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【88】高市首相決断!「媚中勢力成敗選挙」へ
https://www.youtube.com/watch?v=CztdnnjN1EM
[要約]
読売新聞が衆院解散検討を1面から4面まで大々的に報じた。これは高市政権の決断を示すスクープ記事で、話者はこれを高く評価する。取材に基づき、1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票の日程を予測。12月の臨時国会末解散が青森地震などで延期されたが、中国の理不尽な攻撃や親中勢力の脅威に対抗するため、早期解散が適切だと主張。中国のDF41核ミサイル脅威や日本国内の親中ネットワークが活発化し、高市政権発足を幸運とする。
読売の過去誤報(石破関連)を引き合いに出し、今回の記事の信頼性を強調。11月下旬、高市首相が自民党幹部に年明け解散の意向を探り、党情勢調査で単独過半数超え(260議席)の好結果を得た。12月には側近に前半解散日程案作成を指示。1月15日のイタリア首相訪日後、23日の通常国会冒頭解散が有力。1月13日の奈良日韓首脳会談で方針発表の可能性が高い。伊勢神宮参拝(安倍元首相の家を携え)で決意を固めたと推測。
この選挙を「親中勢力掃討選挙」と命名。日本存続のため、親中勢力を排除すべき。自民党内反対派は選挙基盤が弱く、公明党依存の議員が多い。高市内閣支持率73%に対し、自民党支持率30%と低迷。これは2024年総裁選で石破を押し上げた左翼・親中派189人の影響。緊縮財政・移民促進派を落とし、保守現実主義を推進。高市は中国対峙、積極財政、税制改革で国民本位の政権を目指す。
立憲民主党の148議席をターゲット。中国共産党との覚書や岡田克也の対中疎通を問題視。台湾有事呼び込みの疑い。11月7日の岡田質問で高市が存立危機事態(米武力攻撃時)の集団的自衛権行使を答弁したのは当然。中国認知戦に踊らされる左翼・親中派を炙り出し、孫の時代を守る選挙とする。自民左翼議員も落選対象。野党保守派(国民民主、維新、日本保守党)と連携し、1本化を提言。
総務省から選挙準備通知が出回り、選挙は既に動き出している。日経先物急騰で高市期待の高さを示す。野党(立憲、共産、公明、社民、れいわ)の親中勢力を叩き、日本民族存続の歴史的選挙にせよと呼びかける。話者は高市の決断に感謝し、親中勢力掃討を心一つに戦うよう訴える。
[本文]
そうなんです。読売新聞がやってくれました。この首相解散検討。これ、素晴らしいですね。
皆さん、この読売新聞がこれ、ま、ここまで書いてくるということは、これは当然すごいことで、なんと1面だけじゃなくて2面、3面、4面ぶち抜きでございます。
こんなあの記事でこれ、当然、ま、自信を持ってこれやってるわけなんですけど、私もこのこれ2面、3面、これずっと続いておりますけど、私も今日これのおかげで暴露されました。
取材を東京に帰って、来て色々こうやっていたわけなんですけども、色々取材をさせてもらいまして、私が得た情報はこれでございます。
1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票でございます。
これまここに衆院解散検討となっておりますけど、詳しくこの記事書いてくれてるので、この高市首相のそのお決断ですね、これは本当に素晴らしかったと思います。
私はあのこのチャンネルでずっと言ってたように、あの中国のま、1人相撲なんだけども、このものすごい理不尽な攻撃がずっと今も続いてるわけじゃないですか。
それのこれで解散が早まったということで、12月のこの臨時国会末の解散で、そして通常国会前の投開票っていうのをこのチャンネルでずっと主張してて、それがまあ、この青森の地震もあり、そして予算編成のこのいろんなものが全部合わさってきて、これができなくなって、ま、あの、青森自身のあの高発地震注意報ってあれ大きかったんですけどそれでできなくなってあのまま要するに通常国会の6月の終わりまで行くとこれは嫌だなとは思ってたんですけどこのさすがですね。
高市ここで衆院解散これをま検討ということなんですけども、私が今得ている情報ではこういうことです。
2月3日公示、2月15日投開票です。
で、これはどういう選挙になるかと言うとこれです。
親中勢力掃討選挙です。
このチャンネルをご覧になってる、あの、皆様に本当ずっと訴えてきたように、日本のま、このままでは皆さんのその孫の時代は来ませんよと。
そこまであの中国の覇権国家が迫ってきてますよと。
東風41型核ミサイル、いわゆるDF41。
これを2言目には日本にぶち込めというあのウェブをはめとするこの中国版SNSのこれを見てるとそしてこの日本に張り巡らしたこの親中の人たちこれ動かして今回一斉にこれが放棄して高市バッシングを始めた時にああ本当にこれは日本国のこれは危ないところに来てる時にこれよく高市政権が発足してくれたなと思いました。
