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文化人放送局LIVE
【第897回ライブ】EBSは、ごく近くまで接近しています
https://youtu.be/cfxoF2JXscU?t=1952
[要約]<メディアにおける地殻変動>
今、メディア界で大きな地殻変動が起こっています 。NHKを含めたメディアの世界では人材の流出が始まっており、その背景には、DS(ディープステート)に支配されているメディア関係者と、それを嫌う関係者との間での明確な分断があります 。こうしたDSを嫌う人たちの受け皿として、既存のテレビ局に代わる新たなメディアを構築する動きが加速しているようです 。
7日間から10日間にわたって実行されるEBS(世界緊急放送)が終了した段階で、現在のメディア首脳部は排除され、新体制のメディアが登場すると言われています 。新しいメディアの誕生なくして、日本や世界に愛と光、そして平和な地球を構築することはできないからです
<司法長官を更迭した3つの理由>(略)
<読売新聞とCIAの関係>(中川昭一氏の死)
読売新聞は、もともとDS(ディープステート)の一部であるCIAによって設立された新聞社であるという情報があります 。特に戦後はDSに逆らうことは死を意味し、逆に従っていれば海外留学や昇進が約束される時代でした 。
元財務大臣の中川昭一氏の死についても、その真相が妻によって明らかにされつつあります 。当時、DS傘下の読売新聞で在日記者を務めていた越前谷知子氏が関与しており、「邪魔者は消せ」というDSの指針が実行されたようです 。彼女はその後、大きく昇進しています 。現在、日本でも機密事項の開示(デクラス)が進んでおり、私たちには真実を見極める見識が求められています 。(Gemini)
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【一般ライブ】3/30 (月) 16:58~17:40【マンデーバスターズ】ほんこん×門田隆将×高橋洋一×Sarina
/文化人放送局LIVE
https://youtu.be/RSSDXm8LEKA?t=195
[要約]<中川酩酊会見の深層>
ほんこん(Sarina):え、それじゃ早速行かしてもらいます。これね、私も記憶にあるという、2009年の話なんですけど、中川酩酊会見の深層。
高橋先生のXです。はい。「2009年2月の中川酩酊会見の深層。あの当時、財務省はやりたい放題だったな。当時から言われていたことだけど、やっと出てきたな。」はい。高橋先生のXです。
はい。中川郁子さんの投稿。「夫は帰国して成田空港を出て、私と電話で話をするまで、ローマの記者会見について日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった。同行していた財務省の方々が、なぜ夫に伝えなかったのか、今でも疑問に思います。」
え、中略で…自分は「アメリカから殺される。子供たちを頼む」と夫が繰り返し私にそう話すようになったのは、亡くなる10年ほど前からだったと思います。」
ほんこん(Sarina):はい。そこで、谷本まゆ美さんのX、これあの高橋先生がFacebookですかね。奥様の全部その全文を載していただいてて、俺それ読んだ時びっくりこいて。ええ、びっくりこいて。ほんでこの酩酊の見てたんですよ。ほんでもうほんま申し訳ないけどね。皆さんがね、安倍さんとか中川さんってすごい人やって言うてん嘘やん。
あんな会見して、え、ワインボトルなんでワインボトルがあんのはおかしいなと思ってたんですけど。で、あと2人のお父さん何も普通に喋ってたから。で、記者の人もね、うん。「なんでお酒飲まれてるんですか?」っていうのがあったんですか? これほんまにあんな状態で。
門田:これがその時の読売新聞の記事ですけど、はい。それぞれもう次々次々とこの辞任・更迭に持って行く。これができてたんじゃないかっていうぐらいすごかったですよ。
だから、今回郁子さんによって、この読売新聞の女性記者から「これ飲んであれしてくださいて、もう記者会見なくなったんだからもうこれ飲んでて、寝てください」とか言って、要するに騙されて飲んでることになるわけじゃん。
その後で記者会見があるって急に、(女性2人おってほんで男性でしょ。呼び出されて。)うん。それでその高橋さんの4年先輩のこの人がいて、(はい。)で、それでその4人だけの飲み会というか食事なわけ。(ランチでしょ。)ランチでそこでそれを飲まされてるわけですよ。
ほんこん(Sarina):ほんでもう「会見ないから」って言うて中川さん飲んで。ほんだら「会見ある」って呼び出された。(呼び出された。)その高橋先生の4年先輩の人に。
門田:うん。それでその、なぜか知らないけど二本ここにワインが置いてあるところで記者会見させられるわけだけど、誰も止めないわけ。
うん。うん。(日本の恥?)二本の両方に、だから片方には財務官がいて、こっち側には白川総裁がいるわけだけど、2人も何も止めないわけだ。
ほんこん(Sarina):あの人らは俺ね、俺家やったら「体調悪い」って聞いて「ちょっとやめません?」って言いますけど。
高橋洋一(以下、高橋):けどね。うん。うん。だから仕組んでるから言わないよ。うん。
ほんこん(Sarina):いや、それがおかしい。ほんで記者サイドも。いや、それが記者はあれ、これはええ記事書けるわ、おもろいわって思ったの?
