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宇、露は中と結束して延命、資源を押さえられている米欧は金融破綻、世界は多極化。露艦隊が津軽海峡を航行したようだがドル破綻に備えろというお知らせである。
http://www.asyura2.com/22/cult36/msg/568.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2022 年 3 月 11 日 19:08:17: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

先ほども書いたが、チーム開成は露が金本位制を採用するとどうなるか、中国も採用するとどうなるか、今後米中の力関係がどうなるか、よくよくシュミレーションしておく事である。  

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コメント
1. 佐助[9181] jbKPlQ 2022年3月11日 21:03:27 : 8vdqVebbs6 : R01MRDA3L0dSUHc=[100] 報告
常識として
「発行する国債又は通貨発行高を保有する金とリンクさせる」とドルとユーロが約束すれば、為替の乱高下と、国債をデフォルトする危機は収束できると断言できるのです。

でも、米国の政治と経済の指導者は、、欧州連合やロシアや中国や新興国の一国で債券がデフォルトされるか、戦争でバブルが弾けなければ、金とリンクすることを決意しない。

でも、ドルは殆どメッキでしかも25%の金しか保有していないので、三年すると世界の通貨と信用は、再び不安定になります。この繰り返しで世界恐慌の二番底,三番底は避けられない。

そこで、ユーロは各国が保有する金合計の約25%のユーロ通貨の発行高&ユーロ共通債券とリンクさせざるをえません。最初からドルとユーロが一緒に、債券や通貨発行高を金とリンクさせれば、より長期間安定できるのですが、ユーロは「ドルの寿命を延命させるだけだとか、自己責任をとらない国は除名脱退すればよい」と、お互いのテレトリー(縄張り)の既得権益擁護が障害となり、簡単に収束できないのです。

そのために,中国、ロシア、インド、ブラジル、豪州、南アフリカの通貨が、第三の世界の基軸通貨をめざします。

しかしバルブで支えている景気が作裂し、コロナワクチン騒動やインフレや食糧危機や外国投資が引上げられるので金買いどころではありません。

そこで、33 年のルーズベルト大統領にならい、金の輸出輸入を国家管理にし、原価百円の1万円札紙幣で、国民から金価格相場にプレミヤムを付けて買上げると、円若しくは元若しくはルーブルなどは間違いなくドルとユーロと共に、25%の金を保有して、第三の基軸通貨となるが,ドルとユーロより先に金本位制に踏み切ると,その国の通貨が,第三の基軸通貨となる。

そして、現在進行形の第二次世界恐慌は、今回はドル・ユーロや第三の基軸通貨が、世界の75%の金とリンクすることで収束できる。

元は自由政治革命で中国解体とバブル作裂と、シーラカンス銀行のデフォルトの三つの危機に直面している。ロシアはすでに共産主義から自由政治革命で共和国は独立している。

ロシアは3月11日(金)より、ロシア製品の購入はすべてロシア・ルーブルで行うよう要求しており、そのルーブルは金で担保されることになった。

ロシアの金本位制で、米ドルが大崩壊する。DS大富豪沈没します。ドル暴落は不可避,そこで、なので米国は「保有しているキンを尺度に通貨を発行する」キン返り政策を採用せざるをえなくなる。

あと難しいが,多極化は,ドル・ユーロ・円・元・ルーブルなのか,2025年前後に発生する中国の自由政治革命がポイントになる。

米国の偽バイデン政権降伏なしには考えられない,それはペンタゴンと5つの目の国(オーストラリア、カナダ、イギリス、ニュージーランド、アメリカ)が、ナチスEUに代わってロシアと戦うことを拒否しているからである。

円は米国の顔色見るために,通貨の仲間に入れないかもしれない,それはコロナとウクライナでわかつた,日本政府と与党も野党も、DSに完全支配されているどころか政府の大半はDSの支配下にあり、日本国と日本国民を淘汰しようとしている!!ことがハツキリした。政治家は日本の代表者ではないのではなかろうか不思議なことが多い。

