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● 「マヤの2012年」で今の世界が終了し、2013年から「意識の変換開始」。2025年から「意識の転換開始」。2040年ごろに「今の世界」が消滅し、新たに「第8次太陽系次元」が作られます。
● 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。
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@ ところで、『イギリスの支配層はオーストラリアに逃げて、国民は置き去りだ』に、ご興味をお持ちでしょうか。
今回の投稿は、「ある宇宙人の予言」を根拠にして、その空想を発展させたもので、「イギリスの支配層」がオーストラリアに脱出して「繁栄する」という、奇想天外な「空想の物語」です。
A 投稿の根拠。
根拠は、「ある宇宙人からのメッセージ」です。(著作権が面倒なので伏せます)。
ある宇宙人によれば、
『地球の物理学的大変動後の地球には、7つの権力中枢が生まれるが、その一つがオーストラリアになる。
また、
『イギリス本国は、巨大地震や巨大な津波で洗われるが、居住不能になるのが避けられないために、イギリス本国からの脱出を余儀なくされる』、らしいそうだ。
B 可能性からの推測。
◆「スカリオンの未来地図」というソース。
地図を見れば、一目瞭然です。大変動後には「山」しか残っていません。哀れですなあ。
C 「アングロサクソン・ミッション」との関連性を考える。
「その64」で投稿しましたが、
「アングロサクソン・ミッション」での「私が感じたポイント」は、『イスラエルがイランを攻撃する』、『人口削減計画』、『11,500年周期(あるいは15,000年周期)の大規模な地殻変動』の3つです。
D まとめ。(私の解釈)。
◆イギリスの支配層は、早い段階から「地球の物理学的大変動」を知っていて、イギリス本国を捨てての移住先として、イラン高原、南アフリカ、オーストラリア、カナダなどを模索していた。
◆「アングロサクソン・ミッション」の本質は、「イラン高原」の確保だったと想像します。
◆最終的な移住先は、「ある宇宙人」の予言では「オーストラリア」と言う事になります。
E ところで、イギリス国民は、どうなるのか。
イギリスの人口は2025年で6,960万人で、オーストラリアの人口は2025年で2,760万人ですから、全員の移住は不可能です。(オーストラリアは大勢の人間が住める場所では無いと言う事です)。
それどころか、
イギリスからの「支配層たち」を迎えるためには、オーストラリアの「無駄飯食い」を大量に処分する必要が有るし、イギリス本国の「支配層でない国民」の大多数も「置き去り」にする必要が有るのです。
(今のイギリスが行っている「社会政策」は『国民を置き去りにする政策』であり、オーストラリアが行っている政策は『無駄飯食いを大量処分する政策だ』という視点で読み解くべきです)。
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