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“一緒に日本を神様の国にしましょう”自民・萩生田光一政調会長が旧統一教会の関連団体で講演していた記録を独自入手<報道特集>
http://www.asyura2.com/22/senkyo287/msg/733.html
投稿者 赤かぶ 日時 2022 年 8 月 21 日 21:25:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 



“一緒に日本を神様の国にしましょう”自民・萩生田光一政調会長が旧統一教会の関連団体で講演していた記録を独自入手【報道特集】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/130324?display=1
2022年8月20日(土) 18:56 報道特集 TBSテレビ  

“一緒に日本を神様の国にしましょう”自民・萩生田光一政調会長が旧統一教会の関連団体で講演していた記録を独自入手【報道特集】

https://www.youtube.com/watch?v=0ClrdvxJyGA&t=5s

旧統一教会の元信者が証言。自民党の萩生田光一政調会長が旧統一教会の施設を頻繁に訪れていたという。さらに萩生田氏が旧統一教会関連団体のイベントで講演していたという記録を独自入手した。

■「自民党が政権とるまでは月1とか月2回とか」


今週も次々に明らかになった旧統一教会と政治家との関係。自民党の生稲晃子参議院議員と萩生田光一政調会長が参議院選挙公示直前に旧統一教会の施設を訪問していたことを認めた。


自民党 萩生田光一 政調会長
「地元の支援者の中にボランティア活動を熱心にやっている皆さんがいらっしゃって、その方たちが国連NGOの(世界平和)女性連合の会員の皆さんでした。その関係者のご縁で今回、いまご指摘の施設を訪問することになりました」

その世界平和女性連合へ萩生田氏の資金管理団体と自身が代表を務める自民党支部が2012年から2019年の間で計6回、あわせて9万円を会費として支出していた。

一方で、訪問した施設についてはーー

自民党 萩生田光一 政調会長
「お名前はちょっとわからないのですけれど、八王子の子安町にある施設でありまして」


萩生田氏の選挙区は八王子市だが、名前が分からないという施設は旧統一教会の八王子家庭教会だった。

自民党 萩生田光一 政調会長
「今回、正直申し上げて、統一協会の昭和の時代の関連(霊感)商法などのことは承知していた。その後、悪い噂を聞くこともなかったですし、そういった報道に接する機会もなかったものですから、正直申し上げて、その団体と統一教会の関係というのは、名称は非常に似ていますので、そういう思いはあったのですけれど、あえて触れなかったというのが正直なところです」

また萩生田氏は、2014年10月11日、八王子市芸術文化会館で行われた世界基督教統一神霊協会が主催のイベントで来賓挨拶の欄に名前を連ねていた。さらに八王子教会の職員だった元信者が萩生田氏と旧統一教会の関係について証言した。

民主党政権時代の2009年から2012年、落選中だった萩生田氏が教会を頻繁に訪れていたという。


旧統一教会の元信者
「萩生田光一議員が来ていました。自民党が政権とるまでは月1とか月2回とか、結構来ていました。教会に実際来て、教会長の隣に座って説教をするみたいな感じ。選挙じゃなくても挨拶回りの一環で教会には来ていました」

元信者が八王子教会の礼拝堂の内部を描いたイラストには、萩生田氏が訪れた際に信者がとっていた行動なども当時の記憶をたどり記されている。


旧統一教会の元信者
「VIP対応で萩生田さんはされてますね。司会の人が教会員に対して萩生田議員が来るので盛大にお迎えしましょうと言って拍手でお迎えする。私たちからすると萩生田議員が来たということって教祖が来たぐらいのお迎え度合いだった」

そして、萩生田氏は登壇する際、向かって左側にある文鮮明氏と韓鶴子氏の写真に対し、ある行動をとったという。


旧統一教会の元信者
「ご父母様という教祖の写真があるんですけど、そこに敬礼していました」

■“一緒に日本を神様の国にしましょう”

萩生田氏はどんな話をしたのだろうか。

旧統一教会の元信者
「自民党が政権取らないと、日本がもう滅ぶ的な話は、神様の計画で自民党が担っているみたいな感じで、それは教会長的な方が言うのですけれど。(萩生田氏は)それに便乗して、あなたたちの信仰で、日本の未来がかかっているから死ぬ気でこの自民党を復活させてほしいだとか、自民党を応援してほしいと言われていた。萩生田さんはその『ご父母様』と言うのですけれど、教祖のこと。私(萩生田氏)もご父母様の願いを果たせるように頑張るから、皆さんも一緒に頑張りましょう。一緒に日本を神様の国にしましょうみたいな、そういう風に言っているから、萩生田議員が政界に必要だと(信者は)思っている。そうやって言ってくれるから。自民党を応援するっていうよりは、神様の計画を達成するためにやりますという教会員が多かった。教会員はそのためにやっていたと思います」


イラストにはカメラ、録画禁止という記述もある。通常、説教の場面は録画するが、萩生田議員や政治家が来たときは録画禁止の指示が出ていたという。

旧統一教会八王子教会の元信者
「教会員と政治家の間でもその関係性を公開するというのが絶対的タブーだった。統一教会員もそれはわかっている話。自民党と繋がりがあるということは、私達からは絶対言ってはいけない」

■萩生田氏が旧統一教会の若者らに講演 その記録を独自入手


八王子の教会を頻繁に訪れていたという元信者の証言に対し、萩生田氏は否定した。

自民党 萩生田光一 政調会長
「2009年から12年の間に、毎月2回教会を訪れて私が講演をしたり、青年部の皆さんに説教していたと書いてあるんですけど、こういう事実は全くありません」

報道特集は、2009年から2012年の間に、萩生田議員が旧統一教会の青年部の若者らを相手に、講演を行っていたという記録を入手した。これは旧統一教会から青年部の若手信者らに送られたメールだ。送信の日付けは2011年5月20日。


青年指導者フォーラムのメール
「第7回目は政界より萩生田光一氏(前衆議院議員、前文部科学大臣政務官)をお招きし、講演をいただきます」

青年指導者フォーラムとは何か。旧統一教会の田中富広会長が当時事務局長をつとめていた平和大使協議会のホームページにはこう書かれている。

平和大使協議会のホームページ
「各界の専門分野で活躍される平和大使の皆さまを講師陣として迎え」


萩生田議員は、平和大使としてフォーラムに招かれたのだろうか?信者に送信されたメールには、翌日開催される講演会の案内も添付されていた。

講演会の案内日時:5月21日
テーマ:良き国造りは人づくりから・日本再生を目指して!
講師:萩生田光一氏

さらに、この日のフォーラムについて記された平和大使協議会のブログがネット上に残されていた。参加者の集合写真には第7回青年指導者フォーラムとある。前議員として名前は記されていないが、写真には萩生田氏とみられる男性の姿が。


ーー旧統一教会の主催といえる?

メールを提供した元信者
「間違いない。田中富広会長自身も関連団体で事務局長やってましたので」

ーー若い人たちは信者?

メールを提供した元信者
「基本的にはほとんど信者です。(平和大使協議会は)各界の有識者を集めて、理念に賛同された方を平和大使として任命する活動をしている」

■「国際勝共連合の若い男性と女性が選挙事務所に常駐」


旧統一教会の元信者が、萩生田氏の選挙の際に支援活動をしていたと証言した。

旧統一教会の元信者
「主に私は電話がけと決起大会とかのスタッフで、誘導したり案内したりとか。ウグイス嬢とかも教会員がやっていました。(選挙の)ポスターを貼る、はがすのは青年部の男性の仕事」

さらに選挙支援については、萩生田氏の選挙事務所に出入りしていた人物にも聞いた。

萩生田氏の選挙事務所に出入りしていた人物
「2012年の衆議院選のときに、旧統一教会の関連団体『国際勝共連合』に所属する50代くらいの男性が手伝いに来ていました。2014年の選挙でも、国際勝共連合の若い男性と女性が萩生田氏の事務所に常駐していました」

自民党 萩生田光一 政調会長
「(元信者の選挙応援は)全く承知していませんし、私からそういうお願いをしたこともございません」

ーーこれから旧統一教会系の団体とはどのような関係を?

自民党 萩生田光一 政調会長
「(世界平和)女性連合というボランティア団体を通じてのご縁でありましたけれども、私自身は旧統一教会のかつての社会的な問題については、いまそういうことがないという認識をしていた。未だいろんなことで苦しんでいらっしゃる方がいらっしゃる。このことには、少し思いが足りなかったと反省をしております。ここは活動は一線を画してですね、政調会長ですから、宗教法人のあり方ですとか、こういったもの、政府でも動きがあると思いますので、連携をしながらしっかり見守っていきたい」

ーー二度と関係は築かない?

自民党 萩生田光一 政調会長
「はい。適切な対応をしていきたいと思います」

さらに詳しい説明を得るべく、萩生田氏の事務所に取材を申し込んだが、回答は得られなかった。また旧統一教会は取材に対し「組織的に特定政党、政治家、候補者の応援および関与することはございません」と回答した。有田芳生氏は教団と政治家との関係の有無ではなく、濃さに注目すべきだと話す。


ジャーナリスト 有田芳生 氏
「旧統一教会の問題というのは、祝電を打つレベルから、集会に出て積極的に応援をするレベルから、濃淡があるというのは、それはその通りであって日本の政治に統一教会が関わることを良しとするような人たちもこれまでずっといた。そういう人たちがどこまで今、日本の政治家の中にいるのかどうかというところを、これから掘り下げていかなければいけないと思うんですよね」

(報道特集8月20日放送)
※情報提供は番組ホームページまで
 

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コメント
1. 赤かぶ[180811] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:26:02 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19429] 報告

2. 赤かぶ[180812] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:29:09 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19430] 報告

3. 赤かぶ[180813] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:29:39 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19431] 報告

4. 赤かぶ[180814] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:30:42 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19432] 報告

5. 赤かぶ[180815] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:31:41 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19433] 報告

6. 赤かぶ[180816] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:34:32 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19434] 報告

7. 赤かぶ[180817] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:35:24 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19435] 報告

8. 赤かぶ[180818] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:36:04 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19436] 報告

9. 赤かぶ[180819] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:36:53 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19437] 報告

10. 赤かぶ[180820] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:39:48 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19438] 報告

11. 赤かぶ[180821] kNSCqYLU 2022年8月21日 21:40:29 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19439] 報告

12. 2022年8月21日 22:36:42 : 8UBL2ddb1A : SVkueVZoNXZJSGM=[342] 報告

ゲリゾーゆずりのウソツキ芸はジミン盗議員全員が習得しているようだ。
13. 2022年8月21日 22:36:55 : lgBAiJocjg : aWU4M1RVR2w1T2s=[83] 報告
これ、何て読むの?