ロシアは世界有数の金産出国です。西側が凍結したロシアの外貨準備は西側の銀行口座に残された輸入エネルギーの代金のみ。

従って何処でもロシア国内の全ての銀行で仮想通貨と現金を交換できるし,ルーブルだけでなくドルやユーロやポンドとでも交換可能になる。金本位制だからどうでもよいが。なので経済制裁はどうでもよいことになる。

この際,ドーバ海峡の英国とフランスを結ぶトンネルを破壊させると面白そうです,我々日本人がモグラシールドで掘ったので細工してある。

2. 命を大切に思う者[5874] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年3月11日 21:12:59 : eUy7tK040E : YnBvWTBDSjM2eHM=[114] 報告
「資源を押さえられている米欧」の部分には同意できないが、 ロシアはすべてを自給できるから、経済制裁されても打撃はほとんどないという点は正しい。 
3. 2022年3月11日 22:08:32 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[12834] 報告
◇ロシアは中国と結束して延命し、米欧はQE終了で金融破綻
 〖2022年3月11日〗ウクライナ戦争が長引くほど、中露は結束し、米国は中露への制裁を強め、世界経済は中露側と米欧側に分裂していく。石油ガスなど資源の多くは中露側が持っている。大消費地帯である中国もインドも中露側だ。米欧側の強みは債券金融システムの巨大な資金力だが、そのちからは今、米連銀がインフレ対策としてQEを停止するので破綻寸前だ。QEをやめたら債券金融システムはバブル崩壊する。米欧側は強みを喪失し、生活必需品である石油ガス鉱物を中露側に握られ、経済破綻して敗北していく。中露側も経済難は続くが、地下資源と実体経済の成長構造があるので米欧をしのいで台頭していく。混乱の中、世界が多極型に転換する。
https://tanakanews.com/palgin.php
4. 2022年3月15日 20:37:26 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[12869] 報告
ウクライナ難民危機の誇張
2022年3月15日   田中 宇
ウクライナ戦争で250万人のウクライナ市民が難民としてポーランドなど近隣諸国に流入していると喧伝されている。私は、250万という人数などウクライナ難民危機の全体像が、かなり誇張されているのでないかと思っている。250万人のうち170万人がポーランドに流入したことになっているが、ポーランドはロシア敵視の国だ。露軍侵攻で発生した難民数が多いほどロシアに汚名を着せられて好都合だ。スロバキア、ルーマニアなど、他の難民流入諸国もロシアと敵対している。敵の極悪さを誇張するプロパガンダは、戦争の当然の特徴の一つだ。ポーランドなどが難民数を誇張するのは当然だ。誇張されていないと思う方が間抜けだ。国連は各国が出してきた数字を合計しているだけだ。 (Situation Ukraine Refugee Situation)

開戦前からの1か月ほどの間に、ポーランドに170万人の難民が流入したとなると、大きな難民キャンプをいくつか作らねばならないが、そういったものは作られていない。代わりに難民たちは、ポーランド人の家に民泊したり、町の体育館を開放してもらっているそうだ。「ロシアの極悪と対照的なポーランド人の隣人愛」を、米欧マスコミが称賛している。だが、民泊や体育館だけでは170万人のごく一部しか収容できない。実際は、民泊や体育館で事足りるぐらいの難民数なのでないか。ポーランドの対ウクライナ国境の町プシェミシルは人口が6万人だ。 (Locals in Poland are taking Ukrainian refugees into their homes)

ウクライナから難民の多くは鉄道で近隣諸国に越境していると報じられている。時刻表によると、ウクライナの首都キエフからポーランド国境近くのリヴィウまでは毎日20-30本の列車がある。これらのすべてに難民が満員に乗って逃げているとして、1日の総数は2-3万人だ。1か月で170万人になるには少なすぎる。後述するように、実際の列車は満員でもない。鉄道の話でいうと、ポーランド政府はドイツ行きの列車にウクライナ難民を乗せて送り出しており、ドイツ政府がポーランド政府に、やめてくれと要請した。ドイツのマスコミによると毎日1.5万人の難民がポーランドから押し寄せているという。この人数も、ドイツとポーランドの間の鉄道の旅客容量の多くを占めていると思われ、誇張が感じられる。 (EU state asks Poland to halt Ukrainian refugee trains – minister) (Timetables for the trains with already started ticket sale)

