考えるのが妥当でしょう。

私たち人類が種の存続を願うならば、このような感染力の強いウイルスを根絶する以外に選択肢はありません。そのためには、確かに大規模なワクチン作戦が必要です。しかし、NK細胞ベースのワクチンは、主に私たちの自然免疫をより良く準備し(記憶!)、集団免疫を誘導することができます(これは、現在のCovid-19ワクチンが行っていることとは全く逆ですね、ワクチンを受けた人はますますウイルスを排出する無症候性キャリアになってしまうのですから)。つまり、ギアを入れ替えて、現在の殺人ワクチンを命を救うワクチンに置き換えるための時間は1秒もないのです。

私は、WHOをはじめとするすべての関係者に、その信念にかかわらず、このような行為を「国際的に最も重要な公衆衛生上の緊急事態」として直ちに宣言することを訴えます。

16. ファスティング山猿[118] g3SDQINYg2WDQoOTg0@OUomO 2021年6月02日 07:52:00 : f9oCDv4cI6 : ZS9JUnJlNUhRT3c=[1] 報告
●「税金ドロボー政権ガース」の「ワクチン殺人実験台」に世界がマンマと騙されている。

製薬会社としては「責任取らない・含有物を知らせない」で、各国の「生贄」を実験材料に「様子見」ね(^_-)-☆

その結果→「改良ワクチンとして発売」
「感染恐怖」を煽り「副作用」をオマケに付けて「合法的に人口削減作戦」に着々と進行ね(^^)/

「結婚と同じ」で『慌てて結婚し、ゆっくり後悔する」ネ(^_-)-☆

これは「自分でモノを考えない」ニッポン人の「白痴化」が蔓延している証拠であり、簡単に疑うことを忘却した成れの果てです┐(´∀`)┌ヤレヤレ

まぁ!!ワクチン接種率50%以上にならないと、効果が出ない?とかなんとか・・

まぁ!もう一年以上も経っているので「罹るならとっくにかかっているハズ」
いまさらワクチンワクチンと言うのは・・利権ピック強盗団の言いなりに手を貸していること。

勝手に打ちまくってタップリ副作用とやらのオマケを頂戴してあの世のお土産としてお逝き遊ばせ♪

おつかれさま?あっ!ワクチン接種会場に行かれるのですか?┐(´∀`)┌ヤレヤレ

交通事故の方が危ないですよ(・m・ )クスッ

17. 2021年6月02日 08:05:35 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[2498] 報告
まだ、たったの1000万人かあ。

先の遠いこと。

この所ロシアや、フランスのやりたがり屋、オリンピック委員会が、

五輪は行けると言い出してるが、

「地方を食い物にする、ぼったくり男爵バッハの仲間」だけだろう。

吠えてるの。

  

18. 2021年6月02日 08:11:12 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[2499] 報告
全米ゴルフ、OP地上波中継消滅する様子。
テレ朝も
これから先、報道する、物が無くなる。

バイデン政権は、オリンピックの祭典と、気候変動問題を、
関連付け、リンクしている様子。

頑張れば、トンキン五輪が開催されるというものではない。

COP28はぜひ、韓国ソウルで、開催していただきたい。

  
  

19. 2021年6月02日 08:45:37 : 7mNLBtH6Xk : Y2VBOWdnUlcvQm8=[705] 報告
とりあえず、ごめんね!
ヤットかいたのか? 日刊ゲンダイさん!

遅すぎです!
さんざん、警告の投稿を送付しましたヨネ!
・・・ヒトゴ●シに加担する、大本営に引きずり込まれた日刊ゲンダイさん・・・
とか・・・・
この厚生労働省のPDFも送ったような・・・・

あなたたちは殺人を止めることもできました!
その反対に、殺すこともできました・・・・その結果が85名の死!デス!

罪滅ぼしに、全世界に皆様にキルゲイツ毒物ワクチンの危険性を
全力でお知らせください!
根の腐ったナベツネ配下に落ちた、ク●のような記事ばかりの、
中国●聞社にもお知らせください!
実●犯の都道府県の方にも警告してください!

殺すな・・・・と!

・・・・猶予はありません!
命を守る行動をしてください!!
あなたやあなたの大切な人の、とっても大切なお命も守りたい!
よろしくお願いします。


20. 2021年6月02日 09:40:41 : HAN6r7hy5I : MHJpbUFyRnNUVjI=[11] 報告
日刊ゲンダイだって今まで散々政府に対してワクチンが遅い遅いと叫んできたではないか。
今更かよ!

日刊ゲンダイが政権を叩きまくっているのに存在出来るのは何故か?
無論ガス抜き役も当然ある。
読者をミスリードさせる任務がある。
政治面だけでない。何気ない記事ですら人々を惑わせるからな。

朝日新聞が右翼勢力を結果的に引き立てる役割があるように日刊ゲンダイも存在意義があるわけだ。

21. 2021年6月02日 10:59:51 : bmROYN1PD2 : ZzJrbFdVcXZvSXc=[1] 報告

シニアの多い体操クラスでたまたま聞こえてきたおばあちゃん二人の会話。

「先だっていつもの〇〇病院行ったんだけど、ワクチンで人が倒れたとかでたいへんだった。赤い札を持たされて別の部屋連れていかれたみたい。看護師さんによると『よく倒れる』そうだよ」

どう受け止めるかはあなた次第。ワクチン死者数は公表されているよりもずっと多い予感。

22. 2021年6月02日 12:34:21 : 8wueEQ4oWE : S2Q5bDFTL3U5OTI=[388] 報告

コロナパンデミックに関する真相が究明されるのは間近いと感じる今日このごろです。

今、世界はコロナの発生源を追求するニュースで盛り上がってます。

その中で、武漢のコロナ試験所の元研究者(米国に亡命)の過去の暴露証言が脚光を浴びている。
彼女の発言:「コロナは生物兵器に用いる目的で作られた。でもそこの研究者たちは誰もコロナに感染しなかった。彼らはハイドロクロロキンを常用したいたからです。」 
これを報道したのは、FoxニュースのTuker Carlsonだけ。他はだんまりを決めていた。

ハイドロクロロキンについては、去年の5月にトランプ元大統領が「コロナに効く、格安だし」と発言していた。が、邪悪な大手メディアやDS(deep states)から攻撃、非難が殺到するに及んで、誰も口に出す人がいなくなった。

5月中旬ごろから、ノーベル賞受賞者を含む世界の著名な医療専門家たちがコロナワクチンの危険性を公に発言し始めている。この兆候は、医療倫理を無視した闇の権力者達が、真実を知り始めた世論のうねりに屈し始めたせいと思っている。


23. 2021年6月02日 12:41:15 : 6yn9B8LTVp : dnF2VkJnZ2JNcEk=[9] 報告
>>22
ヒドロキシクロロキンの間違いじゃないの?

ハイドロクロロキンじゃ、検索出来ないんだが?
 

24. 2021年6月02日 14:23:57 : FeBmwTYCBk : a0FneWt5eUViNFE=[176] 報告
Iは、イともアイとも発音する。シナを特定の言語で発音するとチャイナになる。
23さん、おバカさんですね。
25. 2021年6月02日 14:24:41 : FeBmwTYCBk : a0FneWt5eUViNFE=[177] 報告
Yもですね。
26. しんのすけ99[1144] grWC8YLMgreCr4JYglg 2021年6月02日 15:22:31 : A4AvZivHZs : WU95VlVYQVVmdmM=[2041] 報告
ワクチンが 絶対に安全だと言う保障はもちろんない が しかし、これだけは間違いなく言える

◆「コロナで死ぬよりは よっぽどマシだ」 ◆

ちなみにイギリスでは、およそ1年3か月ぶりに コロナの死者がゼロになったとか

国民の6割が接種の英国、死者ゼロに…昨年3月以来初めて
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210602-OYT1T50102/

27. 2021年6月02日 16:58:16 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[2526] 報告
ワクチン一千万回で喜ぶ、メディア。

どこの国だい?

