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ネット以前、偽ユダヤのサイモンセンターの異論潰しは強烈で、相変わらず中高年には有効だが、裏読みが当たり前のゲーム世代のセンスの前には無力という感じである。
http://www.asyura2.com/23/cult47/msg/856.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2023 年 10 月 19 日 11:50:36: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

本人達は無邪気にゲームを楽しんでいるだけだが、ITスペの四六時中深呼吸ではないが、深呼吸の代わりに時間を見つけては気がふれたようにゲームばかりしている訳で、何でも毎週のように入れ替え戦があるそうで、裏の裏だの先読みなど当たり前で、そんなゲーム感覚で偽ユダヤの嘘を見抜いてしまう訳だからサイモンセンターもたじたじで、旬の病院空爆も最初はハマスのせいにしたが、矛盾を指摘されてイスラム聖戦の仕業にしているところだが、それも苦しくなっているところで、少なくともイスラム圏はネタの屁理屈など無視してカンカンに怒っているところだが、欧米ダマスゴミも彼らのセンスの前では無力で、元ゲーマーのアラフォーによるとこれからはインフルエンサーが報じ方を競い合い、ゲーム世代はその成り行きで事実関係を判断するそうで、偽ユダヤもジジイが牛耳っていては彼らに対抗できず、ゲーム世代に世代交代しないとヤバくねという感じである。  

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コメント
1. 2023年10月19日 16:02:40 : aIejbqfoyE : ekpFYS8vcU0ySWc=[907] 報告
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荒野行動かPUBGかApexか知らないが、ゲーム世代はサクッと連中の作戦を暴きなさい。
ネタ本五十六が悪いのか、ハマ洲次郎の仕業なのか。
おじさん世代のためだけでなく、当事国で必死に筋読みをしている鬼塚パレ昭にも教えてあげなさい。

(鬼塚)
「日本軍は迎撃してこない。だから安心しろ」とパワー准将は答えたという。「少なくとも私は日本軍機を一機も目撃していない。対空砲火も受けなかった。私の機は無傷でグアムに帰還した。他の機も同様だった。我々が最も恐れていた海軍のゼロファイタi(零戦)も見たという報告もなかった……」そして最後に彼は言う。「先程、君は、東京大空襲の情報は事前に日本軍に洩れていたと言ったろう。もしそれが事実ならば、可能性はひとつだ。日本政府は……少なくとも軍部の一部は……大空襲をわざとやらせたということさ」ヒューストンはその証拠として、各機の機長と無線士が召集された八日夜のブリーフィングで、壇上のパワー准将が次のように言い放ったという。
「作戦中、無線士は敵軍の謀略放送にチャンネルを合わせておけ。

明日の夜はタイトルに、煙もしくは炎という言葉が入る曲が流れ続けるはずだ。これは、日本は迎撃してこない、安全に爆撃を敢行できるという暗号だ」東京ローズが煙と炎に関係ある音楽を流したのである。東京ローズについては後述する。この八百長劇場が十万単位で東京の市民を殺したのである。この八百長劇が完成するためには、天皇閥と結びついたヨハンセン・グループ、そして、陸軍と海軍の全面的な協力がなければならない。天皇裕仁と牧野伸顕と貞明皇太后がヨハンセン・グループを使い、アメリカの国務省と国防省(当時この省はなく、陸軍省が代行していた)、そしてルーズヴェルトと交渉したことが分かる。白洲次郎がアメリカ側と交渉したと私は思っている。たぶん、相手はポール・ウォーバーグの息子のジェームズ・ウォーバーグであろう。彼はOSSの極東担当の情報部員だった。ジェームズ・ウォーバーグの背後に陸軍長官(実質的には国防長官)のヘンリー・スティムソンと国務次官のジョセフ・グルーが最高指揮官として控えていた。

このグルーを平和の使者のように称える学者が多いが、とんでもないことである。彼は権謀術師であり、日本を敗北させる米国の最高プランナーの一人であった。昭和二十(一九四五)年三月五日、アメリカの八百長東京大空襲が決まった日に、いちばん最初にこの大ニュースを知りえた男が亜細亜産業に行き、そのことを話す。とすれば犯人は自ら明白となる。白洲次郎以外に誰がいるのか。柴田哲孝の本の第二章は「目ン無い千鳥の群れ〜異聞真珠湾攻撃〜」である。雑誌に先述の東京大空襲の記事を載せたのを読んだ一読者が、柴田哲孝に手紙を出した。山口県柱島に碇泊する戦艦長門の艦上で敵軍のホノルル放送傍受の任に就いていた「琵琶老師」と名乗る人は思いもよらぬことを書いていた。柴田哲孝は琵琶という言葉をキーワードにして滋賀県内の人と想定し、旧海軍の退役者名簿と照らし合わせ、篠原政夫(仮名)という一人の人物に行き着いた。「琵琶老師さんですね」「私」が声をかけると、老人は小さく頷いた。篠原政夫が柴田哲孝に語った話をダイジェストして書くことにする。

