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森友遺族・夫の死を巡る法廷闘争記 赤木雅子さん 控訴にためらいなし 判決前日の憂鬱気分を振り払った一本の電話((日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/22/senkyo288/msg/798.html
投稿者 達人が世直し 日時 2022 年 11 月 28 日 16:38:12: iuMpjLXhf.DAA kkKQbIKqkKKSvIK1
 

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/315010


日刊ゲンダイに掲載された、相澤冬樹氏(ジャーナリスト・元NHK記者)のコラムから拾った。
ぜひ「コラム」全文を一読することをお勧めしたい。
如何に、今の日本の社会、政治、司法の振舞いが不条理であり、赤木さん夫妻に対して、どれほど理不尽な行いをしてきたのかが、改めて理解できる。
涙もろくなったお年寄りは、手元に、「ハンカチ」が必須だ。

最初に記事から抜粋したい。(少し長くなってしまったが・・・)

「・・・一審判決が迫り、報道各社から次々に取材要請が舞い込んできた。聞くことは誰しも同じだ。

「判決に何を求めますか?」

「どんなことを期待しますか?」

 それに一つ一つ丁寧に答えてきたのだが、雅子さんはどこかで醒めていた。

「だってもう結論は見えてるじゃないの……」・・・・」


「・・・それは半年前からわかっている。雅子さんが裁判で求めていた、佐川氏をはじめ財務官僚らの法廷での証言。新たな真実に迫るチャンスだったが、5月の弁論で裁判長から退けられてしまったから。その瞬間、雅子さんの敗訴は決まったようなものだ。・・・」

「・・・TBS「報道特集」の金平茂紀さん。裁判の途中もずっと雅子さんのことを気にかけて、折に触れ番組で取り上げてくれた。判決直前のマスコミの大騒ぎを雅子さんが愚痴ると、金平さんは笑い飛ばした。
「それでいいんだよ。裁判が終わったら、その先は誰も関心を持たなくなるよ。だからこの際、マスコミに大騒ぎして大きく取り上げてもらって、世間の関心をひきつけた方がいいんだ。次につながるからね」・・・」

「・・・判決で雅子さんが最も感じたこと。それは「佐川さんは法律に守られているけど、夫は守ってもらえなかった」ということ。・・・」

「・・・それより引っかかったのは、法廷の被告席に誰もいなかったこと。佐川氏本人だけでなく代理人の弁護士もいない。これには満席の傍聴席から「おかしいんじゃないの」と声が上がった。・・・」

「・・・そもそも佐川氏がきちんと真相を説明して謝罪してくれたら、雅子さんが裁判を起こすこともなかったし、控訴する必要もない。でも佐川氏はついに一度も法廷に来なかった。

雅子さんは9月に佐川氏らを新たに虚偽公文書作成罪で東京地検特捜部に告発状を提出している。・・・」

「・・・控訴により法廷での闘いはさらに続くことになる。これからどうなるのか? 金平さんは語った。

「外形的状況が変わらないと、同じ結論にしかならないよ」

 世の中の状況に大きな変化が起きるだろうか?

「意外と変わることがあるんだよね」・・・」

コラムからの抜粋はここまで。


安倍氏が、突然逝ったのは、今年7月のこと。
既に、外形的状況は大きく変わり、これまで司法に見られた政権への忖度も、少しづつ小さくなってきていることは、肌で感じるものがある。

世の中、
「意外と変わることがあるんだね」

これからも、赤木さんの法廷での闘いを、応援します。

「次につながるからね」  

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コメント
1. 2022年11月28日 18:42:50 : FAEw48B7Fk : dDdYWjg0RFRhZFk=[289] 報告
佐川氏よ、自分が法廷で事実を語れば自身の命の危険ある事を赤城さんに素直に語り、謝罪して見てはどうだろう。赤木さんも佐川が政治家を庇っているのは承知のことではないか。

このまま、裁判で決着したとして、当事者の気持ちが晴れること生涯ないだろう。勿論、当事者でないからこその
提案ですが。

2. 2022年11月28日 19:51:09 : jaHgSZ4gu2 : cHEwdmVwbEthNUk=[9] 報告

だから赤木さんは自殺する必要なんかなかったんだよ、全部の責任を一人で背負い込んでどうするんだよ。
3. 2022年11月28日 23:09:16 : NUZXiD9nYA : dmYvNlhzWHR6eW8=[259] 報告
>>2

真面目に仕事をしていた人にその言葉はないだろう。彼は上司が全て敵になった中で生きて仕事をしていたのだよ。

4. 2022年11月28日 23:25:24 : cTvhZrXj0M : ajlvWHdyNFFWQTY=[1] 報告
>>3

赤木氏と同じ立場だったらみんな自殺して当然だと思っているのか?、いい加減なことを言うな。

5. 2022年11月29日 07:18:47 : SVROCFUbtY : Q1U4b2xKUlpKWHc=[456] 報告
公務員である以上、政府の汚職と書類偽造など誰でも知っている。

公務員になるとは、その手助けをして楽で高額な報酬を得、老後の社会保障の差別厚遇を受けようということ。

はっきり言って公務員になる前から、みんながみんな知っていることだ。

当然、赤木もそうであり、違うとは言わせない。

赤木は自殺ではなく殺されている。

この件はサル芝居だ。

あたかも、佐川という一人の役人が、安倍という一人の犯罪総理を守るため、赤木を自殺に追い込んだという、あり得ないシナリオを正当化するために仕組まれたものだ。

政治は今日も汚職を働き、今も犯罪を濫発し続けている。

6. 2022年11月29日 09:28:15 : FeBmwTYCBk : a0FneWt5eUViNFE=[210] 報告
自殺する前に、くだらない仕事を止める自由はあった。官職に未練があっただけでしょう。酷い言い方とは認識している。でも。もっとひどい状況で、職を変えながら64まで生き延びてきた人間からすれば甘すぎる。とはいえ、巨悪の手助けをして十分な睡眠と休息を与えている検察官はとっととやめてほしいし、ひらめ裁判官は不要だ。統一教会自由民主党と創価学会公明党は宗教反社は消えてなくなってほしい。
7. 2022年11月29日 10:07:48 : GcyYzqJdok : MzR4WFZxWjZhUzY=[20] 報告
^^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨年年末の12月28日午前8時40分ごろ、横浜市神奈川区の京急線京急新子安駅で、同市に住む厚生労働省職員の女性(42)が青砥発三崎口行き下り特急電車にはねられて死亡した。 京急電鉄によると、京急川崎─神奈川新町間の上下線で一時運転を見合わせるなどし、約1万8千人に影響した。__引用おわり

この報道を受けて、死亡した女性が政府の方針に反抗し、コロナワクチンによる死者の実態を報告書に明記したために殺されたのではないかとの憶測を呼んでいます。

過去の記事でも述べましたが、厚労省は10代の子どもたちに積極的にワクチンを打たせるため、今年9月に副反応で死亡した小学6年生の女子児童の死を隠蔽したことが判明しています。しかしその一方で、厚労省のワクチン被害をまとめたリストに、この女子児童とみられる死亡例が記載されており、“不慮の事故”として発表されたとまで明記されています。

