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在台邦人「アストラゼネカ」ワクチン優先接種に戦々恐々(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/21/senkyo281/msg/308.html
投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 6 月 06 日 20:00:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 




在台邦人「アストラゼネカ」ワクチン優先接種に戦々恐々
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/290134
2021/06/06 日刊ゲンダイ


台湾の葵英文総統(C)総統府提供・共同

「我々はモルモットかハツカネズミですか!」

 在台30年を超える邦人は、4日午後に日本政府から友情と東日本大震災時の義援金に対する感謝として無償提供された英製薬大手アストラゼネカ(以下AZ)製ワクチンに戦々恐々となっている。台湾への無償提供が明らかになった直後、台南市長・黄偉哲、民進党幹部の立法委員らがこの危急存亡のときに貴重なワクチンを提供してくれた日本へ感謝の意を表すため、在台邦人への優先接種を唱え始めたからだ。

「AZ社製ワクチンは日本では副反応の恐れから接種されていないじゃないですか。台湾だって当初備蓄していたAZ社製ワクチンは接種されず、今回の感染爆発になってから医療従事者が慌てて接種したほどです。それを在台邦人に優先接種というのは感謝の意でも何でもない。日本でも接種していないワクチンなら打ちません! モルモットにされてなるものか!」(前出の在台邦人)

 この在台邦人の知人の台湾人も、多くがAZ社製ワクチンを忌避しているという。

 日本政府が公式に台湾へのワクチン供与を表明したその晩(3日)、地球の裏側のアメリカが台湾・韓国など関係国にワクチン2500万回分を供与すると表明した。製造元、供与時期、数量など詳細は明らかになっていないが、アメリカからの供与なら米ファイザー製である可能性が最も高い。

「しばらくは自宅で閉門蟄居。ファイザー製ワクチンが到着したら、すぐに打ちに行きますよ」

 台湾野党系新聞の編集幹部はファイザー製ワクチン到着への期待を高める。

「せっかくの友情、東日本大震災時の義援金への謝礼であるAZ社製ワクチンは、台湾では孤児にならざるを得ない。いずれオセアニアや南米あたりの中華民国を承認する弱小国にお裾分けされるんじゃないですか」

 アメリカが遅まきながらワクチン供与に乗り出したのは、中国が積極的に展開するワクチン外交への対抗であることは言をまたない。台湾外交部大物OBは首をかしげる。

「日本はアメリカ唯一のアジア同盟国、アメリカとの連携はなかったのでしょうか?」

 台湾に対する友情と感謝のワクチン外交は早くも一敗地にまみれることになりそうだ。



甘粕代三 売文家
1960年東京生まれ。早大在学中に中国政府給費留学生として2年間中国留学。卒業後、新聞、民放台北支局長などを経て現職。時事評論、競馬評論を日本だけでなく中国・台湾・香港などでも展開中。


 

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コメント
1. 赤かぶ[135347] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:02:00 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34132] 報告

2. 赤かぶ[135348] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:03:36 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34133] 報告

3. 赤かぶ[135349] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:04:15 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34134] 報告

4. 赤かぶ[135350] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:04:50 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34135] 報告

5. 赤かぶ[135351] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:05:25 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34136] 報告

6. 赤かぶ[135352] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:06:00 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34137] 報告

7. 赤かぶ[135353] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:06:29 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34138] 報告

8. 赤かぶ[135354] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:07:19 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34139] 報告

9. 赤かぶ[135355] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:09:24 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34140] 報告

10. 赤かぶ[135356] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:14:47 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34141] 報告

11. 赤かぶ[135357] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:15:32 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34142] 報告

12. 赤かぶ[135358] kNSCqYLU 2021年6月06日 20:16:06 : DiuQjGfad6 : UTBWZXVVMUNWUkE=[34143] 報告

13. 2021年6月06日 20:27:40 : HGBydBYcW6 : TW5xc21xRURvUVk=[37] 報告
読売、産経はこれを”美談”として報道しまくり。自国で使わないものをよその国へ回して感謝しろとキャンペーンする。台湾はコロナ対策で日本よりはるかに成功している国。

つくずく日本の政権は汚い根性の国だと感じる。

14. 2021年6月06日 21:10:30 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[2628] 報告

有難迷惑、戦々恐々。

スガ余計なことしやがって?

バイデン政権のファイザー社ワクチン75万回、供与の方がよかった?

  

15. 2021年6月06日 21:25:42 : 63sToCZsns : TGllZGxzcXl2YkU=[2] 報告
いや、日本人は放置でいいので、先ず台湾人へ。
16. RAPT理論[-252] UkFQVJedmF8 2021年6月06日 21:36:39 : H3qewymxyA : akJmdGxndm1hajY=[-1005] 報告
コロナ茶番は2023年で終了】創価企業フェイスブック、トランプのアカウントを2023年1月まで凍結

http://rapt-plusalpha.com/international/post-13156/

○星野リゾートによる日本乗っ取りが絶好調 2023年にコロナが終わると予測し、コロナ後を見据えた観光業に着手

やはり創価学会は、2023年の1月までコロナ茶番をつづけ、それまでに全ての企業を創価学会の支配下に収めるつもりでいるようです。

そして、それまでの間はトランプもQアノンも弾圧し、徹底的に黙らせておこうという腹に違いありません。

2023年と言わず、一刻も早くコロナ茶番を終焉させ、悪なる創価学会、創価企業が滅び去るよう強力にお祈りしなければなりません。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

17. 2021年6月06日 22:09:26 : GidPXL4V3Y : NUtCS3kyb01XcXc=[9] 報告
気が付いてないようだがアメリカが日本という同盟国に配慮してない事実を示してもいる。まあ国益や外交上必要なら友好国にケチつけるとか普通ではあるけどね。
18. 2021年6月06日 22:21:05 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[297] 報告
>台湾への無償提供が明らかになった直後、台南市長・黄偉哲、民進党幹部の立法委員らがこの危急存亡のときに貴重なワクチンを提供してくれた日本へ感謝の意を表すため、在台邦人への優先接種を唱え始めたからだ。

これ意趣返しだろ。

19. 2021年6月06日 22:23:52 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[298] 報告
>>4

ファイザーは認可されてないんだ、慎重だね。
中国製がいやなのならスプートニクスもあるだろう。
これも世界各国で使われてるからある程度は副反応含めて情況わかるだろう。

20. 2021年6月06日 22:25:21 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[299] 報告
ファイザー製がアストロゼネカより安全かどうかはわからんぞ。
21. 2021年6月06日 22:34:17 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[10265] 報告
菅尾身バトル 夜の街ワクチン大作戦 大阪なおみ 日刊ゲンダイ週末号Vol 173 2021 06 04
•2021/06/06
デモクラシータイムス.
https://www.youtube.com/watch?v=iNGxobS_Vto
22. 2021年6月06日 23:12:18 : E3sw46fuT2 : dnI2eXRCellWN00=[30] 報告

多くの罪なき人々がコロナワクチンによって健康や命を奪われている。
以下、この悲痛な声、声、声を読んでもらいたい。


<報告は氷山の一角!
コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!A>
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2180020.html

<報告は氷山の一角!
コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!B>
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2180021.html

23. 060602[1] gk@CVYJPglWCT4JR 2021年6月06日 23:36:17 : 3gaRxkqIRE :TOR Q2t5ZXA1MWVjdEU=[8] 報告
https://pbs.twimg.com/media/E3Lq7q8VkAAtCvh?format=jpg&name=medium
https://stat.ameba.jp/user_images/20210606/18/don1110/de/fe/p/o0852066814953362189.png?caw=1125

世界の人口は80億人弱ですね。
今年のコロナワクチン生産、30億回分に迫る=ビオンテックCEO

ドイツのバイオ医薬品企業ビオンテック最高経営責任者CEOシャヒン

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

写真のイメージそして名前もユダヤ人という感じ
一瞬マフィアの方かとも

そのドイツではワクチン接種を行った高齢者の方たちが多数お亡くなりに
なったり重大な副作用症状を発症したり現在全国的にワクチン接種被害が
起きていることが明らかにされております