『はぎなまた』?

14. 2022年8月21日 22:37:15 : H3qewymxyA : akJmdGxndm1hajY=[-2950] 報告
【コロナは茶番】中国人スパイの岸田首相、4回目のコロナワクチン接種9日後にコロナ感染 ゴルフ・温泉旅行を満喫、タイミングよく静養に入り夏休み延長

http://rapt-plusalpha.com/51734/


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

15. 朝鮮の偽詐欺神[1] kqmRToLMi1WNvItckF8 2022年8月22日 00:59:19 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[924] 報告
朝鮮の偽詐欺神は、朝鮮半島に帰れ!!

朝鮮清和会:萩生田光一 よ。日本国に対する侵略・国家転覆・外患誘致罪
国家反逆罪の萩生田よ。米国なら法的に死刑相当の裁きの重罪なんだが。

萩生田、お前は解ってるの?

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)過去に場違いコメント多数でアラシ認定。

16. マフィア宗教朝鮮統一[1] g32DdINCg0GPQIuzkqmRTpOdiOo 2022年8月22日 01:14:30 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[925] 報告
宗教を偽装した、上層部が薬物密売・国家転覆に関与しているような、

犯罪組織でしかない:マフィアの宗教の北朝鮮統一教会

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)過去に場違いコメント多数でアラシ認定。

17. 裏側に米国マフィア[1] l6CRpILJlcSNkYN9g3SDQoNB 2022年8月22日 02:00:40 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[926] 報告
裏方に米国マフィアCIA(薬物栽培・虐殺ブッシュマフィアギャング・薬物栽培デュークマフィア・薬物栽培リチャードアーミテージ犯罪組織CIA)
・イスラエルマフィア勢力がいるから、

やりたい放題政治上で犯罪をしている。北朝鮮統一教会
マフィアのエージェントとし、朝鮮系政治家が活動していると。

朝鮮暴力団稲川会小泉組:小泉純一郎鮫島朝鮮(朝鮮清和会所属)
朝鮮稲川:菅義偉
朝鮮親密な小池百合子
同和政党維新:松井一郎・竹中平蔵・・・

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)過去に場違いコメント多数でアラシ認定。

18. 赤かぶ[180851] kNSCqYLU 2022年8月22日 02:56:39 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19469] 報告

19. 赤かぶ[180852] kNSCqYLU 2022年8月22日 02:58:53 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19470] 報告

20. 赤かぶ[180853] kNSCqYLU 2022年8月22日 02:59:29 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19471] 報告

21. 赤かぶ[180854] kNSCqYLU 2022年8月22日 03:00:11 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19472] 報告

22. 赤かぶ[180855] kNSCqYLU 2022年8月22日 03:00:59 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19473] 報告

23. 赤かぶ[180856] kNSCqYLU 2022年8月22日 03:01:38 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[19474] 報告

24. 正しい事、消すな![1] kLOCtYKijpaBQY_BgreCyIFJ 2022年8月22日 04:12:18 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[921] 報告

社会に対する危険な団体である事の警鐘そのものだ。消すんじゃない。
南米でFBI捜査により逮捕者も出ている。海外では有名な事とされる。

日本で報道されていないだけだ。

宗教の組織を偽装した、上層部は薬物栽培・密売・国家転覆、等を行う
ただの犯罪組織

だから、マフィアの宗教

25. 2022年8月22日 04:19:09 : 8PPRS5EDxk : dmdMTHpuN0ZRcWs=[348] 報告

「日本の国、まさに天皇を中心としている神の国であるぞということを国民の皆さんにしっかりと承知して戴く、そのために我々(=神政連関係議員)が頑張って来た」(森喜朗)

「一緒に日本を神様の国にしましょう」(萩生田光一)

----

「神の国」に憲法も国民主権も民主主義もなく、

ただ、崇める対象だけがある。いわゆる臣民思想。

要するに、言われるがままに従えば良いと国民を下に見るのが「神の国」。

洗脳=疑問を持たせない、暗示にかかりやすい。

神=天皇(君主)、文鮮明(メシア)、アメリカ

神の代理人=自民党、電通他多数

「神の国」とは、日本は属国・植民地たれ、日本国民は臣民たれ、ということ(植民地=宣教と支配)。

道理で先進国中、日本国民だけがどんどん経済的に貧しくなるのに、

その国民が自民党を支え、口を開けば嘘ばかりで国富を盛大に散財させた総理大臣を登場させた。

つまり、その「神」にどんどん富と権利を巻き上げられているのである。

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「神」は死すべき。

26. 2022年8月22日 04:47:43 : fA0zd5zTCs : allxZ0ZSMVVIWWs=[2] 報告
とにかく、親っさん夫婦と遠い遠い国か無人島で静かにお暮しください。
さざんの島はダメですよ(笑)。
消えるような遠い島で静かに眠るように・・。
27. 統一協会コカイン取引[1] k52I6oumie@DUoNKg0ODk47miPg 2022年8月22日 05:20:14 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[922] 報告

朝鮮統一クーデタ関与

★★ ⇒ 北朝鮮統一教会とナチス思想者の繋がり ★★
★★ ⇒ 北朝鮮統一教会とナチス思想者の繋がり ★★
http://mlulm.blog.fc2.com/blog-entry-616.html

海外サイトはジャーナリストが統一協会の極悪非道振りな記事をネットに載せてるようです。


★★ ⇒ 統一協会は、コカインの不正 取引に関与していた
南アメリカの右派のリーダーと親しく付き合っていた。 ★★

1980年に、統一協会は、ボリビアの「コカインクーデター」の共謀者と親しく付き合っていた。

コカインクーデターと言うのは、当時の左派政権を転覆し独裁政権を立てた政変のことである。

1981年7月17日に、コカイン政変(クーデター)が起きた。
それは、

★★ ⇒(元ナチ幹部の)クラウス・バルビーと、
死のフィアンセというあだ名で呼ばれた彼のネオナチスの部隊に先導された。

「マスクをした強盗団はボリビア人では無かった。
彼らはドイツ訛りや、フランス訛りや、イタリア訛りのあるスペイン語を話した。」とLevineが書いている。
「彼らのユニフォームは、どの国のものとも分からず、何のマークも無く、
ただ、★★ ⇒ナチスのカギ十字(卍)の腕章とバッジだけを付けていた。」

★★⇒ 統一協会はこのコカインクーデターの資金として4百万ドルを提供した。★★
___

文大統領は、1973 年に権力を掌握した右翼軍事独裁者の 12 年間の治世中に初めてウルグアイに根を下ろした。 . 伝えられるところによると、文大統領は軍事政権が武器の購入を手配するのを支援し、同盟の右翼組織に資金を注ぎ込むことで軍事政権に気に入られた.

政府の捜査官は、文大統領の成功の鍵の 1 つは、国境を越えて金を密輸するために彼の支持者を密かに利用したことであると認識していました。1978 年の米国議会調査報告書は、文大統領の支持者が米国の通貨法に違反して多額の現金を米国に持ち込んだことを発見しました。

その後、1980 年に、ムーンは南アメリカの影響力を内陸国ボリビアに拡大しました。
そこでは、
★★ 麻薬密売組織、アルゼンチンの諜報機関、元ナチス司令官のクラウス・バービーに支えられた超保守派の陸軍将校が血みどろの反乱を起こし、ボリビアを大陸初の近代的な麻薬国家に変えた。クーデターはコカイン・クーデターとして知られるようになりました。

___

ボリビアのコカイン クーデター政権は、2 年間の暴力的な動きの間、

★★ ⇒ボリビア国内でのコカイン生産を保護し、コロンビアの加工センターへのコカインの出荷を許可しました。
このようにして新興のメデリン・カルテルはコカインの安全な供給源を獲得し、近代的な企業組織を業界に導入し、膨大な量のコカインを米国に輸送しました。★★

しかし、ボリビアの軍事政権は広範な腐敗と無能さ、そして国際的な非難に苦しみ、1982 年に崩壊に至りました。彼らの追放後、一部のクーデター指導者は米国で麻薬密売の罪で起訴され、クラウス バービーはフランスに引き渡されました。アドルフ・ヒトラーのゲシュタポでの彼の仕事に対する戦争犯罪の容疑で裁判を受けること。

その後のボリビアの調査では、
★★ ⇒文大統領の代理人がコカイン クーデターの準備に 400 万ドルを投資したと断定されました。

28. 2022年8月22日 06:11:57 : 54qpdf8OJs : TnRDenk4Rk5VSkU=[555] 報告

🔴統一・創価・エバ国家
http://www.asyura2.com/22/senkyo287/msg/335.html?c30#c30

カルト統一教会の「日本乗っ取り計画」は、着々と行われ、完成したとされる。
カルト創価学会の「総体革命」も同じ。公明党は、カルト創価学会の政治部門。・・・

統一教会の教団内では「エバ国家である日本はアダム国家である韓国に尽くす義務がある」
とされており、韓国のための立法・政治・政策が遂行されている。「日韓議員連盟」に注目!
また、立憲民主党に「サンクチュアリの会」と言うのがある。怪しすぎる。・・・

>反日活動家 文鮮明教祖の日本乗っ取り計画(1)
https://ameblo.jp/chanu1/entry-11751201354.html
■統一教会から日本の国会議員に秘書や選挙応援人材を送り込んでいるのは、統一信者なら常識・・・しかし一般市民はその事実をあまり知らない。韓国人である文鮮明教祖は反日活動家です。文教祖は生前、竹島にも上陸し『独島(竹島)も対馬も韓国のもの』であるという反日主張を日本人信者に吹き込み洗脳し続けました。その反日工作は単に教会内の信者だけにとどまらず、日本の国会議員にも触手を伸ばしていました。狙いは日本の韓国化(統一教会化)、つまり日本を韓国の植民地にすることです。
1@@ 日本の衆議院内に統一教会を作れ(国会議員に原理教育)
2@@ 国会議員に統一教会員の秘書を送り込め
3@@ 国会内に統一教会がコントロールできる組織を作れ
4@@ 党を超えて議員を集め、超党派勝共議員たちを結束させろ(与党自民党の弱体化)
5@@ 愛国等の日本挙国の名目で勝共議員を集め組織化しろ(本音は反日だが、愛国を偽装)
___ こんなかんじでしょうか。これが語られたのが、1989年です。
***http://www.asyura2.com/22/cult40/msg/337.html#c19
___________________________________

