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【96】立憲議員の後悔「合併と思ったら“吸収”だった」
https://www.youtube.com/watch?v=aYLNdauzurc
立憲民主党内部、あるいは公明党・創価学会、これの内部の話をこのチャンネルで色々させてもらってますけど、今日も早速私のところに創価学会内部のあれがあの巡り巡って私のところにも送られてきました。これでございます。もう司令が出ております。え、支援の取り組みについて全国どこでも比例は公明と、え、要するに比例は公明と書いてくださいということで、もう創価学会に司令が出ました。これ今日出ました。えっと、1月18日、日曜日、今日の司令でございます。早速私の手元にも入りましたけど、これがですね、賞って書いてますから、これ、えー、小選挙区のことです。小は原則公明の候補のこ、こへってここがやっぱり、あの、皆さん昨日の動画でも説明いたしましたけど、これ比例は公明ってこう書いてますね。そうするとこの米印をしてこれ書はま、小選挙区のことなんだけど小選挙区は原則公明の候補者へと書いてあります。
これ昨日私の説明であのピンと来る方いらっしゃいますよね。この26年間も一緒に組んでこの選挙戦ってきた自民党と公明党上は別れたけども下はまだあのこの別れきってないことを昨日も説明させてもらって、え、説明させてもらって、それで、え、自民党の議員がですね、この今までもやってきたんだから、この今回も頼むよということで、え、もう後援会の名簿から何から全部創価学会に預けてるわけですから、それであの立憲民主党の方に行ったりしないでねっていうことで全国でそういう話し合いが行われているって昨日の動画でも私、え、話をさせてもらったわけですけど、そうすると小選挙区は原則この公明の候補者へと書いてあります。ですよ。皆さん、立憲の皆さん、これよく聞いといた方がいいと思いますよ。
比例っていうのは前回の衆院選そして去年の7月の参院選でも物だった人間に急にこの立憲民主党に入れてねって言ってももっと自民党の議員の方が繋がりが深かった場合これはどうなるか分かりませんよと。今水面下現場ではすごいことが起こってますよと昨日言いましたよね。創価学会内部ですら原則この公明の候補者へと書いてあります。これが現実です。今迷ってる立憲民主党の皆さんよくこれを覚えといてください。これでもうね、これすごいですよ。
ほら、活動者会、これ1月18日、今日から19日、明日、え、活動者が行われですね。え、そして、え、1月26日内部充実会議、これが行われそうです。創価学会では。そして1月27日、これ工事ですよね。それから2月7日土曜日、この選挙戦が終わるまで。これは本番期間と書いてあります。これ本番期間。そしてこの、えー、毎日励ましを送ろうっていうことで、それで皆さんこの公明党のですね、え、何ですかこれ?え、サブチャンネルで、え、新党結成のお裏側を激白14分2秒のやつはこちらでご覧になってくださいってここに出ております。はい。
今日創価学会に一応司令は出ました。それで比例は公明とそうですよね。これ公明党なんですから。それで今、え、昨日の動画でも言いましたように2位か3位かそこにも公明党が入ってくるということで今立憲の人たちがパニックになってるという話昨日しましたよね。だから必ず比例は公明なん。全国どこでも比例は公明って書いてるから。しかし小選挙区は原則公明の候補者ということでございます。皆さん、あの、ちょっともう、あの、詳しい話になってくるから、もう今までは話してなかったんですけど、あの、皆さん、ご本尊候補っていう言葉ご存知ですか?ご本尊候補っていうのはこれは、え、創価学会内部で言われてるそのご本尊、いわゆる創価学会員がそのまま候補者となっている、う、この、これご本尊候補、ご本尊候補者です。その人に対しては本当に必死で命がけでもう信条これ忘れて応援してくれるのが創価学会でございます。しかしそれはもちろん仲間である創価学会員がそのまま候補者となっている時はそれだけすごいわけですけど、この自民党あるいは立憲民主党、これご本尊でも何でもありませんので、え、これはあのこの頑張り信条を忘れてなどということはありません。え、一応やってあげるということでございますよ。
