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空母で恫喝してもイランは屈服せず、「友好国」は米国から離反しはじめた(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/421.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 1 月 29 日 06:05:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

空母で恫喝してもイランは屈服せず、「友好国」は米国から離反しはじめた
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202601290000/
2026.01.29 櫻井ジャーナル

 AFCENT(アメリカ中央空軍司令部)は1月25日、数日にわたる即応演習を実施するとに発表した。USSエイブラハム・リンカーンを中心とする空母打撃群が中東地域へ到着するタイミングに合わせての演習だ。この艦隊で脅せばイランは屈服するとドナルド・トランプ米大統領は信じているのだろうか?

 アメリカ政府の恫喝にイランが屈するようには見えない。イランのマスード・ペゼシュキアン大統領は1月27日、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子と電話会談した際に「アメリカの脅迫と心理作戦はこの地域の安全保障を混乱させることを目的としており、不安定化をもたらすだけだ」と述べたという。

 ​イランにとって隣国は友好国だが、もし彼らの領土、空、あるいは海がイランに対して利用されるならば敵対国とみなされるとIRGC(イラン革命防衛隊)海軍のモハメド・アクバルザーデ副司令官は語ったが、SPA(国営サウジ通信社)によると、ムハンマド皇太子は電話会談でペゼシュキアン大統領に対し、アメリカ軍がテヘランを攻撃するために自国の領空や領土を利用することを容認しないと電話会談で伝えたと報じた。​

 欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)の最高司令官を務めた経験のあるウェズリー・クラークによると、2001年9月11日の攻撃から10日ほど後、彼は統合参謀本部で見た攻撃予定国のリストを見たという。そのリストにはイラク、シリア、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、そしてイランが記載されていた。(​ココ​や​ココ​)イランの現体制を転覆させ、欧米諸国やイスラエルにとって都合の良い新体制を築く計画は当時からできていたのである。

 アメリカ政府は昨年12月28日にイランの通貨リアルを暴落させたうえで経済を混乱させ、反政府デモを誘発した。経済状況に抗議していたデモに潜入していたアメリカやイスラエルを含む国々の情報機関のメンバー、あるいはその協力者はデモを暴力的なものへ変化させ、銃撃を始めている。

 2017年1月から18年4月までCIA長官を、また​18年4月から21年1月まで国務長官を務めたマイク・ポンペオは今年1月3日、X(Twitter)に「街頭に立つすべてのイラン国民に、そして彼らの傍らを歩くすべてのモサド工作員に、新年おめでとうございます」と書き込んでいた​

 トランプ政府はイランの政権を転覆させるために編成したグループに対し、約5万台のスターリンク端末をイランに密輸するための資金を提供、スターリンクのシステムを通じ、アメリカやイスラエルの情報機関から治安部隊の動きを知らされ、指示を受けていた。

 そのシステムが機能しているときは社会の不安定化にある程度は成功したものの、デモの暴力化は一般のデモ参加者を離反させ、スターリンクが遮断された後に投入された治安部隊がデモを沈静化することに成功した。トランプ政権が目論んだような不安定化は起こらなかった。その際、サウジアラビア、カタール、トルコはアメリカに領空を通過する許可を与えなかったとも言われている。

 昨年6月13日から24日にかけてイランとイスラエルが行った「12日間戦争」についてペゼシュキアン大統領はビン・サルマン皇太子との電話会談で、「我々はアメリカと協議中だった」と語り、アメリカ政府が信頼できない相手であることを強調した。アメリカやイギリスをはじめとする欧米諸国が信頼できないことは昔から指摘されていることだが、ロシアにしろイランにしろ、ある時点までは相手を信じ、手痛い目に遭っている。

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​櫻井ジャーナル(note)​】
 

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コメント
1. 赤かぶ[257792] kNSCqYLU 2026年1月29日 06:06:19 : 2YJyIYAnUo : ellaV1dqSUZ1cDY=[1] 報告
<▽49行くらい>

https://x.com/owlofsanmerida/status/2016568496495481239

Another Moon
@owlofsanmerida

空母で恫喝してもイランは屈服せず、「友好国」は米国から離反しはじめた

米中央空軍(AFCENT)は1月25日、空母打撃群の中東到着に合わせ即応演習を開始したが、米国の軍事的・経済的圧力に対しイランが屈する気配はない。

イランのペゼシュキアン大統領は、サウジアラビアのムハンマド皇太子との会談で米国の威嚇を非難。これに対し皇太子も、対イラン攻撃への自国領土・領空の使用を拒否する姿勢を示した。

歴史的に米国は、2001年以降に策定された計画に基づき、一貫してイランの体制転覆を狙ってきた。直近では通貨リアルの暴落を仕掛け、経済不安に乗じた反政府デモを誘発。工作員による暴徒化や、約5万台のスターリンク端末の密輸を通じた治安情報の提供など、高度な通信網を用いた攪乱工作(心理作戦)を展開した。しかし、デモの過激化は一般市民の離反を招き、周辺諸国の協力も得られなかったことで、トランプ政権の目論む体制崩壊には至らなかった。

ペゼシュキアン大統領は、過去の「12日間戦争」等の経緯を踏まえ、米国を「信頼できない相手」と断じている。ロシアやイランが過去に米国を信じて苦杯をなめてきた教訓からも、現在のイランは米国の恫喝に背を向け、地域諸国との連携を強めている。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202601290000/?scid=we_blg_tw01
#r_blog

2. 新共産主義クラブ[-9658] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2026年1月29日 07:04:07 : nZQaeDLUwo :TOR Y0xTcUJBZVNRV1E=[1] 報告

元々、米国は中東に覇権を持ってはおらず、イスラエルとイランおよびアラブ諸国は全て第一次世界大戦以来の英国の植民地であり、今も旧宗主国の英国の影響を強く受けていると見て良いのではないだろうか。

特に 1978 年のイラン革命は、英国が企図して、米国の軍事的な協力の下で起こされた革命であり、狂信的な宗教指導者の下での独裁国家という現在のイラン・イスラム共和国の国家の基本設計図も、実は英国が描いたものである。