ドイツは上記自国企業のワクチンが使用されたのでしょうか
ことはファイザーだけには止まらないのではないのかと

24. 了徹[42] l7mTTw 2021年6月07日 01:37:50 : TgHXWoTp2M : Tk5scC5yaTVZbFU=[36] 報告
アストラゼネカ他(中国製、ロシア製含む)のワクチンもそうですが、
ファイザーのワクチンなんてもっての外、全くお勧め出来ません。

長くなりますが、以下の専門家による記事(意見書)を参考にして下さい。比較的読みやすい内容だと思います。

The COVID-19 spike protein may be a potentially unsafe toxic endothelial pathogen (trialsitenews.com)

PaulAlexander June 1, 2021
ーーー
(和訳)

COVID-19スパイクタンパク質は、安全性の低い有毒な内皮の病原体である可能性がある

ポール・イライアス・アレキサンダー博士、パルベス・ダラ医学博士、MBA、ハワード・テネンバウムDDS博士

私たちは、子供と青年のワクチンによる害を提起します。私たちは科学者であり、予言者でもあります。人間に接種する前に厳格な事前検査を受けたワクチンの科学性を信じています。特に、CDCのVAERSワクチン有害事象データベース、欧州のワクチン有害事象報告データベース、および一般メディアの証拠で報告されている有害事象がエスカレートしていることを考えると、COVID-19ワクチンについて非常に深刻な懸念を抱いています。ワクチン接種後に数千人の死亡例が報告されていますが、これらはワクチンと一時的に関連していると思われ、非常に憂慮すべきことです。私たちは警鐘を鳴らし、早急な検証を求めています。

また、安全な医薬品やワクチンのみを投与しなければならない妊娠中の女性に対しても、このようなリスクを懸念しています。私たちは、未検証の生物学的物質を妊娠中の女性に投与することは絶対にありません。妊婦にワクチンを投与することは、例外ではありません。これらのCOVID-19ワクチンには非常に懸念すべきリスクがあります。私たちが言っているのは、即時的なリスクだけではなく、自己免疫疾患などの数年後に現れる長期的なリスクについてです。私たちは、ワクチンに必要な長期的な安全性のデータを持っておらず、このことを非常に心配しています。実際のところ、私たちは「適切に」開発されたワクチンを強く支持していますし、アンチワクチン派でもありません。

私たちは、COVID-19が年齢とリスクに基づいて運用されていることを認識した上で、年齢とリスクのターゲットに基づいて層別化された「集中的な」アプローチを常に主張してきました。万能型」のアプローチは最適ではなく、機能しません。私たちは、高リスク者(高齢者、合併症を持つ高齢者など)を強力に保護することができず、一方で、「健康」で「低リスク」の健康な人たちを制限する政策を続けていますが、これは、病原体が単独で引き起こすことができた以上の壊滅的な社会的影響をもたらしています。 いったん感染すると、その結果はウイルスそのものよりも、その人のベースラインのリスクに関係します。年齢、肥満、糖尿病などが主なリスク要因となります。特に肥満は大きな要因となっています。

非科学的で、非論理的で、不合理で、馬鹿げていて、不条理な学校閉鎖政策によって、今後何十年にもわたって子供たちに害を与えてきましたが、中でも最も悪い影響を受けたのは、非常に貧しい子供たち(マイノリティ、アフリカ系アメリカ人、ラテン系アメリカ人、南アジア/東南アジア系アメリカ人)です。また、働く女性、特にマイノリティの女性も最悪の状況に置かれています。彼女たちは、「ノートパソコン」のように学校を閉鎖したり、ロックダウンしたりする余裕がありませんでした。すべての政府と、彼らの根拠のない、学問的にずさんな「医療顧問」と呼ばれる人々を恥じます。彼らは、自分たちの思惑通りにならない科学や証拠に対して、深い認知的不協和を示しました。CDC、FDA、NIHなどの政府機関は、COVID-19に関連するすべての事柄について誤りを犯しています。アンソニー・ファウチ博士は、意味不明で不正確な発言を繰り返し、国民を非常に混乱させた。彼らは皆、失敗したのです。

ワクチンの安全性に関する懸念に焦点を当てる前に、私たちはワクチンの真の有効性と報告された効果の推定値に疑問を投げかけます。フェーズI/II試験の分析では、mRNAワクチンの効果は95%と報告されています。その意味は、相対的リスク低減率(RRR)から導き出されました。実際の数字を使って絶対リスク低減率(ARR)を決定すると、結果はわずか0.8%となります。ARRが公表されていれば、有効性については別の見解が示されていたでしょうし、有益性の指標がこれほど低く、有害性の可能性もあるワクチンをなぜ受け入れるのでしょうか?

このことは、CDC、NIH、アンソニー・ファウチ博士などの製薬会社や、95%のRRRが意味のある方法で有効性を反映していないことを知っていながら、一般の人々に最適な情報を提供しようとするすべての人々によって、ひどく欺かれたことである。国民が意思決定をする際に意味を持つのは、ARRです。

また、ハイリスク患者への早期治療を妨げてきた医療機関カルテル、学術科学者、FDAなどの規制当局、NIHなどの機関も恥ずかしい限りです。彼らはこれらの薬が効くことを知っていながら、何十万人(少なくとも80%)もの人々を無用に死なせてきました。安全で、効果的で、安価で、入手可能な治療薬へのアクセスを拒否された人々が亡くなっているのです。私たちは、早期に治療を開始すれば、患者さんを救うことができることを知っていました。入院や死亡のリスクを85%も減らすことができるのです。しかし、医学界は治療ニヒリズムの集団思考に陥ってしまいました。医師は、勇気を持って立ち上がり、臨床的な裁量と判断を行うべきでした。彼らは通常のように経験的なアプローチをするべきだった。自分の臨床判断を信じて、怖がっていて助けを必要としている患者を治療すべきだったのです。ただ、家に帰して「様子を見て」「その場で悪化させて」、呼吸がうまくできなくなったり、発作が起きたりしたときに初めて私に会いに来てください(あるいは救急外来に行ってください)とは言わないのです。その時には手遅れになっていることが多く、治療もより複雑になっています。これは大失態であり、ロックダウンや学校閉鎖、マスク着用義務などの大失敗や、これから説明する潜在的に安全でないワクチンと並んで、歴史上最大の公衆衛生上の災害の一つとして語り継がれるでしょう。

ワクチンの安全性の問題について SARS-CoV-2ウイルスは、ウイルスの球体上に配された配糖体スパイクタンパク質(スピキュール)を持っており、このタンパク質を使ってウイルスは呼吸器上皮細胞などの表面にあるACE2受容体に結合する。受容体結合ドメインと切断セリンプロテアーゼ酵素(およびフリン切断部位)の助けを借りたこのドッキングまたは結合により、ウイルスはその外膜と宿主細胞の外膜を融合させ、ウイルスのmRNA遺伝物質を細胞の内部に侵入させる。その後、mRNAは、リボソームなどの宿主細胞の代謝装置を利用して、多数のスパイクタンパク質を生成する。ウイルスに対する免疫反応を構築する一環として、スパイクタンパクを構築するためのmRNAコード(mRNAデリバリープラットフォーム)またはスパイクタンパクを構築するためのDNAコード(アデノウイルスベクターデリバリープラットフォーム)を注入している。これがCOVID-19ワクチンの中核となる理論であり、免疫がどのように形成されるか(中和抗体の形成)を示しています。

しかし、COVID-19は呼吸器系の病気と同様に血管系の病気であることがわかっており、壊滅的な症状の多くには、血液循環の障害と損傷という共通点があることがわかっている。研究者たちは、SARS-CoV-2ウイルスが、血管の内側を覆う内皮細胞に感染することを発見しました。"この病気は呼吸器系だけの病気ではなく、そもそも呼吸器系の病気だが、実は血管系を巻き込んで人を殺す病気である "という概念が生まれてきている。SARS-CoV-2は、in vitro(実験室内)で人工的に作られたヒト血管オルガノイドに直接感染することが明らかになっている。