高橋:あれね、同行記者って行ってるのがあの人たちだから、案外それ言わなかったんだよ。
ああ。だからもう仕組みか仕組みだから、私なんかあれ見た時に「ああ、もうこれやられたな」ってすぐ分かったけどね。でもさ、またそん時は役人だったしね。役人っていうか、まあ、なかなか言いづかったね、正直言うとね。(ああ。)
門田:いや、だからこの今さっき言ったように、その時のそのレポートがこれなんだけど、その次に翌日にはもうこの『中台関係で墓穴』っていうことで、それで中川氏が深くお詫びみたいな、そういう記事にしても辞めるように持っていってるわけです。
ほんこん(Sarina):もうそれでも書いてたんですかね。
門田:書いてたっていうことはわかんないけど、一応もう(台本はできてた?)もう16日付けの新聞、17・18それでもうすぐ更迭だから。
ほんこん(Sarina):その時総理は麻生さんでしょ?
門田:麻生さん、麻生さん辛かったと思いますよ。うん。
高橋:これ高橋先生ね、ほら1000億ドルやったっけね。これっていうのは日本が貸すの?
高橋:あ、あのIMF、ま、はっきり、貸すっていうですからね。
ほんこん(Sarina):ほんでそれで評価高かったんでしょ? 日本
高橋:高いよ。だから(多額の金額じゃん。)。まあ、数字はそれほどでもないんだけど、ま、このね、IMFにね、ま、これ出資って形なんだけどね、やるってことは評価高かったよ。
ほんこん(Sarina):それあれでしょ、国の決定事項でしょ?
高橋:ま、あの、ま、はっきり言うとでも財務省反対だった。
ほんこん(Sarina):あ、財務省が反対?
門田:だから中川さんがその突っ走った。
高橋:決断、政治決断だな。だからでももう最初から中川さんが財務大臣になった時から財務省反対だったからね。(ええ。)財務大臣の中川さんを反対。私はそれ覚えてるけど。
ほんこん(Sarina):で、そこでそう、それとか見て、あ、聞いてからこれ見たら怖いですね。谷本まゆ美さんのXですわね。はい。「ワインが不自然だし、ただの酩酊ではない感じがする。体調が悪いなら普通は官僚が止めるし会見なんてやらない。記者だって止める。隣の2人も無視。みんなグルだったのでは?」俺と同じこと言ってる
高橋:これここに書いてある通りだよ。グルだよ。グルで、みんながグルで、作って中川さんはめたってのが明らかじゃない?
ほんこん(Sarina):でも1000億ドルは融資したんでしょ? (した、した、した。出資はしたね。)ほんだそれを止めんのやったら分かるんですけど、もうしてんから。
門田:いや、もう積極制派だから中川さんが。
ほんこん(Sarina):これもおられたら
門田:そう、そう。だからそれだけじゃなくて積極財政派だからもうそこで全然違うわけだから。
ほんこん(Sarina):なんやの? もうこれ可哀そうやわ。これ流れんの? 酩酊のやつちょっと、うん。ね、いける。
…こういう風に考えております。
(ここから中川昭一氏の実際の会見音声部分)
記者:今回のG7では、国際金融市場の強い緊張状態が続く中、申告を含めますが、中川大臣はどのような発言をされたのかということと、今回WTOのラニーさんがいらっしゃってると思いますが、あのWTOの代表としてどのような発言があったのかをお聞かせください。以上です。
白川総裁:あの、各国が自国の取ってる、ま、政策を説明のその国の政策について、え、コメントがあるということではありません。あの銀行はCPの改れも行ってますし、それから社会の改についてに今検討を行ってるわけですけどもご存知の通りアメリカはCPの改に行ってますし、それから今月はMBSの申します。先ほどの中にはこうしたあ、政策措置は適切であるという評価であったという風に思います。あの、彼はその日本銀行でも特定してるわけではありませんけども、そうした評価であったという風に思います。
中川昭一:あの、ま、日銀の決定された金利は見えるんですけれども、ただあの円高水準でそちらあの…(以下、ろれつが回らない状態が続く)
ほんこん(Sarina):もうむちゃくちゃやな。
門田:この郁子さんの言う通り、これグルになってやられてたとしたらこれはま、大変な歴史的な事件ですからね。ね。でもこれで全員の実名を出してるので、ま、これはきちんと答えてもらわないといけませんね。
ほんこん(Sarina):これ何か罪とかにはならないんですか?もう?
