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ルビオ国務長官はミュンヘンでの会議で帝国主義の復活を訴え、拍手喝采を博した(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/kokusai36/msg/257.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 2 月 18 日 01:35:30: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ルビオ国務長官はミュンヘンでの会議で帝国主義の復活を訴え、拍手喝采を博した
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202602180000/
2026.02.18 櫻井ジャーナル

 ​アメリカのマルコ・ルビオ国務長官は2月14日、ミュンヘン安全保障会議における演説の中で、1945年から西側世界はコロンブスの時代以来初めて縮小の道をたどったと嘆いている​。先住民であるアメリカ・インディアン虐殺を無視、そして侵略による植民地拡大を肯定しているわけで、帝国主義への回帰を夢見ているとしか理解できない。

 ルビオが言うところの「コロンブス」とは、1492年10月12日にバハマ諸島のグアナハニ島へたどり着いたクリストファー・コロンブス(クリストバル・コロン)だが、それは南北アメリカにおける大量虐殺と略奪の幕開けだった。

 コロンブスがバハマ諸島へ到着した当時、北アメリカには100万人とも1800万人とも言われる先住民が住んでいたとされているが、1890年にウーンデット・ニー・クリークで先住民の女性や子ども250人から300人がアメリカ陸軍第7騎兵隊に虐殺された時には約25万人に減少していた。北アメリカの主だった地域では90%を超す住民が殺されているとされているので、コロンブス以前の人口が100万人ということはないだろう。生き残った先住民を「保留地」へ押し込めるため、「強制移住法」アメリカでは施行されている。

 こうした侵略と虐殺を正当化するためにルビオが前面に出していたのは「キリスト教」だが、本来のキリスト教はそうした強欲な行為を否定していたはずだ。彼が考えているのはプロテスタント、より正確に言うならばカルバン派だろう。カルバン派は強欲を肯定する。

 カール・マルクスは『ユダヤ人問題に寄せて』の中で、「キリスト教徒はもともとは、教義を重視するユダヤ人だった。だからユダヤ人は実利的なキリスト教徒であり、実利的なキリスト教徒はふたたびユダヤ人になった」(中山元訳『ユダヤ人問題に寄せて/ヘーゲル法哲学批判序説』光文社、2014年)と主張している。つまりカルバン派はユダヤ教徒だということになるだろう。

 そのユダヤ教の基盤は「人間の実利的な欲求、すなわちエゴイズム」であり、その神は貨幣だともマルクスは指摘、「貨幣は人間のあらゆる神を引き摺り下ろし、それらの神々を商品に変えてしま」い、「人間はこの貨幣に祈りを捧げている」としている。(前掲書)

 マルクスは『資本論』の中でも通貨を呪物に準えている。資本主義は通貨という呪物を崇めるカルトだというわけだ。ルビオによると、その神をコミュニズム革命が冒涜、反植民地主義の蜂起を引き起こして「帝国」を衰退させたと嘆いているのだ。ルビオが行ったこの演説を行った後、ヨーロッパ各国の首脳は拍手喝采している。

 こうしたルビオの主張は、1992年2月に作成されたアメリカ国防総省のDPG(国防計画指針)草案、いわゆる「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」と基本的に同じである。唯一の超大国になったアメリカは世界を征服するため、好き勝手に行動できるとしている。

 このドクトリンによると、最優先事項は新たなライバルの出現を防ぐこと。またドイツと日本をアメリカ主導の集団安全保障体制に統合し、民主的な「平和地帯」を創設する、つまりドイツと日本をアメリカの戦争マシーンに組み込み、アメリカの支配地域を広げるということが謳われている。ソ連が消滅してロシアはアメリカの属国になり、中国は新自由主義にどっぷり浸かっているという前提に基づくドクトリンだ。

 アングロ・サクソンが世界を征服するべきだと19世紀に主張した人物がいる。セシル・ローズだ。

 1871年にNMロスチャイルド&サンの融資を受けて南部アフリカでダイヤモンド取引に乗り出して大儲けしたセシル・ローズは1877年6月にフリーメーソンへ入会した後、彼は『信仰告白』を書いている。その中で彼はアングロ・サクソンが最も優秀な人種だと主張、その優秀の人種が住む地域が増えれば増えるほど人類にとってより良く、大英帝国の繁栄につながると主張、秘密結社はそのために必要だとしている。この考えは帝国主義として現実化した。

