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【95】立憲に広がるパニック“習近平氏”に忠誠を誓えるのか
https://youtu.be/lWljzlO0YF4?t=1384
斎藤鉄夫さんがですね、
TBSだったかな?この番組に出て、それで、「今まで中国に対して1番厳しいことを言ってきたのが私たちなんだ」ということを言ったんですよ。
この親中政党である、媚中政党であるということで批判がものすごいじゃないですか。その批判がものすごいことで、さすがにこれはなんとかしなければいけないな。なんとか反論しなければいけないなということで、これがですね、とにかく私たちはそんなことはありません。中国と対峙して中国には厳しいことを言ってきましたということをこれを斎藤鉄夫さんがテレビでこの語ったわけです。
で、それが今ものすごい話題になってるんです。何を言ってるんだと。彼がどのくらいの、この要するに、公明党がどのくらい、媚中政党であったかってたくさんの材料があるわけですよ。それで1番厳しいことを日本の政党で言ってきたのが、あの公明党だって、嘘言うなよ。そんで先ほどの私のこの本の中にも詳しく書いてあります。
。さっきからその本がどこに、あ、ここやと。この本、来週発売する。これ、「日本を蘇えらせる高市早苗の敵」という、ま、来週発売の本なんですけど、ここの、82ページから83、84、85、86ページ。もうここんところこの直近でどんなことをしてきたのかっていうことをこのもう具体的にこう全部書いてあります。これ読めばもう全部分かってもらえます。
これ対中国の経済安全保障法案を骨抜きにした公明党。具体的にどういう風に公明党がこれ骨抜きにしていったかということを具体的に書かせてもらいました。これはどうしても必要だった。この30万円以下の罰金っていう要するに罰則がないと法律っていうのはこれ形だけになってしまいますからこれなかなか難しいんですよ。で、それを何としてもその罰則少額であろうと何であろうと罰則はダメだったのが公明党です。
そして、ずっと私が言ってきた最終意思決定機関。与党の最終意思決定機関になる2幹2国。2幹事長2国対委員長2幹2国あの最終意思決定機関です。これ国会のその与党のこの最終決定機関この2幹2国でことごとくこのまともな政策法案が潰されてきたのがここにきちんと書いてあります。
それだけじゃありません。この与党内に中国共産党がいたということで、これも具体的にこの書かせてもらいました。経済安全保障法案、そしてですね、この重要土地法案。重要土地法案もですね。これがあのこれ産経新聞とか赤旗とか、これ産経新聞のこれはいつのこれ2021年3月23日のえ産経新聞ですけど、これにももうこの安全保障上重要な土地の買収を制限するための土地利用規制法案を巡る与党内調整、これがもう政府自民党が公明党に譲歩する形で決着っていうことで、もう本当に産経が腹立たしいタッチで記事書いてますよ。これが市街地を除外すると。この要するに市ヶ谷のところを含めて市街地はこれは除外いたしますということで最後までこの公明党に反対されて骨抜きにされたことがここに書いてあります。
で、それだけじゃありません。これをご覧になってください。中国のこの人権あのウイグル人権侵害決議、これがどのように変えられたのか、これ赤文字で書いてありますけど、これえ人権侵害「新疆ウイグル等における深刻な人権状況に対する非難決議案」っていうのを、もうタイトルから「新疆ウイグル等における深刻な人権状況に対する決議案」が避難も消されたし人権侵害の侵害を状況に変えられて骨抜きにされた上に1番重要な「これを強く非難するとともに深刻な人権侵害行為を国際法に基づき国際社会が納得するような形で直ちに中止するよう強く求める」っていう1番重要なこの真ん中の部分。これカットです。だから何の決議なのかが分からないというところまで公明党によって変えられたんです。
その時に、ま、私の知り合いの、一生懸命これを非難決議、この「新疆ウイグル等に関するこの深刻なこの人権侵害決議案」が骨抜きにされて涙をこぼしていた議員を私は知っております。ま、その人からこれもらったんですけど、こう変えられたということで、そのぐらい皆さん媚中政党であるというより中国共産党と一体化して行動してきた公明党が「自分たちが中国に対して1番強く言ってた」って冗談言わないでくださいよ。
今回もこの10月4日に、あの自民党総裁になったこの高市早苗さん、これからもうその直後に斎藤鉄夫公明党代表はこの中国の駐日大使である呉孔佑さんと会って、対応を協議して、そして10月10日に連立離脱されましたよね。中国に対して強く言えるんだったら、今まで反日教育であろうが逮捕された拘束された人であろうが、今回のレアアースだって、何か公明党が中国に対して何かやれたことあるんですか?無いですよね。向こうの要求をこっち側の政策にこれ全部反映するだけのことですよね。よく言いますね、斎藤さん。
ということで、ま、そういう政党と一緒になったこの立憲民主党の人たちが今大パニックに陥っていますが、もう時間がないのでこのまま行くでしょう。やっぱり原口一博さんの憂国連合をやっぱり時間が足らないからどのくらいの人数まで行くのか。ま、10何人いて、そこからどのくらいの上乗せをしてくるのか、あるいは削られていくのか、これは、原口さんにも頑張ってもらって、立憲民主党の中からできるだけ人は引っ張ってきて欲しいと思いますけど、まあ、今中国のために、中国のために動く議員と日本のために動く高市さんたちともう真っ二つに別れております。本当にこの日本のために動く人たちに勝って欲しいと私は個人的にも思っておりますけど、皆様はいかがでございましょうか?
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