朝鮮血筋を批判するなとの意見もあるようだが、彼ら自身(田布施・朝鮮人脈)は高貴であると自負しており、すり替え天皇の皇室と姻戚を結び、不当に権力を握り続け、両班政治を推進してきた。そして日本人を土人・奴婢・奴隷と見なしている。現実を認識すべきだ。

だから李氏朝鮮29代目の安倍晋三こと、李晋三朝廷に仕え、李王朝を守るために嘘を吐き続け、公文書を改ざんした官僚は罪を逃れて栄転し、強姦魔・山口敬之は、ニポンの奴隷を強姦したぐらいでは罪を問われないわけだ。そして「新自由主義・両班政治・統一教会」は、共通の価値観を持っているようだ。

新自由主義__タルムードを信奉し、ゴイム(獣類)を騙し、奪い、殺すことは神の意志に沿う。
両班政治___民は奴隷である。奴隷から財物を奪うことは両班の権利であり、理由はいらない。
統一教会___ニポンはエバ国家。日本人は韓国のため男は奴隷、女はキーセンとして尽くさねばならない。

新自由主義の手先である売国奴、両班政治を旨とする朝鮮勢力、エバ国家の日本を貶めようとするカルト信者・・・。そんな奴らがカルト集団に熱烈応援され、「スターリン選挙」でインチキ当選を重ね、権力を握り続けてきた。そんな状態で日本が良くなるはずもなく、日本国民の生活が豊かになるはずもない。メディアも野党もカルトの追放・撲滅と同時に「スターリン選挙」を追及すべきだろ。
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>孫崎享氏「不正選挙の明白な証拠!選挙結果が操作されている。報道の自由度世界72位の日本」
ワールドフォーラム2016年5月 https://www.youtube.com/watch?v=UyYUvydwjcE

>自民党関係者からの超ド級の爆弾情報@ https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=115059
 〜1票・万円で票の差し替え・・・「ドン」に完全支配された不正選挙

>自民党関係者からの超ド級の爆弾情報A https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=115046
〜維新は改憲のために作られた自民の別働隊/不正選挙は超党派で行われている「ヤクザのシノギ」〜
http://www.asyura2.com/21/senkyo284/msg/254.html#c29
http://www.asyura2.com/21/senkyo284/msg/254.html?c30#c30
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29. 2022年8月22日 06:51:42 : Askq0YLCxI : Qmp1Y3Rla1c0Vlk=[1192] 報告

他の議員は恥も無く「教会? 知らぬ存ぜぬ」を表明しているが、萩生田はそれすら

言えないのは真に神罰・安倍罰を恐れているのだろう。

頭が逝っていると思う。

東京24区は野党候補が今から活動した方が良い。石原伸晃に次いで萩生田の落選は

極めて濃厚。島根県は細田(次回は息子?)を国会に送り込んでくると思うが、東京が

落選させないとしたら、日本、終わっている!

30. 2022年8月22日 07:08:57 : KgUKwXJP4o : ZlVJYnJnRVRKRG8=[1] 報告
大クンニの孫(コイツも♪おじいちゃんの代からCIAの一員だ)

言うまでもなく、大クンニもアメリカのスパイそのものだ。

やつは戦前には青年将校で、国内の主計局でソロバン弾いていた

従軍慰安婦の手配師として主計局でそろばん弾いていたので

戦地に赴いたわけじゃないし戦犯にもならずw

東京新聞  2022年8月20日付

昨年10月投開票の衆院選で、群馬1区から出馬し当選した自民党の

中曽根康隆衆院議員(40)が、

選挙の前月に世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の教会で開かれた

「中曽根氏を励ます会」に出席し、選挙支援を求めるあいさつをしていた

ことが19日、中曽根氏の事務所への取材で分かった。

事務所の担当者
「旧統一教会の問題を指摘する報道が減り、ちゃんとした団体になった
との認識だった」と説明。

中曽根氏
「うかつに教会へ行ったことは反省している。二度と関わらないようにする」
とコメントを出した。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/197007


↓ハギウダと似たり寄ったりの言い訳wよくある犯罪者の口裏合わせww 

「旧統一教会の問題を指摘する報道が減り、ちゃんとした団体になった
との認識だった」

ハギュウダは旧統一教会信者で、カルト信者が文部科学省大臣やってたり

自民党政調会長をしてます。オワタw

31. 2022年8月22日 08:04:18 : CrdevdufyQ : TWRwZlN3cHJZMk0=[1] 報告
これを支援していたのが在日朝鮮人天皇の徳仁 令和天皇

さっさと令和天皇を終わらせよう

32. 2022年8月22日 08:11:09 : hNHhUPgfXo : Y0YySUlQWnE0ZG8=[873] 報告
この萩生田光一も安倍晋三側近だが下村博文といい高市早苗といい杉田水脈といい安倍側近にはろくな奴がいない。ヘイトにカルト、人間として終わっているやつばかりだ。この際清話会を叩き潰すべき。全員だよ。

清話会は反社集団。安倍が首相を務めている間、日本は衰退した、民主主義もなくなった。これを立て直さなければいけない。

33. 2022年8月22日 08:18:41 : TClSSf9sKA : UTFicUNtMnR3VmM=[498] 報告
文鮮明がメシア様かい?

神は、文鮮明か? 萩生田光一ょ。 

なら、日本の古来の古事記での神はどうなってる? 

安倍晋三は狂っている、と弟子の萩生田光一も狂っていて、嘘つきだわな〜

萩生田、、お前のようなガキは終わりだ!

統一教会票で、当選していたのだ。道理でな〜。 庶民の声は届かない!

34. 朝鮮統一教会麻薬連合[1] kqmRTpOdiOqLs4nvloOW8phBjYc 2022年8月22日 08:24:50 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[923] 報告
・・・・・ 【 世界のための重要情報 】

★★ 旧統一教会=国際勝共連合とは国際麻薬連合のことだった! ★★

https://iwj.co.jp/wj/open/archives/509582

米国の著名な調査報道ジャーナリスト、ロバート・パリーによる旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の最暗部追及の調査報道シリーズ第1回(前編)! 文鮮明のダーク・サイドの核心! 麻薬と文鮮明の関係を追及! 2022.8.17

https://consortiumnews.com/archive/moon.html

http://www.consortiumnews.com/archive/moon6.html
Dark Side of Rev. Moon (Cont.): Drug Allies
ムーン牧師の暗黒面 (続き): 麻薬同盟者

35. 朝鮮統一教会麻薬連合[2] kqmRTpOdiOqLs4nvloOW8phBjYc 2022年8月22日 08:27:17 : ozjhJl7hHg : eUsuSlU1cDBzbG8=[924] 報告
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(1997年掲載)
ロバート・パリー著

115 年前のペンドルトン法と、それがホワイトハウスからの資金集めの電話をカバーしているかどうかについての議論の中で、より不吉なマネー・イン・ポリティクスの問題が見過ごされ続けています。文鮮明師。クリントン政権は、文の莫大な富から利益を得たレーガン・ブッシュ政権ほど、文の神秘的な数百万の出所に関心を持っていないようだ。

私たちの最近のシリーズ「ムーン牧師の暗黒面」では、ムーンの組織がジョージ・ブッシュ元大統領や宗教右派の指導者ジェリー・ファルウェルなどの重要な政治家に秘密の支払いをして影響力を購入した方法を記録しました。文大統領はまた、ワシントン・タイムズなどの高価な報道機関に資金を提供しました。. 文大統領は、アメリカは「サタンの収穫物」であり、韓国を基盤とする神権政治の下でアメリカ国民を征服することを誓い、信者たちに語りかけながらも、このアメリカのネットワークを構築してきました。

このシリーズはまた、ムーンの組織が依然として疑わしい金融慣行に関与していることを明らかにしました。裁判所の記録によると、文の組織はマネーロンダリングを行い、資金を流用して、文の息子である孝進のコカインを含む、文の家族の個人的な贅沢品を購入しています。金銭的な巧妙な手口は、1982 年に文大統領が脱税で有罪判決を受けるきっかけとなった犯罪を思い起こさせます。

しかし、私たちの連載が始まって以来、文大統領の国際的な政治的つながりに関するより厄介な事実が私たちの注意を引いてきました. ムーンの自由な支出方法を考えると、最も気がかりなのは、アジアの組織犯罪やラテンアメリカの麻薬取引に関連する超右派との彼の長年の関係です。これらの協会と、南アメリカでの文大統領のビジネス活動の深化は、文大統領が米国の政治帝国にどのように資金を提供しているかを米国政府が正確に把握する必要があることを強調しています。

文大統領の代表者は、広範囲にわたる作戦をどのように維持しているかについて、公に詳細を明らかにすることを拒否している. しかし、彼らは、武器や麻薬の違法取引で利益を得ているという主張が繰り返されていることに怒って反論している。 アルゼンチンの新聞、クラリン

による銃撃戦の質問に対する典型的な回答で、 、 文の代表リカルド・デセナは、「私はこれらの告発を断固として否定し、麻薬や洗脳について言われている野蛮さも否定します。私たちの運動は、人種、国家、宗教の調和に対応し、家族は愛の学校であることを宣言します。」[クラリン、1996 年 7 月 7 日]

しかし、麻薬中毒の暴力団や腐敗した右翼政治家とのムーンの関係は、アジアにおける彼の統一教会の初期にまでさかのぼります。韓国に本拠を置くムーンの教会は、かつてイタリアの独裁者ベニート・ムッソリーニを「完璧なファシスト」と称賛した日本のヤクザ犯罪シンジケートのリーダーである笹川良一の支持を得た後、1960年代初頭に日本に最初の重要な進出を果たしました。日本と韓国では、影のヤクザが麻薬の密輸、ギャンブル、売春組織を運営していました。

笹川氏は日本の与党自民党の舞台裏のリーダーだったので、笹川氏とのつながりは文氏に改宗者と影響力の両方をもたらした. 国際舞台では、笹川はアジア人民反共産党同盟の創設を支援し、ヘロインに染まったナショナリスト中国の指導部と、韓国、日本、その他のアジアの右派とを結びつけました。[詳細については、David E. Kaplan と Alec Dubro による Yakuza

を参照してください] 1966 年に、アジア リーグは、ヨーロッパからの元ナチス、米国からのあからさまな人種差別主義者、および「死の部隊」工作員を含む、世界反共産主義リーグに発展しました。ラテンアメリカから、より伝統的な保守派とともに。文の信奉者は両方の組織で重要な役割を果たし、

南アメリカの薬
一方、第二次世界大戦後、南アメリカはナチスの逃亡者と麻薬密輸業者の交差点になりつつありました。ナチスの戦争犯罪者クラウス・バービー、いわゆるリヨンの肉屋は、ボリビアで諜報技術を売って生計を立てていたが、他の元ナチスは麻薬密売を行っていた。多くの場合、線が交差しました。

当時、ゲシュタポに協力していたフランスの戦争犯罪人、オーギュスト・リコルがパラグアイに店を構えました。リコルドはフレンチ・コネクションのヘロインチャンネルをアメリカのマフィアの麻薬王サント・トラフィカンテ・ジュニアに開放した.彼はアメリカへのヘロインの流通の多くをコントロールしていた. ジャック・アンダーソンによるコラムは、リコードの共犯者がパラグアイの最高位の将校の一部であると特定した.