さらに、現在、ワクチン接種直後に、出血性疾患、血液凝固、死亡などの副作用が何千件も発生しており、この密接な時間的関係から、ワクチンの内容がこのような事態を引き起こしていると考えられています。副作用は、前述のようにCDCのVAERSデータベースと欧州の有害事象データベースに記録されていますが、任意で行われている報告では、少なくともVAERSデータベースでは、事象の約1%を捉えていることがわかりました。このように報告数が非常に少ないことから、ワクチンによる罹患率や死亡率の真の姿を未だに把握できていないことが懸念されます。

このような知見があり、科学文献を通じて広く知られていることから、私たちは、少なくとも安全性の問題が明らかになるまでは、これらのワクチンの投与を一時停止することを求めています。この点で、特に子供と若年層に関しては、現在のところワクチン接種を一時停止することを求めています。子どもたちにワクチンを接種する必要性については、安全性のデータも証拠もありません。私たちが最も懸念しているのは、これらのワクチンの安全性分析が行われておらず、安全性を確認するために必要な追跡調査の期間が、初期の試験では中央値で2ヶ月に限られていたことです。これは公知の事実です。

最近のノルウェーの報告書によると、「ファイザー・バイオンテック社のcovid-19ワクチンは、ノルウェーの老人ホームで体の弱い高齢者が少なくとも10名死亡した原因になっている "可能性が高い"」と結論づけられています。この報告は、私たちにワクチンの機能性に関する重大な懸念をもたらしました。同様に、島澤氏はCOVID-19ワクチン「tozinameran」(BNT162b2、ファイザー・バイオンテック社)を接種した日本人女性の潜在的な有害事象について報告しています。"コロナウイルスワクチン投与後の脳静脈洞血栓症や頭蓋内出血(ICH)の報告は、その安全性に対する懸念を引き起こしています。日本では、これまでに10名の死亡例(男女5名)が報告されています。5人の女性のうち4人はICH、もう1人は誤嚥性肺炎で死亡したが、5人の男性は全員が脳卒中以外の原因で死亡した」としている。

2020年12月には、小児リウマチ専門医のJ.Patrick Whelan博士が、mRNAワクチンは安全性試験で評価されていない方法で、脳、心臓、肝臓、腎臓に微小血管障害を引き起こす可能性があるとFDAに警告しました。Whelanは次のように述べています。"スパイクタンパク質自体が、Covid-19に関連する組織損傷を引き起こす可能性があるのでしょうか?Nuovoら(in press)は、COVID-19で死亡した患者の13/13脳において、脳微小血管の内皮にウイルスRNAを含まない偽ウイルス(スパイク、エンベロープ、膜タンパク質)が存在することを示しています。

さらに、マウスに全長のS1スパイクサブユニットを尾静脈注射すると、S2サブユニットを注射したものには見られない神経症状(口渇の増加、ストレス行動)が見られた。S1サブユニットは、マウスの脳の微小血管の内皮に局在し、強力な神経毒を持つ。つまり、SARS-CoV-2のスパイクS1サブユニットだけでも、ヒトとマウスの両方の脳のACE-2陽性内皮によってエンドサイトーシス(飲み込み)される可能性があるということだ。COVID-19の神経学的合併症の基礎となっている可能性のある小脳炎を併発している」Whelanはさらに、「主要なSARS-CoV-2ワクチンの標的となっているウイルスのスパイクタンパク質は、脳、心臓、肺、腎臓などを含む遠隔臓器に損傷を与える重要なエージェントの1つでもあるようだ」と述べている。もしそうだとすれば、これらのワクチンが心臓に与える影響を早急に評価しなければなりません。もし何百万人ものワクチン接種者が心臓の血管系や脳に長期にわたる後遺症を負うことになれば、壊滅的な打撃を受けることになるからです。Whelan氏は、「完全長スパイクタンパク質ベースのワクチンが他の臓器に与える意図しない影響を短期的に評価できない」としたら、それは大変なことだと主張しています。

さらにWhelan氏は、「ACE-2受容体の発現は、脳と皮下脂肪の微小血管系で最も高く、肝臓、腎臓、心臓では程度が低い」と報告しています。さらに彼らは、コロナウイルスが肺と鼻咽頭の中隔毛細血管内皮細胞でほぼ独占的に複製されることを明らかにした。そして、これらの細胞のウイルス溶解と免疫破壊により、ウイルスカプシドタンパク質(または疑似ビリオン)が放出され、これが循環して、これらの他の部位にあるACE-2受容体に結合し、マンナン結合レクチン補体経路が活性化され、微小血管内皮に損傷を与えるだけでなく、多くの炎症性サイトカインの産生を誘導することを明らかにした。Meinhardtら(Nature Neuroscience 2020, in press)は、脳内皮細胞のスパイクタンパク質が微小血栓(clot)の形成に関連していることを示しており、Magroらと同様に脳内皮細胞にウイルスRNAは見られない。つまり、ウイルスタンパク質は、ウイルスを積極的に複製することなく、組織にダメージを与えるようです」。

これは、スパイクがそれ自体で病原体のように振る舞い、壊滅的な罹患率や死亡率を引き起こす可能性があることを意味する。

Suresh(2020)は、「SARS-CoV-2スパイクタンパク質は、膜融合とウイルスの侵入を促進することに加えて、ヒト肺血管細胞の細胞増殖シグナルを促進し、COVID-19で死亡した患者は肺血管壁が厚くなっており、スパイクタンパク質と致命的な疾患である肺動脈性肺高血圧症(PAH)との関連性を示している」と報告している。

Suzuki(2021)は、SARS-CoV-2スパイクタンパクがヒト宿主細胞で細胞シグナルを誘発する能力と、COVID-19ワクチンがもたらす可能性のある影響について検討した。彼らは、ワクチンが「スパイクタンパクを体内に導入してウイルス中和抗体を誘発する」ことを目的としている一方で、ヒト宿主細胞がスパイクタンパクに敏感に反応して細胞シグナルを誘発することに注目しています。

Zhang(2020)は、SARS-CoV-2が血小板ACE 2に結合し、COVID-19の血栓症(血液凝固)を増強する役割を調べた。彼らは、健康なボランティア、非COVID-19、COVID-19患者の血小板を使用し、野生型マウスとhACE2トランスジェニックマウスも使用した。彼らは、SARS-CoV-2が「スパイクとACE2の結合を介して血小板の活性化に関与する」という異なる機能を持つことを報告した。彼らは、SARS-CoV-2による血小板の活性化が、「COVID-19患者の血栓形成や炎症反応に関与している可能性がある」と報告した。

同様に、Lei et. (2021)も、気管内に曝露したマウスの動脈と肺の両方で、シュードウイルスが炎症と損傷に寄与していることを報告している。彼らは、「健康なヒトの内皮細胞を同じシュードウイルス粒子に曝した。これらの粒子が内皮のACE 2受容体に結合すると、それらの内皮細胞でミトコンドリアの損傷と断片化が起こり、関連組織に特徴的な病理学的変化をもたらした」。この研究は、スパイクタンパクが、他のウイルスやゲノムを伴わずに単独で、「COVID-19に関連した」内皮障害を引き起こすという、非常に深刻な見通しを示しています。

このような副作用のデータや、SARS-CoV-2が脳血管系を含む複数の臓器の血管系に深刻な影響を与えるという著名な科学者の研究や警告が出てきている中で、なぜワクチン開発者やCDCの取り組みが、米国の一般人口全体、特に子供や若者、COVID-19に過去に感染したことのある人々へのワクチン接種に集中しているのか、私たちは強く疑問に思います。

さらに、過去に感染したことのある人は、有益性がなく、深刻な害を及ぼす可能性があるため、ワクチンを接種すべきではないと考えています。彼らは効果的に免疫を持っており、その免疫が持続するかどうかは問題ではありません。しかし、呼吸器ウイルスへの自然暴露による免疫は非常に耐久性があり、100年も持続するという証拠があるのです。"これらの研究は、1918年のインフルエンザ・パンデミックの生存者が、この独特の毒性を持つウイルスに対する高機能のウイルス中和抗体を保有していること、また、ヒトはウイルスに曝露した後、何十年も、つまり人生の10年目に入っても、ウイルスに対する循環B記憶細胞を維持できることを明らかにしている」と述べている。

