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追い詰められた米国とイスラエルは核兵器を使う可能性が高まっている(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/481.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 3 月 31 日 11:50:10: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

追い詰められた米国とイスラエルは核兵器を使う可能性が高まっている
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202603300000/
2026.03.30 櫻井ジャーナル

対イラン攻撃

 アメリカ海兵隊の第31海兵遠征部隊(MEU)が中東に到着したとアメリカ中央軍(CENTCOM)が発表した。この部隊はディエゴガルシア島に駐留していると言われていた。到着している海兵隊員は2200名から2500名だと報道されている。さらに第11MEUが4月6日か7日着くという。

 しかし、第11MEUと第31MEUの派遣は陽動作戦にすぎず、地上攻撃が本当に実施されるならば、ふたつのレンジャー大隊と第82空挺師団の支援を受けたSMU(特殊任務部隊、通称ティア-1)が実行する可能性が高いと元CIA分析官のラリー・ジョンソンは推測している。

 いずれにしろ、アメリカ軍は100万人のイラン軍と戦うことになるのだが、アメリカ軍の退役将校やCIAの元分析官は「大惨事」になると見通している。それでも地上部隊を侵攻させるとするならば、ドナルド・トランプ大統領にアドバイスしている人たちが愚かなのか、それでもイランに攻め込まなければならない理由があるのだろう。少なからぬ人はトランプをイスラエルが動かしていると考えている。そのイスラエルはサウジアラビアと同じように、イギリスの支配層が作り上げた国だ。

 すでにイランはホルムズ海峡の通行を制限している。イランに敵対していない船舶は安全保障規則を完全に順守するならイラン当局と連携してホルムズ海峡を安全に通過できるが、イランを侵略している当事国のアメリカやイスラエルのほか、侵略に何らかの形で参加している船舶は無害通航または非敵対通航の対象とはならないという。制限の中には石油取引の決済を中国の人民元で行うことも求めているようだ。

 そうした中、イエメンのアンサール・アッラー(フーシ派)はイランとアメリカ/イスラエルとの戦争に参戦すると3月28日に発表した。この勢力はイスラエルによるガザ住民の虐殺を止めるため、イスラエルを攻撃していた。ガザでの虐殺を傍観している他のイスラム諸国とは違う。アンサール・アッラーはバブ・エル・マンデブ海峡の船舶通過を制限することになりそうだ。つまり紅海からスエズ運河を抜けて地中海へ向かうことができなくなる。

 レバノンでは壊滅したとされていたヒズボラがイスラエルに対する攻撃を開始した。イスラエル軍はレバノンへ地上部隊を侵攻させたのだが、ヒズボラ側はイスラエルのメルカバ戦車や装甲兵員輸送車を75両から100両、破壊したと主張している。

 イスラエル軍の地上部隊は2006年7月から9月にかけてレバノンへ軍事侵攻したが、その際、ヒズボラに敗北している。その時にメルカバ戦車が破壊されている。その結果、イスラエルはレバノンへ地上部隊を侵攻させなくなった。

 2024年にイスラエルはヒズボラの幹部を暗殺した。例えば7月30日にはフアド・シュクルがベイルートで殺され、9月17日と18日にはレバノンやシリアでトランシーバーやポケベル(ページャー)が遠隔操作で爆破されるテロ攻撃があった。

 9月27日にはベイルートでヒズボラ幹部による秘密会議が開かれていた地下施設がイスラエル軍によって空爆され、ハッサン・ナスララ事務総長も殺害されている。これでヒズボラは壊滅したとアメリカやイスラエルは考えたのだろうが、今回、すでに復活していることが判明した。

 すでにアメリカ軍のF-35、F-15、F-16といった戦闘機、F/A-18戦闘攻撃機、KC-135空中給油機をイラン軍は破壊、あるいは損傷を与えたと伝えられているが、3月27日にはサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地に駐機していたAWACS(AEW&C、早期警戒管制機)のE-3が破壊された。





