http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/350.html
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「EFTA02638167」 (U.S. Department of Justice)
https://www.justice.gov/epstein/files/DataSet%2011/EFTA02638167.pdf
From: jeffrey E. (jeevacation@gmail.com)
Sent: Thursday, August 24, 2017 1:36 PM
To: Joi Ito
Subject: Re:
what is this country coming to?
On Thu, Aug 24, 2017 at 9:35 AM, J=i Ito■■■■■■■■■■■>wrote:
Yeah. I'm at my oath ceremony right now =or my citizenship!
Sent from my iPhone
(以下略)
(やあ、今、米国市民権の宣誓式に出席しているんだよ)
---------------------------------------------------------
https://x.com/Ftf4gzRaQI8nOqj/status/2030048561875005739
(太田しんや【渋谷区議会議員】区民生活を守る 命は日本と日本文化を守るために)
渋谷区議会議員の太田しんやです。
米司法省が公開したエプスタイン関連文書(閲覧可能なメール記録)を基に、伊藤穰一氏とジェフリー・エプスタイン氏の関係について、事実を整理してお伝えします。
主なポイントは以下の通りです(すべて公開資料に基づく):
1. **日本国籍の喪失**
2017年8月24日のメールで、伊藤氏は「今、市民権の宣誓式にいる」とエプスタイン氏に報告しています。
これにより、国籍法第11条(自己の志望により外国の国籍を取得した場合、日本国籍を失う)に基づき、この時点で日本国籍を失っていたことが明らかになりました。
2. **最後の寄付打診と親密さ**
2019年5月6日(エプスタイン氏再逮捕の約2ヶ月前)のメールで、伊藤氏は「MITに寄付できるか」「金額は」と尋ね、エプスタイン氏が「100〜200」(100万〜200万ドル規模と解釈)と回答。伊藤氏は「Thanks!」と返信しています。
当時の為替レート(約1ドル110円)で換算すると、約1億1千万円〜2億2千万円規模に相当します。
文体から、両者の長年にわたる親密さと、こうした資金のやり取りが日常的であったことがうかがえます。
3. **辞任の経緯**
その後、ニューヨーク・タイムズなどの報道を受け、伊藤氏は2019年9月7日にMIT Media Lab所長を辞任しました。
理由は、エプスタイン氏との関係および寄付金の出所を適切に開示していなかった倫理的問題です。
MITは独立した第三者調査を実施し、報告書を公表していますが、公開メールの密度と期間を考慮すると、「エプスタイン氏の犯罪行為を全く知らなかった」との説明には疑問が残る印象です。
4. **暗号資産(ビットコインなど)の政治資金規制の現状**
2019年10月8日、高市早苗総務大臣(当時)は閣議後記者会見で、「暗号資産は現行の政治資金規正法上、金銭や有価証券に該当せず、政治家個人への寄付の規制対象にならない」との見解を示しました。
また、政治資金収支報告書の記載対象にもならないと総務省政治資金課が確認しています。
(日本経済新聞報道:https://nikkei.com/article/DGXMZO50729260Y9A001C1PP8000/ など参照)
この法の隙間により、エプスタイン氏側が保有するとみられる巨額の暗号資産(ビットコインなど)を原資とした資金が、日本の政治家に流れやすい構造が存在していた可能性があります。
これは、エプスタイン文書に登場しない政治家までもがこの問題で沈黙している一因となり得る、極めて深刻な課題です。
5. **その他の関連事実**
- 2019年8月13日のメールでは、伊藤氏のヘッジファンドにロスチャイルド系の実業家レオン・ブラック氏関連で約48万ドル(約5,300万円)の投資記録が登場。
- 2015年頃から伊藤氏の日本企業へのアプローチが活発化(例:2015年3月19日、エプスタイン氏宛に福島原発視察の報告)。 - 両者は家族ぐるみの親密な関係で、来日手配や日本企業・要人との橋渡しを伊藤氏が担い、電話・Skypeも頻繁に利用。削除分を含めれば1万通超のメール交換があったと推測されます。
区議会議員として申し上げます。
これらの事実はすべて公開文書に基づくものであり、憶測ではなく事実の積み重ねです。
日本国民の信頼と政治の透明性を守るため、関係各位に改めて丁寧な説明と検証を強く求めます。
詳細は米司法省公開文書および関連報道をご確認ください。
ご質問・ご意見をお待ちしております。
日本と区民の安全・信頼を守るため、一緒に考えていきましょう。
------(引用ここまで)---------------------------------------
重要な事実が発覚しました。
何と、伊藤穣一氏は2017年に米国市民権(米国籍)を取得していました。
日本は二重国籍を認めておらず、米国籍を取得すると、
自動的に日本国籍を喪失します。
日本政府発行のパスポートはすみやかに返却しなければなりません。
彼は米国人として日本政府の要職に就いていたことになります。
ということは、米国に忠誠を誓った彼により、日本の情報はすべて米国に
筒抜けだということです。
米国人として日本に長期滞在するには、何らかのビザが必要になりますが、
伊藤氏はそれを取得したのでしょうか?
ひょっとして日本のパスポートを返却せず使用して不法入国しているのかもしれません。
国籍は非常に重要な問題です。
伊藤氏は公の場で、どちらの国の国籍を持っているのか、はっきり説明すべきでしょう。
(関連情報)
「大スクープ!スパイ 【エプスタイン文書】
ちょっと待って!ひろゆきも推薦していた伊藤穰一は日本国籍じゃなかった!
デジタル相『調査せず』世界が問題視している千葉工業大学の学長→日本技術流出の危機」
(巫女ねこちゃんねる 動画 1時間10分15秒 2026/3/8)
https://www.youtube.com/live/Ljn6STeLy9o
「伊藤穣一氏が有識者委を退任 エプスタイン文書、デジタル相『調査せず』」
(日経 2026/3/6)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA063XJ0W6A300C2000000/
「伊藤穰一氏からジェフリー・エプスタインへのEメール 『楽しみにしておいて下さい』」
(拙稿 2026/3/5)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/345.html
「エプスタイン文書の波動、ビル・ゲイツ氏を直撃!伊藤穰一氏ら3人の
ハッカー大会追放だけで済まない事態に (JMAX)」 (拙稿 2026/2/25)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/325.html
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