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<■183行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> [トランプ政権、ベネズエラ大統領を拘束❗本当の狙いは麻薬撲滅ではなかった!!(金子吉友 あつまれニュースの森)] https://m.youtube.com/watch?v=QCWIRI4wiT0[【揺れる高市政権】米ベネズエラ侵攻、トランプの本当の目的は?(金子吉友 あつまれニュースの森)] https://m.youtube.com/watch?v=wklpZiWaGMk (上記の動画のコメント欄より一部抜粋) ・米国大使館にCIAの東京支局があります 機密文書の公開で明らかになっています ・フェンタニルを大量破壊兵器に指定して攻め入る大義名分を作った。真の目的はオイルとミネラル資源であり中国のレアアースに頼らない体制を整えるのと、これから先30年以上の原油確保ですね。 グリーンランドは、周辺との軋轢があるので領有は難しいと判断してベネズエラを最優先したんでしょうね。 ・メキシコ同様麻薬を拡大させているのは、アメリカの資本側ではなかろうか。
・中国特使が来ていたタイミングを狙ったものだとすると、中国とベネズエラの緊密な連携を阻止するための実力行使という面もあるのではないか? とも思えます。 ペトロダラー政策を守るのが一番重要ですが、フェンタニルを始め、台湾有事、東シナ海に対する中国にも対抗しているように思え、目的が幾重にも重なっているように思えてきます。
イギリス🇬🇧のキア・スターマー首相が、必死でイギリスは関与していないと言っているのが、ホントなのかどうなのか… ・ベネズエラから石油を輸入して、金を払わず、アメリカのベネズエラの資産を凍結して、個人の資産まで凍結して、輸入が出来ないように苦しめていた、というニュースを聞きました。 私は、アメリカがベネズエラの莫大な石油資源を奪う事が目的だと思います。フセインとイラクを悪の枢軸と言って、濡れ衣を着せて侵略したのと同じだと思います。
・従来、ベネズエラの石油利権にロックフェラーが関与していましたが、今回の攻撃力により、何を狙うかの分析はどのように考えておられるか伺いたい。
・「第5代ロスチャイルド男爵がトランプの軍事侵攻によるベネズエラ政権転覆を褒めている。 トランプは1990年の破産危機をロスチャイルドに救済され、それ以来ロスチャイルド家の操り人形。 ベネズエラの中央銀行は100%政府所有で民間資本が入っておらず、金保有量も中南米でトップ。」 というのを見たのですが、バックはロスチャイルドなんですか?
・デジタル通貨の覇権争いも絡んでいるそうですね。BRICS通貨は金や人民元が機軸ですが、ウクライナ戦争で欧米がロシア資産を凍結したことで、ドルの信用がガタ落ちし、金の需要が爆上がりしてるので、ベネズエラの金はかなり重要度が上がってたようです。
・でも、今回、米国はベネズエラの国民から保護要請を受けたわけではないです。したがって米国には正当性の主張のしようがありません。
・そもそもトランプが関心があるのはベネズエラの資源とペトロダラーとしての米ドル基軸通貨体制を死守する事であり、ベネズエラ国民の事など1ミリも考えていません。 ロシアもプーチンに代わってからソ連崩壊後に乗っ取られたロシアの石油産業を国営化として取り戻した事がプーチン政権排除の動きに繋がっていると私は推測しています。 ・米国の焦りはベネズエラがBRICS 入りで人民元で貿易を始めたからですよ
・みんなこれ見て。前例から現在を類推してください。 『反チャベス政権クーデターの裏側 @−ベネズエラ−』投稿者:Monkakke Monkakke 2002年にベネズエラで起きてたった2日で終わったクーデターのドキュメンタリーです。 制作はアイルランドの会社で、NHK-BSで放送されました。