さらに、報告されているワクチンによる有害事象や死亡が新たに発生していることから、私たちはCDCのVAERSシステムの独立したデータ安全性監視委員会がCOVID-19ワクチン接種後の数千件の入院や死亡を緊急に検証し、何が「決定的に」死亡の原因となったかを評価することを求めます。しかし、私たちは、このような独立した安全性監視委員会が、この政治化された医療の時代に独立した存在であり続けられるかどうかを疑問視しています。

具体的には、生物学的には、スパイクタンパクが血漿(血液の流れ)に入り、全身を循環して脾臓、骨髄、肝臓、副腎に移動し、卵巣では濃度が高くなる可能性があることがわかってきました。また、血小板や血管内の細胞にある受容体と結合する可能性があります。内皮細胞の病原体として機能する能力を示しているのです。これが事実であると証明されれば、血液凝固に関わる血小板が固まってしまい、これらのワクチンに関連してすでに見られた血液凝固の問題を引き起こす可能性があります。これは壊滅的な事態になりかねません。心臓血管系の一部であるため、心臓疾患を引き起こす可能性があります。心臓血管系の病変はスパイクタンパクが原因であると考えられます。

"科学的には、スパイク・プロテインが血中に入ると、それだけで心血管系にダメージを与えることがわかっています。実際、精製したスパイク・プロテインを実験動物の血液中に注入すると、循環器系にあらゆる種類の損傷を与え、血液脳関門を通過して脳に損傷を与えることができる」と述べている。このように、ワクチンの副作用が予想外に大きいことがわかってきました。

世界的に有名なウイルス学者であるゲルフ大学のブライアム・ブライドル博士(ウイルス免疫学准教授)は、次のように述べています。「私たちは大きな間違いを犯しました。ワクチンを接種することで、誤って毒素を接種してしまっているのです」。

前提として、COVID-19ワクチンを肩の筋肉(三角筋)に注射します。これまで私たちは、ワクチンは従来のワクチンと同じように振る舞い、どこにも行かずに注射部位に留まるものだと考えていました。タンパク質の一部は局所的なリンパ節に移動し、免疫系を活性化させます。

しかし、最近、日本の規制当局への要請(情報公開請求)により、パズルの重要なピースが浮かび上がってきました。この機密報告書(PHARMACOKINETICS: ORGAN DISTRIBUTION CONTINUED P.6 & P.7)に基づいて、動物における生体内分布の情報が得られました。これによると、mRNA脂質ナノ粒子(つまり、mRNAとその結果であるスパイクタンパク質を推定することになります)は肩の筋肉に留まらず、この発見は非常に致命的なものになる可能性があります。ブライドルは、「では、ワクチンが肩の筋肉に残る可能性はあるのでしょうか?つまり、ワクチンが肩の筋肉に留まる可能性はあるのか、というと、答えは「ない」です。これは非常に心配なことです。スパイクタンパク質は、ワクチン接種後、数日間は血中に入り、全身を循環しています。血中に入るとすぐに蓄積され、脾臓、骨髄、肝臓、副腎など多くの組織に蓄積され、特に心配なのは卵巣にかなり高い濃度で蓄積されることです。

動物実験のデータからも、様々な臓器に非常に高い濃度で蓄積されることが明らかになっています。 前述のように、このタンパク質が血流に乗ると、全身の血液を循環し、脾臓、骨髄、肝臓、副腎、卵巣などの組織に蓄積される可能性があります。私たちが推測していたことが、今回の生体内分布データによって裏付けられました。今回の生体分布データは、ヒトにおけるスパイクタンパクが注射部位に留まらず、全身に移動する可能性があることを憂慮すべきことを示しており、潜在的に示唆しています。これは大きな進展です。早急な検討が必要です。

なぜワクチン接種後に問題となる有害事象や死亡例が見られるのか、スパイクタンパクが注射部位から移動するかどうかという点で、このパズルの追加ピースは、Modernaワクチンを接種した13人の若い医療従事者(CID/Ogataら)について報告したごく最近の論文にも裏付けられています。研究者たちは、最初のワクチン接種から1日後に、13人のうち11人に検出可能なレベルのSARS-CoV-2タンパク質を発見した。"参加者13名のうち3名では、初回接種から平均15日後にスパイクタンパクが検出され、1名(参加者番号8)では29日目にスパイクが検出された」と、血液中に循環していることが判明した。まだ始まったばかりですが、これは早急に解明すべきことです。

さらに、Hamid Merchant博士は、脳内でまれに致命的な血栓が形成されたことを説明するために、注射部位以外の体組織(例えば脳)への生体内分布についても調査しています。"ChaAdOx1のマウスでの生体内分布から、脳組織へのワクチンの送達が確認されました。このことから、ワクチンが脳細胞を刺激してCoViDスパイクタンパクを産生させ、脳細胞に対する免疫反応を引き起こしたり、スパイクタンパクによる血栓症を引き起こしたりしている可能性があります。このことが、ウイルスベクターを用いたCoViD-19ワクチンで見られた致命的なCVSTの特異な発生を説明しているのかもしれません。AstraZeneca/Oxford (Chimp adenoviral vector), J&J/Janssen (Human adenoviral vector 26), CanSinoBio (Human adenoviral vector 5), Sputnik V (Human adenoviral vectors 26 and 5) など、同様の技術を使用した他のワクチンでも、同様の安全性の懸念があることが予想されます」と述べています。

Avolioら(preprint)は、SARS-CoV-2スパイクタンパク質が、CD147受容体を介したシグナル伝達により、ヒト心筋周皮細胞-内皮細胞の協調機能を破壊することを報告した。研究グループは、組換えの安定化したSタンパク質が、初代ヒト心筋周皮細胞(PC)のシグナル伝達と機能に及ぼす影響を調査し、組換えSタンパク質単独で心筋周皮細胞の機能変化を誘発することを発見した。研究チームは、「Sタンパク質は、血管細胞の機能障害を誘発し、コロナウイルス全体が引き起こすダメージを増幅または永続させる可能性がある」と結論づけた。このメカニズムは、臨床的、治療的な意味を持つ可能性がある」と結論づけています。

私たちは、スパイクがそれ自体、潜在的な病原体であることを少し前から認識しており、追加の研究データを待っていました。私たちは上記のデータを発表しました。現在、日本の生体内分布規制データと最近の医療従事者のデータから、ワクチンが血液循環に入り、全身を巡るという明確な証拠が得られています。血流に入ると、理論的にはスパイクタンパクが血小板や血管内皮の細胞に結合します。これが、血小板を凝集させ、血液を凝固させる原因となります。これが、ワクチン投与に一時的に関連する多くの血液凝固障害が見られる理由です。繰り返しになりますが、これが報告されている出血性疾患や心臓疾患の原因ではないかと考えています。つまり、スパイクタンパクが血液脳関門を通過し、神経障害や脳内の血栓を引き起こす可能性もあるということです。私たちは非常に懸念しており、この問題に緊急に焦点を当ててリスクを確認する必要があります。

そこで私たちは、規制当局に対して、以下のような安全性に関する情報を求めています。

日本の当局に提出されたファイザー社の研究では、ワクチンナノ粒子が様々な組織や臓器に沈着することが示されていますが、スパイクタンパクの生成に実際に関与しているのはどの細胞なのか。

ii)スパイクタンパクが循環系にアクセスしているかどうか、アクセスしている場合はどのくらいの期間アクセスしているか。

iii) スパイク・プロテインが血液脳関門を通過するかどうか。

iv) スパイク・プロテインが精液生産や排卵を妨害するかどうか。

v) スパイク・プロテインが胎盤を通過し、発達中の赤ちゃんに影響を与えるかどうか。

vi) スパイクタンパク質が授乳中の母親の乳に排泄されるかどうか」。

"また、スパイクタンパクのS1サブユニットは、ACE2受容体に結合する部分であり、mRNA-1273(Moderna)ワクチンを接種した人の血漿中にも検出されている(Ogata et al.