厚労省や市がグルになって女子児童の死を隠蔽していたにもかかわらず、こうして報告書に記載されているということは、同省に反抗する職員によって記載された可能性があります。

さらに、厚労省のコールセンター職員は、国民からの問い合わせに対して、

「ワクチンは感染を予防するものではなく、情報を収集するために実施されている」

「追加接種するのは、何回接種すれば死亡するか確かめるため」

「ワクチンによる実際の死者数は報告されている人数の10倍か100倍に上る」

といった、内部告発ともとれる回答をしています。

電車にはねられて死亡した厚労省職員は、こうした内部告発に関与しており、口封じのため、あるいは見せしめのために殺害されたのではないかと考えられます。コロナ茶番に加担し、真実を隠蔽した関係者たち全てに厳正な裁きが下りますことを心から祈ります。


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[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

8. 2022年11月29日 10:10:22 : GcyYzqJdok : MzR4WFZxWjZhUzY=[21] 報告
医学も科学も無視する製薬会社の奴隷リストです。拡散希望


●専門家会議のメンバー

座 長  脇田 隆字 国立感染症研究所所長

副座長 尾身 茂 独立行政法人地域医療機能推進機構理事長

構成員

岡部 信彦 川崎市健康安全研究所所長

押谷  仁 東北大学大学院医学系研究科微生物分野教授

釜萢  敏 公益社団法人日本医師会常任理事

河岡 義裕 東京大学医科学研究所感染症国際研究センター長

川名 明彦 防衛医科大学内科学講座(感染症・呼吸器)教授

鈴木  基 国立感染症研究所感染症疫学センター長

舘田 一博 東邦大学微生物・感染症学講座教授

中山 ひとみ 霞ヶ関総合法律事務所弁護士

武藤 香織 東京大学医科学研究所公共政策研究分野教授

吉田 正樹 東京慈恵会医科大学感染症制御科教授

●新型インフルエンザ等対策有識者会議 構成員名簿

飯野 奈津子 日本放送協会解説主幹

石川 晴巳 マッキャンヘルスワールドワイドジャパン アドバイザー

石田 昭浩 日本労働組合総連合会 副事務局長

井戸 敏三 兵庫県知事

伊藤 定勉 豊郷町長

大知 久一 日本経済団体連合会社会基盤強化委員会企画部会長

大西 隆 豊橋技術科学大学学長

○ 岡部 信彦 川崎市健康安全研究所長

押谷 仁 東北大学大学院医学系研究科微生物学分野教授

◎ 尾身 茂 独立行政法人地域医療機能推進機構理事長

折木 良一 元統合幕僚長

釜萢 敏 公益社団法人日本医師会常任理事

亀井 利克 名張市長

河岡 義裕 東京大学医科学研究所感染症国際研究センター長

川名 明彦 防衛医科大学校内科学講座2(感染症・呼吸器)教授

栗山 真理子 日本患者会情報センター代表

鈴木 基 国立感染症研究所感染症疫学センター長

田島 優子 さわやか法律事務所 弁護士

舘田 一博 東邦大学微生物・感染症学講座教授

谷口 清州 独立行政法人国立病院機構三重病院臨床研究部長

田畑 日出男 東京商工会議所 常議員

朝野 和典 大阪大学大学院医学系研究科感染制御学教授

永井 庸次 公益社団法人全日本病院協会常任理事

長谷川 秀樹 国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター長

福田 充 日本大学危機管理学部教授・日本大学大学院新聞学研究科教授

南 砂 読売新聞東京本社常務取締役 調査研究本部長

中山 ひとみ 霞ヶ関総合法律事務所 弁護士

武藤 香織 東京大学医科学研究所公共政策研究分野教授

山本 輝之 成城大学法学部教授

吉田 正樹 東京慈恵会医科大学感染制御科教授

脇田 隆字 国立感染症研究所所長

◎:会長 ○:会長代理

・・・以下略

[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

9. 2022年11月29日 10:30:14 : xutrAnH8Uc : RTEwU1BmR3dDMEU=[3576] 報告
公文書改ざんに関わってきた財務局の職員は赤木さん以外皆出世している、この事件で誰一人責任を取らず大臣の麻生までのうのうと地位を維持してきた、この国の法と秩序が如何にいい加減か、無法か、安倍独裁者の政権で官僚組織はすべて内閣の言うままに動くようになった、安倍と菅の二人三脚でマスコミも統制され内閣人事は思いのまま、それで利権も安倍菅の思うまま、税金の使い道も二人の好き放題、こんな政権が9年も続いた国が真面な国と言えるのか
10. 2022年11月29日 19:45:52 : fWEo9fKniA : UmNOWDJJODVzcnM=[5] 報告
決着がつくまでやったらいいよ。

俺は応援する。


正義が勝つ世の中であってほしい!

11. 2022年11月29日 23:47:32 : 8BJWrpz5gY : N0MzaXVlblhGOFU=[193] 報告
麻生が責任を取れば、麻生は政治家の鏡で、日本の救世主だと言われる。赤木も救われる。死ぬことはなかった。後は佐川と菅と安倍にババが回ってくる。自業自得だ。

このシナリオこそ最善の策だった。

見て見ぬふりをした麻生が一番、悪いに決まっているだろう。「ていのうじ」は安倍と菅生の二人いれば良かったのだが、麻生が加わったので、安倍・菅・麻生のトリオになった。三バカトリオと呼ばれて歴史に名を残すだろう。

12. 2022年11月30日 12:31:21 : 9sJz7Ohv7o : bnRla1M3SDBUMXc=[5] 報告
>>11
政治家が不正を犯したという証拠が無ければ、罪に問えないですよ。
私は、赤木さんは早まったと思ってます。自殺する道理はありませんでした。

佐川さんが決裁文書添削のミスを認めて、雅子さんに謝罪すれば良かった。
佐川氏自身は当時、財務局局長を辞任することで責任を取ったと考えているのでしょう。

13. 2022年11月30日 12:49:03 : 9sJz7Ohv7o : bnRla1M3SDBUMXc=[6] 報告
>>10
>決着がつくまでやったらいいよ。

wwww決着はついてます。
司法が決裁文書を改竄文書と認定しなかったのだから(大阪地検が不起訴)、それで終わってますよ。
立憲民主党議員も、法的に罪を問えないのを解かっていながら安倍元首相に対し濡れ衣を着せ続けた。
某立憲議員に取材した政治ジャーナリストによる寄稿文(月刊「WILL」)に書いてありました。