マイナンバーもココアも、マスクも給付金も、PCR検査も、熱外来も
入院病棟も、ワクチン接種も、
聖火リレーも、入場チケットも、失敗に終わってる国が、

規模縮小しても、やるやるって、ほざいてる国。

28. 2021年6月02日 17:49:54 : LXVE60Jtwc : MzhQYWxqRUNTSG8=[22] 報告

アハハ、26は分かってないね、

君の正体はわかってるけどw

イギリスは、奴らの総本山がある所だ。

君の雇い主の、ずーと奥の院だ。

ガンで死んでも、何で死んでも、

PCR陽性なら、コロナ死にしろと、

で、コロナ死が超水増しされたのだ。

で、コロナ怖い怖い、よってワクチン打たなきゃ、

ていう奴らの洗脳装置である、

WHOは元より、ダマスゴミを使って、

大プロパガンダを展開した結果、

多くの人間が、ワクチンを打った訳だ。

で、今度は、PCRの増幅度数を下げた。

そうすると、感染が劇的に減る。

元々コロナで死んだと言われる人々は、

実際はコロナではなく、既往症で死んでいたのだ。

で、ワクチン接種後は、PCRの度数を下げたり、

医師達からのコロナで死んだのではないのに、コロナ死にするのは、

詐欺だと、国際裁判所などに訴えられ始めたので、

コロナ死にしなくなったので、コロナ死がなくなったのだ。

その代わり、コロナワクチンによる死者は、

たくさん出ている。

当局が因果関係を認めていないので、

ワクチン死が、公表されないのだ。

英国の有名なヴァーノン・コールマン博士のサイトには、

英語だが、その辺の情報が載っている。

例えば、健康な若者がワクチン接種後、

数時間以内に死んでも、

ワクチンとの因果関係はない、

たまたま偶然死んだのだとされるという。

これは、何処の国も同じだ。

それでいて、コビド-19の陽性反応が出てから60日以内

または28日以内に死亡した場合、

たとえ検査結果が偽陽性であっても、

自動的にコビド-19による死亡として扱われ、

数字を押し上げることになる、とのことだ。

一応、以下にヴァーノンコールマン博士の記事を貼っておく。

バーノン・コールマン博士「ワクチン接種した全ての人が秋になると死に始める」

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/horehore-oo7/entry-12676926608.html


29. 2021年6月02日 17:53:14 : LXVE60Jtwc : MzhQYWxqRUNTSG8=[23] 報告

↑上記サイトは、日本語訳だ。

是非見てくれ、諸君。


30. 了徹[34] l7mTTw 2021年6月02日 18:00:29 : X2pjbN06VQ : YXB1YVJ6N1duUHM=[1] 報告
14、15です。
IDがリセットされたようなので、コテハンにて投稿します。

Germany and EU ドイツとヨーロッパのワクチン悲劇
https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html
(14のリンクのボッシュ博士の動画もそうですが、字幕付きです)。

恐ろしいことが暴かれつつあると思います。

●新型コロナワクチン(特にmRNAワクチン)は命と健康にとって、かつて使われてきたワクチンの100倍危険

●パンデミックの最中にワクチンの集団接種を行う事は、人間(或いは家畜等動物も含むかも知れない)を新たな凶暴な変異株製造装置に変えるに等しい

既に受けてしまった人にとっては(仮に今現在何事もなくても)、かなりショッキングな報告になっていると思います。
これから受けようかどうか迷っている方には、思い止まることをお勧めします(代替として、14に挙げたサプリや、イベルメクチンという手段があります)。

ついでですが、インドからこんな報告も出ています。
https://blog.goo.ne.jp/hanamiduki87/e/0e90d0ae81ce54672ea43de72a0287da

31. 2021年6月02日 18:01:11 : LXVE60Jtwc : MzhQYWxqRUNTSG8=[24] 報告

それから、仏のノーベル賞受賞者のリュックモンタニエ氏の

インタビュー記事も見てくれ。

Covid-19 のワクチンを接種した人はみんな死ぬ、フランスのウイルス学者が警告

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/nikichi0901/entry-12676860961.html


32. 2021年6月02日 18:45:32 : LXVE60Jtwc : MzhQYWxqRUNTSG8=[25] 報告

了徹氏、見たよ、

既に、多くの人がワクチン打ったヨーロッパは、

かなり悲惨な状況になってるね。

でも、これからもっと酷い状況になるだろう。

日本も既に報告されているだけで、

90人近いが、ドンドン死者や重症者が増えていくだろう。

ダマスゴミの状況も全くドイツも日本も同じだということが、

分かった。

奴らみんな、ビッグファーマから広告費の名で大金を得ている。

だから、ビッグファーマの都合の良い情報ばかり

流す訳だ。

不都合な真実は、シャットアウトだ。

奴らは、戦前戦中にも、大本営の流す情報を垂れ流し、

多くの人を死に追いやった。

また、今度も奴らが、多くの人々を死に追いやるだろう。

だが、良いニュースもある。

以下だ。


【注目】ついに法廷の場へ!

1,000人以上の弁護士と1万人以上の医療専門家が国際訴訟!
人道に対する罪を理由にCDC、WHO、およびダボスグループに対して訴訟!
新ニュルンベルク2021裁判(コロナ)

https://filmuy.com/2025/video/549880975?fbclid=IwAR2uhN4-JGrk4Sj5OX2-jQ1gkpLz27cVo8pgRFvD9acQUHnjhKyeLjZzSgo


33. 2021年6月02日 19:07:00 : xAsnAhWzTA : bEFiLkpvR3JlSEk=[12] 報告
>>26は、全く懲りないね。

コロナに罹ったほうが、ず〜〜っと『死なない』んだっての。

ファイザー/BioNTechのmRNAワクチンを接種した場合、1月の時点で、
高齢者の死亡率は接種しなかった場合の40倍、絶対数は少ないものの、若い人は
260倍になるとのこと。
http://www.asyura2.com/21/senkyo280/msg/710.html#c125


イスラエルやイギリスの計略(ワクチン効きました詐欺)について
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/598.html#c3

  

34. 2021年6月02日 20:14:42 : 1HdYy6WWuA : QjdvSzJlR1AvWm8=[199] 報告
いよいよ、日本では大学生に対し、ワクチン接種という特攻隊命令を出しました!!

学徒出陣で選ばれたのは、東大や京大ではないのがミソ

死んでも良い! むしろ死んでくれ?
戦前も戦後も全く変わっていない

35. 2021年6月02日 20:51:11 : kj5sOArjwU : VkpFL3FoOVhTdi4=[5] 報告
明日発売の週刊文春が大見出しで特集記事だ

「徹底追及ワクチンの遅れは安倍晋三の責任」

見応え有り

36. 背後で糸を引くナチ[1] lHeM44LFjoWC8Ij4gq2DaYNg 2021年6月02日 20:52:40 : Xj3l9FgXMU :TOR QWVLcjRuT1UzOE0=[1] 報告
ワクチン接種をしていない人を判別するためにマスクをつけさせようとする途方もない考え方

2021-06-01 15:43:38


どこからどう見ても陰謀でしょ?w
皆さんが声を上げないとこうやってどうどうと進むんですよ
おとなしい黙って同調圧力に従う羊ちゃんが彼らは大好きなんです

COVID-19対策として着用させられているマスクが「ユダヤの星」化している

ナチスに支配されていた時代のドイツでは、黄色い「ユダヤの星」と呼ばれたバッジをユダヤ人に着用させていた。今、「マスク」が新たなバッジになりそうな雲行きだ。

 ​アメリカの小児科学会(AAP)​はワクチン接種を完了していない2歳以上の子どもはマスクを着用し、他人から一定の距離をとり続けるべきだとしている。​本ブログでも書いた​ことだが、屋外でマスクを着用しても意味はないことが確認されている。

 マスクがウイルス性の伝染病に有効かどうかは以前から議論されていたことだが、公的に使われているデータも、屋外ではほとんど感染しないことを示していると言えるのだ。

 4月に​マスク着用のガイドライン​を発表した際、CDCは屋外での感染確率は10%弱だとしていた。屋外での感染者数を膨らませたのはシンガポールのデータ。建設現場で感染しているとされたのだ。実際は0.1%以下だと考えられている。

 このデータに問題があった。建設現場は「屋外」だとされたのだが、元のデータでは屋外とも屋内とも示されていない。シンガポールは一年を通して暑く、話をしたり昼食をとる際、室内へ入ることが一般的。つまり建設現場で感染したからといって、
屋外で感染したとは言えないのだ。

 この「感染」という表現に問題がある。マスコミはPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査の陽性者を「感染者」と見なしているが、この検査で何を調べているのかは明確になっていない。