冷戦期にはソビエト連邦と米英などの西側陣営の軍事的対立に注目されがちであったが、実際には中東の石油資源を巡り米英の対立が存在し、米英の代理戦争のようなものが起きていて、現在も続くイラン・イスラム共和国と米国との対立は、米ソの冷戦期から続く隠れた米英間の冷戦を引き継いだものであるといえよう。

ただし、現在のトランプ米政権は、英国の影響下で生まれた政権であり、米国と現在のイラン政権との間の本格的な対立は起きないと、私は見ている。


3. 位置[2286] iMqSdQ 2026年1月29日 09:00:16 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[792] 報告
それでもアメ公と距離を置きたがらない日本、反米という言葉すら許さない。

安倍の頃よりも劣化が止まらない。内弁慶だけで、外交など、「やったふり」でしかない。

4. 銀の荼毘[2145] i@KCzOS2lPk 2026年1月29日 13:33:23 : vEa8KvOwEY : REdhMFRFenhsZEE=[2] 報告

やってるフリは,

イランとアメリカも同じこと。


イラン革命防衛隊の設立者・マーク:リッチは,

イスラエルの事実上の建国者・ショール:アイゼンベルクの娘婿で,

ロシア大統領のエリツィン後継に🟰プーチンを指名した人物でもある。


イスラエルとイランの紛争は🟰この同一資本の自作自演であり,

当然,

それを隠し→イランとイスラエルすなわちトランプ(アメリカ)とが,

八百長戦争をやってない方に導こうとの論説誘導も,

このDSの下っ端のやることだ。


5. 空気読めない[1] i_OLQ5PHgt@CyIKi 2026年1月29日 16:13:33 : wHz0tjbCVA : eE4wUmhpbldOcEk=[2571] 報告
このドローン時代に空母という海上標的で「どーかつ」できると思っているんだ
DSの闇奉行様達は
ばか市の「名誉棄損ダー」並みのど低能ぶりだな
ちなみの昨年のだめりかのイランの角施設攻撃全然関係ないとこ叩いたふりして
喜んでいたみたいだ
世界中うましかときちがいばっかり
6. アラジン2[9346] g0GDiYNXg5My 2026年1月29日 16:51:05 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2503] 報告
イランの今回の暴動を煽ったのは
アメリカ(CIA)イスラエル(モサド)イギリス(MI6)ってバレてるし。

今、アメリカの空母リンカーンが中東に到着したが、
ロシア、中国が本格的にイラン支援に入ってるから、
アメリカはイラン攻撃ができるのか?

アメリカは兵器が枯渇してる。
中国のアンチモンの輸出禁止を受けて弾丸が製造できない。
ハッタリだけのトランプの化けの皮はすでに剝がれてる。

■戦争だらけの今の世で、爆弾や弾丸に使われる重要な金属アンチモンが
世界的な不足で大幅値上がり (2025年3月8日)
https://nofia.net/?p=26415

■中国によるガリウム・ゲルマニウム・アンチモンの
米国向け輸出禁止が引き起こす半導体サプライチェーンへの影響 (2025年1月14日)
https://note.com/kumu_works/n/nf6edb36068ce


トランプを見てるとバカに政治をやらせるな、とつくづく思う。
そのバカを頼りにしてる高市ちゃんは、トランプよりもさらにバカだし。


7. アラジン2[9347] g0GDiYNXg5My 2026年1月29日 17:16:45 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2504] 報告
<■113行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
インド報道。日本語字幕設定してご覧下さい。
イランはイスラエルのモサドのスパイを処刑した。
イスラエルとアメリカを支持する者などどこにもいない。

■Mossad ’Spy’ Executed By Iran:
Khamenei Directly Warns Israel After Netanyahu’s Fresh Ultimatum?
モサドの「スパイ」、イランによって処刑:
ネタニヤフの新たな最後通告の後、ハメネイが直接イスラエルに警告か?(2026/1/29)
https://www.youtube.com/watch?v=XF0lVV4MHUI



●動画解説の日本語翻訳:

米イラン間の緊張が頂点に達する中、テヘランは冷ややかなメッセージを発信した。
ドナルド・トランプ大統領がイランが死刑執行を停止したと発言した数日後、
イラン当局は破壊工作を企てたとされるモサドのスパイ容疑者の絞首刑を発表した。

トランプ大統領が中東への新たな「美しき艦隊」派遣を命じ、
イランの代理勢力が地域全域に集結する中で、この動きは起きた。

ヒズボラ、イラク民兵、イエメンのフーシ派は新たな脅威を発し、
アラブ諸国の同盟国はワシントンから距離を置いている。
空母の航行、軍事演習の実施、そして警告の飛び交う中、
より広範な戦争の影は急速に広がっている。

●動画コメントの日本語翻訳:

@robtriton
イラン、素晴らしい仕事だ!

@StuardColins
彼らはイランに武装解除させ、後で破壊しようとしている。
常識ある人間なら誰ももう彼らを信じていない。

@HamidNongbri
道化師ネタニヤフは、イランによる壊滅的な打撃の後もまだ自分が勝ったと思っている

@junaidisalam5718
もし米国が本当にイランを攻撃できるなら、ここまで待ったりしないだろう…

@नॉन-सीरियस
恐れを知らぬイラン💪

@TheBeerender
米国の目標は世界支配であり、他の西側諸国は米国の飼い犬だ。
米国はイラン、ロシア、中国を問わず、対抗する者を嫌う。
戦争か制裁で国家を弱体化させようとする。

@Xiomi2839
中東でイスラエルを牽制できるのはイランだけだ。

@Elchapo62
今トランプを応援している奴は全員脳みそを検査すべきだ。
地元や国内のニュースを読んで、アメリカで何が起きているか見ろ!

