http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/291.html
| Tweet |
「‘I did it’: UW-Madison lab worker allegedly admitted to trying to poison coworker」
(WMTV 2026/4/15)
https://www.wmtv15news.com/2026/04/15/i-did-it-uw-madison-lab-worker-allegedly-admitted-trying-poison-coworker/
「『私がやりました』:ウィスコンシン大学マディソン校の研究室職員、同僚を毒殺しようとした疑いで自供か」
ウィスコンシン州マディソン(WMTV)― 同僚に毒を盛ろうとした疑いが持たれているウィスコンシン大学マディソン校(UW-Madison)の研究室職員に対し、デーン郡の裁判所委員が火曜日、5,000ドルの保釈金を設定した。
Makoto Kuroda被告はデーン郡裁判所に出廷し、ブライアン・アスマス裁判所委員が5,000ドルの保釈金を設定した。
Kuroda氏が保釈金を納めた場合、ウィスコンシン大学マディソン校の敷地内や同大学の研究室に立ち入ることはできなくなる。また、デーン郡書記官にパスポートを預けなければならない。
刑事告訴状によると、4月4日、インフルエンザ研究所の職員が自身の水筒から異臭がするのを嗅ぎつけ、味も変だと述べた。また、靴や買い物袋からも異臭がすると報告した。この職員は研究所の別の従業員に報告し、その従業員が警察に通報した。
従業員らは警察に対し、その従業員に危害を加えようとする人物は知らないとし、その人物に対する脅迫もなかったと述べた。
刑事告訴状によると、水筒の検査の結果、高濃度のクロロホルムが検出されたという。
Kuroda容疑者が被害者に対し、「私がやりました」と毒を盛ったことを認めたとされる後、研究所の職員が警察に通報した。
訴状によると、同容疑者は被害者の飲み物にパラホルムアルデヒドという化学物質を入れたことも認めている。
被害者の飲み物に薬物を混入した理由を問われた際、Kuroda被告は、被害者が白衣とゴーグルを着用するという実験室の規則を守っていなかったことに腹を立てていたと供述したとされる。訴状によると、Kuroda被告は、些細なことが積み重なって次第に不満が募っていたと述べている。
訴状によると、被害者が昇進した一方で自分は昇進しなかったことに、Kurodaは腹を立てていたという。
Kurodaは、過失による安全危害(第2級)および家庭用品への不正操作の容疑で起訴されている。
Kurodaの予備審問は4月21日に行われる予定だ。
両方の罪で有罪判決を受けた場合、彼は最高16年の懲役刑に処される可能性がある。
-----(翻訳ここまで)---------------------------------------
Makoto Kuroda被告は、河岡義裕教授が在籍する米ウィスコンシン大学マディソン校の研究員で、
河岡教授と共著で論文を出しています。
河岡教授は、こんな恐ろしい犯罪者と研究をしているのです。
河岡教授の研究室は、少なくとも過去に二度、重大なウイルス流出事件も起こしています。
今回は化学物質なのでまだ危険性は低いものの、機能獲得実験で得られた強毒型ウイルスを
ばら撒かれたら、どうするのでしょう?
人類を滅亡させる可能性のある危険な機能獲得実験は何のメリットもなく、
厳重に禁止すべきです。
(関連情報)
「日本人科学者に世界中から非難殺到! 強毒型インフルエンザウイルス作製
『この研究は狂ってる』 (TOCANA 2014年)」 (拙稿 2024/8/10)
http://www.asyura2.com/23/iryo12/msg/839.html
「ビル・ゲイツ氏、ヒトに感染する鳥インフルエンザを開発するバイオテロ活動に資金提供
(The Expose)」 (拙稿 2024/7/6)
http://www.asyura2.com/23/iryo12/msg/756.html
「SARS-CoV-2 virus lacking the envelope and membrane open-reading frames
as a vaccine platform」 (Makoto Kuroda, et al.)
https://www.nature.com/articles/s41467-025-59533-4
|
|
|
|
最新投稿・コメント全文リスト コメント投稿はメルマガで即時配信 スレ建て依頼スレ
|
|
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。