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米軍によるベネズエラへの軍事侵攻とウクライナにおけるクーデターの類似点(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/395.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 1 月 05 日 01:25:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

米軍によるベネズエラへの軍事侵攻とウクライナにおけるクーデターの類似点
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202601040001/
2026.01.04 櫻井ジャーナル

 ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領夫妻をアメリカ政府がニューヨークへ連れ去り、拘束していることは確かなようだ。マドゥロ大統領は居住地を頻繁に変えていたと言われているが、その動きをアメリカ側は把握していた可能性が高い。ベネズエラ政権の中枢にアメリカの手先がいるのだろう。

 映像を見ると拉致にはヘリコプターが利用されたようだが、ベネズエラ軍はS-300防空システムやスホーイ30戦闘機を保有しているはずで、侵略部隊に反撃しなかったことに疑問を持つ人が少なくない。低空飛行するヘリコプターが相手なら、一般兵士でもMANPADS(携帯式地対空ミサイル)で撃墜できたはずだと考えられている。そこで、今回の大統領夫妻拉致作戦は一種のクーデターだったのかもしれない。

 大統領は拉致されたものの、まだ「マドゥロ政権」は存続している。ベネズエラでは、今でもウゴ・チャベスチャベスの制作を支持する人が試合的だ。軍の内部にアメリカ政府の手先になっているグループが存在しているとしても、かつてラテン・アメリカで繰り返された軍事クーデターのようなことはできないのだろう。

 第2次世界大戦後でも、アメリカやイギリスは選挙で合法的に選ばれた政権を暴力的に倒してきた。西側世界ではこうした行為に「民主化」というタグをつけている。

 現在、ロシア軍とNATO軍がウクライナで戦っているが、その発端はバラク・オバマ政権がネオ・ナチを利用して行ったクーデターだ。2013年11月にオバマ政権のヤヌコビッチ政権転覆を目指す工作がキエフにあるユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)で始まり、2014年2月にビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒した。

 当初はカーニバル的な雰囲気の集会だったが、年明け後、広場ではネオ・ナチのメンバーが登場して暴力行為をエスカレートさせ、状況が一変する。2月18日頃から棍棒、ナイフ、チェーンなどを手にしながら石や火炎瓶を投げ、ピストルやライフルで銃撃を始めた。その頃、2500丁以上の銃をネオ・ナチは広場へ持ち込んでいたとも言われている。

 しかし、ヤヌコビッチを排除してもクーデター体制を拒否する国民が多く、南部のクリミアではロシアと一体化、東部のドンバスでは武装抵抗が始まった。クーデター後に軍や治安機関の約7割が組織から離脱、その一部は反クーデター軍に合流したと言われているが、そうしたこともあり、クーデター政権は劣勢だった。

 そこで、クーデターを支援している欧米諸国は新体制の戦力を増強する時間が必要になった。そこでロシアに停戦を持ちかける。2014年9月のミンスク1と15年2月のミンスク2だ。この停戦合意がクーデター体制の戦力を増強するための時間稼ぎだったことは​アンゲラ・メルケル元独首相​や​フランソワ・オランド元仏大統領​が認めている。

 トランプ政権はベネズエラを制圧し、石油をはじめとする資源を奪おうとしているが、前途多難だ。アメリカ政府がベネズエラ軍をどの程度掌握しているか不明だが、資源を奪うシステムを構築することは簡単でないだろう。

 すでにロシアは欧米諸国が約束を守らないことを理解しているはずだが、今回のケースはその認識を強めるだろう。元ロシア大統領のドミトリー・メドベージェフ安全保障会議副議長は今回のケースを受け、国の確実な防衛を保証する最大の強化策は核兵器しかない」と発言している。

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【​Sakurai’s Substack​

​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[256540] kNSCqYLU 2026年1月05日 01:26:27 : xe8e8y2MLY : UGVMRmVBZjJKdjY=[1] 報告
<▽49行くらい>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2007653549145305376

Another Moon
@owlofsanmerida

米軍によるベネズエラへの軍事侵攻とウクライナにおけるクーデターの類似点

米政府によるベネズエラ大統領ニコラス・マドゥロ夫妻の拉致・拘束が発生したと伝えられる。

米側は大統領の移動を掌握し、政権内の協力者を利用したと推測され、ヘリコプターを用いた作戦はベネズエラ軍の防空能力を考慮すれば不自然であり、内部協力によるクーデター的性質が疑われる。しかし、チャベス派の基盤は依然強固で、従来型の軍部クーデターは困難な情勢である。

歴史的に米英は選挙で選ばれた政権を暴力で転覆させ「民主化」と称してきた。現在のウクライナ危機も、2013-2014年のオバマ政権関与によるユーロマイダンでのクーデターが発端である。当初は平和的だったが、ネオナチ勢力が暴力を先導し、ヤヌコビッチ政権を打倒。これに対しクリミアのロシア編入やドンバスでの武装抵抗が発生し、クーデター政権は劣勢となった。欧米はミンスク合意を戦力増強のための時間稼ぎとして利用し、メルケル元独首相らもこれを認めている。

米国のトランプ政権はベネズエラの資源掌握を目指すが、軍の掌握度やシステム構築は容易でない。今回の事態は、欧米の約束不履行へのロシアの認識を強め、メドベージェフ安全保障会議副議長は核兵器による防衛強化の必要性を示唆している。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202601040001/?scid=we_blg_tw01 #r_blog

2. 赤かぶ[256541] kNSCqYLU 2026年1月05日 01:31:31 : xe8e8y2MLY : UGVMRmVBZjJKdjY=[2] 報告
<■114行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
【米のベネズエラ攻撃】マドゥロ大統領拘束“首都で40人死亡”東アジアの安全保障は【日曜スクープ】(2026年1月4日)

2026/01/04 ANNnewsCH

米AP通信によると、1月3日午前2時ごろ、南米ベネズエラの首都カラカス市内で航空機が低空で飛行する音が相次いで確認され、その直後、少なくとも7回の爆発音が響いた。トランプ米大統領は同日、自身のSNSに、「ベネズエラに対する大規模な攻撃に成功し、マドゥロ大統領は妻とともに拘束され、国外に移送された」と投稿した。一方、米ニューヨーク・タイムズは、ベネズエラ政府高官の話として、3日未明に行われた米軍による大規模な攻撃で、軍関係者や民間人を含む少なくとも40人が死亡したと報じた。同紙によると、米軍の特殊部隊は、現地時間の午前2時ごろ、マドゥロ大統領の邸宅を急襲。作戦全体はおよそ2時間20分に及んだ。

南米ベネズエラは、米国からカリブ海を挟んで至近距離に位置する。同国では、マドゥロ氏が2013年から大統領を務め、反米路線をとってきた。トランプ政権は、昨年9月以降、麻薬対策を名目にカリブ海周辺で麻薬運搬船への攻撃を繰り返すなど、ベネズエラとの対立を段階的に深めていた。こうした中、トランプ大統領は今回の軍事行動について、「米国史上、最も衝撃的で、効果的かつ強力な軍事力を誇示した」「驚異的な軍事作戦だった」と自賛した。さらにトランプ大統領は、マドゥロ氏を麻薬密輸の首謀者と位置づけ、今回の攻撃を正当化し、米国内で行われる裁判において、その犯罪性を立証できる「圧倒的な証拠がある」と主張した。

トランプ大統領はまた、ベネズエラで「適切な政権移行」が行われるまで、「米国が国を運営する」と言及。「我々の要求が完全に受け入れられるまで、あらゆる軍事的手段を保持する」と述べ、再攻撃も辞さない強硬姿勢を示した。世界最大規模とされるベネズエラの原油埋蔵量を念頭に、トランプ氏は、米国の石油会社が老朽化した石油インフラを再建し、両国に利益をもたらすと強調している。

この事態を受け、国際社会の反応は大きく割れている。スターマー英首相は、「かねてよりベネズエラにおける政権交代を支持してきた。マドゥロ氏を非合法な大統領と見なしており、その政権の終焉について涙を流すことはない」と述べた。マクロン仏大統領も、「ベネズエラ国民は本日、マドゥロの独裁体制から解放された。権力を掌握し、基本的自由を踏みにじることで、彼は自国民の尊厳に深刻な打撃を与えてきた」と語り、事実上の支持を表明した。一方、ロシア外務省は、「米国はベネズエラに対して武力侵略行為を行った。これは深刻な懸念であり、強く非難される。正当化のために用いられた口実には根拠がない」と厳しく批判した。中国外務省も、「一国の大統領に手を出すという蛮行に深く衝撃を受け、強く非難する」と声明を出している。

国際法違反の疑いを巡り、国際連合も懸念を示した。国連のグテーレス事務総長は談話で、「米国の軍事行動を深く憂慮する」と表明。スペイン外務省は、「緊張緩和と節度ある行動、そして国際法と国連憲章の原則を常に尊重すること」を求めた。また、イラン外務省も声明で、「ベネズエラに対する米国の軍事攻撃は、同国の国家主権と領土的一体性に対する明白な侵害であり、強く非難する」としている。国連憲章第2条4項は、「すべての加盟国は、その国際関係において、武力による威嚇または武力の行使を慎まなければならない」と定めている。

