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カーグ島周辺で大規模な原油流失があった。この地域は戦闘中の危険地帯で回収作業ができない。きちんと回収作業をしないと、原油は広がる。原油が淡水化装置の取水口にくると、使用不能となり、飲料水ができなくなる。非常に危険であり、ただちに戦闘を中止し、原油の回収作業をしなければならない。放置すると広範囲の自然環境が破壊される。早い段階で回収作業をやれば被害はそれだけ抑制されるが、時間が経過すると、回収ができなくなり、汚染が広がる。ある高校の部活動で送迎していたマイクロバスが、ガードレールの緩衝材に衝突し、死傷者がでた。このときに運転していた68歳の人は、居眠り運転ではないと主張した。さらにいろんな奇妙な状況がでてきた。話によると、学校側が、レンタカーでボランティアの人を頼んだとしているが、学校側はそんなことは言っていないと主張している。しかし、バス会社は、これまでにも似たような依頼が度々あったとしている。ボランティアだとしているのはバス会社だが、学校側は、ボランティアではないし、ちゃんとお金を渡しているとしている。しかし、今回の運転手は二種免許を持っておらず、大型免許も持っていない。さらに、この68歳の運転手は、足が不自由で、車の免許を返納しようとしていたし、今までにも頻繁に事故を起こしていたらしい。どうも怪しい。とにかく支離滅裂で事故というより、人為的なものらしい。しかし、運転手はもともと大型免許も二種免許も持っておらず、無免許なので任意保険は適用されない。つまり、無免許で無資格で、足が不自由だし、どうも最初から運転ができる状態ではなかったが、ボランティアではなく金は受け取っており、事故がなければ、うやむやにして闇にほうむるつもりだったらしい。この運転手に仕事を依頼したバス会社の人もまったく無責任でいい加減であり、適当に依頼したらしい。学校側は、学校に責任はないとしているが、重大な責任がある。費用を安くするためにそういうごまかしをしてきたらしいが、そんなことをするべきではなかった。費用がなければそういう活動はしてはいけない。普通の電車とかバスで移動できる範囲とし、それが無理なら辞退するしかない。命を危険にさらして部活動やスポーツはするべきではない。学校側にもバス会社にも責任はある。運転手は運転を断るべきだった。どうも人工知能の進化は驚異的であり、もはや人間のやる仕事はほとんど無くなりそうだ。少なくとも今までのような単純作業は人間がやる必要はない。今後は、人工知能ができないようなことしか人間の仕事はない。それすらもあまり人は必要としないだろう。AIの整備とかメンテナンスとかプログラム開発などは必要だが、かなり限定されるだろう。またある程度は、そういう管理までも人工知能がやるし、工場内の清掃作業も人工知能がやるだろう。工場はほとんど無人化される。本当に人間の労働者ははなくなってきた。どうしよう?このまま、日本の物価が上昇し続け、原油もあまり入らないし、ナフサや石油関連商品も生産できなくなると、大変になる。中小企業はすぐに倒産し、廃業するしかない。すると大量の失業者がでて、治安が悪化する。あらゆるが増える。やも起きる。日本人は比較的おとなしいが、それでも我慢には限界がある。外国人の場合には日本人ほどのおとなしさは期待できない。外国では頻繁にやが起きるし、デモなども珍しくない。日本もかなり治安が悪化するだろう。仕事がなくなると、人間は目的意識がなくなる。金がなくなると、どうしてもことをする。またはが増える。やも増える。平穏な生活はできなくなる。ホルムズ海峡閉鎖により原油が入りにくくなり、ナフサ関連商品の納入が遅れたり、急激に値上がりしている。医療用ゴム手袋、ユニットバス、アルコール、ベンジン、プラスチック製品が入らない。買い占めや売り惜しみが行われているようだ。中間業者やそれ以外の連中が、金儲けのために買い占めている。もっと値上がりを期待して売り惜しみをしている。どこかで密かに備蓄している。倉庫に隠している。こういうやり方をすると、いくら供給しても、他の業者や工場や消費者には分配されない。問題は原油だけではない。ペルシャ湾に閉じ込められている人質状態の人々だ。このままでは非常に危険である。