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武漢の悪名高い研究所が、「伝染性病原体」を作り出すとされる方法を用いて、最近サル痘株を作り出した (The National Pulse) 
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/270.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 5 月 26 日 13:15:47: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

「EXC: The Infamous Wuhan Lab Recently Assembled Monkeypox Strains
Using Methods Flagged For Creating ‘Contagious Pathogens’」 (The National Pulse 2022/5/22)
Are we here because of China’s experiments again?
https://thenationalpulse.com/2022/05/22/wuhan-assembled-monkeypox-strains/

「武漢の悪名高い研究所が、「伝染性病原体」を作り出すとされる方法を用いて、最近サル痘株を作り出した」
また中国の実験が原因で混乱か?

武漢ウイルス研究所は、研究者が「伝染性の病原体」を作り出す可能性があると指摘した方法を用いて、サル痘ウイルスゲノムを組み立て、PCR検査でウイルスを特定できるようにしたことが、The National Pulse誌で明らかにされた。

この研究は2022年2月に初めて発表されたが、これは、現在米国に到達したとみられる最新のサル痘患者の国際的な発生が起こるわずか数カ月前のことだった。

武漢ウイルス研究所の研究者9名が執筆し、研究所の季刊科学雑誌『Virologica Sinica』に掲載されたこの論文は、COVID-19陽性者を特定するためのポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査が広く行われるようになったことも追認している。

研究者たちは、サル痘ウイルスゲノムの一部を特定し、ウイルスを特定するPCRテストを可能にしたようだ。その論文は、「デュアルセレクションに基づく形質転換関連の組換え(TAR)を用いたqPCRテンプレートとしてのサル痘ウイルスゲノム大断片の効率的なアセンブリ」というものだった。

論文では「MPXV」と呼ばれるサル痘ウイルスには、「より病原性が高く、世界各地でヒトに感染することが報告されている」株がある。

「定量ポリメラーゼ連鎖反応(qPCR)は、オルソポックスウイルス(MPXVを含む)検出のためのゴールドスタンダードである。汎オルトポックスウイルス検出では、E9L(DNAポリメラーゼ)遺伝子がqPCRアッセイの優れた標的であることが示されている。MPXVの検出については、Li らはMPXVコンゴ盆地株のqPCRターゲットとしてC3L(補体結合タンパク質)遺伝子を使用できることを報告した」と論文で説明した上で、中国にはPCR検出のためのウイルスに関する十分な遺伝情報がないことを指摘している。

「MPXV感染は中国での集団発生に関連していないため、qPCR 検出に必要なウイルスゲノム材料を入手することはできない。本報告では、二重選択的TARを用いて、MPXVや他のオルソポックスウイルスを検出するための貴重なqPCRターゲットであるE9LとC3Lを含む55kbのMPXVゲノム断片を組み立てた」

「MPXVゲノムの断片を組み立てる主な目的は、MPXV検出用のヌクレオチド鋳型を提供することだ」と、この研究は、サル痘ウイルスのゲノム断片を単離するために形質転換関連組み換え(TAR)のプロセスに依存していることを改めて強調した。

「TARアセンブリは、長さ592kbまでの大きなDNA断片を効率的に組み立てることができるツールとして、大きなDNA/RNAウイルスの感染性クローンに備えるために不可欠となっている」と研究者は説明している。

同論文は、TARが 「ウイルス学的研究に適用された場合、特に組み立てられた製品が伝染性の病原体に回復される可能性のある遺伝物質一式を含む場合、潜在的な安全上の懸念を引き起こす可能性もある」と認めている。

「本研究では、MPXVをqPCRで検出するためには、全長のウイルスゲノムが理想的なテンプレートとなるが、MPXVゲノムの3分の1以下である55kbのウイルス断片のみをアセンブルすることを目指した。このアセンブリ品は、MPXVや他のオルソポックスウイルスを検出するための複数のqPCR標的を提供しながら、感染性ウイルスに回復するリスクを実質的に排除するフェールセーフである」と研究者たちは述べている。

武漢ウイルス研究所は、ヒトに感染する可能性のあるコウモリコロナウイルスの株について同様の研究を行っていたが、その施設が適切な実験室の安全プロトコルを欠いていたことを認めていたため、今回の研究が明らかになった。

「Efficient assembly of a large fragment of monkeypox virus genome as a qPCR template
using dual-selection based transformation-associated recombination」 (PubMed.gov 2022/2/28)

(デュアルセレクションに基づく形質転換関連組換えを利用した、サル痘ウイルスゲノム大断片の
qPCRテンプレートとしての効率的なアセンブリー )
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35393265/

------(翻訳ここまで)-------------------------------------

あまりに専門的でよく理解できないのですが、翻訳が間違っていたらお知らせください。

各国でPCR検査によるサル痘の検査が始まっていますが、この研究結果を利用しているのでしょうか?

