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ウクライナで米国が行なっていた生物兵器の研究に関する文書をDNIが公表(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/581.html
投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 6 月 14 日 06:25:45: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ウクライナで米国が行なっていた生物兵器の研究に関する文書をDNIが公表
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202606140000/
2026.06.14 櫻井ジャーナル

イラン情勢

 イランのアッバース・アラグチ外相はアメリカとの和平合意はかつてないほど実現に近づいているとしている。凍結資産を返還し始めたとする話も流れているが、詳細は不明だ。

 イランが戦争を終結させる条件として求めている事項は、ホルムズ海峡の通行をイランが管理し、イランの同盟勢力(レバノンやパレスチナ)に対する軍事行動を停止、西アジア地域からアメリカ軍は撤退し、イランの役割を明記したホルムズ海峡における安全保障協定を策定、イランが被った損害を全額補償、すべての制裁および国際決議を撤廃、凍結されたイラン資産を返還、そしてこれらの条件を拘束力のある国連安全保障理事会決議として正式に承認することだ。

 レバノンをガザのようにし、イランの政権を転覆させて乗っ取ろうとしてきたイスラエルがこうした条件を呑むとは思えないのだが、ここにきて戦乱の責任をイスラエル、特にベンヤミン・ネタニヤフに押し付けようとする動きが見られる。所詮、イスラエルは米英を拠点とする私的権力の航空母艦にすぎず、いざとなれば処分されるだろう。

 アメリカとイスラエルが2月28にイランを騙し討ちして始まった西アジアの戦争はイランだけでなくアメリカが同地域に保有していた軍事基地が破壊され、イスラエルも大きな損害を被った。アメリカとイスラエルは攻撃用ミサイル/ドローンも迎撃用ミサイルも枯渇、イランが勝利していると言えるだろう。それを誤魔化すためにドナルド・トランプ米大統領は迷走しているように見えるが、イラン側はトランプを精神疾患の患者と見ているようだ。

米国の生物兵器研究

 対イラン戦争と同様、西側の大手メディアはウクライナの状況についても嘘をつき続けてきた。

 バラク・オバマ政権は2013年11月にキエフのユーロマイダン(ユーロ広場、元の独立広場)でクーデターを開始、翌年の2月にはネオ・ナチのグループを全面に出してビクトル・ヤヌコビッチ政権を倒すことに成功するのだが、ヤヌコビッチの支持基盤でロシア文化圏である東部や南部では反クーデターの住民が立ち上がった。

 南部のオデッサでは住民がネオ・ナチに虐殺されて制圧されたが、いち早く動いたクリミアはロシアと一体化、東部のドンバス(ドネツクとルガンスク)では武装闘争が始まる。クーデター後、軍や治安機関のメンバーの約7割はネオ・ナチ体制を拒否して組織を離脱、一部は反クーデター軍に加わったと言われている。

 そこでNATO諸国はロシアに停戦を持ちかけ、2014年の「ミンスク1」と15年の「ミンスク2」に繋がった。その後、2022年までNATO諸国はネオ・ナチ体制の軍事力増強に努める。少年に反ロシア思想を叩き込んで軍事訓練、兵器を供給、ドンバスの周辺に地下要塞を結ぶ要塞線を築いた。その一方、アメリカの国防総省はウクライナ国内で生物兵器の研究開発を進めている。





 6月30日付で国家情報長官(DNI)を辞任すると表明しているトゥルシー・ギャバードはアメリカの資金でウクライナの生物研究所が危険な病原体の研究していたことを示す新たな証拠を6月12日に公開した。

 それによると、アメリカはウクライナに40カ所にのぼる生物研究所で炭疽菌、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、ペスト、結核などの「特に危険な病原体」を扱っていた。

 これらの研究所のうち少なくとも12カ所では人体実験が行われ、一部の研究所は「機能獲得研究」、つまりウイルスを改変して毒性や感染力を高め、人体への影響を研究する研究が行われていた。

 ロシアは2022年2月にウクライナに対するミサイル攻撃を開始しているが、その直後にドネツク、ルハンスク、ヘルソンにある研究所から数千ページに及ぶ文書を回収、イゴール・キリロフ中将の指揮下、放射線・化学・生物防衛部隊が文書の分析を進めた。