ですから何度、司法に訴えても結末は変わりません。

14. 2022年11月30日 17:59:25 : 7jVb9EWUrQ : N3R6UC5ObHZzc00=[4] 報告

国は「認諾」という形で公文書改竄を認めてはいる、しかし財務省の刑事責任については検察審査会の「不起訴不当」の判断を受けて検察が不起訴を決めた、そういうことだ。
15. 2022年11月30日 18:01:48 : ko2HStt5VI : V3AuRUJGdGxpeVk=[322] 報告
  13の言うように日本の場合は立法と行政が役割分担されておらず一体化した形で政策が企図され予算が歳出されているのが特徴だ。故に司法と言えど司法行政と呼んでもおかしくない程法務省の支配下にある。逆に検察は行政機構だが司法と一体化でこれも法務省の息の下だから、結論的には行政部内で上司の職務命令に逆らう事自体が行政内では謀反となり、行政秩序維持システムからすれば赤木氏は無法者となり、(まるで行政)の司法が追随するのである。
  本来は自国に最高法規がある故省益や首相らの出身政党の党是や党利党略優先の政策と歳出は考えられないが、日本の場合そもそも自国の最高法規である憲法の存在意義を無視している政党と宗教団体の組織票を宛にする政党が与党として内閣を形成、官が掲げるべき政策根拠は憲法に非ず、政策根拠は各省官僚や幹部級公務員の昇進を左右する、省が設えた省庁設置法等の内規である。
  行政機構が省庁設置法を拠るべき国の政策根拠とすれば省益優先は自明だ。よって党利党略を最優先する与党と省益優先の事務方が揃って自国の最高法規である憲法理念を完全無視する故に内閣と官僚機構は親和性が高い。よって政府自体が検証機能無き癒着状態である。 
  こうなれば省内で一人省益優先の伏魔殿を相手にしても省益の為に働かない謀反者として成敗される仕組みと闘うことになろう。振り向けば後ろには誰もいない状況で孤立し国公労組も宛にはならず、多くが寄らば大樹の陰、長いものには巻かれろ、場の空気を読んで大勢に付くを処世術とし屁理屈言わずに従い、上位者への忖度で退職までの安寧を得る道を選ぶだろう。
  やはり公務職場で掲げるのは憲法でなければならず、先ずは行政の長を自称する首相と閣僚が憲法典に手を置いて国の政策の拠るべき根拠を憲法とすべく宣誓する必要がある。公務職場で正々堂々と誰もが省益より憲法を主とした国益を口にすることで、孤立した職員が書生論を吐く青二才と周囲に揶揄されることなく上司と渡り合うことが可能となろう。かつ佐川のように公文書改竄破棄等国民への背任となる汚れ仕事をした者が部内で昇進し内閣が容認する仕組みにメスが入れられるのではないか。改竄の矢面に立たせ職員を恐怖させた上級者が、汚れ仕事を引き受けた旨評価される官庁の悪弊が主権者国民の関与しないところで行われる状況は完璧な汚職であり、容認する内閣は汚職の共犯との認識が与野党に拘わらず立法府議会に必要であるのは論を待たない。与野党が国対でお茶を濁している場合ではないのである。
  
16. 2022年11月30日 21:08:40 : aPmc4o03XY : NmEucktZcGYyWUE=[7] 報告
殺人組織の方々です

毒薬を国民に接種し、データ−を外資に渡し、たっぷり研究費をもらっていますj。
その組織にメンバーです。

万死に値する

來世は人間に生まれないだろ、小奴らは


年金局 人材開発統括官 政策統括官 中央労働委員会
大臣・次官・審議官
官職

氏名

ふりがな

厚生労働大臣

加藤 勝信

かとう かつのぶ

厚生労働副大臣

伊佐 進一

いさ しんいち

厚生労働副大臣

羽生田 俊

はにゅうだ たかし

厚生労働大臣政務官

畦元 将吾

あぜもと しょうご

厚生労働大臣政務官

本田 顕子

ほんだ あきこ

厚生労働事務次官

大島 一博

おおしま かずひろ

厚生労働審議官

小林 洋司

こばやし ようじ

医務技監

福島 靖正

ふくしま やすまさ

秘書官

繻エ 雄尚

くわばら ゆたか

秘書官事務取扱

佐藤 康弘

さとう やすひろ

秘書官事務取扱

火宮 麻衣子

ひのみや まいこ

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大臣官房
官職

氏名

ふりがな

大臣官房長

山田 雅彦

やまだ まさひこ

総括審議官

間  隆一郎

はざま りゅういちろう

総括審議官(国際担当)

富田  望

とみた のぞみ

危機管理・医務技術総括審議官 

浅沼 一成

あさぬま かずなり

公文書監理官

河野 恭子

かわの きょうこ

審議官(医政、精神保健医療担当)
(老健局、保険局併任)

大坪 寛子

おおつぼ ひろこ

審議官(健康、生活衛生、口腔健康管理、アルコール健康障害対策、災害対策担当)

鳥井 陽一

とりい よういち

審議官(医薬担当)

山本  史

やまもと ふみ

審議官(労働条件政策、賃金担当)

青山 桂子

あおやま けいこ

審議官(労災、建設・自動車運送分野担当)

梶原 輝昭

かじわら てるあき

審議官(職業安定、労働市場整備担当)

松本  圭

まつもと けい

審議官(雇用環境、均等担当)

宮本 悦子

みやもと えつこ

審議官(子ども家庭、少子化対策、児童虐待防止担当) 

野村 知司

のむら さとし

審議官(社会、援護、地域共生・自殺対策、人道調査、福祉連携、就労支援連携担当)

本多 則惠

ほんだ のりえ

審議官(老健、障害保健福祉担当)

斎須 朋之

さいす ともゆき

審議官(医療保険担当)

日原 知己

ひはら ともみ

審議官 (医療介護連携、データヘルス改革担当)(医政局、老健局併任)

森光 敬子

もりみつ けいこ

審議官(人材開発、外国人雇用、都道府県労働局担当)

原口  剛

はらぐち つよし

審議官(総合政策、年金担当)(政策統括室長代理併任)

朝川 知昭

あさかわ ともあき

地域保健福祉施策特別分析官

度山  徹

どやま とおる

国際保健福祉交渉官

日下 英司

ひのした えいじ

国際労働交渉官

福味  恵

ふくみ めぐむ

人事課長

竹林 悟史

たけばやし さとし

参事官(人事担当)

源河 真規子

げんか まきこ

人事調査官

床枝 栄一

とこえだ えいいち

調査官

乃村 久代

のむら ひさよ

人事企画官

岸本 哲也

きしもと てつや

総務課長

常用外漢字の「巽」  慎一

たつみ しんいち

参事官(法務担当)(大臣官房総務課法務室長併任)

澁谷  亮

しぶたに りょう

公文書監理・情報公開室長(大臣官房総務課審理室長併任)

上田 真由美

うえた まゆみ

広報室長

伊藤 洋平

いとう ようへい

企画官(大臣官房人事課併任)

國代 尚章

くにしろ なおあき

企画官(大臣官房総務課国会連絡室長併任)

玉田 耕大

たまだ こうだい

企画官(大臣官房国際課、医政局、健康局併任)

小野田 知子

おのだ ともこ

企画官(医政局医薬産業振興・医療情報企画課医療用物資等確保対策推進室長、医政局特定医薬品開発支援・医療情報担当参事官室、医政局、健康局併任)

朝比奈 祥子

あさひな しょうこ

企画官(健康局併任)

綾  賢治

あや けんじ

企画官(健康局併任)

石井 博之

いしい ひろゆき

企画官(医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室長、大臣官房国際課併任)

安田 尚之

やすだ なおゆき

企画官(医薬・生活衛生局総務課医薬品副作用被害対策室長併任)
総括調整官(命)

渡邊 由美子

わたなべ ゆみこ

企画官(医薬・生活衛生局併任)

伊藤  建

いとう たける

企画官(医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課麻薬対策企画官、医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課監視指導室長併任)