 その前に世界征服も目論んだイギリスの政治家が存在する。イギリスの政界では反ロシアで有名なヘンリー・ジョン・テンプル(別名パーマストン子爵)だ。

 彼は戦時大臣、外務大臣、内務大臣を歴任した後、1855年2月から58年2月まで、そして59年6月から65年10月まで彼は首相を務めている。ビクトリア女王に対し、アヘン戦争を指示したのもパーマストン卿だ。

 こうしたイギリスの世界征服プランをまとめ、1904年に発表した学者がハルフォード・マッキンダー。彼はユーラシア大陸の周辺部分を海軍力で支配、内陸部を締め上げるという理論を発表、それをアメリカが継承した。封鎖帯の西端がイギリス、東端が日本だ。

 ジョージ・ケナンの「封じ込め政策」やズビグネフ・ブレジンスキーの「グランド・チェスボード」もマッキンダーの理論がベースになっている。冷戦もこの戦略の一幕にすぎない。

 1933年から第2次世界大戦が終わる直前までアメリカ大統領を務めたフランクリン・ルーズベルトはファシズムと植民地に反対、米英金融資本と対立していた。1933年から34年にかけて、JPモルガンを中心とするウォール街の金融業者はルーズベルトが率いるニューディール派の政権を倒そうとクーデターを計画したが、その理由はそこにある。

 しかし、大戦後も植民地を否定する主張は消えず、世界各地で独立する国が相次いだ。その過去をルビオは嘆いたのだ。

 ルビオたち帝国主義者はソ連が消滅した後、植民地の拡大を目論んだのだが、その前に立ちはだかったのが再独立したロシアだった。2014年に帝国主義者はロシアを屈服させるためにウクライナでクーデター、また香港で反中国運動を仕掛けたが、失敗した。米英の本性を理解したロシアと中国は手を組み、パイプラインや鉄道などでつながりを強めている。その同盟をルビオは崩したがっているわけだ。日本はこの愚か者たちに従い、ロシアや中国との戦争へ向かっている。

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コメント
1. 赤かぶ[258894] kNSCqYLU 2026年2月18日 01:36:55 : uy28QdkNcA : LjFGV0ZxNUtqTnc=[30] 報告
<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/Tamama0306/status/2023363095473905791

タマホイ
@Tamama0306

ミュンヘン安全保障会議

🇺🇸ルビオ国務長官の演説、メディアやあっち側が触れたくなさそうな部分のみ抜粋

・我々は先人たちから受け継いだ文明や歴史を守る

・移民は些細な問題ではない、今も昔も社会全体を変容させ不安定化させる危機だ
国に誰が、何人入国するか管理することは外国人嫌悪ではない、国家主権の根幹をなす行為である
これを怠ることは、国民に対する最も基本的な責務の放棄に留まらず、我々の社会の基盤と文明そのものの存続に対する差し迫った脅威となる

・トランプ大統領のもと、米国は再び再生と復興の使命を担う

・アメリカは西洋の衰退を黙って見ているつもりはない

・アメリカは社会を蝕んできたものが指導者の「単なる悪い政策」ではなく、「自己満足の病」であることを見据えた新たな活力に満ちた同盟を求める

・我々が抱く唯一の恐怖は、子供たちのために誇り高く、強く、豊かな国を残せなかったという恥への恐怖である

・国民を守り、利益を守り、自らの運命を形作る自由な行動を保つための同盟を求める、「世界規模の福祉国家」を運営し、過去の世代の罪を償うために存在するつもりはない
外部の力に頼ったり、制約を受けたり、制御不能なシステムに従属させたりしない、国家存続の要となる必需品を他者に依存しない同盟だ

・我々は理想の世界に生きていない、露骨に公然と我々の市民を脅かし、世界の安定を危険に晒す者たちが、引き続き抽象化された国際法の陰に隠れて自ら日常的に違反を犯すことをこれ以上許容できない

