http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/335.html
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グラフは比例票推移である。中道の前回は立憲民主党と公明党の合計した数値を用いている。
明らかに「中道」と「参政党」「れいわ」「保守党」「共産」「社民」「ゆうこく」の票はおかしい。
500票バーコードのブラックボックス⇒必見
https://x.com/Coco2Poppin/status/2021787640421659125
提訴は 「憲法違反」を問えば、提訴期限を過ぎても 戦える。
全国で行われた「不〇選挙」おそらく多くの人が おかしいと感じただろう。
秘密は「内閣官房機密費」にある。
そして 提訴期限というものは、「ことの重大さ」から考えれば「憲法違反である」
ことを訴状に問えば、提訴可能である。
この「無効票」の中に実は「有効票ばかりはいっていること」や
「期日前投票箱の夜間の管理のずさんさ」
そして 500票バーコードによって 候補者や政党名が 認識が振り替えられることが
可能であり、実際に多数の誤作動があること。
実は これらは、知っている人がかなりいる。
そして大田区選管のOBのような良心的な人たちも 心を痛めている。
そして重要なことは マスコミもかなり知っている人は多い。
ただ、「書けない」のである。圧力がすごいからだ。
しかし世論が高まり、これだけ不〇選挙が実は「インボーロン」ではないことが
明らかになると、「なぜ報道しないのか」と問われることになる。
内閣官房機密費はなぜ、選挙前に「多額の支出がなされているのか」
それが最大のタブーである。
証拠保全申立書案(保全対象特定)
令和○年○月○日
東京地方裁判所 民事第○部 御中
申立人(原告)
住所:__________________
氏名: (印)
代理人(ある場合) 弁護士 氏名:________(印)
送達場所:〒________________
相手方(被保全者)
名称:東京都選挙管理委員会 委員長
住所:東京都千代田区霞が関2‑1‑2
申立の趣旨
1. 下記に特定する物件及び電子記録について、
現状のまま保存するための保全命令を発すること。
2. 必要に応じ、当該物件の現状保存のための仮処分(現状保持)を
併せて命ずること。
3. 本申立に係る費用は被保全者の負担とすること。
申立の理由(要旨)
1. 申立人は令和8年2月8日実施の衆議院議員総選挙(東京第24区)に関し、
開票過程における電子集計方式及び票束管理に重大な疑義があると考えている。
当選無効請求を行う過程にいる。
2. 当該訴訟の立証に資する以下の物件記録は、
現在被告又は被告の管理下にあり、改変・消去・廃棄の恐れがあるため、
速やかな保全が必要である。
3. 保全を怠ると証拠が消失し、
訴訟上の救済が実効を失うおそれがあるため、裁判所の保全命令を求める。
保全対象物件一覧(特定)
以下各号について、所在(施設名・住所)・現保管者・現状の所在場所(倉庫番号等)
を可能な限り明示して保全を求める。
• 物件A 票束(実物)
• 特定:開票所別に封印された票束一式(覆紙付きのままのもの)。
• 所在想定:八王子市選挙管理委員会保管倉庫(倉庫名・住所を記載)。
• 保全方法案:現状封印の維持、裁判所立会いの下での封印確認、
現況報告書の作成、写真撮影、封印ラベルの記録。
• 物件B バーコード読み取りログ(電子ファイル)
• 特定:各開票所で読み取られたバーコードログファイル(タイムスタンプ付)。
• 所在想定:被告管理のサーバ又は外部記録媒体。
• 保全方法案:原本ファイルの複製(ハッシュ値算出)、
原本の封印又はアクセス禁止措置、複製の裁判所保管。
• 物件C PC集計ログ及び集計ソフト出力ファイル
• 特定:集計用PCのログ、最終集計出力、エラーログ等。
• 所在想定:開票作業現場のPC又は被告管理のサーバ。
