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「Epstein Files Bombshell: Richard Branson’s Chef ‘Executed’ for Exposing ‘Cannibal Rituals’
Among Elite VIPs」 (The People's Voice 2026/2/9)
https://thepeoplesvoice.tv/epstein-files-richard-branson-chef-silenced-cannibal-rituals-elite-vips/
「エプスタイン文書衝撃事実:リチャード・ブランソンのシェフ、エリートVIP連中の
“人肉食儀式”を暴露して“処刑”された」
リチャード・ブランソン卿所有のネッカー島で副料理長を務めていた男性が殺害された。元同僚の衝撃的な主張によれば、この男性が、この億万長者の私的別荘とジェフリー・エプスタインの所有地リトル・セント・ジェームズ島、そして近隣のウォーター島を結ぶ“人肉食文化”と“儀式的な邪悪”を暴露すると脅したことが原因だという。
この内部告発者は、ブランソン、エプスタイン、その他の著名な客がルシフェリアン暦に関連する日付に人肉を食う宴に参加したと主張している。これらの宴の料理を担当したシェフは、目の当たりにし、かつ耳にした内容に恐怖を募らせたという。
この衝撃的な告発は、米国司法省が最近公開したエプスタイン関連文書を受けて再燃した調査の中で浮上した。同文書はエリートたちの儀式や隠蔽工作を暴露し、エプスタインと繋がりのあるエリートたちが人肉食や児童売買に関与していることを明らかにしている。
南アフリカ出身37歳の料理界の新星であり、二人の子の父であるシレ・ソムダカは、2025年8月下旬、島のグレートハウスで開催された送別会の後に致命的な頭部外傷を負い死亡した。
彼はボートでトルトーラ島の病院に緊急搬送されたが、到着時に死亡が確認された。当局は直ちにこの死を「悲劇的な事故」と発表した。
しかし、元同僚たちが独立調査員に語ったところによると、ソムダカは最近、悪名高い「三角地帯」 -- ネッカー島、エプスタイン所有のリトル・セント・ジェームズ島、そして(バイデン家と繋がりがある)ウォーター島 -- で盛んな人肉食と児童人身売買の文化に深く動揺していたという。これらの島々は米領バージン諸島内で短く目立たない移動ルートで結ばれている。
副料理長は、エリート客向けの豪華な宴を準備する役割において、個人的に共犯意識を抱いていたと伝えられている。一部の食材や儀式がとても言葉にできない内容だと信じていたのだ。
彼の死に至る数週間前、彼は信頼できる同僚たちに密かに呼びかけ、これらの恐ろしい実態を告発するよう促し始めたとされている。深夜勤務中に耳にした会話や個人的な観察から集めた証拠を公表すると誓いながら、彼らに協力を促したのだ。
ネッカー島は、ジェフリー・エプスタインの悪名高いリトル・セント・ジェームズ島からヘリコプターでわずか数分の距離にある私有の楽園であり、長らく世界のエリートたちを惹きつけてきた。そして調査関係者の間で囁かれる噂によれば、この島は「知りすぎた者たちの墓場」でもあるという。
ネッカー島のような秘境のリゾートでVIPに料理を提供する一流シェフたちは、エリートたちの集まりに関する機密情報を耳にした後、しばしば「厄介者」扱いされる。その結果、不審な死が相次ぎ、人肉食の儀式や人身供犠、組織的な隠蔽工作の噂が広まる。これらは島の悪名高いゲストリストや、ジェフリー・エプスタインの世界との関連に結びつけられている。
この地域にあるエリート向けリゾートに関連するスタッフの死について、不審な死の噂が流れたのは今回が初めてではない。
2023年、バラクとミシェルのオバマ夫妻(2017年にネッカー島で休暇を過ごした)の専属シェフ、タファリ・キャンベル氏が、夫妻のマーサズ・ヴィニヤードの邸宅近くでパドルボード中に溺死したが、その状況には多くの疑惑が持ち上がった。