そうだとしたら、あまりにもタイミングが良すぎであり、計画的なパンデミック、プランデミックであることを
裏づける証拠となるでしょう。


-------(原文引用ここから)--------------------------------

EXC: The Infamous Wuhan Lab Recently Assembled Monkeypox Strains Using Methods Flagged For Creating ‘Contagious Pathogens’. (The National Pulse 2022/5/22)
Are we here because of China’s experiments again?
https://thenationalpulse.com/2022/05/22/wuhan-assembled-monkeypox-strains/

The Wuhan Institute of Virology assembled a monkeypox virus genome, allowing the virus to be identified through PCR tests, using a method researchers flagged for potentially creating a “contagious pathogen,” The National Pulse can reveal.

The study was first published in February 2022, just months before the latest international outbreak of monkeypox cases which appear to have now reached the United States.

The paper, which was authored by nine Wuhan Institute of Virology researchers and published in the lab’s quarterly scientific journal Virologica Sinica, also follows the wide-scale use of Polymerase Chain Reaction (PCR) tests to identify COVID-19-positive individuals.

Researchers appeared to identify a portion of the monkeypox virus genome, enabling PCR tests to identify the virus, in the paper: “Efficient Assembly of a Large Fragment of Monkeypox Virus Genome as a qPCR Template Using Dual-Selection Based Transformation-Associated Recombination.”

Monkey pox viruses referred to as “MPXVs” in the paper have strains that are “more pathogenic and [have] been reported to infect humans in various parts of the world.”

“Quantitative polymerase chain reaction (qPCR) is the gold standard for the detection of orthopoxvirus (including MPXV). For pan-orthopoxviruses detection, the E9L (DNA polymerase) gene has been shown to be an excellent target for qPCR assays. For MPXV detection, Li et al. reported that the C3L (complement-binding protein) gene could be used as the qPCR target for the MPXV Congo Basin strain,” explained the paper before noting that China lacked sufficient genetic information on the virus for PCR detection:

"Since MPXV infection has never been associated with an outbreak in China, the viral genomic material required for qPCR detection is unavailable. In this report, we employed dual-selective TAR to assemble a 55-kb MPXV genomic fragment that encompasses E9L and C3L, two valuable qPCR targets for detecting MPXV or other orthopoxviruses.”

“The primary purpose of assembling a fragment of the MPXV genome is to provide a nucleotide template for MPXV detection,” reiterated the study, which relied on the process of transformation-associated recombination (TAR) to isolate a genomic fragment of the monkeypox virus.

“As an efficient tool for assembling large DNA fragments up to 592 kb in length, TAR assembly has become essential for preparing infectious clones of large DNA/RNA viruses,” explained researchers.

The paper acknowledged that TAR “applied in virological research could also raise potential security concerns, especially when the assembled product contains a full set of genetic material that can be recovered into a contagious pathogen.”

“In this study, although a full-length viral genome would be the ideal reference template for detecting MPXV by qPCR, we only sought to assemble a 55-kb viral fragment, less than one-third of the MPXV genome. This assembly product is fail-safe by virtually eliminating any risk of recovering into an infectious virus while providing multiple qPCR targets for detecting MPXV or other Orthopoxviruses,” posited researchers.

The unearthed study follows the Wuhan Institue of Virology conducting similar research into strains of bat coronaviruses that could infect humans while admitting its facilities lacked proper laboratory safety protocols.

Read:

「Efficient assembly of a large fragment of monkeypox virus genome as a qPCR template
using dual-selection based transformation-associated recombination」 (PubMed.gov 2022/2/28)
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35393265/

-------(原文引用ここまで)----------------------------------------  

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コメント
1. 2022年5月26日 13:21:01 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1374] 報告
「武漢でサル痘の実験をしていたという茶番劇!! PCRでサル痘ウイルスの特定が可能に!?」
(Elmo Yasuの備忘録 )
https://ameblo.jp/ya-su-y-3530610/entry-12744517474.html
2. 2022年5月26日 13:34:55 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1375] 報告
生物学専門の方の説明。

https://twitter.com/shironoy7/status/1528962113686757376
(しろのPh.D.) 職業研究者(生物学)
武漢で #サル痘 のPCR検出を可能にするため使われたTARという技術。
酵母の力を借りてウイルスの一部を取り入れたリコンビナントを作って、
酵母の培養するだけでウイルス由来の長い配列を増やせるみたい。
武漢の研究ではサル痘遺伝子の三分の一程度を組み込んで増やし、
PCR のプライマーにする。
9:52 PM May 23, 2022

