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戦争は常に金融ユダヤが企画する、その際に、イデオロギー対立や宗教対立や民族対立を悪用し、双方を煽り両張りする。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/159.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2026 年 3 月 07 日 14:43:05: 4sIKljvd9SgGs j6yR8pPginSR0pZdmF8
 

ウクライナも、ガザも、イランもそう。
だから、私達は、戦争反対も当然なのだが、カラクリを知り、両者を焚き付ける教唆犯の弱体化を目指す必要がある。
連中は富の殆どを独占していると言われ、政治家も札束と脅しで操っているようであるから、不可能に見えるかもしれない。
しかし、連中も弱点がない訳ではなく、一番は民族を偽っている事で、海賊盗賊の子孫であるから、相手の財産だけでなく、血筋も宗教も盗む。
ユダヤ人ではなく多分ハザール人、ユダヤ教ではなくタルムードだか悪魔教だかの要は泥棒マニュアルが連中の宗教もどきで考え方が低く浅く幼稚。
要はやくざや暴走族の掟のようなものしかなく、エプスタイン事件もおぞましいのが先に立つが、一緒に犯罪を犯して共犯にさせて足抜けできないようにするところに意味がある。
言うは易しだが、明後日の方やパシリをつついても連中は痛くも痒くもなく、急がば回れで、本丸の出自や宗教もどきをつつくと連中の権力ピラミッドを壊すというか溶かす事ができる。
それには我々が上から目線ではないが、連中より高く深く幼稚でない価値観を持つ必要がある。
高くとは、地球の地表を支配した積りの連中を見下すには、下から見上げてばかりいては駄目で、宇宙目線が必要になる。
深くとは、人間とは、生物とは、物質とは、原始とは、素粒子とはといった具合に、連中も含めた我々は一体何者かと掘り下げる事で、荘子の万物斉同に行き着く。
幼稚でないとは、目に見えるものだけを信じるのではなく、人間社会だけが全てと考えるのではなく、今世だけを信じるのではなく、時空的な全体から部分を判断するという事で、そうすると連中の刹那的な生き方や身勝手な分配の仕方や何事につけ強引に押し通す幼児性が浮き彫りになる、負け惜しみではなく、連中の愚かさに憐れみさえ感じられるようになると思う。
そこまで思いきれたらしめたもので、実際我々は星の欠片だし素粒子の塊だし、素粒子レベルに自他の境目などないし、宇宙以下素粒子まで輪廻の無始無終で、人間だけ今世だけで物質分解して終りなどと考えるのは自意識過剰で、他と同様に何らかの形で輪廻している訳で、何が起きようとジタバタする必要はなく、我々は淡々と生きて死んでいけばいい訳で、連中に悲惨な殺され方をした人々もむごたらしく見えるが、実は次のサイクルに入っており、多分、ガスやヘリウムからやり直しているだけで、意識とやらはあるのだと思うが、今世の怒りや恐怖や悲しみなどを持ち越している訳ではなく、淡々と宇宙の一部の役割を果たしているだけだと思う。
だから、遺された私達も、悲しみの対象がそんな具合であるから、新しい死生観と人生観で、連中の土俵に乗らずにやるべき事をやりながら連中のパンとサーカスを外野どころか会場の外から観客にならずに馬鹿を見守っていればいい訳で、これはガンジーの非暴力不服従より効き、連中も我々が騒がないでいれば正反合の弁証法の悪用ができず調子が狂う筈だ。
慣れない人は忍耐が必要だが、静観が最強の抵抗運動だ。  

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