 PCRは特定の遺伝子型を試験管の中で増幅する技術であり、COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)の原因とされているSARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)そのものを探し出すことは不可能。その遺伝子型を探し出すことにも限界はある。増幅サイクル(Ct)を増やしていけば、その結果に意味はなくなる。

 以前から専門家の間ではCt値の適切な数値はできたら25から30、​多くても30から35​にするべきだと言われていた。ところが2020年3月19日に国立感染症研究所が出した「病原体検出マニュアル」を見ると、その値は40。日本では不適切なCt値が使われ、陽性者を増やしていた。つまり、使われているCt値は重要な情報なのだが、少なくとも一般的には明確にされていない。

 こうしたPCRの問題は以前から知られていた。例えば​2007年1月22日付けニューヨーク・タイムズ紙に掲載された記事​でもこの問題が取り上げられている。またPCRを開発し、1993年にノーベル化学賞を受賞した​キャリー・マリス​もこの技術をウイルスの
検査に使ってはならないと語っていた。こうした問題が知られてきたこともあり、今年1月20日、WHOはPCR検査を診断の補助手段だと表現、その結果が症状と合致しない場合は再検査するように指示している。「感染者」だけでなく、「死亡者」の定義に
問題があることも指摘されてきた。そうした問題を国際機関、各国政府や政府機関、有力メディアは無視してきた。特に酷いのは西側だ。

 しかし、欧米の私的権力はCOVID-19の恐怖を広め、正規の手続きを踏んでいないリスクの高い「ワクチン」の接種を推進、「デジタル・パスポート」を携帯させようとしている。それでも足りないと考えたのか、外から見て判別できるように、マスクが
使われようとしている


COVID-19対策として着用させられているマスクが「ユダヤの星」化している - 《櫻井ジャーナル》:楽天ブログ ナチスに支配されていた時代のドイツでは、黄色い「ユダヤの星」と呼ばれたバッジをユダヤ人に着用させていた。今、「マスク」が新たなバッジになりそうな雲行きだ。 ​アメリカの小児科学会(AAP)​はワクチン接リンクplaza.rakuten.co.jp

37. 2021年6月02日 20:59:01 : HAN6r7hy5I : MHJpbUFyRnNUVjI=[12] 報告
前途ある若者に
今まで働いてきた高齢者に
日々頑張ってる医療介護従事者に

毒ワクチンを打ち込む事を煽るマスゴミども。特にアナウンサー連中は疑問に思いませんか?
毎日毎日同じ事をしゃべらされて。

38. 2021年6月02日 22:10:40 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[146] 報告

>>26さん
>◆「コロナで死ぬよりは よっぽどマシだ」 ◆
>ちなみにイギリスでは、およそ1年3か月ぶりに コロナの死者がゼロになったとか
>国民の6割が接種の英国、死者ゼロに…昨年3月以来初めて
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210602-OYT1T50102/

<全く同意。

 しかも、自殺者が激増中で、今後急増が決定してる。
 貸付金の返済が6月から始まったからだ。

 加えて、我慢しないで営業する店が増えるわ、路上飲みは陰に隠れただけで減ってないし、
 倉持先生の病院でも若い世代の患者が増えて、重症の後遺症で苦しむ人がどんどん増え続
 ける傾向が下げ止まらない。

 ===================

 イギリスはワクチン以外に、厳格なロックダウンを何度も何度も繰り返したので、ワクチ
 ン効果との相乗効果でここまでになったのであって、ワクチン神話だけではない。

 ====================

 もう、我慢の限界らしいから、日常を取り戻すためにも、さっさとワクチンさ。
 嫌だけどね。
 それに広島大が10日間で中和抗体をつくるのに成功した。
 来年はもうワクチンは要らんべ。
 https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/164430/210514_pr01.pdf
 https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/64713 ★:13m〜

 変異株での直ぐ出来るから対応が早い上に、いきなり中和抗体を入れるから、副反応な
 どあまり出ないじゃねぇ〜〜。

 ====================

 どうでもいいけど、限界の人間が多いらしい。
 新宿でも夜の人出が45%もアップしてる。
 今のところは、ワクチンでいったんは集団免疫獲得で、日常を取り戻すしかないべ。

 貸付金の返済が6月から始まったから、倒産廃業ラッシュに自殺者も激増するさ。
 運が悪いけど、ワクチンで死亡は、しゃぁ〜〜無いべぇ〜〜

 ・・・・

39. ぢっとみる[2221] gsCCwYLGgt2C6Q 2021年6月02日 22:15:25 : zykjpVyrS6 : QW1kVkRCMTNmdkU=[27] 報告
「接種後死亡」ぐらいで驚くな!
(そのまた)先があるンだ。
40. 2021年6月02日 22:36:51 : q5UHoxXe2M : UnJwejRac3QzU0k=[168] 報告
大木隆生、異常に不謹慎。こんなのにワクチン打ってほしくない。
大木が神戸でワクチン接種支援のため、部下4名とともに新幹線で5月31日に移動したとのこと。当日のtwitterに嬉々として掲載していた写真がこれ。

https://twitter.com/Ohki_TakaoMD/status/1399411839130210316

控えめに言ってはしゃぎすぎ。馬鹿かと思う。

41. 2021年6月02日 22:43:52 : q5UHoxXe2M : UnJwejRac3QzU0k=[169] 報告
5月31日お祭り気分で意気揚々と新幹線で神戸入り。その夜も更けて6月1日午前2時05分、意気揚々と掲げたのが以下の写真。繰り返すが、不謹慎だろう。5人も集まって密状態で解放感いっぱいのワイン飲み。何をはしゃぐのか、あきれはてる。この不謹慎医者グループ。

https://twitter.com/Ohki_TakaoMD/status/1399411839130210316/photo/1

42. 2021年6月02日 23:07:45 : 8wueEQ4oWE : S2Q5bDFTL3U5OTI=[390] 報告
>>23
英語で発音するとハイドロクロロキンです。

私の情報元は全て英語版ばかりなので、ヒドロ...はピンときません。これからは
この単語を使う機会があったら英語で書きます。

43. 2021年6月02日 23:22:36 : E3sw46fuT2 : dnI2eXRCellWN00=[29] 報告

このPCR検査なるものはデタラメです。受けると、ほとんど誰でもコロナ陽性になります。絶対に受けてはならない。

<PCR検査発明者自身が言う

「PCRを感染病診断には使うな!!」>
https://www.jimakudaio.com/post-6672

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%B9


44. 2021年6月03日 00:05:22 : TxImUMsk2Q : M2FkbXNSTU9GeGs=[1169] 報告
菅義偉がワクチン打ったのかい?

福島原発汚染水を、飲めますと言われても飲まなかったお人だから、、

詐欺は、急がせて騙す!  これが手です。

45. 庶民覚醒暴動隠せ空爆[1] j46Wr4pvkMGWXJOuiUKCuYvzlJo 2021年6月03日 03:56:00 : FVV1yDYR5A :TOR RXlZODFhM2hCVlE=[25] 報告
Grand public
@Grap_1
May 12
こちら、
世界の死者数を検証した
ドイツの番組です。

どの国も接種後に
感染者、死者が激増。
わく◯◯死なのに
因果関係は無視。

全国民にみてほしい。

大切な人に見せてください。

よろしくお願いします。

イスラエルが
うまくいってるなんて
大嘘ですよー。

https://rumble.com/embed/ve7znx/?