木村 剛一郎

きむら ごういちろう

企画官(職業安定局総務課人道調査室長、職業安定局総務課ハローワークサービス推進室長併任)

井上 英明

いのうえ ひであき

企画官(雇用環境・均等局併任)

久野 克人

ひさの かつと

企画官(雇用環境・均等局総務課、雇用環境・均等局職業生活両立課併任)

飯田 明子

いいだ あきこ

企画官(子ども家庭局総務課少子化総合対策室長、子ども家庭局併任)
総括調整官(命)

東  善博

あずま よしひろ

企画官(老健局高齢者支援課介護業務効率化・生産性向上推進室長、老健局、保険局併任)
総括調整官(命)

占部  亮

うらべ りょう

企画官(年金局事業企画課、年金局年金課併任)

吉田 拓野

よしだ たくの

企画官(年金局事業管理課給付事業室長併任)

岡   譲

おか ゆずる

企画官(人材開発統括官付若年者・キャリア形成支援担当参事官室併任)

坪口 創太

つぼぐち そうた

企画官(医政局、健康局、政策統括官付政策統括室併任)

吉田  慎

よしだ まこと

総括調整官(命)(大臣官房厚生科学課、労働基準局併任)

田上 喜之

たがみ よしゆき

総括調整官(命)(医政局、健康局併任)

山田 伸二

やまだ しんじ

総括調整官(命)(医政局、健康局併任)

南  孝徳

みなみ たかのり

総括調整官(命)(健康局併任)

櫻井 公彦

さくらい きみひこ

総括調整官(命)(健康局併任)

進士 順和

しんじ よしかず

総括調整官(命)(健康局結核感染症課併任)

井上 裕介

いのうえ ゆうすけ

総括調整官(命)(健康局結核感染症課併任)

加藤 正嗣

かとう まさし

総括調整官(命)(健康局予防接種担当参事官室併任)

坂井 元興

さかい もとおき

総括調整官(命)(労働基準局労働関係法課併任)

田邉 錬太郎

たなべ れんたろう

総括調整官(命)(年金局事業企画課併任)

清水  享

しみず とおる

会計課長

熊木 正人

くまき まさと

会計管理官

安藤 英樹

あんどう ひでき

監査指導室長

小保内 宏

おぼない ひろし

経理室長

伊達 浩二

だて こうじ

管理室長

櫻井  淳

さくらい じゅん

厚生管理企画官(大臣官房会計課厚生管理室長併任)

奥平  忠

おくひら ただし

地方課長(大臣官房地方課労働局業務改革推進室長併任)

石垣 健彦

いしがき たけひこ

参事官(地方担当)(大臣官房地方課地方厚生局管理室長併任)

谷  祐次

たに ゆうじ

地方企画官(大臣官房地方課地方支分部局法令遵守室長、大臣官房地方課労働局業務改革推進室長代理、大臣官房地方課労働行政デジタル化企画室長併任)

千原  啓

ちはら ひろむ

国際課長

中村 かおり

なかむら かおり

国際企画・戦略官

小澤 時男

おざわ ときお

国際保健・協力室長

井谷 哲也

いたに てつや

国際労働・協力室長

西澤 栄晃

にしざわ ひであき

厚生科学課長

伯野 春彦

はくの はるひこ

健康危機管理・災害対策室長

安濟  崇

あんさい たかし

研究企画官

高江 慎一

たかえ しんいち

参事官(総括調整、障害者雇用担当)

黒澤  朗

くろさわ あきら

参事官(自殺対策担当)(社会・援護局総務課自殺対策推進室長併任)

中條 絵里

なかじょう えり

参事官(健康、医政、総括調整、行政改革担当)

江口  満

えぐち みつる

参事官(救急・周産期・災害医療等、医療提供体制改革担当)

山田 勝土

やまだ かつと

参事官(雇用環境政策担当)(雇用環境・均等局雇用環境政策室長併任)

堀  泰雄

ほり やすお

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医政局
官職

氏名

ふりがな

医政局長(死因究明等推進本部事務局長併任)

榎本 健太郎

えのもと けんたろう

総務課長(医政局医療経理室長併任)

岡本 利久

おかもと としひさ

医療政策企画官(政策統括官付情報化担当参事官室併任)

古川 弘剛

ふるかわ ひろたか

地域医療計画課長

鷲見  学

すみ まなぶ

医療安全推進・医務指導室長

梅木 和宣

うめき かずのり

医療経営支援課長

和田 昌弘

わだ まさひろ

国立ハンセン病療養所対策室長

藤岡 裕樹

ふじおか ゆうき

医療独立行政法人支援室長

永田 勝則

ながた かつのり

政策医療推進官

(併)中西 浩之

なかにし ひろゆき

医事課長

山本 英紀

やまもと ひでのり

試験免許室長

川畑 測久

かわばた のりひさ

医師臨床研修推進室長

錦  泰司

にしき たいし

死因究明等企画調査室長

亀井  崇

かめい たかし

歯科保健課長

小椋 正之

おぐら まさゆき

歯科口腔保健推進室長

小嶺 祐子

こみね ゆうこ

看護課長

習田 由美子

しゅうだ ゆみこ

看護サービス推進室長

後藤 友美

ごとう ともみ

看護職員確保対策官(医政局医事課、医政局研究開発政策課、労働基準局労働条件政策課併任)
総括調整官(命)

草野 哲也

くさの てつや

医薬産業振興・医療情報審議官

城  克文

じょう かつふみ

医薬産業振興・医療情報企画課長(医薬産業振興・医療情報企画課セルフケア・セルフメディケーション推進室長併任)

安藤 公一

あんどう こういち

医療機器政策室長

鶴田 真也

つるた しんや

首席流通指導官(医政局医薬産業振興・医療情報企画課流通指導室長併任)

信沢 正和

のぶさわ まさかず

研究開発政策課長

荒木 裕人

あらき ひろと

治験推進室長

野村 由美子

のむら ゆみこ

参事官(特定医薬品開発支援・医療情報担当)(医政局特定医薬品開発支援・医療情報担当参事官室長併任)

田中 彰子

たなか あきこ

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健康局
官職

氏名

ふりがな

健康局長

佐原 康之

さはら やすゆき

総務課長

伊澤 知法

いざわ とものり

指導調査室長

比嘉 敏充

ひが としみつ

健康課長

佐々木 孝治

ささき こうじ

健康対策企画官

尾ア 美弥子

おざき みやこ

保健指導官(健康局健康課保健指導室長併任)

五十嵐 久美子

いがらし くみこ

がん・疾病対策課長

中谷 祐貴子

なかたに ゆきこ

肝炎対策推進室長(健康局総務課原子爆弾被爆者援護対策室長、健康局がん・疾病対策課B型肝炎訴訟対策室長併任)

岡野 和薫

おかの かずゆき

結核感染症課長

江浪 武志

えなみ たけし

感染症情報管理官(健康局結核感染症課感染症情報管理室長併任)

今川 正紀

いまがわ まさのり

難病対策課長

簑原 哲弘

みのはら てつひろ

移植医療対策推進室長

西嶋 康浩

にしじま やすひろ

参事官(予防接種担当)(健康局予防接種担当参事官室長併任)