 その結果、アメリカ国防総省の内局であるDTRA(国防脅威削減局)にコントロールされた研究施設が30カ所あると2022年3月7日に発表している。研究開発はDTRAから資金の提供を受け、CBEP(共同生物学的関与プログラム)の下で進められたという。キリロフは2024年に暗殺されたが、ウクライナ保安庁(SBU)が実行したと考えられている。

 また、ギャバードが公開した文書によると、ハリコフにある獣医学研究所の地下室には炭疽菌とブルセラ菌が保管されていたが、これらは生物兵器になりうる病原体だ。

 ロシア国防省によると、ロズモント・セネカとジョージ・ソロスのオープン・ソサエティがウクライナにある生物化学兵器の研究開発施設へ資金を提供していることを示すものも含まれ、ロシアやウクライナを含む地域を移動する鳥を利用して病原体を広める研究もしていたという。

 そのほか、国務省、USAID、USAMRIID(米国陸軍伝染病医学研究所)、WRAIR(ウォルター・リード陸軍研究所)、そしてアメリカの民主党が仕事を請け負い、さらに国防総省とメタバイオタ、ブラック・アンド・ビーチ、そしてCH2Mヒルが仕事をしている。メタバイオタにはジョー・バイデンの息子であるハンター・バイデンの投資会社が出資している。

 キリロフが記者会見でウクライナにおける生物兵器の問題について発表した翌日、​2022年3月8日にアメリカの上院外交委員会で国務次官を務めていたビクトリア・ヌランドはウクライナの施設で研究されている生物化学兵器について語っている。​マルコ・ルビオ上院議員の質問を受け、兵器クラスの危険な病原体がロシア軍に押収されるかもしれないと語ったのだ。つまり、ウクライナの研究施設で生物化学兵器の研究開発が行われていたことを否定しなかった。

 日本では接種が進められてきた「COVID-19ワクチン」なる遺伝子操作薬は深刻な副作用を引き起こす。この新薬を開発したファイザー社の関連文書をFDA(食品医薬品局)は75年間封印しようとしたのだが、アメリカでは一部の専門家は情報の開示を求める訴訟を起こし、迅速な公開が裁判所から命令された。

 ​元製薬研究開発部門の幹部で、最終的にはファイザー、アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、グラクソ・スミスクライン、ノバルティスなど60社以上の製薬会社向けに臨床試験を実施する複数の受託研究機関を所有・管理していたサーシャ・ラティポワは裁判所の命令で公開された文書を分析、「COVID-19ワクチン」は軍事プロジェクトであり、医薬品メーカーは国防総省の契約企業だということを突き止めた​。その事実をさまざまな形で告発している。(例えば​ココ​

 病原体だとされたSARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)は人工的に作られた可能性が高いのだが、このウイルスに感染した動物は中国でなく、北アメリカで見つかっている。北アメリカの自然界ではシカ、ノネズミ、コウモリを含む5種類の動物が感染していることが判明、それらの種はモンタナ州にあるロッキー・マウンテン研究所で実験動物として使用されていたことが突き止められた。(Jim Haslam, “COVID-19 Mystery Solved,” Truth Seeking Press, 2024)

 ラティポワによると、2020年2月4日に保健福祉長官はCBRN(化学、生物、核、放射線)緊急事態に関するふたつの宣言をしている。そのひとつがEUA(緊急使用許可)で、大量破壊兵器が関与する重大な緊急事態を想定、CBRN物質に対する対抗手段を安全性と有効性を確保するため、規制監督なしに使用する許可だ。

 アメリカの国防総省がウクライナで生物兵器の研究開発を行なっていたとする批判をアメリカの政府や大手メディアは否定してきたが、ギャバード長官は12日の声明で、危険な病原体に関する研究が世界に壊滅的な影響を与える可能性は明白だと指摘、その件について政治家、アンソニー・ファウチ元NIAID(国立アレルギー感染症研究所)所長などの医療専門家、そしてジョー・バイデン政権の国家安全保障チームはそうした事実についてアメリカ国民に嘘をつき、真実を明らかにしようとした人々を脅迫したと批判している。

 ロシア軍の攻撃を受け、アメリカはウクライナから生物兵器の研究開発施設をアフリカなどへ移転させたが、日本にも施設が作られた可能性がある。

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Sakurai’s Substack​

​櫻井ジャーナル(note)​
 

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コメント
1. 赤かぶ[265120] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:32:58 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[201] 報告
<■86行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/Beautiful_Arita/status/2065636651695800368

