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『ハザール vs ロシア』、宿怨の千数百年(プーチンが戦っているもの)
http://www.asyura2.com/22/kokusai32/msg/230.html
投稿者 歙歛 日時 2022 年 10 月 02 日 17:06:03: UV9mYjPcRO13Q n1@fYQ
 


第1章:ハザール王国 vs ロシア帝国
*8〜9世紀、ロシア人はハザール王国と戦った

6世紀後半、中央アジアのヴォルガ川流域に強力な民族が台頭しはじめた。のちにハザール(カザール)王国を形成するハザール民族である。「ハザール王国」は7世紀にハザール人によってカスピ海から黒海沿岸にかけて築かれた巨大国家である。

00–800 AD—ある信じられないほど悪なる結社がハザールに出現/ ハザール人たちは、ある悪なる王によって統治される国家を発達させたが、彼は古代バビロニアの魔術を身につけ、朝臣として仕えるオカルト少数者を持っていた。この期間に、ハザール人たちは、周囲の国から、盗賊、殺人者、追剥などとして知られるようになり、彼らが殺した旅人になりすまし、これを通常の職業や習慣としていた。

9世紀初めにユダヤ教に改宗して、世界史上、類を見ないユダヤ人以外のユダヤ教国家となった。一方、当時はロシアもまだ帝国としては存在していなかったが、ロシア人はすでにキエフなどに定着していた。

6世紀から8世紀にかけて、ハザール民族はカスピ海の北方に進出すると、ロシア人とたびたび衝突するようになった。ハザール人ロシア人を支配下におき、奴隷にして、カスピ海の北にあるイティルというハザール人たちの首都に連れて行った。イティルでは当時、ロシア人の奴隷がいとも安価で売買されていたという。

8世紀になり、ビザンチン・キリスト教とイスラムの圧迫を受けたハザール民族は、王から奴隷にいたるまで国を挙げてユダヤ教に改宗し、ハザールユダヤ国家になった。そして彼らは自らをユダヤ人と名乗るようになったのである。現在、世界のユダヤ人の大半を占めるアシュケナジー・ユダヤ人は、このハザール人の子孫である。

ハザール王は、イスラム教、キリスト教、ユダヤ教の 3 つの選択肢を与えられた。王はユダヤ教を選び、ロシアのツァー(皇帝)の率いる連邦国家の定める要求の、内部に留まることを約束した。彼の合意と約束にもかかわらず、ハザール王と彼の少数政治サークルは、古代バビロニア黒魔術(秘密サタン教とも呼ばれる)を実践し続けた。この秘密サタン教には、子供の「血を抜き去り」、それを飲み、その心臓を食ったあとで、子供の生贄を行うオカルト儀式が含まれる。

このオカルト儀式の深く暗い秘密は、それらがすべて、古代の「バール信仰」(梟信仰としても知られる)に基づいていることだった。ハザールを監視していた、ロシアの先導する連邦国家をあざ笑うために、ハザール王は、これらルシファー教の黒魔術儀式をユダヤ教と融合させ、バビロニア・タルムード教として知られる、秘密のサタン教との雑種をつくり出した。これがハザールの国家宗教とされ、ハザールが昔知られていた通りの、同じものを生み出すようになった。

悲しいことに、ハザール人たちは彼らの悪の習慣を継続し、ハザールを旅する周囲の国の人々を略奪し、殺すようになった。ハザールの強盗はしばしば、旅人を殺した後で、彼らになりすまそうとし、変装とニセモノになりきる達人になった。これは、彼らがまさに今日まで続けている習慣で、子供の生贄のオカルト儀式と共に、それは実は、古代の「バール信仰」である。

8世紀から9世紀にかけて、ロシア人ハザール王国は数回にわたって戦争をしたが、965年、ついにロシア人ハザール王国を占領した。そして、首都イティルをほとんど壊滅させてしまった。それ以来、ハザール国家は再びかつてのような強国となることはなかった。

1200 AD—ロシアと周辺国が我慢の限界となり、断固、行動する/ロシア人が、ハザールを取り巻く国家群をリードし、それを侵略した。これは、彼らの民族に対するハザールの犯罪をやめさせるためで、そこには、バール神への血の生贄儀式のための、幼い子どもや幼児の誘拐が含まれていた。ハザール王と、その内部の犯罪者朝廷や殺人者たちは、近隣の国々からハザール・マフィア(KM)と呼ばれるようになった。

ハザールのリーダーたちは、よく発達したスパイ・ネットワークを持っており、彼らはこれによって、あらかじめの警告を受け、ハザール国からヨーロッパ諸国の西へ逃亡し、金や銀による彼らの巨大な財産を持ち去った。彼らは身を伏せて再び集合し、新しい身分や名を名乗った。

彼らはひそかに、サタン的な子供の血や生贄の儀式を続け、バールが彼らに、世界全体と、すべての富を与えてくれることを信じた。それは彼が彼らに約束したものであり、彼らが血を抜き続け、子どもや幼児を彼に生贄として捧げる限り、守られるものだった。

ハザールの王と、その朝廷のマフィアは、ハザールを侵略し、彼らを権力から追い出した、ロシアとその周辺国に対して、永遠の復讐を計画した。

13世紀に入ると、タタール(モンゴル)がハザール王国を完全に滅亡させた。ユダヤ教徒ハザール人、すなわちアシュケナジー・ユダヤ人たちはロシアが近かったので、その多くがロシア領内に逃げ込んだ。

ロシアユダヤ教徒ハザール人たちは、すでに12世紀に、ロシア国家の中でロシアに対する陰謀を画策するようになっていた。そして1174年、彼らはロシアの最も有名な皇帝、アンドレイ・ボゴリュプスキー皇帝を暗殺したのである。当時のロシアは多くの国々の集合体だったので、それぞれの国の皇帝が集まり会議が行なわれた。その結果、彼らはロシアにいるユダヤ教徒ハザール人を弾圧することに決定した。そして、多数のユダヤ教徒ハザール人が殺されることになったのである。

◆ポーランドへ移ったハザール=ユダヤ人

ヨーロッパの歴史を振り返ると18世紀の末、1772年から3回にわたって、ポーランド分割が行なわれている。ポーランドは3つに分けられ、当時の強国であったロシア帝国ポーランド領の一部を自らの領土内に組み込んだ。ところがそのポーランドに、ハザール=ユダヤ人たちが「国家内国家」を形成していたのである。

大規模なユダヤ・コミュニティは、15世紀まではスペインの中にあった。もっとも、このスペインにいたユダヤ人は、そのほとんどすべてが聖書でいう本当のユダヤ人、すなわちスファラディ・ユダヤ人であった。1492年、スペイン政府がスファラディ・ユダヤ人を国外に追放したことによって、スペインの中のユダヤ国家は消滅した。スペインを追われたスファラディ・ユダヤ人たちは主に、北アフリカ、オランダ、イギリスなどへ渡って行った。

真ユダヤ人⇒《中東》⇒《スペイン》⇒《北アフリカ》《オランダ・イギリス》…スファラディ・ユダヤ人


一方、ロシアから追放されたユダヤ教徒ハザール人たちは、そのほとんどがポーランドに移っていた。そのため、15世紀にはユダヤ教徒ハザール人たちの政府はポーランドの中に設けられていたといってもよい。

15世紀の終わりから16世紀にかけて、ポーランドユダヤ人たちはポーランド人よりも強大な力をもつようになっていた。彼らは実際、ポーランドの国内に自分たちの政府、自分たちの国会、自分たちの教会などをつくっていた。

一般のポーランド人たちはもちろんのこと、ポーランド政府でさえも、そうしたユダヤ人たちの国家内国家に対しては、一切手をつけることができない状態にあった。

  ハザール・マフィアが、何百年も追放された後に、英国を侵略する/ 彼らは侵略を成し遂げるために、オリヴァー・クロムウエルを雇ってチャールズ 1 世を殺させ、英国を再び銀行業にとって安全にする。ここから英国の内戦が始まり、それは 10 年近くも続いて、王の家族と、数百の純粋なイギリス貴族を殺す結果となった。このようにして、ヨーロッパの銀行中心地としての、シティ・オブ・ロンドンが設立され、大英帝国の基礎が出来上がった。

ハザール・マフィア(KM)が、バビロニアの黒魔術を用いて、すべての世界的銀行業に侵入し、ハイジャックする。/ これは「バビロニアのマネー・マジック」、あるいは無からカネをつくり出す秘密の術と呼ばれ、ここには悪辣な高利貸しによって利子を蓄える能力も含まれる:

KMはその莫大な富を利用して、新しい銀行業システムに乗り出した。これは秘密のバビロニア・黒魔術に基づくもので、彼らが、多くの子供の生贄を捧げたことの返礼として、バールの悪霊から学んだと称する、マネー・マジックである。

最終的には、ハザールの王と、その取り巻きの小さな朝廷は、ある集団と共にドイツに侵入し、その名前には、ドイツの “Bauers” (建設者)を名乗って自分たちのものとし、彼らのバール神から力を貰う、悪のシステムを継続した。Red Shield(赤い楯、Rothschild)の Bauers は、彼らの秘密の血をベースとする、子供の生贄を示すものだが、それは「ロスチャイルド」と名前を変えた(「大きな石の子ども」サタンを指す)。

ロスチャイルド家が、ハザール・マフィアのフロントマンとして、英国の銀行業に侵入し、これをハイジャックし、次に、英国全体をハイジャックする/Bauer- Rothschild は 5 人の息子を持っていて、彼らは、ヨーロッパの銀行業と、シティ・オブ・ロンドンの中央銀行システムに侵入し、これを接収した。

ロスチャイルド一族は、私的な不換紙幣による銀行システムを設けたが、これは無から偽のカネをつくり出すことを専門にするもので、英国人たちに、彼ら自身のお金であるはずのものを用いて、悪質な高利を要求した。これこそ、バビロニアのカネ・マジックの魔術であった。彼らはインサイダーたちには、そのようなテクノロジーと秘密のマネー・パワーは、バールによって彼らに与えられたものだと主張した。なぜならこれは、彼らがしばしばバールに捧げる、子供の血絞りと生贄の儀式のおかけだった。

ひとたび彼らが、イギリスの銀行業システムに侵入し、これをハイジャックすると、彼らはイギリスの王族と婚姻を結び、イギリスのすべてと、その主要な機関を完全にハイジャックした。専門家の中には、ロスチャイルド家は、英王家をジェノサイドによって一掃したと主張する者もいる。それは秘密にやってのけた不倫と、彼ら自身のハザールの男性との姦通によるもので、王族を、彼ら自身の血を引く者に入れ替えるためだった。

ハザール・マフィアは、国際的な努力を行使して、全能なる神の神権によって支配する王たちを、根絶しようとしている/KMは、バール(悪魔、ルシファー、サタン)との個人的友好関係を、それに犠牲を捧げることによって得ていると主張しているので、彼らはどんな王でも、全能なる神の権威の下に支配する王を、忌み嫌っている。なぜなら王たちは、彼らの臣民が、侵入した、「門の中の敵」から保護されるように、責任を感じているからである。

1600 年代、KM英国の王族を殺し、彼ら自身のニセの王と入れ替えた。

◆ポーランド分割でロシアへ入ったハザール=ユダヤ人

ロシアは18世紀の終わりに、こうしたユダヤ人の国家内国家が存在するポーランドの領土の一部を自国の領土としたのであった。領土を得たのはよかったが、領土とともにユダヤ人の政府をも取り込んでしまったのである。このときにロシアは、きわめて危険な毒を飲み込むことになってしまった。

こうして、18世紀からロシア国家の内部には、再びユダヤ問題が生じるようになったのである。

ロシアユダヤ人問題は昔も今も、最も難しい民族問題である。それは、ロシアにとってのユダヤ問題が、10世紀以来のロシアハザールの確執を含んでいるからである。ロシアが抱え込んだユダヤ人は、スファラデイ・ユダヤ人ではなく、アシュケナジー・ユダヤ人であり、彼らはユダヤ人ではないにもかかわらずユダヤ人と称する人々である。つまり彼らがユダヤ教徒ハザール人であるところに、この民族問題の複雑さがある。


ハザール人→『改宗』→

偽ユダヤ人⇒《ハザール》⇒《ロシア》⇒《ポーランド》⇒《ロシア》…アシュケナジー・ユダヤ人


その当時、ロシアに入ったハザール=ユダヤ人は300万人ぐらいであった。そのほとんどがロシアの西側、すなわちウクライナ、西白ロシア、あるいは旧ポーランド領に住んでいた者たちである。

それでも、ユダヤ問題は18世紀には、まだそれほど大きな問題ではなかった。19世紀の終わり頃から、ロシアユダヤ人たちは熱心に革命運動に参加するようになった。革命運動を指導していた政党、社会民主党や社会革命党などのリーダーおよび活動家たちは、ほとんどすべてがハザール=ユダヤ人であった。

古来からロシア人は戦闘的、革命的な要素をもたない民族であった。一方、ユダヤ教徒ハザール人にとってロシアは敵国であり、ロシア文化は敵国の文化であった。したがって、彼らはロシア国家に対しては常に戦闘的、革命的であった。

ユダヤ教徒ハザール人たちは、古い過去の歴史をすぐに引き合いに出す。現在の歴史と古い歴史を同じように並べたて、3500年前の「出エジプト」(エジプトで奴隷となっていた古代ユダヤ人がモーセに率いられてエジプトから脱出した)の事跡などを持ち出してくる。

ユダヤ人は過去の歴史の中に生きているといってもよいだろう。だからこそ、ユダヤ教徒ハザール人は、かつてロシア人ハザール王国を崩壊させたことをよく覚えている。そのためユダヤ人の中には、常にロシアに対する復讐の思いがある。ロシアで革命を起こし、国家を転覆させることは、ユダヤ教徒ハザール人にとって最も重要な課題であった。

当時のロシアの知識人の中には、すでにそうしたユダヤ教徒ハザール人の動きをキャッチしていた人々がいた。たとえばロシアの作家、ドストエフスキーの著作を読むと、彼は繰り返し「ユダヤ人は革命を起こすだろう、ユダヤ人ロシアの中に入った毒であり、悪魔だ」と強調している。ドストエフスキーは「必ずユダヤ革命が起きる」と断言していた。

しかしロシア政府は、そうした動きをまったく感知していなかった。そして、ほとんどのロシアの知識人たちは、ユダヤ人と戦わずにユダヤ人と一緒になって革命を準備したのだった。

  1700 年代には、彼らはフランスの王族を殺した。第一次大戦直前には、彼らは、オーストリア皇太子フェルディナンドを殺し、戦争を始めさせた。1917 年には、彼らは、自分の KM軍隊、ボルシェビキを寄せ集め、ロシアに侵入してハイジャックし、ツァーと彼らの家族を冷血に殺し、皇帝の愛する娘の胸を銃剣で刺し、すべてのロシアの金と銀、芸術的財宝を盗んだ。

第2章:ロシア革命はユダヤ革命だった
*日露戦争を画策したハザール=ユダヤの狙い

第3章:ハザール王室直系の子孫、カガノビッチの暗躍
*スターリンを操ったモンスター、カガノビッチの正体

第4章:ロシア文化を徹底的に破壊したハザール=ユダヤ人
*革命はロシアの頭脳を流出させロシアの文化・宗教を破壊した

第5章:スターリンとジューコフ元帥の反乱
*ユダヤから離れて暗殺されたスターリン

第6章:ソ連崩壊の舞台裏 (ロシア人とユダヤ人の対立)
*1991年8月のクーデターは「ユダヤ第二革命」だった

元ソ連外交官が語る「ロシア−ユダヤ闘争史」の全貌: ハザール=ユダヤ人とロシア人の関係について。
http://www.asyura2.com/0505/holocaust2/msg/884.html

信じられない悪の集団ハザール・マフィアの隠された歴史(茶文字)
https://www.dcsociety.org/2012/info2012/210210.pdf

ハザール・マフィアとロスチャイルド
https://whogat.com/2016/04/25/khazar/  

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コメント
1. 2022年10月02日 23:11:08 : vMJ3IEx5uc : NnVad1haSFBUS2M=[1] 報告
いまの日本の状況をみてると何も信じられなくなる気持ちはわかるが、すべてはのっとり犯による謀略の歴史だとすれば見方は幾分和らぐのではないか。

ハザリア建国の理念として目指したのは帝国化ではなく、あくまでユーラシア全土に広がる「戦禍を逃れたさまざまな民族」が生活出来る場所として、「いくさに明け暮れるオスマン勢力」とは袂を分かつ「まったく別の意思を持つトルコ人の集団」を中心に築き栄えたということ。

クリミアに築いたのは地政学的観点から。国教にユダヤ教を制定したのは多宗教国家目指してのこと。異教間の貿易を果たすため。中立を担うため。そこで国柄、土地柄、人柄に心を掴まれ正統なユダヤ教に改宗するものが多かったのは必然のこと。イスラムもキリスト教ももとはユダヤ教から派生したもの。

しかしそこでのっとり犯が暗躍し、どの国も組織もそうだが、正統な力を持つ存在は全て裏から「のっとり」を受けた。

ロシアが対峙しているのはそうした「のっとり犯」。或いはその手先として目立つ白系ユダヤ人とする人々のごく一部。

このたびロシアからノルウェーなどに徴兵を逃れて亡命したとされる白系ユダヤ人は、初手の段階でロシアから追い出されたロシア金融財閥の富豪、その残党およびとりまき(西側諸国と密通者)だったのでは?それをわかってて追い出しを図ったものと想定するとこの先の展開もわかりやすいものとなる。

エルドアンはNATO加盟国ではあるが、これが戦争屋に対するストッパーとして効いており、表向きはロシアに制裁をかけている役割を務めながらもロシア=プーチンを助ける結果となっている。よってストッパーとして最後まで機能し続けるだろう。エルドアンは自国のクーデターでプーチンに命を救われた恩義がある。ロシアから徴兵を逃れてトルコに渡ったロシア人は30万人をくだらない。すべて作戦だとしたら?

