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ロシア軍が恐れをなすウクライナの自走砲「M109A6パラディン」とは/The Daily Digest
http://www.asyura2.com/23/warb25/msg/392.html
投稿者 藪素人 日時 2024 年 3 月 02 日 09:41:16: BhHpEHNtX5sU2 5U2RZpBs
 

ロシア軍が恐れをなすウクライナの自走砲「M109A6パラディン」とは/The Daily Digest
Zeleb.es によるストーリ
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%BB%8D%E3%81%8C%E6%81%90%E3%82%8C%E3%82%92%E3%81%AA%E3%81%99%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%AE%E8%87%AA%E8%B5%B0%E7%A0%B2-m109a6%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3-%E3%81%A8%E3%81%AF/ss-BB1iSmJI?ocid=msedgdhp&pc=U531&cvid=5c53fd6a0de444d5a6308222483320f9&ei=25

ウクライナの防衛を支援するためにアメリカが供与してきた兵器は多岐にわたるが、そのなかでもとりわけ有効性が顕著だったのが「M109A6パラディン」自走榴弾砲だ。知名度という点でこそ一歩劣るかもしれないが、ウクライナ軍が侵攻してきたロシア軍を撃退するのに大いに貢献している。  

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コメント
1. 第n次嫌々期(仮)[386] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2024年3月02日 20:02:33 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[11807] 報告
ちょっと気になる。
ダメリカ軍の兵器がウクライナ兵に扱えるかってとこ。
その自走砲、ウクライナ兵は死にすぎて、ダメリカ傭兵しか扱えないだろ?
2. 位置[373] iMqSdQ 2024年3月02日 21:00:15 : su3wowYDI6 : Lm8wZk52aUVkNVU=[6] 報告
自走砲とミサイルとどっちが強力か?軍事の素人でも判りそうなモンなんだがねえ・・・・・・。
3. [-197] iKQ 2024年3月03日 07:33:40 : jMrxyyBaao : ZVA5aFpKL1BzdjY=[1029] 報告

 アメリカが自走砲の「実験」を行っていると言うことだ

 
 なんでも 美化して 報道できる


 失敗も成功も ウクライナ人の命の消耗だよね〜〜

 
 

4. ангел T[129] hHCEfoRzhHWEfCBU 2024年3月03日 15:55:10 : yeVsG1pgAU : YTE3OE9ZOVBCdlU=[55] 報告
自動翻訳してねっ。

>アウディーイウカで鹵獲した軍事装備のさらなる運命が明らかになった

URL: https://news.ru/russia/stala-izvestna-dalnejshaya-sudba-voennoj-trofejnoj-tehniki-iz-avdeevki/

>ショイグ国防相はウクライナ軍のトロフィーを披露した

URL: https://news.ru/vlast/shojgu-pokazali-trofejnuyu-zarubezhnuyu-tehniku-vsu/

今まで、こんなにすごいぞキャンペーンを見てきたけど、結果どうなった?

そんな貴方にも神のご加護を!

5. T80BVM[362] VIJXgk9CVk0 2024年3月03日 16:31:34 : CM8RR1bAek : SVhqeDVzOUlQOGM=[183] 報告
>ロシア軍が恐れをなすウクライナの自走砲

くーだらねwww
ゲームチェンジャーと期待された、ドイツのレオ2戦車はどうなりますたっけ?
ついこの前なんか、世界最強戦車の誉れ高い、ダメリカのA1エイブラムス戦車も破壊されますたね
その戦車は、ロシアによる鹵獲を恐れたダメリカが、時間とカネをかけてあちこちじっくりと劣化改造を施した、いわばスーパー・モンキー・モデルですw
装備する爆発反応装甲は、旧ソ連時代からある「コンタークト」のようで、実にユニークな「ウクナチス仕様エイブラムス」と言えましょうw

どうあれ、制空権のないウクナチスなんぞに、どんな高性能の陸上兵器を投入したもムダでしょうが
まあムダでも商売、カネになりゃあいい、そんな話もあるようなないような(どっちなんだよ?w)

ダラダラしてしまいましたが、最近覚えたロシア語で、ビシッと終わりにします

ヴィーストリィル!
(ロシア語が堪能な方、このカタカナ表記であってますか?)