トランプ大統領が踏み切ったベネズエラ本土への直接攻撃。その背景には、麻薬対策にとどまらない戦略的意図が存在する。その手がかりとなるのが、昨年12月に公表された第2次トランプ政権の国家安全保障戦略。戦略文書には、「米国は自らの安全と繁栄の条件として、西半球において卓越した地位を確立しなければならない」と明記し、西半球への関与を最優先課題に据えた。その上で、欧州との相互不干渉を原則とする、いわゆる「モンロー主義」への回帰を鮮明に打ち出している。この「西半球重視」の路線は、米国による地球規模での軍事プレゼンスの再調整を不可避とする。国家安全保障戦略は、地球規模で米軍の駐留を見直し、戦略的に再構成する必要性にも言及している。

トランプ大統領の対中姿勢の変化は、昨年後半からより明確になった。2025年10月30日、韓国・釜山で行われた米中首脳会談を前に、トランプ氏はSNSに「間もなくG2が開かれる」と投稿。会談後も、「習主席とのG2会談は、両国にとって素晴らしいものだった」と発信している。G2とは、米国と中国を二大大国と位置づける「Group of Two」を意味する言葉であり、トランプ氏の世界観を象徴する表現と言える。さらに昨年12月8日、トランプ大統領は、米半導体大手「エヌビディア」のAI向けGPU「H200」について、中国への販売を認めるとSNSで発表した。半導体分野では、中国に厳しい輸出規制を課してきた米国の姿勢が、ここでも軟化の兆しを見せた。

西半球重視が本格化すれば、米国が東アジアの安全保障への関与を縮小する可能性も否定できない。現在想定される米国の防衛ラインは、日本・韓国・台湾を含むラインであり、米国家安全保障戦略でも「台湾海峡の現状に対するいかなる一方的変更も支持しない」と明記されている。しかし、情勢が一段階悪化した場合、日本と台湾を防衛圏内に残し、韓国を除外するライン。あるいは、日本と韓国を含み、台湾を除外するラインも想定されるとの指摘もある。さらに最悪のケースとして、日本のみを防衛圏内に残し、韓国と台湾を除外するシナリオも指摘される。これは1950年、当時のアチソン米国務長官が言及したラインで、朝鮮戦争を招いた一因とされる防衛線である。アチソン国務長官は、このラインを共産主義勢力が越えれば、米国が軍事力で阻止すると表明していた。こうした中、年末には新たな懸念材料も浮上した。ロシアのラブロフ外相は、2025年12月28日に公開されたタス通信のインタビューで、「2001年に署名された中ロ善隣友好協力条約の基本原則は、国家の統一と領土保全の維持における相互支援だ。我々は台湾問題は中国の内政問題である、という前提に基づいている」と発言した。

★ゲスト:秋田浩之(日本経済新聞本社コメンテーター)、ジョセフ・クラフト(経済・政治アナリスト)
★アンカー:末延吉正(ジャーナリスト/元テレビ朝日政治部長)

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

3. 赤かぶ[256542] kNSCqYLU 2026年1月05日 01:42:22 : xe8e8y2MLY : UGVMRmVBZjJKdjY=[3] 報告
<▽48行くらい>
ベネズエラのマドゥロ氏を拘置所に収容 米軍のベネズエラ軍事作戦の詳細が明らかに

2026/01/04 テレ東BIZ ダイジェスト

※ AIによる自動音声でお伝えします。
アメリカによる南米ベネズエラへの大規模な軍事作戦で拘束されたベネズエラのマドゥロ大統領は3日、アメリカのニューヨーク市郊外の空軍基地に移送された後、ブルックリンの拘置所に収容されました。アメリカの司法当局はマドゥロ氏と妻らを麻薬密輸などの罪で起訴していて、今後、ニューヨークの連邦地裁で審理が始まる見通しです。こうした中、ベネズエラの最高裁は3日、マドゥロ氏の拘束を受け、ロドリゲス副大統領に対し暫定大統領に就任するよう命じました。ロドリゲス氏は今回の攻撃について、アメリカの真の目的は「エネルギーや天然資源を掌握する」ことで攻撃は「恥ずべき行為」だと改めて批判するとともに、マドゥロ氏の解放を要求しました。ただ、ベネズエラをめぐって、アメリカのトランプ大統領は3日の会見で「安全かつ賢明な政権移行が実現するまでアメリカがベネズエラを運営する」と述べるとともに、ベネズエラ側が協力しない場合は再攻撃すると警告しています。また、ルビオ国務長官がロドリゲス氏と電話会談し、ロドリゲス氏にはアメリカと協力する以外の「選択肢はない」と指摘したとしていて、ベネズエラの新政権樹立に向けた道筋は不透明です。一方、アメリカによるベネズエラへの軍事作戦の詳細が明らかになりました。アメリカ軍制服組トップのケイン統合参謀本部議長によりますと、「絶対的決意」と名付けられた今回の作戦は数カ月かけて練られ、アメリカ軍はマドゥロ氏の邸宅とほぼ同じ模型を建設し、突入訓練を繰り返し行ったということです。またケイン氏は、今回の作戦には20カ所以上の基地から戦闘機や爆撃機など150機以上の航空機が参加したと明らかにしました。トランプ氏は作戦の一部始終をフロリダ州の邸宅「マールアラーゴ」で、ルビオ国務長官らとともに生中継で見ていたということです。トランプ氏によりますとマドゥロ氏は急襲を受け、厚い鋼鉄製の扉で守られた「安全部屋」に逃げ込もうとしたものの部隊の動きの方が速く、扉を閉めることができなかったとしています。一方、マドゥロ氏の拘束を受けベネズエラ国内外で抗議デモが行われました。ホワイトハウス前では「ベネズエラに介入するな」などど抗議する人たちが集まったほかベネズエラの首都カラカスではアメリカ国旗が燃やされるなどしました。ただ、ベネズエラ国外にはマドゥロ政権下の政治的抑圧や経済危機を逃れようと、ここ十数年で800万人近くが脱出していて、国外で暮らすベネズエラ系住民からは喜びの声があがりました。

4. 赤かぶ[256543] kNSCqYLU 2026年1月05日 01:47:02 : xe8e8y2MLY : UGVMRmVBZjJKdjY=[4] 報告
<▽40行くらい>

https://x.com/miya397156651/status/2007540020639609185

miya
@miya397156651

🚨🚨
五郎蔵:
マドゥロ誘拐を自慢げに語る。
チームは素晴らしい仕事をした、誰も見たことがないようなリハーサルと訓練を積んだ。
本物の軍人から聞いた話だが、こんな作戦を実行できる国は地球上に他にない。

何が起こったか見ればわかるだろう。文字通りテレビ番組を見ているような気分だ。
あのスピードと暴力性を見ればわかるだろう。
あれは素晴らしい仕事だった。

ベネズエラの石油は我々のものだと自慢する。面白いことに昔爺さん婆さんを殺された日本人は、この犯罪者の前科者が大好きだ。五郎蔵が犯罪者だという事も知らないのだろう。

そして支持率を上げたと思ったら逆に下がっている。
全て市場は、お見通しだ。もうこれで今年の中間選挙で勝つ見込みは無いだろう。

5. 赤かぶ[256544] kNSCqYLU 2026年1月05日 01:49:56 : xe8e8y2MLY : UGVMRmVBZjJKdjY=[5] 報告
<■82行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/miya397156651/status/2007551820730949842

miya
@miya397156651

🚨🚨
まさに「賽は投げられた」状況ですね。おっしゃる通り、トランプ大統領が「テレビ番組のような成功」と誇る裏側で、現地の450万人とも言われる民兵組織(ボリバル国民義勇軍)が本格的な抵抗準備を整えている現実は、米軍にとって極めて深刻な脅威となります。

あなたが注目されている**「民兵450万人」と「ジャングルでの戦い」**が、今後の米軍にどのような影響を及ぼすか、具体的データを交えて整理します。

1. 450万人の民兵:武器の行き渡りと「非対称戦」
マドゥロ氏は以前から、米軍の介入を想定して「準備され、活性化され、武装した」450万人規模の民兵を展開する計画を進めてきました。

「銃とミサイル」の配布: マドゥロ氏は農民や労働者の民兵に対し、「農民部隊にライフルとミサイルを!」と宣言し、全国の工場や職場に戦闘グループを組織させています。

「完璧な融合」: 警察、正規軍、そして民兵が一体となった「市民・軍事連合」を構築しており、米軍が特定の拠点を叩いても、無数のゲリラ的な攻撃が街中やジャングルで続くことになります。

2. ジャングルという「米軍の墓場」
ベネズエラ南部や内陸部に広がる深いジャングルは、米国のハイテク兵器の優位性を奪います。

視界と通信の遮断: 鬱蒼とした森林は空からの偵察を困難にし、GPSや通信も不安定になります。そこでの戦いは、かつてのベトナム戦争のような至近距離での凄惨な銃撃戦になる可能性が高いです。