沼から水が完全に抜かれ、底に何が出てくるか、誰が何を語って来たか、誰が嘘をついてきたか、世界中の国民にしらしめるまでこれは続けられる。

2. 歙歛[-642] n1@fYQ 2022年10月03日 10:00:44 : UTSH5RGhhA : emxzUEUyVm1kS2c=[14] 報告
>>1
ハザリア建国の理念=幼い子どもや幼児を誘拐して「血を抜き去り」、それを飲み、その心臓を食ったあとで、生贄として捧げたご利益により、バール神から授かった詐欺的金融魔術を駆使して他民族の金銭を掠め取り、世界全体を配下とする。

>正統なユダヤ教に改宗するものが多かった
「自分の子どもをモレクに与える者は、だれでも必ず殺さなければならない。」『レビ記』20:2
聖典『旧約聖書』の記述ですから、ユダヤ教への改宗は完全な『偽装』です。

3. 2022年10月03日 12:51:43 : r9qhAPfJyI : MGc3OWNXak11UDI=[6] 報告
どう見ても、今の戦場はハザールであってロシアではない。

併合したという4州もどう見てもハザール領。

侵略確定だな。

4. 2022年10月03日 13:01:05 : r9qhAPfJyI : MGc3OWNXak11UDI=[7] 報告
木村愛二が暴いて久しい「超の付くユダヤ起源説」をまたまた出してくるとは、よっぽどのバカか、プーチン尊師の悪事を鬼退治に持って行きたいDSの回し者といったところか?

5. 歙歛[-638] n1@fYQ 2022年10月03日 17:51:20 : xHSKfEPdy6 : MC9qTVBYRUNxeVk=[3] 報告
>>4
>プーチン尊師の悪事を鬼退治に持って行きたいDSの回し者

偽ユダヤ・DSの悪事を光側に持って行きたいDSの回し者

DS…バチカン・英王室⇒⇒児童誘拐・人肉会食・血液製剤(アドレノクロム)/鬼の所業

光側…プーチン・トランプ・米軍⇒⇒DS撲滅中(大量逮捕・量子金融システム)

”プーチン悪者扱い”⇒⇒DSメディアの常套手段

6. 2022年10月03日 20:20:25 : ccrRIICGco : Q004TFIuWUpmMGs=[5] 報告
プーチンが悪人じゃないとか、マジで気狂い。
7. 2022年10月03日 21:51:47 : SVROCFUbtY : Q1U4b2xKUlpKWHc=[362] 報告
>第6章:ソ連崩壊の舞台裏 (ロシア人とユダヤ人の対立)
*1991年8月のクーデターは「ユダヤ第二革命」だった

↑こんなこと言ってるようじゃ、情弱の極み、いまどき3歳児も騙せないだろう。

統一教会の世界的活動が明るみに出た今、1991年8月に至るソビエトの内部問題の全ては、ゴルバチョフの背後資本であった統一教会の失政だと知れている。

ソビエトは、当時、今の日本と同じように、国家主義の弊害から特権階級化した公務員の不正によって、国中の資金が国外にソビエト公務員名義でプールされるという、公務員不正の渦中にあった。

無論、その誘導組織が統一教会=韓国・盧泰愚政権である。

当時の国連事務総長は、ダグ・ハマーショルド(スウェーデン)が1961年9月の搭乗機撃墜による殉職以来、ウ・タント(ビルマ、現ミャンマー)→ クルト・ワルトハイム(オーストリア)→ ハビエル・ペレス・デクエヤル(ペルー)→ ブトロス・ブトロス=ガーリ(エジプト)→ コフィー・アナン(ガーナ)と、全て旧東側より輩出されている。

ハマーショルド事務総長を暗殺したのが、フルシチョフとKGBであることは、背景を考えれば当然すぎる犯人だと言えるだろう。

そんな中、国連を操るDSが必死にソビエトを生き残らせようとしても、遂にソビエトに止めが刺される時が迫った。

文鮮明は、そんな中、アゼルバイジャンのバクー油田の計画事業責任者ゴルバチョフへの資金提供から、ゴルバチョフをソビエト書記長に押し上げることに成功した。

ソビエト官僚は、今の日本官僚とまったく同じ、自己資本の構築を税金の横領で確立するため、挙って統一教会に国政関与を許したわけである。

何が「第二のユダヤ革命」などであるか?

寝言は寝て言え。

8. 2022年10月03日 22:04:18 : SVROCFUbtY : Q1U4b2xKUlpKWHc=[363] 報告
これは日本ではまったく語られないが、国連とは、1961年9月以降、ソビエトのものだったのだ。

そこでアメリカ合衆国にいながら、アメリカ合衆国を裏切っていたキッシンジャーが、ポルポト政権を支持する国連事務総長ウ・タントを利用することによって、アルバニア決議に持ち込み、中華人民共和国が現在の地位を騙取するわけである。

9. 2022年10月03日 23:45:36 : X39A5PLOyI : ZjRlbjJVNUZZdDY=[428] 報告
残念なことは、歴史教育でハザール王国など教えておらず、
多くの日本人は無知であること。今の歴史教科書については
知らないが、数十年前までの歴史教科書では大学レベルでも
ハザール王国などという言葉は出てこなかった。と思う。
そして、なにより、2014年以来のウクライナの歴史について
日本人は何も知らない。
大きな出来事があったのだが、マスゴミが意図的に報道しな
かったために何があったのかまったく知らない。知っている
のはチェルノブイリくらいだろう。
さらに、日本人は聖書も知らないし、ユダヤ教、タルムード
などについてもまったく知識を有していない。
したがって、こういう複雑な紛争に関わってはいけないし、
憲法もそれを禁止している。
にも拘らず、ウクライナ可哀想のプロパガンダに乗せられて、
経済制裁、外交官追放、資産凍結、防弾チョッキ、生活用品
ではなく義援金の資金提供等をおこなった。
こういうのはロシアに対する宣戦布告になるという国際的
常識も持ち合わせていなかった。最悪なのは空中給油機の支援
であろう。これで完全に日本とロシアは戦争状態に入った。
国益を考えた場合、ロシアと戦争して日本は失うものはあっても
得るものはなにもない。
日本は道を誤り、道を踏み外してしまった。
大きなつけを払わされるだろう。
最後にタルムードのさわりくらいは常識として知ってもらいたい
と思う。どれほど恐ろしいかということだ。


10. 2022年10月03日 23:54:39 : hcf2O17XZo : aDEycjBWTTRsbUE=[27] 報告
スレ主さんへ
良スレだが、6章がおかしい
それと、トランプは某半島で行われた壺主催の李晋三のお葬式で演説したんだろ?トランプは壺とズブズブじゃん
で、今更なんでプーチンとトランプが一緒になるのか?
つうか「光側」って何?その正体は壺なのか?
そこんところを是非説明してくださいな
11. 2022年10月04日 02:24:49 : quMKleKEOA : andmOS5lY2dYN00=[2143] 報告
木村愛二さん(先生と呼ぶと本人が嫌がるので)亡くなっていたんだ
12. 2022年10月04日 03:44:32 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[199] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.9 学校で教わらなくても、、色々な昔の本を読んだり、歴史を勉強していたら

気づきますよ、、おかしな世界の流れと暗躍している連中などの動きも。

60年代後半からの表立っての変化と動きを察知出来ていた人達なら、、

判るでしょうね。

馬鹿な洗脳工作、、(テレビだけでなく)に踊らされていないで生きていたら

気づいてます。

最近は、、特にバレてしまったので、、必死の妨害と洗脳工作。

(日本でも他でも)

要は、、今の本も映画他も 洗脳工作の作品かストレス解消?の作品が多いと

いう事? (ハリウッドなどはそういうのが溢れている)



[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

13. 歙歛[-637] n1@fYQ 2022年10月04日 04:00:15 : KBSfPcUDuw : RHlGRWZBU3Jlb0E=[12] 報告
>>7

現代史の詳細を披露して頂き、ありがとうございます。

>何が「第二のユダヤ革命」などであるか?