@vishvarajjhala288
トランプは道化師に囲まれた宮廷道化師みたいだ 😅😅😅😊ははは

@pipathhengsakulwat4552
アメリカはベネズエラの石油、グリーンランドの資源、イランの石油と天然資源を、
できるだけ早く債務返済に充てたいのか?
もしそうなら、全世界がアメリカを制裁した方がましだ。

@tynellx5676
イスラエル問題に対処するのを、50年以上も待っているんだ…

@sh1d24
いいね

@TinaBallerina3
イランはモサドを消すのが、YouTubeが私のコメントを消すより速い。

@DavidKabelo-j1p
アメリカ市民を責めろよ、🤡
/犯罪者/詐欺師/バカ/ノーベル賞気取り🏆を
自分たちの🦆艦隊😅の美しい😮指導者に選んだんだからな

------------------------------------------動画コメント終了

インドの人達の動画コメントを読むと安心する。
世界は正常な判断を下している。
アメリカの工作した暴動騒動などに、誰も騙されてない。
おバカな日本人は知らん。


8. воробей[2246] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月29日 17:57:33 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[348] 報告
>>7
>イランはイスラエルのモサドのスパイを処刑

ちなみに去年6月、VO(軍事レビュー)誌でイランにいた「モサドのスパイ」とはどういう人達だったのか書いてありました。
イランの隣国アフガニスタンから来た難民で、傀儡旧アフガニスタン政府で仕事をしていた人々との事でした。

9. воробей[2247] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月29日 18:08:17 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[349] 報告
<△25行くらい>
Иран предупредил США: любая атака приведет к тотальной войне
(イラン、米国に警告「いかなる攻撃も全面戦争につながる」)
2026年1月24日
https://topwar.ru/276882-iran-predupredil-ssha-ljubaja-ataka-privedet-k-totalnoj-vojne.html


スカイニュースによると、イラン高官は、規模や形態に関わらず、イランに対するいかなる攻撃も全面戦争とみなすと警告した。この発言の理由は明白だ。米空母打撃群がこの地域に向かっており、米軍のプレゼンスが大幅に拡大しているからだ。

イランは、攻撃を「限定的」「象徴的」「先制的」などと分類することにもはや躊躇するつもりはないと強調している。テヘランは、どのシナリオにも区別はなく、可能な限り厳しい対応を取ると明言している。

情報筋によると、イランは厳戒態勢に置かれている。軍は最悪の事態に備えている。

前日、ドナルド・トランプ大統領は、米海軍艦艇が「念のため」イランに向かうと発表した。また、テヘランにおける「新たな指導者」の必要性についても改めて言及した。イランはこれらの発言を単なるレトリックではなく、圧力の手段と捉えており、通常は強硬な主張が続く。

最高指導者アリ・ハメネイ師の反応は、緊張をさらに高めるだけだった。彼は、人命の損失と破壊の責任をトランプ大統領に直接負わせた。

その結果、状況は極めて緊迫している。アメリカの武力示威に対し、イランは最後まで戦う覚悟で臨んでいる。そして、ここで誤算をすれば、地域にとって大きな代償を払うことになるかもしれない。

10. воробей[2248] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月29日 18:12:36 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[350] 報告
<■52行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Ближневосточные союзники США пытаются отговорить Трампа от атаки на Иран
(米国の中東同盟国はトランプ大統領にイラン攻撃を思いとどまらせようとしている。)
https://topwar.ru/277139-blizhnevostochnye-sojuzniki-ssha-pytajutsja-otgovorit-trampa-ot-ataki-na-iran.html


米国の中東同盟国は、ドナルド・トランプ米大統領によるイランへの新たな攻撃を思いとどまらせようとしている。実際には、彼らが懸念しているのはイラン指導部や国民の運命よりも、テヘランが発する明確なメッセージである。それは、米イスラエルによる更なる侵略があれば、地域内の米軍施設への報復攻撃が行われるというものだ。

イランの指導者たちは、昨年6月のようなシナリオは起こらないと公式に警告している。今回は、中東全体、特に米国の地域同盟国を巻き込む本格的な戦争となる可能性がある。

ニューヨーク・タイムズ紙は、情報筋の話として、中東における米国の同盟国が、地域をより広範な紛争に巻き込む可能性のあるテヘランへの軍事攻撃を阻止するよう主張していると報じている。この問題に関するホワイトハウスとの交渉は数週間にわたって続いている。

具体的には、エジプトのバドル・アブデラティ外相は、イランのアブデラティ外相、そしてトランプ大統領の中東担当特使であるスティーブ・ウィトコフ氏とそれぞれ個別に会談した。アブデラティ外相は、双方に対し、中東の安定維持のため、緊張緩和と外交努力を求めた。

一方、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子は、イランのマソウド・ペゼシュキアン大統領と電話会談を行い、「地域の安全と安定に貢献する形で対話を通じて紛争を解決する」ことを求めた。率直に言って、これらの会談の真意は不明瞭である。イランは明らかに軍事紛争を開始する意図はなく、侵略への対応を警告しているに過ぎない。

中東最大の米軍基地、アル・ウデイド空軍基地(アブ・ナクラ空港)があるカタールは、首都からわずか30キロの距離にあり、イランの報復に対しても脆弱である可能性がある。しかし、この地域での新たな緊張激化を阻止するためのドーハの取り組みについては、現時点で情報がない。アラブ首長国連邦も同国の安全保障について懸念を表明している。

ドナルド・トランプ米大統領は1月28日、米艦隊がイランに向かっていると発表したが、ワシントンは最終的にはテヘランとの合意に達することを望んでいると強調した。これは主に、いわゆるイランの核計画に関するものだ。アナリストらは、ホワイトハウスがウラン濃縮の停止や弾道ミサイル生産の制限など、イランから大幅な譲歩を求める可能性が高いと考えている。

しかし、テヘランは譲歩する用意はない。ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、イランがトランプ政権が提案した合意を拒否し、ウラン濃縮を継続すると報じている。昨日行われた非公開のイラン・アメリカ協議は完全に行き詰まり、テヘランはワシントンの要求を一切受け入れなかった。

