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● 「マヤの2012年」で今の世界が終了し、2013年から「意識の変換開始」。2025年から「意識の転換開始」。2040年ごろに「今の世界」が消滅し、新たに「第8次太陽系次元」が作られます。
● 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。
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@ ところで、『スカリオンの未来地図・「ロシアが、ユーラシア大陸の支配者になる、というトンでも予言』に、ご興味をお持ちでしょうか。
『そんなアホなことが』、と笑われそうな話ですが、あくまでも『予言での話だ』と断っておきます。
A−1 根拠の1は、「ある宇宙人からのメッセージのブログ」です。
著作権が面倒なので伏せますが、
『世界の権力中枢は、極東ロシア、中国の旧満州、ドイツ、トルコなどの7つになる』、らしいそうだ。
A−2 根拠の2は、「ババ・ヴァンガ」の予言です。
「知っている人は知っている」ブルガリアの「ばあちゃん」ですが、
『ウラジミールの栄光。ロシアは生き残る。世界を支配する』(つまり、「ウラジミール・プーチン大統領」が世界の王になる)、らしいそうだ。
A−3 根拠の3は、「アントン・ヨハンセン」と「ビリー・マイヤー」の予言です。
前回投稿した予言者ですが(コメント欄に貼り付けますが)、要約すると、
『ロシアがヨーロッパを侵略する』、『ロシアがトルコ・イランを支配する』、らしいそうだ。
B そこで、「スカリオンの未来地図」との整合性を検証する。
「未来地図」で見ると、
西ヨーロッパは、スカンジナビア半島やドイツの丘陵地帯が残されています。ロシアは、ウラル山脈と東シベリアが残されています。中国は「旧満州」が残されています。トルコからイランに伸びる「イラン高原」が残されています。
したがって、
「地球物理学的」には、「今回の予言」との整合性が認められます。(しかし、ドイツの領土は権力中枢としては、あまりにも小さいようです)。
C そして、ロシアが「ユーラシア大陸の王になる」可能性を考察する。
上記の各種予言を考察すると、
「ロシアが西ヨーロッパに侵攻して支配する可能性」は大いに有ります。また、(アメリカが中東から撤退すれば)「ロシアがトルコ・イランに侵攻して支配する可能性」も大いに有ります。
そして、
ユーラシア大陸の東部は、友好国の中国や北朝鮮が統治しているので、(ロシア東部については)現状のままの支配が継続するとも考えられます。
D ドイツ、トルコの支配が、ロシア人になる可能性を考察する。
これについては、
ドイツ・トルコは「国名」であって、「民族名」では有りません。したがって、「ドイツを支配するロシア人」、「トルコやイラン高原を支配するロシア人」の可能性を否定できません。
すると、
西ヨーロッパから、中東から、極東までをロシア人が支配していても、不思議では有りません。
したがって、
(今のNATOの「ていたらく」を見ていると)、『ロシアが生き残って、世界を支配し、「ウラジミール・プーチン大統領」が世界の王になる』のも、決して夢では有りません。
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