《ユダヤ人たちは1917年10月革命当時には大きな力をもっていた。しかし今日のロシアのユダヤ人たちには力がない。彼らは二度目の革命を起こしたが、今日のロシア人は75年前のロシア人とは異なっている。当時のロシアは農業国家であった。多くの農民たちは読み書きができなかった。しかし今は違う。共産主義時代に受けた教育レベルは非常に高いものである。ロシア人の年輩者もそして若い人たちも、ますますユダヤ問題がわかってきている。そして愛国心の高まりとともに、ユダヤ人に反発する行動をとるようになり始めているのである。》(リンク元より)

ここはお読み頂けましたか?プーチンはロシアからユダヤ勢力を徹底的に排除したと理解しています。

>統一教会の世界的活動が明るみに出た今、1991年8月に至るソビエトの内部問題の全ては、ゴルバチョフの背後資本であった統一教会の失政だと知れている。

かつて、オウム真理教もロシアに進出していました。オウムと統一教会の関係もご存じでしたら、ご紹介願います。

>>10
>で、今更なんでプーチンとトランプが一緒になるのか?
つうか「光側」って何?その正体は壺なのか?
そこんところを是非説明してくださいな

このサイトが詳しいです。

石川新一郎チャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCIDF68au00WuH4kUiK2Ux7Q

14. 2022年10月04日 08:03:56 : SVROCFUbtY : Q1U4b2xKUlpKWHc=[366] 報告
ソビエトを崩壊させた、統一教会経由のエリート資産形成横領は、今のプーチン政権になってもまったく変わらない。

「欧米は悪」というプーチン氏 娘2人や恋人は欧米で優雅な生活 資産隠し利用か? 外相ら高官数十人も
2022年4月30日 21時47分

ロシアのプーチン大統領(69)と政府高官が、恋人や子女を欧米諸国に住まわせたり、留学させたりしている実態が、ウクライナ侵攻後を受けた対ロ制裁強化で明るみに出ている。欧米を「ロシアの存立を脅かす敵」と宣伝するプーチン政権だが、高官らは欧州諸国を資産隠しに利用してきた疑いが持たれており、ロシアの民主派野党指導者ナバリヌイ氏は「彼らの欧米敵視は偽りの愛国主義だ」と批判している。

日米欧は4月上旬、プーチン氏の娘2人の資産を凍結した。長女マリヤ・ボロンツォワ氏(37)はオランダ生活、次女カテリーナ・チホノワ氏(35)は大学で日本語を学習した経験がある。プーチン氏が外国に保有する資産を2人やその夫名義にして隠しているとみられ、日米欧は家族を通じたプーチン氏の制裁逃れを許さない構えを示した。
 一方、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は24日、米政府がプーチン氏の恋人とされる元新体操選手アリーナ・カバエワ氏(38)の経済制裁を準備しながら、発表直前に見送ったと報じた。カバエワ氏はプーチン氏との間に設けた子どもたちとスイスで暮らしているとされる。

 プーチン氏は前妻との離婚後、私生活が明かされるのを極度に嫌っており、WSJによると米政府はカバエワ氏を制裁対象にした場合のプーチン氏の強い反発を懸念したという。

 ロシアメディア「新イズベスチヤ」によると、ラブロフ外相の娘は米名門コロンビア大を卒業、ロンドンで修士号を取得。同様に子女を欧米に留学させたり、国籍を取らせたりした政府高官や下院議長の経験者らは数十人に上るという。

 ウクライナメディア「TSN」によると、ペスコフ大統領報道官も娘がパリで少女時代や大学時代を過ごす一方、30代とされる息子は無職にもかかわらず英国に複数のアパートを所有している。TSNは、ロシアの高官が汚職で得た資金を欧州の家族に振り向けている可能性があり、政権の他の高官の家族も追加制裁の対象になる可能性があると伝えている。

15. 2022年10月04日 08:10:41 : SVROCFUbtY : Q1U4b2xKUlpKWHc=[367] 報告
プーチンの反欧米アナウンスとは、安倍晋三の反中韓発信と何も変わらない。

安倍晋三が、日本国内で、反中・反韓を煽り、国粋主義に乗っかって独裁勢力を形成しながら、自分は中韓のスパイとして実在していたのと同じで、プーチンもロシア官僚シロヴィキのほとんど全ても、ロシア国内で反欧米世論を煽っているものの、自分の家族や愛人は欧米に住ませて、その自分の愛する家族を託す欧米相手に戦えと、ロシア国民に過酷な賦役を課しているのだ。

これがナショナリストの本性である。

プーチンが反DSから人類の解放者だと?ちゃんちゃらおかしいわ。

16. 2022年10月04日 09:11:07 : r9qhAPfJyI : MGc3OWNXak11UDI=[9] 報告
戦争なんて八百長
17. 歙歛[-636] n1@fYQ 2022年10月04日 10:56:48 : ewVGyBsh6g : b3p3a0p4dUR1U0E=[18] 報告

目的はDS殲滅、ウクライナ支配ではない〈1〉



【第157回ライブ】プーチンさんの狙いとは/石川新一郎セカンドチャンネル

まず、ズバリ申し上げます。それはウクライナを支配しているDSと戦って、このDS達を本気でやっつけようとしていると思っているのであります。…つまり、ウクライナを支配しているDSとプーチンさんは戦って、このDS達を本気でやっつけようとしていると私は勝手に思っております。おそらく正しいものと思っております。[画像クリック↖]

では、このウクライナDS達は何をやって来たのか?やっているのか?…それは人類史上絶対に、これは私の思いでありますけれども、絶対に許してはならない小児人身売〇であり、そしてあの世で悔やむという薬(アドレノクロム)の精製であり、戦争を起こす武器類の売買であり、そしてまた、不安なお金を、と言うよりもヤバいお金を洗浄する拠点でもあり、その他、諸々あると思っております。

このウクライナに潜むアメリカ・ヨーロッパの悪の巣窟となっている世界的拠点となっているのがこのウクライナの地であるのであります。そこでは、本当に人類史上絶対に許してはならないそういうDS達、そしてまた大富豪と呼ばれる人達が自分達の利益のために小児人身売〇やあの世で悔やむという薬を精製したり、武器類を売買したり、怪しいお金を洗浄する拠点であったり、ありとあらゆる悪の巣窟をこのウクライナで作って来たのであります。

これらの実態を今迄、多くのメディアから、「陰謀論、陰謀論」として片付けられて来たのであります。そして、この中、プーチンさんはこれらの問題を戦術核、要するに「を戦術に使うぞ」と、このようにある意味で豪語して、脅威を与えて、プーチンは「私は一歩も引かない」と、まさに命懸けの戦いを今していると、このようにも思っている訳であります。今まさにこのような心境じゃなかろうかとこのように思っているのであります。

ですから、いろんなマスメディアでは、この戦術にを使うというのはいろんな法律から言っても違反だとか言っている訳ですけども、プーチンさんは誰に言っているかと言ったら、マスメディアに言っているんじゃない。DS達やそして大富豪たちに、「もしあれだったら使うぞ」と、このように豪語している、脅威を与えて、「わしは一歩も引かないぞ」と。まさに命懸けでこのを退治しているんだと、こういう私は決心であろうと思っているのであります。

そして、プーチンさんがこの戦術にを使うことで、このDS達や大富豪達は歴史始まって以来の脅威を感じて、私はビビってきていると察しているのであります。今まで世界を支配していた、このDS達や大富豪達は、いまだかつて誰からも脅威を与えられることはなかったのであります。なかったと思いますよ。いつも指示だけやっているメンバーが、このDS達であり大富豪達なのであります。おそらく今回のプーチンさん、「戦術をだったら使うぞ」と、このDS達や大富豪達に指さしで「やるぞ」と、このように言ってある訳であります。