3. 2022年5月26日 13:51:30 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1376] 報告
感染力が低いのに、あっという間に世界中に拡がるのはおかしい。
インチキPCR検査による偽陽性か、ウイルスを故意にバラ撒いたかだろう。
新型コロナワクチンにウイルスが含まれていた可能性もある。

「サル痘、スペインで59人感染確認」 (AFP 2022/5/26)
https://www.afpbb.com/articles/-/3406764

【5月26日 AFP】スペインで25日、新たに59人がサル痘ウイルスに感染していることが確認された。カロリーナ・ダリアス(Carolina Darias)保健相が明らかにした。

 59人はPCR検査で陽性と判定され、うち20人はゲノム解析で感染が確認されたという。スペインでの感染疑い例は累計171例となった。

 サル痘に対する特定の治療法はないが、天然痘ワクチンに約85%の発症予防効果があるとされる。

 ダリアス氏は、欧州連合(EU)欧州委員会の欧州保健緊急事態準備・対応局(HERA)を通じて天然痘ワクチン「インバネックス(Imvanex)」と天然痘治療薬「テコビリマット(Tecovirimat)」を入手し、感染拡大の封じ込めを目すと語った。

 世界保健機関(WHO)は22日、サル痘が風土病とされていない16か国において、250例以上の陽性確定および感染疑い例があると発表した。

 サル痘で死亡することは少ないが、発熱、悪寒、筋肉痛、リンパ節の腫れ、疲労感などが出た後、顔や体に水痘のような発疹が表れることが多い。(c)AFP

4. 2022年5月26日 13:52:03 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1377] 報告
みなさん、よくわかっていらっしゃるようで。


「生物兵器として新しい『サル痘』をばら撒き、ワクチン後遺症の帯状疱疹などを、
インチキPCR検査で『サル痘』と判定しパンデミックを偽装か」 
(Shanti Phula 2022/5/25)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=314909

https://twitter.com/oOkirakiraoO/status/1529667520499957761
(みず)
私は生物兵器として新しい「サル痘」がばら撒かれたと考えています。
ただ、致死率が高く感染力はそれほど高くないため、パンデミックにはなりにくい。
そこでワクチン後遺症の帯状疱疹などを、インチキPCR検査で「サル痘」と判定し
パンデミックを偽装するのだと考えています。
8:35 PM May 25, 2022

https://twitter.com/JohnSasaki6/status/1529596959253987329
(John Sasaki)
サル痘騒ぎを拡大するために、PCR検査が活用されるそうで。
サル痘=新型コロナ2.0
3:55 PM May 25, 2022

https://twitter.com/SawaAzumi/status/1529397612079554560
(Azumi Sawa (澤 亜澄))
WHOは世界で92例のサル痘の感染を確認、サル痘の検査にPCR法を推奨。
各国がPCRで検査し出したらサル痘"陽性者"は爆増する。
既にモデルナがサル痘ワクチンの前臨床試験を実施のしているし、
プランデミック第二弾ですね。
なぜこんなことが起こるのか?多くの人が簡単に騙されるからですよ
2:43 AM May 25, 2022

https://twitter.com/hii29227409/status/1529320553542463488
(# hii)
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)はサル痘の診断に
PCRテストを使用していると発表
はい…来ました! 次のパンデミック準備中
9:36 PM May 24, 2022

https://twitter.com/nego_twi/status/1529311986655559681
(nego)
サル痘もPCRとかもう展開見えるな
9:02 PM May 24, 2022

5. 2022年5月26日 22:58:23 : Ia7wjsYDMw : TlR6c1pmT0FuRU0=[2] 報告
たまには素直にアメリカで作れ。
6. 2022年5月27日 10:11:10 : Fn7ylNPf5M : dW0vbUc3SHdnZWs=[5] 報告

この話はサル痘のウイルスでは使えなかった既存のPCR法(リアルタイムPCR法)を改良して
検出できるようにしたという話です。
コロナウイルスと違い天然痘はウイルスの大きさが巨大でDNA型なのでコロナウイルス用の
PCR検査法がそのままでは使えない。
その為にサイクルカウントなどと言われていた微小な遺伝情報を増幅する際の化学反応を
高速PCR法向けに改良したという難しい話です。

ウイルスを作り出しているという話ではない。

7. 2022年5月27日 12:29:07 : 8zC6Xc0tWs : ek1TT2J3dVJFSWM=[21] 報告
モデルナ特許の配列があるらしいね 
ガンを誘発する配列だとか
もうやりたい放題だね 下逸ら

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