私たちは子供たちのことを大変心配しており、また、FDAのようなすべての規制当局に対して、子供たちにこれらのワクチンが投与されないように呼びかけています。この病気のためにワクチンを接種する理由は何もありません、何もないのです。これは非常に深刻な問題で、もしスパイクタンパクが血液中に入り込み、私たちが恐れているような動作をすることが証明された場合、そしていくつかの予備的な報告に基づいた場合、献血による血液スパイクタンパク汚染の大惨事が全国的に起こる可能性があるからです。米国のAABBのような輸血規制機関は、この潜在的なリスクに対応しなければなりません。

これらのことは何を意味するのでしょうか?もし、これらの報告や私たちが提示した証拠が真実であると証明され、スパイクタンパクが病原体として作用する可能性があり、実際に作用した場合はどうなるのでしょうか?スパイクタンパク質が毒素や病原体として機能する可能性があり、長期的な災害を引き起こす可能性があるため、免疫システムが標的とする重要な抗原としてスパイクタンパク質を選んだことは、壊滅的な過ちだったと言えるでしょう。COVID-19ワクチンの安全性は疑問視されています。

最後に、子供たちが感染したり、ウイルスを広めたり、感染後に重症化したりするリスクが統計的にゼロであることがわかっている以上、子供たちにワクチンを接種させてはいけません。これらのワクチンには何のメリットもありませんし、子供たちに壊滅的なダメージを与える可能性もあります。私たちは、子どもたちの鼻上皮にはACE2受容体の発現が限られているため、大人のように感染する生物学的特徴がないことを知っていました。また、コロナウイルスに感染したことによる交差防御のために、子供たちは十分に保護されていると考えられます。このように、「防御因子」を持っている子どもたちにワクチンを接種することは、この自然の防御壁(鼻上皮におけるACE 2受容体の低発現または欠如)を迂回して、病原性を持つ可能性のあるスパイクタンパクを直接注入することになり、現在、成人で目撃されているような深刻な被害(ウイルス自体とワクチンのスパイクタンパクによる)を引き起こす可能性があると主張します。

ACE 2受容体は、血圧や体液バランスを司るレニン・アンジオテンシン(RAS)システムに全身で関与していることがわかっており、子どもの体にも同様のレベルで発現していることは間違いありません。"ACE 2は、肺、循環器系、腸、腎臓、中枢神経系、脂肪組織などに広く発現している」と述べています。これを検証する必要がありますが、私たちは、ACE 2が小児の全身に成人と同程度のレベルで発現しているという前提で活動しなければなりません。また、その機能も成人と同様であると考えられます。

したがって、上記の予備的な情報に基づいて、鼻腔内でのACE 2の発現が限られているためにこの自然な保護を回避し(Patel、Bunyavanich)、三角筋に注射することは、子供たちを破滅に追い込む可能性があると結論付けなければなりません。もし、このスパイクタンパクが血小板や血管内皮に悪影響を及ぼすとしたら(まだ解明されていないが、信憑性のある兆候に基づいて、その可能性を危惧しています)、また、現在報告されているように、スパイクタンパクが全身に行き渡るとしたら、私たちは子供たちに壊滅的な影響を与えることになるかもしれません。

つまり、これまでCOVID-19による感染症や重篤な結果をほとんど免れてきた子供たちが、ワクチン接種を推進した結果、過去15ヶ月間に大人に見られたレベルの重篤な結果の犠牲になる可能性があるということです。リスクはどれくらい低いのか?カナダを例にとると、19歳未満のSARS-CoV-2感染者は約26万人確認されています。そのうち、0.48%(208人に1人)が入院し、0.06%がICUに入室しています。死亡したのは0.004%(23,600人に1人)と報告されています。季節性インフルエンザは、COVID-19よりも重症化しやすいことがわかっています。米国では、CDCの報告によると、17歳までの人の約0.04%がCOVID-19で死亡しています。

報告によると、Pfizer BioNTech社の研究では、12〜15歳の児童・青少年2,260人が対象となりました。このうち、1,131人がワクチンの介入を受けました。これは非常に少数の青年であり、5,000人に1人の割合で発生する可能性があるような、稀ではあるが重篤な副作用を最適に評価することはできないと主張します。さらに、参加者の追跡調査はせいぜい2ヶ月であり、これではワクチンの安全性を評価するのに必要な十分な追跡調査期間を確保することはできません。したがって、現在のところ、長期的な安全性のデータはなく、このワクチン(または他のワクチン)が長期的にどのような挙動を示すかはわかりません。

私たちは「NO」と言います。ワクチンはありません。根拠となるデータがなく、なおかつデメリットの可能性しかありません。私たちの子供に関しては、そのリスクが本当にあるのかどうか、確立できていません。私たちの子供たちへのワクチン接種を一切やめろという要求は、ノーリスク、つまりノーベネフィットに基づいています。先に述べたように、私たちはワクチン接種を直ちに中止し、報告されている副作用や死亡がワクチンと直接関係しているかどうかを確認するために、(全体的な)リスクを直ちに評価することを求めます。時間的に非常に強い関連性があるが、これを検証する必要がある。そうすることで、問題となっている副作用や死亡の報告により、一般の人々が抱いている不安を大きく解消することができます。

アメリカ人であれ、カナダ人であれ、イギリス人であれ、あるいは世界中の親であれ、私たちは、SARS-CoV-2スパイクタンパクに関する極めて重要な生体分布、薬物動態、安全性のデータがないワクチンを、子供たちや青少年に無差別に迅速に接種することに、絶対に疑問を持たなければなりません。私たちはこの情報を持っていません。私たちが共有した予備情報や、私たちが提起した懸念事項(ワクチンナノ粒子の様々な組織や臓器への沈着など)を考慮すると、この情報を収集し、すべての人に知らせることが不可欠です。

最後に、CDC、NIH、NIAIDのアンソニー・ファウチ博士、CDCを率いるロッシェル・ワレンスキー博士、ワクチンメーカー、その他の関係者は、リスクがほとんどなく、安全性に関する多くの懸念が浮上しているにもかかわらず、なぜ私たちの子どもにこれらのワクチンを接種しなければならないのかについて、訴求することができませんでした。これ以上進めることは無謀であり、子どもたちにとって非常に危険なことであり、私たちはこれらのワクチンの安全性について深刻な懸念を抱いています。以上、私たちの主張をご紹介しましたが、事実関係をご検討ください。

なお、この意見書に記載されている見解は執筆者の個人的な見解であり、必ずしもトライアルサイト社の見解ではありません。



25. 了徹[43] l7mTTw 2021年6月07日 01:49:01 : TgHXWoTp2M : Tk5scC5yaTVZbFU=[37] 報告
こちらも上記と同じ、トライアルサイトニュースの記事の和訳(機械)です。

碌な治験やテストも行っておらず、正に人間をそのままモルモットにしている事が窺えると思います。
ーーー

Did Pfizer Fail to Perform industry Standard Animal Testing Prior to Initiation of mRNA Clinical Trials?
(trialsitenews.com)

TrialSite StaffMay 28, 2021

(和訳)

ファイザー社は、mRNAの臨床試験を開始する前に、業界標準の動物実験を行わなかったのか? トライアルサイトニュース 2021年5月28日

トライアルサイトは、カナダの医師グループが提出した情報公開法(Freedom of Information Act: FOIA)請求により、mRNAワクチンの安全性に関する重要な情報を知りました。これらの医師は、COVID-19 mRNAワクチンの安全性について懸念しています。

この新しい安全性情報は、ファイザー社のmRNAベースのワクチンである「BNT162b2」または「Comirnaty」と呼ばれるものです。情報公開文書には、ファイザー社のmRNAベースのワクチンが注射部位に留まらず、注射後に広く拡散することを示す動物実験結果が記載されています。

資料によると、前臨床試験では、スパイクタンパクを生成するワクチンの活性部分(mRNA-脂質ナノ粒子)が全身に広がり、その後、卵巣や脾臓などの様々な臓器に集中することが示されています。情報公開で作成されたデータセットは不完全であるため、現時点ではこれらのデータの完全な意味を判断することはできません。

トライアルサイトはまた、規制文書を通じて、明らかに(少なくとも欧州医薬品庁に提出した)ワクチンの前臨床毒性試験において、ファイザー社は業界標準の品質管理に従っておらず、主要な試験がGLP(Good Laboratory Practice)を満たしていなかったことを知りました。また、業界標準である生殖毒性および遺伝毒性試験のフルパネルも実施されなかったようです。しかし、緊急使用許可(EUA)に関連するリスク・ベネフィット分析に照らして、このことは重要なのでしょうか?