マスメディアは、当然このような趣旨のお話は一切伝えることはありません。それはウクライナに対して言ったという事にマスメディア的にはなっておりますけれども、違いますよ。それはまさにDS達でありこの大富豪達なのであります。プーさん、すごいですよね。私はそのことを今感じているのであります。

そして、この今まで地球を世界を支配してきたこのDS達、そして大富豪と呼ばれる者達、「俺達は、俺達は」と言って、一番この三角形のてっぺんに君臨していた者達であります。それをまさにプーチンは「そこをやるぞ」と、戦術を使って「国じゃないんだ。あなただろ」このように私はやっているんだろう。このように感じてならない訳であります。彼らは、DS達や大富豪達は今まで人を威嚇することはあった。だけど、人から威嚇されることはなかった。

今回、このプーチン、戦術を使ってる。「やるぞ。」と。「本気だぞ。」と。このようにですね、このDS達、大富豪と呼ばれる人達に指を差して「やるぞ。」「やるならやってみろ。」このような戦いを今示している戦いがある。今のロシア・ウクライナのある意味で問題であろうと思っているのであります。…

そして、プーチンさん。マスメディア報道の本質もつかんでますね。そして、このね、綿謀論的にね、綿密に計画された手をプーチンさんは立ちどころに打っていらっしゃるわけです。マスメディアの報道は全部、それはそれは素晴らしい方と思っている訳であります。それで、ロシア国内でフェイクニュースを流した者は懲役刑に処すると、このような法律をプーチンさん、出された訳です。ロシアでフェイクニュースを流す者達は即懲役刑にするぞ、と。

そうしたら、今までも述べて参りましたけれども、アメリカ・EUマスメディアは現地からすぐに、撤退したんじゃなくて、逃亡したのであります。アメリカ・EUのメディアは現地から、すぐに離れたのではなくて、逃亡したのであります。なぜかなれば、彼らが作っているものはフェイクニュースであることを百も承知だからであります。従って、「ロシア国内でフェイクニュースを流した者は懲役刑に処する」これは思い付きやなんかでできる代物では無いのであります。なんという戦略でありましょうか。このように私はお伝えさせて頂きたい。このように思っているのであります。

【第157回ライブ】プーチンさんの狙いとは/石川新一郎セカンドチャンネル
https://youtu.be/bD1co75wNz4

18. 2022年10月04日 11:51:04 : r9qhAPfJyI : MGc3OWNXak11UDI=[10] 報告
だから、この石川って朝鮮顔・統一教会臭満杯の親父が、勝手に想像してるってだけの話だろ?
19. 2022年10月04日 11:54:45 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[202] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.16 大賛成。

という事で、、先の大戦で何故か権力を手にし、、好き放題している害・外人達の

システム解体と帰国が本当の戦後処理と言えます。

皇室っ制度廃止と半島との国交断交(一部が上ら画策している・いた事は明白)

中国とも距離をおく、 日本人にだけ戦争責任を負わせた事は如何償う?

日本人の為の日本再生。


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

20. 2022年10月04日 12:04:09 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[203] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.18 日本人とは違う顔は言わなくても解ってますよ、

創価の朝鮮人達の交代で投稿している工作員。

中国の血が入っている様な感じもあり?

という事で、、youtubeなどでも創価・統一・幸福などとのカルト信者の動画ばかり

という事。

投降の名前も、、日本人離れしている?



[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

21. 2022年10月04日 13:06:00 : FuLsw2drWE : TEtyakNjaU1CZi4=[2] 報告
プーチンさんとか、トランプさんとか、ガチイスラエル系白人至上主義者で、自分らこそが反共のナチス丸出しなわけだが?
22. 2022年10月04日 14:12:31 : FBIY1SMENc : R09NRzJEYjhXME0=[204] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

No.21 アメユダ・イギユダ・フランスユダ・スイスユダ・イスラエルなどの手下の

創価の朝鮮人の事を言わないと駄目でしょう?

解体と帰国。

皇室制度廃止と半島との国交断交。

本当の戦後処理をしなくては、、国内汚染だらけ。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

23. 2022年10月04日 15:45:05 : FrM0MITIsc : M2tESGdWQWpWMnM=[4] 報告
もう事実関係が滅茶苦茶で、なんの整合性もないわけだが、、、、

バールを信じてるのがユダヤ教という時点で、根底から前提事実が間違っている。

バールとはフェニキア人の神。

国家で言えばカルタゴの主神で、フェニキアの宿敵であるユダヤ人(ユダヤ教)によって、悪魔に格付けされた神様である。

どっからユダヤ教徒の主神でバールが出るのか?

適当に知ってる名前を並べて、デマを吹聴すれば良いというものではない。

24. 歙歛[-635] n1@fYQ 2022年10月04日 17:56:06 : JrLWTpJqOY : QXpVbVNvNlUyZHc=[41] 報告
>>23
>バールを信じてるのがユダヤ教という時点で、根底から前提事実が間違っている。
バールとはフェニキア人の神。
国家で言えばカルタゴの主神で、フェニキアの宿敵であるユダヤ人(ユダヤ教)によって、悪魔に格付けされた神様である。

だから、偽ユダヤな訳で。偽ユダヤはそれを隠蔽して継承し、21世紀の今日でも子供の誘拐と殺戮を地下で行っている。(ワシントンD.C.、ニューヨーク、東京、…)

ピザゲートスキャンダルとは?(閲覧注意)
https://naomi-sayonara.hatenablog.com/entry/2019/06/09/133859

25. 2022年10月04日 20:27:43 : hcf2O17XZo : aDEycjBWTTRsbUE=[36] 報告
>>13
オイラちゃんはね、誘われるがままに迷路に入って、宝探しをするほどバカじゃないしヒマじゃないんだよ
そもそも、宝があるとは思えんしw

まああれだな
プーチンの世界史に残るであろうすばらしい演説を受け、シオニストの手先どもが動き始めたようだな

やり方は3種類
1 スピンやガン無視を決め込み、無かったことにする
2 DD論で善悪をウヤムヤにする(バイデンも悪いがプーチンも悪い)
3 KM論=クソミソ一緒論で善悪を一緒にする (トランプとプーチンは仲間だ)←スレ主はこれ

プーチンの演説は本当に素晴らしかった
だからといって、安心したり満足してはいけない
自分の頭で考えて行動せにゃならんのだぞ

(オイラちゃんは知っていたが)ハザールの話など、皆に大いなる気付きを与えてくれるこのスレは良スレだ

じゃあのう

26. 2022年10月04日 20:46:42 : KL2SR5ZnEo : Q0xmcXJtV0lVc2M=[42] 報告
コメントを読んでいて気になるのは、統一教会を過大視し過ぎているのではないかと思える点だ。

統一教会はCIAと日本の国体勢力のフロント、ただの駒の一つに過ぎない。
韓国の新興宗教ごときが、世界情勢を裏で操れる独立勢力であり得るはずも無かろう。

ちなみに日本の国体勢力をアメポチの日本政府と同一視しては何も見えなくなる。
笹川の「統一の犬発言」なんかの演出を真に受けて勘違いすると、日本の国体勢力の力も見誤ることになると思う。

27. 2022年10月05日 09:09:26 : E10G5CP1Ug : WUxNMHBYQ3FmSzI=[1] 報告
どう考えても、日本の過ちは、統一教会と創価学会を過小評価しすぎているところだ。
28. アラジン2[4168] g0GDiYNXg5My 2022年10月06日 09:59:31 : jq02gpxIYM : M1ZVdG4zZ2VaNkk=[4] 報告
「プーチンが戦っているもの」の正体は、
2022年9月30日の演説を聞けば理解できます。

どこのメディアも全文公開してないので、翻訳された方の全文コピペ。
プーチンは、基軸通貨ドル支配、無法な西側の植民地支配と戦っているんです。

2022年9月30日プーチン大統領演説全文の翻訳です。長いです。
大手メディア非公開なので、貴重です。

■Sep 30. 2022 プーチン大統領:4州併合に寄せて(フルスピーチ翻訳) (2022/10/2)
https://note.com/jano66/n/nf21f77ea5a36

●1部:4州へウェルカムメッセージ

ロシア国民の皆さん、ドネツク・ルガンスク人民共和国の皆さん、ザポロージャとヘルソンの皆さん、ロシア下院議員およびロシア連邦上院議員の皆さん。

住民投票が4州で行われ、集計結果が発表されました。
人々の想いは明らかです。

今日、ドネツク、ルガンスク、ザポロージャ、ヘルソンの4州がロシア加盟する条約に署名します。

ロシア加盟の手続き、そしてロシアにおける新しい4州の立ち上げの法整備について、連邦議会がこれを支持する事は疑いようがありません。
何故ならそれが何百万人もの人々の想いだからです。