もう正直。
それで私ね皆さんに今日分かって欲しいのはですね、私やっぱりあのこの読売新聞がこれ皆さん読売のこのスクープなんですけどこれやっぱりね意地のスクープだと思いますよ。
あの、このま、読売ってのは官邸に代々強いですから、あの、食い込んではいるんですけど、それなのに、あの、石破さんの時にお詫びをしたじゃないですか。
7月23日の衆院選の後の夕刊7月24日の朝刊そして号外まで出して石破首相が対人する一報を固めたっていうことを読売新聞が打ちましたけどこれをがま本意して結果的に誤報になりましたよね。
それを9月3日付けで読売新聞はそれはもう団長の思いというか悔しいというかこの結果として誤報になりましたっていうあの痛切なるお詫び記事でしたよね。
私それで今回のこのスクープこれはいや今回もこれあの誤報だったらそれはまこう検討って書いてるから、あの、検討した結果やめになったんだみたいな、あの、それ言い訳はもちろんできるんだけど、これが誤報だった場合は、ま、読売も厳しいとこでしたけど、さすがですよね。
で、この記事がね、めちゃくちゃ詳しいわけですよ、皆さん。
これ、3面、4面まである。
ちょっと今分離しますよ。
これ分離しますけど。
これどういう風にこれですね。
とにかく、この3面の方にこれ舞台裏を書いてるんですけど、私が年明けに解散すると言ったらどう思うかっていうことで、11月の下旬に東京都内で複数の自民党幹部に高市首相がこの党内空気を探ったっていうこの3面の記事なんかもう生々しい記事ですよこれ。
それで、幹部の1人はこれ確実に議席は増えるっていうことで、これ、解散を進めるわけなんですけど、もう1人の方はこの高市人気は高いが党の支持率が伸びてないとセロンにも批判されるということで後ろ向きの答えをしたという、ま、読売らしい舞台裏物の記事ですよ。
それでですね、とにかくこの一旦ですね、この高市さんはですね、ひとまず早期解散を封印するそういう、ま、あの、様子を見せたらしいんだけど、ここでですね、11月、同じ11月に自民党が極秘で行った衆院選の情勢調査、これお金をかけて自民党はこれやりますから、ここんとこ、その情勢調査が、自民党の情勢調査が外れてるじゃないかっていうことで、私も何度もこの自民党の情勢調査の昔のような信頼性と比べてですね、ちょっと落ちてきたってことは論評してきたんですけど、まあ今回の11月のその、ま、自民党情勢調査の結果、単独過半数超えの260、これを自民党は取るという数字を自民党情勢調査が出してきたわけですよ、11月に。
それと過半数は200、あの465のうちの半分200だから過半数は233なわけですけど260単独で取れるということで、そして、12月その後でですね、側近に今年前半までの解散日程案を作るように指示したと。
要するに高市主にとっては絶対に動かせない外交日程だとか色々なものがこうありますよね。
どのタイミングで公示して投開票で解散要するにあの打てるかということのこれを指示したということでそれでま、あの読売新聞は全部それをキャッチしてたということがここにま出てくるわけでございまして読売政治部の皆さんご苦労様でございます。
ありがとうございます。
それでですね、この中であの、ま、1月15日からこのメロニイタリアの首相が来て、そしてこの23日冒頭の解散、通常国会冒頭解散っていうことで、それで行くということなんですけど、私が今日色々走り回った結果、1月23日解散して2月3日公示で2月15日投開票がこれがほぼこれでいくという感触を私は得ております。
そしておそらくこのことを発表するのは、1月13日の奈良いわゆる、あの、この尹錫悦さんとの日韓首脳会談ありますよね。
これで地元の奈良に行きますので、これは高市はそこでこの解散総選挙の方針を発表すると思われます。
で、これはま、一応この取材に基づくものではありますけど、とにかく高市政権がついに正面突破に出てきたということがこれは重要なわけですよ。
しかも上げて、このことめも終わり動き始めた時にこれを言う。
これはやっぱり私伊勢神宮へのあの参拝、あの安倍晋三元首相の家を携えて伊勢神宮お参りされましたよね。
もうこれの後と多分決めてたんじゃないかと思います。
その発表する時に例えば年末に例えば決心しててもやっぱりその伊勢神宮参拝しかも安倍元総理との家その家を携いていくということになりますとやっぱり静かな環境で行ってその後でまあ伊勢神宮にもご報告申し上げたんじゃないかと思います。
あの高市さんのことですから。
それで、まあ1月23日解散して2月3日公示で2月15日投開票ということで、私の感触はこれでございます。
皆さん、それでですね、この親中勢力掃討選挙になるっていう風に、ま、私はこれはそういうこれ願望でもあるわけです。