 アメリカとイスラエルは追い詰められている。​タッカー・カールソンとのインタビューではクネセト(イスラエル議会)で議長を務めた経験のあるアブラハム・ブルグは、イスラエルが1967年以降、いわゆる「第三神殿」を建設してメシアを呼び戻すため、アル・アクサ・モスクと岩のドームの破壊を5回以上試みたと話している​。こうした側面からもイスラエルやアメリカが核兵器を使う可能性はある。

第三神殿

 ユダヤ教徒の中には、キリスト教徒を利用してエルサレムをイスラム教徒から奪還し、メシア到来を予言する政権を樹立すると構想している人がいる。その起源と言われているのはギヨーム・ポステル。16世紀の人だ。そのほかカバラ主義者のダビド・ルベニとソロモン・モルチョがいる。ポステルは世俗の権力が第三神殿を建設することを望んでいた。

 プロテスタントの一派は新約聖書の最後の部分、「ヨハネの黙示録」を重要視するのだが、黙示録にはふたりの人物、つまり原著者と編集者によって書かれた文章が混在。ギリシャ語の能力が全く違い、思想も正反対であることから容易に区別できる。原著者は初歩的な文法についてしっかりしているのに対し、編集者の語学力は低く、知っている単語や表現をまるで無秩序に並べ立てるだけだというのだ。(田川健三訳著『新約聖書 訳と註 第七巻』作品社、2017年)

 後から書き込んだ人物は狂信的なユダヤ民族主義者で、ユダヤ民族以外はすべて殺しつくされるべしだと繰り返す。世界中の異邦人が滅ぼしつくされ、殺しつくされ、ユダヤ人、あるいはユダヤ主義キリスト信者のみ救われることを願っている。キリスト教徒に大きな影響を及ぼしているのは後から書き込まれた部分だ。

 エルサレムには、キリストが十字架上で亡くなり、復活した場所に建つ最も神聖な聖墳墓教会、イスラム教徒にとって重要なアル・アクサ・モスクもあるが、現在ユダヤ教徒が支配、教会やモスクは閉鎖されている。

シオニズム

 16世紀にはイギリスでシオニズムが現れた。海賊行為で富を蓄積していたエリザベス1世の時代(1593年から1603年)、イングランドに出現した「ブリティッシュ・イスラエル主義」だ。イングランドの支配層の間で、アングロ-サクソン-ケルトは「イスラエルの失われた十支族」であり、自分たちこそがダビデ王の末裔だとする信じ、人類が死滅する最後の数日間にすべてを包括する大英帝国が世界を支配すると予言されているという妄想が広まったのだ。

 イギリスや西側世界にシオニズムを広めた人物としてブリティッシュ外国聖書協会の第3代会長を務めた反カトリック派のアントニー・アシュリー-クーパー(シャフツバリー伯爵)が知られているが、17世紀初頭にイギリス王として君臨したジェームズ1世も自分を「イスラエルの王」だと信じていたという。

 その息子であるチャールズ1世はピューリタン革命で処刑されたが、その革命で中心的な役割を果たしたオリヴァー・クロムウェルをはじめとするピューリタンも「イスラエルの失われた十支族」話を信じていたとされている。クルムウェルはユダヤ人をイングランドへ入れることを許可したが、稼ぎ方を海賊行為から商取引へ切り替えるためだったとされている。ユダヤ人は商取引や金貸しに長けていた。

 エリザベス1世が統治していた時代、イングランドはアイルランドを軍事侵略、先住民を追放し、イングランドやスコットランドから入植者をアイルランドのアルスター地方へ移住させた。好ましくないと判断した人びとを排除し、好ましいと考える人びとを移住させたわけだが、その後、そうした手法を彼らは繰り返す。

 ピューリタン革命の時代にもアイルランドで先住民を虐殺している。クロムウェルは革命で仲間だったはずの水平派を弾圧した後にアイルランドへ軍事侵攻して住民を虐殺したのだ。

 侵攻前の1641年には147万人だったアイルランドの人口は侵攻後の52年に62万人へ減少。50万人以上が殺され、残りは「年季奉公」や「召使い」、事実上の奴隷としてアメリカなどに売られたと言われている。

