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[原発・フッ素47] 福島出身の女子学生に「放射能浴び光るかと」 発言の外国人講師に下された処分(J-CASTニュース) 赤かぶ
2. 2017年2月21日 18:32:41 : Dry1dAEtuo : @YMi1lFJLww[1]
授業に出席していた学友のだれもが、その場で講師の発言を問題にしなかったこと、その後、ハラスメント相談センターへの申し立てを行わなかったことは、残念だ。

福島県出身の女子学生にも、その場で、講師に抗議する勇気を持ってほしかった。

外国でも、これを冗談だとは言わなし、非常に質が悪い。

「放射能を浴びて光る」が、本当ならば、東日本は、夜、街灯が必要ない程、明るいはずだ。
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/561.html#c2

[原発・フッ素47] 福島2号機高放射性燃料による潜在的大災害・原子炉破壊の可能性・東京エリアが居住不可に・最恐のシナリオ(ENENews) ナルト大橋
4. 2017年2月21日 20:42:22 : Dry1dAEtuo : @YMi1lFJLww[2]
今年の1月半ばから(昨年の末からと言う説もある。)末まで、ノルウェー、フィンランド、ポーランド、チェコ、ドイツ、フランス、スペインのヨーロッパの広い地域で、異常レベル(通常の3−5倍)のI−131が、検出され続けた。

フランスのIRSNが、最初に公表して、次いでフィンランド(フィンランド語での発表だけ)のSTUKが、それに続いた。

http://enenews.com/mystery-radiation-spikes-being-detected-in-many-countries-us-military-secretly-deploys-nuclear-sniffer-aircraft-radioactivity-levels-quadrupled-officials-iodine-131-is-proof-of-ra


http://www.irsn.fr/EN/newsroom/News/Pages/20170213_Detection-of-radioactive-iodine-at-trace-levels-in-Europe-in-January-2017.aspx


http://www.stuk.fi/aiheet/sateily-ymparistossa/ulkoilman-radioaktiiviset-aineet(フィンランド語のみ)


http://www.stuk.fi/web/en/topics/environmental-radiation/radioactivity-in-outdoor-air(I−131が、フィンランドの各地で、どの位あったか、分かる。)

I−131が、単独で検出されているのか、他の核種(Cs−137)も検出されているかなどの詳細情報もない。(フランスでは、同時に、異常レベルのPb−210も検出されている。)

米軍も、I−131の発生源を特定するために、英国に、WC−135C Constant Phoenix機を、派遣した。

>U.S. Air Force deploys WC-135 nuclear sniffer aircraft to UK as spike of radioactive Iodine levels is detected in Europe

https://theaviationist.com/2017/02/19/u-s-air-force-deploys-wc-135-nuclear-sniffer-aircraft-to-uk-after-spike-of-radioactive-iodine-levels-detected-in-europe/

バスビー博士が持ち帰った、東京のマンションのフィルターから、7500Bq/kgのPb−210が検出された。

>バズビー博士「東京20階家エアコンで、ウラン238が3000bq/kg、ウラン235が240bq/kg」

・・・・ 確かに原子炉から来たもの。なぜなら、天然由来と予測したビスマス214は未検出の為。・・・・ 

http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/428.html

Pb−210は、天然の鉛には、ほとんど含まれていないけれど、Pb−208は、天然の鉛の中に、52.4%含まれている。

核実験で、Pb−208から、(2N,γ)反応で、Pb−210が、大量に生成されたと言う報告がある。

>THE possible production of 210Pb during weapons testing by the reaction 208Pb (2n,γ) 210Pb was suggested by Peirson. et al. 1, who observed unusually high ratios of 210Pb in tropospheric air in 1962 and 1963

http://www.nature.com/nature/journal/v224/n5219/abs/224573a0.html

これ等の核種が、新たな原発事故に由来するものではないことが、分かった時点で、もっと恐ろしい想定をしなければいけないのかもしれない。

鍵は、断続的に核分裂を起しながら、地球の核まで、簡単に到達して、力のままに、地球内部(地殻、マントル、核)を漂流する、福島原発由来の溶融核燃料にあるのかもしれない。

かって、以下のようにコメントした。

>溶融核燃料が、福島近海の地殻の上層まで達した場合、その海底で、膨大な核分裂物質や核分裂生成物が、滲み出すことが起きる可能性がある。

http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/357.html#c6

ヨーロッパの近接した、どこかで、上のような現象が起きても、不思議ではない。

何故なら、以下のコメントのように、考えられるからだ。

http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/416.html#c4
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/557.html#c4

   

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