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7回目の終了から転換開始・68『スカリオンの未来地図・「イギリスの支配層はオーストラリアに逃げて、国民は置き去りだ』
http://www.asyura2.com/25/bd64/msg/168.html
投稿者 どう思われますか 日時 2026 年 4 月 20 日 09:44:20: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 



● 「マヤの2012年」で今の世界が終了し、2013年から「意識の変換開始」。2025年から「意識の転換開始」。2040年ごろに「今の世界」が消滅し、新たに「第8次太陽系次元」が作られます。

● 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。



@ ところで、『イギリスの支配層はオーストラリアに逃げて、国民は置き去りだ』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回の投稿は、「ある宇宙人の予言」を根拠にして、その空想を発展させたもので、「イギリスの支配層」がオーストラリアに脱出して「繁栄する」という、奇想天外な「空想の物語」です。


A 投稿の根拠。

 根拠は、「ある宇宙人からのメッセージ」です。(著作権が面倒なので伏せます)。
     ある宇宙人によれば、
 『地球の物理学的大変動後の地球には、7つの権力中枢が生まれるが、その一つがオーストラリアになる。
     また、
 『イギリス本国は、巨大地震や巨大な津波で洗われるが、居住不能になるのが避けられないために、イギリス本国からの脱出を余儀なくされる』、らしいそうだ。


B 可能性からの推測。

◆「スカリオンの未来地図」というソース。
 地図を見れば、一目瞭然です。大変動後には「山」しか残っていません。哀れですなあ。


C 「アングロサクソン・ミッション」との関連性を考える。
       「その64」で投稿しましたが、
 「アングロサクソン・ミッション」での「私が感じたポイント」は、『イスラエルがイランを攻撃する』、『人口削減計画』、『11,500年周期(あるいは15,000年周期)の大規模な地殻変動』の3つです。


D まとめ。(私の解釈)。

◆イギリスの支配層は、早い段階から「地球の物理学的大変動」を知っていて、イギリス本国を捨てての移住先として、イラン高原、南アフリカ、オーストラリア、カナダなどを模索していた。

◆「アングロサクソン・ミッション」の本質は、「イラン高原」の確保だったと想像します。

◆最終的な移住先は、「ある宇宙人」の予言では「オーストラリア」と言う事になります。


E ところで、イギリス国民は、どうなるのか。

 イギリスの人口は2025年で6,960万人で、オーストラリアの人口は2025年で2,760万人ですから、全員の移住は不可能です。(オーストラリアは大勢の人間が住める場所では無いと言う事です)。
      それどころか、
 イギリスからの「支配層たち」を迎えるためには、オーストラリアの「無駄飯食い」を大量に処分する必要が有るし、イギリス本国の「支配層でない国民」の大多数も「置き去り」にする必要が有るのです。

 (今のイギリスが行っている「社会政策」は『国民を置き去りにする政策』であり、オーストラリアが行っている政策は『無駄飯食いを大量処分する政策だ』という視点で読み解くべきです)。


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コメント
1. どう思われますか[172] gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ 2026年4月20日 09:45:56 : LOUAM4nQBs : b2drQ3piaklhSnM=[99] 報告

(オーストラリアが東南アジアの権力中枢になって繁栄する)

 オーストラリアは、天然ガス・石油に恵まれ、小麦・牛肉などの食料に恵まれ、鉄鉱石などの地下資源に恵まれており、自給自足が可能です。
     したがって、
 これらを武器にして、東南アジアを経済的に支配することは不可能では有りません。
 (だからこそ、「ある宇宙人」が言うように、権力中枢の一つになるのです)。

     また、安全保障については、
 アメリカ本国(ハワイ)→日本・グアム島・オーストラリアの防衛ネットワークを築くと思います。
 (アメリカは韓国・台湾を放棄しても、「属国日本」は最後まで守ると思います。安心してください)。


2. どう思われますか[173] gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ 2026年4月20日 09:48:50 : LOUAM4nQBs : b2drQ3piaklhSnM=[100] 報告
<△23行くらい>

(「アングロサクソン・ミッション」の「イスラエル」は、「イギリスの走狗」です)。

 イスラエル建国の起源になった「シオニズム運動」は、イギリスが深く関与していました。(東欧以外の)、西欧・中欧のユダヤ人たちは、シオニズム運動に反対したり、無視していたのです。それが実情です)。
     そして、
 第二次世界大戦後に、大量の「白人系ユダヤ人」をパレスチナに移住させたのも、元々、イギリスがパレスチナを植民地にしていたからです。(そこに、支配層たちの「陰謀論」が存在しているのです)。
     それは、
 最終的には「イラン高原の確保」のためだったのです。(中東の石油の確保は、短期的な目的に過ぎません)。
     つまり、
 (予言者の「エドガー・ケーシー」のチャネリングにも有るように)、第二次世界大戦のころには、将来的に「地球の物理学的大変動」が起きる事や、「イギリス本国が壊滅する事」が既に分かっていたのです。
     だから、
 そのころから、支配層たちは計画を練っていて、いよいよ「本番突入」と言う事になります。

 
 ★全ては「メタバースの設定」であり、初めからのプログラムです。アメリカもイギリスも「予定の設定」です。そういう構造に「パソコン教育のカリキュラム」が組み立てられていたと言う事です。
     考えてみて下さい、
 『前次元がアトランティス時代だった』なんて、「真実の世界」に有るわけが有りません。だから、物語であり「設定」なのです。真実の世界のコンピューター教育なのです。よろしいですか。


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