46. 2021年6月03日 04:38:37 : QUJ23jCxHE : QlNHNXJKRS42eVk=[5] 報告
mRNAワクチン、世界中の医療関係者や介護従事者に、派手に拒否される。

オランダ「看護婦はモルモットじゃない!
87000人の看護婦が新型コロナウィルスのワクチンの接種を拒否」
https://www.ibtimes.co.in/nurses-no-guinea-pigs-87000-healthcare-workers-netherlands-refuse-covid-19-vaccine-831263

南アフリカ「新型コロナのワクチン100万本が届くも、
『ワクチンの有効性も安全性も確認できない』と政府が流通を阻止」
https://www.naturalnews.com/2021-02-09-one-million-covid-19-vaccines-south-africa-will-not-be-used.html#

アメリカ「約60%の老人ホーム職員がワクチンを拒否」
https://www.cnbc.com/2021/02/09/covid-vaccine-60percent-of-nursing-home-staff-refused-shots-walgreens-exec-says.html

フランス「老人ホーム従業員が新型コロナウィルスのワクチンの接種を拒否
『政府を全く信用していないから』」
https://www.france24.com/en/video/20210303-a-complete-loss-of-trust-the-french-care-home-workers-refusing-the-covid-19-vaccine

47. 2021年6月03日 04:38:48 : QUJ23jCxHE : QlNHNXJKRS42eVk=[6] 報告
 
厚生労働省 医療従事者等への接種について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_iryoujuujisha.html

(抜粋)
医療従事者等の方は、個人のリスク軽減に加え、医療提供体制の確保の
観点から接種が望まれますが、最終的には接種は個人の判断です。
接種を行うことは、強制ではなく、業務に従事する条件にもなりません。

職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に
差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

 

48. 2021年6月03日 07:26:00 : rHKWPyWo9M : Mk5NTW1ycHBYbTY=[5] 報告
カナダのワクチン研究者が「大きな間違い」を認め、スパイクタンパク質は危険な「毒素」だと語る

Vaccine researcher admits ‘big mistake,’ says spike protein is dangerous ‘toxin’
Life Site News 2021/05/31

新しい研究は、COVID-19ワクチン接種からのコロナウイルス・スパイクタンパク質が予期せず血流に入ることを示しているとカナダの癌ワクチン研究者は述べる。

「私たちは大きな間違いを犯しました」

ウイルス免疫学者でカナダ・オンタリオ州ゲルフ大学のバイラム・ブライドル准教授は、インタビューでこのように述べ、「恐ろしいことです」と警告した。

ブライドル准教授は、以下のように言う。

「私たちは、スパイクタンパク質が優れた標的抗原であると考えていましたが、スパイクタンパク質自体が毒素であり、病原性タンパク質であるとは知らなかったのです。つまり人々にワクチンを接種することで、誤って毒素を接種してしまうことになってしまうのです」

ブライドル准教授は昨年、COVIDワクチン開発の研究のために 23万ドル(約 2500万円)の政府助成金を授与されたワクチン研究者だが、准教授は、ファイザー社ワクチンの「生体内分布研究」と呼ばれる文書へのアクセスを得るために日本の規制当局に情報を要求した。

ブライドル准教授は述べる。

「これらのメッセンジャー RNAワクチン成分が、ワクチン接種後にどこに行くのかを知るのは、実は科学者たちにとってもこれが初めてだったのです。その文書が示していることは安全な側面だったでしょうか? まったく違うのです。私はとても当惑しています」

ワクチン研究者たちは、それまで、mRNA ワクチンが「従来の」ワクチンのように動作すると考えていた。つまり、深刻な症状の原因となるワクチンのスパイクタンパク質は、筋肉の注射部位に留まるものだと想定していた。

ところが、日本から得たファイザーのデータは、スパイクタンパク質が血液に入り、ワクチン接種後、数日間循環し、脾臓、骨髄、肝臓、副腎などの臓器や組織に蓄積することを示していた。そして、卵巣にも非常に高い濃度で蓄積されていた。

「スパイクタンパク質が病原性タンパク質であることは以前から知られていました。それは毒素です。それが循環に入ると、私たちの体に損傷を与える可能性があります」とブライドル准教授は述べる。

血液凝固や出血など、COVID-19を引き起こすウイルスである SARS-CoV-2の最も深刻な影響は、ウイルス自体のスパイクタンパク質の影響によることが多数の研究によって示されている。

「科学界で発見されたのは、スパイクタンパク質自体が循環器系への損傷のほぼ完全な原因であるということです」と、ブライドル准教授は語った。

精製されたスパイクタンパク質を血流に注入した動物での実験では、動物が心血管障害を発症し、さらにスパイクタンパク質が血液脳関門を通過して脳に損傷を与えることも実証されている。

ブライドル准教授によると、科学者たちの考えの重大な間違いは、「スパイクタンパク質は血液循環に入らない」という考えだった。「現在、ワクチン自体とスパイクタンパク質が血液循環に入るという明確な証拠があります」と彼は言う。

心臓と脳への影響

日本から流出したこの動物試験のデータについて、米マサチューセッツ工科大学の上級研究科学者であるステファニー・セネフ氏は以下のように言う。

「ワクチン mRNAの生体内分布を追跡したファイザーのこのリークされた研究結果の内容は驚くべきことではありませんが、その意味は恐ろしいものです」

「ワクチンの成分が、脾臓、卵巣や副腎を含む腺に送達されていることが、今では明らかとなりました。放出されたスパイクタンパク質は培地中に放出され、最終的に血流に到達して全身に損傷を与えます。ACE2受容体は心臓と脳で一般的であり、これがスパイクタンパク質が心血管障害や認知障害を引き起こす仕組みです」

アメリカの小児リウマチ専門医の J. パトリック・ウィーラン氏は、アメリカ食品医薬品局(FDA)のワクチン諮問委員会に対し、COVID ワクチンのスパイクタンパク質が微小血管損傷を引き起こし、肝臓、心臓、脳に損傷を与える可能性があると警告した。

ウィーラン氏は以下のように語っている。

「何億人もの人々が他の臓器に影響するスパイクタンパク質ベースのワクチンの意図しない影響を短期間で認識できなかった結果、脳や心臓の微小血管系に長期的または永続的な損傷を被る可能性があります」

ブライドル准教授は、血液循環におけるワクチンが誘発したスパイクタンパク質の発見は、献血プログラムに影響を与えると述べている。

ワクチン科学者たちはまた、母親が予防接種を受けた授乳中の乳児が母乳からスパイクタンパク質を取得するリスクがあることをこの日本から流出した極秘データが示唆していると述べた。

「血液中のタンパク質はすべて母乳に濃縮されるのです」とブライドル准教授は述べる。

このデータは、精巣と卵巣でも高濃度のスパイクタンパク質が見つかったことを示している。

ブライドル准教授は、以下のように疑問を投げかける。

「若い人たちを不妊にでもしたいのでしょうか?」

私たちは、カナダの公衆衛生局に、ブライドル准教授らカナダのワクチン学者たちの懸念への対応を求めたが、カナダ当局からは今のところ回答を得られていない。

49. 2021年6月03日 07:31:18 : rHKWPyWo9M : Mk5NTW1ycHBYbTY=[6] 報告
「単に毒素を注射している」

私たちは、今のパンデミックの疾患をずっと「新型コロナウイルス感染症 (Covid-19)」というように言い続けて、通常のウイルス気道感染症のように、「感染したウイルスが身体に悪さをする」というように思い続けていました。

しかし、今となれば、これは、「スパイクタンパク質感染症」であり、そしてその病態の本質は、気道感染症ではなく、

「血液の疾患」

あるいは、「神経系疾患」であるということがはっきりとしてきています。

その悪さをしているのは、「ほぼスパイクタンパク質」であるわけで、それは血流から全身に循環するわけですから、最初に病変が出るのが血液、それに(脳や心臓を含む)血管であることはさほど奇妙なことではないと思われます。

新型コロナウイルスが「血液の病気である」ことは、昨年以来、反主流の科学者ではなくとも多く方々が述べていまして、ごく普通のメディアでも取り上げられていました。以下は、アメリカ政府からも資金援助を受けている「ナショナル・パブリック・ラジオ(NPR)」の 2020年11月の記事「血栓、脳卒中、発疹。COVID-19は血管の病気なのか?」という報道からの抜粋です。

2020年11月5日の米国 NPR の報道より

今年の夏に発表された研究で、血管生物学者のウィリアム・リー博士と国際的な研究者チームは、新型コロナウイルスで死亡した人々の肺組織をインフルエンザで死亡した人々の肺組織と比較した。

新型コロナウイルス患者の肺組織には、インフルエンザ患者の肺組織に比べて 9倍の小さな血栓 (微小血栓) があり、新型コロナウイルスに感染した肺も「重度の内皮損傷」を示した。

博士は以下のように言う。

「驚いたのは、この新型コロナウイルスが血管の内側を覆う細胞に直線のラインを作り、細胞を満たし、そして細胞を内側から破砕することを見出したことです。その内層の損傷により、血管が閉塞し、血栓が形成されていることがわかりました」

新型コロナウイルスは、体のいたるところにある ACE2と呼ばれる特定の受容体を介して細胞に侵入することがすでに知られている。

しかし、科学者たちは依然として、このウイルスがどのようにして一連の血液事象を引き起こし、血管に多くの破壊をもたらすかをまだ理解していない。リー博士は、このウイルスが内皮細胞を直接攻撃するという説があるという。(NPR)