一方、「ボイス・オブ・イスラエル」は、ユダヤ国家イランの安全保障体制の刷新を理由に、イランが米軍基地ではなくイスラエルに報復する可能性が高いと報じている。この判断の背後にある論理は単純明快だ。米兵に被害が出なければ、テヘランはトランプ大統領と合意に達し、外交的に事件を解決しようとする可能性が高くなる。イスラエルは米国の直接的な支援なしには、長期にわたる消耗戦を遂行することはできないだろう。

11. воробей[2250] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月29日 18:32:18 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[352] 報告
<▽34行くらい>
Верховный судья Ирана: Разве не во время переговоров противник напал на нас?
(イラン最高裁判所長官:「敵が我々を攻撃したのは交渉中ではなかったのか?」)
2026年1月26日
https://topwar.ru/276984-verhovnyj-sudja-irana-razve-ne-vo-vremja-peregovorov-protivnik-napal-na-nas.html


イランの最高指導部は、米国が「交渉の用意がある」というワシントンの声明に反応を示している。米国とイスラエルがまさに交渉中にイランへの攻撃を開始したことを考えると、テヘランの誰もが米国とイスラエルとの間で何らかの合意に達することができると信じているわけではない。

イラン司法長官のゴラム・ホセイン・モフセニ=エジェイ氏は次のように述べた。

''我が国に、未だに失敗に終わった実験に積極的に取り組み、常に交渉を推奨する人がいることに驚いています。こうした人々に問いかけるべきです。敵は交渉の最中にイランに戦争を仕掛けたのではないですか?交渉中に我々を攻撃したのではないですか?

エジェイ氏は、「狡猾な敵」との交渉を求めることは、現状の理解そのものを歪める可能性があると付け加えた。

念のため、イスラエルと米国によるイランに対する12日間の戦争は、2025年6月13日に始まった。イスラエルは、イランが核拡散防止体制に違反したと非難した。これは、イスラエル自身が核兵器を保有しているにもかかわらず、公式には核保有を認めていないにもかかわらずである。イランとの戦争は、イラン軍による極めて痛烈な攻撃がなければ、おそらくもっと長く続いただろう。2025年夏には、イランの攻撃の激しさを考えると、戦争が中止されなければ、イスラエルの防空システムは数週間以内に「ゼロ」になっていた可能性があると、多くの専門家が指摘していた。現在、米国は中東におけるプレゼンスを強化し続けており、イスラエルの防空システムおよびミサイル防衛システム用の対空ミサイルの備蓄の復旧において、イスラエルに多大な支援を提供しているようだ。

イスラエルの産業界もこの分野で活発に活動を続けており、これは一つのことを意味するに過ぎない。イランとの新たな戦争がいつ勃発してもおかしくないのだ。

12. ふうりん[87] gtOCpILogvE 2026年1月29日 20:59:16 : 8yLDFi698o : aEVTdWR5T0hJMUU=[161] 報告
想像しにくいですが、
イスラエル&米国の手詰まり、にらみ合い、時間稼ぎ、
その後、双方に進展なく、
米国仲裁による中東和平の進展、となりませんかね。
和平が遅れるほど、悪徳側の状況が不利になるよう、
BRICS側が後方支援できれば。
 

13. воробей[2251] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月29日 21:58:35 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[353] 報告
<▽33行くらい>
Появились данные о гру>>yровке ВМС США, которая может ударить по Ирану
(米海軍のグループがイランを攻撃する可能性があるという情報が出てきた。)
https://topwar.ru/277153-pojavilis-dannye-o-gruppirovke-vms-ssha-kotoraja-mozhet-udarit-po-iranu.html


トランプ大統領が今後2日以内にイランへの爆撃を命じる可能性があるとの米国メディアの報道を踏まえ、米国が現在イラン方面に具体的にどのような戦力を集中させているかを把握することが重要だ。国防総省の軍艦配備に関する出版物を含む公開資料を分析すると、米国が現在中東に集中させている戦力は、少なくとも2025年夏の戦力規模には及ばないことがわかる。ちなみに、米国は当時、イランの核施設をGBU-57バンカーバスターで攻撃する「ミッドナイト・ハンマー作戦」を実行した。

しかしながら、その戦力は非常に強力であると結論付けることができる。その大まかな構成は以下の通りである。

ミサイル駆逐艦マクフォール とミッチャーはオマーン湾、駆逐艦デルバート・ブラックは紅海、航空母艦エイブラハム・リンカーン、ミサイル駆逐艦フランク・ピーターセン、マイケル・マーフィー、スプルーアンス、そして空母打撃群の支援艦艇はアラビア海に展開している。また、ミサイル駆逐艦ルーズベルトは現在ギリシャの港に停泊しているが、スエズ運河に向かう可能性も十分にある。米国は、イランがホルムズ海峡を封鎖すればこの艦隊を阻止できることを認識しており、ペルシャ湾に大規模な艦隊を集中させることを望んでいないようだ。少なくとも、イランが公式に表明している脅威は、イランの敵がイスラム共和国への新たな攻撃を開始すればホルムズ海峡は封鎖される可能性がある、というものだ。トランプ大統領がテヘランに対して非常に率直な要求をしてきたことも忘れてはならない。核開発計画の放棄、濃縮ウランのIAEAへの引き渡し(事実上、米国の管理下)、そしてミサイル兵器の削減だ。イランは、これらの点の1つでも満たされれば、自国の独立は終わることを十分に理解している。

14. 赤かぶ[257822] kNSCqYLU 2026年1月30日 03:53:09 : jP4zh9DGp6 : akVrL3p4bjltUzI=[3] 報告
<▽32行くらい>
米原子力空母「エイブラハム・リンカーン」が中東地域に到着 対イランの圧力を強化 数日以内にイラン周辺海域に近づく見通し

2026/01/27 TBS NEWS DIG

アメリカ軍は原子力空母「エイブラハム・リンカーン」が中東地域に到着したことを明らかにしました。

アメリカ中央軍は26日、原子力空母「エイブラハム・リンカーン」を中心とする空母打撃群が中東地域に到着したとしたうえで、「地域の安全保障と安定の促進に取り組んでいる」と明らかにしました。