 ダブリン出身でプリマス・ブレザレンを創設したジョン・ネルソン・ダービー牧師は1830年代から宗教活動を始めたが、彼はキリストの千年王国がすべての文明を一掃し、救われるのは選ばれた少数のグループだけだと考えていた。

 19世紀のイギリス政界では反ロシアで有名なヘンリー・ジョン・テンプル(別名パーマストン子爵)が大きな影響力を持っていた。彼は戦時大臣、外務大臣、内務大臣を歴任した後、1855年2月から58年2月まで、そして59年6月から65年10月まで首相を務めている。ビクトリア女王にアヘン戦争を指示したのもパーマストン卿だ。

 このように始まったシオニズムは19世紀に帝国主義と一体化し、パレスチナ侵略が具体化してくる。イギリス政府は1838年、エルサレムに領事館を建設し、その翌年にはスコットランド教会がパレスチナにおけるユダヤ教徒の状況を調査、イギリスの首相を務めていたベンジャミン・ディズレーリは1875年にスエズ運河運河を買収。そして1917年11月、アーサー・バルフォアがウォルター・ロスチャイルドへ書簡を出してイスラエル建国への道を切り開く。いわゆる「バルフォア宣言」だ。シオニズムと帝国主義によってイギリスは世界を侵略していった。

 ピューリタンはアメリカへも渡り、先住民である「アメリカ・インディアン」を大量虐殺し、ヨーロッパ系移民が入れ替わった。同じことを中東でも行おうとしている人がいるように見える。アラブ人やペルシャ人を殲滅し、「大イスラエル」を作ろうとしているように見える。

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コメント
1. 赤かぶ[261301] kNSCqYLU 2026年3月31日 11:51:22 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[1] 報告
<■85行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>


Another Moon
@owlofsanmerida

追い詰められた米国とイスラエルは核兵器を使う可能性が高まっている

1. 中東における軍事的緊張の激化
アメリカ中央軍(CENTCOM)の発表によれば、米海兵隊第31海兵遠征部隊(MEU)が中東に到着し、続いて第11MEUも展開予定である。

元CIA分析官のラリー・ジョンソンは、これらを陽動作戦と見ており、実際の地上攻撃は特殊任務部隊(SMU)が主導すると推測している。しかし、米軍が100万人規模のイラン軍と衝突すれば「大惨事」になることは免れない。

この軍事行動の背後には、イスラエルの強い影響力があると指摘される。現在、イランはホルムズ海峡の通行制限を示唆し、決済に人民元を求めるなど経済的対抗措置も講じている。また、イエメンのフーシ派(アンサール・アッラー)が対米・対イスラエル戦への参戦を表明し、紅海の交通要所であるバブ・エル・マンデブ海峡の封鎖が懸念される事態となっている。

2. ヒズボラの復活とイスラエルの窮地
レバノンでは、イスラエルによる幹部暗殺や通信機器爆破テロ、ナスララ事務総長の殺害を経て壊滅したと思われていたヒズボラが、強力な反撃を開始した。イスラエル地上軍は過去の侵攻(2006年)同様に苦戦を強いられており、多数の戦車が破壊されたと報じられている。さらにイラン側は米軍の戦闘機や早期警戒管制機(E-3)を破壊したと伝えられ、米イスラエル連合は戦略的に追い詰められている。

特筆すべきは、イスラエル国内の一部勢力が「第三神殿」建設とメシア到来を熱望し、アル・アクサ・モスクの破壊を試みてきた宗教的側面である。こうした終末論的背景から、核兵器使用の懸念さえ浮上している。

3. シオニズムと「ブリティッシュ・イスラエル主義」の系譜
この紛争の根底には、16世紀のイギリスにまで遡る「ブリティッシュ・イスラエル主義」がある。これは、アングロ・サクソンこそが「イスラエルの失われた十支族」の末裔であり、世界を支配する運命にあるとする思想である。エリザベス1世からジェームズ1世、そしてクロムウェルへと受け継がれたこの選民思想は、ユダヤ教的要素を巧みに取り込みながら変質していった。