以上

6. あほkai[9] gqCC2WthaQ 2024年3月03日 19:42:51 : wHz0tjbCVA : eE4wUmhpbldOcEk=[1925] 報告
「M109A6パラディン」wwww
命中精度悪すぎて使い勝手最悪
それで同盟諸国から見捨てられ大量に余剰しているあれですかwww
あまりのひどさに
納豆第一のポーランド軍からもあきれられ
代わりに韓国製の自走砲導入したとか
たしかこれ自動装てん装置もついていなかったんだよな
こういうお笑いありがたがるその精神状態の方が恐れたくなるわ
7. воробей[40] hHKEgISChICEcYR1hHo 2024年3月04日 19:48:41 : ROuSXtitQc : RU9HZEQzRm1NeGs=[32] 報告
<▽48行くらい>
>>2
確かにミサイルは強力だけど、価格が高いという欠点があります。
ロシア側によれば、2年間のSVO(特別軍事作戦)で形成された特定の傾向では、大砲が依然として「戦争の神」である事が突然明らかになったとの事。
SVOが始まる前、ロシアでも多くの人は敵を倒すには敵をミサイルで適切に攻撃すれば十分だと思っていたそうです。
しかし、2年間に渡って1,000発以上のミサイルと自爆ドローンがウクライナの標的に向けて発射されたものの、降伏には至らなかった。
去年のアルチョーモフスク(バフムート)、今回のアヴデーエフカのように実際に前進して都市を占領できるのは、砲撃の支援を受けた歩兵だけという結論だそうです。
航空支援も強力ではあるものの自走砲や野戦砲のように長期に渡って歩兵支援ができるわけでもなく。
今ではミサイル、滑空爆弾による航空支援、そして自走砲や野戦砲の戦術的技術的特性とそのハイブリッド化が進められているとの事。

>>5
ドローンの登場で塹壕戦になって、今では戦車が戦車本来の使い方ができないそうです。
どんなに防御能力の高い戦車とて、それは正面からの攻撃に対しての話。
特に装甲の薄い頭上からの攻撃や側面、後方からの攻撃でも簡単に破壊されてしまう。
https://topwar.ru/224023-uzhe-i-na-vystavku-popali-tanki-s-antidronovymi-kozyrkami-na-forume-armija-2023.html
↑それでロシア側の戦車は、今、対戦車ミサイル対策で車体に赤外線を出さないシートで覆い、砲塔上部に不格好ながら対ドローンバイザーを付けるのが当たり前になっているそうです。
ちなみに今回、昨日までにエイブラムス戦車が合計3両破壊されてますが、いずれもドローンとグレネードランチャーで破壊されているそうな。

あと、観測ドローンのおかげで露軍ウク軍双方で1日中戦場の様子が監視されているため、機動戦(電撃戦)のような戦い方も難しいとの事。
戦車は、自爆ドローン以外にも歩兵の持つ対戦車ミサイルでも易々と破壊されるため、アヴデーエフカみたいに要塞化した都市を攻略するにも戦車を戦闘の前面に配置する事も出来ないそうな。
そうかと言って戦車が不要かと言えばそうでもなく、歩兵が携行できる火器の火力は限度があるため、むしろ大量の戦車が必要との事。
要するに歩兵を支援するための近距離自走砲として戦車が使われているようです。

https://topwar.ru/225955-proizvodstvo-tankov-t-80-s-nulja-zajavlenie-vesma-interesnoe.html
↑で、最新鋭戦車のはずだったT-14タンクアルマータは想定されていた戦闘が生起しなかったため、少しの間、試験運用したものの出番なしという状況。
それで、ガスタービンエンジン搭載のT-80を製造という事態に。
現在の戦車の運用は、歩兵支援の砲撃の後、すぐ陣地転換して再び砲撃という運用だそうで、それには加速性能の良いガスタービンエンジンが有効との事。
ディーゼルエンジンの戦車に比べて3倍程度燃費が悪いものの塹壕戦では、それほど距離を走る必要もないので問題にはならなそうです。

8. воробей[41] hHKEgISChICEcYR1hHo 2024年3月05日 18:33:19 : ROuSXtitQc : RU9HZEQzRm1NeGs=[33] 報告
<■130行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
なぜ、エイブラムス戦車が撃破されたのかについての記事がありました。
やはり対ドローンバイザーを付けてなかったからみたいですね。
対戦車戦闘を想定した車体正面と砲塔正面が重装甲、露軍戦車の砲より勝っていた西側戦車とてウクライナでは無敵戦車などではなかった事が判明しています。
それと、アヴデーエフカ陥落寸前にウクライナ側は、虎の子のエイブラムス戦車を慌てて投入したようで、重い戦車ゆえに現場に駆け付けた頃には手遅れだったとの事。
去年、この手の記事を読んでましたが、西側の装甲戦闘車両に対するロシア側の評価は湿地帯で軟弱地盤が多いヨーロッパでは重量60t超えの西側戦車は必ずしも適切とは言えないとの事。
冷戦時代、進撃するソヴィエト軍を待ち伏せして戦車を撃破する駆逐戦車としての運用をするには適切だったのではないか、との評価でした。
もう一つは、西側歩兵戦闘車両は塹壕陣地やコンクリートで守られた堅固に要塞化された都市を攻略する今回の戦闘では、25mm〜30mm機関砲しか装備されておらず、火力不足という評価。
この点で、ロシア側でも30mm機関砲を装備したBMPTは、ある程度の活躍はできたものの100mm低圧砲と30mm機関砲を搭載したBMP-3の方が優秀との事で増産されているとの事。
https://topwar.ru/227495-amerikanskij-m10-booker-tank-ili-ne-tank-lish-by-pehota-radovalas.html
西側装甲戦闘車両でロシア側が有望と評価しているのは、軽量なアメリカのM10ブッカー戦闘車。
確かに戦車VS戦車がほとんど生起しない今回のSVOにおけるロシア側の装甲戦闘車両の運用にとっては適していると思われます。