• 保全方法案:イメージ取得(ディスクイメージ)、ハッシュ保存、
原本の現状保存命令。
• 物件D 監視映像(開票作業の録画)
• 特定:開票所内の監視カメラ映像、倉庫搬入出時の防犯カメラ映像。
• 所在想定:開票所又は市役所等の監視システム。
• 保全方法案:映像ファイルの複製と封印、原本の保存命令、必要箇所の抜粋保全。
• 物件E 開票手順書及び運用マニュアル
• 特定:開票手引き、覆紙貼付手順、バーコード運用マニュアル。
• 所在想定:被告事務局の文書庫。
• 保全方法案:原本の閲覧・写し交付、原本の現状保存命令。
• 物件F 選挙ソフト仕様書及び契約書
• 特定:選挙集計ソフトの仕様書、ベンダーとの契約書、保守契約書。
• 所在想定:被告又は委託先ベンダーの保管。
• 保全方法案:契約書類の写し交付、原本の現状保存命令、
必要に応じてベンダーへの保全命令。
• 物件G 期日前投票搬送記録・保管記録
• 特定:期日前票の搬送記録、受領簿、保管ログ。
• 所在想定:市選管の記録保管場所。
• 保全方法案:原本の保存、写しの提出、搬送経路の現況報告。
• 物件H 立会人署名済報告書・開票簿
• 特定:立会人が署名押印した開票報告書、開票簿。
• 所在想定:開票所又は市選管保管。
• 保全方法案:原本の現状保存、写しの交付
。
各保全対象に対する保全理由(要点)
• 改変・消去の危険性:電子ログや映像は容易に上書き・削除可能であり、
物理票束も再封印や廃棄が可能である。
• 証拠の唯一性:原票や原始ログは唯一の証拠であり、
複製では代替困難な情報(封印状態、物理的損傷等)を含む。
• 訴訟準備の必要性:申立人は当選無効等の訴訟を準備中であり、
速やかな保全がなければ救済が実効を失うおそれがある。
保全方法の具体案
• 現状封印命令:倉庫内の該当票束について、現状の封印を維持することを命ずる。
封印の識別番号を裁判所が確認する。
• 電子記録の写し取得とハッシュ保存:バーコードログ・PCログ・映像について、
原本のイメージを取得しSHA‑256等のハッシュ値を算出して記録する。
原本はアクセス禁止とする。
• 現況報告書の作成:保全執行時に裁判所立会い又は裁判所指定の立会人の下で
現況報告書を作成する。写真撮影を行い、撮影データも保全する。
• 閲覧・写し交付の条件設定:当事者及び裁判所が閲覧できるが、
第三者への開示は裁判所の許可を要する旨を定める。
• 専門家による封印確認:必要に応じ、システム専門家によるディスクイメージ取得
・検証を認める。
• 仮処分併用:保全命令だけでは不十分な場合、現状保存を目的とする仮処分を併せて命ずる。
緊急性の説明
• 保全対象の多くは保存期間が限られる電子ログや映像であり、
上書き・自動消去の設定がある場合がある。物理票束も倉庫移転や廃棄の可能性があるため
、速やかな保全が不可欠である。
申立てに付す証拠(添付予定)
• 申立人が既に取得した公表資料の写し(確定得票一覧等)。
• 立会人からの予備的陳述メモ(入手済みのもの)。
• 保全対象の所在を示す文書又は連絡記録(倉庫管理者とのやり取り等)。
• 保全の必要性を示す事情説明書(本申立書に相当)。
保全の執行方法に関する申立て事項
• 執行に際して裁判所職員又は裁判所指定の立会人の立会いを求めること。
• 執行費用の仮差押え又は被保全者負担の命令を求めること。
• 被保全者が保全命令に従わない場合の制裁措置(過料等)を併せて検討すること。
結語
上記のとおり、当該物件・記録は本件訴訟の立証に不可欠であり、
改変・消失の危険が現実的である。裁判所におかれては速やかに保全命令及び必要な
仮処分を発し、証拠の現状保存を命じられたい。
令和○年○月○日
申立人 (印)
代理人 弁護士 ______(印)
添付目録(案)
• 添付1 確定得票一覧(写し)
• 添付2 立会人予備陳述メモ(写し)
• 添付3 所在確認に係る連絡記録(写し)
• 添付4 本申立の事情説明書
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