・国連は依然として役に立っていない、ガザでの戦争もウクライナ戦争も解決できていない、国際問題に対してまったくの無力だ

2. 赤かぶ[258895] kNSCqYLU 2026年2月18日 01:40:12 : uy28QdkNcA : LjFGV0ZxNUtqTnc=[31] 報告
<■237行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/naoyafujiwara/status/2023155954179785099

藤原直哉
@naoyafujiwara

ミュンヘンでルビオ国務長官、同盟国に対し共通の遺産を受け入れ新時代の課題に立ち向かうよう呼びかけ

本日、マルコ・ルビオ国務長官はミュンヘン安全保障会議で画期的な演説を行い、相互の強さ、共通の遺産、そして西洋文明の断固たる防衛に基づく、再活性化された大西洋横断同盟に対するドナルド・J・トランプ大統領のコミットメントを大胆に再確認しました。ルビオ長官は、米国を築き上げたヨーロッパの深いキリスト教の基盤と文化的遺産に言及し、ヨーロッパの指導者たちに、主権を回復し、共通の脅威に立ち向かい、自信に満ちた自立した大陸を構築するよう強く訴えました。

https://whitehouse.gov/articles/2026/
02/in-munich-secretary-rubio-calls-on-allies-to-embrace-shared-heritage-meet-challenges-of-new-era/


ルビオ国務長官はトランプ大統領の「アメリカ第一」外交政策を次のように要約した:主権国家を共通の目的のもとに結束させ、時代遅れのグローバリズム構造を拒否し、無制限な大量移民や気候変動過激主義といった自滅的政策を退け、将来の世代のために繁栄と文化の保存を確保する政策である。

その演説は広く称賛を集めた:

J・D・ヴァンス副大統領:「これは素晴らしいスピーチだ。最後まで見る価値がある。」

ケイティ・ブリット上院議員:「信じられない。これを見て。一言一句聞き逃すな。」

ジョニ・アーンスト上院議員:「ルビオ長官の力強い言葉に共感します!同盟国やパートナーシップが強固であればあるほど、敵対勢力は弱体化します。米国が新たな繁栄の世紀への道筋を描くにあたり、欧州の同盟国と共に歩んでいきたいと願っています。」

リンジー・グラハム上院議員:「@SecRubio
(ルビオ国務長官)は、欧州が大陸の進むべき方向について新たな決断を下すべき理由を卓越した手腕で説明した。彼は以下の点を強調した:– 欧州の行方は米国にとって極めて重要である– 現代アメリカは欧州大陸で誕生したが、我々には独自の意思がある欧州が大陸を悩ませる大規模移民をより制御し、自らの防衛によりコミットすることを望む。ルビオ長官は「アメリカ・ファーストはアメリカ・アローンを意味しない」と、私が聞いた中で最も明確に説明した。アメリカ・ファーストとは、互恵的な新たな欧州関係構築を意味する。旧来のやり方に固執する欧州諸国よ、それは誤りだ——機能していない。よくやった、マルコ。」

マイク・リー上院議員:「ルビオ長官は権力に真実を語る」

デイブ・マコーミック上院議員:「@SecRubio
がドイツのミュンヘンで素晴らしいスピーチを行いました。必見です!」

エリック・シュミット上院議員:「@SecRubio
の素晴らしい演説だ。欧州が耳を傾けることを祈る」

マーク・アルフォード議員:「国務長官による最も偉大な演説の一つであり、21世紀に向けたメッセージが込められている。おそらくこれは西洋文明の未来における転換点となるだろう。『アメリカ・ファースト』は『アメリカ単独』ではない。よくやった、@SecRubio
。」

マイケル・バウムガートナー議員:「ルビオ長官は欧州の指導者たちに率直に伝えた。米国は欧州と協力したいが、欧州は自らを立て直し、真の軍隊を構築し、社会主義を拒否し、気候変動過激主義を止め、我々の共通の文化的遺産を守らねばならない」