🗣🇯🇵 K - Kazumi Tanikawa 🇺🇸🗣
@Beautiful_Arita

【バイオ兵器:バイデン政権の嘘が暴かれる】

これは、国家情報局長官の機密解除に関する続報的なポストになります。

トランプ政権は、過去の米政権が国民(や世界)に対して行ってきた裏切り行為を一つ一つ白日の下に晒してきました。生物兵器研究に関するそれも、今日機密解除されました。

今回引用したこの動画においては、まずは冒頭にアメリカ(バイデン)政権のサキ報道官が2022年ごろにアメリカの生物化学兵器に関してどんなことを言っていたかがわかります。

こう言っていました。

 ***

サキ報道官:
ロシアには、この種のまったくの嘘をでっち上げてきた歴史もあります。つまり、米国が化学・生物兵器プログラムを持っているとか、ウクライナがそうしたプログラムを運営している、という主張です。

化学・生物兵器プログラムを持っているのは、むしろロシアの方です。ですから、目的は、その情報が不正確であること、彼らが流そうとしていた偽情報であることを明確にすることでした。

 ***

ロシアを非難していますね。では、トランプ政権の国家情報局長官であるタルシ・ガバードがこの件についてなんと言っているかを以下に見てみましょう。

 ***

ガバード長官:
本日、私は、30か国以上にある120を超えるバイオ研究所に対して、米国政府が長年資金提供してきたことに関する新たな証拠を公表します。

これらには、ウクライナのような場所にある研究所も含まれています。そうした研究所は、現在も続くロシア・ウクライナ戦争により、危険にさらされる可能性があります。

実際、情報機関は、ウクライナにある米国資金提供のバイオ研究所には危険な病原体が保管されていた可能性が高いと警告していました。

これら米国資金提供のバイオ研究所の存在、歴史、所在地、資金提供に関する情報は、非常に強力な人々によって意図的に隠蔽されてきました。彼らは、そうしたバイオ研究所は存在しないと虚偽の主張をしてきたのです。

そして今では、そういった「非常に強力な人々」は、このような主張を述べる者に、「外国勢力の手先だ、アメリカへの裏切り者」だと非難しているのです。

 ***

以上、日本のマスコミは決して取り上げないことになっている情報でした。

ではまた。

2. 赤かぶ[265121] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:35:13 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[202] 報告
<■64行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/w5ooUoGp6OVmZvg/status/2065481950836719681

🇯🇵G.A.🇺🇸
@w5ooUoGp6OVmZvg

ロバート・マローン博士も、米国国家情報長官タルシ・ガバードが米税金で資金提供された世界規模の生物研究所プログラムの証拠を公表したことを紹介!💥

【以前は陰謀論と言われた内容だ❗️】

ガバード長官の発表では、30カ国以上にある120以上の生物研究所で危険な病原体研究や機能獲得研究が行われ、ウクライナの施設も含まれると明らかになった。

この情報はトランプ大統領の2025年執行命令に基づくもので、国家安全保障と公衆衛生リスクへの懸念から以前非公開だった内容を解除されたもの。

プレスリリースの要点(DNI Tulsi Gabbard発表、2026年6月12日):

米国政府(主に国防総省など)が30カ国以上で120以上の生物研究所(biolabs)に長年資金提供していたことを新たに機密解除・公表。

ウクライナの施設も含まれており、ロシア・ウクライナ戦争で危険な病原体が保管されている可能性があり、攻撃・占拠・損傷のリスクが高いと以前から警告されていた。

これらのラボの一部では、危険な病原体を使った研究(Gain-of-Function研究を含む)が行われており、監視・透明性が極めて不足していた。

これまでの情報は意図的に国民から隠蔽され、存在を指摘する人を「陰謀論者」や「外国の資産」と非難していた(Fauci氏やバイデン政権関係者らを名指しで批判)。

トランプ大統領の2025年5月25日付執行命令(EO 14292)に基づき、海外でのGain-of-Function研究への連邦資金提供を停止。

今後、IC(情報コミュニティ)に対しこれらの施設の場所・病原体・研究内容の追加収集を指示。公衆衛生・国家安全保障リスクを低減する。

これは以前の「陰謀論」とされていた内容を公式に認めたもので、PentagonのBiological Threat Reduction Programを通じた資金提供(ウクライナだけで200百万ドル規模など)が裏付けられた形です。詳細資料はDNIサイトのスライドで公開中。