最近、COVID-19 mRNAワクチンに関連する潜在的な安全性シグナルに関する憶測が流れています。 多くの異なる異常反応、遷延性反応、遅延性反応が報告されており、多くの場合、これらは2回目の接種後に顕著になります。

女性は、mRNAワクチンを摂取した後、月経に変化が生じたことが報告されています。また、COVID-19ではよく見られる血液凝固の問題も報告されています。

医薬品やワクチンをヒトで試験する前に行わなければならない最も重要な検査の中に、DNAに変異をもたらすかどうか(遺伝毒性)、卵巣を含む生殖管の細胞や組織に問題をもたらすかどうか(生殖毒性)があります。

ファイザー社のCOVID mRNAワクチンの場合、今回明らかになった文書により、この製品の遺伝毒性および生殖毒性のリスクについて、さらなる疑問が生じました。これらのリスクを評価するためにデザインされた標準的な研究は、受け入れられている経験的な研究基準に準拠して実施されていませんでした。

さらに、ワクチンが注射部位の近くに留まるのか、あるいは全身に行き渡るのかを検証するための重要な研究では、ファイザー社は市販のワクチン(BNT162b2)を使用せず、代わりにルシフェラーゼタンパク質を産生する「代理」のmRNAを使用していました。

これらの新たな情報開示は、米国をはじめとする各国政府が、特性が不完全な実験用ワクチンを使って大規模なワクチン接種プログラムを実施していることを示しているように思える。

確かに、このワクチンが緊急使用権の下で実験用製品として急いで使用されたことは理解できますが、今回の新たな発見は、使用許可を急ぐあまり、日常的な品質検査の問題が見落とされていたことを示唆しています。

現在、人々は、SARS-CoV-2スパイクタンパクを細胞内で産生するmRNA遺伝子治療ベースのワクチンの注射を受けているが、このワクチンは、意図しない臓器や組織(卵巣も含まれる可能性がある)にもmRNAを送達し、スパイクタンパクを産生しているかもしれない。残念ながら、これがワクチンの安全性シグナルや月経不順の報告に関係しているかどうかは、必要な研究が行われていないか、適切に行われていないかのどちらかで、知るすべがありません。

mRNAワクチンの作用について

現在のmRNAワクチンは、排出されるリンパ組織に局所的に作用すると考えられています。スパイクタンパクを産生するmRNAを含む脂質ナノ粒子を形成し、三角筋(肩の筋肉)などの筋肉に注射します。注射すると、注射部位付近の筋肉細胞がmRNAベースのワクチン(脂質ナノ粒子など)の影響を受け、投与量の多くは筋肉細胞を取り巻く細胞内液に移行し、結果的にリンパ節に排出される(例:ここを参照)。

この理論によると、正しく機能するmRNAベースのワクチンは、筋肉やリンパ節の細胞内に送り込まれ、SARS-CoV-2 Spikeタンパク質の産生を促す。そして、細胞はスパイクタンパクを産生し、スパイクタンパクはこれらの細胞の表面に移動して付着する。そして、異物であるウイルスのスパイクタンパクは、SARS-CoV-2に感染しているか、スパイクタンパクが表面に付着している体内のあらゆる細胞を免疫系が認識し、攻撃するきっかけとなる。ワクチンは、スパイクタンパク質が膜貫通型のアンカー領域を介して固定されるように設計されており、血流を介して体内を循環することはできない(こちらを参照)。

同じ一般的なシナリオは、すべてのmRNAベースのワクチンや、遺伝子治療技術を用いてスパイクタンパクを細胞や組織に発現させるように設計された組換えアデノウイルスベクターワクチン(J&Jワクチンなど)にも当てはまります。この一般的な戦略は、何らかの形で血流(または臓器や組織)に入ってしまった残留ワクチン量が、意図しない生物学的効果によって安全性のリスクにならないようにするためのものです。

スパイクタンパク質は細胞表面に付着したままであるため、血中に放出されることはなく、循環するスパイクが天然の標的であるACE-2受容体に結合して問題を引き起こす可能性があります。しかし、スパイクタンパク質(またはタンパク質断片)が膜に固定されていたり、MHC抗原提示分子に表示されていたりする細胞は、ワクチンで活性化された免疫細胞や抗体の標的となり、SARS-CoV-2ウイルスに感染した細胞が攻撃されるのと同じように、それらの細胞を攻撃し、損傷させたり、殺したりすることになる。言い換えれば、非常に活性の高いmRNAデリバリー粒子や組換えアデノウイルス・ベクター・ワクチンが全身に行き渡ると、その結果としてワクチン抗原(この場合はスパイク)が産生され、免疫を刺激すると同時に、同じ細胞が免疫系に攻撃されることになる。これが実際に起こると、「ワクチン反応原性」と呼ばれる、自己免疫症候群に見られる臨床症状に似た症状が現れる可能性があります。

EMA ファイザー社/バイオンテック社 ワクチン分布調査

欧州医薬品庁(EMA)は、標準的な慣行として、治験薬(IND)の申請に対する評価を公開しています。ファイザー社とバイオンテック社の「Comirnaty」ワクチンの場合、EMAの評価はこちらのウェブサイトでご覧いただけます。

この文書には、ファイザー・バイオンテック社がEMAに報告した非臨床のワクチン分布研究に対するEMAの評価の要約が含まれています。これらの研究は、1)ルシフェラーゼタンパク質を産生するmRNAの使用、2)mRNAをマークするための放射性標識の使用(より感度の高いアプローチ)という2つの方法で実施されました。これらの研究から、最初は放射性物質の大部分が注射部位の近くに留まることがわかった。しかし、数時間後には、安定化したmRNAを含む粒子の一部が試験動物の体内に広く分布するようになります。

トライアルサイトは、EMAの要約文書を調査した結果、「Comirnaty」BNT162b2ワクチンの生体内分布と薬物動態の問題が、EMAによるBNT162b2 IND/CTDの審査に先立って、業界の規範に沿って徹底的に検討されていないことを示唆する証拠を発見しました。

レビュー担当者は、"ワクチン候補であるBNT162b2について、伝統的な薬物動態試験や生体内分布試験が行われていない "という明確な認識を共有しています。

しかし、Rapporteur(Filip Josephson)とCo-Rapporteur(Jean-Michael Race)は、ファイザー社が「2つの新規LNP賦形剤の定量をサポートする適格なLC-MS/MS法」を使用したことを示唆し、「生物分析法は、GLP試験で使用するために十分に特徴づけられ、検証されているようだ」と提案しています。

しかし、実施され、提出された試験は非GLPでした。さらに、EMAの文書には「Biodistribution: 脾臓、心臓、腎臓、肺、脳などの複数の臓器に、LNPで形成されたRNAがやや非特異的に分布することが複数の文献で報告されています。これに関連して、新たに発表された185350試験の結果は、より広範な生体内分布パターンを示しています。" このEMAの見解は、増加していると思われる有害事象に対応しており、例えば脾臓におけるLNP製剤のRNAの濃度を示す、情報公開法によってTrialSiteが入手したデータとも一致します。

これらのEMA規制文書の独立したレビューを得るために、トライアルサイトは、Robert W. Malone博士(MD、MS)と匿名を希望する別の専門家の両方に連絡を取り、EMAの分析結果と情報公開文書のコピーを提供しました。マローン博士は、1980年代後半にmRNAワクチン技術を最初に発明した人物です。マローン博士は、1980年代後半にmRNAワクチン技術を最初に発明した人物であり、現在は規制関連業務や臨床開発において複数の企業にアドバイスを行っています。

トライアルサイトの他の情報源の一つは、現在ヨーロッパの権威ある協会の会長を務めている上級の規制専門家です。 EMAの評価に対するレビューとコメントを求められたMalone博士は、本製品のEUA承認前に通常の薬物動態学および薬毒物学の試験が実施されていなかったことを指摘しました。"特に驚いたのは、最終的なワクチンとは大きく異なる製剤に頼った非GLP PKおよびTox試験に基づいて、ヒトへの使用が許可されていることです」。レビューを終えた後、TrialSiteの他のソースは次のように指摘しています。

"2021年2月19日に発行された欧州医薬品庁(EMA)のComirnaty(COVID-19 mRNAワクチン)に関する評価報告書の毒性セクション(2.3.3)をざっと見たところ、前臨床試験で得られた知見の臨床使用へのデータ適用性に懸念があります。

LNP製剤化された修飾mRNA(modRNA)の生体内分布を決定するために、申請者はマウスとラットを用いた2つの異なる非GLP試験でmodRNAの分布を調査し、代替となるルシフェラーゼmodRNAの生体内分布を決定しました。

したがって、対象となるmRNAワクチンの変異体を用いて実施された非GLP試験の有効性や適用性に疑問を抱くかもしれません。

さらに、遺伝毒性のデータはEMAに提供されていません。"

情報公開文書によると、生体内分布の結果(公開されているEMAの概要文書には開示されていない)は、デリバリー技術によってmRNAがデリバリーされ、卵巣、脾臓、その他の組織や臓器にデリバリー脂質が著しく濃縮されることを示唆している。

緊急事態?

