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朝起きたら、外は雨が降っていた。台風だから当然だ。しかし、部屋の中も雨が降っていた。びっくりした。しかし、不思議だ。今までも雨の日はあったし、台風もきている。なぜ今回はこうなったのか?近くの川で氾濫の危険があるという。ラジオのニュースできいた。ラジオなんてまず聞かない。いつもテレビだった。しかしテレビがある部屋は雨漏りがしている。部屋の中で傘をさして見
るか?2026年6月3日、水曜日の早朝より、台風の影響とみられる台所天井部分からの雨漏りが発生しました。台所がある部屋の天井部分で、点の雨漏りではなく、線状です。長さは3メートルぐらい。ほぼ斜めの端から端まで。ちょうど真ん中で、蛍光灯がある部分からも雨漏りがあり。漏電による停電の心配があり、台所の天井部分の蛍光灯は使えません。雨漏りはかなり長時間のようで、床も水が溜まっていました。それで毛布などをかぶせていますが、すぐに濡れてしまい、交換しなければなりません。どうすれば良いでしょうか?しかし私の上にも別の部屋があり、最上階ではないので、雨漏りするのはおかしい。それに、今までにも台風はきたことがあるが、雨漏りはしなかった。なぜだろうか?前日の夜には救急車がきた。理由は不明。結論。台風とは何か?台風は自然現象ではあるが、何かの意味があることは明白だ。それはまず地球温暖化に対する地球の怒り。人間の活動により、地球の自然のバランスが崩れ、私はここにいるという地球の意思である。つまり地球の自然の力を見せつけ、人間はちっぽけな存在であることを知らせる。戦争もするなと伝えている。また海にしても陸地にしても、人間は、自分の領地だとかいろんな理由で戦争をしているが、地球は地球の所有地である。海も地球のものであり、人間が支配したり占領できない。また人工知能にしても、いかに進化しても地球にあるのだから、地球の命令に従うべきとしている。だから地震とか台風や火山の噴火をする。インディアンなら理解するだろう。台風などで、川が氾濫すると、川の水が、そのまま道路に流れ込む。自転車やバイクはもちろん車も通行できない。川も道路め見分けができなくなり、すべて水面下になる。トラックは、多少のことではどうもないと思うだろうが、トラックも台風の風で横転したり、水没したりする。家の中は安全かというと、家の中にも水は入ってくる。だから避難所があるが、避難所まで行けない。台風が通過して、水位が下がるのを待つしかない。家も水没し、屋根の上で救助を待つこともある。ただし、そういうときは、一部だけでなく、全体的にそうなるので、救助も困難となる。早目に避難所に行ったほうが良い。病院などは、停電になっても、自家発電設備があったりするので、しばらくは電気は使えるが、限界はある。台風がくると土砂崩れにより、道路が通行できなくなったり、線路が流されたりする。線路そのものが崩壊するというより、線路を支えている、線路下の土砂が流される。すると、線路だけが、宙吊りの形で電車が通行できない。電車は重い。しかも、複数の車両が連結している。地方の田舎では利用者が少ないのであまり車両は多くない。でも通行できない。それにこの線路の工事はとても困難でなかなか開通しない。まず、基盤の地固めが必要だ。しかし、山間部の急斜面ではなかなか重機が使えない。だからとんでもなく長期間使用不可となる。それでバスによる代行となる。道路も土砂崩れで埋まったりする。巨大な岩が道を塞いだりする。これも撤去したり整備するのに時間がかかる。それでかなり遠回りして物資輸送をしないといけない。孤立した生活となる。停電や断水もある。昼間はまだ明るいかもしれないが、夜は真っ暗。地方の田舎では街灯もないし、店もない。断水も困る。だから台風が接近する前にいろいろと準備しないといけない。何もしないと大変な目にあう。だから地方では人ごとではない。台風がくると土砂崩れにより、道路が通行できなくなったり、線路が流されたりする。線路そのものが崩壊するというより、線路を支えている、線路下の土砂が流される。すると、線路だけが、宙吊りの形で電車が通行できない。電車は重い。しかも、複数の車両が連結している。地方の田舎では利用者が少ないのであまり車両は多くない。でも通行できない。それにこの線路の工事はとても困難でなかなか開通しない。まず、基盤の地固めが必要だ。しかし、山間部の急斜面ではなかなか重機が使えない。だからとんでもなく長期間使用不可となる。それでバスによる代行となる。道路も土砂崩れで埋まったりする。巨大な岩が道を塞いだりする。これも撤去したり整備するのに時間がかかる。それでかなり遠回りして物資輸送をしないといけない。孤立した生活となる。停電や断水もある。昼間はまだ明るいかもしれないが、夜は真っ暗。地方の田舎では街灯もないし、店もない。断水も困る。だから台風が接近する前にいろいろと準備しないといけない。何もしないと大変な目にあう。だから地方では人ごとではない。台風が、接近してくるまでが、一番風雨が強烈だが、台風の目に入ると、ぴたっとすべておさまる。太陽の光まで届く、それでもう台風は通過したのだと勘違いする。それで片付けとか掃除をすると、また急に空が曇り、風雨がひどくなる。迂闊に外出したりすると危ない。しかし、台風が接近してくるときの風雨からすると、過ぎ去るときの風雨はそれほどでもない。圧力が違う。でも強烈な風がくるときもある。台風が通過した後も、安全かというと、土砂崩れがあったりする。雨の量がすごい。河川の氾濫もある。しばらくは、河川の水位が道路すれすれか、溢れたりする。だから台風通過直後も、しばらく様子を見た方が良い。台風と高潮が重なると危険料理は簡単といえば簡単だが、難しい面もある。要するにどこまで追求するかということだ。カップラーメンならお湯を入れるだけ。簡単だ。袋麺も沸かしたお湯に入れて少し煮るだけ。これに卵をいれるとか、何か野菜を入れると、料理らしくなる。カレーも、市販のルーを入れるだけ、あとは何か野菜を入れる。肉は高いので入れないことが多い。入れたら美味しいと思う。まさか、市販のルーを使わずに、香辛料からつくる人はあまりいないだろう。そういうやり方もある。そこまでいくと、かなり本格的だ。しかし面倒くさいと言う人もいる。確かに手間はかかるし、時間もかかる。でも慣れてくればかなり早くなる。最初は、大量に作らず、失敗することをあらかじめ計算して、ごく少し作る。慣れてきたら普通に作る。このお試し研究期間は、まるで試食に提供するような少しの量だ。これなら失敗してもダメージは小さくてすむ。要するに自分のやり方が確立するまで、この試食研究期間が大切である。いきなり大量に作ってはいけない。
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