高橋:もうだから2009年でしょ。はい。もう15年以上前だから罪はなかなかなんないけどね。うん。でもちょっとひどいね。あの、私ね、ま、やめてた、やめた時だったんだけど、これ見た時にえっと玉木林太郎っての一緒に行ってんだけどね。それすごく変に思ったよ。
あの、中川さんと高校の時に同級だっていう話で行ってるんだけど、で、彼がやったとはすぐちょっとすぐはっきりって分かった。これはあの普通ね行かない。うん。こういう会議の時。
ほんこん(Sarina):だからあれでしょ。同級って言うて奥さんの読ましてもうてたら(全然知らなかった。)全然知らんて言う。
高橋:そう、そう、そう。だから完全にはめられちゃったんだよね。で、あのだよね。あの財務官と国際局長一緒に行くとってないからさ。ああ。うん。だから、え、なんで行くのかなって正直そう思って。だから彼がやっぱり、中心人物だ薬飲ましたっての知ってたからだったのかなってもうすぐピンと来たけどね。
ほんこん(Sarina):これはなんでほんまになんで隣のおっちゃん2人、止めんと。いや、分かるけど。もうこんなんね、全員の来てる記者もグルですって
高橋:グルだよ。だからグルだからこうやって
門田:新聞で飲ませたって書いてるんだから。
ほんこん(Sarina):いやいや、他聞いてる人らは全員知ってるの?
高橋:あ、だから多分わか、分かるけど
ほんこん(Sarina):ほんであの女の人が「面白くなるわ」とかなんか言うて
高橋:スクープみたいに思ってるからみんなあれだ。止めないんだよこんな。
ほんこん(Sarina):ああ。ほんでカメラもね他の人喋ってる時そっちが引きでもええけどもなんでずっとアップなの?
高橋:もうこれやらせだよ。うん。だからもうここであのもう首取ってやるってそんな感じで。
門田:だかその日銀総裁がこっちいるわけだからこっち側に財務官がいるわけでそれこれはもうあのこの金融当局のこのトップ3日本のトップ3人がいるわけだから、そうするとこのこの白川総裁が話始めたら普通はこっちを取るか全体取るかするけどそれ一切してないでしょ。
高橋:多分ね、ジャーナリスト的に考えたらね、話なんかどうでも良くてね、酩酊だけでね首取れると思うからそこだけやるんだ。
ほんこん(Sarina):いや、嫌ですな。そういう生き方。
高橋:いや、ま、ジャーナリストって結構そうでしょ?
門田:なんで俺の方、見んだよ?
高橋:違う違う違う違う。(そんなことありません。)違う。だってさ、やっぱりさ、ニュースだからさ。(そう、そう、そう、そう。)
門田:いや、これ財建のその記者が行ってるわけだから、それはもうずっと打ち合わせの上でこのシーンが来てるっていうのが分かりますよね。
ほんこん(Sarina):これほんまにあのオールドメディア報じます?これこういう奥さんのね、手記?
高橋:絶対報じないね。こんな報じるわけないじゃん。
門田:何かの動きが出た時にそれをあの報じざるを得なくなることがあるけどこのFacebookに出たものそのものを報じることはない。
高橋:もうなんか罪とかなんか何もないからさ。あの報じないよ。
ほんこん(Sarina):いや、報じないてこんなんね。あのほんまにあかんやん。(あかんよ。)絶対に。
高橋:でも、だからあのもうほら日テレと読売のね、日テレと読売やってるってとこも分かるでしょ。ええ、あのも財務省親派のところだからね、そこが逃げまくってたらもう逃げ切りなんだよ、これは。
ほんこん(Sarina):すごい。もうすごいな、これ。ほんまに
門田:だから17年を経て、今出てきたことがすごいわけです。
ほんこん(Sarina):これは今なぜ出てきたんですか?