情報公開請求によって得られた生体内分布および薬物動態データを発見して検討した結果、EMAの公開評価で開示された保留事項が明らかになりました。業界のGLP基準で行われたものではありませんが、これらの結果は、スパイクタンパクをコードする脂質/RNAナノ粒子が全身を循環し、その後、脾臓や卵巣を含む様々な臓器や組織に集まることを示しているようです。 これは、ワクチンが注射部位やリンパ節に留まるのではなく、血液やリンパの両方を循環して、重要な臓器に集中していることを意味します。その結果、脳や卵巣、脾臓などの意図しない場所でスパイクタンパクが生成されると、免疫系がこれらの臓器や組織を攻撃してしまう可能性があります。

リスクはどのくらい?

政府の公式見解によると、COVID-19の感染リスクと比較して、このワクチンのリスクは最小限であるとされています。そのため、米国FDAはリスク・ベネフィット分析に基づいて緊急使用許可(EUA)を承認しました。ワクチン推進派であるTrialSiteは、臨床医、臨床研究安全委員会、公衆衛生専門家などの読者に対して、安全性に関わる重大な影響を完全に開示するためにのみ、この問題を提起しています。

CDCのVAERSデータベースによると、すべてのワクチンに関連して4,000人以上の死亡例が入力されていますが、米国政府はこれらの死亡例のどれもが正式にはジャブに関連していないと主張しています。これまでに約2億9100万人がワクチンを接種しているため、報告されている有害事象のリスクは低いと考えられます。多くの人が完全に無傷であることは事実ですが、これらの文書や関連情報が発見されたことで、EUAの決定の基礎となるリスク・ベネフィット評価が変わる可能性があります。

トライアルサイトでは、ワクチン使用に対する懐疑心を高めるような憶測を発表したり、伝えたりすることには特に注意しなければならないと認識しています。研究者は、一般市民を脅かす可能性がある場合、異なる方法で研究結果を取り扱うべきでしょうか?もしかしたら、結論の出ていない心配性の小さな研究は、利益よりも害をもたらす可能性があるため、発表すべきではないかもしれません。フィラデルフィア小児病院のワクチン教育センター長であるPaul Offit博士は、次のように述べています。"人々を怖がらせることを知っているからこそ、はるかに多くのデータが必要だと思います。"

結論の出ていない論文であっても、必要とされるより大規模で決定的な研究に拍車をかけることができるため、重要であると言えるでしょう。メイヨー・クリニックの著名なワクチン学者で、『Vaccine』誌の編集長を務めるグレゴリー・ポーランドは、「科学界に公表し、それを見て、知って、研究デザインを改善して、また見に行く」べきだと言います。しかし、研究者は、誤解や誤認を防ぐために、このような結果を論文や規制当局への提出物で注意深く説明することが極めて重要です。

その他の関連する新データ

Brigham and Women's HospitalとHarvard Medical Schoolの研究者が主導した最近の研究では、Modernaワクチンを接種した13人の患者から採取した血漿サンプルを縦断的に測定しました。この論文は、「Clinical Infectious Diseases」誌に掲載され、こちらからプレプリントが入手できます。このうち11人は、初回のワクチン注射直後の1日目にして、SARS-CoV-2タンパク質が検出されました。著者らはこれを正常なクリアランスとみなした。

検出可能なSARS-CoV-2タンパク質のクリアランスは、IgGおよびIgAの産生と相関していた。測定されたS1ピークレベルの平均値は68pg/mL±21pg/mL、スパイクピークレベルの平均値は62pg/mL±13pg/mLであった。 成人の平均血液量を約5リットルと仮定すると,膜結合型抗原のみを発現するように設計されたワクチンの場合,循環する遊離抗原のピークレベルは約0.3マイクログラムに相当する。比較のために、ほとんどのインフルエンザワクチンは、1つのインフルエンザ株につき合計約15マイクログラムのHA抗原を投与する。現在、患者に投与されている実験的なSARS-CoV-2 mRNAワクチンが発現する抗原の総量は不明である。

根本原因分析の提案

この情報のいずれかがEUAのリスク・ベネフィット分析を調整または修正するかどうかをよりよく理解するために、根本原因の評価を提案します。トライアルサイトでは、規制当局や製薬メーカーに対し、少なくとも、実際の注射部位よりも遠位の組織や臓器における外来のmRNAベースのスパイクタンパク質の送達や発現が、これらの製品に関連する異常な反応原性や有害事象プロファイルの一因となっている可能性があるというリスクを検討・評価することを提案します。米国では、ワクチンへの躊躇もあって、ワクチン接種率の上昇が鈍化していると言われています。しかし、このような現象は、認識、透明性、そしてリスク軽減のための継続的な取り組みによって克服することができます。

26. 2021年6月07日 01:49:10 : MlzoceO5MA : MWtBZHFlWm5EYUE=[3] 報告
100/300万人接種時点 医療者が主に死亡 ファイザー

医療者ですから、大変な損失
ご冥福を祈ります。
1億人だと3333.3人位亡くなる計算
摂取量を少なくするとか出来ない物か?
日本人小さい軽い わけですから

AZも同じくらいでしょう

27. 2021年6月07日 04:39:53 : IXbhNmmI2o : NkcuWDlvWnpUbms=[3] 報告
自分たちがデーブステイトから押し付けられた余った毒薬を恩返しの理由で送る。

これは人間として全くしてはいけない行動だろ❗

台湾ではイベルメクチンが市販で購入できるゾウ🐘

当然腐らせられないので恩返しの倍返しとなるよ❗

台湾の方、気違い組織厚生労働省と自民党です。そのうち解放されます。すいません🙏😢⤵⤵

遠慮せず毒薬を廃棄して下さい。

https://nico.ms/sm38846511?ref=other_cap_off

28. 了徹[46] l7mTTw 2021年6月07日 05:32:25 : TgHXWoTp2M : Tk5scC5yaTVZbFU=[40] 報告
https://manaminiigata.blog.fc2.com/blog-entry-1125.html
のボッシュ博士の提言も併せると、
とにかくワクチンを打つべきではないことが判ると思います。

なんせ、スパイクタンパクの毒で自らを「自然なウイルス(人の手が加えられて作成された可能性もありますが、ここでは一応代々木公園の自然、という言い方同様自然界に放たれその成長自体既に制御外にあるものという文脈)に感染してないのに新型コロナ症状に罹らせる」だけでなく、

•以降永久に、生得の自己免疫力を破壊される可能性がある

•自身がより凶暴な変異株製造装置になる可能性がある

また、別の報告では、
•呼気や皮膚から、他人に毒性を移す可能性がある
(細胞膜を簡単に擦り抜けて血管に到達することなど容易に想像できる「ナノRNAを元に作られたナノスパイクタンパク」なのだから、あり得ないという方が難しい。というかそもそも何故「肩の筋肉と近くのリンパ節に留まる」などと説明され、また多くの医療関係者が納得できたのかそっちの方が不思議。リンパ液も体内を巡っているし、リンパ球も血液の一種だろうに)。

どこからどうみても
「ハルマゲドン級」ワクチンじゃないですか(ハイ五輪詰みましたねディック・パウンド委員殿)!!