高城  亮

たかぎ りょう

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医薬・生活衛生局
官職

氏名

ふりがな

医薬・生活衛生局長

八神 敦雄

やがみ あつお

総務課長

衣笠 秀一

きぬがさ ひでかず

薬事企画官(医薬・生活衛生局総務課医薬情報室長併任)

太田 美紀

おおた みき

医薬品審査管理課長

吉田 易範

よしだ やすのり

医療機器審査管理課長

中山 智紀

なかやま とものり

医薬安全対策課長

中井 清人

なかい きよひと

監視指導・麻薬対策課長

佐藤 大作

さとう だいさく

薬物取締調整官

小野原 光康

おのはら みつやす

血液対策課長

渡辺 顕一郎

わたなべ けんいちろう

生活衛生・食品安全審議官

佐々木 昌弘

ささき まさひろ

生活衛生・食品安全企画課長

成松 英範

なりまつ ひでのり

食品基準審査課長

近藤 恵美子

こんどう えみこ

食品監視安全課長(医薬・生活衛生局食品監視安全課輸出先国規制対策室長併任)

三木  朗

みき あきら

輸入食品安全対策室長

森田 剛史

もりた たけし

検疫所業務課長

森田 博通

もりた ひろみち

検疫対策戦略官(命)(医薬・生活衛生局併任)

石塚 哲朗

いしつか てつろう

検疫所業務企画調整官(医薬・生活衛生局検疫所業務課検疫所管理室長併任)

川崎 信一

かわさき しんいち

生活衛生課長

高宮 裕介

たかみや ゆうすけ

生活衛生対策企画官

(併)原澤 朋史

はらさわ ともふみ

水道課長

名倉 良雄

なくら よしお

水道計画指導室長

東  利博

あずま としひろ

水道水質管理官(医薬・生活衛生局水道課水道水質管理室長併任)

横井 三知貴

よこい みちたか

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労働基準局
官職

氏名

ふりがな

労働基準局長

鈴木 英二郎

すずき ひでじろう

総務課長

古常用外漢字の「館」 哲生

ふるたち てつお

石綿対策室長(労働基準局労災管理課併任)

村野 伸介

むらの しんすけ

主任労働保険専門調査官(労働基準局総務課労働保険審査会事務室長併任)

園部 昌嗣

そのべ まさし

労災保険業務分析官(労働基準局総務課労働保険審査会事務室併任)

穴井 元尚

あない もとひさ

労働条件政策課長

松原 哲也

まつばら てつや

労働条件確保改善対策室長

(併)松原 哲也

まつばら てつや

医療労働企画官(医政局医事課、医政局看護課併任)

坪井 宏徳

つぼい ひろのり

過労死等防止対策企画官

角南  巌

すなみ いわお

監督課長

竹野 佑喜

たけの ゆうき

過重労働特別対策室長

岡田 直樹

おかだ なおき

調査官(労働基準局賃金課併任)

松 利光

たかまつ としみつ

主任中央労働基準監察監督官(労働基準局監督課労働基準監察室長併任)

黒部 恭志

くろべ やすし

労働関係法課長

常用外漢字の「吉」村 紀一郎

よしむら きいちろう

賃金課長

岡  英範

おか ひでのり

主任中央賃金指導官

友住 弘一郎

ともずみ こういちろう

最低賃金制度研究官

金刺 義行

かねざし よしゆき

労災管理課長

平嶋 壮州

ひらしま まさくに

労災保険財政数理室長

小此木 裕二

おこのぎ ゆうじ

主任中央労災補償監察官(労働基準局労災管理課労災補償監察室長、労働基準局労働保険徴収課併任)

栗尾 保和

くりお やすかず

建設石綿給付金認定等業務室長

先ア  誠

せんざき まこと

労働保険徴収課長

片淵 仁文

かたふち ひろふみ

労働保険徴収業務室長

田中 勝之

たなか かつゆき

補償課長

西岡 邦昭

にしおか くにあき

労災補償訟務分析官

黒田  修

くろだ おさむ

職業病認定対策室長

児屋野 文男

こやの ふみお

労災保険審理室長

松浦 直行

まつうら なおゆき

調査官(労働基準局安全衛生部計画課機構・団体管理室長併任)

川又 修司

かわまた しゅうじ

労災保険業務課長

千葉 茂雄

ちば しげお

安全衛生部
官職

氏名

ふりがな

安全衛生部長

美濃 芳郎

みの よしろう

計画課長

松下 和生

まつした かずお

調査官(労働基準局安全衛生部労働衛生課産業保健支援室併任)

樋口 政純

ひぐち まさずみ

安全課長

釜石 英雄

かまいし ひでお

建設安全対策室長

土井 智史

どい さとし

主任中央産業安全専門官

佐藤  誠

さとう まこと

労働衛生課長

石川 直子

いしかわ なおこ

産業保健支援室長

中村 宇一

なかむら ういち

治療と仕事の両立支援室長

立原  新

たちはら あらた

電離放射線労働者健康対策室長

渡  三佳

わたり みか

主任中央労働衛生専門官

城井 裕司

しろい ゆうじ

主任中央じん肺診査医

丹藤 昌治

たんとう まさはる

職業性疾病分析官

佐々木 邦臣

ささき くにおみ

化学物質対策課長

安井 省侍郎

やすい しょうじろう

化学物質評価室長

佐藤 京子

さとう きょうこ

環境改善室長

平川 秀樹

ひらかわ ひでき

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職業安定局
官職

氏名

ふりがな

職業安定局長

田中 誠二

たなか せいじ

総務課長

弓  信幸

ゆみ のぶゆき

訓練受講支援室長

平川 雅浩

ひらかわ まさひろ

公共職業安定所運営企画室長

西海 国浩

にしうみ くにひろ

首席職業指導官

澤口 浩司

さわぐち こうじ

主任中央職業安定監察官(人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室併任)

福岡 洋志

ふくおか ひろし

雇用政策課長

橋 俊博

たかはし としひろ

労働移動支援室長

柴田 栄二郎

しばた えいじろう

民間人材サービス推進室長

高西 盛登

たかにし もりと

雇用復興企画官(職業安定局雇用開発企画課介護労働対策室長併任)

宮元 康一

みやもと こういち

労働市場分析官

武田 康祐

たけだ こうすけ

雇用保険課長

尾田  進

おだ すすむ

主任中央雇用保険監察官(労働基準局労働保険徴収課併任)

田村 和美

たむら かずみ

調査官
総括調整官(命)

山口 了子

やまぐち りょうこ

需給調整事業課長

篠崎 拓也

しのざき たくや

労働市場基盤整備室長

林   歓

はやし かん

主任中央需給調整事業指導官

大塚 陽太郎

おおつか ようたろう

外国人雇用対策課長

吉田 暁郎

よしだ あきろう

海外人材受入就労対策室長

菊田 正明

きくた まさあき

国際労働力対策企画官(職業安定局外国人雇用対策課経済連携協定受入対策室長、職業安定局雇用政策課、社会・援護局福祉基盤課併任)

中野  響

なかの とよむ

労働市場センター業務室長

岩野  剛

いわの たけし

主任システム計画官

笹  正光

ささ まさみつ

高齢・障害者雇用開発審議官

堀井 奈津子

ほりい なつこ

雇用開発企画課長

小宅 栄作

おやけ えいさく

就労支援室長(職業安定局雇用開発企画課農山村雇用対策室長併任)