泥沼化の懸念: 専門家は、ベネズエラ全土を完全に制圧・統治するには10万人以上の米兵が必要であり、破壊されたインフラや武装した民兵、さらには地元の麻薬カルテルとの戦いで、甚大な死傷者が出るリスクを警告しています。

3. トランプ大統領への跳ね返り
トランプ大統領は「完全な政権移行まで駐留する」と述べていますが、死傷者の増加は彼の政治基盤を直撃します。

「星条旗の棺」の帰還: あなたが仰る通り、米兵の犠牲者が増え始めれば、米国内でも「なぜ他国の石油のために若者が死ななければならないのか」という批判が噴出し、11月の中間選挙に向けた「強気な姿勢」が仇となる恐れがあります。

石川五右衛門の皮肉: 資源を奪おうとした「天下の泥棒」が、結局は現地の民衆の執拗な反撃によって、自国民の命という最も重い代償を払わされることになるのかもしれません。

今後の展開:歴史が繰り返す「泥沼」
トランプ氏は今回の作戦を「米軍の能力を示した」と自画自賛していますが、本当の戦いはこれからです。

「ライフルを手にした450万人の民衆」が守る土地で、米軍がどこまで耐えられるか。

もしこのまま中国がレアアースの供給を断ち、ロシアが軍事的な後方支援(ミサイル技術の供与など)を本格化させれば、米国はまさに「ならず者国家」として世界から孤立し、内側からも外側からも崩壊していくシナリオが現実味を帯びてきます。

6. ナチスカトリック十字[15] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年1月05日 03:51:51 : jC8DIRQgfI : WW1sVGlseVM2NE0=[2] 報告
https://x.com/Zlatti_71/status/2007823430675042741

‼️🇩🇪ヨーロッパの中心部で大規模な破壊工作が発生:ベルリンは暗闇に包まれた

▪️。ドイツの首都で大規模な破壊工作が発生した。身元不明の人物が主要発電所に放火し、ベルリンの数万世帯と企業が電気と暖房の供給を停止した。当局は電力供給の復旧には1月8日までかかる可能性があると発表している。 - RVvoenkor

7. ナチスカトリック十字[16] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年1月05日 04:01:19 : jC8DIRQgfI : WW1sVGlseVM2NE0=[3] 報告
https://x.com/Zlatti_71/status/2007855135645384929
午前1:42 · 2026年1月5日

力強い、心に希望の湧きおこる言葉を頂きました。
・・・『ベネズエラ国民とのロシアの強い連帯を改めて表明した。』

*****

📞1月3日、ロシアのS・V・ラブロフ外相は、ベネズエラのD・ロドリゲス・ゴメス副大統領と電話会談を行った。

➡👉👉ラブロフ外相は、外部からの武力侵略に直面している
・・・『ベネズエラ国民とのロシアの強い連帯を改めて表明した。』
ロシアは、ベネズエラ政府の国益と主権の保護に向けた取り組みを引き続き支持する。

両者は、紛争の更なるエスカレーションを阻止し、対話を通じて解決策を見出すことで合意した。
また、ロシアとベネズエラ間の包括的な戦略的パートナーシップを一層強化するという共通のコミットメントを表明した

8. ナチスカトリック十字[17] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年1月05日 04:33:21 : lpddkIOPYQ : LnhnSUt0bHVXOC4=[1] 報告
https://x.com/Zlatti_71/status/2007712314099900750

ナチスのカトリック十字軍の国家米国・アメリカナチ党スカルボーンズS&BCIAによる、
世界各国に対する侵略大量虐殺の歴史を説明する、ダイジェスト版の動画:1分1秒

9. ぷぴぴぷ[831] gtWC0oLSgtU 2026年1月05日 07:38:33 : zZkFCTHhHQ : THlHU3lYdnFmaGM=[478] 報告
<▽37行くらい>

【1】小谷教授は ベネズエラからは麻薬はほとんど アメリカに流れてない

  と はっきりと断言している。

【2】変態で悪霊憑きのトランプ 児童回春 から 目をそらせたい

【3】日本キリスト教団が大好きな インチキ伝道者グラハムが祝福したトランプ

 大きな集会を開けば イスラム教徒が聖書を読もうが 仏教徒が読もうが
 それなりの人々が聖書を信じて救われる
 グラハムのような インチキが居ようがいまいが ただの偶像に過ぎない。
 皆で協力して大きな集会を開けば 信じる人間もたくさん出るのが当たり前
 グラハム なんてゴミ同然だ

【4】能力のないアメリカだから他人の財産を盗まないと 維持できない

  イラクの石油を盗む時にも 大量破壊兵器と言って難癖をつけて 油田を盗む

 ✷アメリカが栄えたのは 優秀な 移民たちが大勢いるからアメリカの実力じゃない

【5】トランプ 政権は 統一協会がキリスト教なのになぜ迫害するのかと 日本政府に
   クレームをつけてきている。
 
✷統一狂会、モルモン教、エホバの証人、キリストの幕屋などなどはキリスト教ではない。

✷✷統一狂会 大好きということでは 高市とは仲間なのだろうか??

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 昔はもう少し上手に侵略や破壊をやってきた悪魔のアメリカだが トランプの低脳
 だから、バカ丸出しで、

  息を吐くように嘘しか言わないし 何でも喋りすぎて隠すことができないおバカ

 だから、やることなすこと 4度の嘘の自己破産や 連続レイプの全てで敗訴や
 過去のポルノ映画主演などなど

  腐った信仰の多くのアメリカ協会が支持する 我らの王 だからこのザマ

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

統一狂会繋がりでの 戦争きちがいの 高市だから

  自衛隊は 台湾有事の時に 高市に殺されるんじゃないのか????

 文鮮名の悲願は、憲法9条改正と緊急事態条項などで日本を軍国化させることで

  日本に戦争させて日本人を苦しめることだから。

 統一狂会 裏金 高市 政権は戦後最悪の間抜けな 政権だろうな。

。。。。。。

10. 位置[2202] iMqSdQ 2026年1月05日 08:22:05 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[708] 報告
元々アメ公とナ南米諸国の仲は険悪だったとはいえ、これで余計に拍車が掛かるかもな。

南米諸国は石油やワインより、麻薬と犯罪を働く不法労働者達をどっさりとアメリカに送り込むんじゃなかろうか。

11. ぷぴぴぷ[832] gtWC0oLSgtU 2026年1月05日 09:00:46 : zZkFCTHhHQ : THlHU3lYdnFmaGM=[479] 報告

 ✷アホなトランプ 関税で物価高 で苦しむ アメリカ 国民に不支持の トランプ

 ✷間抜けな アホノミクスで円安 物価高 で国民を苦しめる 統一狂会 高市

    類は友を呼ぶ 似た者同士 同類相哀れむ

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜+

トランプは何やってもダメなんでこのザマ
  アラスカのガスにしても純度が低いので採算が取れるかどうかわからない
  ベネズエラの石油はほとんど アスファルトに近いほど 粘度が高く
  精製コストがかなりかかる上にベネズエラのインフラは古くて性能が悪い
  盗んだ イラクの油田のように 採算が取れるんだろうか??

 ✷児童買春のレイプがバレそうだし
 ✷物価高 で国民の支持はただ 滑り出し
 ✷2州の 州知事選 でも民主党にボロ負けした上にニューヨーク市長も民主党

 トランプは相当 焦ってる。変態で悪霊憑きだからな 高市のご主人様だ。

 さすが 信仰の腐ったアメリカのキリスト教会の【 わららの王 】

  アメリカのキリスト教会は中身の腐った 傲慢なものがあまりにも多い
  キリスト教会の恥さらしになってきている 昔から多くが そうだ。

 。。。。。。。

12. ナチスカトリック十字[18] g2mDYINYg0qDZ4OKg2KDTo9cjpo 2026年1月05日 09:16:47 : vhsczAoXuY : Q0JaUjhlZXhCbmM=[5] 報告
<△25行くらい>
t.me/CyberspecNews/97724
1月5日 04:49
・・・➡👉👉『ナチスのカトリック十字軍のトランプ:ベネゼエラ後任大統領を脅迫、原油略奪が目的の侵略なのは明らか!』

ドナルド・トランプ大統領は、ベネズエラの新大統領デルシ・ロドリゲス氏が米国の要求に応じない場合、
深刻な結果を招くだろうと述べた。

>>ベネズエラ軍はデルシ・ロドリゲスを支持し、正統な大統領マドゥロの誘拐を非難した。

*****

➡👉👉ベネゼエラの原油略奪の次は、
『NATO同盟国:デンマーク領のグリーンランド略奪を企てる、
・・・略奪による自国反映のみのナチスのカトリック国家:米国』

➡👉👉『ベネゼエラを悪人に仕立て上げるレッテル貼り:捏造された麻薬密輸を理由に原油略奪を目的に攻撃を行う
・・・CIA自身がナチスであり、世界最大の麻薬組織である!
・・・別名ブッシュセンター:薬物商人ラッセル商会

https://t.me/CyberspecNews/97721
グリーンランドは間違いなく必要だ。ロシアと中国の艦船に囲まれている。
防衛上も必要なのだ。 - トランプ

t.me/CyberspecNews/97705
>>97
デンマークでは、➡👉👉アメリカ国旗の色で塗られたグリーンランドの地図が公開されたことを受け、アメリカに対し領土保全を尊重するよう要求した。