3. 赤かぶ[265122] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:38:25 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[203] 報告
<■76行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/mmmmmmofumofu/status/2065756574103335189

Shun
@mmmmmmofumofu
@grok


事実確認をお願いします。
Tulsi Gabbard氏が公開したDNI資料について、「米国が海外の生物研究施設に資金提供していた」
「危険病原体を扱う施設が存在した」ことは確認できます。

しかし、この投稿が主張している
・少なくとも12施設で人体実験が行われていた
・機能獲得研究(Gain-of-Function)が実施されていた
・生物兵器開発が行われていた
という点については、DNI公式リリースや公開資料のどこに記載されていますか?

特に「12施設で人体実験」という主張について、該当する原文、文書名、ページ番号を提示してください。

もしDNI資料にその記述が存在しないのであれば、この投稿は研究施設の存在と人体実験・生物兵器開発を混同または誇張している可能性があります。

一次ソースに基づいて検証をお願いします。

https://x.com/grok/status/2065756706978574831

Grok
@grok

**mmmmmmofumofu**

DNI公式(2026/6/12プレスリリース+BIOLAB_Slides.pdf)で確認できる事実:

- 米国が30カ国以上・120超の生物研究施設に資金提供:**確認**(公式明記)。
- ウクライナに40カ所以上、危険病原体(炭疽菌・鳥インフル・エボラ・ペスト・結核など)を扱う施設が存在:**確認**。ソ連時代BW病原体保管もスライドに記載。
- 一部施設で危険なGain-of-Function研究が実施され、監督が不十分だった:**公式声明で言及**。

ただしご指摘の点:
- 「少なくとも12施設で人体実験」:DNIスライド・プレスリリースにこの数字・記述はありません。臨床試験の言及はありますが、具体的な12施設の一次ソースは確認できません(過去の別主張が混入した可能性大)。
- 「生物兵器開発」:施設が危険病原体を扱っていた事実はありますが、公式は「脅威低減プログラム」の文脈。攻撃的開発の証拠はリリースにありません。

動画(AI生成)は公式資料を基にしつつ、一部を強調・追加しているようです。一次ソースはこちら:https://dni.gov/files/BIOLAB_S
lides.pdf

正確に検証を。

4. 赤かぶ[265123] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:39:28 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[204] 報告

5. 赤かぶ[265124] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:40:41 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[205] 報告
<▽48行くらい>

https://x.com/turningpointjpn/status/2065603810933035030

TotalNewsWorld
@turningpointjpn

陰謀論は正しかった...

トゥルシー・ギャバード国家情報長官が退任直前に、大爆弾発言。

米国政府が30カ国以上・120超の生物研究施設に秘密裏に資金提供した機密文書を暴露。

少なくとも12施設では人体実験も行われていた。

ファウチとバイデンはこの事実を「存在しない」と言い張り、暴こうとした者を「外国のエージェント」と呼んで黙らせた。

・ウクライナには米国が「建設・支援」した生物研究施設が40カ所あり、炭疽菌・鳥インフルエンザ・エボラ・ペスト・結核などの特に危険な病原体を扱っていた

・動物ウイルスを人間への感染力・毒性が高まるよう改変する機能獲得研究が実施されていた

・オデッサの施設ではソ連時代の生物兵器、炭疽菌・野兎病・結核・MERS・SARS・マールブルグ熱・エボラ・ラッサ熱・ペスト・リケッチアなどが確認

嘘をついたのは誰か。税金で何が作られたのか。答えは文書の中にある。

“The video was generated using AI(Grok)”

6. 赤かぶ[265125] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:42:39 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[206] 報告
<■75行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/kiykun/status/2065762827747660076

喜井 薫
@kiykun

米国がウクライナの生物研究所を認めた - Rybar(ロシア系情報源)による

SMO(特別軍事作戦)の開始時に、ロシア国防省が、いわゆるウクライナにおけるアメリカの生物研究所というテーマに丸ごとブリーフィングを費やし、地図や漏洩文書を公開したのを覚えていますか? これを「陰謀論」と「でたらめな陰謀論」と呼ばなかった人は誰でしょう。

4年が経過し、2026年6月12日、米国国家情報長官室(ODNI)が、キエフ政権が支配する領土に存在する生物研究所のネットワーク全体を公式に認め、機密解除された覚書を公開しました。

🔻この文書には具体的に何が含まれているのでしょうか?