その後、これらの「血管と関係する全身の損傷」は、「主にスパイクタンパク質によって起きている」ことがわかってきています。

スパイクタンパク質は、血流によって、ほぼ全身の器官や臓器に到達します。

こちらの記事に、科学誌ネイチャーの論文を引用した記事の一部を翻訳していますが、以下のようにあります。

ネイチャー・ニューロサイエンスに公開された研究では、マウスに注入された COVID-19 スパイクタンパク質は血液脳関門を容易に通過し、検査された 11の脳領域すべてで発見された。

研究者たちは、脳へのそのような広範な侵入が、脳炎、呼吸困難、無嗅覚症などのスパイクタンパク質の多様な神経学的影響を説明できることを認めた。

注入されたスパイクタンパク質は、肺、脾臓、腎臓、肝臓にも見られた 。(Defender)

そして結局、問題なのは、

「コロナワクチンは、この有害なスパイクタンパク質を作り出す遺伝子を注射している」

ということです。

つまり、先ほどの NPR の記事にあります、

> 一連の血液事象を引き起こし、血管に多くの破壊をもたらす

とか、

> このウイルスが内皮細胞を直接攻撃する

というのは、コロナウイルスのスパイクタンパク質が引き起こしているものですが、ワクチンの mRNA が作るスパイクタンパク質も原理は同じはずです(違っていたら訳がわからない)。

身体を攻撃することがわかっているものを生産する成分を打ち込んでいる。

本来は異常なことですよ。

また、前回の以下の記事にも書きしたように、 mRNA の分布濃度は、肝臓、脾臓、そして卵巣と副腎に非常に多く示されています。実際は、眼からも唾液腺からも骨髄からも、あるいは「皮膚表面」からも胸腺からも、あらゆるところから検出されていました。

コロナが、あるいはそのスパイクタンパク質が「もともと生殖不全を引き起こす可能性のあるメカニズムを持っている」ことを知る。米CDC報告では、コロナワクチン副作用報告の80%は女性
投稿日:2021年6月1日

若い女性などの場合、卵巣に何かの影響を受けた場合、取り返しのつかないことになりかねない。

「なんで、こんなことになっちゃったんだろうなあ」

とは思いますが、実際に進行しているものに対しては、もう「どうして?」とか「それはよくないことだ」というように言っても仕方ないわけで、あとは少しでも、それを思いとどまる人が増えるか、あるいは行列に並ばなかった人たちが、今後、自分をどう防御していくかというようなことに話は移行しています。

もう接種は世界で十数億回、日本でも、6月2日に 100万回(人)を超えました。

日本でも大学生への接種が始まると報じられていて、上皇さまと美智子さまなどは「もう接種された」そうです。報じられていました。

すごいことですよ。

歴史的なリセット局面にいることは間違いないと思います。

今の状況がすぐに変わるとは思えない中、今後数年、10年などにおいて明るい未来は考えにくいことになっていますが、すべての事態は「ゆっくり」と進行するはずですので、起きている事態はわかりにくいしですし、表面にも出にくいとは思います。

ゆっくりと「まったく別の世界になっていく」ような。

そんなわけで、アメリカのカトリック系サイトが、カナダのワクチン専門家にインタビューした記事を載せさせていただきます。この専門家は、mRNA コロナワクチン開発で政府からの援助金を受けていた方です。流出したファイザーの文書を見て「はじめて、ことの重大性に気づいた」と語っていました。

語っている内容そのものは、これまで何度も書いてきたこととそれほど変わらないですが、これは何度取り上げてもいいことだと私は思っています。

なお、今回の記事で知ったのですが、前回の記事「コロナが、あるいはそのスパイクタンパク質が「もともと生殖不全を引き起こす可能性のあるメカニズムを…」で取り上げましたファイザー社の動物試験での「薬物動態試験の概要」という文書は、なんと「日本の当局から流出した」もののようです。基本的に「非公開」の文書だったようです。

前回の記事で取りあげたのは、英語版でしたが、以下のリンクに「日本語版」があります。お読みいただければと思います。データ部分は英語のままですが、説明はすべて日本語で書かれています。わりと「黒くぬりつぶされた部分」がありますが、全体としては読めるものだと思います。

SARS-CoV-2 mRNA Vaccine (BNT162, PF-07302048) 2.6.4 薬物動態試験の概要文

日本政府あるいは日本の保健当局は、この内容を知っていてそれを公開しなかったということは……おぬしらまさか知っていて……ということになるのですかね。

50. 2021年6月03日 08:36:13 : wdkhbuDMPY : REVlaC4xTGt5RVk=[267] 報告
https://childrenshealthdefense.org/defender/pfizer-vaccine-linked-heart-inflammation/?utm_source=salsa&eType=EmailBlastContent&eId=368b65af-ab68-4ffb-bf5d-3ac17e6e9e57

ファイザー社のワクチンが心臓の炎症に関係している「可能性が高い」とイスラエルの専門家パネルが結論づけた

イスラエルの保健当局は火曜日、ファイザー社のCOVIDワクチンの2回目の投与を受けたことと、16〜30歳の若い男性における心筋炎の発症との間に関連性がある可能性があると発表した。

51. 2021年6月03日 09:43:21 : HAN6r7hy5I : MHJpbUFyRnNUVjI=[15] 報告
>>46
を見て一致団結してワクチン拒否できる外国の医療介護従事者が羨ましいです。
52. 2021年6月03日 11:12:15 : rHKWPyWo9M : Mk5NTW1ycHBYbTY=[10] 報告
ナカムラクリニックnote

https://www.lifesitenews.com/mobile/news/vaccine-researcher-admits-big-mistake-says-spike-protein-is-dangerous-toxin?__twitter_impression=true

コロナワクチン開発者Byram Bridle氏の後悔

「要するに、結論を言えば、我々は大きな失敗をしたんです。

今までそれに気付きませんでした。

スパイクタンパクはすばらしい標的抗原だと考えていたんです。

でも、我々は知りませんでした。

スパイクタンパクそれ自身が毒物であることを。

また、スパイクタンパクそれ自身が病原性タンパクであることを。

つまり、人々にワクチンを接種するということは、毒物を接種していることに他なりません。

この毒物が循環器系をめぐり、心血管系にダメージを与えます。

それに、このワクチンの長期的な安全性については、多くの疑問があります。

たとえばこの毒物が卵巣に蓄積すると、若年者では不妊になるのではないか?」

まぁ疑問はこの辺にしておきます。
ヤバすぎる話だと思いますので。

53. 2021年6月03日 11:16:01 : rHKWPyWo9M : Mk5NTW1ycHBYbTY=[11] 報告
ナカムラクリニックnote

モデルナで勤務するエンジニアの内部リーク

「私はモデルナ社で生産技術者として働いています。
この新しいワクチンがどのように効果をはっきするのか、多くの人の理解は以下のようなものでしょう。

(1)スパイクタンパクをコードするmRNAを作る。
(2)脂質ナノ粒子を運搬するシステムを作る。
(3)ありがたい効果出現

しかし我々が発見した実際のメカニズムは、以下の通りです。

(1) スパイクタンパクをコードするmRNAを作る。
(2) CYP19A1とCDKN1Bの変異株をコードするmRNAを少量作る。
(3) (1)のmRNAは肝臓に届くように、(2)のmRNAは性腺に届くようにする。
(4)LINE-1逆転写活性をアップレギュレートする添加剤の形と量をアジュバントに紛れ込ませ、意図的に検出困難にする。
(5) (2)と(4)の作用は劣性である。つまり、ワクチン接種者に起こる軽度の発癌作用は何年もの間気付かれないことになる。
(6) (5)の作用は劣性であるが、人口のほとんどがワクチンを接種するため、次世代の女性の子孫は早発性卵巣不全となる。

(6)が問題化するのは、社会はAIやロボットが支配し貧乏人が駆逐される時期と重なるので、動機は探る必要もない」

モデルナ社は、つまり、ビルゲイツは、人口の大半がコロナワクチンを打ち、
その次の世代が生まれる頃には、社会はAIやロボットが支配していると考えている。

AIやロボットを運用する側のごく一部の超エリートと、大多数の貧乏人と。

労働力の大半はAIやロボットが担うから、人間は不要になっている。

ワクチン接種者に癌が多発したり女性の早発性卵巣不全が多発することになるが、
そのときになって声を上げても、もう遅い。貧乏人の声は、エリート層には届かない。

54. 2021年6月03日 11:20:44 : rHKWPyWo9M : Mk5NTW1ycHBYbTY=[12] 報告
今日来院された患者(50代女性)がこんなことを言っていた。