しかもこの原則小選挙区は公明の候補者にっていうこと書いてあるということはかこして今までの関係で要するに関係の強い自民党議員はやってあげてくださいねというかこ閉じるってやつですよ。そりゃそうですよね。あれだけ口汚なく物としてこれの知ってきた相手ですよ。立憲民主党。そして共産党はそれを急に応援すると言ってももう26年間の繋がりでお互いの名簿がこう行き合ってますから。そして比例は公明党っていうことで小選挙区は自民党でずっとやってきた。その運動、それを裏切れるかっていうことは当然ありますよね。これは学会の中、公明党の中でも今すごい、ま、パニックとは言わないけども、え、相当なこの、えー、賛成反対で、え、すごいことになっております。で、斎藤鉄夫代表は私が昨日、昨い、その前も言ってるように、え、相当窮地に追い込まれております。
しかし皆さんの関心はやっぱり立憲民主の方にありますので、昨日の夜も今日も色々私情報を取っております。そうするとやっぱりこの野田代表にですね、白紙委任したことに対してすごく後悔しているこの立憲の議員がやっぱりかなりいますね。今その合流するっていうこの公明党と合流して中道改革連合、中革連これあの中革連って言ったらあの中核派と全学連が合わさったような感じしますよねこれ皆さんあの中核派っていうあの過激派派閥はあれ3派全学連ですからこれイコールですから中核派は3派全学連なんです。この中革連っていう言い方っていうのは全然違和感がないんですよ。お、だから中革連、中革連で、え、3%全学連みたいだなみたいに、え、思ってそのままでよろしいです。はい。え、とにかく、え、拍、これ立憲民主党で白紙委任したツ、これ昨日から今日にかけて私、え、立憲民主党の、ま、議員の本音ですよね。これ合併だと思ったら吸収だったということで相当愕然としております。
やっぱりその1位を取られ、比例の11ブロック1位を取られることはもちろんそうなんだけど、皆さんその1位だけじゃ済まないことは昨日の動画でも申し上げた通り立憲民主党の議員も分かってるわけですよ。小沢一郎さんだ野田佳彦さんだなんだかんだってのが例えば2位に来てですね。東北ブロックだ。南関東ブロックだ。で、公明党が1位で2位はこの野田佳彦だとか、ま、色々ありますけど、3位はまた公明党ですかとか。そうすると比例復活する若手の人たちの枠はどこにあるんですか?て当然なりますよね。そうすると上の方固められてその6位とか7位が比例復活、この比例復活の人が6位以下とかなったらもうなしってことになりますよね。要するに小選挙区で破れたら終わりというところで、それで、え、昨日もパニックと、えー、言わせてもらいましたけど6割しか今のところこの合流するぞっていう人がまあいないわけなんですけど、これ、え、原口さん、原口一博さんの憂国連合も今多数派工作をしてるし、そして、え、片方も憂国連合に行こうとしてた人を引っぺがそうとしてものすごい戦いに今なってますよね。それがどうなるかは今現在も戦い続いてるのでこれ分かりませんけど多くの人がこの白紙委任したのはまずかったと合併だと思ってたらこれは吸収だったんだっていうことですごく後悔をしております。これはあの昨日から今日にかけて立憲内部の話を聞いたあの私のこの感想なんですけどここでですね皆さんこのなんでその白紙委任してとにかくそのま、その中革連、略称中道この中革連の方にそれでも行こうとしたんですかっていうことを聞いてみるとマスコミの報道だそうですね。