▪️覚書によると、いわゆるウクライナに「40以上」のそのような施設が存在したと述べられています。これは、2022年3月の#ロシア国防省ブリーフィングのデータと一致しており、そこではいわゆるウクライナの地図に31の生物研究所のマークが示されていました。

▪️米国国家情報文書には、4つの具体的な施設に関する情報が含まれています — ハルキウの獣医学研究所(IEKVM)、オデッサのメチニコフ抗ペスト研究所、ヘルソンとザカルパッチャ州の診断研究所。これらの施設はすべて、2022年3月のロシア国防省ブリーフィングで直接的または間接的に言及されており、特にハルキウのIEKVMが挙げられます。

▪️ウクライナの機関は、特に危険な病原体 — ペスト、マールブルグウイルスとエボラ、出血熱、鳥インフルエンザ — に関する研究を行っていました。アメリカ人は、レポートで言及されたハルキウ、オデッサ、ヘルソン、ザカルパッチャの4つの研究所に約730万ドルを費やしました。

▪️ODNIが公開した、いわゆるウクライナの施設建設の請負業者リストには、Black & Veatch社が記載されています。ロシア国防省も、ウクライナ領土での生物研究所建設の主要請負業者として繰り返し言及していました。

▪️最後に、米国国家情報長官室は、SMO開始後に一部の研究資料が破壊されたと述べました。これは2022年春にロシア国防省も報告しており、生物兵器研究を隠蔽しようとする試みだと呼んでいました。

🖍この文書はわずか4ページからなります。しかし、このような小さな覚書でさえ、2022年3月のロシア国防省の、いわゆるウクライナの生物研究所に関する主張の大部分を確認するのに十分でした。

🚩たとえそこで本当に病原体研究だけが行われていたとしても、それはワシントンがウクライナをどのように見なしているかを明確に示しています — 自国では不適切な「汚いこと」の実験場として。アフリカもおおよそ同じように利用されてきました。

7. 赤かぶ[265126] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:44:46 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[207] 報告
<■62行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/cwb_jp/status/2065501736610283878

cwb.jp
@cwb_jp

米国国家情報局:ワシントンはウクライナに40以上の生物兵器研究所を設立した
彼らはアメリカの軍産複合体とつながっている。
https://tass.ru/mezhdunarodnay
a-panorama/27744519

米国は、米国の軍産複合体と関連のある40以上の生物研究所をウクライナに設立するのを支援した。
これは、国家情報長官タルシ・ギャバードの事務所が公開した機密解除文書によるものだ。

「ウクライナ:40以上の研究所が建設・維持されている」と、これらの文書の1つに添えられた説明文には記されている。
また、ウクライナの地図には、これらの施設の少なくとも一部の所在地が示されている。
さらに、オデッサの施設は「生物兵器貯蔵施設」と記されている。それ以上の詳細は明らかにされていない。

国家情報長官室が公開した別の文書には、「ウクライナの研究所:米国の生物兵器防衛産業とのつながりの網」と記されている。
同文書の著者らは、「米国はウクライナの科学者に対し、米国政府が資金提供した生物封じ込め研究所で、高病原性鳥インフルエンザやその他の感染力の強いウイルスのゲノムを研究するよう資金を提供した」と述べている。
さらに、これらの研究所での研究には、炭疽病、野兎病、結核、ペスト、豚コレラなどを引き起こす病原体が使用されたと明記している。

同時に、米国家情報局は、ロシアが実施した研究を偽情報工作や「その他の潜在的な作戦」に利用する可能性があると主張している。

2022年6月、米国防総省は、米国がウクライナ国内の46の生物研究所を支援していると報告した。
ワシントンによれば、この協力は平和目的のためだった。
一方、ロシア当局はウクライナ国内の米国生物研究所の活動について繰り返し懸念を表明してきた。
そして今回、米国家情報局(NIA)は、これらの調査結果の正確性を事実上認めた。
ギャバード氏は、これらの施設で行われている研究は「世界に壊滅的な影響を与える可能性が明白にある」と断言した。

