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《辺野古水死事件/18》”山椒大夫”の悪霊か?活動家の小舟が引き裂いた「一家の幸福な日々」(門田隆将チャンネル)
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/577.html
投稿者 歙歛 日時 2026 年 4 月 04 日 12:10:04: UV9mYjPcRO13Q n1@fYQ
 


【167】辺野古事件“ご遺族”の手記が炙り出す「戦後教育とマスコミの病理」
https://www.youtube.com/watch?v=7j_lQQXLEW8

[要約]<聖域なき告発:辺野古の悲劇が暴いた「平和教育」の正体とメディアの死>

今、日本の教育現場とマスコミが抱える底知れぬ「闇」が、一つの痛ましい犠牲によって白日の下にさらされています。産経新聞が1面と社会面をぶち抜いて報じた「辺野古事件」――沖縄の研修旅行中に起きた女子高生の尊い命の喪失は、単なる不慮の事故ではありません。それは、戦後日本が「平和教育」という美名の下に放置してきた**教育の病理と、それを黙殺するオールドメディアの共謀が生んだ「人災」**であると、私は確信しています。

1. 奪われた純真:お父様の主記が語る「偽りの選択」

亡くなった女子高生、知華さんの父親が綴った主記を読み、私は激しい怒りと悲しみを禁じ得ませんでした。彼女は決して、政治的な抗議活動に共鳴してその船に乗ったわけではありません。「美術館で怖い絵を見るよりも、お友達と綺麗なサンゴを見る方が楽しそう」という、10代らしい純粋な好奇心から「乗船プログラム」を含むコースを選んだに過ぎないのです 。

しかし、彼女を待ち受けていたのは、教育のプロであるはずの引率教師すら同乗しない、事業登録もされていない活動家の小舟でした 。波浪注意報が出ている危険な海域に、十分な安全管理もなく子供たちを送り出す――。これを「教育」と呼べるのでしょうか。お父様が「ニュースを見た瞬間、生徒がこれに乗っているはずがないと思った」と述懐されている通り、親が学校を信頼して預けた結果がこれでは、あまりに無念でなりません 。

2. 「平和教育」という名の洗脳と、先鋭化する教育現場

この事件の背景には、特定の中等教育機関が長年続けてきた「偏向教育」の根深い問題があります。例えば、一部の高校ではガイドの中に政治色の強い人物を混ぜ、生徒を困惑させていた実態があります 。他校がその危うさに気づき、辺野古見学を中止する中で、同志社国際高校のように「日教組教育の申し子」とも言える機関が、数十年にわたりこのプログラムを継続してきた事実は重いと言わざるを得ません 。

彼らが教える「平和」は、極めて一方的です。世界一危険と言われる普天間飛行場のリスクや、そこから住民を救うための移設の必要性には一切触れず、ただ「サンゴがかわいそう」「強行移設反対」というイデオロギーだけを植え付ける 。これでは教育ではなく、純粋な子供たちを盾にした政治闘争の駒としての「洗脳」です。活動家の船に乗り、命の危険を冒してまで抗議の現場を見せることに、一体どのような教育的価値があるというのでしょうか。

3. オールドメディアの死:不都合な真実への「沈黙」

さらに絶望的なのは、産経新聞以外のマスコミ、いわゆるオールドメディアの対応です 。教育現場でこれほどの異常事態が起き、尊い命が失われたにもかかわらず、彼らはその本質を報じようとしません。それは、この事件を深掘りすれば、自分たちが支持してきた「平和運動」や「左翼的イデオロギー」の醜い裏側を露呈させることになるからでしょう。

事故後も、当該の船の乗組員がトラックの前に身を投げ出して抗議活動を続けていたという事実や、活動自体に特定の政党(日本共産党など)が深く関わっていたという事実は、彼らにとって「不都合な真実」なのです 。報道の自由を叫びながら、身内の不利益になる情報は徹底して黙殺する。このマスコミの二重基準こそが、日本を内側から蝕むもう一つの病理であると私は断言します。

4. 私たちは今、何を直視すべきか

現在、SNS上ではこの問題を巡って、まるで「内戦状態」のような言論戦が繰り広げられています 。中国などの外国勢力がSNSを利用した認知戦を仕掛け、自民党や特定の政治家を叩くことで、日本の世論を分断しようとしている動きも無視できません 。オールドメディアがその片棒を担ぎ、真実を隠蔽し続ける中で、私たちは何を信じればよいのでしょうか。