カルロス・ヒメネス議員:「マルコ・ルビオ国務長官は、彼が現代最高の外交官であることを改めて証明しました。雄弁で、思慮深く、先見の明があり、まさに卓越しています。」

マイク・ハリドポロス下院議員: 「@marcorubio
素晴らしい演説だ。これはロナルド・レーガンの1964年『選択の時』と同様に歴史に刻まれるだろう。ルビオは21世紀の自由に向けた明確なビジョンを示した!」

ダレル・イッサ下院議員:「@SecRubio
(ルビオ国務長官)による海外での演説は、トランプ政権のグローバルなビジョンとアメリカの世界における位置付けを示す、力強く、賢明で、説得力のある、まさに卓越したものでした。」

マイク・ローラー議員:「ルビオ国務長官による発言は見事なもので、今後の課題と機会を完璧に要約していました。アメリカと欧州の同盟国は、欧州、アメリカ、そして自由世界を弱体化させ不安定化させようとする邪悪な同盟に対して結束しなければなりません。」

ネイサニエル・モラン下院議員:「@SecRubio
(ルビオ国務長官)は本日、ミュンヘン安全保障会議において歴史的な演説を行った。当然ながら、彼は恐れもためらいも謝罪もなくそうした。彼の明快かつ正確な真実の言葉は、過去にアメリカの強さを支え、今や未来に向けた新たな方向性を与える原則、目的、揺るぎない決意を再確認させた。アメリカ合衆国は静かに消え去ることはない。むしろ我々は同盟国と共に立ち上がり、この世の悪の勢力に対して勝利を収めるだろう。」

グレッグ・マーフィー議員:「文字通り、最高とまではいかないまでも、最高レベルの演説のひとつだ。ヨーロッパとアメリカを破壊しているリベラル政策から『目覚め』、脱却する必要性を訴えている。アーメン、@SecRubio
!!」

ザック・ナン下院議員:「@SecRubio
(ルビオ国務長官)の素晴らしい演説でした。米国と欧州は共通の歴史と価値観によって結ばれています。共に主導しなければ後れを取ります。それはサプライチェーンの確保、エネルギー自立の実現、そして敵対勢力が試そうとしない安全保障同盟の構築を意味します。」

元下院議長ケビン・マッカーシー:「よく言った。素晴らしい指導力だ。」

元マイアミ市長フランシス・スアレス:「素晴らしい演説だった…非常に明快で説得力のある内容…国際舞台におけるリーダーシップという点で、わが国が世界に示せる最高の姿だ。」

ジャーナリスト、キャサリン・ヘリッジ:「ミュンヘンでの重要な演説」

ニューヨーク・ポストのコラムニスト、ミランダ・デヴァイン:「マルコ・ルビオは素晴らしい」

民主主義防衛財団CEOマーク・デュボウィッツ:「並外れた演説だ。レーガン的なビジョン、チャーチル的な決意を備えている」

ニュースネイション司会者ケイティ・パヴリッチ:「まったくもって驚くべきことだ。よくやった@SecRubio


マーク・ヘミングウェイ:「これは史上最高のアメリカ演説の殿堂入りを果たしたかもしれない。本質的には強硬なトランプ外交政策を、レーガンの自信と楽観主義をもって語ったものだ。」

ブルース・パール監督:「ルビオ長官は、私たちが受け継いだ時よりも良い状態にして去ることを望んでいます!より誇り高く、より強く、より豊かで、より安全な国に。それが私たち皆が孫たちのために願い、目指すべき姿です」

コメンテーター、ヒュー・ヒューイット:「スタンディングオベーション――ヨーロッパで!――@SecRubio
(ルビオ国務長官)に。当然だ。本当に当然だ。これは素晴らしい演説だ。建国の礎である250周年を背骨として築き上げている。18分間すべてを聴き、家族や友人に送ってほしい。すべてのアメリカ人がこれを祝える」

パランティア創業者ジョー・ロンズデール:「ルビオ国務長官による重要な演説だ。この米国政権は西側諸国を深く気にかけており、欧州の指導者や政治家が認識している以上に欧州にとって有益である。彼らが耳を傾けることを願う」