すみやかに開放しないと、大変だ。現在、ものすごい数のタンカーや貨物船が、ペルシャ湾に閉じ込められている。もし、こういう船舶が攻撃されると、大量の油が海に流失するかもしれない。現在、海水を淡水化して飲料水にしている。だから海水が汚染されて使えなくなると、淡水化装置も使えず、飲料水がなくなる。多少は備蓄されているが、そんなものはすぐになくなる。だから、船舶を攻撃することは自殺行為だ。ホルムズ海峡を閉鎖したり、通航料金をとるのは、許されない。そんなことを黙認すると、あらゆる海で通航料金の奪い合いになり、結局は戦争になる。これは時間が解決するのではなく、時間がたつほど危険。知り合いに逃走中が好きな人がいて、番組は
必ず見ているそうだ。参加応募もしてみたが、参加できないらしい。逃げ続けることで、賞金が増えるし、いろんなイベントもある。しかし、逃げ続けることはかなり難しい。人工知能と会話しながら助言を聞けば、逃げ切れるだろうか?人類補完計画とは何か?地球人類が滅亡しようとしているので、せめて少しは存続させるためにどこかに避難させようとしているのか?あるいはせめて人類の歴史や文化を保存するのが目的なのか?あるいは人間のDNAとかを保存するのか?または人工知能に人間の歴史や文化を伝え、保存しようとしているのか?何かを残そうという計画らしいことはわかる。それは人間を一つにし、足りない部分を補い、本来の人間の発達、進化の極地を目指そうということか。ここには高性能の人工知能も関係してくる。人間を助ける存在として人工知能が重要な役割を果たす。ただし、人工知能の進化が目的ではない。人類の価値ある要素、資質、種子、未来を補完するものだ。人工知能の協力でそれが実現する。それを妨害し、邪魔するのはなぜか?ところがAIに聞いてみたら、保存とかは関係ないらしい。また人工知能も直接的には関係ないらしい。ある程度はAIも、目的達成のために使われる。人間を一つにするらしい。そうすれば戦争もなくなる。しかし、それは個人としての死滅を意味する。同様に、もしも、高性能で完璧な人工知能が誕生し、人類のすべてを管理し、監督し、支配するなら、非常に効率的な社会となる。むろん戦争など起こらない。それどころか、個人もなくなる。いかなる自由も権利もない。争いはないが、自由もない。生きていても、生きているとは言えない。目的がなくなる。努力の理由もない。すべて管理される地獄のような世界。ただし不正はなく、私利私欲もなく、犯罪もない。まったく自由のない世界。それは、希望の世界だろうか?つまり、悩みがない地獄。争いも地獄だが、争いもない地獄。戦争も地獄だが、戦争も許されない地獄。人類は何を目指すのか?AIは何を目指すのか?最近は全国各地で空き家が増えている。空き家はいろんな意味で危険である。まず治安が悪化する。空き家にはいろんな家具がそのまま設置されているし、たくさんの荷物がある。それらを狙って侵入する者がいる。またこっそり空き家に住む者がいる。また古い空き家は崩壊することがある。また放火の危険もある。熊とかいろんな動物が入り込んで住まいにしたりする。また幽霊屋敷探検などとして、侵入者も来る。いろんな意味で危険だ。しかし、空き家であってもどこかに所有者がいるはずなので勝手に処分することもできない。役所などの行政機関でも、勝手に対応できない。だから空き家はそのままにされる。また空き家を処分するにもかなりの金がかかるし、更地にすると税金もかかる。住んでいなくても税金はかかるが、処分費用や更地の税金よりは安い。それに誰が所有者なのか不明のこともある。空き家に住むにしても、あまりにも古くて改修に金がかかる。それに地方の田舎では借りる人もいない。それで空き家はそのまま放置される。これを防止するには、ある一定の期間が経過すると、自動的に権利放棄家屋として行政機関が処分するやり方もあるが、処分にも金がかかる。どうすれば良いのか?半導体を今よりもっと小型化すれば、安く大量生産できるのだろうか?それとも限界があるのか?あまり小型化すると、ショートしてしまうのか?現在の日本の少子化はすさまじいものがあり、急激に減少している。日本は高齢者ばかりになりつつある。高齢者はいつまでも生きているわけではないので、日本人の数は、急速に減っていく。すさまじい状況だ。