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ライブ中継に映り込んだ巨人の都市伝説に関する雑学
http://www.asyura2.com/25/lunchbreak56/msg/252.html
投稿者 イワツバメ 日時 2025 年 8 月 25 日 15:26:59: HgyWN4ntPT..o g0ODj4Njg2@DgQ
 


サタンが天国から追い出された時、彼について来た支持者の天使たち(もう天使じゃないな)が
人間の女たちが見目麗しいのを見て、妻に迎えて生まれて来たのが巨人。
 

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コメント
1. 偽装皇帝[141] i1WRlY1jkuk 2025年10月09日 06:40:20 : 26yoYpJi4o : NlFmV2daQmlPZlE=[141] 報告
<△24行くらい>

まあ、元スレが雑学なので、コメントも雑学でいいか、ということで、先ほど発見した「どうでもいい雑学」を紹介する。

dアニメで先ほど見ていた「暗殺教室」(再視聴である)のエンディングに、生徒たちの書いた書道作品(すべて「暗殺」)が貼られた画面があるが、その中に完全な活字体の作品があり、それが誰の作品か、前から気になっていたが、名前が読めない(長い名前らしいことしか分からない。)ので、「出席番号27」しか判明しない。しかし、オープニングの生徒紹介にも「出席番号27」は出てこないのである。
だが、先ほどの回で、それが判明したので報告する。

答えは「自律思考固定砲台」嬢である。つまり、殺(ころ)センセーを殺すために「生徒として」送りこまれた「攻撃能力のある」コンピューターであった。殺センセーは生徒に危害を加えることができないので、それを利用した政府の策略なのだが、殺センセーはそれを改造して、性格も可愛い美少女(映像のみ)にしてしまう、という話であった。(名前は生徒たちの案で「自律」の「律」の字をとって「律ちゃん」となる。)

まあ、この漫画(アニメ)を知らない人にはどうでもいい話だが、こういう「発見」というのは、アニメファンには実にうれしいものだ。

なお、ここ二日ほど再視聴していた「坂道のアポロン」の脚本家の中に私が好きな脚本家である柿原優子が参加していること、また「スキップとローファー」の監督として私が高く評価していた出合小都美が助監督(など)として参加していたことも発見した。昔見た時には、そういう事実をまったく知らなかったのである。そういう発見は嬉しいものだ。


2. 偽装皇帝[201] i1WRlY1jkuk 2025年11月17日 13:55:33 : 6uloccORhs : bHgyZW00MVp6TFU=[1] 報告
<△29行くらい>

これも、暇人向けの話題だが、邦画(実写映画)がなぜクソになるのかという問題についての海外のコメントをふたつ。
まあ、黒澤明が死んで、邦画も死んだと言えるだろう。凄い存在が出ると、それにつられるように才能のある人間が出てくるものである。黒澤時代には脚本家たちも裏方たちも有能揃いだった。
なお、是枝についての批判は私も同感である。彼の出世作の「誰も知らない」はいい作品だったが、後はダメ。特にユーモア感覚の欠如が致命的である。
今の邦画界は、才能は無いのに高慢で卑しい連中のたまり場だ。もっとも、洋画界も同じである。映画はすでに「ダメ人種の集まるごみ溜め」なのだろう。

(以下引用)

壺の民は名無し
2 年 前

実写界隈のアニメを見下した謎の選民意識は謎
アニメに比べて邦画なんて海外では認知されてるかどうかすら怪しい
なのにいちいち「アップデートしろ」と上から目線で説教してくる
邦画界の希望は是枝らしいけど典型的な辛気臭いお芸術作家
レベルの低い技術を誤魔化す為に日本の社会問題を取り上げて海外に媚びるゴシップスタイルが高尚と勘違いしてる
ハリウッドどころか韓国映画にも10年以上追いつけないレベルで負けてるんだから
マジで邦画界は無能さを直視して努力しろと

11
返信する
壺の民は名無し
2 年 前

根本的な原因は漫画アニメに有望な若手を取られて、邦画界はジジババだらけだから。30年前と何も変わってないよな邦画は。

他にも、ライティングは下手くそ、演技指導は過剰で顔芸、俳優も”自然に見える”演技ではなく自然体で演技するアホ、キャストは演技を学んだ人やオーディションじゃなくて事務所が売りたい演技素人のアイドルや芸人、衣装は安物サテンテカテカ、汚しの技術はなし、ピンク髪や意匠などの漫画の記号をそのまま実写に持ち込むアホ、そして何より好きな俳優が出てるから見る高齢化した観客。
ありとあらゆる要素が凋落してるか停滞してる。もう終わりだよ。

8
返信する

3. 偽装皇帝[217] i1WRlY1jkuk 2025年11月20日 07:37:01 : 6uloccORhs : bHgyZW00MVp6TFU=[17] 報告
<△21行くらい>
私の旧ブログの記事で、これも雑学と言えば雑学だが、より正確に言えば「文芸に関する妄想的考察」だろう。

(以下引用)


ジャバウォッキーの謎

私は「どうでもいい些細な謎」を考えるのが好きなのだが、今日、たまたま「鏡の国のアリス(Through the Looking-Glass)」を少しめくって、ジャバウォッキーの詩のところを読んでいたら、その詩の中の主人公らしき騎士が、詩の中ではheと書かれているのに、テニエルの挿絵では少女騎士になっているのが気になった。テニエルの挿絵は常にキャロルの文章の正確かつイメージ豊かな視覚化であるのに、なぜここだけ「不正確」にhe がsheになってしまったのか。
少し考えて、実は、これは不正確どころか、正確なのだ、という結論になった。
つまり、この詩を読んだ時点ではアリスはこの詩の内容をほとんど理解できず「要するに、誰かが何かを殺したのね」くらいの理解でしかなかった。とすれば、この「英雄詩」の主人公を、アリスが子供らしく自分に重ね合わせて少女騎士としたのは無理もない、というわけで、実はこの挿絵は「アリスの理解した詩」として書かれているという、実に高度な挿絵になっているわけである。
なお、このジャバウォッキーの詩の、怪物に立ち向かう少女騎士の挿絵は非常に魅力的で、その怪物ジャバウォックあるいはジャバウォッキーのイメージも素晴らしい。「指輪物語」のドラゴンの絵は、この挿絵の怪物を発展させたものではないだろうか。

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