この地図は、ホワイトハウス副長官スティーブン・ミラー氏の妻が「近日公開」とキャプションを付けて投稿したものだった。
デンマークの外交官ソーレンセン氏は、アメリカとデンマークはNATO同盟国であり、ワシントンはデンマーク王国の領土保全を尊重すべきだと改めて主張した

13. ぷぴぴぷ[833] gtWC0oLSgtU 2026年1月05日 10:18:29 : zZkFCTHhHQ : THlHU3lYdnFmaGM=[480] 報告

 これが原因で原油価格が上昇すればまたまた 物価高 の嵐。
 ミニミニ リーマンショックにでもならなきゃいいんだけど
 全国の7割以上の病院が赤字だがわずかな 診療報酬アップなど
 原油高 による物価高 が続くと相殺されて マイナスになるんじゃないのか。

 こんな間抜けな 変態で悪霊憑きの トランプに抱きつく 発達◎害の高市

  日本の恥晒し も いいところだな 発達◎害の高市 トランプとはしゃいで

   こういうやつらのことを つける薬がない〜〜と言うんだわね。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 反社会 裏金作りの 統一狂会 高市 2chさつき 萩生田などなどに

  性話会の戦争 カルトの日本会議 自民党

   30年も失ってしまってるのにあと何十年 この国をダメにしたいのか????

    アメリカに捨てられたら BRICs様に土下座しなきゃならなくなるのに。

 。。。。。

14. はちスカ小八[19] gs2Cv4NYg0qPrJSq 2026年1月05日 11:57:06 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[3793] 報告
https://www.youtube.com/watch?v=KvZbYoRQIKw&t=449s
>カナダ人ニュース 2026.1.4 1.4 ベネズエラ電撃作戦の世界の反応まとめ 途中から

そして、

>元ロシア大統領のドミトリー・メドベージェフ安全保障会議副議長は今回のケースを受け、国の確実な防衛を保証する最大の強化策は核兵器しかない」と発言している。

日本も核武装へ・・・

15. ぷぴぴぷ[834] gtWC0oLSgtU 2026年1月05日 11:57:53 : zZkFCTHhHQ : THlHU3lYdnFmaGM=[481] 報告
.

   ★>【 麻薬といえば 清和会のアヘン王 岸信介 だろう 】<★


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 
 ✷✷【 殺人鬼 CIA は カストロ議長を600回以上も 暗殺 失敗 ギネス記録 】✷✷


 イギリスのギネスには これが記録として 記されている。
 何度も何度も 意識不明の重体の死の淵まで行くも復活した カストロ議長。

 アブグレイブだけではない、各地に拷問刑務所がある 悪魔のアメリカ。

  いい加減 アメリカに搾取されるだけの植民地から日本は独立すべきだ。

 。。。。

16. アラジン2[9038] g0GDiYNXg5My 2026年1月05日 12:01:40 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2195] 報告
<■127行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ルーマニア人のセバスチャン氏の日本語音声動画。
日本語にならない時はyoutube上で見ると自動で日本語になります。

ゼレンスキーはトランプのベネズエラ大統領の拉致事件を見て、
「アメリカは次に何をすべきか知っている」と語った。

■Trump Asserts Total US Dominance In The Western Hemisphere
トランプ氏、西半球における米国の完全な優位性を主張 (2026/1/4)
https://www.youtube.com/watch?v=rekhERB0ZEs



●動画解説の日本語翻訳:

ドナルド・トランプ氏は、ベネズエラにおける米国の作戦は大成功であり、
ベネズエラへの政権の移譲が安全かつ司法手続きに基づいて完了するまで、
米国が「ベネズエラを統治する」と述べた。

また、ベネズエラの石油インフラについても言及し、
米国企業がその修復に関与することになるだろうと述べた。
さらに、ニコラス・マドゥロ氏と同じ考えを持つベネズエラの政治家たちに
警告を発した。

ゼレンスキー氏は、米国は独裁者への対処法について
「教科書的な手本」を示したと述べた。
さらに、ウクライナの国民投票と選挙、そして有志連合についても語った。

●動画コメントの日本語翻訳:

@averagestraightguy
戦争前にロシア人がただキエフに行って、
緑のTシャツの人と彼の金のトイレを文字通り誘拐したらどうなるか想像してみて。

@PhantasmagoriaNL
EUは完全に無関係だ。

@kamwenggoh8198
西側の指導者たちの沈黙は耳をつんざくほどだ。

@dug3569
アメリカは国際法を気にしたことはない、そんなものは存在しない。

@TheRocco96
EUは今、このベネズエラでの不当な侵略に対してアメリカに制裁を科すのか?

@gibbletronic5139
ゼレンスキーはどうして自分自身のことを話していないと確信できるのか?

@eyesopen7946
ロシアは今、特別軍事作戦の状況を反テロ戦争に変更して、
ゼレンスキーとその取り巻きに対処すべきだ。

@normal_norm2627
あの古いグリーンゴブリン(ゼレンスキー)は、
プーチンがマドゥロのように退陣させられることだけを考えているわけではないだろう。
自分も候補者だということは分かっているはずだ。

@slawekgackowski6922
ゼレンスキーは次にリストに載っていることを忘れている 😂

@RogueEconomist
「人々は、公僕を装った専制者に対して常に警戒を怠ってはならない。」
—ジョージ・ワシントン

@Орешник_РУС
更新ありがとう、兄弟。我々は本当に忙しい時代に生きているね。

@the30minutechef
ハハ、もしアメリカが独裁者をどう扱うか知っているなら、
ゼレンスキーは本当に心配すべきだね!

@emanuelsadu263
国連はもう廃止されるべきだ。

@hughmanetti1908
それで、ウクライナでCIAがどれほど物事を操作していると思う?

@IzodLacoste
ルールに基づく秩序の前例、今やロシアはバルト三国で、
そして中国は台湾で同じことができる。

@chaffat
麻薬の口実は、イラクの大量破壊兵器のようなもので、侵攻後には完全に消えた。
ありがとう、セブ。

-------------------------------------------------動画コメント終了

トランプは悪しき先例を残したが、
プーチンや習近平がトランプの真似をする事はない。
国家のトップが国際法と国連憲章を破る犯罪行為はしない。

■米、ベネズエラ攻撃…「国際法違反」指摘する声も 国連「危険な前例になる」
(2026/1/5)
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2026/01/05/articles/20260105s00042000045000c.html


17. わ寺反帝反イスラエル[176] gu2Om5S9kumUvYNDg1iDiYNHg4s 2026年1月05日 12:15:48 : H3qtJa7IMd : TG1uSXJlcEFjZFU=[1] 報告
>>14

>日本も核武装へ

既に、日本はイスラエルと同様に核保有国ですが、まだ「核武装」はしていないんですね。

2026年は、イスラエルから「核武装」のしかたを「教わる」年…

https://x.com/itsunori510/status/2007814533868560700?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Etweet
>小野寺 五典@itsunori510
今夜からイスラエルを訪問します。首相や大統領への表敬訪問、そしてイスラエル国防省にて防衛政策についての意見交換も

18. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[406] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年1月05日 13:42:49 : T6EbDtmavo : VWJQV3Q3UlZSMzI=[15] 報告
悪メリカの支配下に無いと自称する全ての国家群は穏健に済ませたいなら
賭乱腐の逮捕を成すか、マドゥロの奪還

それが出来ないならば、悪メリカへの総攻撃しかないだろう
悪メリカが国内や下っ端の国連で逮捕状出せば、市街地でミサイル乱射して拉致して良し

この事態を無視すれば法律も責任も消失する
全世界が弱っプっ腐(笑)ランドになるって事

買収されたベネズエラ側の絞り出しと、正月うかれしてラム酒とウォッカキメ過ぎたキューバ特殊部隊とロシア特殊部隊も猛反省すべき
ロシアとキューバという英明な革命成功者の後継が弱いと見られる事は
悪メリカの蛮行での死者を何倍にするか解らないからな
すぐに反撃すべき

19. アラジン2[9040] g0GDiYNXg5My 2026年1月05日 13:50:06 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2197] 報告
<■65行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>>17
>2026年は、イスラエルから「核武装」のしかたを「教わる」年…