「夫は医療者で、4月21日にコロナワクチンを打ったんですね。

その翌日、寝室で夫と一緒に寝た後、のどが痛くなりました。

さらに、胸がつっかえるような違和感も出てきて。

ある日一緒に食事をしていて、急に胸に不快感がこみあげました。

トイレに駆けつけて、嘔吐しました。

そのまま20分くらい吐き続けました。

それ以来、夫と食事をとるのが何となく怖くなりました。

職場に持っていく夫の弁当は私が作りますけど、同じ空間で食事するのに抵抗を感じてしまって。

さらに、寝室を別にして、一緒に寝るのをやめました。

すると、夫のほうから、「もう別れようか」って。

そう、コロナ離婚です(笑)

いえ、実際にはまだ別れていませんが、私たち夫婦、本当にそれぐらいの危機的な状況なんです。


コロナワクチンを接種した人が子犬をなでると、その子犬がいきなり嘔吐した、という話を友人から聞きました。

「その犬、私と同じだな」と思いました。

接種者の近くにいると吐き気を感じる人は、きっと多いと思います。

友人が小さなクリニックに勤めているのですが、そこのクリニックの職員は、その友人以外全員打ちました。

そこで勤務していると、彼女、膀胱炎になりました。

こんな具合に、接種者のそばにいたせいで妙な症状が起こったというエピソードはいくらでもあります」


もちろん、因果関係の証明はない。

ただ、こういう話を多くの人とシェアすることで、「ああ、それ私も!」という人が出てくれば、次第に傾向が明らかになっていくだろう。

コロナワクチンの接種者は、いわば、自分の体がスパイクタンパクの生産工場になる。
つまり、スパイクタンパクを周囲にまき散らす病原体スプレッダーとなる。

55. 2021年6月03日 11:43:41 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[1282] 報告
牛丼ですら大盛やミニ盛を選べるのにワクチンは選べないのはおかしい、ミニ盛を希望する。その方が沢山の人が接種できるし副作用も軽く済む、ワクチンで発熱とかインフルエンザでは殆ど聞いたことがないがコロナのワクチンは普通に発熱するらしい。

治験並みの簡易認可なのだからデータを取りながらの減量接種は当然すべきだ。

56. 了徹[35] l7mTTw 2021年6月03日 13:40:46 : TgHXWoTp2M : Tk5scC5yaTVZbFU=[34] 報告

rHKWPyWo9M :Mk5NTW1ycHBYbTY様

(当スレの14、15、30です)
貴重な情報の数々ありがとうございます。家族、友人で共有してみたいと思います。

mRNAワクチンの概要を初めて聞いた時から、
「ええっ!あのトゲトゲの情報を身体にそのまま注射しちゃうのっ??」
とかなり強い拒否感覚を覚えましたが、そういう感覚に素直でいることは大事だと改めて思いました。


…それにしてもこのワクチンは酷すぎる!!

57. 2021年6月03日 14:47:07 : 1gfy8eT9pc : ZkQ4VHBvd01mdjI=[444] 報告
★接種者は、抗体依存性感染増強(ADE)が引き起こされ、次のウイルスに接触した時に、劇的な方法で反応が起こされるため、その結果は壊滅的になる可能性がある。


★注射を打つ殆どの医師は、ADEのリスクがどんなものか知らない。しかしミッションを知る者たちは、ワクチンでADEが起こることは「前提」であったはずです。


★ワクチンを打った人の自然免疫は制御され、その状態は回復せず永続的となるため、どんなことでも命を落としてしまう様になってしまいます。


★接種された者の体内で、強力な変異種を生み出すようだが、固定化された免疫抗体は、新種に対応できずに、その人体は死亡する事になるでしょう。しかしそれは非接種者に感染します。ワクチンが多く接種されている地域で、新しい変異ウイルスが出現しているのはそれが原因です。


★接種された者から何かが放出され感染する。他の接種を受けていない人達を殺す大量殺戮者と化す。計画者にも制御できない。計画者たちも死ぬかもしれない。これは計画者への罰かもしれない。ボッシュ博士の言っていることは実によくわかります。

58. 2021年6月03日 15:10:16 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[1] 報告
コロナワクチンのデトックス

ナカムラクリニック 2021/05/29


聞き飽きたかもしれないけど、何度でも言います。
「コロナワクチンを打てば、死にます」
多くの学者がそのように警告している。ただ問題は、いつ死ぬのか、である。


マイケル・イードン博士(元ファイザー社副社長)

「初回接種者のうち0.8%は2週間以内に死亡する。

即死しなかったとしても、接種者の見込み寿命(life expectancy)は平均2年である。

これは追加接種によって短縮する。

数十億人が悶え苦しみながら死ぬことになる。

このワクチンの接種者が天寿を全うすることはない。

生きながらえる期間は、長く見積もっても、せいぜい3年である」


リュック・モンタニエ博士(エイズウイルス発見者。ノーベル賞受賞者)
「希望はない。

すでにワクチンを打った人に対する治療法はない。

我々にできるのは、せいぜい大量の死者に備えて、火葬場の準備をしておくことぐらいである。

ワクチン接種者は、抗体依存性増強(ADE)によって全員2年以内に死亡する。

もはや他に話すべきことはない」


バーノン・コールマン(作家)

「初回接種を生き残った人も、今年の秋から冬にかけて大量に死に始める。

自然界に普通にあるコロナウイルス(野生型コロナウイルス)と接触すると

免疫系でサイトカインストームが起こり、それにより死亡する」


一番ゆるい予想で、イードン博士の「3年」。

一番悲観的な予想は、コールマンの「今年の秋冬」。

いずれにせよ、一度ワクチンを打ってしまった人の未来は明るくないという。


本当だろうか?
イードン博士はファイザー社の元副社長だから、コロナワクチンの裏の裏まで知っている。

2年〜3年と予想する根拠は、恐らく動物実験のデータだろう。

ひょっとしたら人を対象にやっているかもしれないけど(刑務所の囚人相手とか)、

普通はネズミや猫を使ったデータだと思う。

「コロナワクチンを接種した猫が全員死んだ。その死ぬまでの期間をヒトに換算すれば、2〜3年だった」

みたいなことだと思う。

59. 2021年6月03日 15:24:03 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[2] 報告
https://www.amed.go.jp/news/release_20210525-02.html
プレスリリース

新型コロナウイルスの感染を増強する抗体を発見―COVID-19の重症化に関与する可能性―

大阪大学 日本医療研究開発機構

研究成果のポイント

・新型コロナウイルスに感染すると、感染を防ぐ中和抗体ばかりでなく、
 感染を増強させる抗体(感染増強抗体)が産生されることを発見した。

・感染増強抗体が新型コロナウイルスのスパイクタンパク質の特定の部位に結合すると、
 抗体が直接スパイクタンパク質の構造変化を引き起こし、
 その結果、新型コロナウイルスの感染性が高くなることが判明した。

・感染増強抗体は中和抗体の感染を防ぐ作用を減弱させることが判明した。

・新型コロナウイルス感染症(COVID-19)重症患者では、感染増強抗体の高い産生が認められた。
 また、非感染者においても感染増強抗体を少量持っている場合があることが判明した。

・感染増強抗体の産生を解析することで、重症化しやすい人を検査できる可能性がある。
 また、本研究成果は、感染増強抗体の産生を誘導しないワクチン開発に対しても重要である。 ←ここ重要
                                   現行ワクチンではダメってこと
                                        ↑
         新型コロナワクチンは、mRNA指令により体内でスパイクタンパク質(毒)を生成する

60. 2021年6月03日 15:30:51 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[3] 報告
>>59 で
非感染者で感染増強抗体を少量持っている人が、新型コロナワクチン打ったらどうなる?

