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間一髪の脱出: COVID内部告発者、葬儀業ジョン・オルーニー氏が病院で殺されそうになり、友人たちが救出 
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/453.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2022 年 7 月 06 日 11:23:01: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

「Shocking Escape: Covid Whistleblower John O’Looney Abused in UK Hospital, Rescued by Friends (Interview) 」
(The Liberty Beacon 2022/1/4)
https://www.thelibertybeacon.com/shocking-escape-covid-whistleblower-john-olooney-abused-in-uk-hospital-rescued-by-friends-interview/

「間一髪の脱出: COVID内部告発者、葬儀業ジョン・オルーニー氏が病院で殺されそうになり、友人たちが救出」

ER編集部 葬儀屋のジョン・尾ルーニー氏が入院したのはクリスマスの直前だった。彼は、すべての死をCovid死亡とするよう検視官に課せられている圧力と、致死レベルの鎮静剤ミダゾラム によりいかに多くの人が死んでいるかを暴露していた。オルーニーは最近、ミダゾラム の捜査で証拠を提供した。

カナダの医師、サム・デュベ博士が、レアー財団USAのインタビューに答えている。彼は、ジョンが医学的な問題を抱えていることがわかると、ジョンを支援するために雇われたのだ。以下は、そのインタビューからのメモである。

12月23日、デュベ博士のテレグラム・チャンネルに、ジョン・オルーニーがCOVIDと診断されて入院しているとの連絡が入った。そこでデュベはイギリスの友人に連絡したところ、彼が体調を崩していることを知っていることが確認された。警察官の友人がジョンの行方を追ったところ、ジョンは10リットルの酸素吸入をしていて、ICUに移される状態であることが分かった。多くの人が携帯電話で連絡を取ろうとしたが、うまくいかなかった。なぜ、入院することになったのか?奥さんも病気だった。ジョンの友人である有名人たちは、彼が病気であることを知っていた。何が起こったのか、どうして入院することになったのか、まったくわからない空白の時間があるのだ。

オルーニーを救出するために、何人もの人がチームを結成した。医師、弁護士、元警察官などが総動員して、彼を連れ出そうとした。早朝に現地に到着したチームは、病棟のコーディネーターは彼らと話そうとしなかった。元警察官が2人、病院から4時間ほど離れたところにいる医師が1人、現地に向かった。元警察官たちは病院関係者に、彼は自分の意思に反して拘束されていると説得した。病院側はコロナウイルス法を持ち出そうとしたが、警察官は法律を理解しており、これは完全に違法であると告げた。結局、病棟のコーディネーターが、警察官と話をして、ジョンを医師のもとに解放してくれることになった。そうして、午後の早い時間に退院した。

(彼の開放についての発言を参照のこと)オルーニーは自分のテレグラムチャンネルに別の声明を投稿し、その中で、呼吸ができないのに予防接種を受けていないことを救急隊員にとがめられ、ICUでは酸素マスクを付けられ、オックスフォードから来た誰かが実験的な薬を試すために権利放棄書に署名させようとしたと主張しています。COVIDに有効な薬物プロトコルは、すでに澄明な医師たちによって開発されていたのに、病院では実験薬のための権利放棄書に署名するよう求められた。そして、コンサルタントがレムデシビルを勧めたのですが、彼はそれを拒否し、医師はそれが彼を救う唯一の方法だと言って怒った。その間、彼は呼吸困難と戦い、家族に会うことも許されなかった。彼は病院を出たいとすでに言っていたが、許可されなかった。

その後、救出のために派遣された医師が通常の薬物プロトコルを採用し、急速に回復している。

(以下略)

------(翻訳ここまで)-------------------------------------

半年前のニュースですが、重要なので掲載します。

英国で葬儀業を営むジョン・オルーニー氏のインタビューは何度か取り上げましたが、
やはり彼も、ワクチン推進に邪魔な存在として危うく殺されそうになったということです。

おそらく、ヘビ毒な何かを盛られて呼吸困難になり、新型コロナに感染していることにされ、
強制入院、レムデシビルなどの薬剤と人口呼吸器で殺されるところでした。

内部告発をしようとしている方は十分、身辺にご注意下さい。
とくに飲食物に何かを混ぜられないか、気をつけて下さい。

体調不良で病院に行ったら、コロナ陽性とされ隔離入院となったら万事休す。
家族も面会できず、医師のやりたい放題です。
レムデシビルと人口呼吸器で死に追いやられ、未接種者のコロナ死1名追加で終わりです。
救出するのは非常に困難です。

彼らは自分たちの利権を守るためには人殺しでも何でもやりますから、
十分な注意が必要です。


------(原文引用ここから)----------------------------------

ER Editor: Funeral director John O’Looney found himself in hospital just before Christmas. He had exposed the pressures put on coroners to list every death as a Covid death and how the sedative Midazolam had been implicated in many deaths at lethal levels. O’Looney had recently provided evidence in the Midazolam investigation.

Dr. Sam Dub , a Canadian physician, gives an interview on this topic to the Rair Foundation USA. He had been enlisted to assist John once it was learned John was in medical trouble. Here are some notes from that interview:

・ On Dec 23 Dr. Dub received a call about John O’Looney, who had posted on his telegram channel that he was in hospital diagnosed with Covid. So Dub contacted friends in the UK, who confirmed that they knew he hadn’t been feeling well. A policeman friend tracked John down, and found that John was on 10 litres of oxygen and could be transferred to an ICU. Many had tried to contact him via his phone but weren’t successful. How did John end up in the hospital? His wife was also ill. Some prominent people who are friends of John knew he was ill. There’s a window of time where we have no idea what happened, nor how he ended up in hospital.