別のフレンチ・コネクションのギャング、クリスチャン・デビッドは、アルゼンチン当局の保護に頼っていました。ヘロインを人身売買している間、デビッドは「アルゼンチンのテロ組織、アルゼンチン反共産主義同盟の任務も引き受けた」と、ヘンリック・クルーガーはThe Great Heroin Coupに書いています。ニクソン大統領の「麻薬戦争」の間、米国当局はこの有名なフレンチ コネクションを粉砕し、1972 年にリコードとデビッドの身柄引き渡しを勝ち取りました

。マイアミの右翼反カストロ・キューバ人を含む他のトラフィカンテ関連グループは、麻薬の空白を熱心に埋めました。

この期間中、CIA は右翼の陸軍将校と積極的に協力して、左派の政府を追放しました。そして、この反共の渦の中で、ムーンは南米で活動を始めた。彼が初めてアルゼンチンを訪れたのは 1965 年で、ブエノスアイレスの大統領官邸ピンク ハウスの裏にある広場を祝福しました。彼は 10 年後に帰国し、アルゼンチン、チリ、パラグアイ、ボリビア、ウルグアイでハイレベルのコンタクトを取り始めました。

極右は、1976 年に何万人ものアルゼンチン人が「姿を消した」汚い戦争でアルゼンチンの支配権を獲得しました。麻薬取締局のスター覆面捜査官であるマイケル・レヴィーンは、ブエノスアイレスに配属され、「アルゼンチンでは死が非常に生き方​​であった」ことに衝撃を受けました。[レバインの大きな白い嘘を参照]

ナチの再会
近隣のコカ生産地であるボリビアでは、ナチスの逃亡者クラウス・バービーがボリビアの諜報員として働いており、ボリビアの中央国家を地域の右翼政権の「安定軸」に加える計画を立てていた。バービーはアルゼンチンの諜報機関に助けを求めました。

最初に到着したアルゼンチンの情報将校の 1 人は、アルフレッド マリオ ミンゴラ中尉でした。「私たちが出発する前に、[バービー]に関する書類を受け取りました」とミンゴラは後にドイツの調査記者カイ・ヘルマンに語った. 「そこには、アルトマンが共産主義との戦いにおいてラテンアメリカ全体で重要な役割を果たしたため、アルゼンチンにとって非常に役に立ったと述べられていました。文書から、アルトマンがアメリカ人のために働いていたことも明らかでした。」[ヘルマンの詳細な説明の英訳については、秘密行動情報速報、1986 年冬]

ボリビアのクーデターが形成されると、コカインの王者ロベルト・スアレスのいとこであるボリビアの大佐ルイス・アルセ・ゴメスは、アルゼンチンの死に協力していたイタリア人のステファノ・デッラ・キアイエなどのネオ・ファシストのテロリストを募集した。分隊。[ Peter Dale Scott と Jonathan Marshall によるCocaine Politicsを参照] 世界反共産主義同盟のボリビアの指導者である Alfredo Candia 博士は、アルゼンチンとヨーロッパからのこれらの準軍事工作員の到着を調整していたと、Hermann は報告した。その間、バービーはトゥーレと呼ばれる秘密のロッジを始めました。会議中、彼はろうそくの明かりで卍の下で信者に説教しました。

CIAがこの積極的な反共産主義をあるレベルで奨励している間、レバインと彼のDEAフィールドエージェントは、麻薬犯罪の共謀者の何人かに反対していました. 1980 年 5 月、マイアミの DEA は 854 ポンドのコカイン ベースを押収し、ロベルト スアレス組織のボリビア人のトップ 2 人を逮捕しました。しかし、Levine 氏は、地政学的な理由から胸像が裏切られているのを見たのではないかと疑っていました。

容疑者の 1 人であるホセ ロベルト ガッサーは、「マイアミの米国連邦検事局によってほぼ即座に拘留から解放された」とレバインは書いています。(ガッサーは、来たるクーデターの主要人物であるボリビアの WACL アソシエイト、アーウィン・ガッサーの息子でした。)もう 1 人の被告は、彼の保釈金が引き下げられるのを見て、彼を米国から逃亡させました。Levine さんは、DEA を支援したボリビア当局者の運命を心配していました。[レバインを参照]]

1980 年 6 月 17 日、クーデターのほぼ公的な計画の中で、ボリビアの最大の密売人 6 人が軍の共謀者と会い、コカイン取引の将来の保護のための金銭的取引を打ち出した。ラパスの実業家は、来たるべき反乱は「コカイン・クーデター」と呼ばれるべきだと述べた。[コカイン政治]

それから 3 週間もたたない 7 月 6 日、DEA エージェントのレバインは、ヒューゴ ウルタド カンディアという名前のボリビア人密売人に会いました。フルタド氏は飲み物を飲みながら、コカインの主要供給者である姪のソニア・アタラ氏が「非常に強力な立場に立つ」「新政府」の計画を概説した。

その後、アルゼンチンの秘密警察がレバインに、CIAはクーデターを知っていたと語った。「あなたたち北米人は私を驚かせます。あなたはあなた自身の人々と話をしませんか?」警官は疑問に思いました。「ボリビアの政府、または南米の政府は、あなたの政府や私の政府が気付かないうちに変更できると思いますか?」

レバインが計画されたDEAの調査に影響を与えた理由を尋ねたとき、アルゼンチン人は答えた。 CIA.」[大きな白い嘘]

コカイン・クーデターの到来
7月17日、コカイン・クーデターが始まり、バービーと彼のネオ・ファシスト・グーン・スクワッドがフィアンセズ・オブ・デスと呼ばれた. 「覆面をした凶悪犯はボリビア人ではありませんでした。彼らはドイツ語、フランス語、イタリア語のアクセントでスペイン語を話しました」とレバイン氏は書いています。「彼らの制服には、国籍も印もありませんでしたが、その多くはナチスの卍の腕章と記章を身につけていました。」

虐殺は激しかった。反乱分子が国の労働本部を襲撃したとき、元軍事独裁者のヒューゴ・バンザーを麻薬と汚職の容疑で起訴する努力を主導した労働党のリーダー、マルセロ・キロガを負傷させた。キロガは、「アルゼンチンの恐ろしい海軍工兵学校から派遣された拷問の専門家の何人かによってプレイされるゲームの対象となるために、警察本部に引きずり出された」とレバインは書いた。

「これらの専門家は、彼らの『科学』をキロガに適用し、ボリビア人への教訓として、そのような問題に少し遅れをとっていました。彼らはキロガを生かし、何時間も苦しんでいました。彼の去勢され、拷問された体は、数日後に「ザ・ザ・ラパス南部の月の谷」女性の捕虜は、拷問の一環として集団レイプされました。

ブエノスアイレスに戻ったレバインには、「革命の主な目的はボリビアのコカイン産業の保護と管理であることがすぐに明らかになりました。刑務所にいた主要な麻薬密売人はすべて釈放され、その後ネオナチの暴走に加わりました。政府の建物が侵略され、人身売買業者のファイルが持ち去られるか、燃やされました。政府職員は、民兵組織と解放された人身売買業者によって拷問され、撃たれ、女性は縛られ、繰り返しレイプされました。」

ファシストたちは卍と「ハイル・ヒトラー!」の叫びで祝った。ヘルマンは報告した。アルセ・ゴメス大佐は、太鼓腹のラテン系の独裁者の中心人物像であり、内務大臣として幅広い権力を掌握した。ルイス・ガルシア・メザ将軍がボリビアの新大統領に就任した。

ムーン&ザ・プシスト
新政府を祝福するためにラパスに最初に到着した希望者の中には、文大統領の最高副官である Bo Hi Pak がいた。ムン・オーガニゼーションは、朴大統領がガルシア・メザ将軍と会談している写真を公開した。山の首都を訪問した後、パクは「私は世界で最も高い都市に文神のために玉座を建てた」と宣言した.

その後のボリビア政府と新聞の報道によると、文大統領の代表者はクーデターの準備に約400万ドルを投資した。ボリビアの WACL の代表も重要な役割を果たし、文大統領の反共産主義組織の 1 つである CAUSA は、ボリビアの主要なクーデターのほとんどすべてをメンバーとして挙げた。[ CAIB、1986年冬]

クーデターの後、Arce-Gomez は、トラフィカンテのキューバ系アメリカ人密輸業者を含む大手麻薬密売人と協力関係を結びました。クラウス・バービーと彼のネオ・ファシストは、ボリビアの主要なコカイン男爵を保護し、国境に麻薬を輸送するという新しい任務を与えられました. [コカイン政治]

「バービーが新しいタイプの親衛隊として考案した準軍事組織は、コカイン男爵に身を売りました」とヘルマンは結論づけた。「コカイン取引におけるファストマネーの魅力は、ラテンアメリカにおける国家社会主義革命のアイデアよりも強かった.」

Levine によると、Arce-Gomez は 1 人のトップ密売人に自慢した: クーデターメーカーがバックアップしたのは自慢だった。

「ボリビアはすぐに、当時駆け出しだったコロンビアのカルテルへのコカインベースの主要な供給者となり、米国へのコカインの主要な供給者となった」とレバイン氏は述べた。「そして、DEA の暗黙の助けと CIA の積極的で秘密の助けがなければ、それはできなかったでしょう。」

1980 年 12 月 16 日、キューバ系アメリカ人の諜報員リカルド モラレスは、フロリダの検察官に、フランク カストロと他のピッグス湾の退役軍人が輸入の陰謀に関与していたことを示唆するマイアミを拠点とする捜査であるティックトーク作戦の情報提供者になったと語った。ボリビアの新しい軍事支配者からのコカイン。[コカイン政治]

数年後、メデジン カルテルのマネーロンダラー、ラモン ミリアン ロドリゲスは、ジョン ケリー上院議員が議長を務める上院公聴会で証言しました。[1988 年 4 月 6 日]

麻薬密売組織がボリビアで権力を強化するにつれて、文の組織もその存在感を拡大しました。ハーマンは、1981 年初頭、戦争犯罪者のバービーと月のリーダーであるトーマス・ウォードが一緒に祈りを捧げている様子がしばしば見られたと報告した。アルゼンチンの諜報員であるミンゴラは、ウォードを彼の CIA のペイマスターであり、ウォードの代理人の CAUSA オフィスから月額 1,500 ドルを受け取っていると述べた。[ CAIB、1986年冬]

1981 年 5 月 31 日、文の代表者は、ラパスのシェラトン ホテルの自由の殿堂で CAUSA レセプションを後援しました。Bo Hi Pak と Garcia Meza は、レーガン大統領の暗殺未遂からの回復を祈りました。Bo Hi Pak は演説の中で、「神は南アメリカの中心にいるボリビアの人々を、共産主義を征服する者として選ばれた」と宣言した。後のボリビアの諜報報告によると、文の組織はボリビア人の「武装教会」を募集しようとし、約7,000人のボリビア人が準軍事訓練を受けていた.