これものすごくですね、この自民党の内部でもこれ反対派が多いんですよ。
この早期解散について。
それ理由はこういうことです。
これ選挙基盤が弱い人たち、要するに公明党に頼ってたあの議員って結構いるわけですよ。
お、公明党が応援してくれてるから俺は通ってるんだっていう風に思い込んでる。
ま、情けない議員結構いるんですよ、自民党って。
で、これは選挙基盤が弱い人はもうちょっと時間遅れっていうことで、これ反対の方、それで先ほども言ったように内閣支持率は高いけど自民党のあの支持率が低いということで、この、ま、読売新聞がこの書くようにですね、読売新聞はここでこの昨年こうに書いてるんです。
ここのちょっと重要なところちょっと読ませてもらいますよ。
昨年12月の読売新聞の全国世論調査では73%だった内閣支持率。
73%ですからね。
これあの発足した時71%でじりじり上げてますからね。
高市内閣はあの普通はあの組閣でなった時はボンとあれするんだけど大体こう下がっていくじゃないですか。
石破内閣の場合はなった時も高かったんですけど、71%ですから、それがじりじり上がって今73%ですよ。
けれども読売新聞はこの内閣支持率に対して自民党支持率は30%だったと。
この党の支持率は石破のもで自民党が惨敗した2024年、もう年が開けたから昨年になっちゃいましたけど、あの2024年の10月にやりましたよね。
石破さんの選挙衆院選の前にも及ばないと書いて要するに高市内閣は73%でもべらぼうに高いけど自民党の支持率は石破あの時になったばかりの石破首相が解散打った時より低いということを書いてあります。
だから党内の中にものすごく心配する向きが多いんだということ。
これ、ま、反対勢力になるわけなんだけど、それけど皆さんそう思いますよね。
高市制限って本当はあの9月27日、2024年の9月27日の総裁選挙でこれ圧勝してるわけですから。
第1回投票では高市さんが1位で2位は石破さんだったわけで決選投票になったらあの岸田さんとかあの自民党左翼議員たちが固まって189票189人がこの石破さんを押し上げて、これで首相にしてしまったわけですよね。
その結果、ま、大変なことになって衆議院も参議院も過半数、与党が過半数割れするという戦後初の事態になったわけですけど、その人たちが未だにいるわけで、それであの人たちは緊縮財政、親中、そして増税、移民促進、そういった人たちがその189人固まって石破さんの政権作ったわけじゃないですか。
その人たちがいるのに自民党支持率が上がるはずがないですよね。
当たり前ですよね。
だから高市さんのような保守現実主義いわゆる中国とも対峙きちんと言うべきことは言い積極財政でそしてこのガソリン暫定税率そして、103万円の壁も含めていろんなことはやっていくんだけど絶対に財務省の言いなりになりませんよっていう国民のための政権はできてるけど、それは自民党を支持することにはならないわけですよね。
ここが難しいですよね。
と言って189人を全員落としたら高市政権が吹っ飛ぶのでそれもできないということで私たち有権者もなかなか苦しいところですよね。
けれどもあの石破さんを入れたこの投票した人をネット見たらこれ189人全員は分かってないけど100人ぐらいは大体分かってますよね。
その人たち、自民党であっても左翼議員の人たちは落ちてもらいましょうと。
いや、全部が落ちると政権なくなるから困るけど厳しい選挙をやってもらいましょうよ。
それを含めて私はポイントになるのはこれですよ、皆さん。
立憲民主党の148議席。
この中国共産党とこれ覚え書き交流の覚え書きをかわしこれ大外あ、中央対外連絡部要するに共産党の対外謀略機関ですよ。
ごと覚え書きをかわしてニコニコしてそしてしょっちゅうそれだけじゃなくて統一戦線工作部のトップともあっ疎通を欠かさないこの岡田克也そして、今年の去年の3月には部下も連れて行ってますけどこの中国共産党のあたかも支配にあるかのようなこの台湾有事を呼び込みたいのかとこの思わざるを得ないようなこの立憲民主党のこの親中勢力これはやっぱり知らしめなければなりません。
だから今回の選挙は親中勢力掃討選挙と私はもう名付けております。
日本国の存続のためにこれは必要なことなんです。
だから高市首相が1月23日に解散し、ま、私は2月3日公示で2月15日投開票だと見ておりますが、今日の情報収集の結果はそうになりましたけど、そして1月、ま、13日地元奈良でこの方針、これを発表するんじゃないかと私は、ま、予測はしてるわけなんですけど、とにかく日本のこの国と民族の存続がかかる選挙になるんです。
本当にこの11月7日のあの岡田質問これで当たり前のことを高市首相は答弁しました。
必要に応じて聞かれて、そして我が国と密接な関係にある他国、これは、ま、すなわちアメリカのことですけども、それが武力攻撃を受けた場合は存立危機事態になり得ますと。