トランプ大統領は先週22日にイラン周辺の海域を念頭に「万が一に備え、多くの艦艇を向かわせている」と述べていて、反政府デモで情勢が緊迫化したイランへの圧力を強めたかたちです。

また、ワシントン・ポストは空母には巡航ミサイル「トマホーク」を発射できる駆逐艦3隻が同行し、現時点ではイランを容易に攻撃できる位置にはないものの、数日以内にイラン周辺の海域に近づく見通しだと伝えています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

15. 赤かぶ[257823] kNSCqYLU 2026年1月30日 03:56:51 : jP4zh9DGp6 : akVrL3p4bjltUzI=[4] 報告
<▽36行くらい>
トランプ大統領「次の攻撃は甚大」 イランに核交渉要求【スーパーJチャンネル】(2026年1月29日)

2026/01/29 ANNnewsCH

 「次の攻撃はさらに甚大なものになる」とイランに核交渉に応じるよう求めました。

 トランプ大統領は28日、「巨大な艦隊」がイランに向かっているとし、「迅速かつ暴力的に任務を遂行する用意がある」とSNSに投稿しました。

 去年6月にアメリカが実施した攻撃に触れ、イランが核開発問題を巡る交渉に応じなければ「次の攻撃はさらに甚大なものになる」と警告しました。

 また、アメリカのルビオ国務長官は28日、「必要に応じて先制的に攻撃を阻止できる態勢を取ることは賢明だ」と述べ、先制攻撃の可能性を排除しませんでした。

 一方で、「そうした事態にならないことを願っている」と述べました。

 イランのアラグチ外相は「いかなる侵略にも迅速に断固として対応する準備ができている」と牽制(けんせい)しています。

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

16. 赤かぶ[257824] kNSCqYLU 2026年1月30日 04:08:31 : jP4zh9DGp6 : akVrL3p4bjltUzI=[5] 報告
<△22行くらい>
【イラン外相】トランプ大統領の“警告”に反発も…交渉の余地は残す

2026/01/29 日テレNEWS

アメリカのトランプ大統領は28日、イランに対し核開発問題をめぐる交渉に応じなければ、「次の攻撃はさらに甚大になる」と警告しました。

(2026年1月29日放送「ストレイトニュース」より)

この動画の記事を読む>

https://news.ntv.co.jp/category/inter...

17. アラジン2[9352] g0GDiYNXg5My 2026年1月30日 07:53:30 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2509] 報告
<■118行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
チャンネル登録者数 170万人のアメリカのポッドキャスト「Breaking Points」の動画。
日本語字幕設定してご覧下さい。

ジェフリー・サックス教授とグレン・ディーセン教授の対談を引用して、
アメリカとトランプのイラン、ベネズエラでの無法ぶりについて解説。

アメリカに正義が無い事を自覚しているアメリカ国民がいる。
日本にも高市ちゃんや参政党に正義が無い事を自覚している日本国民がいる。
何故それを止められないのか?
彼等が大手メディアを支配しているから。

「悪を正義」と報道するデマ拡散装置の恐ろしさよ。

■Jeffrey Sachs: Trump Iran Attack IMMINENT
ジェフリー・サックス:トランプのイラン攻撃は差し迫っている (2026/1/30)
https://www.youtube.com/watch?v=MgB_P9WcAxU



●動画解説の日本語翻訳:

クリスタルとサーガーが、
ジェフリー・サックスによる差し迫ったイラン攻撃の警告について話し合う。

●動画コメントの日本語翻訳:

@barnyardbull
アメリカ人が生活もままならないのに、中東でまた戦争かよ。

@realitycheck3672
アメリカ人が大統領に誰を選ぼうと、結局ベンジャミン・ネタニヤフが居座るんだ

@RobertPaulson_67utr
エプスタインのファイルを世間の注目から遠ざけるためなら手段を選ばないんだな

@timothypulliam2177
そのファイルは、本当にひどい内容なんだろうな。

@edwardcampbell1305
「オバマの支持率が急落している今、
彼がイランやリビアに攻撃を仕掛けるのを注目しよう。彼は必死だ」
- 2012年10月、ドナルド・トランプ

@GRXMotorsPNW
トランプはベンジャミン・ネタニヤフの操り人形だ

@kassias2987
銀行家やウォールストリートの犯罪者たちは、
かつてないほど迅速かつ大規模に盗みを働いている

@dolo429
エプスタインのファイルは、まったく正気の沙汰ではないに違いない。

@flyinghigh-i1x
またかよ…いつも攻撃ばかりだ。自分のことにだけ集中したらどうだ? まったく

@vs-yy5cx
今日は、サガーはボンで余分に時間を過ごさなければならなかった!

@Nature_lover0326
これはまったくアメリカ第一ではない。すべては外国のためだ。狂った時代だ。

@jrpou
戦争なんてこれ以上要らない。ファイルを公開しろ。全部だ。

@infinitytoinfinitysquaredb7836
俺にはTDSがある:トランプ失望症候群

@benjaminbrenner745
おい、俺たちって他国攻撃やめられないんだろ?

@tblecptn5600
司法省がBPの番組公開前にファイル公開すると思ってたのに🤯

@DSGQR
アメリカ軍は自分たちが世界のテロリストだといつ認めるの?

@Pickle204
前回も交渉を要求して、交渉人を排除したんじゃなかったっけ(笑)

----------------------------------------動画コメント終了

自国の政権が腐敗しているのはわかるのに、それを止められない国民の無力さ。
全部、真実を報道しない大手メディアの責任だと思う。
インドや台湾の報道がうらやましい。
エコひいき、身びいきはあっても、日米の大手メディアのデマ100%の報道じゃない。


18. 全世界の皆様へ・・[644] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年1月30日 09:22:15 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1184] 報告
とりあ●ず、何度も、スイマセン!?