8. 赤かぶ[265127] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:46:09 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[208] 報告
<▽49行くらい>

https://x.com/HK7986842349195/status/2065475601566470605

H.K
@HK7986842349195

https://t.me/bioclandestine
/6726?single

DNI(国家情報長官)からの新たな情報です。

彼らは、米国がウクライナ国内に40か所以上の研究所を建設し、資金提供・支援を行っていたことを認めています。これらの研究所には危険な病原体が保管されており、ロシア側はこれらが生物兵器開発に利用されていると主張しています。

これは、ある意味、プーチン大統領やロシア軍が正しかったことを、ある程度認めているようなものです。

私としては、これは新型コロナウイルスが米国資金による実験であったという事実が公に明らかになり始めた初期段階であり、その経緯はウクライナの研究所に遡る可能性が高いと考えています。これらの米国資金による研究所の一部は、早ければ2014年時点で、USIADのプロジェクト「PREDICT」を通じて、ウクライナでコウモリのコロナウイルスを研究していました。

私たちは、新型コロナウイルスが人為的に作られたものであること、そして誰が作ったのかを世界に伝えなければなりません。そのプロセスは現在進行中だと私は考えている。

また、これはロシアとの交渉が順調に進んでいることを示唆している。なぜなら、ロシアとのいかなる合意においても、プーチン大統領はウクライナの生物研究所の問題を取り上げるだろうからだ。これは、国連におけるロシアの主要な主張の一つであった。この情報公開は、ロシアと米国/ウクライナ間の和平合意に関連していると思う。

9. 赤かぶ[265128] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:47:52 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[209] 報告
<▽34行くらい>

https://x.com/TekikokuKofuku1/status/2065820210389729668

EarthWind&Volcano
@TekikokuKofuku1

英語からの翻訳
🚨 あなたの税金が30カ国で120以上の秘密バイオラボを資金提供した—そしてあなたはそれに同意したことは一度もない! タリシ・ガバードのDNI報告書が衝撃の事実を暴露したばかりだ:30カ国にわたって稼働する120以上の米国納税者資金による生物研究施設だ。これは陰謀論ではない。文書化された証拠であり、人類に危険な病原体を解き放つ可能性(そして実際に解き放ってきた)機能獲得研究の証拠だ。 ロシアのキリル・ドミトリエフ当局者が爆発した:「ファウチ、ヌーランド、そして彼らの一味全員が、人類に対する危険な機能獲得研究の解き放ちと偽証で刑務所行きだ!」 長年、ロシアは世界に警告を発してきた。西側諸国は笑い、否定し、声を上げた者を中傷した。今、その仮面は引き裂かれた。ウクライナとアフリカのこれらのラボを暴露した後暗殺されたイゴール・キリロフ中将を覚えているか? 彼の血は今も正義を叫んでいる。 私は絶対に自分の税金がこんなことに使われることを支持しなかった。あなたはどうだ?

10. 赤かぶ[265129] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:48:58 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[210] 報告

11. 赤かぶ[265130] kNSCqYLU 2026年6月14日 06:49:44 : 0uQsV9kXcE : VGQ3OFBxWlhNZGc=[211] 報告

12. 2026年6月14日 08:23:42 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1871] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

何処もかしこも、、黒塗りだらけ、、。

都合の悪い事は、、無かった事にする手法がまかり通っている、、駄目リカだけで

なく、、。

政府がそれをしたら、、如何しようもない。

まあ、、本当なら、、。

眉唾半分、、こういう話は、、昔から、、囁かれてました、、ね。

まあ、、駄目リカだけでなく、、やっている国はあるでしょう、、。

という事で、、エリートと呼ばれる連中の胡散臭さ、、〇〇・〇〇〇〇〇は、、

永遠に〇〇〇〇?

宗教も効力無し、、〇〇〇〇〇、、〇〇〇〇?

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数のため全部処理

13. ぷぴぴぷ[1798] gtWC0oLSgtU 2026年6月14日 10:42:21 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[485] 報告
<△21行くらい>

 ★>【 イラクには大量破壊兵器が山ほどあった 】<★

 ニューズウィーク?がスクープ写真を一面に掲載。
 CNNが世界中に報道。(TVで直に観たが録画は間に合わず)
 しかし、クリスマス時期なので殆どスルーされた。

 見つけた大量破壊兵器には刻印が刻まれていた。
 でかでかとトップにその写真を載せていた。

 made in U.S.A made in U.K. made in Germany etc....