少し前、ウクライナ政府は露軍侵攻で2千人以上の市民が殺されたと発表したが、国連が発表した死者数はその8分の1の249人だった。ウクライナ政府は被害を8倍にするプロパガンダを発していた。ポーランドなどウクライナ周辺のロシア敵視諸国が発表している難民総数も8倍の誇張だとすると、難民総数は170万人でなく22万人になる。雑駁だが。 (ロシアは意外と負けてない 2)

ロシアはウクライナで難民の発生をできるだけ抑える策をとっており、それはおおむね成功している。そのため、ウクライナの難民危機の話の方がロシア敵視の誇張だと思える。ロシアは、ウクライナを親露国(傀儡国家)に戻したい。2014年に米国がマイダン革命を起こしてウクライナを政権転覆してロシア敵視・米英傀儡の国に変えるまで、ウクライナはおおむね親露的だった。ロシアは開戦時にウクライナの空軍力をほぼ全滅させ、制空権を握っている。制空権を奪われているので米欧はウクライナに軍事支援できない。ウクライナ側は戦闘手段の多くを失ったので露軍と戦えない(極右の民兵団が住民を人間の盾にして露軍を攻撃してくるだけ)。ゼレンスキー大統領(米傀儡)のウクライナ政府はロシアに対して降参するしかないが、ゼレンスキーの親分である米国は降参を許さず、事態が膠着している。 (Israeli PM advises Zelensky to accept Putin’s demands)

米欧は対露制裁として、ロシアから石油ガス穀物鉱物などを輸入するのをやめることにした。事態が膠着したままあと1-2か月経つと、米欧でエネルギー危機や穀物不足がひどくなり、米欧経済が立ち行かなくなる。英国は4月から軽油は配給制にせざるを得ないそうだ。ドイツはロシアからの天然ガス輸入をやめられないと表明しているが、ドイツがロシアと縁を切らないと米国から敵視されNATOの内部崩壊になる。事態が膠着したままだと、困るのはロシアよりも米欧とくに欧州諸国だ。ウクライナでは現在、極右の人間の盾作戦以外の戦闘は起きていない。それも露軍に封じ込められつつある。あとはエネルギーや穀物の不足に困窮した米欧が、ゼレンスキーにロシアへの降参を許すまで、露軍がウクライナの領空を封鎖し続けるだけだ。 (Experts Warning That Fuel May Soon Be RATIONED As Early As Next Month Due To Shortages In UK) (Stoltenberg Says Ukraine's NATO Membership Was Never "Imminent" Or "On The Agenda")

ロシアはゼレンスキー大統領を留任させたまま、ウクライナを反露から親露(露傀儡)に転換させて、ウクライナ戦争を終わりにしたい。ロシアは、ウクライナをできるだけ手付かずのまま親露に転換させたいので、ウクライナの市民が死んだり難民になるのを望んでいない。ロシアはウクライナの諸都市を破壊して廃墟にしたいんだという見方は大間違いである。だが今後、米欧が不利になるほど、米欧日の報道は現実からの乖離がひどくなる。 (Western Media "Are Either Delusional Or Lying Through Their Teeth")

ウクライナで現在、露軍を攻撃しているのは正規軍でなく、ウクライナ政府内務省(諜報機関)配下の極右民兵団だけだ。ウクライナ内務省は米諜報界の傀儡であり、極右民兵団は2014年のマイダン革命以後に強化された、ロシアとロシア系住民を敵視するための米傀儡組織だ。極右民兵団は、ウクライナ諸都市の住宅街に兵器を持ち込み、住民を「人間の盾」にする国際法違反・人道犯罪の戦法でロシア軍を攻撃してくる。また、ウクライナ東部や北部の対露国境近くの諸都市にはロシア系住民が多く住み、極右民兵団はロシア系住民を狙って攻撃してくる。露軍は、これらの極右からの攻撃に対処せねばならない。 (Shoigu Tells UN Chief Ukrainian Neo-Nazis Use Civilians as Human Shields)