小林  学

こばやし まなぶ

建設・港湾対策室長

佐藤 広道

さとう ひろみち

高齢者雇用対策課長

宿里 明弘

しゅくり あきひろ

障害者雇用対策課長

小野寺 徳子

おのでら のりこ

地域就労支援室長

倉永 圭介

くらなが けいすけ

調査官

川端 輝彦

かわばた てるひこ

主任障害者雇用専門官

佐藤 悦子

さとう えつこ

地域雇用対策課長

竹内  聡

たけうち あきら

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雇用環境・均等局
官職

氏名

ふりがな

雇用環境・均等局長

村山  誠

むらやま まこと

総務課長

牛島  聡

うしじま さとし

労働紛争処理業務室長

清野 晃平

きよの こうへい

主任雇用環境・均等監察官(雇用環境・均等局総務課雇用環境・均等監察室長併任)

光永 圭子

みつなが けいこ

雇用機会均等課長

石津 克己

いしづ かつみ

ハラスメント防止対策室長

中込 左和

なかごみ さわ

有期・短時間労働課長

田村  雅

たむら まさ

職業生活両立課長

平岡 宏一

ひらおか こういち

在宅労働課長

原田 浩一

はらだ こういち

勤労者生活課長

大隈 俊弥

おおくま としや

労働者協同組合業務室長

水野 嘉郎

みずの よしお

労働金庫業務室長

原田 守康

はらだ もりやす

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子ども家庭局
官職

氏名

ふりがな

子ども家庭局長

藤原 朋子

ふじわら ともこ

総務課長

尾崎 守正

おざき もりまさ

児童福祉調査官(子ども家庭局保育課健全育成推進室長併任)

久保倉 修

くぼくら おさむ

保育課長

本後  健

ほんご けん

家庭福祉課長

河村 のり子

かわむら のりこ

虐待防止対策推進室長

羽野 嘉朗

はの よしろう

子育て支援課長

里平 倫行

さとひら ともゆき

母子保健課長

山本 圭子

やまもと けいこ

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社会・援護局
官職

氏名

ふりがな

社会・援護局長

川又 竹男

かわまた たけお

総務課長

駒木 賢司

こまき けんじ

保護課長

池上 直樹

いけがみ なおき

自立推進・指導監査室長

金原 辰夫

きんぱら たつお

保護事業室長

河合 篤史

かわい あつし

地域福祉課長

田仲 教泰

たなか のりやす

成年後見制度利用促進室長

松ア 俊久

まつざき としひさ

消費生活協同組合業務室長

井上  宏

いのうえ ひろし

生活困窮者自立支援室長(社会・援護局地域福祉課地域共生社会推進室長併任)

米田 隆史

よねだ たかふみ

福祉基盤課長

宮下 雅行

みやした まさゆき

福祉人材確保対策官(社会・援護局福祉基盤課福祉人材確保対策室長併任)
総括調整官(命)

今泉  愛

いまいずみ あい

援護企画課長

重元 博道

しげもと ひろみち

中国残留邦人等支援室長

田邉 幸夫

たなべ ゆきお

援護・業務課長

添田 徹郎

そえた てつろう

事業課長

浅見 高嗣

あさみ たかし

事業推進室長

羽賀 隆之

はが たかゆき

戦没者遺骨鑑定推進室長
総括調整官(命)

島 章好

たかしま あきよし

障害保健福祉部
官職

氏名

ふりがな

障害保健福祉部長

辺見  聡

へんみ さとし

企画課長(社会・援護局障害保健福祉部企画課アルコール健康障害対策推進室長併任)

矢田貝 泰之

やたがい やすゆき

自立支援振興室長

奥出 吉規

おくで よしのり

施設管理室長

佐藤 秀崇

さとう ひでたか

障害福祉課長

津曲 共和

つまがり ともかず

障害児・発達障害者支援室長
総括調整官(命)

栗原 正明

くりはら まさあき

精神・障害保健課長

林 修一郎

はやし しゅういちろう

心の健康支援室長(社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課公認心理師制度推進室長併任)

竹之内 秀吉

たけのうち ひでよし

依存症対策推進室長(社会・援護局障害保健福祉部企画課障害福祉サービス等データ企画室長併任)

小澤 幸生

おざわ ゆきお

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老健局
官職

氏名

ふりがな

老健局長

大西 証常用外漢字の「史」

おおにし しょうじ

総務課長

林  俊宏

はやし としひろ

介護保険指導室長

三浦 正樹

みうら まさき

介護保険計画課長

日野  力

ひの つとむ

高齢者支援課長

須藤 明彦

すとう あきひこ

認知症施策・地域介護推進課長

笹子 宗一郎

ささご そういちろう

認知症総合戦略企画官(認知症施策・地域介護推進課地域づくり推進室長併任)

和田 幸典

わだ こうすけ

老人保健課長

古元 重和

こもと しげかず

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保険局
官職

氏名

ふりがな

保険局長

伊原 和人

いはら かずひと

総務課長

森  真弘

もり まさひろ

社会保険審査調整室長

常用外漢字の「吉」田 昌司

よしだ しょうじ

保険課長

原田 朋弘

はらだ ともひろ

全国健康保険協会管理室長

愛須 通裕

あいす みちひろ

国民健康保険課長

高木 有生

たかぎ ゆうせい

高齢者医療課長

田中 義高

たなか よしたか

医療介護連携政策課長(医政局、老健局併任)

水谷 忠由

みずたに ただゆき

保険データ企画室長

中園 和貴

なかぞの かずたか

医療課長

眞鍋  馨

まなべ かおる

歯科医療管理官

宮原 勇治

みやはら ゆうじ

保険医療企画調査室長

荻原 和宏

おぎはら かずひろ

医療技術評価推進室長

中田 勝己

なかた かつみ

医療保険制度改革推進官(命)
総括調整官(命)

角園 太一

すみぞの たいち

医療指導監査室長

諸冨 伸夫

もろとみ のぶお

薬剤管理官

安川 孝志

やすかわ たかし

調査課長

鈴木 健二

すずき けんじ

数理企画官

江郷 和彦

えごう かずひこ

国際医療費動向分析官

早川  敦

はやかわ あつし

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年金局
官職

氏名

ふりがな

年金局長

橋本 泰宏

はしもと やすひろ

総務課長(年金局総務課年金広報企画室長併任)

岡部 史哉

おかべ ふみや

首席年金数理官

村田 祐美子

むらた ゆみこ

年金数理官(年金局企業年金・個人年金課基金数理室長併任)

植田 博信

うえだ ひろのぶ

年金課長

若林 健吾

わかばやし けんご

国際年金課長

山口 高志

やまぐち たかし

資金運用課長

西平 賢哉

にしひら けんや

企業年金・個人年金課長

大竹 雄二

おおたけ ゆうじ

数理課長

佐藤 裕亮

さとう ひろあき

数理調整管理官(年金局数理課数理調整管理室長併任)