公式には事故と断定されたものの、この事件は料理人がVIPの不祥事を知って始末される説を再燃させた。
調査官や独立研究者は長年、ネッカー島に注目してきた。その戦略的な立地ゆえである。同島は、性的人身売買や恐喝工作が行われたエプスタインの所有地リトル・セント・ジェームズ島からわずか数マイルの距離にあり、バイデン家を含む高位政治家関係者と結びつくウォーター島にも近い。
ブランソンの「ヴァージン」ブランドは、この島がエリートたちの人身売買工作で果たした役割を調査する者にとって、さらなる皮肉 -- あるいは象徴性 -- を加えている。
この島のゲストリストは謎をさらに深める。長年にわたり、ネッカー島はバラク・オバマ夫妻、ミック・ジャガー、ボノ、ジェイ・Zとビヨンセ、ディディをはじめとする数々のトップスターを招き、豪華な別荘滞在、資金調達イベント、非公式会合を開催してきた。
ブランソン自身も、ギレーヌ・マクスウェルの謎めいたテラマー・プロジェクトに寄付していた。これは「海洋保護」を掲げる非営利団体と称されていたが、彼女が児童性売買の罪で有罪判決を受けた際に崩壊した。
火に油を注ぐように、ブランソンとその母イヴ・ブランソンは、国際行方不明・搾取児童センター(ICMEC)の創設メンバーである。この児童保護団体は、エプスタインとの繋がりから捜査当局の疑念の目を向けられている。
懸念をさらに深刻にしているのは、キース・ラニエールが率いる有罪判決を受けた性的人身売買カルト組織NXIVMとの関与が記録されている点だ。
2007年と2010年、NXIVMの有力な支援者であるブロンフマン姉妹(サラとクレア、シーグラム財閥の相続人)は、ブランソンのネッカー島を訪れ、限られた人たちのためのイベントに参加した。
これらのイベントは、昼間の「エグゼクティブ・サクセス・プログラム」(ESP)自己啓発セミナーと、夜間の大量飲酒・ダンス・交流を伴うパーティーを合体させたものだった。
主要な参加者には、NXIVM共同創設者のナンシー・サルツマン、女優アリソン・マック(後にこのスキャンダルで有罪判決を受けた)、女優クリスティン・クルック、そして一部報道では英国人ラッパーのM.I.A.(当時は結婚を通じてブロンフマン家と繋がりがあった)が含まれていた。
写真には、ブランソンがこれらの訪問中に島でサラ・ブロンフマンらとポーズを取る様子が写っている。ただし彼は、このグループの犯罪活動への関与を否定している。
主流メディアはこうした繋がりを偶然の一致やたまたま一緒にいただけとして片付けるが、注目する者にとってこのパターンは無視しがたい。エリートの秘密に深く関わるスタッフは不慮の死を遂げ、調査は「事故」として迅速に終結し、権力者たちは平然と宴を続けるのだ。
ネッカーがこの影響力ネットワークで果たした役割について詳細が明らかになるにつれ、一つの疑問が沸き起こる -- ほかに誰が知りすぎていて、次の「悲劇的な事故」が起きるまであとどれほどの時間があるのか?
------(翻訳ここまで)-----------------------------
いやもう、下手なオカルト映画よりもずっと怖いですね。
彼らがなぜ島を好むのかよくわかります。
第三者にのぞかれることはない、警察も来ない、何をやってもお咎めなし、やりたい放題、
邪魔者は始末して闇に葬ればよい。
内部告発をしようとしたこの副料理長はどこで間違ったか。
おそらく彼が協力を呼び掛けた同僚たちの中に密告する者がいたのでしょう。
誰も信じず、あくまでも従順な従業員のふりをして証拠を密かに集める。
休暇を理由に島を離れてそのまま逃亡し、秘密を暴露すれば殺されずに済んだでしょう。
世界最強、最凶な敵を相手にしているという自覚が足りなかったのでしょう。
残念です。
(関連情報)
「カレン・シルクウッド事件に学ぶ むざむざと殺されないための対策法」
(拙稿 2015/9/18)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/821.html
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