露軍はウクライナ政府と交渉し、極右民兵団が入り込んで「人間の盾」にされている住宅街の住民を住宅街の外に強制的に避難させるための「人道回廊」を作っている。ウクライナ政府が住民を避難させた後、さらに極右が攻撃してきた場合は露軍が反撃する。市民は死なないが街区は破壊される。しかし、ウクライナ内務省傘下の極右が撃ってきたのだから露軍としては正当防衛だ。この手の展開の一つが、マリウポリで露軍が破壊した無人の(極右だけが立てこもっていた)小児科病院だった。この件で非難されるべきはロシアでなく極右民兵団を擁するウクライナ政府だ。マリウポリは、すでにウクライナから分離独立したドネツク州にあるが、ウクライナ側が掌握してきた。 (Putin Calls on Macron, Scholz to Pressure Kiev to Stop Crimes by Nationalist Battalions)

米欧日の報道では、露軍がウクライナ諸都市に作った人道回廊を通って強制的に避難民にさせられたウクライナ市民が、ポーランドなどに難民として逃げているかのような図式が描かれている。だが、人道回廊が設けられる諸都市の合計で避難民はおそらく10万人以下だ。キエフ郊外のホストメル国際空港を占拠した露軍を目がけて極右が攻撃してくるイルピン以外の人道回廊の指定地は、ウクライナの東部と北部にあり、東部や北部に多く住むロシア系住民が難民として移動するなら、行き先はポーランドでなくロシアだ。ウクライナのロシア系市民は、ロシア国籍をもらえるので難民にならない。人道回廊の指定地以外のウクライナでは激しい戦闘が起きていない。首都キエフで戦闘になっているのは空港近くのイルピンだけだ。後述する動画も示しているように、他の市街地は無傷だ。ウクライナの極右民兵が人道犯罪の人間の盾戦法をとるので人道回廊が必要になっていることを、米欧日のマスコミは報じない。マスコミこそ人道犯罪組織だ。 (Ukraine hopes to open 9 humanitarian corridors, get aid to besieged Mariupol) (Escobar: Cutting Through the Fog Masking 'A New Page In The Art Of War')

ウクライナ戦争の余波として欧州がこうむる人的な災難は、人数が誇張されている難民の流入よりも、ウクライナを加勢する名目でこれからシリア北部などから連れてこられるISアルカイダの民兵団(テロリスト集団)の方だ。シリア北部には、シリア内戦でシリア政府軍に負け、トルコ軍に守られて避難生活をしているISアルカイダの勢力が1万人ぐらいいる。トルコ当局にとってお荷物なので厄介払いしたい。ウクライナに義勇軍として行かせて厄介払いできるとトルコにとって好都合だ。もともとISカイダを育てたのは米国であり、トルコは米国に頼まれて動いてきた。これから米トルコの取り計らいでISカイダの軍団がポーランドに送り込まれてくるかもしれない。 (Kiev's Intel Service Seeking to Involve Syrian Militants in Ukraine Conflict) (シリア内戦終結でISアルカイダの捨て場に困る)

