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池田大作本仏論
日本の宗教団体創価学会名誉会長の池田大作が「本仏:ほんぶつ」(絶対的な宗教指導者)であるとする論である。
日蓮本仏論
日蓮正宗の特徴的な教義に日蓮大聖人を「本仏:ほんぶつ」とみなす日蓮本仏論[3][4]と血脈相承論[5]があり、後者は二代目の日興を経て、日蓮正宗の法主が日蓮の仏法を継承しているという血脈相承論である[6]。
本仏とは、
無数の仏(如来)の中で、根本となる仏(如来)のこと。
釈迦本仏論
法華経の如来寿量品第十六の文中に無量長寿の釈迦牟尼仏が登場するが、この釈迦牟尼仏こそ本仏であるという教義。
(池田大作本仏の行状)
何を思い上がったか自らを釈迦に代わる本仏と名乗り、己と学会の保身の為に全国民が創価学会の会員である様な宗教国家を目指した輩が作った政党(公明党)が国民の為だ、平和だと勝手に嘯くでない。
池田大作に対する訴権の濫用は、北海道創価学会の幹部だった女性が、告発手記を『週刊新潮』に発表した後、女性とその夫が池田を相手取り損害賠償請求の訴えを起こしたが、訴えそのものが退けられたもの。裁判では、原告側の主張は事実的根拠が極めて乏しく、原告が役職を解任されたことを根に持ち、仕返しで不利益を被らせる目的であると認定した。判決では、「訴権の濫用」と判断され、「訴えを却下」という結論が下された。
1996年(平成8年)2月に、女性は『週刊新潮』2月22日号(2月15日発売)で「沈黙を破った北海道元婦人部幹部『私は池田大作にレイプされた』」という見出しの手記を公表し、「1973年(昭和48年)・1983年(昭和58年)・1991年(平成3年)の三度にわたって池田に強姦され、傷害を負った」「1992年(平成4年)5月10日の手紙で強姦について池田に抗議したのが役職解任の真の理由」と述べた。創価学会による被害者の会[注 1]の機関紙『自由の砦』26号(2月23日発行)もほぼ同様の手記を掲載した。日蓮正宗妙観講機関紙『慧妙』(2月16日発行)も新潮記事の予告記事を掲載している。このため判決では、夫妻あるいは『週刊新潮』と「被害者の会」・日蓮正宗との間に組織的な連携があった可能性が指摘された。創価学会機関紙の『聖教新聞』『創価新報』は2月25日から手記の内容は事実無根という趣旨の反論記事を数回にわたって掲載し、『週刊新潮』3月21日号(3月14日発売)は女性の再反論を掲載し、その後も計25本の関連記事を掲載した。
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