特に「ヨハネの黙示録」における狂信的な民族主義的解釈(異邦人の殲滅と選民の救済)が、現代のキリスト教シオニストにも多大な影響を与えている。イギリスは歴史的に、アイルランド侵略において先住民を虐殺・追放し、入植者を送り込む手法を確立した。この「好ましくない人間を排除し、入れ替える」という植民地主義的モデルが、後のアメリカにおける先住民虐殺や、現在のパレスチナ政策の雛形となったといえる。

4. 帝国主義と「大イスラエル」の野望
19世紀、シオニズムはイギリスの帝国主義と完全に融合した。パーマストン卿やディズレーリといった指導者たちは、スエズ運河の買収やエルサレム領事館の設置を通じて中東支配を強め、1917年の「バルフォア宣言」によってイスラエル建国の道筋を固めた。

現在の情勢は、この数百年に及ぶシオニズムと帝国主義の延長線上にある。かつてアメリカ大陸で先住民を殲滅したピューリタンの末裔たちが、今度は中東においてアラブ人やペルシャ人を排除し、聖書的版図に基づく「大イスラエル」を建設しようとしているかのような構図が浮かび上がる。これは単なる地域紛争ではなく、歴史的妄執と帝国主義が結びついた極めて危険な局面である。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary
/202603300000/?scid=we_blg_tw01
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2. 赤かぶ[261302] kNSCqYLU 2026年3月31日 11:52:36 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[2] 報告

3. 赤かぶ[261303] kNSCqYLU 2026年3月31日 11:53:50 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[3] 報告

4. 赤かぶ[261304] kNSCqYLU 2026年3月31日 11:54:53 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[4] 報告

5. 赤かぶ[261305] kNSCqYLU 2026年3月31日 11:56:51 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[5] 報告

6. 赤かぶ[261306] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:03:29 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[6] 報告

7. 赤かぶ[261307] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:05:26 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[7] 報告

8. 赤かぶ[261308] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:05:54 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[8] 報告

9. 赤かぶ[261309] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:06:41 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[9] 報告

10. 赤かぶ[261310] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:07:32 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[10] 報告

11. 赤かぶ[261311] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:09:34 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[11] 報告

12. 赤かぶ[261312] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:14:28 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[12] 報告

13. 赤かぶ[261313] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:15:08 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[13] 報告

14. 赤かぶ[261314] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:16:01 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[14] 報告

15. 赤かぶ[261315] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:16:45 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[15] 報告

16. 赤かぶ[261316] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:17:27 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[16] 報告

17. 赤かぶ[261317] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:18:21 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[17] 報告

18. 赤かぶ[261318] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:19:05 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[18] 報告

19. 赤かぶ[261319] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:20:27 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[19] 報告

20. 赤かぶ[261320] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:21:22 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[20] 報告

21. 赤かぶ[261321] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:22:49 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[21] 報告

22. 赤かぶ[261322] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:27:44 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[22] 報告
<▽40行くらい>
米ホワイトハウス・レビット報道官 イランへの軍事作戦の期間「トランプ大統領は一貫して“4〜6週間”という目安を示してきた」

2026/03/31 TBS NEWS DIG

アメリカ・ホワイトハウスのレビット報道官は、イランへの軍事作戦の期間について「4週間から6週間」とした当初の想定は変わっていないという認識を示しました。

ホワイトハウス レビット報道官
「イラン側の表向きの発信や虚偽の報道に反して、対話は順調に継続している。公で言われていることと、水面下のコミュニケーションは大きく異なっている」

レビット報道官は30日、記者会見で、先月28日に始まったイランへの軍事作戦の期間について「トランプ大統領は一貫して“4週間から6週間”という目安を示してきた」と強調し、当初の想定から変わっていないという姿勢を示しました。

また、戦闘の停止に向けたイラン側との交渉についても「表向きの発信とは異なる」などとして、協議は順調だという認識を示しました。

さらにレビット報道官は、イランへの軍事作戦の戦費について「トランプ大統領はアラブ諸国に支払いを求める考えを持っている」と述べました。

詳細については今後、トランプ大統領自身から発言があると説明しています。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

23. 赤かぶ[261323] kNSCqYLU 2026年3月31日 12:30:35 : WqAVYH1kRq : Z0Z3eG1FMEMyNDI=[23] 報告
<△21行くらい>
【トランプ大統領】改めて警告 戦闘終結で合意不成立なら“イランの発電所など破壊する”

2026/03/31 日テレNEWS

アメリカのトランプ大統領は30日、イランと戦闘終結で合意できなかった場合、イランの発電所などを破壊すると改めて警告しました。

(2026年3月31日放送「Oha!4」より)

この動画の記事を読む>
https://news.ntv.co.jp/category/inter...