当時、大統領だったチャベスは石油利権に切り込んでいました。 ベネズエラの民間放送局は反チャベスでした。 チャベス派だったのは国営放送局だけ。 民間放送局はチャベスの支持者のデモをキリトリして歪曲報道しました。 米大統領報道官はこのキリトリ報道をしてチャベス大統領を批判しました。 しかし、結局、ベネズエラ国民の支持はチャベスにあり、このクーデターは失敗に終わります。 米国政府は表向き関与を否定しましたが、反チャベス派の人々の多くが米国に逃げました。 石油利権に切り込んだ気概は良かったのですが、いかにせんチャベスは内政で失敗します。 その失敗した内政ごとチャベスの後を引き継いだのがマドゥロです。 マドゥロには批判すべき点は多々あります。 しかし、マドゥロに批判すべき点があるからといって、米国がベネズエラの主権を無視してその政権転覆を図って良いという話はありません。 さらに、チャベスの支持者のデモをキリトリして歪曲報道があった2002年の事例にも学ぶ必要があるのです。 我々の見ている報道がプロパガンダである可能性はありませんか? ・日頃の金子さんの情報と分析に感謝していますが、反論があります。 ■1 マドゥロの正統性 > 4:38〜「ですから今回のこのマデロの排除っていう のは実はですね、ベネツエラ国民からすると喜ばしいことなんだと」 マドゥロは2024年の選挙で正統に選ばれた大統領です。その選挙で不正が行われたと報道がありましたが、それはプロパガンダでした。
引用(機械翻訳) 「ベネズエラの野党と米国のメディアは、米国政府とつながりのあるエジソン・リサーチ社が行った出口調査に基づき、7月28日の選挙で不正があったと主張している。エジソン・リサーチ社はCIAとつながりのある米国の国家宣伝機関と協力し、ウクライナ、ジョージア、イラクで活動していた。」 (US gov’t-linked firm is source of exit poll claiming Venezuelan opposition won election, 2024-07-29, Eopolitical Economy Report) ■2 マドゥロ(チャベス)の支持者 チャベス/マドゥロ政権が内政に失敗したことは事実ですが、そのことをして今回のトランプ政権の作戦は正当化できません。そもそもマドゥロはチャベスの後継者です。 チャベスはベネスエラ国民の反米感情の代弁者で、そのために大変な人気があったのです。 そもそも米国は中南米でずいぶんなことをやらかしてきたので、その地域では反米感情が強いのです。 世界最大の石油埋蔵量のあるベネズエラは米国の圧力が強かった。 ★どこぞの事実上の米国の属国の島国と違って、これに抗う気概がベネズエラ国民にはありました。 ■3「左翼だから」というプロパガンダの前例 4:38〜「一部の左翼の指示者たちがデモしてるわけなんですけどもね。」 1973年、ニクソン政権はチリでクーデターを起こしました。 社会主義者のアジェンデが選挙で選ばれて大統領就任すると、「社会主義者だから」という理由で CIAがアジェンデの悪魔化プロパガンダを行いました。 米国が支援してできたピノチェト政権は、左翼狩りや焚書を行いました。 そしてチリでは数千人の国民が行方不明になりました。 米国が新自由主義経済政策をチリで指導したことで経済は成長しましたが、チリの富は多国籍企業へ流れ、貧富の格差が拡大したのです。 ■4 麻薬カルテル マドゥロ政権と麻薬カルテルの関係が事実であるならば、それは批判されて然るべきです。 しかし、レーガン政権にはニカラグアで反政府テロ組織コントラを支援していた前科があります。 この時、コントラに資金提供していたのが統一教会ですよ。 米国のどの口が自分たちを正義と設定するんだって話です。 現在が、日本が属国状態から抜け出すチャンスだという点には同意いたします。 しかし、この米国のとんでもない介入主義と政権転覆を称賛している人の多さに私は失望しています。 ・アメリカの強盗という事ですね。ベネゼエラ国民が喜んでいるというのも既視感がありますね。イラク戦争でフセインの像を倒して国民が喜んでいるニュース映像が世界を駆け巡りましたがあれもアメリカの広告代理店の演出と言う話は暴露されていますし。 アメリカは日本の東シナ海の鉱物資源を狙っているという話もありますし、日中戦争を演出してそのどさくさに紛れて東シナ海の権益を奪い取る。実際に実行するかは別として世界中でいろいなのオプションを考えていると思いますのでその一つとしてありえそうですね。日本もアメリカ、中国に勝てるのか心配ですね。
・ペトロダラーを維持したいなら、資源開発国営企業を民営化し米国側が融資するだけではダメで、完全国有企業乗っ取りが必要ですね。現実問題、上手く行くのでしょうか?