ワクチン接種により産生されたスパイクタンパク質が感染増強抗体と結合し構造変化
新型コロナウイルスへの感染性が高くなる

つまりはこの場合、ワクチン接種は感染予防どころか、感染をさらに招く結果になる

ワクチン接種には、この感染増強抗体を保有しているかどうか検査し
保有していないことを確認した上でワクチン接種しないと逆効果になる


五輪選手はワクチン接種してくる?
逆効果にならなきゃいいけどね

61. 2021年6月03日 16:05:39 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[4] 報告
IN DEEP
米中生物戦争はこのように始まっていた……のかもしれない

『結局、中国が?』

以前、こちらの記事で、軍事分析メディア「ディーガル」による

「 2025年の主要国の人口動態の予測」

についてふれたことがあります。

軍事分析メディア「ディーガル」より(上の数値が2025年の予測)

List of Countries Forecast 2025

数十年間、各国の軍事分析をおこなっているディーガルですが、今から 4年後の 2025年には、
たとえば、「アメリカの GDP と人口は以下のようになる」としているのでした。

なお、これらの予測は、新型コロナウイルスのパンデミックが発生するずっと以前から発表されており、
パンデミックに乗じたようなものではないですし、そもそもそういう組織でもないです。

アメリカ合衆国の2025年の動態予測

・現在の人口 3億2662万人 → 2025年の人口 9955万3100人 (減少)

・現在のGDP 1936万(百万)ドル → 2025年のGDP 244万5124(百万)ドル(減少)

・現在の軍事費 63万7000(百万)ドル → 2025年の軍事費 3万2061(百万)ドル(減少)

アメリカの人口は今より「 2億人以上減る」としているのです。
GDP は、8分の 1程度になっています。

では、このディーガルの分析で「中国」はどうかといいますと、以下のようになっています。

中国の2025年の動態予測

・現在の人口 13億8000万人 → 2025年の人口 13億5840万人 (減少)

・現在のGDP 1194万(百万米)ドル → 2025年のGDP 1696万7051(百万米)ドル(増加)

・現在の軍事費 22万6000(百万米)ドル → 2025年の軍事費 30万9528(百万米)ドル(増加)

中国も人口が減ることが示されていますが、ほんの数パーセントで、通常よりやや減少幅が多い程度となっていて、
GDP に関しては、大きく増加すると予測しています。

「この差は何?」

と、これを見たときには思ったのですが、ディーガルは決して中国寄りの組織ではなく、人々の推測でしかないですが、
アメリカ政府内部の関係者の組織だと見られています。

さきほどリンクしました記事では、アメリカの作家であり投資家のダグ・ケイシーさんの記事から抜粋していますが、
以下のように述べていました。

米作家ダグ・ケイシー氏の記事より

ここ数年、私は第三次世界大戦は基本的に生物戦になると言ってきた。

生物戦は、アメリカと中国の間で行われる可能性があるだろうが、

  しかし、CRISPR (ゲノム編集技術)を持っているのならば、

  好きなだけゲノムと DNA をハッキングできるわけで、生物戦が発生する可能性に制限はない。

  ディーガルの予測数値には、「何がこのような膨大な大量死を引き起こすのか」について明確には述べられてはいない。

  しかし生物戦には他の種類の戦争に比べて、(行う側にとって)多くの利点がある。

  生物戦の技術が実用化された今、それはおそらく避けられないだろう。 (International Man)

そして、先ほどの「アメリカでは今後たった数年間で 2億人減る」という通常では考えられない予測が立てられていること、

あるいは、「数年」という単位を考えますと、

「もうそのキッカケとなることが始まっていなければ、時間的に合わない」

ことになります。

そこで「今でしょ」ということになるわけですが…

62. 2021年6月03日 16:13:25 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[5] 報告
IN DEEP
日本でも接種が進むこのワクチンは、
ドイツのバイオンテック社とアメリカのファイザー社の共同開発によるものですが、
最初はバイオンテック社が開発を始めています。

その中の、この mRNAワクチンが「作られた経緯」をひとつひとつ見ていますと、

「やっぱり中国かよ」

という感じもしないでもないのです。

別に特別な情報を見ているのでも、秘密の資料を見ているのでもありません。

単なる Wikipedia です。

たとえば、そこからいくつか抜粋します。

トジナメラン - Wikipedia より

2020年3月、
  バイオンテック社は中国の復星医薬から1億3,500万米ドル(約150億円)の出資を受け、
  バイオンテックの株式 158万株および中国、香港、マカオ、台湾における「BNT162b2」の
  将来の開発および販売権と引き換えに行われた。 (トジナメラン)

このように、

> 中国の復星医薬から1億3,500万米ドル(約150億円)の出資を受け

とあり、そもそもがこの「アメリカの」と日本では言われることの多い mRNAワクチンは
「中国からの出資」で研究開発されたものであることがわかります。

バイオンテックはワクチンの最初の開発者であり、
  ファイザーと提携して開発、臨床研究、臨床試験、物流、財務の監督、及び世界的な製造を行っている。
  ただし、中華圏ではファイザーに先行してバイオンテックに投資していた
  中国の上海復星医薬が流通・製造のライセンスを購入して「復必泰」として供給されている。(トジナメラン)

そして、そもそもが、このバイオンテック社とファイザー社だけではないですが、

「現在のコロナワクチンの原型となっているウイルスとされるものがどのように世界に伝えられたか」

といいますと、以下のように書かれてあります。

2019年12月に COVID-19ウイルスが検出された後、2020年1月10日に中国疾病予防管理センターが
  GISAIDを介して SARS-CoV-2遺伝子配列を公開したことをきっかけに、
  BNT162b2 (mRNAコロナワクチン)の開発が開始され、
  大流行に備えて予防ワクチンの開発を急ぐための国際的な緊急対応が開始された。(トジナメラン)

> 中国疾病予防管理センターが GISAIDを介して SARS-CoV-2遺伝子配列を公開した

すべて「これだけに依存している」わけです。中国政府が公開した遺伝子配列だけに。

なお、ここにある「 GISAIDを介して」の GISAIDというのもまた聞いたことのないものですが、
成立の経緯を読みますと、「世界経済フォーラムの協力で設立された組織」のようです。

名目的には「 2008年に設立された世界的な科学イニシアチブである」ということでして、
その設立のキッカケは以下のようなものでした。

GISAID

GISAIDイニシアチブは当初、創設者であり戦略アドバイザーであるピーター・ボグナー氏によって資金提供された。

ボグナー氏は、科学的データと結果を迅速に共有することにより、
  この潜在的な人間のパンデミックの理解を加速することに積極的に取り組んでいる、
  世界をリードする科学者たちと利害関係者を結集することにより、このプラットフォームの構築を指揮してきた。

2006年1月、ボグナー氏はスイスのダボスで開催された世界経済フォーラムの会議上で、
  米国土安全保障長官のマイケル・チャートフ氏と会談し、
  インフルエンザの流行の可能性に対処するための米国政府の準備の概念について話した。 (GISAID)

このような世界経済フォーラムと関係する機関を通じて、「中国政府が公開した遺伝子配列」によって、
全世界でいっせいにワクチン開発が始まったということになりそうです。

いったい何が本当で、何が本当でないのかわからないままに。

最近はふと、
「中国国内で使われているワクチンは本当は単なる生理食塩水なのではないのかな…」
と思うことさえありますが、そのほうが安全なんです。

何ともいえないにしても、軍事分析メディア「ディーガル」の予測が、
何となく実現してしまいそうなイヤな感じはしています。

63. 2021年6月03日 16:16:09 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[6] 報告
続き

少し前に、
中国の復旦大学にある中国共産党系のシンクタンクである中国研究所の主任研究員であり、
北京大学の教授である人が、

「中国は 2020年に生物戦に勝利し、アメリカを打ち負かした」

とご本人が述べている動画を、反中国共産党の作家として著名なアメリカ在住のジェニファー・ゼンさんが
ご自身の SNS に英語の字幕をつけて投稿されていました。

中国研究所のチェン・ピン教授という人の発言ですが、ピン教授は、おおむね以下のように述べていました。

2020年に、中国は貿易戦争、科学技術戦争、特に生物戦争においてアメリカに勝利した。

この成果は前例のないものだ。これは画期的な歴史的記録だ。

この貿易戦争と生物兵器戦争の後、アメリカは元の形に打ち負かされた。(Jennifer Zeng)

なかなか複雑なことになっているようですが、一歩上だったのかなあ……。

それとも、アメリカの自爆計画だったのかなあ……。

など、いろいろと想像しますが、
しかし、もうすでに中国により示された遺伝子配列により作られたワクチンは、
世界で数億人、十数億人に接種されています。

64. 2021年6月03日 19:20:00 : XwnlWzmdCg : SnJzVUNTenlQR1k=[7] 報告
ワクチン打たなくても、分解されにくい加工をされたmRNAが接種者の排泄から環境に排出…

そして循環して水に溶け込み…

いずれ水道水や飲料水に含まれて、非接種者でもmRNAを体内に取り込んでしまうのではないか?

