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【緊急事態】高市総理、ついに『大掃除』を開始!新党「中道改革連合」が"親中派の互助会"とバレて自滅!高橋洋一「自民280議席」予測にテレビ局が全員顔面蒼白
https://www.youtube.com/watch?v=kABfV4WDRVM
[要約]
高市早苗総理大臣の誕生以来、長年自民党と連立を組んできた公明党が、ついに裏切りを露呈した。立憲民主党との合流を宣言し、新党「中道改革連合」を立ち上げたのだ。代表に野田佳彦と斎藤鉄夫が並び、自民党の石破派からも一部が合流するという、まさに水と油を無理やり混ぜたような異様な集団である。しかし、この新党の名前が最大の致命傷となった。ネット上で即座に「中核連」と略され、昭和の過激派「中核派」を連想させる最悪のネーミングとして大炎上。国民の空気が一瞬で凍りつき、嘲笑と怒りが爆発した。マーケティングも歴史認識も客観性も完全に欠如した、昭和の老人会レベルの政治センスが露呈した瞬間だった。
高市総理はこの騒動に対し、一切コメントを出さず、ただ静かに余裕の笑みを浮かべているだけだ。なぜなら、総理はすべてを見通していたからだ。新党が勝手に集まり、勝手に自爆する――これこそが高市政権が仕掛けた「日本浄化」の第一歩に過ぎない。新党の「改革」という看板も中身は空虚。中心メンバーは野田、斎藤、石破らで、ネットでは「ただの同窓会」「老人会」と一刀両断されている。公明党支持層ですら「なぜ共産党と共闘してきた立憲と組むのか」と悲鳴を上げている。中道を掲げながら、実態は「何もしないことの言い訳」「中国への弱腰外交の再生産」に過ぎない。理念ではなく、選挙で落ちたくないという保身だけが結びつけたコウモリ集団なのだ。
そんな中、経済学者・高橋洋一氏が放った衝撃予測が、さらに事態を決定づけた。「自民党単独で282議席、いやもっと行くかもしれない」。これは単なる過半数超えではない。高市総理が野党の意見など無視して、思い通りの法案をすべて通せる最強の権力を手にする数字だ。テレビ局、特にテレビ朝日やTBSのスタジオは凍りついた。いつもなら高市批判を繰り返すコメンテーターたちが、言葉を失い、引きつった笑顔で誤魔化すしかなかった。株価上昇、中国に一歩も引かない外交、国民の「強い日本が帰ってきた」という実感が、高市自民党への支持を固めている。一方、新党が掲げるのは増税と弱腰外交の再生産。国民は馬鹿ではない。どちらが国益か、一目瞭然だ。
さらに新党を待つのは、選挙敗北だけではない致命傷がある。公明党が自民連立を離脱した瞬間、最大の資金源である自民党という「政治的宗教」から切り離された。創価学会も高市政権の経済恩恵を受け、高市支持に傾いている。大企業も投資家敵視の政策を掲げる新党に献金するはずがない。長田町界隈では「新党への支援はドブに金を捨てるようなもの」と冷ややかな声が広がっている。資金不足の新党候補者は、満足な広告も打てず、錆びた自転車で選挙カーを回るしかない。一方、高市自民党は潤沢な資金で圧倒的な物量作戦を展開する。これは現代の竹槍でB29に挑むような、絶望的な光景だ。
高市総理が懐に隠していた最後の一手は、奇襲的な解散総選挙だ。新党結成直後、ポスター貼りも候補者調整も終わっていない泥舟状態で選挙戦に突入させれば、一方的な大惨敗は確実。総理はあえて彼らが「野合」を完成させるのを待っていた。バラバラなら倒すのに手間がかかるが、一つの船に乗り込んでくれれば、その船ごと沈められる。準備不足の老人たちが右往左往する姿を見れば、国民は迷うことなく高市を選ぶだろう。この選挙が終われば、国会から新中派や公明党の協力勢力は綺麗さっぱり消え去る。物理的な意味での「大掃除」である。
これこそが戦後長く続いた「他国の顔色を伺う政治」の終焉だ。憲法改正、国防力強化が恐るべきスピードで進み、日本は本当の独立国家として再生する。中国や周辺諸国は、初めて「日本を財布代わりにできない」と思い知るだろう。テレビや新聞は必死に新党を擁護するかもしれないが、もう無駄だ。国民はYouTubeやXで真実を知っている。高市早苗という政治家が、日本を本気で変える歴史的転換点が、今、始まっている。(Grok)
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