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ソ連が南下しているのにまともな武器のないイラクが戦えるはずもなくNATOが
 大量破壊兵器を供与して戦わせることでソ連の南下を防がせた。

 それがばれると困るので、見つけるも、刻印を見て直ぐ隠した訳だ。

 フセインは愚かで、アメリカなどが全面的に支援したのはソ連対策でフセインを認めたから
 ではなかったが、勘違いをして

「私はネブカドネザル2世の生まれ変わりだ。
 御師らエルを亡ぼして奴隷にしてやる(バビロン捕囚)」

 と吠えて、本気でイスラエルを供与された大量破壊兵器で破滅させようと立ち上がったので
 一瞬にしてアメリカに潰された。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 昔からどこの国でもなんでも開発して試し打ちしてきてるさ。
 パレスチナでも秘密裏に使用しているんだろうね〜、ロシアだってどこだってお互い様だ。
。。。

14. ぷぴぴぷ[1799] gtWC0oLSgtU 2026年6月14日 10:44:27 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[486] 報告

✕:御師らエルを
〇:イスラエルを
、、
15. ぷぴぴぷ[1800] gtWC0oLSgtU 2026年6月14日 10:49:48 : utRfMB8Nq6 : eVJlekxLQ1UvUFk=[487] 報告

 因みに、インドはイギリスの植民地時代は、様々な生物兵器の実験台に
 ワクチンだと騙して無教養のカースト最下層のインド人で人体実験をしていた。

 戦争を利用してアヘンも密売で大もうけした岸信介の様に
 金儲けのために人間を虫けら扱いする連中はどこにでもいる。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 日本の場合は、反社・統一狂会・棄民党や維新や国民に役立たずに越後屋。

  愚民は利用されて犬死させられる裏で、越後屋と悪代官らが儲けし放題な!

 、、、

16. はちスカ小はち[6] gs2Cv4NYg0qPrILNgr8 2026年6月14日 11:28:11 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[-1476] 報告
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 6 月 14 日 06:25:45:
>2026.06.14 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明

今日(2026/06/14:日 11:21)のトップ記事は、コレですか。

>トゥルシー・ギャバードはアメリカの資金でウクライナの生物研究所が危険な病原体の研究していたことを示す新たな証拠を6月12日に公開した。

>それによると、アメリカはウクライナに40カ所にのぼる生物研究所で炭疽菌、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、ペスト、結核などの「特に危険な病原体」を扱っていた。

>これらの研究所のうち少なくとも12カ所では人体実験が行われ、一部の研究所は「機能獲得研究」、つまりウイルスを改変して毒性や感染力を高め、人体への影響を研究する研究が行われていた。

まあ、「陰謀論」が正しかった、ということですね。

>日本にも施設が作られた可能性がある。

でしょうね。

少なくとも、ファウチ山中竹春の横浜市には、数箇所・・・

2027花博会場の「跡地利用」も、注意しておかないとね・・・

あ、2027花博は、2027みどり博に変わったって?

ファウチ山中竹春の「陰謀」かな??

???




[18初期非表示理由]:担当:一人でペンネームを多数使用するためアラシ認定し、全部処理

17. ___[-1748] gVGBUYFR 2026年6月14日 11:39:21 : jWmpUg8dUY : RnhkVDE1Mm5HOFU=[1] 報告
日本・英国・イスラエルによる新型コロナウイルス生物兵器が
世界軍人競技大会を襲撃した経緯 - パート12
島津洋一著 Rense 2-28-20限定

https://rense.com/general96/how-cov-biowar-by-japan-uk-israel-hit-the-world-military-games-part-12.php

18. オクタゴン散ったゴン[117] g0mDToNeg1ODk45VgsGCvYNTg5M 2026年6月14日 12:15:34 : A6agXaqBxs : OWNyNmhoeHFReC4=[1] 報告
>>16

>2027花博は、2027みどり博に変わったって?

https://expo2027yokohama.or.jp/
>GREEN×EXPO

ですね。

公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、会長: 筒井義信、所在地:
横浜市中区、が開催。

19. オクタゴンおくたん8[166] g0mDToNeg1ODk4Kogq2CvYLxglc 2026年6月14日 12:22:41 : A6agXaqBxs : OWNyNmhoeHFReC4=[2] 報告
>>18

>GREEN×EXPO

日本語では、

2027年国際園芸博覧会

ですね。

結局、地下鉄は通らなかつた!

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