KIND Snacks 創設者、ダニエル・ルベツキー氏:「マルコ・ルビオ氏のリーダーシップを見るほど、私は感銘を受ける… 彼は、タフで率直である能力と、人々を鼓舞し、団結させ、高揚させる能力を兼ね備えている…」

テオ・ウォルド:「大量移民を非難し、我々の文明のキリスト教的起源を称賛する米国国務長官の演説は、10年前には考えられなかっただろう。アメリカの右派は実に長い道のりを歩んできたのだ。」

メーガン・マケイン: 「わあ…ミュンヘンでのルビオ国務長官の演説は、ここ数年で最も感動的な演説のひとつでした。なんと素晴らしい政治家であり、わが国の大使でしょう。ただただ圧倒されました。政権には、このような演説をもっとお願いします。(演説原稿担当者の給料を上げてください)」

第3条プロジェクト創設者マイク・デイヴィス:「すごい。@SecRubio
は、トランプ大統領の強力で説得力があり、極めて重要なアメリカ第一主義の外交政策を見事に説明した。」

ザ・ブレイズコラムニスト、オーロン・マッキンタイア:「まさに素晴らしい」

NASCARチャンピオン、ブラッド・ケセロウスキー:「これは私たちの世代で最も力強く、最も意味のあるスピーチとして歴史に刻まれるかもしれない」

ランド・センターのディレクター、ダニエル・ダーリング:「当然の評価だ。@SecRubio
のような高揚したレトリックと実質的なビジョンを兼ね備えた人物が、国家の公的生活に登場するのは久々である。」

PragerU解説者シャボス・ケステンバウム:「アメリカ国務長官が欧州の政治家層からスタンディングオベーションを受けることが、どれほど前例のないことか、人々は理解していないと思う」

ティム・ヤング:「これは私が今まで聞いた中で、共産主義に反対し、西洋文明を支持する最高の演説のひとつだ…マルコ・ルビオはここで素晴らしい。引用を抜き出そうとしたが、あまりにも多すぎる。これは必見だ。」

エコノミストのジュディ・シェルトン: 「力強い演説でした @SecRubio


著者ジョエル・ローゼンバーグ: 「本日ミュンヘン安全保障会議で行われた@MarcoRubio
の国務長官による演説は、私がこれまで聞いた中で最も重要かつ論理的で力強い演説の一つだった。完璧な調子の良さ。原則に則り、不必要に過激にならず率直である。欧州の指導者たちが注意深く耳を傾けていたことを願う。@SecRubio


ロブ・シュナイダー:「西洋文明は謝罪など必要ない。アメリカは自由で強く、ヨーロッパにも同じことを望んでいる。」

ベン・ブラドック博士:「マルコ・ルビオがミュンヘンで行った演説は、歴史に刻まれるものです。あらゆる点で並外れたものでした。」

ジェームズ・E・ソーン:「米国務長官マルコ・ルビオは、米国の現在の政策を、より大きな歴史の流れと経済主権の原則の中に位置づける歴史的な演説を行った。トランプ政権の米国戦略を長らく導いてきた明確な方針を明言し、規律ある実施を通じてその方針を強化している。」

3. 赤かぶ[258896] kNSCqYLU 2026年2月18日 01:53:33 : uy28QdkNcA : LjFGV0ZxNUtqTnc=[32] 報告
<▽32行くらい>

https://x.com/nowherenowhere8/status/2023244415721259285

no_where_now_here
@nowherenowhere8
·
Feb 16

字幕付き動画ありがとうございます🙏

装飾された言葉の裏(私目線最早裏ではないが)に強烈なエゴと欺瞞があり吐き気を覚えました。

これを一般的?な日本人は胸熱!いいぞ!などと捉えてしまうのか。

一人ひとりの知性が問われますね。

4. 赤かぶ[258897] kNSCqYLU 2026年2月18日 01:54:53 : uy28QdkNcA : LjFGV0ZxNUtqTnc=[33] 報告

5. 赤かぶ[258898] kNSCqYLU 2026年2月18日 01:58:43 : uy28QdkNcA : LjFGV0ZxNUtqTnc=[34] 報告

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