木村  剛

きむら たけし

年金管理審議官

宮本 直樹

みやもと なおき

事業企画課長

小野 俊樹

おの としき

システム室長

大野 裕之

おおの ひろゆき

調査室長

楠田 裕子

くすだ ひろこ

監査室長

前川 幸哉

まえがわ ゆきや

会計室長

服部 浩樹

はっとり ひろき

事業管理課長

常用外漢字の「樋」口 俊宏

ひぐち としひろ

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人材開発統括官
官職

氏名

ふりがな

人材開発統括官

奈尾 基弘

なお もとひろ

参事官(人材開発総務担当参事官室長併任)

長良 健二

ながら けんじ

参事官(人材開発政策担当参事官室長併任)

宇野 禎晃

うの よしてる

訓練企画官(訓練企画室長併任)

鶴谷 陽子

つるや ようこ

特別支援企画官(特別支援室長併任)

菊地 政幸

きくち まさゆき

就労支援訓練企画官(政策企画室長併任)
総括調整官(命)

鈴井 秀彦

すずい ひでひこ

主任職業能力開発指導官(人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室、人材開発統括官付海外人材育成担当参事官室併任)

宮崎 千晶

みやざき ちあき

参事官(若年者・キャリア形成支援担当参事官室長併任)

谷口 正範

たにぐち まさのり

キャリア形成支援企画官(キャリア形成支援室長、人材開発統括官付人材開発政策担当参事官室併任)

國分 一行

こくぶん かずゆき

企業内人材開発支援企画官(企業内人材開発支援室長併任)

和田山 純一

わだやま じゅんいち

参事官(能力評価担当参事官室長併任)

安達 佳弘

あだち よしひろ

主任職業能力検定官(人材開発統括官付能力評価担当参事官室併任)

宇野 浩一

うの こういち

参事官(海外人材育成担当参事官室長併任)

川口 俊徳

かわぐち としのり

海外協力企画官(海外協力室長併任)

大村 倫久

おおむら のりひさ

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政策統括官
官職

氏名

ふりがな

政策統括官(総合政策担当)(政策統括室長併任)

中村 博治

なかむら ひろじ

〔再掲〕審議官(総合政策、年金担当)(政策統括室長代理併任)

朝川 知昭

あさかわ ともあき

政策立案総括審議官(統計、総合政策、政策評価担当)(政策統括室長代理併任)

田中 佐智子

たなか さちこ

労働経済特別研究官

村松 達也

むらまつ たつや

参事官(総合政策統括担当)(政策統括室副室長併任)

三好  圭

みよし けい

参事官(総合政策統括担当)(政策統括室副室長併任)

蒔苗 浩司

まかなえ こうじ

政策企画官(大臣官房会計課、政策統括室併任)
総括調整官(命)

安田 正人

やすだ まさと

政策企画官(政策統括室、情報化担当参事官室、サイバーセキュリティ担当参事官室併任)
総括調整官(命)

山本 博之

やまもと ひろゆき

社会保障財政企画官(大臣官房会計課併任)

水野 忠幸

みずの ただゆき

労働経済調査官(政策統括官付参事官(企画調整担当)付統計・情報総務室併任)

古屋 勝史

ふるや かつふみ

参事官(調査分析・評価担当)(政策立案・評価担当参事官室長併任)

山田  航

やまだ こう

政策立案・評価推進官

飯島 俊哉

いいじま としや

政策統括官(統計・情報政策、労使関係担当)

岸本 武史

きしもと たけし

〔再掲〕政策立案総括審議官(統計、総合政策、政策評価担当)(政策統括室長代理併任)

田中 佐智子

たなか さちこ

参事官(企画調整担当)(統計・情報総務室長併任)

牧野 利香

まきの りか

政策企画官(政策統括官付参事官(企画調整担当)付統計・情報総務室併任)

戸田 淳仁

とだ あきひと

統計企画調整官(統計企画調整室長併任)

藤井 義弘

ふじい よしひろ

審査解析官(審査解析室長併任)

渡邉  学

わたなべ まなぶ

統計管理官(人口動態・保健社会統計室長併任)

鎌田 真隆

かまだ しんりゅう

保健統計官(保健統計室長併任)

高山  研

たかやま けん

社会統計室長

飯郷 智子

いいごう さとこ

世帯統計官(世帯統計室長併任)

奥垣 雅章

おくがき まさあき

統計管理官(雇用・賃金福祉統計室長併任)

野口 智明

のぐち ともあき

賃金福祉統計官(賃金福祉統計室長併任)

角井 伸一

かくい しんいち

調査官(雇用・賃金福祉統計室併任)

村野 卓男

むらの たかお

参事官(労使関係担当参事官室長併任)

大塚 弘満

おおつか ひろみつ

調査官(労使関係担当参事官室併任)

石崎 琢也

いしざき たくや

サイバーセキュリティ・情報化審議官

三田 一博

みた かずひろ

参事官(情報化担当)(情報化担当参事官室長併任)

山内 孝一郎

やまうち こういちろう

参事官(サイバーセキュリティ・情報システム管理担当)(サイバーセキュリティ担当参事官室長併任)

小沼 宏治

おぬま こうじ

情報システム管理官(情報システム管理室長併任)

菅野 清人

かんの きよと

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中央労働委員会
官職

氏名

ふりがな

中央労働委員会事務局長

田畑 一雄

たばた かずお

中央労働委員会事務局審議官(調整、企画広報担当)

荒木 祥一

あらき しょういち

中央労働委員会事務局審議官(審査担当)

森川 善樹

もりかわ よしき

総務課長

山本 博之

やまもと ひろゆき

広報調査室長

由井  亨

ゆい とおる

審査課長

田尻 智幸

たじり ともゆき

審査室長(中央労働委員会事務局総務課管理室長併任)

宮本 淳子

みやもと じゅんこ

主任訟務官(中央労働委員会事務局総務課議事調整室長併任)

松本 和之

まつもと かずゆき

審査情報分析官

大隈 由加里

おおくま ゆかり

和解手法分析官

松淵 厚樹

まつぶち あつき

審査判決分析官

丸山 浩典

まるやま ひろのり

審査総括官(第一部会担当審査総括室長併任)

六本 佳代

ろくもと かよ

審査総括官(第二部会担当審査総括室長併任)

粟村 勝行

あわむら かつゆき

審査総括官(第三部会担当審査総括室長併任)

吉谷 真治

よしたに しんじ

審査官

田中  稔

たなか みのる

審査官

八木 公代

やぎ きみよ

審査官

鈴木 秀博

すずき ひでひろ

主任特別専門官
第一部会担当審査総括室付審査官(命)

小原 綾乃

こはら あやの

特別専門官

武藤 明子

むとう あきこ

特別専門官

平井 美衣瑠

ひらい みいる

調整第一課長

上野 康博

うえの やすひろ

行政執行法人室長

岩見 浩史

いわみ ひろふみ

個別労働関係紛争業務支援室長

(併)上野 康博

うえの やすひろ

調整第二課長

甲斐 三照

かい みつあき

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令和4年11月1日付幹部名簿
令和4年11月1日付幹部名簿[PDF形式:202KB]別ウィンドウで開く