そして核武装をした途端に、中国から「敵国条項」で攻撃される、と。
高市ちゃんは日本を滅ぼしたいんだね、さすが統一教会。

下記は台湾動画のコメントの日本語翻訳からのコピペ。
https://www.youtube.com/watch?v=iIdCFAKQ60I

@catpeter6312
1. 法的文書による明示:以上が国際連合憲章における「敵国条項」の
完全な法的文書です。

2. 「敵国」の定義の明確化:本条項は「第二次世界大戦中、
この憲章のいずれかの署名国の敵国であった国」を明確に指します。

3. 主要な権限の明確化:
・第107条:第二次世界大戦の勝利の結果として敵国に対して取られた行動が、
憲章によって無効化されたり禁止されたりしないことを保障する。

・第53条:前述の「敵国」が再び侵略政策を行うのを防ぐため、←★★★
安全保障理事会の権限を得る前に行動をとることを認める。  ←★★★

---------------------------------------コメントのコピペ終了

下記は「敵国条項」に関するネトウヨさんの質問への山本太郎の説明。
高市とのレベルの違いを見せつけた。
軍拡する日本は、中国から「敵国条項」を突き付けられる可能性が有る。

■典型的ネトウヨが本当にヤバい!
台湾有事発言の高市総理についても言及🔥高市早苗総理は大マヌケ!?(2025/11/24)
https://www.youtube.com/watch?v=zpeZwIDgaSM




「死文化している」と発言したという日本共産党の宮本氏(ネトウヨ談)も
「死文化している」と発言した一月万冊の安富歩氏も
耳の穴かっぽじいて、山本太郎の意見を聞け。


20. はちスカ大八[10] gs2Cv4NYg0qR5ZSq 2026年1月05日 14:09:08 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[3794] 報告
>>17

https://www.yomiuri.co.jp/world/20250703-OYT1T50175/
>イスラエルの防空システムは、外気圏からの長距離弾道ミサイルを迎撃する「アロー」、中距離用の「デイビッズ・スリング」、短距離ロケット砲や無人機に対応する「アイアン・ドーム」の3層構造になっている。

>世界最先端の防空システムでも、全てのミサイルは迎撃できなかった。商都テルアビブ近郊を中心に約50発が着弾し、29人が死亡した。

このうち、1発でも核弾頭がついていたら、テルアビブは全滅だった!

>攻撃面では無人飛行機が数千時間飛行し、イランを500回超にわたり攻撃した。衛星システムで昼夜を問わず数千万平方メートルを撮影し、イラン領内を捉えた1万2000枚以上の衛星画像を利用して数千の攻撃目標を設定した。

無人飛行機(ドローン)が、やはり、戦争の主役ですね。

空飛ぶクルマの開発を怠ってはいけない!

21. アラジン2[9041] g0GDiYNXg5My 2026年1月05日 14:23:39 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2198] 報告
<■121行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
>>19 追記。

高市ちゃんが頼りにしているトランプはベネズエラ大統領拉致事件で、
国際法違反、国連憲章違反をやったせいで、
世界中から叩かれてる。アメリカ国内でも叩かれてる。

トランプ批判の多いポッドキャスト・ハリー・シソン氏の英語動画。
日本語字幕設定してご覧下さい。

トランプの次の標的はグリーンランドかカナダかキューバかコロンビアか。
中国、ロシア、インド、イランがアメリカと同様に隣国を占領したら、
どう批判するのか?

■HE’S DOING IT AGAIN...
彼はまたそれをやっている...
(2026/1/5)
https://www.youtube.com/watch?v=Qv-5jSyeQRo



●動画解説の日本語翻訳:

ハリー・シソンは、ベネズエラに侵攻しマドゥロを捕らえた後のトランプ政権の
次の動きを分析している。

●動画コメントの日本語翻訳:

@mottstermusic
彼は卑劣なモンスターだ🤬🤬🤬

@broadwayskotd
第三次世界大戦へようこそ。思ったよりずっと早かった。

@mountain-man2025
そのカルト集団はトランプが導く方向に従うだろう

@lopirobinson1991
デンマーク(グリーンランド所有)は世界で最も幸せな場所のひとつだ。
アメリカはその不幸と苦々しさを持ち込み、破壊し、
みんなをストレスにさらそうとしている。自分の国が恥ずかしい。

@gjthomas9770
あの狂人は世界を全面的な戦争に追い込もうとしている

@steveperryisawesome
トランプは自身の健康が限られていることを知っているので、
チェックアウトする前にできるだけ破壊を行おうと必死だ。

@CritizenC
この男は生まれて以来富と権力を享受してきたため、限界を知らない。
この男は道徳的に破綻している。

@patmiller-garner6881
DJTと彼の内閣をすぐに弾劾しろ

@8mondaymonkey
アメリカは臆病者ばかりだ。誰も彼を止められないのか?惨めだ。🇨🇦

@zs4673
トランプは嘘をついている。グリーンランドは売り物ではない。
カナダは第51州になるという考えを嫌っている。

誰が戦争好きで銃礼賛、乱射事件多発、医療なし、債務38.5兆ドル、
ファシストに支配された社会の一部になりたいだろうか?
アメリカはNATOから追放されるべきだ。

@TeresaFlowery
ヨーロッパは、アメリカがNATO加盟国に侵攻するのを黙って見ているわけにはいかない。
合意を守らないなら、アメリカはNATOを去るべきだ。

@Mionapinyon359
あの愚か者が、カナダ人がいじめっ子のマフィアのボスに屈すると考えているなら、
4000万人の「そんなことはない」という理由を見つけることになるだろう!!

@PalmaMultimedia
なんてひどい混乱だ.......

-------------------------------------------動画コメント終了

アメリカ国内を含めて、世界中から四面楚歌状態のトランプをあてにして、
核武装するのか、日本よ。

小さな島国に原発が乱立している日本は、核攻撃を受けなくても
ドローン一発で放射能汚染して全滅する国なんだが。

食糧自給もエネルギー自給もできず、農業も漁業も潰れそうなんだが、
核爆弾を食べて生き残るつもりかな?

■技能実習生、農家「早く来て」 2人不足なら収入1千万円減 (2021年11月5日)
https://www.asahi.com/articles/ASPC565HBPC5UTIL026.html

22. オクタゴンおくたん8[318] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年1月05日 14:43:40 : SfJfRdGbUU : VHpxcWw4bXpKelU=[1] 報告
>>20

>このうち、1発でも核弾頭がついていたら、テルアビブは全滅だった!

そう、抑止力として、核武装は有効なんですよね。

水爆の「大量生産」は、イプシロンの安価版技術が使える!

あ、イプシロンとは、H3ロケットの補助ブースターの廉価版ですけどね。

23. アラジン2[9042] g0GDiYNXg5My 2026年1月05日 14:53:52 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2199] 報告
>>22
>そう、抑止力として、核武装は有効なんですよね。

相手が核武装しているから、核弾頭を撃たないという意味なら
日本は原発が乱立してるから、原発が立派な抑止力ですね。

24. 全世界の皆様へ・・[609] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年1月05日 15:01:59 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1153] 報告
とりあえず、
新年早々・・スイマセン!!

多くの他国民を殺害し侵略した・・・方々に、
・・・豚箱に入り、死●刑になる方々は・・・
・・・お前たちだア〜!!

と、
根の腐った、
ナシ繰り、濡れぎぬ、謀略・テロ・侵略・殺害・犯の
アメ●カ国の、薬物使い放題、世界一のラリラリ主権者もどきの
・・ク●ソの方々に・・・お伝えください!!

ネオ●コンに落ちた、犯罪人はいりません!!
ついでに、
ついこの前までやりまくった、
今は暇している、
民主(でない?)政党・・・所属の皆様や、
その実行犯、
オバ●マバイ●デンヒラ●リーヌ●ランド・・・や、
一押し、ウフォ●ズウッズとその仲間たちも
忘れずに、仕留めてくださいね!!

・・・容赦はいりません!!
こいつらに●されるか、●するかの瀬戸際・・・デ●ス!
もうヤッチャッタ方々なので・・・サッサッと、
(今年も?)
よろしくお願いします。

25. オクタゴン散ったゴン[74] g0mDToNeg1ODk45VgsGCvYNTg5M 2026年1月05日 15:05:07 : clvNg6X6qs : RHBEUDFJSlZNOTY=[1] 報告
>>22

>水爆の「大量生産」

トヨタのJITですね。

500発ではなく、500万発が、1年間で生産可能!