コカインストレス
しかし、1981年後半までに、明らかなコカイン汚染が米国とボリビアの関係を緊張させていました. 「月の宗派は、彼らが到着したのと同じように秘密裏にボリビアから一夜のうちに姿を消した」とヘルマンは報告した. ボリビアの情報機関が民政への移行に取り組んでいる間、ワードと他の数人だけがボリビアの情報機関にとどまりました。

ハーマンの説明によると、ミンゴラは 1982 年 3 月にラパスのホテル プラザのカフェテリア フォンタナでウォードに会った。ウォードはボリビアでの作戦に落胆した。「アルトマン[バービー]との関係全体は、ファシズムとナチズムの一部であり、行き止まりの道でした」とウォードは不平を言いました. 「ムーンと CAUSA がここにいるのはばかげていた。」[ CAIB、1986 年冬] この記事についてウォードにコメントを求めることはできませんでした。

コカイン クーデターの指導者たちは、すぐに逃走を始めました。アルセゴメス内務大臣は最終的にマイアミに引き渡され、麻薬密売の罪で 30 年の刑に服している。ロベルト・スアレスは懲役15年。ガルシア・メサ将軍は、ボリビアで職権乱用、汚職、殺人の罪で 30 年の刑を言い渡された逃亡者です。バービーは戦争犯罪の終身刑に直面するためにフランスに返還されました. 彼は 1992 年に亡くなりました

。米国の保守的な政治会議に資金を提供し、1982 年に超保守派の ワシントン タイムズを設立したムーンは、レーガン大統領やその他の有力な共和党員に気に入られました。文大統領はまた、南米における政治経済基盤の構築を続けた。

1984年、ニューヨーク・タイムズは、ムーンの教会をウルグアイで「最大の外国人投資家の1つ」と呼び、過去3年間で約7000万ドルを投資した. 投資には、ウルグアイで 3 番目に大きい銀行である Banco de Credito が含まれます。モンテビデオのホテル ビクトリア プラザ。そして新聞、Ultimas Noticias。ムーンの冒険は、ウルグアイの軍事政権からの寛大な減税によって支援されました。「教会関係者は、国外への利益の本国送金を容易にする自由主義的な法律があるため、ウルグアイは特に魅力的であると述べた」とタイムズ紙は報じた。[NYT、2-16-84]

ニカラグアのコントラ反逆者を支援するムーンの組織は、ニカラグア国境に沿ってコントラのベース キャンプを提供した強力なホンジュラス軍とも緊密な関係を築いた。繰り返しになりますが、ムーンの代理人は、米国へのコカインの出荷を支援した疑いのある警官と連絡を取り合っていました. マイアミの麻薬ネットワークにつながりのある反カストロ・キューバ人も、アルゼンチン軍の諜報員と同様に、反共産主義の大義を推進するために現場に現れました。

ホンジュラス・コネクション
ケリーの上院報告書は、ホンジュラスが北に向かうコカイン輸送の重要な中継地になったと結論づけた. 「ホンジュラス軍の一部は、1980年から麻薬密売人の保護に関与していた」と報告書は述べている. 「これらの活動は、期間中、適切な米国政府当局者に報告されました。国内でのDEAの存在を強化し、米国がホンジュラス人に拡大していた外国の援助をてことして使用することにより、麻薬密売を閉鎖するために断固として行動する代わりに、米国はテグシガルパの DEA 事務所を閉鎖し、この問題を無視したようです。」[麻薬、法執行、外交政策 -- ケリー報告 -- 1988 年 12 月]

1980 年代半ば、ジャーナリストと議会の捜査官が反対に関連した麻薬密売の証拠を調査し始めたとき、彼らは文のワシントン タイムズからの厳しい攻撃に遭遇しました。私がブライアン・バーガーと共同執筆したAP通信の記事は、タイムズの一 面で「政治的策略」として非難されました。[1986 年 4 月 11 日] タイムズ紙はケリーの捜査官を金の無駄使いで最初に攻撃した [8月 11 日]

。1986 年 1 月 13 日]、そして正義を妨害する [1 月 13 日]。21、1987]。今、南アメリカの薬物に汚染された当局者とのムーンの歴史的な関係のより明確な絵で、これらの調査の嫌がらせは、自己防衛の可能性のある別の形をとっています. [詳細については、「Dark Side of Rev. Moon」シリーズを参照してください。]

ごく最近、ムーンは活動の拠点をウルグアイの豪華な不動産に移し、南米の資産を拡大し続けました。彼は、主要な密輸センターとして知られているパラグアイに近い国境地帯であるアルゼンチンのコリエンテス州に多額の投資を行ってきました。

1996 年 1 月 2 日の信者への説教で、文大統領は南米の僻地に小さな滑走路の建設を開始する計画と、潜水艦が沿岸警備隊のパトロールを回避するための基地を建設する計画を発表しました。飛行場プロジェクトは観光用であると述べ、「近い将来、世界中に多くの小さな空港ができるようになるだろう」と付け加えた. 潜水艦が必要だったのは、「世界中で国境による制限が非常に多い」からだと彼は語った。

彼の歴史と著名さから、ムーンと彼の組織は、米国政府の精査の自然な魅力のように思われる. しかし、文大統領は、あまりにも多くの有力なアメリカの政治家を買収することで、侵入捜査に対する保険を購入した可能性があるため、ワシントンの権力センターは、彼以上に精査する余裕がありません。~

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Dark Side of Rev. Moon (Cont.): Drug Allies
(Posted in 1997)
By Robert Parry

Amid debates over the 115-year-old Pendleton Act and whether it covers fund-raising phone calls from the White House, a more sinister money-in-politics issue continues to go unnoticed: the vast political influence-buying operation of the Rev. Sun Myung Moon. The Clinton administration appears no more interested in where Moon's mysterious millions originate than was the Reagan-Bush administrations which benefited from Moon's largesse.

Our recent series, "Dark Side of Rev. Moon," documented how Moon's organization purchased influence through secret payments to key political figures, including former President George Bush and Religious Right leader Jerry Falwell. Moon also financed costly media outlets, such as The Washington Times. Moon has built this U.S. network even as he tells his followers that America is "Satan's harvest" and vows to subjugate the American people under a Korea-based theocracy.

The series also revealed that Moon's organization still engages in questionable financial practices. According to court records, the Moon organization has been laundering money and diverting funds to buy personal luxuries for Moon's family, including cocaine for Moon's son, Hyo Jin. The financial sleights-of-hand are reminiscent of offenses that led to Moon's conviction for tax evasion in 1982.

But since our series ran, more troubling facts about Moon's international political connections have been brought to our attention. Most disturbing, given Moon's free-spending ways, are his long-standing ties to ultra-rightists linked to Asian organized crime and to the Latin American drug trade. These associations -- and Moon's deepening business operations in South America -- underscore the need for the U.S. government to ascertain exactly how Moon is financing his U.S. political empire.

Moon's representatives refuse to detail publicly how they sustain their far-flung operations. But they angrily rebut recurring allegations about profiteering off illegal trafficking in weapons and drugs.

In a typical response to a gun-running question by the Argentine newspaper, Clarin, Moon's representative Ricardo DeSena responded, "I deny categorically these accusations and also the barbarities that are said about drugs and brainwashing. Our movement responds to the harmony of the races, nations and religions and proclaims that the family is the school of love." [Clarin, July 7, 1996]

But Moon's relationships with drug-tainted gangsters and corrupt right-wing politicians go back to the early days of his Unification Church in Asia. Moon's Korea-based church made its first important inroads in Japan in the early 1960s after gaining the support of Ryoichi Sasakawa, a leader of the Japanese yakuza crime syndicate who once hailed Italian dictator Benito Mussolini as "the perfect fascist." In Japan and Korea, the shadowy yakuza ran lucrative drug smuggling, gambling and prostitution rings.

The Sasakawa connection brought Moon both converts and clout because Sasakawa was a behind-the-scenes leader of Japan's ruling Liberal Democratic Party. On the international scene, Sasakawa helped found the Asian People's Anti-Communist League, which united the heroin-stained leadership of Nationalist China with rightists from Korea, Japan and elsewhere in Asia. [For details, see Yakuza by David E. Kaplan and Alec Dubro]

In 1966, the Asian league evolved into the World Anti-Communist League with the inclusion of former Nazis from Europe, overt racialists from the United States and "death squad" operatives from Latin America, along with more traditional conservatives. Moon's followers played important roles in both organizations, which also maintained close ties to the CIA.

South American Drugs
Meanwhile, after World War II, South America was becoming a crossroads for Nazi fugitives and drug smugglers. Nazi war criminal Klaus Barbie, the so-called Butcher of Lyons, earned his living in Bolivia by selling his intelligence skills, while other ex-Nazis trafficked in narcotics. Often the lines crossed.

In those years, Auguste Ricord, a French war criminal who had collaborated with the Gestapo, set up shop in Paraguay. Ricord opened up French Connection heroin channels to American Mafia drug kingpin Santo Trafficante Jr., who controlled much of the heroin traffic into the United States. Columns by Jack Anderson identified, Ricord's accomplices as some of Paraguay's highest-ranking officers.

