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<■55行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可> きょう(令和8年03月14日(土)11:31)の「総合 アクセス数ランキング(瞬間)令和8年2026/03/14 11:31」のトップ記事は、コレですか。>>5 >核武装 あ、コレか。 https://tanakanews.com/260307nuke.htm >無料記事 多極化と核武装 2026年3月7日 田中宇 >日本の上層部は英国系なので、平和主義を装うことで自国の核武装に反対してきた。 >日本はこれまで英国系の資産だった。 >日本被団協(日本原水爆被害者団体協議会)が2024年にノーベル平和賞を受けたのは、英国系の傘下にあるノーベル委員会が、多極派やリクード系が英国系の単独覇権体制を崩壊させて世界を多極化して「極」の諸国が核武装していきそうな流れを止めるために決めたものだ。 >ドイツとフランスは先日、トランプが米国をリクード化(もしくは米州主義化)し、英欧と疎遠になって米国の核の傘から欧州を外すなら、ドイツをフランスの核の傘に入れることを検討すると表明した。 >欧州は英仏が核保有国なので、そのまま極になれる。 >リクード系に支援されて政権を取った高市早苗は、日本を英傀儡から引き剥がしてリクード系の傘下に入れ、多極型世界に対応させていく。 >高市の就任前、日本外務省はトランプとリクード系が席巻した米国から距離を置くために中共に接近し、日本を滅びゆく英国系の傘下から、多極型世界を率いる中共の傘下に鞍替えすることを試みていた。 >リクード系はそれを見つけ、石破をどかして高市を首相にして、日本の中共傀儡化を阻止し、日本を英国系から引き剥がしてリクード側に引き込んでいる。 >日本は近くに米国以外の核武装した友好国がない。日本が極になるなら、独自に核武装するしかない。 >英国系の日本外務省などは、米国がいずれグアム以東まで退却する場合に備えて日本を中共の核の傘の下に転入しようとした。 >だが、日本が中共の傘下に入ると世界的に中共が強くなりすぎる。 >中共を強化したくないリクード系は、日本を中共の傘下に入れず、独自の極にして中共と対抗させたいので、日本を高市化して外務省など英国系を抑止し、 >高市政権に「核武装するかも。すべき」と言わせた。 >かつて多極型の世界地図を描いたハンチントンの「文明の衝突」では、日本を中国とは別の「文明(=極)」として描いている。 >日本のマスコミや外務省、左翼リベラルなどは、高市を敵視し、中国と仲良くしなきゃダメだとか、爆買いしてくれる中国人がいなくなると日本経済が潰れるとか言い募ったが、そうした彼らの言動は、日本人がマスコミや左翼リベラルを嫌うことに拍車をかけただけだった。 >今後の多極型世界においては、極となる国だけが国家主権を持ち、その他の諸国は近くの極の国の傘下に入り、傀儡となる。 >放っておくと、日本は中共の傀儡になっていた。 >日本外務省は、高市の就任まで、英国系の消失後を見据えて中共に接近して傘下入り・傀儡化の流れを作ろうとしていた。高市(とリクード系)はそれを潰した。 >英国系や中共の傀儡だと、日本は経済的にも文明的にも劣悪になっていくばかりだ。リクード系の傀儡になることで、日本は極になる道を歩み出し、経済的、文明的な再興を模索し始めた。傀儡に対する縛りは、英国系や中共よりもリクード系の方がはるかに弱い。 >これまでの英国系の傘下だと、日本は独自のエネルギー開発も許されなかった。今後の日本は、海底エネルギーの開発などによってエネルギー面の自立も可能になっていく。 >いろんな可能性がある。 ですね。 https://www.youtube.com/watch?v=xbjRZepWxyQ >【初音ミク】新聖歌384番(讃美歌338番) 「主よおわりまで」 フル
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