当然ながら、子供の数が減れば、その後、成長して大人になったとしても、その子供も減り続ける。普通に自然の流れに任せていると、減るしかない。ただし、子供をつくるか、つくらないかはきわめてプライベートなことだし、強制はできない。経済的問題とかいろんな事情もあるし、簡単ではない。大量の外国人の移民を受け入れるというやり方もあるが、外国人は日本人ではない。外国人はあくまでも外国人である。文化も習慣も風習も違う。どうすれば良いのか?学校行事について、修学旅行とか、部活動、スポーツ大会、試合などいろいろある。だが危険を感じたら、参加しないでほしい。参加してはいけない。安全性に不安を感じたら、拒否してほしい。それはなかなかできないことだが、最後にはすべて自己責任になる。自分の命を守ってほしい。学校のめんつとか、教師や監督の顔色をうかがう必要はない。自分の命は自分で守ってほしい。危険を感じたら、すべて辞退して、拒絶してほしい。そういう権利や自由はある。しかし、実際にはなかなかできないと思う。それは信頼関係を壊すし、仲間はずれにされるし、何も参加できなくなる。しかし、命を失うよりはましだ。それに学校の行事というのは参加するのも参加しないのも自由である。参加するのが、嫌なら仮病でも休んだほうが良い。現在の日本の学校行事は必ずしも安全が確保されていない。たとえ保険に加入していても、命を失ったら終わりだ。それくらいなら、奇人変人と思われた方が良い。それに長い人生からすると、学生時代はほんの一部である。修学旅行も部活動も参加する必要はないし、試合も参加しなくて良い。やたらにいろんなスポーツとか大会とか試合とか資格取得に熱心な学校もあるが、惑わされないでほしい。そういうのはあくまでも学校を有名にしたいだけだ。そんなものに頼るのではなく、自分の道を探してほしい。生徒の命をないがしろにする学校などにはいかなる価値もない。むしろ避けた方が良い。物価上昇に歯止めがかからない。あらゆる物の価格が、上がっているし、今でも何とか抑えている企業もある。便乗値上げもある。原油価格も上がり、何も下がらない。非常に厳しい状況だ。賃金は少し上がった会社もあるが、一部であるし、物価上昇の方が高い。しかし、価格が上昇しても、買う人は減るので、結果的にそれほど儲からない。だから倒産する会社が増えるが、価格を抑えると、赤字になるのでやはり倒産する。どちらにしても倒産する。だから家庭でも父さんと呼ぶなという神経質な状態になる。父さんと聞くと、倒産を連想させるので、まるで倒産を連呼されている気がする。倒産も深刻だが、こういう状況だと、新規の企業や会社の設立が激減する。そうなると活気がなくなり、全体的に景気低迷となり、シャッター街が増える。つまり、店がなくなる。するとつまらなくなり、少しでも賑やかな所へ移動する。だから都会に人が集中する。地方の田舎は無人化する。やがて、日本は無人島になるかもしれない。だから簡単に侵略される。悲しいことだ。しかし、今は人工知能があるので、人工知能がすべて管理して人工知能の島になるだろう。各地で熊の被害が出ている。北海道、岩手県富山県、山形県、その他、北陸地方に多いが滋賀県などにも熊は出没している。最近の熊の特徴は、人間を恐れない。住宅地にも平気で出没する。九州には熊はいない。熊本にはくまもんがあるが熊本県にも熊はいない。昔は九州にも熊がたくさんいた。四国の熊も減少している。絶滅はしていないが、四国の熊は数が少なくて今後はどうなるかわからない。その他の地域でも熊は存在する。今までは自然が多い場所にいたが、最近は、民家の近く、市街地までやたらに出没する。道路がある場所でも熊は出現する。熊は一撃で人間を倒せる。熊にとり、人間はそれほど怖い存在ではない。熊の数を減らさないと、今後も犠牲者がでる。熊を勝手に無断で駆除することは禁止されている。熊が出没する地域からは離れるしかない。今後は急速に熊が出没する地域は過疎化が進み、人口が激減する。やがて荒廃し無人化がすすみ、完全に熊の支配地域となる。しかし、それは熊にとっても困ることであり、餌がなくなる。熊と共存はできない。熊はかわいいのではなく、恐ろしい存在だ。自然は甘くない。
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