あの、立憲民主党ってあのネット戦略が全くできてない政党じゃないですか?それでネットに弱いっていうのはこれ立憲の、ま、特徴というか弱みなんですけど、やっぱり地上波とかオールドメディアの影響をすごく受けるんですけど、今回時事通信の報道の話をあちこちから私聞きましたよ。これどういうことかというとこれです。これ皆さん1月えっとね時事通信がね1月15日15日ですから木曜日にこれ配信した時事通信の記事があるんですよ。それあれと同じです。昨日の動画で紹介した、あの、日テレがやった2024年のあの石破選挙もう派閥が全部剥がれてあの惨敗した自民党が惨敗して少数与党に落ち込んでしまった。あの2024年の10月の総選挙の総選挙ですよね。その数字派閥全部いなくなったあの数字を元に公明党がこっち側に乗っかったらこの立憲の候補者たちはどうなるかってそれは勝つに決まってますよね。あの、あの、ものすごい状況の中で起こったあの惨敗、自民党惨敗の選挙の数字を元にしたら、それ日テレがそれをやったので、いや、露骨ですねっていうことをこれ前々回の動画でも言ったんですけど、この、え、15日のこの木曜日にですね、時事通信がやっぱり協力奏功ならこの新党が第1党もって書いてる選挙で逆転化とこれ時事通信私たちが試算してみましたっていうのがこれ15日木曜日に出たんですよ。このことを言うんですよ議員の人たちが。
これ何かと言うと、これ時事通信が2024年の前回衆院選の結果を元に試算したところ、各選挙区で公明支持層のこの1万票が、あ、自民党候補から事前だった立民の候補に、流れたと仮定したら35選挙区で当選が入れ替わると。自民党は97議席、え、立憲民主党は139議席と小選挙区の勝敗が逆転する結果になったとここに書いてあるんですけど、これを間に受けてるそうなんです。やっぱり日テレのあの報道と同じことをやったわけですけど、あの2024年の少数与党に落ち込んだ石破惨敗衆議院選挙の数字をそのまま使ってやったらあなたたち勝てますよっていうこと。それが影響がでかいんですって。いや、オールドメディアもなかなか皆さん馬鹿にし、あの、するもんじゃないですよね。こういうネット戦略の弱いネットが影響を及ぼしていない立憲民主党の議員たちはそのオールドメディアの報道、時事通信の報道を見て勝てるかもしれないって思ったんですって。
いや、これ内部の話をやっぱり聞いてみると全然違いますね、皆さん。私たちと。だって普通はあの派閥支持層が全部剥がれてしまってもうお石破さんのこの解散した選挙で入れるなんて人はもうバーっといなくなった人あの時それと今岸田さん現役世代いわゆる59歳以下ですよ支持率その80%の支持率を誇る岸田政権とあの派閥層が全部剥がれた石破選挙と比較してるから全く当てにならないものを元にこれはやっぱり白紙委任した方がいいんじゃないかっていうことをやっぱり立憲民主党考えたそうです。そしたら合併じゃなくて吸収だったというこれ笑い話に近いですよね。そして先ほども言ったように創価学会内部で今流れてる司令、これ比例はもちろん公明党1位だから比例は公明とかってやってますけど小選挙区は原則公明の候補者にということでございますよ。もう立たないですね。立憲の皆さん本当にかわいそうだと思いますけど自分で選んだことだから仕方がありません。
それでも、え、今日のですね、これ私リツイートさせてもらったんですけど、今日のあのフジテレビの日曜報道でもこれがこの公明、昨日私がこのチャンネルで行ったこの公明党のホームページ悪夢の旧民主党政権を許すな口先だけの公約外交安保で国益を損ねる党内バラバラ支出に生じる立憲とあります。こういう野党のこの今回のこの前回のこの選挙のこの公明党のホームページをフジテレビもこれ出してくれまして、これ昨日の私のチャンネル見てくれてたんでしょうかね。ちゃんと出してくれてこれ大きく報じてますけど、このぐらいのところにすり寄っていってしまったのが立憲民主党でございます。