・ Several people were instrumental in putting together a team to get O’Looney out. Physicians, lawyers and ex-police officers all mobilized to extract him. When the team arrived there early in the morning, the hospital ward co-ordinator wouldn’t speak to them. Two ex-police officers were involved; a physician at some 4 hours away from the hospital also went there. The ex police officers convinced the hospital staff that he was being held against his will. The hospital staff tried to invoke the Coronavirus Act but the policemen understood the law and informed them this was all unlawful. Eventually the ward co-ordinator agreed to speak to the team and release John into the care of the physician. So he was released in the early afternoon.

・ (see O’Looney’s statement upon his release) O’Looney posted another statement on his telegram channel in which he claims he was berated by the ambulance crew for not being vaccinated even though he couldn’t breathe; in ICU, they threw him on an oxygen mask, with somebody from Oxford trying to get him to sign waivers to try experimental drugs. All the useful drug protocols that work well for Covid have been developed already by established doctors, but at the hospital they wanted him to sign experimental drug waivers. Then the consultant offered him Remdesivir, which he refused and the doctor became aggressive, claiming it would be the only thing to save him. Meanwhile he was fighting for breath and wasn’t allowed to see his family members. He had already stated that he wanted to leave the hospital but wasn’t allowed to.

・ He’s since made a rapid recovery with the physician sent in to rescue him, who employed normal drug protocols.

See the full Rumble interview given by Dr. Sam Dub here:
Shocking Escape: Covid Whistleblower Abused in UK Hospital Rescued by Friends (Interview).

A few days ago, O’Looney’s name was implicated in the ICC court action of December 2021. See Top Public Health Figures Accused of Genocide in Historic Complaint Sent to the International Criminal Court.

------(原文引用ここまで)----------------------------------


(関連情報)

「ワクチンによる死亡は、医学・葬儀業界では広く知られている (連新社)」 (拙稿 2022/2/10)
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/512.html

「英国の葬儀屋John O'Looney氏によるアップデート 血栓症・塞栓症が驚くほど増えている」
(拙稿 2021/12/8)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/831.html

「葬儀屋の証言 大量ワクチン死 COVID-19隔離収容所 John O'Looney (Stew Peters Show)」
(拙稿 2021/10/15)
http://www.asyura2.com/21/iryo7/msg/534.html  

「カレン・シルクウッド事件に学ぶ むざむざと殺されないための対策法」 (拙稿 2015/9/18)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/821.html
 

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コメント
1. 2022年7月06日 13:47:23 : wSWTubFGIw : dVhhdk5ieUtiUlU=[2] 報告
絶滅収容所はそれまで銃殺で行っていたジェノサイドの執行者の心理的負担を減らすために建てられた。

もう分かったでしょう。
病院が今回の絶滅収容所なのです。

2. 2022年7月06日 14:39:15 : amqBaPCRaU : NWZtd2t0ZmlQVUk=[2] 報告
病院で毒チンを打ち、
レムデシビルや、モルヌピラビルなどの毒薬を処方する。
病院を避けるような奴は無理やり病院に連れ込み、治療に見せかけて、、、、

まさに、ナチスのガス室の役割を担っている病院。

まだ、病院を信じますか?
信じてるとしたら、それ自体が心の病気だと・・・・・・

強制的に身体の諸症状を抑えるような病院よりも、

心と体のバランスを整える東洋医学を主体にした方が良いですよ。

3. 2022年7月06日 16:34:53 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1607] 報告
米国ではコロナ死が一人出ると、病院は1千万円近く報奨金が出るそうだ。
とくに未接種者は餌食になりやすい。見せしめに殺してしまう。

とにかく一旦入院したら、何をされるかわからない。
米国では、なるべく病院には近づくなと言われているらしい。

人の命を救うはずの病院がアウシュビッツになってしまった。世も末だ。

「全米ネット民が注目 見せしめと報奨金目当てのために、
未接種コロナ患者を殺そうとする米国の暗黒病院 (Stew Peters Show)」
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/320.html

4. 2022年7月06日 20:58:44 : UfQjjRa5tA : eTRQNUZsNndicVU=[5] 報告
すべて医者が悪いんやね。
5. 2022年7月07日 09:32:57 : Pz0x2fo13o : NGpZaFBjY0RURVE=[92] 報告
日本の政党でこの政党がコロナの真実を暴露している。
https://www.youtube.com/watch?v=-UMMe-FK0AI

この政党が世界のコロナ謀略から日本を救い、世界を救うだろう

[スレ主【魑魅魍魎男】による初期非表示理由]:この投稿に対するコメントとしては場違い。別の投稿にコメントしてください。(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)

6. 2022年7月07日 18:55:26 : WSDLKB71BA : MWEyeTNBRXFGSlk=[7] 報告
ファウチが全米病院に使用命令を出したレムデシベルか。。。
投薬で急性腎不全にさせ肺を水で満たし溺死させようとしてるんだな。
7. 2022年7月08日 01:58:38 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1616] 報告
義父をレムデシビルで殺されたB・アーディス博士は、
万一入院した(させられた)ときに備えて、レムデシビルを使うなという
医療指示書を用意しているとのこと。

公証人の前で署名し認証を受ければ法的に有効になるので、
病院は無視できなくなる。

「殺されないための医師に対する医療指示書 (ブライアン・アーディス博士)」
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/325.html

8. 2022年7月08日 02:02:48 : Yss59esgeE : bEEvQ0FId01XUU0=[1617] 報告
志村けん、岡江久美子も、レムデシビルで殺された可能性がある。

当時は未承認だったが、他に治療法がないからということで、
無理やり同意書に署名させたのかも。

志村けん 死因はレムデシビル投与か
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/158.html

志村けん、岡江久美子は本当に新型コロナで亡くなったのか?
http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/787.html

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