…という恐れ?

もちろん接種者の使用した便座とか、開閉したドアノブとか、使用したものの再利用とか、危険がいっぱい

ワクチンパスポート?

いずれ「接種者がどこかに隔離される?」世界になるかもしれないね>希望

とりあえず『接種者ウヨウヨ…』の病院やクリニックには行きたくないなぁ


IN DEEP
接種者からの「脱落」や「排出」による伝播は起きるのか起きないのか
https://indeep.jp/will-dropout-or-sedding-excretion-from-inoculators-occur-or-not/

65. 2021年6月03日 20:39:31 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[1285] 報告
コロナウイルスはコウモリ由来なのだがどうもコウモリは人間と相性が悪い。致死率ほぼ100パーセントの狂犬病も元々コウモリが持っていたものだ。

しかも寿命が長く人目に触れることは少ないが世界中どこにでもいる、もちろんあなたの近くにも。あんがい既に日本のコウモリに伝染して感染源になっているかもね、コウモリは不潔なネズミに羽が生えたようなしろものなのだ。

66. 2021年6月03日 21:13:32 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[148] 報告

 ★>【 国民性・宗教観・・・の地位を理解しようね!!】<★


 彼らの文化はキリスト教の価値観で固定されている。
 全てが神の思し召し。
 つまり、ワクチンを打とうが、拒否して死のうが、天に召されるので、

  【 高齢者は初めからエクモせずに死んで貰う 】のが常識。

 何が何でも最後まで治療〜〜と言う考え方をしない。
 だから、スウェーデンでも、感染して自然免疫を獲得〜〜との政策、英国
 も初めは同じ政策を取った。

 インフルエンザ並みだと考えてたので、その数倍程度の死人を出しても、
 天に召されるので、構わない!! からだ。

 それが、桁違いに死人が出ちゃったので、慌てて政策転換をした。

 =======================

 死んでも天国〜〜だから、その時はその時だぁ・・・と言う哲学が常識。

  これが、白人社会での根強いワクチン拒否論者を沢山産み出している。

 ======================

アフリカ人の哲学はまたまた全く異なる。

【 日本人の土俵に立って白人の主張を解釈すると、大きな勘違いになる。】


 ワクチンがぁ〜〜の白人の意見は、上を考慮して解釈しなきゃならない。
 時代哲学や価値観や習慣や国民性〜〜もお勉強しようね。

 腐った個人主義の自由デンデンの3〜4割の悪魔のアメリカ人種はず〜〜と
 マスクなど絶対に拒否・個人の自由のはく奪だぁ〜〜人間のままだ。
 59万人も死亡しても、未だに風邪と変わらないと暴言する。

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 【 日本人の土俵に立って白人の主張を解釈すると、大きな勘違いになる。】 


 ・・・・・

67. 2021年6月03日 21:15:14 : 6cx8Iy8oRU : bWF5LjlsUndLN3M=[149] 報告

>【 国民性・宗教観・・・の地位を理解しようね!!】

 あらぁ〜〜せっかく良いこと書いてやったのにぃ〜〜

>国民性・宗教観・・・の【 違 い 】を

68. 了徹[36] l7mTTw 2021年6月04日 04:12:31 : 0BmViqpI3E : anpJcy5Wa2V2ZVE=[1] 報告
>65
不潔というが、蝙蝠もゴキブリも、とても生命力が強い…
と言う事は、彼ら自体は非常に強い抗体(免疫力)を持っているという事なのでは。カニなどの甲殻類もクモなどの仲間のようだが、それらのキチン・キトサン質は蜘蛛の糸同様物質がある。

ゴキブリキトサンなんてのも抗体や化学素材としての研究対象になっているようだ。
蜘蛛(そのもの)やゴキブリの仲間を食する文化もある。
悪魔の使いなどと言われ嫌われている生き物も、見方を変えればなかなか人に役立つ存在といえるのでは。

それと、超アホだと言われる鳥類のダチョウも非常に免疫力が強く、ワクチン開発に寄与する可能性も大いにありそうだ。
https://www.fnn.jp/articles/-/175348

69. 2021年6月04日 04:25:31 : KgD0wSsV2c : MW9sLmJZYnlQam8=[1] 報告
>68訂正
>蜘蛛の糸同様物質
蜘蛛の表皮(糸?)同様物質
ゴキブリ含む
http://c-chitosan.org/column-2.html
70. 了徹[37] l7mTTw 2021年6月04日 04:35:15 : KgD0wSsV2c : MW9sLmJZYnlQam8=[2] 報告
まあ、自然の生物進化に纏わる免疫力(NK細胞など)の研究やワクチンへの応用(研究)は大いに意義がありそうだが、DNAやRNAを弄る所謂遺伝子操作の類には、大いに問題がありそうだ。
71. 了徹[39] l7mTTw 2021年6月04日 05:33:37 : DP2yeMDDnQ : SFRmMjdCb3RzSHM=[1] 報告
ざっくりと言うと、多分に感覚的な印象ではあるが、自然の生物を対象とした研究者には、あるがままの存在への「愛」を感じるが、
遺伝子操作の研究者には命や存在への「愛」が感じ取れない。
モンサントの例の「見込みない種」(アンソニーバージェス・時計仕掛けのオレンジ作者の本のタイトル借用)同様渇き切って無味乾燥なディストピアを夢見る科学者の世界に巻き込まれたような異様な興奮を伴う不毛感しかない。
…と、ちょっとマニアックにカッコつけてみたけど、例えてみてもそんな変な感想しか浮かばない。
72. 了徹[40] l7mTTw 2021年6月04日 06:02:09 : s2Tqnu3WuI : LjVpMkxDeU9aaU0=[1] 報告
>71
説明が荒っぽくてごめんなさい。

実は「見込みない種子」という本を自分がちゃんと読んだわけではないが(と言うか、内容が難解過ぎて自分は断念)、しかし読破した身内(中卒)から、あらすじや内容の説明を聞いた。

で、なんというか…。

その説明によると要するにLGBTの人権を認めるまでは良いとしても、仮にLGBTであることしか存在を認められない、異性愛を法的に認めないような極端な社会が訪れたとしたら…というようなテーマで実験的に描かれたような話で、だが結局どうなるかは判然としない、ただ不毛で茫漠とした世界が訪れるだけ?というような話に聞こえた。
で、その後モンサントの遺伝子組み換えの種を話を聞いて、ふとその時の説明を思い出して、今の科学者は、組織の維持と目先の金儲けの為にはそんなディストピア小説のような悍ましい不毛な世界を実現してもいいとすら思ってるんだろうか…と寒気を覚えた事があったのでつい引用(映画になった時計仕掛けのオレンジは観たけど、その設定の異常さの輪を何倍にもかけたような、例え読み切れたとしても疲れしか残らないんじゃないかって感じ・苦笑)。
正直、その説明は数十年前1984の粗筋を長々と聞いた当時より怖かった…。

で、今の遺伝子ワクチンの正体って一体……!?

73. 了徹[41] l7mTTw 2021年6月04日 06:20:53 : Rhntr6Oylg : TlBiOFF3OUViaGs=[1] 報告
まあでも、こういうある意味やおい的(ヤマなしオチなし意味なし)?小説の設定はあくまで作者の妄想の産物に過ぎないのだろう。

逆にこれがLGBT差別に繋がるような一定の人々の妄想や極論に火を付けるのはまずい。

しかし一定の為政者や科学者が、不毛な未来を夢(妄想)見て権威権力、マスメディアを通したディスインフォメーションを用いて人々を操ろうとしている異様な事態が今のワクチンを通して現実に迫っている可能性を感じ、あくまで仮想や想像力を拡張してみる必要もあるのではないか…
と思い例として挙げてみた次第です。
(つまり坊主憎けりゃ、みたいにワクチン全てを否定するのではなく、極端な技術に導かれるなる異様さには気付くべきではと)。

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