私は、この「辺野古事件」を単なる過去の悲劇として終わらせてはならないと考えます。とか子さんが命を懸けて暴いたのは、教育という聖域に巣食う政治的野心と、それを守るメディアの腐敗です。

結論:真の平和と教育を取り戻すために

戦後民主主義教育の「毒」に侵されたまま大人になった人々が、今も教育の最前線に立っています 。彼らの独善的な正義感が、未来ある若者の命を危険にさらしたのです。私たちは、学校を盲目的に信頼するのではなく、そこで何が教えられ、どのようなリスクがあるのかを厳しく監視しなければなりません。

産経新聞が孤独に戦い、遺族が震える手で真実を綴ったように、私たちもまた、不都合な真実から目を逸らしてはなりません。この事件を風化させず、教育の正常化とメディアの責任を問い続けること。それこそが、理不尽に命を奪われた彼女への、せめてもの供養になると私は信じています。(Gemini)


《コメント(抜粋)》
@鈴木俊男-f2o
共産党、田村逃げてないで説明責任をして議員辞職は免れないからな。瑞穂あんたも同様、同罪。

@toshikisasaki8869
ご遺族自身が情報発信をしている、マスゴミ共よ「ご遺族に配慮して報道は控える」は通用しない
何時までも(都合が悪いから)報道しない自由がまかり通ると思うなよ?

@がんチャンス
辺野古事件は「NHK」で特集記事で全国放送せよ😡

@がんチャンス/@安藤秀明-d5x
単発ではなく、シリーズで放送してもらいたいね。

@HokutoFit
怒り、憤り……という言葉しか出てこない。
やつらに「〇された」ご本人様。そしてご家族の皆様のお気持ちを思うと、涙しかない。

@HokutoFit/@萩原幸子-h9y
子を持つ親ならみんな同じ気持ちです。気の毒すぎて言葉も無い…。
胸が苦しく涙しか出ない。活動家も学校も根こそぎ潰して欲しい!それでも足りない。

@Grossedorf-i6i
これだけの父親の切実な手記が出てなお事件から顔を背けるテレビ局や新聞社は、もはやメディアとは言えない。高市憎し、軽減税率の死守など、自分達の利益のみで電波や紙面に支配する場合か!

@アッキー-d2v
娘を持っている身としては読んでいて嗚咽がとまりませんよ。親御さんの気持ちを考えるとどんなに時計の針が戻せたら、と願う気持ちでいっぱいでしょう。こんな大事な事を自分らに都合が悪いから、と決して報じない腐り切ったオールドメディアに怒り💢💢💢

@クーポン-w9u
高市内閣が発足されて、反日思想の政治家や企業が浮き彫りになった。それに加えて、今回の教育現場の酷さ。ご遺族の気持ちを考えるといたたまれない。
この問題を追求しないマスコミも責任逃れの左翼・教育現場も許せない。門田さんや産経新聞が徹底して追求してもらいたい。

@再任者
ご遺族の方のnote、私も拝読しましたがあまりにも悲痛で堪りません。同時にその文面から非常に高い知性と理性を感じました。突然子供を理不尽に奪われた絶望の中であれほどの文章を発信できるとは親御さんの覚悟を見る思いです。こんな方々を敵に回す活動家や学校側には必ず責任を取らせなければならない!

@大王-w5c
新聞社側も定期的に記者会見を開らかせたらどうか。なぜそういう報道をするのか、報道しないのか、自分たちも追求される側になれば、多少は新聞社側の姿勢も変わるんじゃないか。新聞社はやりたがらないだろうが。

@まなぴー-o6n
共産党 社民党 左翼活動家しばき隊 中革連 岸田グループ デニー知事 オールドメディア 原因を辿ると全て中国です間違い無いです!こんな酷い事件になっているのにまだ中国にいそいそ向いていて 束になって知らぬ存ぜぬが許せない💢ヘリ基地反対活動家達 デニー知事 共産党小池氏田村氏 福島瑞穂氏 同志社国際高校校長みな同じ目をしてどこか惚けて無責任 口裏合わせの臭いがプンプンしている。オールドメディアは自身の心が痛く無いのか?自分も知華さんのご両親のnote拝見しております。悲しみと怒りの暗闇彷徨っておられるのが辛すぎて涙が出ます。こんな理不尽許されない 原因追求と責任をハッキリさせ償わせるべきと思っております。門田先生これからもよろしくお願いいたします。

 

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