29. 2021年6月07日 09:05:21 : 5VIzyp3eNE : ZnpuMi5BanQuZkU=[1] 報告
今医学は体をボラバラに見ているので、気脈やリンパ、血液が体に繋ぎっていることが理解できない。

悪い箇所を切除すれば助けると考えている。

足つぼの刺激や血液、気脈のを整えることで悪い箇所もよくなることが理解できない。

胆のうを何の考えなく切るレベルがコロナ対策はできない。

保険適用で病院が儲かる、それが彼らの限界であり、今後生き残りはできないだろう‼️

30. 2021年6月07日 09:20:13 : Gotth5c1qc : THZxRThVcmtFYWs=[2637] 報告
>>4

認可してないファイザーのワクチンを、

米国は、75万回以上、
供与しましたけどね。何か?

ごふまんでも?

 

31. 2021年6月07日 10:22:13 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[1647] 報告
ナイス台南市長
32. 2021年6月07日 18:04:03 : hRyxcBIdFY : OGRYMFA0UloybnM=[76] 報告
人間の遺伝子組み換えを世界規模で行っている。
新しい試みなんですよ。

それに安全性とか有効性とか後付けで論じる意味すらない。出たとこ勝負なんだから。
理解できない人は同調圧力に屈してしまうだろうし、
理解して絶対参加しないという人は非国民扱いになる。
どちらに転ぶか選ぶ自由があるだけマシ。

33. 2021年6月07日 20:13:24 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[4464] 報告
世界的に問題視されてるアストラゼネカのワクチンを日本が台湾に供与?
台湾からすれば「喧嘩売ってんのか?」って思うよね……。

日本の政治家・官僚は、台湾が中国の防塁になってるってわからんバカばっかなのかい?

34. 2021年6月07日 22:11:05 : olCUfjGf9I : NHZLcnZyUnJMNGs=[1] 報告

100年近く続くワクチン詐欺が、

ここに来て、ついに億単位の犠牲者を

出しそうだね。

子供の頃から、ワクチン接種を、予防接種と呼んで、

いかにも病気に効くかの如く、

政府から教科書やマスコミなどあらゆる媒体を使って

洗脳して来た結果

ワクチン詐欺の総決算は、

人類の大量死で終わる、と。

ダマスゴミの連中も馬鹿だな。

自分たちの大顧客である

老人がいなくなって、

やがて家族も自分もこの世界からいなくなるというのに、

アホな連中だ。

35. 2021年6月08日 00:52:06 : wdkhbuDMPY : REVlaC4xTGt5RVk=[278] 報告
https://www.zerohedge.com/covid-19/yet-another-scientific-study-concludes-covid-likely-lab-engineered

COVIDは実験室で作られた可能性が高い」という新たな科学的研究結果が発表される
タイラー・ダーデン
2021年6月7日(月)午前10時4分
作成者:Steve Watson via Summit News,

また新たな科学的研究により、COVIDパンデミックが研究室内で設計されたウイルスに由来する可能性が高いと結論づけられた。

スティーブン・クエイ博士とバークレー校のリチャード・ミュラー物理学教授は、日曜日のウォール・ストリート・ジャーナルでこの研究結果を明らかにし、"研究室からの流出仮説を支持する最も説得力のある理由は、科学にしっかりと基づいている "と指摘した。

科学者たちは、"COVID-19には、天然のコロナウイルスでは一度も観察されたことのない遺伝子の足跡がある "と付け加えました。

研究では、ウイルスのゲノム配列が「CGG-CGG」であることを指摘しています。これは、観察された36の配列パターンの1つですが、自然界では発生しません。

"CGG-CGG "の組み合わせは、自然界では一度も見つかっていません。CGG-CGGの組み合わせは、自然界には存在しないものです。これは、ウイルスが新しいスキルを獲得する一般的な方法である組換えが、ここでは機能しないことを意味します」と科学者たちは主張します。

"また、CGG-CGGの組み合わせは「機能獲得」の研究によく使われており、武漢ウイルス研究所でコロナウイルスに使われていたことが知られていると付け加えている。

科学者たちは、COVID-19が動物から人間に飛び移ったと考える人たちは、「なぜ、一番嫌いな組み合わせを選んだのかを説明しなければならない」と訴えている。CGG-CGG」を選んだ理由を説明してほしい。

さらに、"なぜ、研究室の機能獲得研究者が選んだであろう選択を再現したのか?"についての説明も求めている。

"そうですね、突然変異でランダムに起こったのかもしれません。しかし、あなたはそれを信じますか?"と研究の著者は問いかけ、"少なくとも、この事実-ランダムな可能性を持つコロナウイルスが、人間の研究者が使った稀で不自然な組み合わせを取ったこと-は、コロナウイルスの起源に関する有力な説が実験室での逃亡でなければならないことを示唆しています。" と付け加えています。

この最新の研究は、ロンドン大学セント・ジョージ病院のアンガス・ダルグリーシュ教授とノルウェーのウイルス学者ビルガー・ソレンセンが、ウイルスが実験室で製造されたことを示唆する有力な証拠を提示し、科学的研究に再び焦点を当てたことを受けて行われたものです。

科学者たちが指摘したように、武漢の研究所で働く労働者が2019年11月にCOVID-19の症状で倒れたことが情報機関の調査で明らかになるまで、彼らは追放され、無視されていました。

世界的なパンデミックが発生すると、何人もの科学者が、ウイルスのゲノム配列の解読は不自然であり、さらに調査すべきだと名乗り出た。しかし、ピーター・ダザック博士に率いられた科学者たちが「"いじめ "キャンペーンを組織し、トップ科学者たちに、彼が米国の資金で資金提供していた武漢の研究室からCovid-19の責任を取り除くことを目的としたLancet誌への書簡に署名するよう強要した」ことで、研究室のリーク説は事実上封じ込められた。"

自分の組織を通じて米国の助成金で資金を提供した研究の調査で主役として登場し続けているダサック氏は、その影響力を利用してランセット誌に書簡を掲載させたと報じられています。書簡には、研究室からの漏洩説に信憑性があると示唆することは、「恐怖、噂、偏見」を広めることに等しいと書かれていました。

ファウチ博士の電子メールが公開されたことで、ファウチ博士が他の科学者と実験室漏洩説について議論していたこと、また、実験室漏洩説についてしっかりとした科学的研究が行われる前に、公の場でそれに反する発言をしていたにもかかわらず、その可能性を十分に知っていたことが再確認されました。

今回、元食品医薬品局長官のスコット・ゴットリーブ氏は、ファウチ氏が2020年の春に世界の医療関係者に研究室からの漏洩の可能性を説明したことを明らかにしました。

この週末にCBSニュースに出演したゴットリーブ氏は、ファウチ氏が政府の保健顧問にウイルスが「異常に見える」と話し、一緒に働いていた科学者たちが「操作されている疑いがある」と話したことを認めた。

スコット・ゴットリーブ前FDA長官は、春にトランプ政権の高官から、ファウチ博士がヨーロッパで世界の保健指導者に「研究所からの流出の可能性があった」と説明したことを知らされたと述べています...そういった議論が行われていたのですね pic.twitter.com/2OlTg8bMof
- フェイス・ザ・ネイション (@FaceTheNation) 2021年6月6日

36. 2021年6月08日 11:24:43 : saxVCfTtFU : Ylg1dHI0WGFaM1E=[8] 報告
  


ファイザーワクチン接種後の門静脈血栓発生率、コロナ感染率および死亡率は、
いずれも、アストラゼネカ社製ワクチンよりも高かった(30倍〜2.5倍)、
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/718.html#c4

 
  

37. 2021年6月08日 11:28:10 : saxVCfTtFU : Ylg1dHI0WGFaM1E=[9] 報告
 

> "COVID-19には、天然のコロナウイルスでは一度も観察されたことのない遺伝子の
 足跡がある "

イスラエルあたりでしょ、やったの。
https://www.epochtimes.jp/p/2020/02/51700.html

  
 

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