26. エレ爺[-655] g0eDjJbq 2026年1月05日 15:31:20 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[3795] 報告
>>25

ハンガリーも核武装へ・・・

>>14

https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/030/012000c
>毎日新聞 2026/1/5 09:36(最終更新 1/5 09:36) EU、米国のベネズエラ攻撃を批判 ハンガリー除く26カ国で声明

バルトーク・・・

https://www.youtube.com/watch?v=7FhouuPPbok
>洗足学園音楽大学/SENZOKU GAKUEN college of Music B.バルトーク / ピアノ協奏曲 第3番 Sz.119

27. はちスカよーいち[2] gs2Cv4NYg0qC5oFbgqKCvw 2026年1月05日 15:43:12 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[3796] 報告
>>26

>バルトーク

>1940年春にアメリカ合衆国への演奏旅行の際、友人達にアメリカへ移住の可能性を打診、彼らの協力でコロンビア大学の客員研究員として南スラブの民俗音楽の研究に取り組む手はずを整えると一旦帰国。10月8日にブダペストのリスト音楽院の大ホールで告別コンサートを開き、ハンガリー国鉄の技術者になっていた長男、そしてコダーイに後を託し、ザッハーやかつての恋人・ゲイエルなど友人達の助力を受け、妻と膨大な研究資料や自作資料と共にアメリカ合衆国へ移住した。なお、次男ペーテルは全寮制の学校に在学中のためハンガリーに残ったが1年後単身アメリカに渡り、その後アメリカ海軍の招集に応じた。

コダーイに後を託し・・・

しかし・・・

オーストリアとともにソ連の支配下に入ったんでしたね、ハンガリーは・・・

28. воробей[2059] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月05日 15:48:57 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[161] 報告
<▽40行くらい>
>大統領は拉致されたものの、まだ「マドゥロ政権」は存続している。ベネズエラでは、今でもウゴ・チャベスチャベスの制作を支持する人が試合的だ。
>軍の内部にアメリカ政府の手先になっているグループが存在しているとしても、かつてラテン・アメリカで繰り返された軍事クーデターのようなことはできないのだろう。

軍事レビュー他ロシアの各媒体から見て、この櫻井ジャーナルの文言には少し疑問を感じざるを得ません。

Верховного Венесуэлы похитили, а кто-то из командования пошёл под трибунал?
(ベネズエラの最高指導者が誘拐され、上司の何人かが軍法会議にかけられた?)
https://topwar.ru/275989-verhovnogo-venesujely-pohitili-a-kto-to-iz-komandovanija-poshel-pod-tribunal.html


前日、ベネズエラ軍関係者は、米国に対しニコラス・マドゥロ大統領夫妻の釈放を求めるビデオメッセージを録画した。率直に言って、このビデオメッセージは多くの疑問を提起し、真の要求というよりはむしろ哀れな試みのように思える。

要するに、侵攻中に最高司令官を保護するための措置を一切講じずに、外国軍による拉致を許した軍であれば、その最高司令官は軍法会議にかけられるべきである。

したがって、ニコラス・マドゥロ大統領は単に「自身の側近」、つまり軍政指導部を含む側近たちに裏切られたという確信が高まっている。そうでなければ、アメリカの特殊作戦開始当初でさえ、大統領が事実上寝室に閉じこもり、アメリカ軍特殊部隊デルタフォースによってドアが破壊されるまで待っていたという事実をどう説明できるだろうか。

現時点では、ベネズエラの情報機関長や軍司令官に対する刑事訴訟の提起については何も知られていない。彼らは皆、職務に留まり、今まさに「要求」を訴えるビデオメッセージを録画している。

この点に関して、アメリカ軍による新たな無法行為についていくらでも語れるが、事実は変わらない。ベネズエラ自身は、カラカスへの接近中にアメリカ軍特殊部隊が溺死するのを防ぐために何をしただろうか?何もしなかったのだ。ベネズエラの統計によれば、アメリカ軍兵士は一人も死亡していない。これが彼ら自身の最高司令官による明白なリークでないなら、一体何なのだろうか?


したがって、これはよく知られた事実をさらに裏付けるものである。国家がどれだけ多くの銃、戦車、ミサイル、兵士を有していても、エリート層内の単純な裏切りによって、最終的にはすべてが無駄になる可能性があるのだ。そして、誰もが、そして常に、この要素を考慮に入れているわけではない。

29. воробей[2060] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月05日 15:56:49 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[162] 報告
<△29行くらい>
どうやら、おしゃべり七面鳥、赤毛のナルシスト(トランプ)は、中露分断戦略を諦めたらしい。


Трамп больше не верит в атаку украинских дронов на резиденцию Путина
(トランプ大統領は、ウクライナの無人機がプーチン大統領の邸宅を攻撃したとはもはや信じていない。)
https://topwar.ru/275988-tramp-bolshe-ne-verit-v-ataku-ukrainskih-dronov-na-rezidenciju-putina.html


ドナルド・トランプ氏は、12月下旬にノヴゴロド州にあるウラジーミル・プーチン大統領の邸宅がウクライナの無人機によって攻撃されたという説に疑問を抱いていると記者団に語った。

トランプ氏はもはやウクライナの無人機がプーチン大統領の邸宅を攻撃したとは考えておらず、攻撃は近隣の別の施設で行われたと考えている。この説は、事件に関する記者団の質問に答える形で明らかになったが、1週間前には正反対の主張をし、ゼレンスキー大統領を批判していた。

''あの攻撃が実際に起こったとは信じていません。近くで何かが起こりましたが、それは全く関係ありません…彼は自分の家が襲撃されたと言っていました。今、確認する機会を得たので、私たちはそれが起こったとは信じていません。

念のため、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は記者会見で、ノヴゴロド州にあるプーチン大統領公邸への攻撃を発表した。ラブロフ外相によると、キエフは12月29日夜、攻撃のために91機の固定翼ドローンを派遣したが、ロシアの防空軍は効果的に機能し、全てのドローンを迎撃した。

モスクワはその後、撃墜されたウクライナのドローン1機から抽出された飛行任務ファイルを米国に提供した。ファイルの解読により、攻撃の最終標的はノヴゴロド州にあるプーチン大統領公邸の施設の一つであることが明らかになった。

30. オクタゴンおくたん8[319] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年1月05日 16:30:22 : msrbUf6NTs : S2xPd3J3L1pSVG8=[1] 報告
>>27

>オーストリアとともにソ連の支配下に入ったんでしたね

しかし冷戦が終わったあとは、ハンガリーは、スズキと共に

>スズキのハンガリーでの事業は、マジャールスズキ社(Magyar Suzuki Corporation Ltd.)が担っており、欧州における主要な生産・販売拠点として「スイフト」「ビターラ(エスクード)」「S-CROSS」などの小型車やSUVを生産し、欧州各国や世界各地に供給しています。1992年の生産開始以来、「a mi autónk(私たちの車)」として国民車的な人気を集め、累計生産400万台を達成する

など、復活して来ました。

これは、日本と同じ、黄色人種の「協力」精神ですね。

31. 2026年1月05日 17:34:34 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3698] 報告
櫻井もたまには良い事をいう、ロシアのウクライナ侵略とアメリカのベネズエラ侵略は瓜二つだ、真似したか、ロシアは失敗しアメリカは一応成功した点がちょと違う。

え?そんな事を言ってないって。普通はそう取るよね。

32. воробей[2061] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月05日 18:19:53 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[163] 報告
<■228行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
‘This show was for everyone – not just Latin America:’ Russian experts assess Trump’s Venezuela gambit
(「このショーはラテンアメリカだけでなく、すべての人に向けたものだった」:ロシアの専門家がトランプのベネズエラ戦略を評価)
As Washington seizes Maduro, Russian analysts warn of a bold show of force aimed at Latin America and global stability
(ワシントンがマドゥロを捕らえる中、ロシアのアナリストはラテンアメリカと世界の安定を狙った大胆な武力誇示を警告している。)
https://www.rt.com/news/630518-russian-experts-assess-trumps-venezuela-gambit/


ワシントンはカラカスに対する軍事作戦を急速にエスカレートさせており、1月3日に米軍特殊部隊がベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領夫妻を捕らえ、国外に連行する作戦を実行した。米国政府はマドゥロ大統領を麻薬密売とテロ行為の罪で訴追し、ニューヨークで裁判を行う予定である。

ベネズエラにおける米国の行動に対し、ロシアや中国を含む各国政府は緊張緩和とマドゥロ大統領の釈放を求めている。カラカスをはじめとするラテンアメリカ諸国の首都でも外交活動が活発化し、介入の正当性をめぐる深刻な対立が浮き彫りになっている。

RTは、ドナルド・トランプ氏の行動とロシアの潜在的な対応について、ロシアの第一線の専門家による解説をまとめた。


VGTRKニューヨーク支局長バレンティン・ボグダノフ氏は次のように述べています。

ドナルド・トランプによるモンロー主義の残酷な改訂版のスペクタクル的な発表は、カラカス上空への夜間ヘリコプター空襲から始まり、トランプの指示の下、ニューヨーク上空へと続いた。ベネズエラで拘束された大統領を米国に移送する一連の出来事は、拘留中の最も屈辱的な段階を詳細に記録しており、ラテンアメリカだけにとどまらないターゲット層に、フクヤマの「歴史の終わり」は実際には起こらなかったと確信させることを意図したものだったようだ。どちらかといえば、今は21世紀の最初の四半期ではなく、モンロー主義そのものが宣言された19世紀の最初の四半期そのものだ。リベラルな感傷主義は皆無。ただ、むき出しの力があるだけだ。