これは国連憲章第1条にある「人民の同権および自決の原則」つまり人々の基本的権利に当たります。

繰り返します。人々の基本的な権利とはー
私たちが歴史的に受け継いできたものに由来します。
古代ルーシの時代からロシアを築き、守り続け勝ち取った権利です。

1700年代ノボロシアでは、ルミャンツェフ、スヴォロフ、ウシャコフが戦い、エカチェリーナ2世とポチョムキンが新たな都市を築きました。
我々の祖父や曽祖父はその後、大祖国戦争であの苦い経験をしました。

そして2014年、ウクライナで起こった”ロシアの春”においてネオナチによるクーデターに異論を唱えて死んでいった人たち、母国語と文化、伝統、宗教などの人権の基礎を守ろうとした英雄たちも歴史に刻まれるでしょう。

ドンバスの兵士や、ウクライナ政権によるテロ攻撃が引き起こしたオデッサの悲劇の犠牲者たち、ボランティア、民兵、市民、子供、女性、お年寄り、ロシア人、ウクライナ人、様々な国の人たち。

ドネツクのアレクサンダー・ザハルチェンコ(初代首長)
軍司令官アーセン・パブロフ(スパルタ大隊)、ウラジミール・ゾガ(ドネツク軍)、
オルガ・カチュラ(ドネツク人民軍)、アレクセイ・モズゴヴォイ(ノヴォロシア軍)。
ルガンスク検察官セルゲイ・ゴレンコ(9月16日に砲撃で死亡)
ロシア軍空挺隊員ナルマゴメド・ガドジマゴメドフ(2月27日ウクライナ兵に囲まれて自害した)

その他特別軍事作戦で亡くなったすべての人々。
彼ら全員が英雄です。偉大なるロシアの英雄たちです。
彼らをしのび黙とうをささげます。

ありがとう。

ドネツク、ルガンスク人民共和国、ザポロージャ、ヘルソンの何百万人もの人々の選択は、ロシア1000年の歴史と共に歩むことでした。
人々は子供に孫に魂を繋いでいきます。

人々は厳しい試練に耐えながら、ロシアへの愛を持ち続けた。
この想いは誰にも破壊できない。
それがお年寄りも、ソビエト崩壊後に生まれた若い人たちも同様にロシアとの統一、ロシアとの共通の未来を望んだ理由です。

1991年ベロヴェーシ合意で、ソビエト連邦の解体を決めたのは一部のエリートたちでした。
人々の希望を聞かずに、人々は突然祖国から切り離されてしまいました。
そして国家はバラバラに引き裂かれ、その後の大惨事を迎えます。

1917年のロシア革命時にソビエト共和国政府が密かに国境を制定したように、1991年、ソビエト連邦の最後の指導者たちは、国民投票の人々の声に耳を傾けずに偉大な国を破壊し、既成事実として人々に報告しただけでした。

私には分かる。
彼らは何をしているのか理解せず、彼らの行動がどのような結果をもたらすかもわかっていなかった。

しかし今となってはどうでもいい事です。
ソビエト連邦は存在しない。過去には戻れません。
今日のロシアには必要ないものです。

しかし、文化、宗教、伝統、言語からロシアの一部だと感じる人々が、歴史的母国へ帰りたいと願う気持ち、それ以上強力なものはありません。

8年と言う長い間、ドンバスの人々は虐殺に晒されました。
閉じ込められて砲弾を浴び続けたのです。
ヘルソンとザポロージャでは、ロシアのすべてに対する憎しみを増強するための刑法が施行され、それは今でも続いています。

住民投票の間ですらウクライナ政権は学校の先生や、投票管理で働く女性を報復として殺すと脅されました。
人々が投票と言う形で気持ちを表現する事をウクライナ政権は脅かしたのです。
しかしドンバスとザポロージャ、ヘルソンの人たちは屈することなく声を上げました。

ウクライナ政権と、彼らを動かしている西側に聞いてもらおう。
覚えておいてください。
ルガンスク、ドネツク、ヘルソン、ザポロージャに住む人々は、ロシア国民になりました。
永遠に。


ウクライナ政権に即時停戦と敵対行為の停止を訴えます。
2014年に始まったこの戦争に終止符を打って和平協議に戻りましょう。
何度も言ってきましたが、私たちは準備ができています。

ただし、ドネツク、ルガンスク、ザポロージャ、ヘルソンの人々については話し合いません。
すでに結果は出ました。
そしてロシアは人々の気持ちを裏切りません。

現在のウクライナ政府は人々の希望を尊重しなければならない。
他に方法はなく、これが平和への唯一の道です。

我々は我が国を守るため、持っている軍とリソースすべてを使います。
国民を守るためにできる事はすべてやる。
これは我が国の自由のための使命なのです。

破壊された街や村は、住宅、学校、病院、劇場、美術館などすべて再建します。
産業、工場、インフラ、社会的安全、年金、健康保険、教育機関などすべて復興します。

特に安全の向上は力を入れていきます。
そして今回新たにロシアに加わった皆さんには、ロシア国民・連邦全土、共和国、領土、州、すべての支援を感じていただけるでしょう。

皆さんー

特別軍事作戦に参加した兵士や士官、ドンバスとノヴォロシアの兵士、一部動員の呼び出し令を受けて軍動員事務所を訪れた人たち、自ら進んでそれに応えた人たちに対し、私は今日、その両親、妻、子供たちに宣言します。

彼らがなんの為に戦っているのか。
そして立ち向かう敵が何者なのか。
誰が世界を戦争へ向かわせ、危機から血ぬられた利益を出しているのか。

●2部:ロシアは誰と戦っているか

ウクライナにいる我々の同胞、仲間は欧米と言う支配者クラスが人類に対し何の準備をしてきたのか、その目で見たでしょう。
彼らは仮面を外し、何者であるのか正体を現しました。

ソビエト連邦が崩壊した時、西側は今後全世界が彼らの要求をすべて聞くと決めつけました。
1991年西側は、ショックで粉々になったロシアが二度と国力を取り戻すとは思わなかった。

実際その通りになりました。
1990年代、私たちは空腹で寒く、希望も無かった。
しかしロシアはかろうじて自分の足で立ち、息を吹き返し、さらに強くなって、世界のあるべき場所にたたずんでいる。

その後も西側は何度となくロシアを吹き飛ばし破壊する方法を模索してきました。
ロシアの分断、内紛、貧困と絶滅を夢見ているのです。
何故なら彼らは知っています。

我々が世界でも巨大な領土を持ち、自然と資源の豊かな国であり、ここに住む人は人の賭けに乗らない人々である事を。

西側は新植民地主義を保つために平気で一線を越えます。
ドルとテクノロジーによって覇権を握り、人々から貢物を受け取りながら、働かずとも繁栄するソースを持っている。

最後に覇権者に流れるようになっているシステムがあるのです。

そしてこのシステムの保持が、彼らの利己的かつ本質的な目的なのです。
その為に彼らは世界の完全に”脱主権”に向けて突き進んでいます。
それは彼らの攻撃性が向く方向を見れば容易に説明できます。

彼らは、独立している国、特に伝統を重んじて独特の文化を持つ国に対し、国際的な競争力を失わせ弱体化を徹底的に行います。
彼らのコントロール外である、独自の通貨や独自の技術も潰します。
全世界の国々がアメリカへ主権を渡す事が彼らには最も重要なのです。

一部の国では支配エリートが進んでこれに取り組み、喜んで家来になります。
さもなくば、買収または脅迫です。
そして買収と脅迫の効果が無かった場合、徹底的に国全体を破壊します。

後に残るのは人道的危機、荒廃、廃墟、何百万人もの人の死、乱発するテロリズム、社会的災害、植民地、セミ植民地、彼らは気にしません。
彼らが気にするのは利益だけです。

整理しましょう。
現在西側諸国がロシアに対して繰り広げているハイブリッド戦争の本当の原因は、彼らが意のままに世界を操りたいと言う願望です。
それが彼らを駆り立てているのです。

彼らはロシアを自由にはしたくない。
植民地にしたい。
対等な協力なんかしたくない。
略奪だけしたい。
ロシアの中に自由な社会を見たくない。
見たいのは大量のゾンビのような奴隷だけ。

彼らにはロシアの思想や哲学が直接の脅威なのです。
だから彼らは我が国の哲学者を暗殺した。
我々の文化や芸術も彼らには脅威です。
だから彼らは我が国の芸術をバンした。
彼らにはロシアの発展と繁栄も脅威です。
競合国の発展は脅威でしかない。

彼らは脅威は潰したい。

しかしロシアには、すべて必要なものです。

過去にそういう支配の野望に駆られ何度となく挑戦した人々がいましたが、すべて我々の勇気、反骨精神の前に粉々になりました。
ロシアはこれからもロシアです。
私たちはこれからも自分たちの価値と祖国を守っていきます。

西側諸国は、どんなことをしても裁かれずに逃れられると思っています。
実際、最近では戦略的安全保障協定は破棄されました。
最もハイレベルの政治的合意は、「ほら話」呼ばわりされています。

NATOを東方に拡大しないと言う約束も、私たちの元指導者たちが買収されるとすぐに無かった事になった。
ミサイル防衛、中距離短距離ミサイル条約は、あり得ない言い訳で一方的に解約されました。

私たちには、西側がルールを強制しているように見える。
どこのルールなのでしょうか?
どこかにそのような規約がありますか?
誰がそれに同意して承認したのでしょうか?