Another French Connection mobster, Christian David, relied on protection of Argentine authorities. While trafficking in heroin, David also "took on assignments for Argentina's terrorist organization, the Argentine Anti-Communist Alliance," Henrik Kruger wrote in The Great Heroin Coup. During President Nixon's "war on drugs," U.S. authorities smashed this famous French Connection and won extraditions of Ricord and David in 1972.

But by then, powerful drug lords had forged strong ties to South America's military leaders. Other Trafficante-connected groups, including right-wing anti-Castro Cubans in Miami, eagerly filled the drug void. Heroin from the Golden Triangle of Southeast Asia quickly replaced the French Connection heroin that had come mostly from the Middle East.

During this period, the CIA actively collaborated with right-wing army officers to oust left-leaning governments. And amid this swirl of anti-communism, Moon became active in South America. His first visit to Argentina was in 1965 when he blessed a square behind the presidential Pink House in Buenos Aires. He returned a decade later and began making high-level contacts in Argentina, Chile, Paraguay, Bolivia and Uruguay.

The far-right gained control of Argentina in 1976 with a Dirty War that "disappeared" tens of thousands of Argentines. Michael Levine, a star undercover agent of the Drug Enforcement Administration, was assigned to Buenos Aires and was struck how "death was very much a way of life in Argentina." [See Levine's Big White Lie]

A Nazi Reunion
In nearby coca-producing Bolivia, Nazi fugitive Klaus Barbie was working as a Bolivian intelligence officer and drawing up plans for a putsch that would add that central nation to the region's "stable axis" of right-wing regimes. Barbie contacted Argentine intelligence for help.

One of the first Argentine intelligence officers who arrived was Lt. Alfred Mario Mingolla. "Before our departure, we received a dossier on [Barbie]," Mingolla later told German investigative reporter Kai Hermann. "There it stated that he was of great use to Argentina because he played an important role in all of Latin America in the fight against communism. From the dossier, it was also clear that Altmann worked for the Americans." [For an English translation of Hermann's detailed account, see Covert Action Information Bulletin, Winter 1986]

As the Bolivian coup took shape, Bolivian Col. Luis Arce-Gomez, the cousin of cocaine kingpin Roberto Suarez, recruited neo-fascist terrorists such as Italian Stefano della Chiaie who had been working with the Argentine death squads. [See Cocaine Politics by Peter Dale Scott and Jonathan Marshall] Dr. Alfredo Candia, the Bolivian leader of the World Anti-Communist League, was coordinating the arrival of these paramilitary operatives from Argentina and Europe, Hermann reported. Meanwhile, Barbie started a secret lodge, called Thule. During meetings, he lectured to his followers underneath swastikas by candlelight.

While the CIA was encouraging this aggressive anti-communism on one level, Levine and his DEA field agents were moving against some of the conspirators for drug crimes. In May 1980, DEA in Miami seized 854 pounds of cocaine base and arrested two top Bolivian traffickers from the Roberto Suarez organization. But Levine saw the bust double-crossed, he suspected, for geo-political reasons.

One suspect, Jose Roberto Gasser "was almost immediately released from custody by the Miami U.S. attorney's office," Levine wrote. (Gasser was the son of Bolivian WACL associate Erwin Gasser, a leading figure in the upcoming coup.) The other defendant saw his bail lowered, letting him flee the United States. Levine worried about the fate of Bolivian officials who had helped DEA. [See Levine's Deep Cover]

On June 17, 1980, in nearly public planning for the coup, six of Bolivia's biggest traffickers met with the military conspirators to hammer out a financial deal for future protection of the cocaine trade. A La Paz businessman said the coming putsch should be called the "Cocaine Coup," a name that would stick. [Cocaine Politics]

Less than three weeks later, on July 6, DEA agent Levine met with a Bolivian trafficker named Hugo Hurtado-Candia. Over drinks, Hurtado outlined plans for the "new government" in which his niece Sonia Atala, a major cocaine supplier, will "be in a very strong position."

Later, an Argentine secret policeman told Levine that the CIA knew about the coup. "You North Americans amaze me. Don't you speak to your own people?" the officer wondered. "Do you think Bolivia's government -- or any government in South America -- can be changed without your government and mine being aware of it?"

When Levine asked why that affected the planned DEA investigation, the Argentine answered, "Because the same people he's naming as drug dealers are the people we are helping to rid Bolivia of leftists. ...Us. The Argentines ... working with your CIA." [Big White Lie]

The Cocaine Coup Cometh
On July 17, the Cocaine Coup began, spearheaded by Barbie and his neo-fascist goon squad dubbed Fiances of Death. "The masked thugs were not Bolivians; they spoke Spanish with German, French and Italian accents," Levine wrote. "Their uniforms bore neither national identification nor any markings, although many of them wore Nazi swastika armbands and insignias."

The slaughter was fierce. When the putschists stormed the national labor headquarters, they wounded labor leader Marcelo Quiroga, who had led the effort to indict former military dictator Hugo Banzer on drug and corruption charges. Quiroga "was dragged off to police headquarters to be the object of a game played by some of the torture experts imported from Argentina's dreaded Mechanic School of the Navy," Levine wrote.

"These experts applied their 'science' to Quiroga as a lesson to the Bolivians, who were a little backward in such matters. They kept Quiroga alive and suffering for hours. His castrated, tortured body was found days later in a place called 'The valley of the Moon' in southern La Paz." Women captives were gang-raped as part of their torture.

To Levine back in Buenos Aires, it was soon clear "that the primary goal of the revolution was the protection and control of Bolivia's cocaine industry. All major drug traffickers in prison were released, after which they joined the neo-Nazis in their rampage. Government buildings were invaded and trafficker files were either carried off or burned. Government employees were tortured and shot, the women tied and repeatedly raped by the paramilitaries and the freed traffickers."

The fascists celebrated with swastikas and shouts of "Heil Hitler!" Hermann reported. Col. Arce-Gomez, a central-casting image of a bemedaled, pot-bellied Latin dictator, grabbed broad powers as Interior Minister. Gen. Luis Garcia Meza was installed as Bolivia's new president.

Moon & the Putschists
Among the first well-wishers arriving in La Paz to congratulate the new government was Moon's top lieutenant, Bo Hi Pak. The Moon organization published a photo of Pak meeting with Gen. Garcia Meza. After the visit to the mountainous capital, Pak declared, "I have erected a throne for Father Moon in the world's highest city."

According to later Bolivian government and newspaper reports, a Moon representative invested about $4 million in preparations for the coup. Bolivia's WACL representatives also played key roles, and CAUSA, one of Moon's anti-communist organizations, listed as members nearly all the leading Bolivian coup-makers. [CAIB, Winter 1986]

After the coup, Arce-Gomez went into partnership with big narco-traffickers, including Trafficante's Cuban-American smugglers. Klaus Barbie and his neo-fascists got a new assignment: protecting Bolivia's major cocaine barons and transporting drugs to the border. [Cocaine Politics]

"The paramilitary units -- conceived by Barbie as a new type of SS -- sold themselves to the cocaine barons," concluded Hermann. "The attraction of fast money in the cocaine trade was stronger than the idea of a national socialist revolution in Latin America."

According to Levine, Arce-Gomez boasted to one top trafficker: "We will flood America's borders with cocaine." It was boast that the coup-makers backed up.

"Bolivia soon became the principal supplier of cocaine base to the then fledgling Colombian cartels, making themselves the main suppliers of cocaine to the United States," Levine said. "And it could not have been done without the tacit help of DEA and the active, covert help of the CIA."

On Dec. 16, 1980, Cuban-American intelligence operative Ricardo Morales told a Florida prosecutor that he had become an informer in Operation Tick-Talks, a Miami-based investigation that implicated Frank Castro and other Bay of Pigs veterans in a conspiracy to import cocaine from the new military rulers of Bolivia. [Cocaine Politics]

Years later, Medellin cartel money-launderer Ramon Milian Rodriguez testified before Senate hearings chaired by Sen. John Kerry, D-Mass. Milian Rodriguez stated that in the early days of the cartel, "Bolivia was much more significant than the other countries." [April 6, 1988]

As the drug lords consolidated their power in Bolivia, the Moon organization expanded its presence, too. Hermann reported that in early 1981, war criminal Barbie and Moon leader Thomas Ward were often seen together in apparent prayer. Mingolla, the Argentine intelligence officer, described Ward as his CIA paymaster, with the $1,500 monthly salary coming from the CAUSA office of Ward's representative. [CAIB, Winter 1986]

On May 31, 1981, Moon representatives sponsored a CAUSA reception at the Sheraton Hotel's Hall of Freedom in La Paz. Bo Hi Pak and Garcia Meza led a prayer for President Reagan's recovery from an assassination attempt. In his speech, Bo Hi Pak declared, "God had chosen the Bolivian people in the heart of South America as the ones to conquer communism." According to a later Bolivian intelligence report, the Moon organization sought to recruit an "armed church" of Bolivians, with about 7,000 Bolivians receiving some paramilitary training.

Cocaine Stresses
But by late 1981, the obvious cocaine taint was straining U.S.-Bolivian relations. "The Moon sect disappeared overnight from Bolivia as clandestinely as they had arrived," Hermann reported. Only Ward and a couple of others stayed on with the Bolivian information agency as it worked on a transition back to civilian rule.

According to Hermann's account, Mingolla met Ward in the cafeteria Fontana of La Paz's Hotel Plaza in March 1982. Ward was discouraged about the Bolivian operation. "The whole affair with Altmann [Barbie], with the whole fascism and Nazism bit, that was a dead-end street," Ward complained. "It was stupid having Moon and CAUSA here." [CAIB, Winter 1986] Ward could not be reached for comment about this article.

The Cocaine Coup leaders soon found themselves on the run. Interior Minister Arce-Gomez was eventually extradited to Miami and is serving a 30-year sentence for drug trafficking. Roberto Suarez got a 15-year prison sentence. Gen. Garcia Meza is a fugitive from a 30-year sentence imposed on him in Bolivia for abuse of power, corruption and murder. Barbie was returned to France to face a life sentence for war crimes. He died in 1992.

But Moon's organization paid little price for the Cocaine Coup. Funding U.S. conservative political conferences and founding the ultra-conservative Washington Times in 1982, Moon ingratiated himself to President Reagan and other leading Republicans. Moon also continued to build a political-economic base in South America.