24. [7002] iKQ 2026年3月31日 12:42:39 : bQtSnmj7Jk : VmdIU3lyLzMzOE0=[187] 報告

 ま〜〜 核兵器を使う危険性が 高まったと言えるでしょう

 ただ イランは 「核兵器でも屈しない国」だと言うことを

 ネタニヤフは理解しているのだろうか
 
 

25. 屁理屈万歳[123] m5uXnYv8lpyNzg 2026年3月31日 13:38:32 : niJLVUKcbg : MmlKMFp3SzJnL2s=[2] 報告
トランプが行っていることのほとんどが米国憲法違反です。

戦争と呼称しようと、戦闘と呼称しようと、
他国の奇襲行為は、米国両議会の承認をとりつけなければなりません。

なんやかんや言っても、米国には米国の良識というものがあります。
ラッシュモア山の四人の歴代大統領が築いた米国の良識です。
この良識をもって、トランプはいずれ罪人になります。

これを米国の良識派は願っています。

ベトナム戦争までは徴兵制でしたが、
以後はボランティア(志願)制です。
志願すれば、教育等の恩恵がありますので、
貧しい若者は志願します。
大学内に制服を着た若者をよく見ました。
彼らは戦争をしたいわけではありません。
志願は職業選択の一つです。

ベトナム戦争時、米国内に発生したヒッピー現象が、
米国の良識を語っています。

罪人を礼賛する高市…
高市を支援する日本人…
私もその一人…
恥です。

26. 咲いたゴン[1] jeeCooK9g1ODkw 2026年3月31日 13:51:28 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4254] 報告
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 3 月 31 日 11:50:10:
>2026.03.30 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

今日(2026/03/31 13:51)のトップ記事は、コレですか。

>少なからぬ人はトランプをイスラエルが動かしていると考えている。

私も、その一人!

>3月27日にはサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地に駐機していたAWACS(AEW&C、早期警戒管制機)のE-3が破壊された。

http://img.asyura2.com/up/d17/10798.jpg
>E−3

http://img.asyura2.com/up/d17/10801.jpg
>破壊されたE−3

イランの反撃は、主にサウジに対して行われている・・・?

トランプの意向を受けて・・・??

???

https://www.youtube.com/watch?v=MHJD_1jC9xk
>「ミリシタ」MUSIC ♪ (周防桃子、中谷育、箱崎星梨花 ver.)

27. 散ったゴン[1] jlWCwYK9g1ODkw 2026年3月31日 13:58:18 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4255] 報告
>>26

>トランプの意向を受けて・・・

うーん、イランはトランプと裏でつながってるんじゃないか・・・な?

だったら、核兵器なんて使わないね・・・??

サウジアラムコを破綻(倒産)させるには、核兵器なんていらない・・・

???

https://www.youtube.com/watch?v=hT33b3OsHjg
>[4K] 海上自衛隊 × ウルトラ警備隊の歌 / JMSDF Japan Maritime Self-Defense Force / ULTRA SEVEN

28. タミフル[173] g16DfoN0g4s 2026年3月31日 14:32:00 : WBuNCcHGRU : ZXVjVkdEZ1VMZGM=[138] 報告
イスラエルが最後の手段として核を使うケース、いわゆるサムソン・オプションと呼ばれる軍事ドクトリンについて。


29. 永遠[95] iWmJkw 2026年3月31日 15:08:18 : j07ih1aT5o : b25LSThtM0pYQkU=[3] 報告
次期バカ総理は?
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-2671.html?sp
 
https://blog-imgs-148.fc2.com/p/o/c/pocop0c0/20210913194220e8a.jpg

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