彼らはただ滅茶苦茶、完全なる欺瞞と、ダブル、トリプルスタンダード!
我々を馬鹿だと思っているに違いありません。

ロシアには千年のパワーと文明があります。
彼らのその場しのぎのあいまいなルールの下で生きる事はしません。

国境の不可侵の原則を破ったのは西側です。
この国は自決権を持っていいけど、この国はダメ。
誰が自決権に値しないかなど、
西側の決め方はいつも不明瞭で誰がどう決めたかもわかりません。

クリミア、セヴァストポリ、ドネツク、ルガンスク、ザポロージャ、ヘルソンの人たちが激怒するのも無理はありません。
西は道徳に重きをおかず、”自由”と”民主”の言葉ばかりでそれらが実行される事はないのです。

西のエリートたちはそれぞれの国の主権も国際法も否定します。
彼ら覇権者の特徴は、全体主義、専制主義、アパルトヘイトの共通点があります。
彼らは世界を二つに分け、従属国いわゆる先進国とそれ以外の野蛮人とで区別しています。

私たちはそのような政治的民族主義と差別主義には同意しません。
差別でないとするならば世界中で広がるアンチロシアは何なのでしょうか?
彼ら独自の信念とネオリベラル文化を「我々に従うか、または敵か」と言う選択肢で世界中を従わせようとするのは、実に奇妙です。

西のエリートたちは、自分たちが過去に犯した犯罪をよそに、例えば、植民地時代のことなど関係ないように振舞うよう強要します。

この植民地主義は中世にまでさかのぼります。

世界中で行われた奴隷貿易、アメリカ先住民族の虐殺。
インド、アフリカからの略奪。
イギリス・フランスの中国に対する戦争は、アヘン貿易の為に無理矢理中国に港を開けさせ、全国民をわざと麻薬中毒にし、動物のように人を狩り、一つの民族を絶滅させたのち、土地と資源を奪いました。

人類の真実、自由、正義とまったく逆です。

20世紀に入り、わが国では反植民地運動が始まりました。
これは誇るべき流れで、世界の沢山の人々が貧困の減少、不平等の解消、飢餓と疫病を減らす事ができました。

西側による何世紀も続くロシアヘイトは、植民地時代、彼らに略奪を許さず、逆にお互いの利益を追求した貿易を強要した事が原因でしょう。

この思想はロシアを国として強くする道徳観、つまり正統派キリスト教、イスラム教、ユダヤ教、仏教を基にした道徳観に裏付けされ、ロシアの文化と開かれた言語によりさらに強力になります

ロシアを侵略する計画はたくさんありました。
ヨーロッパ17世紀の危機や1917年の試練の時期。
しかしいずれも失敗に終わりました。

西側が唯一ロシアの富を盗んだのが20世紀の終わりです。存亡の危機でした。
当時彼らは我々を”友人””仲間”と呼んでいましたが、植民地として扱い、国から何千億ドルも盗める手段を使いました。
私たちは覚えています。何も忘れてはいません。

そんな中、数日前にドネツク、ルガンスク、ヘルソン、ザポロージャの人々は我々の歴史的結束を決断してくれた!ありがとう!

西側諸国は何百年も自由と民主制を国々に届けると言いながら、何一つ真実ではありませんでした。
民主制を持ち込むどころか、抑圧して搾取した。

そして自由を与えるどころか奴隷にし、迫害した。
一極支配は本質的に反民主的、反自由です。そのすべてが嘘と偽善です。

アメリカ合衆国は世界で唯一核爆弾を2度も使いました。←★★★
日本の広島と長崎の街を破壊し、それは歴史に刻まれました。←★★★

第二次世界大戦のあの頃、アメリカとイギリスは軍事的に不必要に、ドレスデン、ハンブルグ、ケルンなどドイツの様々な都市をがれきの山にしました。
ひたすら派手に破壊を繰り返します。

軍事的な意味はありません。
日本の原子爆弾と同じ目的、すなわち恐怖を植え付ける手法です。

アメリカは朝鮮戦争、ベトナム戦争でも←★★★
絨毯爆撃、ナパーム弾、化学兵器などを使い、←★★★
現地の人々の記憶に深く刻まれています。←★★★

実は、ドイツと日本の占領は終わっていません。←★★★
韓国や他の国々も。←★★★
おかしい事に彼らは占領している国々を”平等な仲間”と呼びます。

どんな同盟なんでしょうか?
世界はみな知っています。
占領されている国々の高官は、事務所や自宅をスパイされ盗聴されている。
とても切なく悲しい事です。

奴隷のような扱いを受け、彼らの傲慢な行動について口にすることはできず、静かに飲み込むのです。

彼らはこの命令や脅しのシステムをヨーロッパ大西洋の連帯と呼び、その組織はウクライナを含む様々な地域で化学兵器を開発して人々に使ってみる、謎の研究をしていました。

彼らの破滅的ポリシーによる戦争や略奪によって何百万人もの人が屈辱に耐えるか死ぬかの選択に迫られ、難民としてヨーロッパに押し寄せます。

西側はウクライナから穀物を輸出しましたが、貧困にあえぐ国々を救うと言う目下の目的はどうなったのでしょうか?
穀物の向かった先は?
それも結局自分たち、ヨーロッパに向かいました。

ウクライナから出航した船が貧困国に付いたのはたったの5%です。
不正と恥もない欺瞞。

結果としてアメリカのエリートたちは、ライバルを弱体化させる次の悲劇を引き起こそうとしています。
フランス、イタリア、スペインなどの由緒ある国々を弱らせてアイデンティティを消そうとしているのです。

アメリカ政府はヨーロッパの国々に対し、さらに厳しいロシアへの制裁を強要し、EUの政治家たちは従順にそれに従っています。
EUをロシア資源や他の資源から切り離す事で脱工業化し、ヨーロッパ全体を手に入れようとしているのです。

ヨーロッパのエリートはこれを熟知していますが、彼らは国民のためではなく、喜んで人の方針の為に働きます。
これはすでに従順を超えて国民への裏切り行為です。
未来はエリート次第です。神のご加護を。

ところで、アングロサクソンたちは制裁だけでは足りないと思い、信じられない事を思いつきました。
ありえないけれど実際に、バルト海の海底にある国際的ガスパイプラインであるノルドストリームを爆発させたのです。

ヨーロッパすべてのエネルギーインフラの破壊に乗り出しました。
誰がやったのかは、誰が一番儲けたかを見れば容易に推測できます。

アメリカの独裁は、雑な軍隊の”ぶん殴りの法則”により保たれています。
時として完全に隠されていますが、全く隠す事もなく堂々と行われる場合も要点は同じ”ぶん殴りの法則”です。

世界の隅々まで何百もの軍事基地を保有し兵を配備しており、NATOを拡大、AUKUS(豪・英・米)や、米・韓・日の軍事チェーンも展開、もし独自の主権を主張しようものなら即座に覇権国から敵国認定を喰らいます。

アメリカとNATOの軍事ドクトリンには、完全支配を目指している原理が隠されています。
西のエリートは「平和」や「抑止力」などの言葉を使ってごまかしながら、新植民地計画を遂行しているのです。

聞こえる言葉は常に変化していきますが、達成しようとしている事は一つ、主権を持つ国の政府を弱体化させる事。

最近の「ロシア、中国、イランの抑止」と言う言葉は、誰でも聞いた事があるでしょう。
今後このリストにはアジアの国々、ラテンアメリカ、アフリカ、中東が加わり、さらに現在のアメリカの同盟国も加わるでしょう。