In 1984, The New York Times called Moon's church "one of the largest foreign investors" in Uruguay, having invested some $70 million in the three preceding years. Investments included Uruguay's third largest bank, the Banco de Credito; the Hotel Victoria Plaza in Montevideo; and the newspaper, Ultimas Noticias. Moon's venture were aided by generous tax breaks from Uruguay's military government. "Church officials said Uruguay was especially attractive because of liberal laws that allow easy repatriation of profits abroad," the Times reported. [NYT, 2-16-84]

Supporting the Nicaraguan contra rebels, Moon's organization developed close ties, too, with the powerful Honduran military which gave the contras base camps along the Nicaraguan border. Again, Moon's representatives were in contact with officers suspected of supporting the shipment of cocaine into the United States. Anti-Castro Cubans linked to the Miami drug networks also appeared on the scene to advance the anti-communist cause as did intelligence officers from the Argentine military.

The Honduran Connection
Kerry's Senate report concluded that Honduras became an important way station for cocaine shipments heading north. "Elements of the Honduran military were involved ... in the protection of drug traffickers from 1980 on," the report stated. "These activities were reported to appropriate U.S. government officials throughout the period. Instead of moving decisively to close down the drug trafficking by stepping up the DEA presence in the country and using the foreign assistance the United States was extending to the Hondurans as a lever, the United States closed the DEA office in Tegucigalpa and appears to have ignored the issue." [Drug, Law Enforcement and Foreign Policy -- the Kerry Report -- December 1988]

In the mid-1980s, when journalists and congressional investigators began probing the evidence of contra-connected drug trafficking, they encountered harsh attacks from Moon's Washington Times. An Associated Press story that I co-wrote with Brian Barger was denounced on the Times' front page as a "political ploy." [April 11, 1986]

The Times attacked Kerry's investigators first for wasting money [Aug. 13, 1986] and then with obstructing justice [Jan. 21, 1987]. Now, with a clearer picture of Moon's historic ties to drug-tainted officials in South America, the harassment of these investigations takes on a different appearance, of possible self-protection. [See our "Dark Side of Rev. Moon" series for more details.]

More recently, Moon has shifted his base of operation to a luxurious estate in Uruguay and continued to expand his South American holdings. He has invested heavily in the Argentine province of Corrientes, a border area near Paraguay that is known as a major smuggling center.

In a sermon to his followers on Jan. 2, 1996, Moon announced plans to begin building small airstrips in remote areas of South America as well as bases for submarines to evade Coast Guard patrols. Saying the airfield project would be for tourism, he added that "in the near future, we will have many small airports throughout the world." The submarines, he said, were needed because "there are so many restrictions due to national boundaries worldwide."

With his history and prominence, Moon and his organization would seem a natural attraction for U.S. government scrutiny. But Moon may have purchased insurance against any intrusive investigation by buying so many powerful American politicians that Washington's power centers can no more afford the scrutiny than he can. ~

(c) Copyright 1997

36. 2022年8月22日 08:28:35 : 3opzWvDcow : NVhFM3NibWVBQW8=[6] 報告
だから馬韓国は嫌いだ。こういうカルトの輩共を生んだのだから。

中国や他のアジアには、好意感情があるけど、朝鮮には嫌悪感情しか浮かばないが、こういう奴等を生んだ国だと判れば、尚更だし、自分の感性が間違いじゃ無かった事が明らかになってしまった。

37. 2022年8月22日 09:10:34 : TClSSf9sKA : UTFicUNtMnR3VmM=[500] 報告
朝鮮人・アホ晋三の正体がさらされると、誰も関わりたくないですわな。

戦後75年、嘘で作り上げた冷戦構図に、日本・世界庶民は騙されていたわけです。

共産主義の脅威だと、、、、今アメリカ民主党・バイデンは共産主義を行っている。

ロックフェラーは、世界共産化で世界統一政府を構築しようとしている。

そして、それは失敗しているな〜 世界は混乱するばかり、、、だ。

これで占領統治は終わるのでしょう。アメリカCIA占領統治が終わるのだが、日本は、自主独立国家になれるのか?日本よ。

日本独立の為には、何時かアメリカと決着をつける時が来るだろう。

無条件降伏を飲まされたのですからね〜 無条件降伏ですよ。

これも武力で日本降伏させたわけだから、元に戻すには、武力しかないかも、、、なんかありますか?

日本は、アメリカ国債を売ってしまえ! 全て。 

借金覇権国・アメリカは、崩壊です。 混乱するだろうな〜

アメリカ国民は悪いと思わないが、アメリカ国家に寄生するユダヤ金融が許せんわね〜 ロックフェラーですよ。ロックフェラーが駐留軍として日本搾取しているのです。悪ですよね〜 日本と戦争し誘導したのはロックフェラー達です。最後通牒まで出してきて、日本を追い詰めたのです。悪ですね。ルーズベルト大統領もその一味でした。

日本に駐留するアメリカ軍は、ロックフェラー軍です。西欧にいるナトー軍と同じです。ナトー軍もロシアに負けます。中東、アフガニスタン、ウクライナ、、と負けてばかり。ベトナムでも負けましたね。


アメリカ合衆国が内部分解し独立国家誕生になった時、(ドル崩壊・財政破綻に陥った時が)、日本独立のチャンスだぞ! 違うか?

まだ英米隷属するつもりか? 自民党よ? どうなんだ?

統一教会も、アメリカCIAロックフェラーが文鮮明に作らせた偽宗教です。

極東冷戦構図の中で、日韓中台湾と、一杯も、二杯も食わされています。 賢い人は知っているはずなんですが、、、隠していますね。

隠している知識人も、悪ですよね〜

38. 2022年8月22日 09:21:08 : 8PPRS5EDxk : dmdMTHpuN0ZRcWs=[352] 報告
<<36.

カルトの輩どもを生んだのは韓国。

しかし、その韓国ではカルトの輩どもは宗教法人にしない。

カルトの輩どもの収入源たる遊戯業(パチンコ)は禁止。

韓国では政教分離。政権が替わる度に、

前政権とステイクホルダーとの不適切な関係が暴かれる。

つまり、自浄作用が社会に存在する。

他方、韓国の生んだカルトの輩どもを

引き取り大切に育てたのは他ならぬ日本国。

反社会的勢力と判っていながら宗教法人として

手厚く保護し、パチンコに禁止の兆しもない。

与党政権が反社会的勢力と組織的に繋がっていようと

何ら自浄作用が働かない。それでも、韓国がぁ!と言えるのか?

生みの親より育ての親を恨め。

ゆえに、恨むのなら自分の国(自浄作用もない社会)と

戦後からほぼ一党独裁の与党自民党を恨むべきである。

39. 2022年8月22日 09:21:19 : 8hlxNNAn8g : bGdORW1vMXlhSFE=[147] 報告
ズボンのポケットに手突っ込んでワイン飲んだり、
丼ぶりに指突っ込んで、ラーメン食べてる人が、「神の国にしましょう」
テレビ界の居並ぶ弁士もさすがに、返す言葉がないみたい。

加計や森友、アンリからすでにおかしかったんだけど見て見ぬふりの、
テレビ報道局、さすがに騙せなくなりました。

ロシアテレビ局も極右の娘が暗殺され、プーチン擁護派のテレビ局も、
次々と暴露が出始めそうです。

40. 2022年8月22日 09:23:41 : XpUJPXbJaU : Y2xpZEtlRFdZWUU=[1] 報告

敗戦国日本の支配構造

@、米国及び世界を支配する 軍産金融資本

A 軍産金融資本の日本統治支配の傀儡ツールであるメディア(テレビ)そしてカルト統一教会

B カルト統一教会の僕(しもべ)としての自民党公明党創価政権

したがってヒエラルキーとしては自民党日本政府よりも統一教会の方が上位に位置する

この状態は敗戦後GHQ統治時代も現在も一緒である

41. 地下爺(=^・^=)[330] km6JupbqKD1epV49KQ 2022年8月22日 10:07:27 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[5762] 報告

 自公の国会議員は 間違いなく 日本国籍があります。
 普通に 考えると 4代以上は 日本人でしょう。
 なぜなら 2世・3世議員ばかりです。
 しかし まごうとことなき 「売国奴」 です。

 外国人差別を からめるのは 基本 間違いですよ!!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ハーフや外国人は、国会議員になれるのか?出馬するためのたったの一つの条件っ
https://go2senkyo.com/articles/2016/02/26/14288.html

>衆議院議員であれば「日本国民で満25歳以上であること」(参議院議員は満30歳以上)だけです。(公職選挙法10条)つまり、現在の制度では国会議員になれないのは、日本国籍を取得していないか、満25歳未満(満30歳未満)の人

42. 2022年8月22日 10:07:42 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[1278] 報告
統一教会はメディアに対し、過去の関係を公表すると脅してきたが、これで政治家に対しても、同様にしていると明白にしたようなものだ。
43. 地下爺(=^・^=)[331] km6JupbqKD1epV49KQ 2022年8月22日 10:14:07 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[5763] 報告
39 さん

 勝手に 訂正 しますね。 m(_ _)m

  ☓  「神の国にしましょう」
        ↓
  ○  「晋の国にしましょう」
      ↑
  アタマ足らないの確認OK

 つまり 晋三ぼっちゃま どうように 漢字の読み書きがオデキにならないのでチュ。
 ですから 日本人の 血は 流れておりません。「膿」が 流れています。
 それを 他国のものとするのは 失礼というものです。

  

44. 2022年8月22日 11:28:42 : Ty2LSVhF7g : LzBVQWhGcGFBRW8=[1] 報告
晋(しん、紀元前11世紀 - 紀元前376年)は、現在の中国山西省に西周代、春秋時代にわたって存在した国家である。

三は三千年を表しています

で晋三

45. TondaMonda[88] gnOCj4KOgoSCgYJsgo@CjoKEgoE 2022年8月22日 12:28:51 : E20hLnBkmY : bWZmQ01lSFNielk=[2] 報告
 自民党は「組織的に」旧統一教会と関係していたのではなく,統一教会が自民党議員の98%を巻き込んだ、買収したのです。

 基本的には日本国憲法(にほんこくけんぽう)と政教分離違反の問題でしょう。
 なぜ小泉のような議員が靖国神社(江戸時代にはなかった)に玉ぐし料を奉納するのがいけないのでしょうか。中曽根や安部晋三が靖国神社を参拝してはいけないのでしょうか。中国から批判があるというだけでなく、憲法違反なのです。