去年の反攻作戦でもスロヴィキンラインに対してウクライナ側が歩兵戦闘車両から途中下車して夜間に徒歩で進んだという背景も>>7で指摘したように観測ドローンによって1日中戦場の様子が監視されているためで、必然的に塹壕戦になっていったわけです。
今回のアヴデーエフカ攻略は、こうした新しい戦い方(正確に言えば近代化された第一次世界大戦型)の成功例として士官学校教本のお手本になる、とロシアでは報じられていました。
いずれにせよ、ドローンが地上戦の様相を第二次世界大戦以降続いた機動戦を第一次世界大戦のような塹壕戦へと一変させてしまった、というお話。

Немного о первом «Абрамсе» под Бердычами
(ベルディキ近郊の最初のエイブラムスについて少し)
https://topwar.ru/237301-nemnogo-o-pervom-abramse-pod-berdychami.html

最近、前線で重大な出来事が起きた。
アヴディエフカ北西のベルディチ村近くで、アメリカ軍初のエイブラムスが撃墜された。
正確に最初のものは、以前にこれらのマシンの破壊に関する声明を聞いたため、何の確認も受けていませんでした。
したがって、海外ゲストの追跡に成功した中央軍管区第15旅団の戦闘員は、彼らの取り組みを正式に祝福することができます。

象徴的なのは、損傷したエイブラムスがウクライナ軍の装甲艦隊に重大な損害を与えただけではないということである。
これはまた、このタイプの戦車が開発されたヨーロッパの戦域で損失した最初の例でもあります。
したがって、納車の発表から1年余り、ウクライナ到着から5か月後の彼の戦場での「デビュー」は、あらゆる意味で本当に輝かしいものとなった。

しかし、これらすべてのほかに、この事件の何が注目に値するのでしょうか?

今、確実に言えるのは、エイブラムス戦車がビデオや写真を撮影するための装飾品としてのみウクライナに到着したという噂や推測は確認されていないということである。
ウクライナ軍は、自国の装甲車両に風評被害を与えたとしてアメリカ軍からの非難を恐れて、彼らを後方深くまで引きずり込むことはしなかった。
さらに、頻繁な故障、燃料不足、さまざまなSF作家の発明のため、ヨーロッパには送られませんでした。

ただし、戦車を慎重に扱うには理由があります。

ほんの1週間前、米国防総省は、ウクライナにいるエイブラムス戦車に長期的にスペアパーツ、消耗品、弾薬、支援装備を提供する包括的な計画はまったく存在しないと発表した。

それにもかかわらず、ベルディキ近くの事例が示したように、これらの機械は依然として意図された目的で使用されることがあります。
おそらくそれは強制されたものであり、ウクライナ軍が全力を尽くしてこれを保持しようとしているアヴデーエフスキー方向の戦線の崩壊によって促進され、利用可能な兵力をそこに引き寄せた。
しかし、彼らが戦われていることは事実である。

はい、今、この特定の戦車が文字通り事件の2日前に戦闘地域に到着し、なんとか数発の発砲を行い、頭に命中したという事実について多くの話題があります。
しかし、その間にエイブラムスが我が軍の陣地に向かって何発の砲弾を発射できたのか――3発か4発か100発か2発か――は依然として大きな疑問である。

この時点で、NATO 装甲車両の使用において、活動を開始した前線によって他にどのような発見が私たちに約束されているかを考える時が来ました。
おそらく、風変わりだと考えられ、事実上レーダーから消えた英国のチャレンジャー2 が、間接射撃位置から我が国の軍隊に向けて発砲する姿も目にすることになるでしょう。

しかし、良い点もあります

実際、「エイブラムス」は、「レオパルド2」やソ連の車両を含む、ウクライナ軍の多くの前任者と運命を共にしました。
彼の敗北は何の余計なものもなく、ヘリコプターのミサイルや強力な地上配備型対戦車弾もなく、我々が以前に測定したその貫通力は「アメリカ」の装甲の耐久性に匹敵するものであったことを思い出してほしい。
戦車が村の通りを走行中に家庭用偵察ドローンのレンズに捉えられただけだ。
さて、すべては標準的なスキームに従います。
対応するユニットからオペレーターへのターゲット座標の転送と、神風ドローンの圧倒的な到着です。
彼らが言うように、FPV、おそらく人気のある「グール」さえもそうです。
彼らが言うように、彼らは確実に狙っていたのだ。
どうやら被弾は砲塔後部にあり、弾薬庫が完全に燃え尽きた。
エジェクターパネルはまだ機能していたので、タンクが破壊されたかどうかを判断することはできません。
しかし、エイブラムスが障害者であることは疑いの余地がない。