そうすると皆さん立憲民主党がこれなんでここまでそのま失態の連続ではありますけどここまで自分のこの護憲政党立憲民主党だから護憲政党ですよね。それで憲法改正にも賛成するのを上限に公明党がしました。として、え、この原発の問題、いわゆる、この原発の再稼働を加速する、これにも賛成しなければいけない。それで、平和安全法制を違憲だ、違憲だと言ってたこの立憲民主党。これも合憲に変わらなければいけない。要するに立憲民主党の根幹の政策全部ひっくり返されてそして吸収されていくという本当に惨めな結果になりましたね。で、まだ6割しか態度決めてないそうですから、この惨めな方向にどのように行くのか私は分かりませんけど、このチャンネルを見ていただいている皆様にはこの数字は改めて私お知らせしときたいと思います。
それ何かと言うと、わずかその9ヶ月間要するにそのさっき言ったこれ2024年の10月の石破さんが首相になった途端にやったあの衆院選。これ惨敗しましたよね。その惨敗した結果このその時に1156万票比例で立憲民主党はあったんです。それでその9ヶ月後、2025年7月、去年の7月のあの参議院選挙では739万票でそれ国民民主党とかにも抜かれたわけじゃないですか?それどのくらい減ったかって何度も言って申し訳ありません。あの申し訳ありませんけど416万9ヶ月間で減ってるんですよ。たった9ヶ月間で。それは石破さんが票を減らしている。この石破さんがもうどんどんどんどん自民党惨敗に追い込んでるんですけど、それよりもさらに減らしてるのが立憲民主党なんですよ。
それで皆さんこの石破自民党とこの野田立憲この両方を惨敗させることによってこの大連立を葬ったじゃないですか。皆さんも忘れておられるかと思いますけど、これ少数になっても石破首相が野田さんと組んで大連立を成し遂げて、そしてこの自民党と立憲の連立政権で大連立して政権を維持するっていうのがこれ水面下で進んでたじゃないですか。私もこれをずっと告発し続けましたけど、ま、その時はまだこのチャンネルがなかったので記事インターネットの番組で告発し続けたんですけど、それを国民の手で止めたわけですよね。両方を惨敗させることによって、要するにその惨敗したもの同士が合わさるっていうことを葬り去ったわけじゃないですか。これ皆さんですよ。国民の皆さんがそれを阻んだんだけど、その時からもうすでに公明党とはずっと水面下でこれ合併の話を続けてたということを野田さんがこの告白しましたよね。今回要するに、え、公明党もずっとその段階で自民党を裏切って立憲民主党とのこの一緒にやることをあのやってましたっていう裏切りを今回これが明らかになったわけじゃないですか。
そうするとこの惨めなもの同士これが本当に公明党も521万票まで比例の票が落ちてきて次は400万票まで落ちるのが確実ということでそしてさらにま中国の司令があったのかどうか岸田さんの司令があったのかどうか分かりませんけど連立を離脱してそしてもう惨めなことになるこの両党がま、手を携えて今回中革連ということでやってきましたけどこの中道改革連合というのはこの番組でずっと言ってるように媚中推進連合ですよね。中。この2つの政党、日本を代表する媚中勢力と私がずっと言い続けてきている今回の選挙はこれは媚中勢力制選挙だということを言い続けてる通りこの媚中政党が媚中推進連合ができてそして日本国民に挑戦を叩きつけたということでございます。ま、今日も内部の話を色々この聞きながら、そして創価学会内部のこの司令も見ながらいやすごい選挙になるなということで私は本当に関心しております。
皆さんあの注目の選挙でございます。これ若い人たちがこの92.4%の人がこの29歳かこれ岸田さんをこの応援してるってこと分かっておりますけど、もしあの投票所に行かなかったら負けますから。あの、これ勝つのは確実っていうことをもちろん言ってるんですけど、あの、若い人が選挙に行かなかったらそれは勝つどころか負けますから。それは皆さんこの番組を通じて通じてもずっとそれ訴え続けますので、皆さん一緒に頑張っていきましょう。(Grok)
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