「ハワイをやる、というのは数日前から噂で知っていたように思いますね。当時長門では、山本元帥がいつもお一人で甲板を歩き回っておりましてね。そのお姿が妙に近寄り難かったのが印象に残っております」南雲忠一中将率いる機動部隊がエトロフ島の単冠湾からハワイに向けて出撃したのが、十一月二十六日の早朝(日本時間)だった。司令部は真珠湾に向かう各艦船に無線を勝手に出すなとの指令を出していた。アメリカ側の傍受を恐れたからである。ところがこの規則は守られなかった。空母赤城の南雲司令長官は退屈しのぎの無線を流し続けた。宇垣纏少将(参謀長)は何も注意しなかった。柴田哲孝は「奇妙な話だ。篠原の証言は、これまでの歴史的既成事実とは微妙に食い違っている」と書いている。「手紙にあった例のホノルル放送はどうなのですか。いつ頃から傍受していたのでしょう」篠原政夫は、おおよそ次のように語った。「『日本の曲が流れたら教えろ』といわれたのか、それとも『目ン無い千鳥を聞いたら知らせろ』と指示されたのか、そのあたりはどうも定かでない。曲が流れたのは八日の午前一時頃でなかったかと思いますな。

それから程なくして、友軍の『トトトト……』(全機突撃を開始せよ)という暗号を受信した記憶があります」当時の攻撃隊員は、各機ホノルル放送を傍受し、その電波に導かれながら暗闇の太平洋上をハワイに向けて飛行していたのである。「当日、ホノルル放送が流した曲は、目ン無い千鳥だけだったのですか?」「そうです。アメリカの放送が、そうは日本の曲をやったりはしません。目ん無い千鳥だけです。それも、二回……」篠原政夫は旗艦長門の司令部作戦室のドアをノックし、入っていくと宇垣参謀長が出迎えた。山本五十六大将の姿もあった。二人の前の作戦テーブルには将棋の駒が広げられていた。「たった今目ン無い千鳥が流れたと伝えますと、宇垣参謀長が山本元帥に目くばせを送りました。それで山本元帥がうんと頷き、……かすかに笑ったように見えたのですが……そのあたりは手紙にも書いたとおりです。私は退るように命じられ、それだけでした」

「目ん無い千鳥」、作詞サトウハチロー、作曲古賀政男。歌唱霧島昇、昭和十五(一九四〇)年、映画『新妻鏡』の主題歌。目ン無い千鳥 目ン無い千鳥の高島田 見えぬ鏡にいたわしや くもる今宵の金屏風 誰のとがやら罪じゃやら この後、柴田哲孝は山本五十六とは何者なのかを追跡する。興味のある方は是非、この本を読むことを勧める。万巻の太平洋戦記を読むよりも、この一冊が太平洋戦争のすべてを語り尽くしている。彼の本を読みつつ、私は原田熊雄の『西園寺公と政局』(一九五〇-五二年)の中の一篇を思い出していた。近衛文麿から東条英機に首相が替わった頃に、山本五十六大将は原田熊雄に次のように語ったのである。「自分の考えでは、アメリカと戦争するということは、ほとんど全世界を相手にするつもりでなければ駄目だ。要するにソヴィエトと不可侵条約をむすんでも、ソヴィエトなどというものは当になるもんじゃない。アメリカと戦争をしているうちに、その条約を守ってうしろから出てこないということを、どうして誰が保証するか。結局自分はもうこうなった以上、最善をつくして奮闘する。そして『長門』の艦上で討死するだろう。その間に、東京あたりは三度ぐらいまる焼にされて、非常にみじめな目にあうだろう。結果において近衛だのなんかは、気の毒だけれど、国民から八ツ裂きにされるようなことになりゃせんか。実に困ったものだけれど、こうなりゃ仕方がない」

見事な予言の書である。山本五十六は天皇裕仁、牧野伸顕らから、真珠湾攻撃における八百長工作を持ちかけられ、受けざるを得なかった。近衛文麿から東条英機に急に首相が替わったのも、天皇の作戦を東条英機が忠実に実行すると約束したからである。なぜ、「目ン無い千鳥」の歌なのかは、たぶん、山本五十六の愛人がこの歌を好きだったからではないか。山本五十六はヨハンセン・グループから金を貰い続け愛人を囲う身分になっていた。山本五十六は愛人と最後の夜に酒をくみかわし、二人してこの歌を唄ったのではなかったか。それでアメリカに、この歌を流すように頼んだ。「目ン無い千鳥」の歌の終句を記す。目ン無い千鳥の寂しさは 切れてはかない琴の糸 青春の盛りの若い葉に むせこぬかあめ 咽び泣くよな小糠雨 東京大空襲を描いた柴田哲孝の「超空の要塞」に、パワー准将が言い放った演説の内容を書いた。「作戦中、無線士は敵軍の謀略放送にチャンネルを合わせておけ。明日の夜はタイトルに、煙、もしくは炎という言葉が入る曲が流れるはずだ。これは日本軍が迎撃してこない、安全に爆撃が敢行できるという暗号だ」

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