RPG手榴弾を搭載した「ブザー」によって無効化されます。
これは、最も脆弱な場所に着地することができるため、装甲やその他の特性を気にしません。
そしてこれは、今日では最新の戦車ですら戦場で急速に進化する脅威に耐えることができないことを改めて証明しています。

こうした背景を背景に、ウクライナへのエイブラムス供給に関するバイデンの発言は現在では非常に楽観的に見える。

''近い将来、進化するロシアの戦術と戦略に対抗するためにそれらが必要となる。それらは、オープンエリアでの(APU)操縦能力を向上させるために必要となります。そして、それらは長期的な防衛と抑止のために必要です。

実際、彼らはまた、開けた場所で進化する戦術や作戦の犠牲者になる可能性があることが判明しました。

それでも、エイブラムス戦車がどれほど優れていても、実際に多くの利点がありますが、それは冷戦の状況で作られた戦車です。
強力な複合装甲を備え、同時に差別化された装甲を備えており、その主な部分は船体と砲塔の前面部分に配置されています。

90年代と0年代の戦いでは、彼は「クラスメート」を背景に自分の長所と短所を示すことができました。
しかし現代の現実では、乗組員の保護という点では一定の利点があるにもかかわらず、T-72 やレオパルド2とほぼ同じくらい脆弱です。

したがって、他の戦闘車両と同様に、ネットや「バイザー」などの工芸品、携帯電子戦機器も必要です。
しかし、ウクライナの乗組員はエイブラムスに少なくとも急いで溶接された「バーベキュー」を装備することを気にしませんでした。
戦車は側面に動的保護のボディキットだけを付けて戦闘に参加しました。

最終的な結果は明らかです

一般に、ウクライナ軍にとってエイブラムス戦車の喪失の重要性については、すでに多くのことが語られている。
戦車が1つありますが、ウクライナには30両しかありません。
さらに、もちろん、この戦車はポーランドの Twards やキエフに送られた近代化された T-72EAと同じではありません。
それとその充填についてはここに書きました。

従来の脅威やモバイルからしっかりと保護されています。
フルデジタル射撃管制システムと多機能弾薬を備えた銃を備えています。
高品質のサーマルイメージャー、弾薬の完全な断熱、およびアメリカの戦車建造に固有のその他の利点を備えています。

一般に、非常に高価なおもちゃであり、供給が少ないと失うと二重に高くなります。

特に、コストがほんの数分の1で完全に旧式のソ連式手榴弾を搭載した無人機によって攻撃された場合はなおさらだ。

9. воробей[42] hHKEgISChICEcYR1hHo 2024年3月08日 13:48:46 : ROuSXtitQc : RU9HZEQzRm1NeGs=[34] 報告
<△24行くらい>
ついに4両目のエイブラムス戦車が破壊されたとの事。
こちらはT-72B3戦車が初弾を命中させたとの事。
ロシア軍兵士によると、ドイツのレオパルド2を破壊するの方がさらに難しいそうで。
ウクライナに支給されたM1A1エイブラムス戦車は、劣化ウラニウム装甲を取り除かれたモンキーグレードだったのかな?
劣化ウラニウム装甲が入っていたとしてもT-72B3、T-90、T-80に搭載された新型APSFDS弾3БМ60 «Свинец-2»で貫徹できるのかもしれない。
ただし、動画で観る限り、側面に着弾、爆発が起きて、その後、3回何かが命中して爆発している様子から初弾で撃破したわけでもなさそう。
残骸になったM1A1エイブラムス戦車の砲塔後部のブローオフパネルが吹き飛んでいない事から弾薬庫が引火したわけでもない様子。
いずれにせよ、アメリカ戦車がモンキーモデルのT-72しか持たなかったサダム・フセインの軍隊を相手にした湾岸戦争イラク戦争の時のような「無敵戦車」ではなくなった事は事実でしょう。


Российский танк Т-72Б3 в бою под Авдеевкой с первого выстрела поразил американский ОБТ Abrams
(ロシアのT-72B3戦車がアヴデエフカ近郊での戦闘でアメリカのエイブラムスMBTに初弾を命中させた。)
https://topwar.ru/237834-rossijskij-tank-t-72b3-v-boju-pod-avdeevkoj-s-pervogo-vystrela-porazil-amerikanskij-obt-abrams.html

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