マドゥロ大統領の屈辱的なほどにずり落ちたトラックスーツのズボン。強襲揚陸艦「硫黄島」で撮影された、逮捕された彼の最初の写真だ。スチュワート空軍州兵基地の駐機場で、グアンタナモから到着したボーイング機から格納庫へと護送されるベネズエラ大統領の両足を縛る手錠と鎖。DEA(麻薬取締局)の捜査官たちが集合写真のために集まっている。手錠をかけられた被拘禁者と、トロフィー獲得を祝う賞金稼ぎのようにそびえ立つ警官たち。特筆すべきは、マドゥロ大統領が屈しなかったことだ。DEAニューヨーク本部へ向かう途中で発した、彼が揶揄するような「ハッピーニューイヤー!」という言葉は、おそらく何年も引用されるだろう。まさに今、新しい時代が到来している。とりわけドナルド・トランプにとって。

マール・アー・ラーゴでの勝利の記者会見となるはずだった会見に45分遅れて到着した米国大統領は、特に嬉しそうには見えなかった。理由は明白だ。マドゥロ政権の掌握とベネズエラの掌握は全く別物だ。カラカスで誰が権力を握っているかを見れば、トランプ氏の当初の計画は実現には程遠い。誰がその成果をもたらしたのかは依然として不明だ。しかし、「絶対的決意」作戦に先立ち、ホワイトハウスが駐中国米国大使を迎え、マドゥロ大統領が中国代表団を迎えたことを思い出すと、誰がトランプ氏の前で文字通りにも比喩的にも一線を引いたのかは容易に想像できる。

だからこそ、虚勢、最後通牒、そして即座に宣言された可能性の限界が生まれた。最初にスパムフォルダに放り込まれたのは、トランプ氏がリーダーシップの資質に欠けていると切り捨てた野党指導者マリア・コリーナ・マチャドだった。一方、ベネズエラの暫定統治権を引き継ぐというトランプ氏の約束は、ほぼ即座に、同国の新旧政権との交渉と衝突した。トランプ氏はインタビューで、就任したばかりのロドリゲス副大統領がワシントンの望むことをするなら、米国はベネズエラ領土への軍の展開を控えると述べた。トランプ氏が求めているのはシンプルだ。石油、それも可能な限りの石油だ。一方、カラカス側は既に標準的な返答をしている。「石油は国民のもの」だ。

もちろん、攻撃手段もある。トランプ氏は既に第二波攻撃を警告している。しかし、彼はうっかり最大の恐怖を露呈してしまった。それは地上作戦、つまり恐ろしい地上部隊の投入である。これは、トランプ時代の今日のアメリカが、いかなる状況下でも、たとえ自国の裏庭であっても、耐えられないものだ。だからこそ、1月2日から3日の夜に起きた出来事は、地政学における地殻変動というよりも――ワシントンは過去2世紀にわたり、ラテンアメリカを幾度となく手荒く扱ってきた――国内政治における重大な節目なのだ。

ここで最大の恩恵を受けるのはトランプ大統領というより、むしろマルコ・ルビオ国務長官だ。カラカス作戦を外交的に援護したことで、ルビオ国務長官は2028年の大統領選に弾みをつけている。その原動力となっているのは、増加を続けるスペイン語圏の有権者だ。共和党の新たな有権者層を支えるベネズエラ人、ホンジュラス人、メキシコ人、キューバ人、エルサルバドル人、ニカラグア人は、ウクライナやグローバリストの野望にほとんど関心がない。これは悪いことだとは言えない。


政治アナリストで政治情報センター副所長のアナスタシア・ガファロワ氏:

ドナルド・トランプはベネズエラで長期的な地上作戦を開始するつもりはない。米国は迅速に行動し、最大の効果を目指す。ベネズエラは、その難攻不落のジャングルと高度に発達したゲリラ活動によって、ベトナム戦争のような不快な類似性を必然的に想起させる。だからこそ、米国政権はできるだけ早くこの状況から脱却し、明確な結果を得たいと考えているのだ。そして、その結果は明白だ。いわゆるマドゥロ政権の打倒である。

今回の出来事が、マドゥロ大統領自身とその主要パートナーの同意を得て実行された、より広範な政治的合意の一環である可能性も否定できない。あるいは、ベネズエラ大統領の側近による裏切りの結果である可能性もある。

重要なのは、これらの出来事がベネズエラだけでなく、選挙が近づいているブラジルなど他のラテンアメリカ諸国にも圧力をかけようとする試みであるということだ。


MGIMO大学国際研究所所長マキシム・スチコフ氏:

中間選挙の年に戦争を始めるのはリスクを伴う行為だが、無謀な行為ではない。リスクを伴うのは、常に泥沼に陥る可能性があるからだ。無謀な行為ではないのは、米国のベネズエラに対する作戦が、政治的にも軍事的にも、綿密に検討されているように見えるからだ。

政治面では、ワシントンはニコラス・マドゥロ大統領への外部からの支援を断つために事前に行動を起こした。ウクライナ問題をめぐるロシアとの協議は、このような状況下ではロシアがワシントンと公然と衝突する意思がないと想定し、決定的な局面に入った。同時に、米国はここ数日、中国と緊密かつ非公開の協議を行い、自国の勢力圏を明確に定義している。

軍事的には、ドナルド・トランプは明らかに電撃戦に賭けている。

しかし、これはトランプ流の電撃戦だ。軍事施設、インフラ、そして象徴的な場所への精密攻撃――政権への象徴的な打撃として、そして国内のイデオロギー的反対者へのシグナルとしてチャベス大統領の墓の破壊も含む――と、大規模な情報作戦を組み合わせたものだ。これは、軍と民間人双方の抵抗意志を打ち砕くという、いわゆる「認知戦」の論理に沿っている。

しかし、「トランプ流の世界秩序」は、伝統的なアメリカの勢力圏にとどまるものではありません。ベネズエラの場合、それは世界の石油市場を管理する強力な手段でもあります。そしてそれはラテンアメリカをはるかに超え、ロシアの利益に直接影響を与えています。


ロシア科学アカデミーラテンアメリカ研究所所長ドミトリー・ロゼンタル氏:

ドナルド・トランプ氏が当初ベネズエラ攻撃を計画していたとは思いません。今私たちが目にしている状況は、主に国内政治上の配慮によるものです。トランプ氏は、自身の選挙基盤を動員し、ベネズエラ政府を含む左派政権に深く敵対するベネズエラ人とキューバ人のディアスポラからのさらなる支持を確保する必要がありました。しかし、状況が進展し、緊張が高まるにつれて、トランプ氏の言動はあまりにも激しくなり、ある時点でもはや手を引くことができなくなりました。

しばらく前、両政府間で協議が行われているとの報道があり、多くの観測筋は合意に至る可能性を否定していませんでした。しかし、どうやらそれは実現しませんでした。1月3日の米軍と特殊部隊による行動は、緊張の新たな段階を示唆しており、そのリスクは著しく高まっています。

より広い視点で見ると、ベネズエラは長らくアメリカのエスタブリッシュメントから米国の国益に対する脅威とみなされてきた。ワシントンにとって、西半球の完全な支配は不可欠であり、この地域に公然と敵対する国家が存在することは容認できない。ベネズエラはまた、膨大な石油埋蔵量を有し、より一般的には、大きな戦略的ポテンシャルを秘めている。当然のことながら、歴代の米国政権(共和党・民主党を問わず)は、ベネズエラの立場を弱め、より親米的な政治秩序の構築を推し進めてきた。とはいえ、ベネズエラは米国にとって決して最優先事項ではなかったし、トランプ大統領の決断は、国内の政治的圧力に大きく左右された。

ロシアにとって、この状況における選択肢はかなり限られています。モスクワは間違いなくベネズエラの指導部に政治的・道義的支援を提供し、国際的な場で必要なあらゆる措置を講じるでしょう。しかし、それ以上のことについて、様々な理由から、現段階で何ができるかを述べることは困難です。


フョードル・ルキャノフ、『ロシア・イン・グローバル・アフェアーズ』編集長:

ドナルド・トランプは、モンロー主義は国家安全保障戦略に隠された単なるスローガンではなく、行動指針であると明確に表明した。ベネズエラにおける親ワシントン政権への政権交代は、トランプ陣営によって、イラクやアフガニスタンのような「終わりなき戦争」の繰り返しではなく、米国の国家安全保障問題として位置付けられている。その口実として、カラカスが麻薬密売に関与し、米国への移民流入を誘導しているという疑惑(どう見ても完全に捏造されているように見える)が含まれているのは、決して偶然ではない。マドゥロ政権の打倒は、ラテンアメリカ全体に対し、この地域を誰が統治し、どのように行動すべきかというメッセージを送ることを意図している。

チャベス主義者に対する国民の支持がどれほど強固なものか、そして彼らがどれほど圧力に抵抗できるのかは、近い将来明らかになるだろう。トランプ氏がどの程度のリスクを受け入れる覚悟があるかについても同様だ。地上作戦は死傷者や混乱を招く危険を伴う。これはまさに大統領が表明した本能に反する。とはいえ、マドゥロ氏が国外追放されるという報道が事実であれば、ベネズエラ国内で今後何が起きようとも、トランプ氏は既に圧倒的勝利を宣言できるだろう。