当たり前ですよね。
これなり得ないって言ったらいつも言うようにアメリカとの関係がもう終わっちゃうんですから。
これアメリカの若者が日本と台湾、そして東アジアの平和のために血を流し命を落としてる時に勝手にやってよっていう態度が取れますか?皆さんはそのアメリカのこの兵たちのお父さんお母さんの身になってみてください。
自分の息子が日本と台湾と東アジア、これの平和のために行って血を流して命を落としてその時に日本は私は知りませんっていうようなことを言ったら皆様はそれ許せますか?これ国際関係でこれ当たり前のことなんですよ。
それを存立危機事態になり得ますと、その時のみに限定的な集団的自衛権、これを発揮いたしますというものすごい控えめなこの法律ですから、それを言っただけのことであります。
それをこのいけないんだ。
結しろというこの中国の認知戦に、ま、踊らされているこの左翼の人たち、お花畑の人たち、親中派の人たち、この人たちがこれだけ11月7日以来これ2ヶ月以上経ってこれ炙り出されてきて、このまま親中勢力に国の政治をこれずっと取られていったらもう思うようにされて言ったら日本は終わりでこの孫の時代は来ないよということが分かった上で高市首相は解散決意したということですよ皆さん親中勢力掃討選挙です。
本当に私、ま、ちょっとその開始末、その臨時国会の、ま、会期末解散ができなかったので辛いなって、ま、その青森自身の後期発、あの高発注意報も出てたし、予算審議のこのいろんなことが重なってたのでできなかったんですけど、しかしこの高市首相がですね、このお正月をそして伊勢神宮に行って安倍晋三首相の家と共に行って静かな環境の中で行ってそして日本存続のために日本民族存続のために私は決意してくれたと思っております。
高市さんありがとうございます。
とにかく勝ちましょうよ。
これ親中勢力をこれ掃討しましょう。
これは野党に限らない自民党のこの左翼議員たちもこれは落ちていいんですよ。
これはあの過半数取ればあのいいんですから。
この人たちはそれは落ちていいですよ。
全員って落ちたら、ま、政権が飛ぶからもダメなんだけど、私は野党の保守現実派政党にも期待をしております。
要するにターゲットは自民党の左翼議員ですよ。
左翼親中議員ですよ。
そこに立憲民主党でもこの国民民主党でもこれもちろん維新もこれあの戦う場合もありますからそして日本保守党もこれをそのこのまとめてですね1本化してですねこの自民党の親中左翼議員もターゲットにして落として欲しいです。
だってこの選挙は日本の歴史に残る親中勢力掃討選挙です。
皆さんこういうことをあの思いながら私今日1日取材をして参りました。
あ、ま、おそらく奈良で、この高市さんがこの方針を発表すると私は、ま、予想してますけど、1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票、もうすでにはい、皆さんもう走ってますよ。
これなんだか分かりますか?これはですね、事務連絡と言って総務省自治行政局選挙部管理課から各都道府県の選挙管理委員会事務局にもう通知が出てますよ。
今日早速手に入れましたけど衆議院の解散に伴う総選挙の執行について通知が出てますよ。
事務連絡ですと。
今日のこの報道解散総選挙は出てますということで、各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要があります。
また都道府県内の市町村の選挙管理委員会に対してもこれらの内容を周知いただきますようお願いしますというもう通知が出てますよ皆さん。
はい。
自治行政局、選挙部、管理課の、あの、電話番号とあの、実名だけはあの、黒塗りしましたけど、もう選挙が走っております。
そしてターゲットは立憲民主党の148議席、そしてもちろん共産党も、そして親中公明党も、そして社民党、ま、れいわも含め色々ありますけど、こういう親中勢力をできるだけ叩くという日本民族存続の選挙にしていただきたいと思います。
これ最後にこのこれマッツンさんって言うんですかね。
この読売新聞がこの深夜この解散のこの検討されてるっていう報道が出た瞬間先物日経の先物日経平均の先物のこれがバーンですよ。
日経平均先物。
それほどの上げ幅を記録しております。
ここでこのマッツンさんって人がやばくね、衆議院解散報道でこれよ。
高市総理はどんだけ期待されてんだよ。
野党はナビな涙必至やな。
ざ見ろよ。
立憲はこれ何て書いてんですか?立憲はあ、地獄を見ろって書いてますね。
いずれにしてもこういうことになりました。
皆さん世界も激動、日本もその激動にこれ負けないように日本国を守る体制を作るための選挙をついに高市総理が(以下略)(Grok)
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