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COVID-19ワクチンと5G(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/23/iryo11/msg/606.html
投稿者 赤かぶ 日時 2023 年 7 月 24 日 04:50:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

COVID-19ワクチンと5G
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202307240000/
2023.07.24 櫻井ジャーナル

 世界の流れに反し、日本の厚生労働省は「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)ワクチン」の接種を推進している。「なりゆくいきほひ」に逆らわない日本人としては珍しく、自分たちで考えたことではないのかもしれない。

 この「ワクチン」、つまり遺伝子操作薬にはいくつかの問題がある。ひとつは人間の細胞に病気の原因であるスパイク・タンパク質を製造させるという仕組み、DNAの混入、mRNAを細胞の内部へ運ぶために使われているLNP(脂質ナノ粒子)の毒性、グラフェン誘導体の混入などだ。

 遺伝子操作薬の中に「酸化グラフェン」があることを発見したのはスペインのパブロ・カンプラ教授。2021年6月、電子顕微鏡などを利用して見つけたと発表している。同年11月には周波数の分析で酸化グラフェンが「ワクチン」に含まれていることを確認したと発表している。

 その論文を読んだドイツの化学者、アンドレアス・ノアックは酸化グラフェンでなく水酸化グラフェンだろうと解説しているが、酸化グラフェンは人体に入ると水素と結合するとも言われているので、そのためかもしれない。

 グラフェンは炭素原子1層で構成されるシート状の物質で、硬く、柔軟で、熱と電気を伝える一種の半導体で、厚さが0.1ナノメートルの小さな「カミソリの刃」とも言える。

 その誘導体はも同様で、カミソリの刃が体の中を動き回り、ギザギザのエッジがヒトと動物の細胞膜や皮膚に穴を開ける。意図せずに吸い込み、粘膜に炎症を引き起こすほか、肺にダメージを与える可能性もあると懸念されている。

 こうした発見から、「COVID-19ワクチン」は単に遺伝子操作薬というだけでなく、ナノテクノロジーが関係していることがわかるのだが、この新薬は特許で守られ、その内容は秘密にされている。このナノテクノロジーが接種した人間の血液や細胞に対するさまざまな毒性は明らかにされていない。

 このグラフェン誘導体との関係から5G(第5世代移動通信システム)も注目されている。電磁波によって脳波の異常が現れることは事実であり、「​電磁波曝露で痙攣発作を起こす患者が実在し、電磁波曝露で頭痛などの症状を訴える患者がいる以上、患者の気のせいにして済むものではない。​」(宮田幹雄『化学物質過敏症、電磁波過敏症(京都大学基礎物理学研究所研究会報告書『電磁波と生体への影響』、研究会報告)物性研究、2004年4月20日)

 5Gは既存のシステムより影響が強い可能性があるのだが、この事実を認めることはエレクトロニクス利権にとって大きな損失になる。あのWHO(世界保健機関)が「科学的根拠はない」と主張するのは必然だと言えるだろう。電気通信業界は業界として科学的調査を行っていないと言われているが、それが事実なら「科学的根拠」が出てくるはずがない。

 ところで、5Gの技術開発で先頭を走ってきた会社は中国のファーウェイ・テクノロジーズ(華為)。アメリカ政府がこの会社を激しく攻撃してきた。その中国は2019年10月、武漢で5Gの実験を行っている。
 

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コメント
1. 赤かぶ[195706] kNSCqYLU 2023年7月24日 04:54:45 : 4N0585LJoM : NVJuNy91a3N6ZVE=[1838] 報告

2. 赤かぶ[195707] kNSCqYLU 2023年7月24日 05:43:57 : 4N0585LJoM : NVJuNy91a3N6ZVE=[1839] 報告

証言:「5Gは地球の人口削減を目的とした兵器システムです」
http://takahata521.livedoor.blog/archives/17390848.html
2023年01月05日 メモ・独り言のblog

爆弾級の証言:「5Gは地球の人口削減を目的とした兵器システムです」



兵器専門家のマーク・スティール氏は、5Gはグローバルエリートに代わって地球を過疎化するために設計された兵器システムであると証言しました。

スティール氏は、5Gの配備の動機を理解すれば、5Gは凶悪犯罪に相当すると爆弾発言しています。

Naturalnews.com 報告:スティールは以前、いくつかの裁判で証人を務め、陳述書を提供し、5G発光ダイオード(LED)ネットワークと5Gグリッドへの神経接続計画が安全であるという信頼できる証拠がないことを暴露しました。また、武漢コロナウイルス(COVID-19)のワクチン接種を汚染したナノ・メタマテリアル技術についても暴露しています。

彼の努力は、ニューカッスル・クラウン・コートの判事が「5Gのリスクは議論されなければならない」と宣言することで実を結びました。

「私が法廷に提出した証拠は、5G都市レーダーネットワークとその最終目的によって公衆と環境にもたらされるリスクに関する公表された科学的証拠の提供から私を黙らせようとする地元当局と英国体制における役者の試みを打ち破りました」とスティール氏は述べました。

その法廷闘争での勝利は、世界中で5G配備の実際のリスクと、規制当局の完全な配慮の欠如を浮き彫りにする宣伝の嵐を巻き起こしました。

スティール氏は、テクノクラート・エリートと軍産・製薬複合体が世界中の人々を大量に抹殺する計画に、世界の政府が盲目的に従っていると嘆いています。

「兵器システム開発の区分けは、規制当局や 電気通信業界内の人々に、計画された制御・指令キルグリッド用のCOVID-19ワクチンを装った5Gや生物化学兵器の展開を推進・資金提供する人々の本当の目的や意図に警告を与えないという重要な役割を担っています」と述べています。

スティール氏が5GとCOVID-19ワクチンの関連性を説明

レポートの他の部分で、スティールは、5GとCOVID-19ワクチンのつながりについて詳しく説明しています。

「COVID-19ワクチンの副作用データは、ニュルンベルク綱領と国際刑事裁判所のローマ規程に違反する医療実験で、何百万人もの北米市民が死亡し負傷していることから、人類の滅亡を読み取ることができます。」とスティール氏は述べました。

「COVID-19ワクチンのベクターデータが生物化学兵器研究所で作られたという事実は、それらがワクチンを装っているに過ぎないことを証明しており、西側諸国全体で不妊化、不健康、死亡のデータが現れていることは、その真の目的を明らかにしている。」とスティール氏は語りました。

スティール氏によると、5Gネットワークは、COVID-19ワクチンのナノメタマテリアルアンテナにより、ワクチン接種者をターゲット補足し、攻撃する機能を備えているとのことです。
※過去記事動画のどこかにあります。

致死性自律型兵器システム(LAWS)は、ジオポジションを維持し、ターゲットまでその環境をナビゲートするために5Gネットワークを必要とします。」と説明しました。

「この兵器は、悪天候や信号の遅延によって信号が乱れる可能性があるため衛星通信に頼ることはできないので、今後予定されている街並みの戦場環境、暗殺能力、将来の戦争における戦場支配のために、局在した5Gネットワークを備えておく必要があります。」と述べました。

兵器専門家マーク・スティールが 5G を人を殺すために設計された兵器システムと呼んだ理由を知るには、以下のビデオをご覧ください。

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