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《辺野古水死事件/22》『左翼撲滅』の狼煙が国の中心から立ち昇った。日本復活の戦いが始まる(おみそちゃんねる《世界どん深闇ニュース》)
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/664.html
投稿者 歙歛 日時 2026 年 4 月 09 日 22:52:05: UV9mYjPcRO13Q n1@fYQ
 


【急展開】遂に国が動きました
https://www.youtube.com/watch?v=SBd2Idq31og

[要約]<覚醒する日本と「終わっている」のは誰か:京都・沖縄・移民問題にみる真実>

今、日本で大きな地殻変動が起きています。それは、これまで日本をダメにしてきた「左側」の人たちの断末魔であり、同時に、私たちが愛する日本が本当の意味で復活を遂げるための戦いの始まりでもあります。先日行われた京都府知事選の結果、そして沖縄の辺野古を巡る痛ましい事故、さらには神谷宗幣氏の発言を巡る炎上騒動。これらすべては一本の線でつながっています。

1. 京都府知事選の衝撃と落語家の「嘆き」への回答

京都府知事選で、元N国党の浜田聡さんが18万票を獲得し、2位につけたことは、今後の日本政治を占う上で極めて重要な出来事でした。京都といえば、かつて「革新自治体」と呼ばれ、共産党が非常に強い地盤を持っていた場所です。そこで浜田さんが共産党系の候補を破って2位になった。これは、有権者が浜田さんの保守的な考えや、現体制への疑問をしっかりと受け止めた結果に他なりません 。

しかし、この結果が気に入らない人たちがいます。落語家の立川雲水氏がSNSで、「有権者の9%が浜田氏に投票した。この国は色々終わっているのではないか」という趣旨の投稿をして物議を醸しました 。リベラル寄りの思想を持つ彼らにとって、自分たちの思い通りにならない民意は「国の終わり」に見えるのでしょう。

これに対し、浜田さんは実に見事な「大人の対応」を見せました。「落語家が政治を見て嘆くのは自由だが、本来の落語家ならその嘆きすら笑いに変えて、選挙なんてそんなもんかと笑わせてくれるのが本領ではないか」と諭したのです 。怒りに任せて反論するのではなく、お笑いならお笑いらしく戦うべきだと説く浜田さんの姿勢こそ、今の日本に求められている誠実さではないでしょうか。

2. 辺野古転覆事故の隠された真実とマスコミの忖度

浜田さんが選挙戦で訴えていたことの一つに、沖縄・辺野古の事故を巡るマスメディアの偏向報道があります 。3月に同志社国際高校の研修旅行中に起きた重大な転覆事故。これまでマスコミは、海上保安庁や学校側ばかりを批判し、ある「不都合な真実」を隠し続けてきました 。

その真実とは、事故を起こした船の船長の正体です。産経新聞の突撃取材により、この船長が沖縄で現職知事を強く応援する政治団体の関係者であることが判明しました。近く沖縄県知事選があることから、他のマスコミは「左翼サイド」に不利な情報を流さないよう、忖度してこの人物の名前すら出さなかったのです 。

さらに衝撃的なのは、この船長が生徒たちにライフジャケットの着用を指示していなかった疑いがあることです 。船舶職員及び小型船舶操縦者法では、着用させることは船長の義務です。船長は周囲に「生徒がきちんとつけていなかった」と漏らしているようですが、これは自らの法律違反と業務上過失を認めているも同然です 。

左翼の人たちは「基地が悪い」「ネトウヨが悪い」と話をすり替えますが、これは思想以前の問題です。荒天の中、大人が子供を連れ出し、安全管理を怠った。この大人が責任を取るべきなのは明白です。ようやく文部科学省が重い腰を上げ、全国の教育委員会に安全確保の徹底と、「教育活動が政治的思想を帯びてはならない」という通知を出しました 。国が動き出したことで、ようやくマスコミもこの件を報じ始めましたが、あまりに遅すぎます。

3. 神谷宗幣氏の「外国人へのインフラただ乗り」発言の真意

次に、参政党の神谷宗幣氏の発言が「差別主義だ」として大炎上している件について触れたいと思います。神谷氏は「日本のインフラは先人が税金を払って築き上げた資産であり、外国人にただで使わせる必要はない。払えないなら帰ってください」という趣旨の発言をしました 。

これだけを聞くと過激に見えますが、背景には重要な事実があります。政府は約40年ぶりに在留資格の手数料を1万円から10万円へ、永住許可申請を30万円へと引き上げる方針を固めました。これに対し、移住支援団体などが「人権侵害だ」と猛抗議しているのです 。神谷氏の発言は、この「値上げに反対する動き」に対するカウンターでした。

日本人も生活が苦しい中、1981年以来据え置かれてきた手数料を適正化するのは当然の権利です。海外へ行けば、その国のインフラを使うために相応の対価を払うのは当たり前です 。神谷氏は「外国人排除」を言っているのではなく、「ルールに則り、日本人が納得する形で滞在してもらう」という、ごく当たり前のことを言っているに過ぎません。情報を切り取ってバッシングを煽るマスコミや勢力に騙されてはいけません。

4. 高一政権への不当なバッシングと「移民推進」という誤解

今、ネット上では高市政権に対しても激しい批判が渦巻いています。「移民を推進している」というデマが流布されていますが、事実は真逆です。実際には、昨年度の在留資格取り消し件数は前年度の1.2倍に増加しています 。さらに令和9年には、永住者が問題行動を起こした場合に資格を取り消せるよう、法改正の厳格化が進められています 。

本当に移民を推進しているなら、手数料を上げたり、永住資格の取り消しを厳しくしたりするはずがありません。高市政権を引きずり下ろしたい勢力が、人々の不安を煽るために「移民推進」という間違った情報を流しているのです。

また、TBSの「報道特集」が、高市政権の石油製品政策によって医療器具の原料であるナフサが不足し、透析患者が見捨てられるという誤報を流した件も看過できません 。実際には備蓄は十分にあるのに、テレビが間違った情報を流したせいで、医療機関が買い溜めに走り、逆に現場が混乱するという悪影響が出ています 。SNSの規制を議論する前に、社会に多大な悪影響を与えているテレビの偏向報道こそ正されるべきです。

5. 結論:日本復活への戦い

京都府知事選で示された民意、沖縄の事故における責任追及、そして適正な移民政策への舵切り。これらはすべて、戦後80年続いてきた「自虐史観の刷り込み」や「偏向教育」という、日本人が目覚めないために仕掛けられた呪縛を解くプロセスです 。

私たちは今、大きな転換点に立っています。国会議前でデモを行う自由は尊重されるべきですが、誰かに迷惑をかけて自分たちの主張を通そうとするやり方は、もはや多くの日本人が求めていないものです 。

私たちが戦うべき相手は、自民党でも特定の個人でもありません。「間違った情報は間違っている」とはっきり言い、この国を本来の健全な姿に戻そうとする意志です。京都での浜田さんの躍進は、日本人が気づき始めた証拠です。これは新しい日本の「始まり」以外の何物でもありません 。

この国を未来永劫、素晴らしい国であり続けさせるために。思想や立場の違いを超えて、事実を見極め、共に日本を良くしていこうではありませんか。(Gemini)

 

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