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<■105行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> 『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』は、1978年8月5日に東映洋画系で公開されたアニメーション映画。 2017年に『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』としてリメイクされている。 『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』は劇場の前に2日間泊まり込んでみた。それでも5番目だったのを覚えてる。そして初めてアニメ見て泣いたのを覚えてる。『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』も見たけどなんか・・泣けなかった。
映画館で泣いたなぁ😅 友達に見られたくなかったけど😅
自分も泣きました 息子を挟んで隣の席の知らないオジサンも泣いていた
ヤマトリアルタイム世代です。ヤマトは好きだけど、あくまでオリジナル。変にこね繰り返したリメイクは好きじゃない。
正直に言って『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』は面白くなかった
全く面白くなかった『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』
リメイクさらば😢はオリジナルとは違いヤマトは敵には特攻してないんでしょ?オリジナルの超弩級巨大戦艦も出ないから観る気無くなりリメイクは一切観た事が無い、でも戦闘シーンは迫力あるけどキャラデザがね〜世代が違うと言えば終わりだけど
isobe ferrero 当時はそれほど注目されてたんですね… 自分はまだ19歳ですが、 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』は「さらばのリメイク」とは言い難いです。 最初の劇場版はもっと凄かったですよ。先頭の人はテント持ち込んで1週間前から泊まり込みでした。さらばはせいぜい3日と言う所でしょうか。当時は勿論DVDもPCもない時代ですから映画館で見るしかないですからね。さらばの演出の方が脳内で補完する部分が多いから余計に感動があるのだと思います。 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』の予告でこの曲が流れたとき、オリジナルの『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』が頭に蘇って鳥肌が立った あれ? 1977 年のオリジナルでは死んだユキを抱きながら「これが僕たちの新婚旅行だよ」と言って特攻するんじゃなかったっけ???? だから余計に、沢田研二の「ヤマトより愛をこめて」がオリジナルのエンディングとして曲が流れた時、本当にいっそう涙したし感動もしたんだけどなぁ?
ダメだ.....やっぱり昔のヤマトがいい。 2202も決して悪くない絵は綺麗だし個々のキャラの最後も感動的なんだよ。ただ、心の響き方が違うのかなあ。よくわからんけどやっぱり昔が私のヤマトだな。
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』は特攻してないので、この歌の趣旨とは全然違う。
旧作の場合、映画版では雪が死に、古代も永遠の旅に出るなど主役級が死んでしまう。 ちなみにテレビ版のヤマト2では、一時的にではあるが島が画面から消えます。瀕死の重傷でテレサに助けられ、最終的には完結編で死んでしまうのですが…。
旧作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』は驚き泣けて素晴らしい作品です。 ヤマト2202はチート戦力にも関わらずヤマトだけの特攻で沈没、そして都合の良い復活ではさらばにはならない。 特攻シーンに沢田研二さんの「ヤマトより愛を込めて」も結局は旧作を意識し過ぎて超えらないトラウマができただけ。 映像と音楽は確かに旧作を超えているが内容で負けてる。 何より宇宙の人類の「和」なのに これは無い。死ななくても良いキーマンの死。後々に繋ぐストーリーならキーマンが死ぬのは不自然。 古代と雪、山本はちゃっかり強引に生き返るとか矛盾してる。 ヤマト2202制作スタッフは旧作を超えらない事を証明した作品。 マニアからは駄作と言われた作品。 無理矢理の特攻美学に酔ってるだけで感動も無い。 価値観が変わったのが良く判るラストだよね。先代の特攻エンディングを当時の観客は納得し美しい終わり方に感動するしたのに、2202では、若者が死ぬのはダメ出しされ、軍国主義的だと批判される・・・ 個人的には、ヤマトはさらばで永遠の旅に旅立っていったし、以降の作品はアナザーストーリーとして楽しく鑑賞しているが、感動はしないな。 映像もオリジナルの『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の方がいいよ(^o^)阿久悠作詞で沢田研二が歌っているから映画にマッチしていいよ❗ いずれにせよ感動する作品です。
やっぱり、オリジナルの方が一番印象残る、なぜなら、二回も見に行った。あれは、昭和53年に封切した、映画『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』だった。
やはり、宇宙戦艦ヤマトの完結は、『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』でしょう‼️ ヤマトより愛をこめて…でしょう🎵
ヤマトで、感動したのは、TV宇宙戦艦ヤマトと、『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』まで!
ここで終わってたら「有終の美」だったんだけどTV版でシナリオを変えてしまって続編が出てそしてまた劇場版が作られて・・・この流れにモヤっとした。まあ、「愛よその日まで」はいい曲だったけど。
私は2202「大団円」のエンディングとして流れたこの曲に涙せずにはいられなかった・・・
79年『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』の頃の私は中学生・・・、実はリバイバルも含め劇場に4回も足を運んだのはいい思い出だったが、その後『さらば』を"黒歴史"とした続篇の濫造には正直呆れ果て、以降劇場で『ヤマト』を観ることは絶えて無かった・・・ だが『ヤマト』と云うアニメ史上のエポック、その第一波が頂点を極めて以降40年もの輪廻の中、其の始原(2199)からリメイクする機会を得たことで「命を武器にして戦う」と云う命題を止揚するもう一つの"回答"が為された事実は、「文学」としてのアニメ表現の進歩を語る上でひとつの里程標的な快挙であったと思う ! で、またぞろ"味をシメた"スタッフだか政策委員会だかが次回作(『ニュー・ジェネレーション』或いは『2213』・・・)の構想をぶち上げる心算なのだろうが、くれぐれも生前の大N氏がやらかした「ちょ〜しこいて玉砕 !」の轍は踏まないようお願いしたいモノだ ! この“さらば”以降にヤマトにハマった。やっぱりオリジナルがいいよなぁ。リメイク版はキャラクターに凄く抵抗感があって見ていない。せめて、キャラクターの声はオリジナルに近い声優を採用してほしかったかも。 そんなリメイク版でも、歌は当時の声と曲だから、何度聴いてもいい。
2202不評だけど個人的にはさらばを全く違う視点で仕上げたすごい作品だと思う
さらば…あれからもう44年もたったんですね… 13歳の夏 このエンディングで映画館の人たちは皆んな泣いていたよ… 凄い感動と途方もない悲しみ…今でもいい思い出です。 1978年当時中学1年生、劇場で泣いた😭 リアルタイムでヤマトを見てきて、あの日でヤマトは完結した。
さらば、の劇場版、確か中学生の時だった、この曲が流れている時スクリーンから目が離せず涙を流して座席から立てない自分がいた!今でもはっきり覚えている🥲
本当にこの歌が終わるまで誰も席をたたなかった、いい歌、
ヤマト2202もこれで終わって欲しかったです。沢田研二さんのこの曲は、ヤマトの最後を飾るにふさわしい曲です。
また続いているみたいですね。これ以上続けるのが、果たして良いのか悪いのか……。
1番辛かったのは徳川さんとアナライザーと土方さんが戦死するとき…
これは泣かずにはいられない。特に走馬灯の各シーンでは涙が滝のように溢れてきた
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