 国会議員は特別公務員です。公務員は全体の奉仕者であって特定団体の奉仕者ではないのです。特定の個人の奉仕者でもないのです。また憲法20条などの条文で宗教団体は国から特定の利益を受けてはいけない、ことになっています。その代わり課税されません。例えば課税率を0%から800%に上げられれば宗教団体は解散する羽目になるからです。政権の匙加減次第です。これは国家権力が宗教を統制しているのと同じです。日本国憲法は敗戦前の大日本帝国憲法の反省の上に組み立てられています。したがって反省の流れにさからう法律や最高裁判決はありえません。排除される必要がありましょう。

 デモクラシータイムスや一月万冊などは細かいことを扱って政教分離違反を扱いません。自明のことではないのです。これでは「リベラル」を名乗ることはできません。萩生田が衆議院落選中に千葉の大学に雇われていた時代の活動を批判しても意義はありません。なぜなら一私人であるからです。したがって八王子の統一教会での言動は問題になりません。問題は公党である自民党議員の身分で講演をしたとか会費を払ったというのは「政教分離違反」すなわち憲法違反です。したがって政調会長を辞任すればいいという問題でもありません。憲法違反だから『訴追』されるべきです。

 茂木自民党幹事長が「組織的」には関係していないといったことは間違っていません。単純な事実を語っているに過ぎないからです。それを批判するマスコミは馬鹿です。旧統一教会が1000%ほど自民党と関わり、自民党議員の98%が統一教会と何らかの個人的関係を持っていたと言うべきです。すなわち、憲法違反かどうかの観点から公務員や個々の議員の活動を査察すべきです。

 公務員はまた犯罪を見たら訴えねばなりません。東京地検は犯罪があっても逮捕しません。これは公務員としての不作為に当たります。検察は処分されるべきでしょう。さらに伝え聞くところによれば、統一教会から毎年1億円を送られていたとか。これも犯罪であり,憲法違反です。これまでの検事総長や最高検察は逮捕されるべきでしょう。

 国家の基幹を成す憲法違反があれば警察や地検が取り締まるのは当然です。もちろん清濁併せ呑むという言葉がありますが,小さな違反よりも「巨悪を逃さない」という明言通り,大きな犯罪を取り締まるべきです。その境界を5000万円と線引きするのもアホの極み。都知事立候補資金とか五輪関係といろいろあるわけですが、人事院が参考にして公務員の給料を算定する場合の給料以上の犯罪は逮捕すべきです。具体的には年収660万円。

 ヨーロッパから久しぶりにおっかさん。日本に帰って来てみると巨悪が見逃され,憲法違反が見逃されている。すっぽんもあきれ返っています。巨悪はすっぽんぽんになるほど明らかにしてほしいものでござんす。日本はダメになったのねえええ。そこのお兄さん、遊んで行ってクンナマシ。経産省出身の内閣首席補佐官が羨ましい。アチキも誘ってクンナマシ。


46. 2022年8月22日 15:13:07 : 8BJWrpz5gY : N0MzaXVlblhGOFU=[35] 報告
靖国に国会議員が参拝して騒ぐほど、反日の統一教会には都合がいいのである。閣僚の政治家の靖国神社参拝を反対せずに、日本の戦争の罪を利用する知的団体は、ずる賢い。自民党保守はいいように操られた。
47. 2022年8月22日 15:18:30 : eKrM3hxHtY : LlpVZGNEemlDTUU=[3] 報告
自民党が仕切って法律を作っているので自分に仇なす憲法違反罪とか政教分離違反罪の類はないからね。
 一般の公務員なら公務員法の「信用失墜行為」って枠組みで懲戒免職を含む行政処分があるのだけれど、選挙で選ばれる議員や首長他にはそういうのは敢えて作ってない。
 もちろん、警察検察労基税務署保健所消防署自衛隊といった暴力装置は政府自民党の部下だし裁判所はグル、選挙は自民党だけ買収OKなんで、法制度で自民党を掣肘するのは不可能。だからこそ、山上烈士が”法で裁けぬ悪は、俺が裁く”と単身蹶起したわけでさ。
 ムサシがどうのこうのと陰謀論を振り回すまでもなく、選挙事務の外側が超インチキすぎて選挙の体をなしてない。とても外国を非難出来た義理じゃない。シンガポールは「明るい北朝鮮」だそうだが、日本は「ソフトな朴正煕政権」くらいだろ。
48. 2022年8月22日 16:44:37 : xfw6mPkTAg : eUNNQzNqNnlCYWc=[114] 報告
安倍晋三は、日本列島をアメリカの盾として差し出し、ロシア、中国からの核ミサイルの的とすることを夢見ていた。
子分の萩生田は、韓国に日本の庶民から絞り取った巨額の金を捧げる手伝いをしていた。
安倍一派は売国奴の巣だ。
49. 2022年8月22日 17:01:02 : VK2E6uItxc : TXcyV0RKNHhwTEk=[4] 報告
馬鹿ですか
日本は「民の国」であると憲法にも書かれてますよ

それに、立憲民主党を潰して何としても自民党の思惑通りの国にしようとする小沢一派を放置してはいけません
小沢の下僕である泉一派に牛耳られている限り、立憲民主党までゆ党になり下がりますな
維新の会は野党支持者や無党派層の受け皿には成り得ません
橋下徹や竹中平蔵と懇意の仲である小沢一郎とその一派を立憲民主党から排除して、もう一度立憲民主党を正しい方向に戻しましょう
まあ、統一教会に支配されたい人たちは、それをしてもらっては困るのでしょうけどね

50. 2022年8月22日 17:22:31 : q5UHoxXe2M : UnJwejRac3QzU0k=[233] 報告
泉は小沢の下僕ではない、前原の使い走りである。福山から前原に寝返ったのである。そして、橋本や竹中と懇意なのは、前原のほうである。前原 パソナ で検索すればすぐでてくる。
51. 2022年8月22日 18:39:00 : Sn698n5Lng : eGtUbEpPT3EuZTY=[-1998] 報告
文亨進
文鮮明の息子の一人。
統一協会分派のサンクチュアリ協会のトップ

https://i.imgur.com/xSIvBCy.png

なんか山本太郎に似てるよなw


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

52. 地下爺(=^・^=)[361] km6JupbqKD1epV49KQ 2022年8月22日 19:49:52 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[5793] 報告
「ここで会うたも何かの縁、遊んで行って・・くんなましぃ〜」

53. 地下爺(=^・^=)[362] km6JupbqKD1epV49KQ 2022年8月22日 19:52:08 : k3zXh6OQQU : R1Jic2NNN3pnYkE=[5794] 報告

 こんな バカ なら 人は 喜ぶが 自民党的な馬鹿は 怒りしか無い!!

54. 2022年8月22日 20:09:05 : 8j1OTD86Pc : OWJpYTdlN3VxYWc=[4] 報告
神様の名前は、萩生田というに違いない。

よく撃たれんもんだ。

55. 2022年8月22日 20:21:45 : kkFAxX5zy6 : dkI5blVEdVhIU2s=[10] 報告
本当によく?萩生田は撃たれなかったなあ・・(お父様!とか神の国だとか)

それにしてもサタンそのものの顔つきではないのか!?

お父様!どころか・・サタンよ去れ!!!

自公維国民には、サタンが取り付いているとしか思えない(高市も杉田水脈も)

56. 命を大切に思う者[7091] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年8月22日 20:50:57 : W7R5249ijI : Y2ouR2V6SzhFdXc=[95] 報告
ここまで霊感商法詐欺に大きく貢献して来た人間を、岸田はなぜ追い出さない?
国民はなぜ、そんな自民党を許している?

詐欺の被害者達が、
教祖の「全財産差し出さなければ○○様の天罰が下る」などという荒唐無稽な言葉を信じてしまったのは、
国会議員が「一緒に日本を神様の国にしましょう」と言ってるところを見たからそこです。
国会議員が行ってるんだぞ。教祖を信じてしまうだろう。
萩生田が騙し取ったようなものです。

こんな奴が政調会長の自民党を支持してる人が、まだ、36%も居る。異常ですよ。 
57. 命を大切に思う者[7092] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年8月22日 20:52:57 : W7R5249ijI : Y2ouR2V6SzhFdXc=[96] 報告
>>56. 訂正。
[誤] 言ってるところを見たからそこです。
[正] 言ってるところを見たからこそです。
58. 2022年8月22日 21:55:56 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[9623] 報告
ハゲ豚……もといハギウダは、往生際が悪い。
まるで日本人じゃないみたい……日本人じゃなかったりして(嗤)。

ところで、シンキロウ元殊勝の言った「神の国」発言は、こいつの言った神の国なのかな?

59. 2022年8月23日 00:59:22 : 09JHLi8uXY : UEozdHUyN0hsVEE=[2] 報告

荻生田は統一教会に世話になっておきながら旗色悪くなったら、関係ありませんはないだろう、統一教会だって頭にきて全部暴露するぞ。
60. 2022年8月23日 02:54:35 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[2710] 報告
神様は生き物を殺すことしかしないので
神様の頭をカチ割って豚の糞を詰め込み
仕上げに、頭から小便を浴びせると良い
61. 2022年8月23日 04:42:36 : 4cYsgWpKbk : YjVkODlab1cyaGM=[1] 報告
>60おもしろい

62. 2022年8月23日 10:32:42 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[2711] 報告
ロボット系アニメ、戦隊ものドラマ、ウルトラマンに、スーパーマン・・・
20分なり、50分なり見ていると、正義のヒーローが現れ、問題は必ず解決される
それで洗脳されると、何か問題があっても誰かが解決してくれると待つだけになる

北朝鮮TBSがやっていた学園ドラマは、勉強のできる子を陰湿な悪人として登場させ
むしろ悪ガキの方が、本当は良い人なんだと洗脳してきた


その洗脳の始まりは宗教だ
ヒクソスは、権力者に立ち向かうべき奴隷・人民を無力化するために宗教を生み出した
その効果が、てき面だったので世界中の権力者が宗教を取り入れ
好き勝手にカスタマイズされて広まっていったのだ

だから宗教を使う権力者は必ず悪であり
宗教を弾圧する<現在の>中国政府は、人民のために政治を行っていると言える

スペインはキリスト教の布教のために中南米に行き、金塊を盗み殺戮を行った
それでインカ・マヤ・アステカ文明が消滅する大殺戮だ

アメリカがフィリピンを植民地にしたときには
「異教徒のフィリピン人の魂を救え」と何十万人も殺していた
実態がユダヤ教の神社神道も同様であった

宗教の自由など権力者側の言うセリフであって、そんなものは許してはならない
神を信じるバカを弾圧しなければ、我々はいつかまた加害者側に回ることになる

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