恥をしれ


[12初期非表示理由]:管理人:多重コメント

17. 2022年11月30日 21:44:00 : LFBIiGPmxw : bG5QdzhTY0c5Ti4=[1] 報告
国家公務員は採用の際、上司の指示に従うよう宣誓さされている。良心に従いとは行かない。
18. 2022年12月01日 02:28:12 : hTrfoWRZDw : WTRqQnpwN3VNWk0=[24] 報告
16さん、正義の投稿をされたのでしょうが、
余りの長さに閉口しました。
掲示板の利便性を損ないます。
閲覧しやすい表記でお願いします。
19. 2022年12月01日 02:58:27 : ko2HStt5VI : V3AuRUJGdGxpeVk=[323] 報告
   17の論は誤りで、上司の職務命令が如何なるものでも部下が服従を余儀なくされることこそ問題だ。極論すれば電気ガスを止めれば死ぬとの未必の故意を上司が部下に命ずれば人道上の共犯となる。行政組織の上司の上には主権者国民が代表を出した議会がある。憲法が国権の最高機関を国会と定義するのは、行政組織に於ける上司による憲法との整合性なき職務命令は違法であるとの意味だ。つまり行政組織のトップの上に立法府議会があるからこその国民代表議会制民主主義であり、行政官が公僕とされるのは、憲法と立法府議会による政策決定たる国会決議に忠実な公務を行う義務が上下関係の別なく行政組織員にあるからだ。
  従って行政職場の上司という理由だけで部下を服従させる秩序維持システムは誤りだ。だからこそ職場に於いて上司の職務命令内容が憲法との整合性があるか或は国会決議たる基本法原則に則っているかを部内で議論できる土壌が不可欠だ。
  例えば官製談合や天下り慣行維持に繋がる労働搾取や人権侵害要素がある指示命令は違憲違法との職場内での議論がなければならない。行政上の瑕疵誤謬を省内で改めることも出来ず国民から徴税した公金を使う政策施策が汚職塗れでは公僕として失格だ。赤木氏の場合は公文書の偽造改竄命令で、上司の職務命令絶対服従システムが行政犯罪に繋がっており公僕として本末転倒だ。
  いずれにしても上司から職務命令違反として処分を受けた上で、処分に対する不服審査を人事院に求め或は本訴という手もあるがこれも課題が山積だ。例えば職務命令違反の部下がいた場合に、部内で命令内容を記した書類を作成し処分の是非を人事院を介して立法府に質すのが先で人事院審査とはそういう事の筈だ。処分後に不服を訴えても人事院も行政故、処分は妥当との判断で終わり、行政文書の改竄破棄という主権者国民への背任も明るみに出ない。省庁内での職務命令の内容の是非を広く議論するためにも部内処分の妥当性について、立法府か第三者機関が諮る仕組みが必要だ。赤木氏が恐怖にかられたのは職場が畏怖と忖度に満ちた場だからで、公文書の改竄指示を巡り議論が出来る土壌があれば起こらなかったろう。
  議院内閣制は首相か所轄大臣が公務状況を把握し文書を稟議させ、議会の求めがあれば大臣が文書を開示すべきだ。その流れの中に、憲法と国会決議に忠実な公務上の命令か否か、上司と部下の枠を超えた主権者の為の議論がなくてはならない。憲法理念も基本法原則も無視した省庁内部の絶対服従関係は、国民から徴税した公金資金で全ての政策を期する租税国家に於いては有り得ないのである。
  
20. 2022年12月01日 09:32:58 : Cczz5AllgI : L1JUYVJLMEtDS1E=[6] 報告

公務員によらずあらゆる組織における上司の命令には、当然その妥当性が予定されている、
しかし、その妥当性を判断する権利が被命令者にあるのかというとそのような権利はないのである。

もし妥当性を欠いた命令を受けたと判断した被命令者がその命令に従わなかった場合、その上司たる者の権限によりその職務から離脱させられるか、あるいは自らその職務を辞すかのどちらかである。

21. 2022年12月01日 11:04:27 : X83pSNdITU : LnViVnVBLm1ZWi4=[2] 報告
公務員とは軍人のことだ。

公務員が上官命令に準ずることは、軍国主義の上で当たり前であり、これはどこの国でも同じである。

刑法239条2項は、日本国憲法制定によってできたのではなく、大日本帝国憲法の時に既に存在しており、軍人である公務員は、不正行為を検知またはその疑いを察知した場合、これを告発する義務を負っているが、告発対象先は上官である。

上官は、その善悪を国内法・国際法に照らして判断しない。

反グローバリズム憲法・大日本帝国憲法に紐づく刑法では、善悪とは、その行為に愛国精神があるかどうかで判断される。

国家のため、天皇のためを思っての行為であれば、それが殺人であろうと虐待であろうと罪ではない。

反対に、事故を恐れて時刻に遅延したとしよう、これは重罪である。

日本の産業界では、今でも、この組織の罪を隠蔽することに協力しない行為が、会社間での罪である。

医者の世界では、病院の不始末隠蔽に協力しないことが罪であり、弁護士の世界では冤罪を作り出す弁護士会の行為に従わず真実を告発することが罪である。

赤木殺害も同じで、彼は自殺していない、上官命令に従わなかったので殺害され、それを公務員組織とマスコミとがシクラムを組んで自殺ということにしているだけだ。

そのその配役を、彼の妻にあてがうことで、殺害されたのではない、自殺したのだという既成事実が捏造されている。

22. 2022年12月01日 11:07:15 : X83pSNdITU : LnViVnVBLm1ZWi4=[3] 報告
これが、反グローバリズムということだ。
23. 2022年12月01日 12:33:51 : Cczz5AllgI : L1JUYVJLMEtDS1E=[9] 報告

公務員は当然「憲法順守義務」を負っている。
しかし、仮に、公務員の上司が部下に対し憲法違反の疑いのある命令を発しても、部下は憲法違反を理由として上司の命令を拒否することはできないのである。

その理由は、部下には憲法の判断をする権限がないからである。

24. 2022年12月01日 12:46:16 : 441ivUcOkQ : WTJSN2ZSaE5rbVk=[4] 報告
憲法を遵守するからアメリカ軍に従わねばならないわけだ。
25. 2022年12月01日 14:12:51 : yhjjj9y1mU : VnJuZDRnL0ltcy4=[1] 報告

公文書改竄事件で自殺した赤木氏については、改竄が命令された時点で法令に違反していることが明白なのであり、すでに妥当性の範囲を超えてしまっている。

従って、赤木氏が改竄の命令を拒否してもなんらの責任も赤木氏には生じないのである。

逆に、赤木氏には、法令違反と知りつつ公文書改竄に手を染めてしまった責任が生じるのである。
従って、赤木氏は自ら責任を取る形で自殺を選んだのである。

26. 2022年12月01日 15:16:08 : bl886ng44c : MUppRzdsaU5lQ0E=[1] 報告
日本という国で「総理のため」という社会序列への忠誠は法律よりも重い。
27. 2022年12月01日 18:27:41 : EIHk66CKoV : RDh3Z3c0UUFvWVk=[1] 報告

すべての発端は、安倍首相の(国有地売却に関し)「私や私の妻が関与していたなら総理大臣も国会議員も辞める」との国会答弁にある。

彼は当該公文書に妻・昭恵氏の名前があることを知っていたのである。
安倍首相はこの発言によって、言外に財務省に圧力をかけたのである。

当時の佐川局長はこの圧力に屈することによって安倍首相に恩を売り、財務省の立場上の保全を図ったのである。

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