私の知る限りイランと同じで親米だった時は、貧富の差が激しく、今の方がマシだと他の動画で見たイメージですね。貧困は米国の経済制裁によるもので、米国が幾度か政権転覆を試み失敗したというのが実状です。 米国がベネズエラからのテロリストで悩まされていたのは復讐によるものなんじゃないのですか? 実際にはロシアからの武器輸入は、金で取り引きされていますね。武器を送った輸送機で金を持ち帰っていた様です。中国は取引の対価を石油にしていたんでしょう。これから裕福になる坂を登り始めた時に米国が潰しに行ったのかもしれません。 ・ベネズエラ攻撃とイラン反政府デモが同時進行に行なわれたことに注目すべき。 ベネズエラの次に政権転覆は、イランを狙ってる。デモ介入示唆のトランプに、ハメネイ師が敵に屈しないと反論。 今日イスラエルが、ガザの支援団体の活動停止を発表した。 イスラエル米国とイランの戦争が始まる準備。トランプが日本から80兆円巻き上げた金が政権転覆に使われる。
・トランプ大統領は、昨年10/28訪日時に、横須賀の空母ジョージワシントンの甲板で 『米国を守る為に政治的正しさかなぐり捨てて戦う』と宣言していました。ベネズエラ侵攻は当にこれだった⁉ And unlike past administrations, we will not be politically correct. You don't mind that, do you? When it comes to defending the United States, we're no longer politically correct. We're going to defend our country any way we have to. And that's usually not the polit politically correct way. From now on, if we're in a war, we're going to win the war. We're going to win it like nobody ever before.
You know, we'd go in, we'd blast the hell out of countries. Shouldn't have gone in. By the way, if you don't go in, that's even better. We don't have to go in. Peace through strength. But you know, we'd go in, we'd win, and then we'd leave. They used to say to the victor belong to spoils. Well, we'd be the victor, then we'd leave because we had people that didn't know what the hell they were doing. But we're also very honored to be joined by hundreds of our incredible Japanese partners, and they are incredible. ICYMI: Trump Speaks To Troops On The USS George Washington In Yokosuka, Japan より 動画からAI生成 3:05〜 ・トランプがこれで、西半球は安泰だ!と公には言ってはいけない結果を言ってしまったとか。。。アメリカはアメリカ大陸の統治に絞り、東半球からはアメリカは引く、という事であろうかと思う。ベネズエラからChinaを引かせ、代わりにChinaに台湾を引き渡す、という結果を招くのではないか?と危惧します。
・美しい?反吐が出る作戦。トランプもバイデンもブッシュJr.も同じです。 国務省もやってることはいつも同じ。 逆にいうと考え方が一貫してる。 西半球で(アメリカのシマで)楯突く奴は潰すと。 ミア・シャイマーさんが仰っていた 「西半球でアメリカの安全保障上の脅威がある場合、アメリカは躊躇なくそれを取り除くだろう」と。その通りに行動し、その通りに行いました。 アメリカという国は全く変わってはいません。 そして反吐が出るのは、公式にですよ、トランプは記者会見で、ベネズエラの石油産業に「非常に強く関与する」「我々は石油ビジネスに乗り出す」と明言し、エネルギー利権が中心テーマであることを公式発に発言してる。 攻撃直後には「米国の石油会社がベネズエラに数十億ドルを投資する」と発表し、エクソンモービルやシェブロンなどの大手企業が関心を示していると報じられている。 もちろん、麻薬密輸対策や不法移民対策を挙げてはいるが、これらの名目の裏には、石油資源の確保だけでなく、中南米における中国やロシアの軍事・経済拠点を解体し、アメリカの安全保障上の脅威を取り除くという戦略的目的があるのは明らかでしょう。 本当、平気で国際法を踏みにじる、ならず者国家です。
・伊藤(貫)さんの意見は「核シェア」ですので要注意。 核のボタンは米国が管理する。 つまり日本がアメリカ核の発射台になるということ。 デメリットでしかない「核シェア」に喜んでいる人の気が知れない。
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