ア〜ダ、コ〜ダ・・・と言っても、

根の腐った、なし繰り濡れ衣やり放題・・
謀略テロ侵略強盗惨殺し放題の・・・
薬物大好き、中毒患者が多数の、腐った国の
今でも、なぜか偉そうにしている、

デクノボー大統●領モドキと、グル内閣仲間は、
つい最近行った、侵略強盗殺人の罪によって、
・・・●刑にしてくださいね!
このかた、現役で、恐喝を繰り返し、
殺しまくるゾ〜と言われていますので、
現行犯犯罪人の犯罪阻止行動で、してあげてください!!

・・・シカタナイじゃないじゃあ〜ないで・・・菅〜!!?
このかたは、前任者と前々々任者・・
オバマ●バイデン●ヌーランド等を
成敗するかと期待させ、大統領モドキになりましたが、
いまだに生きているのが不思議な、
・・壮大な民族浄化中のネタ●ヤフとともに、
無法者の強盗●殺人犯となりました!!

しっかりと、罪と罰を、
腐ったク●ズの主権者もどきの薬物大好きの方々で、
・・・サッサとしてくださいね!!
・・・それまで出てくんな〜、このくそヤロ〜!!と、
全世界の平和を愛する皆様が・・・お思い・・・デ●ス!

・・・何度もスイマセン!?
人を殺せば殺人罪!複数殺せば死刑囚・・・
当たり前をアタリマエニ〜
よろし●お願いします。

19. アラジン2[9353] g0GDiYNXg5My 2026年1月30日 09:35:55 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2510] 報告
<■75行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
口直しに台湾報道。日本語字幕設定してご覧下さい。
まともだ、まともな報道だ。ほっとする。

カナダとイギリスの中国訪問。多くの企業や団体を連れての訪問だった。
経済を優先しての行動。

18分頃からイラン情勢。
トランプの利己的な矛盾したイラン攻撃の理由を嘲笑し、
中国とアメリカの兵器の性能差を指摘。中国の方が強い。

そしてアメリカ国内におけるICE(移民税関捜査局)の民間人射殺事件と
それに対する抗議活動の激しさ。

34分頃から日本の情勢。
高市ちゃんが優勢だろうが、それは野党が弱すぎるせいである。
2/8は雪が降るだろう。高市ちゃんを支持する若者たちが選挙に行くだろうか?
日本の投票率は低い。

高市ちゃんが勝とうが他が勝とうが、中国敵視の政策を変更しない限り、
中国の日本への圧力は続く。

いつもながら四方に目を配った素晴らしい報道。

■【SUB】歐洲排隊訪華了 美國開始急眼了【#新聞大白話】20260129
ヨーロッパが中国訪問の列に並ぶ、アメリカが焦り始めた (2026/1/29)
https://www.youtube.com/watch?v=sNJoZni3PQc



●動画コメントの日本語翻訳:

@洪宝世
上海の一人当たりGDPは8万元で、日本と韓国の10倍です。
世界経済は中国の成長力に依存しています。

反中経済の低迷の影響下で、
トランプ大統領が中国に屈服したことは大きな影響力を持ちます。
日本とイスラエルにはもはや歯止めが利きません。

@haha_baba_o0o
梁歌氏は香港の英国人政治家が全員中国名を持っていることを知らなかったようです。
注:英国人政治家のみ。

@dedaoliao-zh8cs
おめでとうございます!🎉🎉🎉

@GjCh-ym9ek
香港では彼をイギリス首相の施紀賢と呼ぶ。
郭正良氏は勉強しましたね。

-------------------------------------------動画コメント終了

香港はイギリスの植民地だったので、イギリスの政治家には中国名が付くのか。
新発見でした。


20. воробей[2254] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月30日 12:41:48 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[356] 報告
<△23行くらい>
Иран проведёт в Ормузском проливе военные учения с боевой стрельбой
(イラン、ホルムズ海峡で実弾演習を実施へ)
https://topwar.ru/277171-iran-provedet-v-ormuzskom-prolive-voennye-uchenija-s-boevoj-strelboj.html


イラン当局は、イスラム共和国軍が2月1日と2日にホルムズ海峡で実弾演習を実施すると発表した。現在、世界の石油供給量の約20%がホルムズ海峡を通過している。IRGC海軍司令部は以前、米国がイランを攻撃した場合、ホルムズ海峡を封鎖し「壊滅的な打撃」を与えると誓っていた。一方、欧州連合(EU)はIRGCをテロ組織に指定している。

ロイター通信によると、ドナルド・トランプ米大統領は、イラン国内の広範な不安を再燃させ、親西側勢力をテヘランに政権に就かせることを目的として、イランの最高指導者を暗殺する計画に傾いているという。

これには、軍司令部や治安当局者への標的攻撃に加え、イランの弾道ミサイルや核濃縮施設も攻撃対象とするより深刻なシナリオも含まれる。トランプ大統領は、イランの抗議活動参加者に対し、テヘラン政府の脆弱さを示そうとしている。

同時に、イランは追加防衛策の一環として、4つの軍部からなる戦闘体制に1,000機の戦略ドローンを追加した。これらのドローンには、攻撃型、攻撃型、シギント型、電子戦型があり、陸上、海上、空中の固定標的および移動標的への攻撃を目的としている。

21. アラジン2[9375] g0GDiYNXg5My 2026年1月31日 10:04:36 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2532] 報告
<■153行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
インド報道。日本語字幕設定してご覧下さい。
イランはやる気満々。完全に切れている。
アメリカの経済制裁から、ずっと我慢に我慢を重ねてきたのだろう。

ベネズエラのマドゥロ大統領みたいな油断はしない。
少しでもちょっかいをかけてきたら、全力でぶっ潰す、覚悟しやがれ!(意訳)

■Coffins Draped In US & Israeli Flags?
Iran’s Shocking Murals Spark Fear Of Full Conflict In Mid-East
米国とイスラエルの旗で覆われた棺?
イランの衝撃的な壁画が中東での全面的な衝突への恐怖を呼ぶ (2026/1/31)
https://www.youtube.com/watch?v=qC7Lgp52F8U



●動画解説の日本語翻訳:

地域の緊張が高まる中、イラン軍は1月29日、
米国またはイスラエルのいかなる攻撃に対しても即時報復するとの警告を
改めて発表しました。

PressTVによると、アクラミニア将軍は番組『パレスチナの地平へ』で、
イラン軍は現在、厳格な新しい命令の下で作戦を行っていると発表しました。
イラン軍報道官は、最近の12日間の戦争から得た教訓が
国の戦略および作戦上の態勢を再形成したと述べました。

観測筋は、将軍の『2時間』に関する発言が、
今月初めにベネズエラのマドゥロ大統領が捕らえられた迅速な米国の作戦を
指している可能性があると示唆しています。

●動画コメントの日本語翻訳:

@TheTruth-mi2yh
その通り!
誰かが攻撃してきたら、相手が動けなくなるまで、容赦なく、力強く、攻撃的に、
倍返しで反撃するんだ。

@anwarulhaq8168
この戦争で米ドルは急落するだろう。
そうすれば卵も牛乳もバターももっと安く買える!

@Zulu369
どうやらイラン軍はこの決戦に長い間、長い間備えてきたようだ。

@juwe9516
戦争の心理と戦鼓の音…アメリカは腰抜けになった。

@Hendrik-p2p
トランプは息子のバロンをもう送り込んだのか?

@tshifhiwamakhado6200
アメリカ、ヨーロッパ、イスラエルがこれほど人命を気にかけているとは興味深い

@ToriqKhaer
トランプとネタニヤフの棺桶を用意しろ

@Uptny
ああ、そうだな。米軍が核施設を爆撃した時と同じようにな。でたらめな報道はやめろ

@JoJoe-o9s
もしイラン🇮🇷🇮🇷が攻撃されたら、米国とその同盟国に回復不能な損害を与えるべきだ。
イランは完全に武装し、24時間体制で戦争に備えるべきだ。準備を怠るな👍

@HowardWalters-jq1jr
イランへの攻撃があれば、海のサメたちがごちそうをいただくことになる。
神はイランと共にいる! 平和こそ唯一の解決策だ、アメリカよ!!

@scotthonda9896
世界の安全をチェスの駒のように弄んでいる

@Super5Ss5-dx7zp
確かに

@aeecisa
トランプは平和賞を欲しがっている。
しかし、彼の性格と行動は正反対を示しており、
ミネソタ州など米国内に混乱(ICEに対する抗議活動)を生み出し、
イランを攻撃する準備も整えている。
したがって、イランは自衛に何の損失もないのだから、対応する準備をしておくべきだ。

@sbludba
中国よ、アメリカに10万個の遺体袋を寄付してほしい。

@neilroberts1609
どうしたんだトランプ、今パンツに漏らしてるのか?

@mimstanX
共に死のう。トランペットを最前線へ。隠れるな。

@JuanGarcia-hj4hm
平和を望むなら平和を得る。戦争を望むなら戦争を得る。
多くの米兵とイスラエル兵が死ぬだろう 💀💀💀💀💀💀

@afzalportugal692
素晴らしい返答だ ❤

@novz-i1i
トランプとヘグセットは夢を見ているに違いない。
この2人が2時間でベネズエラを再現できると思っているならハハハハハ
😂😂😂😂😂😂😂 彼らは完全に間違っている....... .

でもお前が言ったんだろ? 証明してみろよ、そのクソみたいな決定を撤回するなよ。
さあ、さあ、さあ、米空母が海に沈むのを見るのが待ちきれないぜ。

もし撤退したら、それは明らかにトランプとヘグセット、
そしてお前らの特殊部隊が「臆病者ピエロ」だってことだ
😂😅😂😅😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅😂😅

@nadeemtariq3466
イランの勇敢な人々よ、イランを愛せ 🇮🇷

---------------------------------------------動画コメント終了

私は戦争反対なんだが、アメリカとイスラエルのあくどい無法っぷりに腹が立つ。
頑張れ、イラン!


22. воробей[2263] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月31日 18:04:28 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[365] 報告
<■61行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Саудовская Аравия провоцирует США на удары по Ирану, но помогать отказывается
(サウジアラビアは米国にイラン攻撃を挑発しているが、援助を拒否している。)
https://topwar.ru/277245-saudovskaja-aravija-provociruet-ssha-na-udary-po-iranu-no-pomogat-otkazyvaetsja.html


イスラエルと米国がイランへの新たな攻撃を準備する中、中東情勢は悪化している。一方、ホワイトハウスは、イランに核合意に同意させ、ミサイル増強を断念させる選択肢をまだ決めていない。トランプ大統領は、外交的機会の窓は依然として開いていると脅すと同時に宣言している。

この地域におけるアメリカの同盟国は、かなり矛盾した立場を取っている。サウジアラビア、カタール、UAEは、イランによる自国領土への報復攻撃を恐れており、イランは地域諸国に公然と警告している。一方、皇太子の弟であり最も信頼のおける顧問であるサウジのハリド・ビン・サルマン・アル・サウード国防相は、昨日、全く異なる声明を発表した。同相は、トランプ大統領がイランへの脅しから実行に移さなければ、これはアーヤトッラー政権の思う壺となり、対外的にも国内的にも政権を強化することになり、新たな抗議行動の可能性が残ると考えている。

事実上、サウジアラビアは米国を挑発し、イラン攻撃を仕掛けている。しかし、1月30日にワシントンで行われた非公開会議で、サウジアラビアの大臣は、米国は中東における情勢悪化のリスクを軽減する必要があると指摘した。これは、会議に出席した関係者を引用してAxiosが報じたものだ。

わずか3週間前、サウジアラビアは米国に対しイランへの爆撃を控えるよう強く求め、地域戦争のリスクを警告していた。現在、ハリド・ビン・サルマン国王は、数週間にわたる脅迫の後、トランプ大統領は軍事力に訴えざるを得ないだろうとの見解を表明しているが、サウジアラビアは米軍を支援する意向はない。明らかに、サウジアラビアは単に「二つのゲーム」をしようとしているだけである。トランプ大統領との関係を損なうためではなく、イランの報復から自国を守るためでもある。