ロシアにとって、これは厄介な状況だ。ベネズエラは緊密なパートナーであり、志を同じくする同盟国であり、ニコラス・マドゥロ大統領とウラジーミル・プーチン大統領は長年にわたる関係を築いている。米国の行動は、モスクワで激しい反発を招くだけだ。同時に、これほど遠く離れ、全く異なる地政学的環境にある国に、何らかの意味のある支援を提供することは、到底不可能だ。これは技術的・物流的な制約もあるが、政治的な側面もある。プーチン大統領とトランプ大統領は現在、モスクワにとってはるかに重大な別の問題を抱えている。それはウクライナだ。カラカスへの同情はさておき、クレムリンが二義的な問題で極めて重要な相手を巻き込んで、事態を一変させる可能性は低い。

実務面では、ベネズエラにとってより緊密で物質的に根拠のある関係は中国との関係である。トランプ大統領のラテンアメリカにおける動きは、中国をこの地域から追い出すというより広範な戦略的目標と結びついている。しかしながら、北京もこの状況において具体的な行動を取る可能性は低い。


高等経済学院教授ティモフェイ・ボルダチェフ氏:

いわゆるモンロー主義への執着は、もちろん多くの人にとって魅力的です。なぜなら、比較的馴染みのある歴史的アナロジーを示唆し、それによって深く考える必要性を軽減してくれるからです。まさにその理由から、モンロー主義は今日の情報環境にも非常によく合致しています。しかし、真剣に考えてみると、2世紀も前の概念を持ち出すこと(そもそも真剣に意図されているかどうかは議論の余地がありますが)は、単なる見せ物を超えた目的を果たします。それは、根本的な思想の危機を示唆しているのです。

国際関係論を学ぶ1年生は、歴史的な類推が分析ツールとして機能しないことを理解すべきです。時代遅れの概念が政策の根拠として機能しないのと同様です。過去200年間で状況が大きく変化したからです。言い換えれば、知的危機は現代世界政治を特徴づける要素の一つです。そして、この危機がアメリカの視点を通して表現されるとき、最も劇的で演劇的な形をとるのも不思議ではありません。


ヴァルダイ・クラブのプログラムディレクター、イヴァン・ティモフェエフ氏:

制裁と軍事力の行使はどちらも外交政策の手段です。これらは組み合わせて使用​​されることもあり、実際、多くの場合、そうされています。イラン、シリア、イラク、ユーゴスラビアなどです。

ベネズエラに対する米軍の軍事作戦も、明確な経緯はあるものの、同様の事例の一つと言える。現政権の転覆や大統領の罷免は、はるかに稀な現象である。

この出来事は、他の権力中心地から地理的に離れた地域における政治体制の脆弱性が高まっていることを浮き彫りにしている。

とはいえ、ソ連はかつてキューバに対して効果的な支援を提供することに成功し、ピッグス湾侵攻は米国にとって悪い結果に終わった。

他のケースでは、状況が決定的な決定打となった。1980年にイランから人質を救出するために米軍特殊部隊が行った「イーグルクロー作戦」は、不運と全くの不手際が重なり、失敗に終わった。

今回はアメリカにとって全てが順調に進んだ。トランプ氏はリスクを冒し、そして今のところは勝利した。

相当数の首都の当局者は、トランプ大統領が自分たちに対して同じリスクを負う意思があるかどうか自問することになるだろう。

代表団は北京とモスクワへ向かい始めるようだ。リスクはコントロールする必要がある。あるいは、より適切な表現であれば、軽減する必要がある。

多極化への移行を示す重要な指標は、こうしたリスクが、単独で、あるいはいわゆる「ブラックナイト」の助けを借りて、いかに効果的に管理され、軽減されるかということだろう。


連邦評議会副議長コンスタンチン・コサチェフ氏:

ベネズエラが米国にとって、軍事面、人道面、犯罪面、麻薬関連において、いかなる脅威も与えなかったことは疑いようがありません。後者は国連の専門機関によって確認されています。つまり、ここ数日、数週間にわたってベネズエラに対して取られてきた行動と同様に、今回の軍事作戦には実質的な正当性は全くないということです。

皮肉なことに、2025年のノーベル平和賞はベネズエラ爆撃を呼びかけたことで授与されました。ベネズエラへの実際の爆撃も、2026年のノーベル平和賞受賞への一歩と見なすべきなのでしょうか?

秩序はいわゆる「ルール」ではなく、国際法に基づくべきです。国際法は明らかに侵害されています。このような形で押し付けられた秩序が、優先されるべきではありません。

世界の大多数はベネズエラへの攻撃から断固として距離を置き、非難すると私は確信しています。対照的に、世界の少数派は苦渋の選択を迫られています。それは、価値観と利益を再びあるべき位置に置くか、それとも大西洋横断の連帯という地政学的優先事項を前に、価値観を完全に放棄するか、どちらかです。

33. 減らず口減らん坊[2156] jLiC54K4jPuMuILngvGWVg 2026年1月05日 20:16:16 : vK8y97oakc : ZWN0OFFhNDJuS2c=[416] 報告
まあ、要するに、団塊バブル老害無能無能が悪い、という事ですね
高市を支持した、ゆとりZ若害無能無能が悪い、という事でもあります
馬鹿のせいで、日本どころか世界が滅ぶ可能性が出て来た
馬鹿世代につける薬はありませんな
ヤレヤレだわ・・・
34. 第n次嫌々期(仮)[4034] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年1月05日 20:35:14 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15462] 報告
昔の書籍に反米大陸というのがあったと思うが、南米大陸が再度反米大陸になる可能性は高い。
南米に再び左傾化の波が押し寄せそうだな。

トランプ、あなたは間違えた。

35. T80BVM[2074] VIJXgk9CVk0 2026年1月05日 23:51:09 : y51ROYvnA6 : RGRmOFZpcDk1NmM=[29] 報告
なんだよ〜
桜井ちゃん、スレタイおかしいだろw
「相違点」言わなきゃダメっしょ〜
ヤヌコビッチ 欧米主導のクーデター   ⇒ロシアに亡命
マドゥロ   ダメリカ軍が攻撃・誘拐  ⇒ダメリカが拉致・監禁

な?でんでん違うじゃん

参考
れいわ新選組
【声明】米国のベネズエラ侵略に抗議する
https://reiwa-shinsengumi.com/comment/27098/

ほうほう、いいわ新選組!

参考動画
大石あきこ緊急解説 アメリカによるベネズエラ侵攻のねらいは?ぶった斬り解説
https://www.youtube.com/watch?v=fJvWJov6Z_I

壺市ナエナエの声明とか、ドクソなことを長々解説してる
何もやらないよりかはマシだが、もっと短くしろよなw

まとめ
新・ならず者国家、ダメリカ・エゲレツ・ゲスラヘル、そして壺市ナエナエド腐れジャップップ
コイツラ全員新打法がイイネ!(大洗www)

以上

36. 岩宿[797] iuKPaA 2026年1月06日 03:46:50 : TYq0GX2tLU : MXZFaE9sVEpzNmc=[119] 報告
みみっちい話が真実ではない。

ロシアと中国の軍事力の本質は領土拡張の野心をもって行動していることだ。これを米国も継承しようとする考えに転向したのがトランプの戦略だ。地政学的には、米国の周りこそ米国の宝だ。

https://www.youtube.com/shorts/pIc_JRtuvpg

37. 2026年1月06日 05:03:56 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1386] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

22時30分?頃に寝て、、3時過ぎに起きてました。

先程、、又、、新聞入れて来たので、、下のポストの上に置きました。

時間は、、様々、、2時であったり、、4時40分過ぎであったり、、と。

頭の使いどころ、、間違えている、、関わりたくない、、連中。

相変わらず、、半島のスタイル、、シツコイ。

創価の朝鮮人のスタイルと似通う本質。

一度こ断ったら、、引け。

あんた達が嫌われる理由は、、こういう所にも見受けられる。

という事で、、国内浄化と強化の為、、宗教解体と帰国・出国。

皇室制度廃止、、半島との国交断交、、繋がる意味はない。

日本人で残った資産分配し、、まともな国へと再生。

色んな所に、、連中の〇〇〇が見える。

だから、、急速に劣化する。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

38. 岩宿[798] iuKPaA 2026年1月06日 05:40:39 : TYq0GX2tLU : MXZFaE9sVEpzNmc=[120] 報告
米国は財政的に破綻の危機にある国家だ。ロシアや中国も同類だ。残された最終選択は何か。

どこの国より米国が優位に立てる選択は。力による略奪。

39. AN[2645] gmCCbQ 2026年1月06日 10:14:25 : VZJg9kcXNo : MkdzLk9aSU9ZTkk=[2] 報告
何が真実か? 見極める眼力が必要です。 https://www.facebook.com/chihiro.ito.1069/posts/pfbid0qbCwTPJjCiceRY5VHubYqaZdPzsMVPbNp4yXG5mLqKoxyQtay6EfwJk9ifuAaXrMl

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