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<■87行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> 本文>国民投票法は安倍晋三が憲法改悪しやすいように作ったもの 戦後レジームからの脱却に燃えた安倍内閣が、憲法改悪国民投票の地ならしとして、2007年5月18日に公布したのが 憲法改正国民投票法である(施行は2010年5月18日)。しかし、憲法改悪への国民の支持・理解はほぼなく、晋チャンも逡巡だったが、2012年選挙で民主野田政権を壊滅させたムサシ不正選挙の威力を見て、成算つかんでた。しかし、とり半選挙資金事件などで捜査の手が迫り挫折の最中に、奈良西大寺事件に巻き込まれてしまった。その後、裏金問題などで自民が苦境に陥るなか、大方の予想を裏ぎって壺イチ内閣が登場した。壺イチは、トラさんへ約束した80数億円の運上金を餌に、米の全面的支援を得て、2012年選挙で晋チャンが試し済みのムサシ不正選挙技術を更にスマートにさせ、2/8選挙を騙し切った.2/3以上の偽装巨大与党を出現させた。 いよいよ晋チャン悲願の、憲法改悪国民投票である。戦争国家・軍事国家・徴兵制と,かっての戦争する国に国と国民を引き込むために、手を緩めるわけにいかない。75%かそれ以上の国民の反対あるのは承知だが、騙すしかない。今回は、鬼に金棒あるいは打ち出の小槌の、ムサシ機械式票開票backdoorシステムと、期日前投票操作兼屁以蔵パソナ出口調査派遣不正などを、持っちょるんだ。日の出の勢いのれいわを、一瞬にゼロに壊滅させた、威力を見よ。しかも、余りのスマートさに、れいわなど、ピクリとも動けない、一言も文句言えないし訴訟提起もできないよ。笑いが止まらないよ、我が世の春だ。 いよいよ問題はやるかでなく、いつやるかだ。いよいよ徴兵制だ、戦争だ。軍事国家・戦争国家で、国営の陸軍工廠・海軍工廠も再建だ、タップリと腹イッペエにガッツリと儲けるぞ。いよいよだ、晋チャン待っててくれ。国は、国民は貧しくボロ着て、みすぼらしくなるが、シャアネエよ。 2/22付阿修羅サイト、高市政権はなぜ歴史的大勝をしたのか>に下記コメ載せたので、不正選挙手法を論じてるので、再掲する。 < いよいよ決戦の場は、憲法国民投票の場だ、壺イチの思惑はどうあれ、流れは避けられない、知り宗主国の思惑に逆らうことできない。宗主国としては、日本を戦争の第一線にたたせ、斜陽の自分らは高見の見物で、ビジネス金儲けに狂奔する、エエ塩梅だと、萎びた壺バアサンの尻を叩く。逆らったときは、即座にポイ捨てだ。いよいよだ。 かってドイツでは1933年、2月27日の国会議事堂放火事件経て、−オーストリアの寒村に生まれ、浮浪者収容所で餓え、溝ネズミのように塹壕で苦闘した、無名の一兵卒ーが、記念的な3月21日に、ワイマールでなくポツダムで、新議会を開いた。仮議場はクロロ・オペラであったが、褐色シャツ着て登壇したヒトラーは、 全権賦与法(正式は、民族と国家の困難を除去するための法律)への協賛を要求した。国会にはからずに自由に法律を制定する権利を首相に委譲を、求めた。こうして議会は国政から完全に排除され、あとはヒトラーのやりたい放題であった。労組幹部逮捕、社民党禁止、美術館襲撃等々。 憲法改悪決選投票の場での、壺イチケケナカ屁以蔵電通痣非日米委員会CIA宗主国側の唯一の武器は、ムサシバックドア遠隔操作での票数改竄と、期日前投票屁以蔵パソナ派遣の捏造、ごまかしだけである。今回衆院選では、これら出鱈目が猛威発揮したが、現状ではあまりのスマートさに、れいわなどピクリとも動けなかった。 魔女風のヘタレバアーサンが、妖術と機械使って一国を乗っ取り、徴兵制で若者を地獄と死の最前線に追いやる。なのに、〇ナエチャーンとか、よく言うよ。今回衆院選のれいわの得票を、前回比で検討した。 前回 今回 今回/前回 北海道 177,620 76,099 0.43 東北 271,855 121631 0.45 北関東 419,511 182,261 0.43 東京 451,865 179,614 0,40 南関東 472,519 202,655 0,43 北陸信越 216,659 100,497 0,46 東海 506,112 218,838 0,43 近畿 557,899 247,048 0,44 中国 173,622 87,272 0,50 四国 95,973 49,267 0,51 九州・沖縄 462,425 207,319 0,45 総計 3,805,060 1,672,499 0,44 統計的にあり得ない数値でた、全ブロックが0,43と0,51の間に収まった。前回比で1を超えるとこも出て不思議でない、なのに違った。 0,43は、北海道・北関東・南関東・東海の4ブロック、0,44は近畿と総計、0,45は東北と九州・沖縄の2ブロック、0,46は北陸・信越、0,50は中国、0,51は四国で、0,43と0,51の間に全てが収まる。0,43〜0,51のこの事が何を物語るのか、統計専門家に聞きたいが、れいわ新選組を壊滅させる数字に,繋がりそうだ。 各ブロックのムサシの自動票数計算機(読み取り機)集計センターに、事前にバックドアが設置され、遠隔操作が可能にされ、ID と PWが設定されていた。改竄の指令センターは、所在は不明だがどっか特殊施設だろう、米の特殊部隊が来ていたから米施設内かも、開票状況みて指令センターはID と PWを使って直ちに遠隔操作で集計センターの票数計算機に入った。そこでれいわ新選組の票を、少なくとも前回を下回るじ状況ではないのに、上昇傾向だったが、前回比0,43〜0,51に収まるように改竄した。数字の改竄など、一瞬にできる。憲法改悪国民投票も、このようにやられる状況になってきた。 最早、阻止するには、今回結果を訴訟提起するしかない。訴訟での最大の証拠物件は“投票用紙”だから、これは保存は法的義務だから、総務省が提出に応じさえすれば、展望はある。しかし、従来例では、絶対に応じない。ここを、応じさせるのが、訴訟の力だ。果たして、訴訟提起されるか? >
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