門田:もう高市政権だからでしょ。積極財政、要するにあの財務省とも対峙できる政権であるっていうのは大きいですよ。
ほんこん(Sarina):これ皆さんどう思われますかと思うのと、で、島田洋一さんがね、あのポストされてましたけども、あの、昔一緒にジュネーブ行ってはって拉致問題の時、彼はあの、ほんまにちゃんとして一滴も飲めへんと、ずっとあの勉強してたと、いうようなこと書かれてて、で、こういうしっかりしてる人がこういうのって、え、とんでもないことやなっていう風に思われてこれはもう完璧に酩酊の状態がおかしいというようなポストされてたけどね。
高橋:だからあれだよね。財務省ってさ、気に食わない奴は落としめて抹殺するってあんだよ。(怖いよね。)私なんかさ、もう高橋は4度、あ、3度かな。殺して、殺しても殺し足りないってはっきり言われたから。で、現にやられてるもん、ほ。うん。え、たくさんやられてるよ。
ほんこん(Sarina):まあね、そんなんもあると。
高橋:こういうのってね、だから案外ね、(はめてくるんですか?) はめてくるよ。でもなかなかわかんないから。はめてきてることもよくわかんないから大変なんだ、これ。
門田:ま、めちゃくちゃその中川さんってのはめちゃくちゃ優秀な人でさ、頭がいいわけよ。それで安倍さんがその自分が官房長官でこの中川総理大臣を支えたいっていうのが安倍さんが言ってたぐらい、安倍さんの兄貴分なわけじゃない。(あ、そうなんですか。)うん。
私もあの経産大臣時代にあの大臣室でインタビューしたことあるけど、あ、めちゃくちゃ頭いいなと思いましたよ。(へえ。)うん。その代わりね、うろうろすんの。はい。あの、こう普通ほらこう対峙してたらすっとあれして、あの大臣室の広いあれをうろうろしたりして、それで暴走族座りをしたりしてね、面白い人。
ほんこん(Sarina):それあれちゃいますの?門田さん早帰ってくれへんかなと思って
門田:いや、そなこともないと思うけど
ほんこん(Sarina):あのね京都の人がお茶漬け出すみたいにね、中川動き出したら帰れっていうサインあって言うのんかもわからんし。
あの1つ気になったんかねここには出てなかったんですさんが、安部さんが知ってたんちゃうかみたいなこと高橋先生書かれてましたよね。そうね。はい。ね。うん。これどうなんかねってほんまよ。
高橋:この話中身は知ってたよ。ええ、知ってたけどアクションはあんまりなかったな。だから当然あの麻生さんも知ってたと思うよ。
ほんこん(Sarina):みんなあの、え、あの大物たちも抑え込まれるんですか?
高橋:ああ、結構な。(へえ)結構あの安倍さんもあれだよね。一次政権の時に私んとこ私もだから財務省出身だったんだけど、官邸の中で私だけ財務省のやつがみんな袋叩きにするから、安倍さんが「ちょっとあれ高橋さん財務省なのにみんなにやられるの」って言うから結構興味それで来たんだよ「私はもうねある獅子身中の虫ですからあのいろんなとこで叩かれてますよ」って言ったら「あー」て感じでね、(それは信用できる。)
あの、そもそも一次政権の時に安倍さんの個人的なピックアップなんだよ。うん。それで官邸来ないからやめようと思ってたからね。あの、小泉政権の時にそしたらやってくれって言われたからいいですよって言ったんだけどすっごい叩かれるねって言ってたからね。
ほんこん(Sarina):面白いね。その下司に着く時のエピソードが叩かれすぎてるから寄ってきた。
門田:官僚組織をあの改革できると思うならやってみろっていうことで当時すごかったのでそれで渡辺義美さんがその改革の方の担当の大臣やってたから一生懸命やってたけどやっぱり結局潰されるわけ
高橋:全部潰された。あの渡辺さんも潰されたし、みんな安倍さんも危なかったんだよ一次政権の時に本当に
門田:その時にもうあの安倍さんがついにあの辞任する時にその本当に公務員改革やれると思ってたあの渡辺辺義美さんが涙ポロってあの記者団に囲まれてこの「安倍さんがついに辞任することになりましたが」ってこう悔しいあの涙が忘れられないよね。
高橋:うん。でもあの後だよ。あのちょっと期を経てね、菅さん経由でね公務員改革ってのは実は全部やっちゃったんだよ。(内閣人事局)うん。でもまあ大変、大変どころかもう死屍累々だけどさ、もうボコボコにみんなやられて。もう本当に財務省所強いんだよ、本当に。
ほんこん(Sarina):なんでそれ強い? 誰かいてまんの?
高橋:いや、組織的に組織として強いの。誰かって言うんじゃなくて、今のね、イランの革命防衛隊みたいな感じなの。誰がトップかわかんないけど組織として強いんだ。
門田:とにかくそれで人事を抑えないとダメだっていうことで、それでこの安倍さんと菅さんが内閣人事局でこのトップのこの事務次官から局長からあの要するに上層部500人の人事を握るようになるわけだから。
ほんこん(Sarina):分かりました。(Grok)
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