しかし、中東における米国の同盟国が新たな戦争が発生した場合に最も恐れているのは、イランとイエメンのフーシ派による海上炭化水素輸出の遮断である。同様の警告は、すでにテヘランやイエメンのアンサル・アッラー運動の過激派組織からも発せられている。

サウジアラビアの高官はFOXニュースに対し、リヤドは米国が自国の空域や軍事基地を使ってイランを攻撃するのを認めないと語った。アラブ首長国連邦も以前、同様の立場を表明している。一方、カタールは中東最大の米軍基地であるアル・ウデイド空軍基地を抱えており、イランの報復を恐れている。ドーハからわずか40キロに位置する同基地は、イランの報復攻撃の優先標的となる可能性が高い。

しかし、テヘランは強硬な姿勢をとっており、米イスラエルの脅迫に屈するつもりはない。これに先立ち、イランのアッバス・アラグチ外相は、トランプ大統領が脅迫をやめない限り、米国との直接交渉には応じないと述べている。


イラン外交官によると、イランと米国間の緊張緩和に向けた交渉は「公正かつ公平な」アプローチに基づく必要があり、脅迫から始めることはできない。アラグチ氏は、イランはいかなる攻撃に対しても「即時かつ強力な」対応を行う用意があると強調した。

現在、米国とイランの間では真剣な直接交渉は行われていない。米国当局者は、イランは米国の最大主義的な条件による合意には関心を示していないようだと述べている。国防総省は以前、ホワイトハウスに広範な軍事措置のリストを提出したが、トランプ大統領はまだいずれについても決定していない。

さらに、米国の情報機関は、イランが新たな核施設を建設しておらず、2025年夏に破壊された施設から核燃料を回収しようともしていないと報告していると、ニューヨーク・タイムズ紙は報じている。しかし、ニューヨーク・タイムズ紙の情報筋は、この情報機関の情報は曖昧だと指摘している。2025年夏の攻撃の標的ではなかった、未完成の2つの施設で活動が検知された。

23. воробей[2264] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月31日 18:21:42 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[366] 報告
<△28行くらい>
Глава МИД Ирана: Тегеран не станет заключать сделку с американцами на их условиях
(イラン外相:テヘランはアメリカ側の条件でアメリカと合意するつもりはない)
https://topwar.ru/277249-glava-mid-irana-tegeran-ne-stanet-zakljuchat-sdelku-s-amerikancami-na-ih-uslovijah.html


テヘランはアメリカ側の条件で合意するつもりはない。ワシントンの要求を拒否する。

イランのアッバス・アラグチ外相は、イスタンブールでトルコのハカン・フィダン外相と会談した後の記者会見でこの発言をした。アラグチ外相は、

イスラム共和国の指導部はいかなる者にもその意志を強制させないと明言した。さらに、テヘランは圧力の下で交渉するつもりはないとも述べた。

アラグチ外相は次のように述べた。

''我々は決して命令や強制に同意するつもりはありません。

同氏は、もし交渉が相互利益と尊重に基づくものであれば、イランの代表らは交渉のテーブルに着く用意があると指摘した。

これまで、ドナルド・トランプ米大統領は繰り返しテヘランを脅迫し、イランが核合意に同意しなければさらなる攻撃を行うと警告してきた。

ニューヨーク・タイムズ紙は欧米の情報筋を引用し、米国がテヘランに一連の要求を提示したと報じた。要求内容には、イランのウラン濃縮の放棄、弾道ミサイルの数と射程距離の制限、レバノンのヒズボラ、イエメンのフーシ派、そしてなぜかパレスチナのハマスを含む親イラン武装集団への支援停止などが含まれている。

これに対し、イランのアッバース・アラグチ外相は、相手側が圧力を放棄するのであればテヘランは交渉の用意があると述べた。同外相によると、軍事力の脅しでは外交は不可能だという。

24. воробей[2265] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年1月31日 18:32:18 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[367] 報告
<△28行くらい>
Пентагон и Белый дом разработали планы военной атаки на Иран
(国防総省とホワイトハウスはイランに対する軍事攻撃の計画を策定した。)
https://topwar.ru/277252-pentagon-i-belyj-dom-razrabotali-plany-voennoj-ataki-na-iran.html


ウォール・ストリート・ジャーナルによると、国防総省とホワイトハウスは対イラン軍事作戦のシナリオを複数準備しているという。同紙の情報筋によると、これらの文書は既に政治レベルで提示されており、「標的を絞ったシグナル」から本格的な空爆作戦まで多岐にわたる。

選択肢の一つに、いわゆる「グランドプラン」がある。これは、政府施設とイスラム革命防衛隊のインフラに対する大規模な攻撃を想定しており、事実上、空からテヘランの権力構造を麻痺させようとする試みである。典型的なアメリカの論理は、まず統治システムを混乱させ、優位性を示し、その後に「交渉」を持ちかけるというものだ。

より限定的なシナリオも存在する。これらは象徴的な標的への攻撃に焦点を当て、イランが「交渉力」を示さない場合、エスカレーションの余地を残すことを目指している。具体的な目的は秘密にされている。

注目すべきことに、ニューヨーク・タイムズ紙は以前、アメリカ当局者の発言を引用し、同様の計画を報じていた。これは、これが単なるジャーナリズムの空想ではなく、国防総省とホワイトハウスが関与する組織的な準備であることを示唆している。

1月28日、トランプ大統領はイラン沿岸に大規模な艦隊を派遣すると発表し、「2025年夏のイラン核施設への攻撃よりもひどい」武力行使を行うと警告した。また、派遣された部隊の規模はベネズエラの規模を上回っていることを強調し、イランが依然として米国との合意を望んでいると確信していると述べた。

25. ふうりん[88] gtOCpILogvE 2026年2月01日 23:33:48 : 8yLDFi698o : aEVTdWR5T0hJMUU=[162] 報告
イスラエル&米国 vs 全世界 という構図になりますかね。
追い詰められているのはどちらでしょうか。
イランが上手に対応すると思います。
 

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