彼らは気に食わなければ仲間だろうが制裁を課します。
あれこれ銀行や企業に対して制限をかけます。
それが彼らのやり方で留まるところを知りません。
現在ロックオンされているのは、我々の近所、CIS(独立国家共同体)です。

西側諸国は長い間、希望的観測しかできませんでした。
例えばロシアに劇的な経済制裁をすれば、世界が彼らにひれ伏すと夢見ていたのです。

しかし結果的にそのような夢のシナリオは、政治的マゾヒストと常識外れの国際関係を望む一部の人には喜ばれましたが、一般の人は共感しませんでした。
ほとんどの国が彼らへの敬礼を拒否して、ロシアとの協力関係を結ぶと言う賢明な道を選びました。

西はそのような今までのシナリオと違う、多くの国が服従しない流れを予測していなかったので、だれかれかまわず脅し、恐喝し、賄賂を贈り、自分たちのやり方が鉄板で永遠に通用すると自分たちに言い聞かせています。

彼らのその自信は、恐ろしいほどの例外主義の概念から生まれ、同時に西側の”情報の渇望”として現れます。
真実は夢想、幻想、偽物の海で溺れ、常に攻撃的なプロパガンダを発し、ゲッペルス(ナチスドイツのプロパガンダ担当)のように嘘をつき続けます。

不思議な事に現実を逸脱した嘘ほど、素早く人々に行きわたります。
これはすべて彼らの手法です。

しかし現実には、印刷したドルやユーロでは人々を満たす事ができません。
紙切れはお腹に悪いしデジタルでもお腹がすく。
巨大になった西のSNSの資本金では人々の家は温まらない。

私が言っているのはとても大切な事です。
大げさでもなんでもなく、人々は紙は食べられない、必要なのは食糧です。
膨張した資本では家が温まらない、必要なのはエネルギーなのです。

だからヨーロッパの政治家たちは自国民に「少なく食べるよう」「シャワーは短く」「家でも厚着」と説得し続けています。
そして人々はとてもフェアな質問をするでしょう。
「いったい何のために?」

するとその人は途端に”敵””過激派”などとレッテルが貼られます。
ロシアを指さして「問題はこいつらだ」とさらに嘘を重ねます。

強調しておきます。西側は彼らが自ら招いた世界のエネルギー・食糧問題、特にウクライナドンバスでの特別軍事作戦前から起こっていたこの問題を、建設的に解決しようとはしていません。

不平等や不正義を解決するつもりもありません。
残念ながら、彼らは使い慣れた方法を好むようです。

ここで大切な事を思い出しておきましょう。
西は20世紀の初めに起こった第1次世界大戦の試練から抜け出しましたが、第二次世界大戦での利益によりアメリカの大恐慌時代がようやく終わり、ドルと準備通貨をもって世界一の経済大国として君臨しました。

1980年代の危機・・・1980年代の危機の時、西は、崩壊してデフォルトしたソビエト連邦から富を吸って乗り越えました。

そして今でも試練が立ちはだかると、ロシアや他の主権が残っている発達した国々を何としてでも解体し、富を吸い上げて自分たちの穴をふさぎたくなるのです。

もしこれが上手くいかなければ、恐らく彼らは地球上のすべてのシステムを破壊して責任を押し付けるか、または、神が禁じた「戦争による利」を得るでしょう。

ロシアは国際社会での立場を理解し、常に冷静さを保つようにしています。

現在の新植民地モデルは完全に崩壊しています。これは明確です。
しかし首謀者は最後まで同じ事を繰り返すでしょう。
彼らは世界が望むことを理解できずに、脅しと略奪以外に方法が見つからないのです。

彼らは何十億人もの他の大多数の人類、人々の自然に持つ権利、つまり自由と正義および自分の未来を決める権利など気にせず突き進むだけ。
道徳・宗教・家族の価値などは激しく無視しています。

皆さんに質問です。
この講堂にいる人たちだけではなく、今日新たに加わった人々とすべてのロシア国民に聞きます。

あなたは母親、父親の前に親1、親2、親3ですか?
あなたは子供が行く学校で、人類の減少や絶滅しやすい方法を教えてほしいですか?

子供たちに男と女以外に特別な性別があると叩き込み、性転換手術の可能性について教育して欲しいですか?
それがこの国の子供たちに必要ですか?

私たちにこれは必要ない。私たちには違う未来がある。

西側のエリートの独裁は、すべての社会が標的です。
西側諸国も標的になります。
これは人類の試練です。

人間である事を捨て、侵攻と伝統的な価値を葬り自由を抑圧する。
宗教とは対照的で純粋なサタニズム、救世主の真逆です。
イエス・キリストはマタイによる福音書でこう述べました。
「実によって彼らを見分ける事ができる」

私たちにはその毒の実が明らかに見えています。
ここロシアだけでなく世界中が見えている。
西側諸国にも見えている人々が沢山いる。

●3部:新しい時代

世界は根本的改革の変化の時代に突入しました。
新しい権力の集中が見られます。
大多数!
大多数の国々が、自分の方針発信し、それを守る準備ができています。

人々が多極的世界に見るのは、主権強化のチャンス、純粋な自由と歴史的ものの見方、自律性、創造性、個性的発展、協調性。

私たちと似たような考えを持つ人々がヨーロッパにもアメリカにもいて、彼らのサポートを感じています。
一極覇権に反対する開放的な反植民地運動が世界各国で起こっています。

人々の想いは時と共に大きくなるでしょう。
私たちの地政学的将来を決める大きな力があるのです。

皆さん
今私たちは公正で自由な道へ進みます。
まずは自分たちのために、そしてロシアのために。
独裁と専制は過去のものです。

私は確信しています。
例外主義や他国の文化を抑圧する事を基本としたポリシーは単純に犯罪であり、この恥ずべき章は終わりにしなければなりません。

現在崩壊している西側覇権に未来はありません。
今一度、事象は移り変わる。

運命と歴史に呼び起されたその戦場は、人々の戦場であり、歴史あるロシアのための戦場です。
歴史あるロシアと未来の世代へ、子供たち、孫たち、ひ孫たち。
私たちは守らなければいけません。

奴隷化と人々の思考や精神を無力化するためにデザインされた残忍な実験。
私たちはロシアの人々、言葉、文化ではその実験が起こらないように、歴史から消されないように戦います。

私たちに必要なのは団結した社会、それは主権、自由、創造、正義に基づく必要があります。
私たちの価値は人間性、慈悲、思いやりです。

最後に真の愛国者イワン・イリインの言葉を引用したいと思います。

もしロシアを私の祖国とするなら、
私はロシア人として愛し、見つめ、考え、歌い、話す
私の信念はロシア人の精神の強さ
ロシアの思想は私の思想
ロシアの運命は私の運命
ロシアの苦難は私の悲しみ
ロシアの繁栄は私の喜び

この言葉にある精神的な選択、古代から繋いできたロシア1000年の時と共に、今日、ドネツク、ルガンスク人民共和国とザポロージャ、ヘルソン州の人々はロシア人としてこの祖国と歩むことを決断しました。
運命を共に、勝利も共に

真実は私たちと共にあります。そして後方にはロシア!!!!!!

https://assets.st-note.com/img/1664720244385-P6U2qNvzTP.jpg?width=800

29. 歙歛[-634] n1@fYQ 2022年10月06日 14:06:43 : QZueEma0mk : ejY0TkJUWHhSNlE=[8] 報告
>>28, アラジン2さん

プーチン大統領演説のご紹介、ありがとうございます。
DSメディアでは絶対に流せない内容ですね。
「俺達は盗賊だ」と言うようなものですから。

最後の写真も感動的です。

30. アラジン2[4175] g0GDiYNXg5My 2022年10月06日 14:52:33 : 2vj7hs4YuI : dW9UQjdJcTBxR2s=[7] 報告
>>29. 歙歛さん
ありがとうございます!

長文のコピペなので、スレ主さんにはご迷惑かもと、危惧していたので嬉しいです!
でも、どこかに全文をコピペしておきたかった!
それだけの値打ちのある演説だと思います。

下記にも翻訳された方がいます。
読み較べても面白いです。
このサイト(独立メディア)は、ロシア情報が超速いですが、速いせいか少し翻訳が雑。

■プーチン大統領演説 2022年9月30日
http://eritokyo.jp/independent/Ukraine-war-situation-aow1589.htm

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