しかし、ロシア軍はISカイダがウクライナに入ってくるのを阻止する。ISカイダより先に欧州人の義勇兵たちがポーランド国境近くのウクライナ側に入って訓練施設を作ったが、ロシア軍が3月13日にこの施設を空爆して35人の義勇兵らを殺した。今後ISカイダがウクライナに入っても、露軍に空爆されて殺される。ISカイダはウクライナに入れず、ポーランドにとどまることになる。ウクライナ政府は義勇兵たちに国籍を付与すると言っており、ポーランドに来たISカイダはウクライナの旅券をもらう。彼らはウクライナ人として、一般市民の難民に混じってポーランドから独仏など他のEU諸国に行ける。これから数百人、数千人のISカイダがポーランドに来ると、EUは大量のテロリストを自由行動させることになる。911直後の、欧州各地で爆弾テロが発生した事態が繰り返される。欧州は、ロシアからの石油ガス穀物の輸入が止まってエネルギーや食糧が危機になるだけでなく、ISカイダのテロリストたちの来訪も受け、ますます無茶苦茶になっていく。これは欧州の自業自得である。 (Russian Missiles Strike Ukrainian Military Training Base Near Polish Border) (Foreign fighters eligible for Ukrainian citizenship: Interior Ministry)

今回の記事はもともと、英国のブロガーであるレズ・ルーサー(Lez Luthor)が3月4日から9日まで開戦後のウクライナに入って旅行してみたところ、難民が大量に移動している感じがなく、キエフ市街地では意外に平穏な市民生活が続けていることを確認した、という動画集の旅行記「ウクライナへの道」(The Road to Ukraine)について紹介し、自分なりの解説を試みるために書き始めたものだ。Lez Luthorという名前は、スーパーマンの宿敵Lex Luthorのxをzに替えた筆名のようだ。彼はコロナワクチン非接種だが、問題なく英国からポーランドに飛行機で行って24時間の通過ビザをもらい、ウクライナにもふつうに入国できた。 (Illusion Warfare Report: The Road to Ukraine)

ルーサーは3月3日、ポーランドの国境の町プシェミシルからウクライナのリヴィウに鉄道で入国したが、プシェミシルとリヴィウの両方の駅で、何社かのテレビ局のクルーたちが、混雑した駅舎に難民が押し寄せているかのような光景を撮影・実況している光景に出くわした。実のところ、駅全体は大して混雑しておらず、駅前や街頭も閑散としており、マスコミが難民危機が起きているかのような演出をして事実と異なるニュース映像を作っていることをルーサーは発見した。ボランティアが人々に食料などを配っていたが、そのホールに入るドアを一箇所だけにして人々が殺到している感じを醸成してテレビ局のカメラが撮影し、難民危機が起きているかのような映像を作っていた。 (同じもの)

ウクライナの鉄道は通常運行しており、切符も簡単にネット予約して買えた。ウクライナからポーランドに向けて大量の人々が移動している事実はなかった。キエフでは自家用車が通常どおりに走り、スーパーマーケットには商品がたくさんあった。ただ銀行のATMはすべて止まっていた。クレジットカードは使えた。長距離の鉄道は自由に乗れたが、キエフの地下鉄は駅に当局の保安要員がいて乗る人の身分証明書を確認していた。ルーサーは逮捕されることを恐れ、地下鉄に乗れなかった。人道回廊があるキエフ郊外のイルピンに行こうとしたが、タクシーが警戒して外国人を乗せてくれず、地下鉄もダメなので行けなかった。キエフでは一度戦車の通行を見たのと、空襲警報を一度聞いたが、それだけで、空爆や戦闘機の上空飛行などは全くなかった(露軍は迎撃を避けるためロシア領内からウクライナを空爆している)。 (US Official Says Many Russian Warplanes are Firing Missiles into Ukraine from Inside Russian Airspace)

ルーサーはスマホで町などの光景を隠し撮りした動画をいくつも載せている。これらは本物なのか?。違う場所、違う日にちの撮影でないのか。それを考察するために今回の記事を書いてみた。そして、すでに書いたように、ルーサーの動画と関係ない全体像から考えて、ウクライナの難民危機は誇張されている。マスコミは、意図的に誇張・歪曲した報道を続けている。だからマスコミ報道でなく、ルーサーの動画の方が本物である可能性が高い。コロナワクチン接種拒否者を信用できるのか、などといまだに思う人がいるかもしれない。しかし、政府の言いなりでワクチンを何度も接種している人の方がマスコミ権威筋のプロパガンダを鵜呑みにしているわけで、話が逆である。
https://tanakanews.com/220315ukraine.htm

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